Windows XPメモ&リソース
Windows XPが、2001.11に発売。
これで、Windows Me, Windows 2000の両系列が統合されるはずだったが..。
現実には、Windows Serverは、Windows 2000, 2003と続き、統合の話は消えた。
Windows XPは、あくまでPersonal (Home or Client) OSという位置づけと決定した。
それでもXPはWin2000機能をベースし、ファイルシステムも安定したNTFS、メモリ・
リソースの余裕を心配する必要もなく、自分としては、XPを3年使用してきて、もう
過去versionを使用する気にはなれないほど満足している。
ただ不満としては、ライセンス条件を含む価格の高価な点。
* Win98 (6年前の1998.7.24発売)は、2004.1.16 support打ち切り
* Microsoftは、2002年12月31日をもって、MS-DOS x.xx、Windows 3.xx、Windows 95の
3種類のサポートを終了。
* Windows Meは2000.9.23発売。
●Windows XPを利用することに...
[2002.3] 自宅用にNetVista A-21[IBM]を購入することに...。 Home edition pre-install
2003.12 Professional edition購入。
[2004.8] 会社用にShop Brand PCを購入、Windows XP Professionalをインストール
●Microsoft Windows XP システム要件
・クロック速度 300 MHz 以上のプロセッサを搭載した PC を推奨。
・128 MB 以上の RAM を推奨 。
・1.5 GB のハードディスク容量*
・Super VGA (800 × 600) 以上の高解像度ビデオ アダプタおよびモニタ。
・CD-ROM または DVD ドライブ
・キーボードおよび Microsoft Mouse。またはこれらと互換のポインティング デバイス。
●Windows XP Sp2
- 日本語版リリース[2004.10.22新Packageに切り替え]。 トラブル多発と報告。
しかし自分も会社PC&自宅PCに適用し、現在特に問題なし。[2004.12.1]
Windows XP Service Pack 2、個人ユーザー向けの配布も始まる[CNET 2004.8.20]
Microsoft -Windows XP Home
- XP sp2リリースノート[2004.8.2]
マイクロソフト、SP2で不具合発生のプログラム約50種を公表[2004.8.17]
●Windows XP後継OS
因みにWindows XP後継の次期OSはLonghornと呼ばれ、2005年後半出荷予定。
大幅に遅れていて、Windows XP SP2後、Windows XP Reloaded出荷も噂されている。[2004.8.30]
Longhorn Serverへの最新OS戦略 -前編|後編[@IT,2004.7.7]
マイクロソフト、Windows開発路線を変更[CNET Japan 2003.5.28]
Windows 95以来の大々的リリースに」:Longhorn、日本でもお披露目[CNET Japan 2003.12.9]
Microsoft[MSDN] -Longhorn -http://www.microsoft.com/japan/msdn/longhorn/
[Windows IT Pro]さらに遅れるLonghornが,Windows XP Second Editionの登場を誘発[2004.8.16]
●Windows XP Media Center edition 2005
Windows XP Media Center edition HOME[Microsoft]
Windows XPをホームエンターテイメント用に機能拡張したOS。10代の若者や大学生、ファ
ミリー層などを主なターゲットとしており、家庭で娯楽を楽しめるよう設計されている。
このOSを搭載したパソコンは「メディアセンターPC」と呼ばれる。マウスやキーボード
だけでなく、リモコン入力にも標準で対応しており、DVDなどのデジタルメディアをリモ
コンで操作できるようになっている。これにあわせてユーザインターフェースも従来のWi
ndowsから刷新され、デジタルメディアコンテンツの取り扱いが容易になるように設計されている。
また、テレビチューナー、テレビ出力、デジタルオーディオ出力、ハードウェアエンコ
ーダの機能も備えている。ユーザは、電子テレビガイドを利用してテレビ番組の放映やデ
ジタル録画を見たり、音楽やデジタル・ビデオ、DVD映画の鑑賞などができる。
- 2002年10月から米国ではWinXP MCE2003搭載PCが販売。 日本では2003.10より。
また、WinXP MCE2005からShopブランドPCでも搭載可能となり、2004.10から販売される。
[FaithでOS分\20,470]
【問題】
・LAN参加に失敗。[2004.8.17]
【経緯】
会社PCを買換え、旧機種Windows98からWindows XP Professionalにupgrade。
データファイル等を旧PC(Win98)→新PC(WinXP)にコピーしようとした。
ネットワーク設定など必要な設定を完了後も、LAN参加できない。
【調査】
・旧PCは正常にネットワーク接続できている。
・新PCは旧PCと同様のネットワーク設定としている。[Win98/XPの違いはあるが]
・Pingは相互に通る。
【原因】
・WinXP機にインストールされているNorton Internet Securitiesの機能On
【結果】
・Norton Internet Securitiesの機能Offとし、Lan接続は正常化。
【問題】
・キーボード入力が途中から不可となる。[2004.6頃から]
【経緯】
・自宅PC(Netvista A21)でキーボード入力が途中から不可となる。
【調査】
・現象は、ある程度の時間経過後(1時間〜)に発生。
・PC再起動すると正常化する。
・マウスは正常動作。
・Internet情報検索したが該当ケースを発見できず。(2004.8.28)
【原因】
【結果】
未解決
「ご迷惑をおかけしております。 Windowsが正しく開始できませんでした。...」
> コンピューターが応答しない場合、予期せず再起動した場合、
> ファイルとフォルダを保護のため自動的にシャットダウンした場合、
> 前回正常起動時の構成を選択して、正しく機能した最新の設定に戻してください。
> 前回の試みが電源障害、あるいは電源ボタンやリセットボタンを押して中断された場合、
> または原因不明の場合は通常起動を選択してください。
>
> セーフモード
> セーフモードとネットワーク
> セーフモードとコマンドプロンプト
>
> 前回正常起動時の構成(正しく動作した最新の設定)
>
> Windowsを通常起動する
>
> 上矢印キーと下矢印キーを使って項目を選択し、Enterキーを押してください。
●状況
Microsoftでは、このケースでの対応を指示したサポート文書がなく、Internetにより
情報を得た。
「ご迷惑をおかけしております。 Windowsが正しく開始できませんでした。...」
自分のPCでは、このメッセージがでた場合、あっさり電源オフして、再起動。
数回以内に正常起動する。
しかし、Safe mode起動さえも不可という人もいた。
●解決策
【方法1】Safe mode起動する場合
1)復元ツールを起動
ダメな場合、
2)回復コンソールを導入する。
いずれのケースも●参考資料に具体的方法が書かれている。
【方法2】Safe mode起動さえも不可
この場合、リカバリーしか方法がない。
リカバリー時には、データなどが消失してしまうので、実行前にデータ救済する。
USB接続の外付けHDDを購入(今は結構安い)、CD-ROM起動でもなんでもしてBackup
●実際の解決
復元ポイント[2003.11.11]
Windows XP KB824141
Windows XP KB823182
Windows XP KB825119
Windows XP KB828035
Windows update V4
このうち、Windows update V4が問題と思われ、これに対して復元処理を行った。
→正常化した。[2003.11.29]
→しかし、しばらくして、同じエラーが再現した。[2003.12.10]
→解決は次項。
●関連情報
パソ困BBS 106290
- [Q] 、「Windowsが正しく開始できませんでした.最近のハードウェアまたは,ソフト
ウェアの更新が原因の可能性があります」
- XPの起動ディスクがmicrosoftからダウンロードできます。
そこから回復コンソールに。
これからのために、回復コンソールの導入と、
set コマンドを使えるようにしておくことをお勧めします。
[141138] windows XPの起動トラブル
- 同様に、回復コンソール使用を推奨された。
>chkdsk ドライブ /r
「ご迷惑をおかけしております。 Windowsが正しく開始できませんでした。...」
11月発生時は、数回トライするうちに正常起動し、Safe modeも起動していた。
ところが、今回は、どんどん状況は悪化し、
●状況
OS正常起動不可- 電源入り→IBMロゴ画面→WINXPロゴ→IBMロゴの無限ループを繰り返す。
・Safe mode起動 →同じ
(そのうちSAFE MODE不可になった。)
・Bios update →変化なし
★IBMサポート & ダウンロード
IBM NetVista A21 (2256/6339) システムROMアップデート・ユーティリティー Ver.21J223A[2002-02-04]
・WD製HDDを標準HDDと交換、別途WINXP導入を試みる →途中再起動がかかる。
(INSTALL後再起動で無限ループとなりSETUP不可。
・HDD元に戻す
●解決
原因はユーザーレベルにないと判断し、IBMに修理依頼。
IBM Aptiva修理センターからの回答
「システム・ボート搭載のコンデンサーに膨らみなどの異常が発生。
コンデンサーを調査したところ、コンデンサー容量が減少しており、これが原因で
CPUおよびメモリに供給する電圧が不安定となり、システムが正常に起動しなくなる
障害に発展したものと思われる」
「システムボード交換、BIOS更新を行った」とのこと。
保証期間外だったが、日通パンソコン便(梱包もおまかせ)の手配から、本体到着すぐに
結果連絡があり、IBMの対応は素晴らしい!(スピード、レベル共)
おまけに、無料扱いとしてもらった(^o^)
●補足 [2004.1.13]
パソコンが戻ってきて、
・増設部品 IEEEボード(PCI)再度を取付け
HDDリカバリは断った(Data Backupをしてなかったため)。
で、Windows XP Professionalインストール途中だったので、
・Windows XP Proインストール
・主要アプリの再インストール
・Audio Driverインストール
--- Netvista A21(WinXP Home pre-install) でWindows XP Proインストール後
Audio Driver [Intel 82801BA/BAM AC'97 Audio Controller]のみがエラー
★IBMサポート & ダウンロード
IBM NetVista Analog Devices 1885/1887 SoundMAX3 Windows 98/Me/2000/XP 用
オーディオ ドライバ Ver.5.12.01.3034[2001-11-08]
Windows XPシステムがおかしくなった時、「システム復元」は、最初に試みるべき安易な方法だ。
最新時点のデータファイルに影響を与えるわけでなく、あくまでWindows XPシステム
の範囲に限られるからだ。
簡単な反面、現実におかしくなった時に正常化が期待通り、復元されるかどうか
わからない。 OS以外の原因かもしれないから。
Microsoft Windows XP Professionalリソースキット
下巻(第28章 システム起動のトラブルシューティング)
に詳細が述べられている。
●参考資料
QA [Windows XP] コンピュータを以前の状態に復元するには
- データファイルを失わずにコンピュータを以前の状態に復元する機能。
- [スタート] -[すべてのプログラム未] -[アクセサリ] -[システムツール] -[システムの復元]
- 復元ポイントがある日付をカレンダーから選択する。
復元ポイントは、既定で過去1〜3週間分保存。 要200MB空き容量
Windows XP におけるシステムの復元のトラブルシューティング
システム復元ツールがハード ディスク領域の使用状況に応じて動作する方法
Windows XP [HOW TO] 前回正常起動時の構成機能を使用してコンピュータを起動する
- 前回正常起動時の構成を使用してコンピュータを起動すると、Windows XP により、以
下のレジストリ キーに情報が復元されます。
HKEY_LOCAL_MACHINE\System\CurrentControlSet
その他のレジストリ キーに対して行った変更はそのまま残ることに注意してください
QA [Windows XP] "次のファイルが存在しないかまたは壊れている" というエラー
メッセージが表示され、Windows XP を起動できない場合の対処方法
[HOWTO] Windows XP での回復コンソールのインストールおよび使用方法
- 回復コンソールは、Windows XPインストール時には、標準インストールされない。
この導入には、CD-ROM又は、起動ディスク[Microsoft-WEBで入手可]が必要。
- XPのversion毎に起動ディスクの種類が違う。
システム起動トラブルが発生した場合に、「システムの復元」で解決できなかった場合、
試みるべき方法として、この「回復コンソール」の実行がある。
誰しも最終手段の「リカバリー」は避けたい。
●Windows XP起動ディスクの用意
「Windows XP CD」がない場合、起動ディスクを作成する必要がある。
(Windows XPあたりから、CDを持っていないユーザーが大半だろう)
※入手方法…Windows XP のインストール用起動ディスクを入手するには
この場合、自分のWindows XPのバージョンを知っておく必要がある。
Windows XP SP1は2002.9.17公開なので、それ以前の購入だとWindows XP。
以降だとXP SP1又は、SP1a(2003.2.5公開)
Windows XP Service Pack 1 適用のお願い
FD6枚必要。
●「回復コンソール」で何をするか?
Windows XPが正常に起動しない場合に、起動させるわけだが…
エラーメッセージがでている場合は、それに対応した処理が可能となる。
何をするか?…ケースバイケースで、トラブル解決能力のない人には、できることは
何もない。 自動回復させてくれるわけではないので。
ただディスクエラーの場合、 >chkdsk /r で欠陥エリアの自動修復が可能。
●参考資料
QA [Windows XP] "次のファイルが存在しないかまたは壊れている" というエラー
メッセージが表示され、Windows XP を起動できない場合の対処方法
[HOWTO] Windows XP での回復コンソールのインストールおよび使用方法
- 回復コンソールは、Windows XPインストール時には、標準インストールされない。
この導入には、CD-ROM又は、起動ディスク[Microsoft-WEBで入手可]が必要。
- XPのversion毎に起動ディスクの種類が違う。
【コラム】Windows XPスマートチューニング【第74回】回復コンソールの設定を変更する
Windows XPがどうしても起動できなくなった。 Safemodeでもダメ。
となると再インストールが唯一の手段。
●起動ディスク
因みにMicrosoft-WEBから入手したファイルから作成した起動用ディスク[FD 6枚]は
1) Windows セットアップ
2) 回復インストールの導入
3) Windowsの再起動
のメニューがあるだけで、FDによる正常起動ができるわけではない。
●リカバリーCD
OSプリインストールの場合が多いのだが、この場合リカバリーCDにより
OSを再インストールする事になる。
しかしながら、起動そのものが不可では、リカバリープログラムも動作しないので
Windows XPを入手する必要がある。
(リカバリープログラムでは、HDDが初期化されるため、要バックアップ)
●Windows XP
Windows XP SP1 Home (実勢:最安価格(平均価格) \18,300 (\21,172))
Professional (実勢:最安価格(平均価格) \25,800 (\29,405))
FROM 価格com: OS・開発言語
OEM版が一番安いのだが(Homeで\14K)
元麻布春男の週刊PCホットライン-Windows XP OEM版の抱える問題点
●資料
316941 [HOW TO] Windows XP のインストール方法
Windows XP にアップグレードするには
新しいハード ディスクに Windows XP をインストールするには
CD-ROM から起動できないコンピュータに Windows XP をセットアップするには
Windows XP を削除するには
Windows XP のインストール用起動ディスクを入手するには
QA [Windows XP] Windows XP を再インストールする際のライセンス認証について
-Windows XP を再インストールする回数に制限ないが、再度ライセンス認証が必要になる場合がある。
・pre-install時、別PCへのインストールは不可
307890 [HOW TO] Windows XP のライセンス認証手続きを行う方法
関連するファイルは、Boot.ini, Win.ini, System.ini。これらをを編集する必要がある
★Windows XP に Administrator でログオンするには?
Windows XP セットアップでユーザーを作成し、「ようこそ」画面を有効にしている場合、
ユーザーのリストに Administrator が含まれていません。
Administrator でログオンしたい場合は、Ctrl+Alt+Del キーを 2 回押してログオンダイ
アログを表示させてください。
ただし、Home Edition はセーフモードや回復コンソールで起動したときのみ Administra
tor でログオンできるように制限されています。
★boot.ini 編集
コマンドプロンプトで
>bootcfg
用法:bootcfg /? コマンドを実行してください。
また、次の手順でも boot.ini を直接編集することができます
1)[スタート] をクリックし、[マイコンピュータ] を右クリックして [プロパティ] を
クリックします。
2)[詳細] タブをクリックして、起動/回復の「設定」ボタンをクリックします。
3)「編集」ボタンをクリックすると、boot.ini ファイルを編集できます。
★boot.ini を自動再構築
Boot.ini の記述が正しくないために Windows XP が起動できなくなった場合でも、次の
手順で Boot.ini を再構築して回復させることができます。
1)Windows XP CD-ROM で起動して、回復コンソールを起動します。
2)回復コンソールにログオン後、次のコマンドを実行します。
bootcfg /rebuild
●参考資料
308041 Windows XP における起動時の問題のトラブルシューティング
QA [Windows XP] "次のファイルが存在しないかまたは壊れている" というエラー
メッセージが表示され、Windows XP を起動できない場合の対処方法
Windows XP を Safe モードで起動するには
- コンピュータの起動処理中に、F8 キーを押し続けます
Windows XP で、一般的なスタートアップ プログラム、設定、ドライバを無効に設定してクリーン ブートを実行するには
- msconfigを利用して原因を突き止める方法を解説
310560 WinXP で Msconfig ユーティリティを使用したトラブルシューティングを行う方法
[HOWTO] Windows XP で高度なクリーンブート トラブルシューティングを実行する
- セーフ モードでの作業
0)システム構成エラーをトラブルシューティング
[スタート] -[ファイル名を指定して実行] >msconfig
1)署名のないドライバを削除
[スタート] -[ファイル名を指定して実行] >sigverif
2)レジストリのエントリを削除
3)ユーザー プロファイルをテスト
4)サードパーティ製のサービスをオフ
\windows\system32\shdocvw.dll
●Msconfig を通常スタートアップに再設定するには
1) Msconfig プログラムを起動し、[通常スタートアップ - デバイス ドライバとサー
ビスをすべて読み込みます。]、[OK] の順にクリックします。
2)コンピュータを再起動します。
●システム サービスのトラブルシューティングを行うには
1)Msconfig を起動し、[サービス] タブをクリックします。
2)サービスの一覧で、チェックボックスがオフになっているサービスをすべてメモします。
[重要]
後でこの情報が必要になりますので、この手順をスキップしないでください。
3)[すべて無効にする]、[OK] の順にクリックし、コンピュータを再起動します。
4)Msconfig を起動し、[サービス] タブをクリックします。
5)サービスの一覧で、サービスのチェック ボックスを 1 つオンにして、[OK] をクリ
ックします。
6)コンピュータを再起動し、問題が発生するかどうかを確認します。
7)問題が発生するまで、手順 5. と 6. を繰り返します。問題が発生したときに、最後
に有効にしたサービスが問題の原因であることがわかります。このサービスをメモして、
手順 8. に進みます。
8)[すべて有効にする] をクリックし、障害のあるサービス、および手順 2. でメモし
たその他のサービスの隣にあるチェック ボックスをオフにし、[OK] をクリックし、コ
ンピュータを再起動します。
9)回避策として、障害のあるサービスを無効 (オフ) のままにしておくことができます。
詳細については、障害のあるサービスの製造元に問い合わせてください。
[注意]
サービスをグループでテストすることによって、問題の原因となっているサービスをより
速く特定できる場合があります。サービスをほぼ同じ数で 2 つのグループに分け、一方
のグループのサービスをオフ (無効) にして、もう一方のグループのサービスをオン (有
効) にします。コンピュータを再起動し、問題が発生するかどうかをテストします。問題
が発生した場合は、障害のあるサービスがオンのグループに入っています。問題が発生し
ない場合は、障害のあるサービスがオフのグループに入っています。 障害のあるサービ
スを特定するまで、適切なグループに対してこの手順を繰り返します。
●スタートアップ項目のトラブルシューティングを行うには
1)Msconfig を起動し、[スタートアップ] タブをクリックします。
2)スタートアップの一覧で、オフになっているスタートアップ項目をすべてメモします。
[重要]
後でこの情報が必要になりますので、この手順をスキップしないでください。
3)[すべて無効にする]、[OK] の順にクリックし、コンピュータを再起動します。
4)必要に応じて、Msconfig を起動し、[スタートアップ] タブをクリックします。
5)スタートアップ項目の一覧で、スタートアップ項目のチェック ボックスを 1 つオン
にして、[OK] をクリックします。
6)コンピュータを再起動し、問題が発生するかどうかを確認します。
7)問題が発生するまで、手順 5. と 6. を繰り返します。問題が発生したときに、最後
に有効にしたスタートアップ項目が問題の原因であることがわかります。この項目をメ
モして、手順 8. に進みます。
8)[すべて有効にする] をクリックし、障害のあるスタートアップ項目、および手順 2.
でメモしたその他の項目の隣にあるチェック ボックスをオフにし、[OK] をクリック
し、コンピュータを再起動します。
9)回避策として、障害のあるスタートアップ項目を無効 (オフ) のままにしておくこと
ができます。詳細については、障害のあるスタートアップ項目の製造元に問い合わせて
ください。
[注意]
スタートアップ項目をグループでテストすることによって、問題の原因となっている項目
をより速く特定できる場合があります。項目をほぼ同じ数で 2 つのグループに分け、一
方のグループの項目をオフ (無効) にして、もう一方のグループの項目をオン (有効) に
します。コンピュータを再起動し、問題が発生するかどうかをテストします。問題が発生
した場合は、障害のある項目がオンのグループに入っています。問題が発生しない場合は、
障害のある項目がオフのグループに入っています。障害のある項目を特定するまで、適切
なグループ に対してこの手順を繰り返します。
●System.ini ファイルのトラブルシューティングを行うには
1)Msconfig を起動し、[SYSTEM.INI] タブをクリックします。
2)SYSTEM.INI の一覧で、オフになっている項目をすべてメモします。下位項目がオフ
であるかどうかを調べるために、項目 ([drivers] など) を展開しなければならないこ
とがあります。
[重要]
後でこの情報が必要になりますので、この手順をスキップしないでください。
3)[すべて無効にする]、[OK] の順にクリックし、コンピュータを再起動します。
4)Msconfig を起動し、[SYSTEM.INI] タブをクリックします。
5)一覧のすべての項目を展開し、項目のチェック ボックスを 1 つオンにし、[OK] を
クリックします。
6)コンピュータを再起動し、問題が発生するかどうかを確認します。
7)問題が発生するまで、手順 5. と 6. を繰り返します。問題が発生したときに、最後
に有効にした項目が問題の原因であることがわかります。この項目をメモして、手順
8. に進みます。
8)[すべて有効にする] をクリックし、障害のある項目、および手順 2. でメモしたそ
の他の項目の隣にあるチェック ボックスをオフにし、[OK] をクリックし、コンピュー
タを再起動します。
9)回避策として、障害のある項目を無効 (オフ) のままにしておくことができます。可
能な場合は、障害のある項目の製造元に問い合わせてください。
[注意]
System.ini の項目をグループでテストすることによって、問題の原因となっている項目
をより速く特定できる場合があります。項目をほぼ同じ数で 2 つのグループに分け、一
方のグループの項目をオフ (無効) にして、もう一方のグループの項目をオン (有効) に
します。コンピュータを再起動し、問題が発生するかどうかをテストします。問題が発生
した場合は、障害のある項目がオンのグループに入っています。問題が発生しない場合は、
障害のある項目がオフのグループに入っています。障害のある System.ini の項目を特定
するまで、適切なグループに対してこの手順を繰り返します。
●Win.ini ファイルのトラブルシューティングを行うには
1)Msconfig を起動し、[WIN.INI] タブをクリックします。
2)WIN.INI の一覧で、オフになっている項目をすべてメモします。下位項目がオフであ
るかどうかを調べるために、項目 ([OLFax Ports] など) を展開しなければならないこ
とがあります。
[重要]
後でこの情報が必要になりますので、この手順をスキップしないでください。
3)[すべて無効にする]、[OK] の順にクリックし、コンピュータを再起動します。
4)Msconfig を起動し、[WIN.INI] タブをクリックします。
5)一覧のすべての項目を展開し、項目のチェック ボックスを 1 つオンにし、[OK] を
クリックします。
6)コンピュータを再起動し、問題が発生するかどうかを確認します。
7)問題が発生するまで、手順 5. と 6. を繰り返します。問題が発生したときに、最後
に有効にした項目が問題の原因であることがわかります。この項目をメモして、次の手
順に進みます。
8)[すべて有効にする] をクリックし、障害のある項目、および手順 2. でメモしたそ
の他の項目をオフにし、[OK] をクリックし、コンピュータを再起動します。
9)回避策として、障害のある項目を無効 (オフ) のままにしておくことができます。可
能な場合は、障害のある項目の製造元に問い合わせてください。
[注意]
Win.ini の項目をグループでテストすることによって、問題の原因となっている項目をよ
り速く特定できる場合があります。項目をほぼ同じ数で 2 つのグループに分け、一方の
グループの項目をオフ (無効) にして、もう一方のグループの項目をオン (有効) にしま
す。コンピュータを再起動し、問題が発生するかどうかをテストします。問題が発生した
場合は、障害のある項目がオンのグループに入っています。問題が発生しない場合は、障
害のある項目がオフのグループに入っています。障害のある Win.ini の項目を特定する
まで、適切なグループに対してこの手順を繰り返します。
●Boot.ini ファイルのトラブルシューティングを行うには
1)Boot.ini ファイルの変更は、システム管理者と高度な知識を持つユーザーだけが行
うようにしてください。このトラブルシューティングでは、Boot.ini のトラブルシュ
ーティングの手順は扱いません。
詳細については、 Microsoft 製品サポート サービス(http://support.microsoft.com/default.aspx?ln=JA)
の Web サイトの Microsoft Knowledge Base で検索してください。
[注意]
詳細については、Microsoft Knowledge Base の次の文書を参照してください。
文書番号 : 308029 (http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;308029)
タイトル : Windows XP におけるシャットダウン時の問題のトラブルシューティング
★FunwithXp.com
★wxp:起動と終了
- かなり専門的で的確なQ&A
●新機能1
・Dual CPU ---Professional edition
●新機能2
・Windows Messenger ---テレビ電話
・ムービーメーカー ---動画編集
Whislerが Windows 2002 serverとなったという話しだが、Windows Net serverグルー
プになるのだとか?
→ Windows Server 2003が米国発売2003.4.23、日本語版2003.6予定。
現在、Windows98/NT4.0のDual Bootで使っている。 両方必要だからだ。
Dual Bootの使用理由が、個人用途なら統合可能。
しかし、NTをサーバーとして使っていた場合は、依然2種類必要でしょう。
●Windows98
【長所】
・Win NTの短所がない
【短所】
・Cドライブ(FAT16の制約)
・メモリ・リソース
●Windows NT4.0
【長所】
・Win98の短所がない
【短所】
・使えないアプリ
・使えないドライバ(周辺機器)
●マイドキュメント、マイピクチャー
これらは、C:ドライブにフォルダとして作成されていた。
XPはマルチユーザーが基本なので、C:\Documents and Settings中の各ユーザー下に作成される。
●「システム復元」
[スタート] -[すべてのプログラム] -[アクセサリ] -[システムツール] -[システム復元]
・戻したい日付を選択し、「システムチェックポイント」を選ぶ。
その日以降に作成したファイルは残る。
●アプリの互換性
・完全32ビット(Windows2000動作したものは、動作)
・「互換モード」機能(「互換性ウィザード」)により、Win95/98/Me/NT用アプリを動作可能
これを使っても絶対動かせるというわけではなく、「動く場合もある」くらいに考えてお
いた方がいいでしょう。
●ドライバー(周辺機器)
ハードの互換性はかなり高いので、心配は少ないとのこと。
むしろ機器添付のアプリの動作が可能かどうかが問題。
特に画像処理関係が問題。
スキャナーは、従来ドライバーで動作しないケースが大半。
デジカメ付属のPC接続ツールも注意。
●ファイルシステム
NTFS --- Windows NT/2000/XPの標準;
NTFS (NT filesystem)
---ボリュームの最大サイズは2Tbytes
FAT (File Allocation Table)
--- FAT16 =最大2Gbytesまでのディスクの管理が可能になった。
FAT32で最大2Tbytesまでのディスクを管理。
FAT32は、Windows 95OSR2/98/98SE/Me/2000で使われる
●参考資料
Windows 2000 TIPS -- Knowledge:ファイル・システムの制限 ――2G/4GBytes超のファイルに注意
スペシャルレポート「Windows XPの互換性をチェック」リンク集[日経パソコン2002.1.21]
--- http://npc.nikkeibp.co.jp/npc/contents/webspecial/20020115/index.html
Windows XP Special Site完全購入ガイド
●ITPro:Windows XP Pro日本語版の価格は3万5800円,Windows 2000と比べて安く設定[2001.9.19]
---マイクロソフトは,9月19日,Windows XP日本語版の推定小売価格を発表した。11月16日のWindows XP発売に合わせて,64ビット版Windows XPとアドオン・ソフトの「Microsoft Plus! for Windows XP」も同時出荷する。
Windows XP Professionalの通常版は,3万5800円,アップグレード版が2万3800円,アカデミック・アップグレード版が2万800円である。なお,Windows 2000 Professionalユーザーは2002年2月末まで特別アップグレード版を1万5800円で購入できる。Windows XP Home Editionの通常版は2万5800円,アップグレード版が1万3800円。
Windows 2000 Professional日本語版を発表した時点の推定小売価格と比べると,6〜13%安く設定している。アップグレード版は約13%安く設定されている。
Windows XP Professionalへは,Windows 98以上とNT4.0/2000からアップグレードできる。また,Windows XP Home EditionはWindows 98/Meがアップグレードの対象で,Windows 2000 Proからはアップグレードできない。なお,Windows 95以前のユーザーは,どちらに移行するとしても通常版を購入する必要がある。
企業で一括して導入する場合,ライセンスの割引制度であるボリューム・ライセンスを利用することが多い。Windows XPでは,ボリューム・ライセンスで購入できるのはProfessional版のみ。これまで,マイクロソフトは「企業ではProfessional版を使ってほしい」と訴えてきた。Home Editionをボリューム・ライセンスの対象から外して,企業が導入しにくくしているようだ。
マイクロソフトは,64ビット版の「Windows XP Professional 64-bit Edition」も11月16日に発売する。ただし,パッケージでの販売はしない。大量のメモリーと強力な演算能力を必要とする科学技術計算やCAD(Computer Aided Design),コンテンツ制作向けのPCワークステーションにプリインストールしたマシンとして販売される。
また,派手なスクリーン・セーバーやゲームなどをWindows XPに追加する「Microsoft Plus! for Windows XP」も同時に出荷する。価格はオープン。4800円くらいと予想される。
Plus!は,音声でアプリケーションを操作する機能を追加できる。幕張メッセで開催されているパソコン関連の展示会「World PC Expo 2001」の基調講演で,この機能を使ってWindows Media Playerを操作するデモが披露された。人が普通のスピードで話しても,ほぼ命令した通りにアプリケーションが動いた。
(伊藤 康生=日経Windows 2000)
●価格.COM: Microsoft
MICROSOFT Windows XP Home Edition 日本語版 最安価格(平均価格) \18,500 (\21,825)
MICROSOFT Windows XP Professional 日本語版 最安価格(平均価格) \28,000 (\30,201)
(2003.5.1現在)
● Windows 2000 Insider/PC Insider合同特別企画: Windows XPの正体
イントロダクション
「Windows XPの正体」プロジェクトと今後の記事計画について
1.Windows XPの新機能・機能改善(1)- エンド・ユーザー向け新機能一覧
2.Windows XPの新機能・機能改善(2)- OSコア・テクノロジ・レベルの新機能一覧
3.Windows XPの新機能・機能改善(3)- IT管理者向けの新機能一覧
4.Windows XPの新機能・機能改善(4)- 開発者向けの新機能一覧
5.Windows XPの新機能・機能改善(5)- OEM向けの新機能一覧
6.Windows XP RC1で追加された新機能
●6.Windows XP RC1で追加された新機能
表の見方:
表中の「H」、「P」、「S」の項目は、それぞれ「Windows XP Home Edition」、「Window
s XP Professional」、「Windows 2002 Server」に対応するもので、この項目が「○」の
ものはその機能が組み込まれていることを、「×」はその機能が組み込まれていないこと
を表している。
| 新機能/改良された機能 |
内容 |
H |
P |
S |
| エンド・ユーザー向け新機能 |
| Windowsドライバ・プロテクション |
Windows XPと互換性がなく、インストール/ロードするととシステムがクラッシュしたり、ハングアップしたりするドライバのリストをデータベース化して保持しておき、プラグ・アンド・プレイによってドライバが組み込まれるときに、こうしたドライバが組み込めないことをユーザーに通知し、最新情報が取得できるWebページのURLなどをバルーン表示する。これらのイベントについては、システム・イベント・ログに記録される |
○ |
○ |
○ |
| Windowsムービー・メーカーにおけるデジタル・ビデオ・サポート(デジタル・メディア) |
IEEE 1394インターフェイスによって接続されたDVカメラやDVビデオ・デッキから、DVビデオを品質を劣化させることなくWindowsムービー・メーカーでキャプチャできるようにした機能 |
○ |
○ |
× |
| 起動トラブル時の起動メニューの改良 |
システムの起動時に何らかのトラブルが発生したときに表示される、キャラクタ・モードの起動メニュー画面を改良し、機能強化を図った。Windows XP Home Edition/Professional Editionではデフォルトでこの機能はオンに、Serverではオフになっている |
○ |
○ |
○ |
| 高速ネットワーク・ログオン(インターネット関連機能) |
システムの起動時、ログオン時にネットワークを検出することなく、素早く処理を行う。元々はWindows XP Home Editionに組み込まれていた機能を、ローミング・ユーザー・プロファイルを使用してProfessionalにも搭載したもの。これによりProfessionalユーザーは、出張先などからRASダイヤルアップで会社のコンピュータにアクセスする場合でも、システムを素早く起動できるようになる |
○ |
○ |
× |
| RAS接続におけるユーザー・アカウントの共有(インターネット関連機能) |
1台のコンピュータを複数メンバで使用するとき(家族で1台のコンピュータを使用するときなど)に、ISPの接続アカウントを共有できるようにする機能。これにより、ISP接続用の1つのアカウントを複数のメンバで共有し、インターネットに接続できるようになる |
○ |
○ |
○ |
| パスワードのリセット(セキュリティ) |
パスワードのバックアップ/リストア・ウィザードにおいて、ユーザーのパスワードをリセットするためのバックアップ・ディスクを作成する機能が追加された。自分のパスワードを忘れてしまったユーザーは、このディスクを使用することで、管理者の手を煩わせることなく、自分のパスワードをリセットし、新しいパスワードを設定できるようになる |
○ |
○ |
○ |
| Windows XPの概要を紹介するWindows Mediaツアーの追加 |
コンピュータの初心者に対し、Windows XPの概要を音声とアニメーションで知らせるWindows Mediaツアーが追加された |
○ |
○ |
× |
| OSコア・テクノロジ・レベルの新機能 |
| IrCommモデム・ドライバのサポート |
IrCOMM仮想シリアルポートを持つ旧式の携帯電話とPCを赤外線接続し、携帯電話をモデム代わりに使用可能にする機能 |
○ |
○ |
○ |
| IT管理者向け新機能 |
| Pre-Shared Key(PSK)の自動配信 |
L2TP/IPSecを使用するVPNにおいて、リモート・アクセス・クライアントに対し、自動的にPSK(Pre-Shared Key)を配信可能にする機能。これによりIT管理者は、L2TP/IP SecセッションでのIPSec認証時にPSKを要求するようにVPNサーバを設定することが可能になる |
○ |
○ |
○ |
| TCP/IP設定のリセット(インターネット関連) |
TCP/IPのデフォルト設定をリセット可能にする機能 |
○ |
○ |
○ |
| プロダクト・アクティベーションのスクリプト機能 |
WMI(Windows Management Instrumentation)スクリプトを作成することにより、複数のコンピュータに一括してプロダクト・アクティベーション処理を実行し、OSの展開を可能にする機能 |
○ |
○ |
○ |
| 開発者向け新機能 |
| ユーザー・トークンの取得API |
特定ユーザーのセキュリティ条件に応じて処理を行うアプリケーションが、現在のユーザー・トークンを取得できるようにするAPI(WTSQueryUserToken)が追加された。これにより開発者は、ユーザーの簡易切り替え機能によって複数ユーザーのプロセスが同時に実行されているときでも、特定ユーザーのセキュリティ・コンテキストに従った処理ができるようになる |
○ |
○ |
○ |
| AF_NETBIOSのサポート中止(64bit版のみ) |
AF_NETBIOSは64bit環境ではサポートされない。このため64bit対応アプリケーションは、AF_NETBIOSに代えてTCPまたはUDPを使用する必要がある。32bitアプリケーション向けには、互換性のためにAF_NETBIOSが維持されている |
× |
○ |
○ |
| リアルタイム・コミュニケーション・クライアントAPI |
Session Initiation Protocol(SIP)によって、ネットワーク接続されたクライアント同士がリアルタイム・コミュニケーションできるようにするAPI群が追加された。これによりアプリケーションは、他のユーザーにインスタント・メッセージを送信したり、音声/画像による電子会議を行ったりできるようになる |
○ |
○ |
○ |
| SOAP(Simple Object Access Protocol) |
HTTPなどのネットワーク・プロトコルを使用して、ネットワークを介したリモート・オブジェクトのアクセスを可能にするSOAPクライアント機能が追加された |
○ |
○ |
○ |
| 仮想メモリ制限の緩和 |
従来は2Gbytesまでに制限されていた仮想メモリ空間を3Gbytesまでに拡張した。これにより、巨大なアプリケーションの実行性能を向上させることが可能になる |
× |
○ |
○ |
| OEM向けの新機能 |
| MS-DOS起動フロッピーの作成 |
OEMベンダがフラッシュBIOSの書き換えを行うフロッピーを作成できるように、MS-DOS起動フロッピーを作成可能にした。ただしこれは、システムを診断したり、修復したりするためのものではない |
○ |
○ |
○ |
| プレインストール環境におけるプロダクト認証の回避 |
OEMベンダがWindows XPをプレインストールして出荷するPCについて、プレインストール直後の初期状態、およびシステム修復時にプロダクト認証を回避できるようにする機能。ただしこれが可能なのは、コンピュータが当該OEMの正しいBIOSコードを含む場合に限られる |
○ |
○ |
○ |
Windows NT 4.0や2000からは、Windows XP Professionalにしかアップグレードできない
Windows XP Special Site・集中講座・Home EditonとProfessionalの違いをもっとくわしくチェック!
Windows XPエディションの選択[Microsoft]〜各版の違い
Windows XP Home Edition 比較ガイド[Microsoft]
--- WIndows 95/98/Meとの違い
Windows XP の機能比較[Microsoft]
--- Home vs Professional
| 現行OS |
対応するWindows XP製品 |
| Windows Me |
Windows XP Home Edition |
| Windows 2000 Professional |
Windows XP Professional |
| Windows 2000 Server |
Windows 2002 Server |
| Windows 2000 Advanced Server |
Windows 2002 Advanced Server |
| Windows 2000 Datacenter Server |
Windows 2002 Datacenter Server
|
 |
from Insider's Computer Dictionary > [Windows XP]
●アップグレード対象
Professional版 ... Windows 98/98SE/Me /NTW4.0 /2000 Professional
Home版 ... Windows 98/98SE/Me
Windows XP
--- http://www.impress.co.jp/pr/windowsxp/
「アップグレードインストール」「クリーンインストール」「共存インストール」の3種類があります。
・アップグレードインストールは、これまで使っていたWindows 98/Me/2000に上書きインストール
・クリーンインストールは、これまで使っていたWindows 98/Me/2000を消去して、Windows XPをインストール
・共存インストールは、これまで使っていたWindows 98/Me/2000とは別にWindows XPをイ
ンストールし、起動するOSを切り替えることができる方法です。初心者には、アップグレ
ードインストールがお薦めです。
●サポート
Windows XPが発売される11月16日から、マイクロソフトの個人ユーザー向けのサポート体
制が強化されます。Windows XPでは、サポート内容によって「セットアップおよびインス
トールサポート」と「基本操作サポート」に分類されます。
「セットアップおよびインストールサポート」は、ユーザーがインストール作業をするこ
とが多い週末に対応するため、平日に加えて土曜日・日曜日にも実施され、インストール
が完了するまで何回でも無償でサポートが受けられます。
一方の「基本操作サポート」は、平日に加え土曜日にも実施されます。Windows XP Home
Editionの場合は2インシデント(※)まで、Windows XP Professionalの場合は3インシデ
ントまで、無償でサポートが受けられます。以降のサポートは有償になります。
(※)1つの質問に対する回答が完了するまでを1インシデント(1件)と数えます。
Windows XPは、インストール台数を1台のみに制限。
Internet経由等の方法でライセンス認証を受ける必要がある。
●資料
Windows XP のよくある質問:ライセンス認証
Windows XP ライセンス認証早わかりガイド
マイクロソフト ライセンス認証の概要
Windows XP を再インストールする際のライセンス認証について
[HOW TO] Windows XP のライセンス認証手続きを行う方法
IBM: Netvista: Windows XP アップグレード導入ガイドと制限情報
Windows XP Home Edition で制限されている「ドメイン参加」機能について
- Windows XP Professional とHome Edition の機能差のひとつで、会社のネットワーク
環境がドメインでコントロールされている場合、Home Edition ではネットワーク接続の
設定上、ドメインに参加することができません
●Plusの機能などは?
MicrosoftR WindowsR XP の最良のコンパニオンである Microsoft Plus! for Windows XP
は、強力で驚きのデジタル メディア ツール、 3D ゲーム、および 3Dグラフィックスで
PC エクスペリエンスを広げます。 Plus! for Windows XPでは、より楽しく、よりコント
ロールを与え、より多くのエンターテインメントを楽しむことができます
Microsoft Plus! for Windows XP Home Page
※[2004.4.1]
自宅のパソコン(Windows 98; 99.6の約5年前購入)がついに起動しなくなった。
しかし大事なファイルの最新分がいくつか、どうしても取りたいのがあるので、
HDDケース MSIG35[販売元:有限会社DECA]をT-ZONE DIYで\3,780にて購入してきた。
秋葉原ではWonder-City, PC-Success等一通り現物を置いているショップがあった。
2.5インチ、3.5インチHDDを接続可能で、MS/SD/MMCカードリーダー機能搭載の
マルチファンクションディスク MFD25/35[Century] \9K台で売っていて、これが汎用性とデザインのベスト
と思ったけど、今回はネとりあえず値段の安さで選択した。
心配になったのは、問題のHDDからデータファイルを読むことが可能か?
当然読める! といいたいところだが...心配が2点ある。
1)Windows98の「ドライブスペース」でいくつかのドライブを圧縮している
→[HOW TO] Windows 98 または Windows Millennium Edition を
Windows XP にアップグレードするための準備−圧縮ドライブの展開
に”Windows XP では、NTFS ファイル システムに用意されている圧縮機能しか
使用できません。DoubleSpace、ドライブスペース、またはその他のドライブ圧
縮ソフトウェアで圧縮されているドライブは、最初に圧縮解除する必要がある”
→Windows XPでないOSのマシンを使って圧縮解除する。
Vector等シェアウェアサイトにもツールなし。
2)Win98/WinNTのDual Bootのため、NTFS for Win98[Agtech]を導入していた。
これは、NTFS ドライブを Windows 95/98 から FAT16 ドライブや FAT32 ドライブ
と同じようにアクセスするためのツール。
→しかし、この点は、Windows XPがNTFSをサポートしているため。問題なし
このツールは、もともと、Windowsにインストールされている主要なアプリケーション
の設定情報を他のパソコンへ転送するためのユーティリティソフトで、パソコン間をケー
ブル接続やネットワーク経由でバックアップを実行することができる。具体的にはデスク
トップやディスプレイ設定、ダイヤルアップやInternet Explorer、Outlook Expressの設定などが転送対象だ。
「特集1 転送ウィザードの落とし穴と実践テクニック:XPにお引っ越し」日経パソコン 102-121p, 2002.3.4号
で実際にやってみた。 面倒・うまくいかない!
PC2台間のNetwork接続はできたので、特に必要なくなったので、そのまま...
●参考
任意のファイルを選択し、別のパソコンに転送する方法
--- http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb%3bja%3b880388
Windows XP大百科[PCWEB] - 設定のバックアップ
Windows XP導入のための基礎知識[Vector]
現在のWindowsから移行するには
Windows全般の問題なんだけど...
スタートメニューから「プログラム」−「アクセサリ」にある「コマンドプロンプト」を
起動し,以下のコマンドを入力する。
net time /setsntp:210.173.160.27
ここで「210.173.160.27」は,試験的に設置されている日本標準時NTPサーバのグローバ
ルIPアドレスだ。もちろん,ほかのNTPサーバでもかまわない。
コントロールパネルにある「管理ツール」−「サービス」を選び,「サービス」の画面を
起動する。下のほうにある「Windows Time」をダブルクリックする
「Windows Timeのプロパティ」を表示して,「スタートアップの種類」を「自動」に設定
する。このあと「開始」をクリックする。以上で設定は終了だ。マシンの時刻が正確な時
刻より遅れているか,3分以上進んでいる場合は修正されるようになる
[今藤弘一,ZDNet/JAPAN]
マシンの時刻を自動的にNTPサーバで合わせたいTipsで,自動的に時刻を合わせる方法を
紹介したが,更新間隔を変更するためにはレジストリを操作する必要がある。このTipsを紹介しよう。
スタートメニューから「ファイル名を指定して実行」に「regedit」と入力し,レジスト
リエディタを起動する。そのあと,以下のレジストリを参照しよう
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet
\Services\W32Time\TimeProviders\NtpClient
「SpecialPollInterval」を開き,「10進」をクリックする。「値のデータ」に任意の数
値を入力すればよい。間隔は秒数で設定しよう。デフォルトでは「604800」(7×60×60
×24=7日間)となっている。変更したらレジストリエディタを閉じて,Windowsを再起動すればよい
●参考
マシンの時刻を自動的にNTPサーバで合わせたい[ZDNet Tips for windows]
マシンの時刻を自動的にNTPサーバで合わせたい その2[ZDNet Tips for windows]
●IMEのタスクバーが出ない
コントロールパネルの「地域と言語のオプション」から「言語」タブを開き,「テキスト
サービスと入力言語」の「詳細」ボタンをクリックする。「テキストサービスと入力言
語」が開くので,下にある「基本設定」の「言語バー」ボタンをクリック。「言語バーを
デスクトップ上に表示する」にチェックを入れてOKをクリックして設定を保存する。これで,IMEツールバーが表示されるようになる。
註)Windows XPには、IME2002がインストールされている。
IMEツールバーが表示されない(タスクトレイにも表示されない)[ZDNet Tips for windows]
IMEバーを透明化して目立たないようにしたい[ZDNet Tips for windows]
IMEのフロートバーを非表示にしたい[ZDNet Tips for windows]
WinXPを使いはじめて、最初に参ったのは、「ファイル表示」。
僕は、というか仕事でパソコン必須の人の多くが、「エクスプローラ」等のファィラー
を中心にパソコンを扱っている、と思うんだけど...
* 「卓駆」「Filevisor」等専用ファィラー。 僕はなるべく標準品を使うように努め
ているのでMicrosoft製「エクスプローラ」利用。 好きなわけではない。
HDDで仕事に必要にフォルダを見ると、ファイルのばかでかいアイコンがボコボコでて
きてワケがワカラン!
何で「エクスプローラ」のDefault状態がこんなメチャクチャなんだ!と腹が立つ。
●「エクスプローラ」Menu
- [表示] - [詳細] で、ファイル一覧できるように統一しているんだが、これに統一するためには、
- [ツール] - [フォルダオプション] - [表示]
ここで設定をする。 これは、Windows OS共通操作だ。
●ファイル表示の順序
- ファイル名順、日付順、...等あるが、問題は日付順。 昇順なのだ。
つまり一番下が最新。 Windows XPになってからそうなった。
→[更新日時]の見出しに▼をクリックすると、昇順・降順を切り替える
★参考
[マイ コンピュータ] でエクスプローラを活用する
表示形式がすべて同じになるように Windows を設定
[ITMedia]エクスプローラ&ファイル Tips一覧
ファイル整理の鬼:エクスプローラ
これまで長いこと「まいとーくFax 2001」を使用してきた。
しかし、これには他に「モデムカード」「回線」を必要とする。
現在は、会社・自宅ともADSL常時接続環境だから、逆にFax用の装備が必要となるとい
う面倒な事態となっているわけだ。
会社で、プリンタ・複写機・Faxの複合機に接続している。 そこで、Windows XP付属
Faxツール([アクセサリ]-[通信]-[Fax])が使い物になれば、これに変更しようかと考えている次第。
結局のところモデムカードが必要とのことで、ガックリきてしまった。
●参考資料
FAXをパソコンから直接送ろう
●[HOW TO] Windows XP で FAX を送信する
--- FAX 送信ウィザードを起動
1)[スタート] ボタンをクリックして、[すべてのプログラム]、[アクセサリ]、[通信]、
[FAX] の順にポイントし、[FAX コンソール] をクリックします。
2)FAX コンソールで、[新しい FAX] をクリックするか、[ファイル] メニューの [FAX
の送信] をクリックします。
ほかの方法もある。
●Windows XP で FAX を送受信するには?
Windows XP には FAX サポートが標準装備され、FAX 機能をサポートするアナログモデム
を搭載した PC から FAX を送受信することができます。
★FAX サービスのインストール
1)[スタート]−[コントロールパネル] から「プリンタと FAX」を起動します。
2)左側のプリンタのタスクにある [FAX のセットアップ] をクリックします。
3)Windows XP CD-ROM を要求され、FAX サービスがインストールされ、FAX プリンタが作成されます。
★FAX サービスの構成
1)[スタート]−[すべてのプログラム]−[アクセサリ]−[通信]−[FAX] から「FAX コンソール」を起動します。
2)FAX 構成ウィザードが起動するので「次へ」をクリックします。
3)送信者情報 (名前、電話番号など) を入力して「次へ」をクリックします。
4)正しい FAX デバイス (モデム) が選択されていることを確認し、送信、受信可能を設
定して「次へ」をクリックします。
(標準では送信のみ可能になっています。)
5)FAX 送信時に相手に送信される端末識別子を設定して「次へ」をクリックします。
6)「完了」をクリックします。
7)ウィザードを完了またはキャンセルすると FAX コンソールが起動します。
ウィザードは FAX コンソールで [ツール]−[FAX の構成] をクリックしても起動できます。
★FAX を送信するには?
1)任意のアプリケーションを起動します。
2)作成した文書を FAX プリンタで印刷します。
★FAX を受信するには?
FAX の構成で受信可能に設定します。もしくは次のように任意のタイミングで受信することができます。
1)[スタート]−[すべてのプログラム]−[アクセサリ]−[通信]−[FAX] から「FAX コンソール」を起動します。
2)[ファイル]−[すぐに FAX を受信] をクリックします。
Windows MovieMaker
デジタル・ビデオ・サポート(デジタル・メディア)
IEEE 1394インターフェイスによって接続されたDVカメラやDVビデオ・デッキから、DVビ
デオを品質を劣化させることなくWindowsムービー・メーカーでキャプチャできるようにした機能
●対象メディア
●主な機能
・1 GB のハード ドライブ領域につき 20 時間のビデオを格納できます。[WMA形式保存]
・安価なアダプタを使用して、旧式のアナログ カムコーダからビデオ映像をインポートできます。
・IEEE-1394 インターフェイス アダプタを使用して、より新しいデジタルビデオ カムコ
ーダからビデオ映像をインポートできます。
・編集前の元の映像を短時間で検索して再生できます。この機能を簡単に実行できるのは、
Windows ムービー メーカー によりすべての映像がカタログとして構成されているからです。
・Windows ムービー メーカー の 作業領域またはフォルダに保存されている静止フレー
ムをスキャンして、任意のショットを短時間で検索できます。
・静止イメージのスライド ショーを作成できます。
・編集後は、Windows MediaTM Player でムービーを再生
●他のソフトとの比較
Windowsムービーメーカーは,アドビの「Premiere」などの専用ソフトほど本格的なも
のではない。単にデータをロードし,範囲指定して切り張りができる程度なので,過度の
期待は禁物。Wordとワードパッド,Photoshopとペイントのような関係と考えればよい
●変換時間
AVI→WMV 350MB-> 3分
ロードテスト
●参考
Windows Me:Windowsムービー・メーカー[Microsoft]
--- http://www.microsoft.com/japan/Me/guide/digitalmedia/moviemaker.asp
Microsoft User:日曜映画カントク!助手は Windows ムービーメーカー[Microsoft]
--- デモ http://www.microsoft.com/japan/users/winxp/picture.asp
Windows XP: ムービー・メーカー
--- http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/moviemaker/default.asp
---
DVD Recording Guide
---
マルチメディア教材作成の手引き - Windows ムービーメーカー
--- 佐賀県教育センター;[静止画][音声][動画]
ゴミ掃除は、Windows98迄は必須だった。
起動ドライブCを、FAT16とした場合、2GB迄の制約があったから、空き容量を確保する
必要があった。
Windows XPはNTFSが基本なので、そうした心配は無用。
とはいえ、ゴミ掃除は、しなくちゃいけないことは確かだ。
●ディスククリーンアップ
Windows XPでは、HDD空き領域が不足すると、「ディスククリーンアップ」が自動起動
する。
●ゴミ箱
●キャッシュファイル
IEキャッシュは、別にOSに無関係だが、
[ツール] -[インターネットオプション] -[全般]で、
[履歴のクリア]、[Cookieの削除]、[ファイルの削除]で、削除する。
毎回の処理が面倒な時は、
[詳細設定] -[セキュリティ] -[レ]ブラウザを閉じたとき[Temporary Internet Files]を空にする
にチェックを入れておく。
●レジストリの再構築とバツクアップ
Windows 98/Meでは、scanregという標準ツールが添付されていたが、XPでは、この機能
がないので、フリーソフトを利用する。
NTREGOPT -NT Registry Optimizer
●システム情報
[プログラム] - [アクセサリ] - [システムツール] - [システム情報]
●パソコン情報
[コントロールパネル] - [パフォーマンスとメンテナンス] - [システム]
例[コンピュータ名] ワークグループ名=MSHOME/コンピュータ名=main
●PCパスワード登録変更
[コントロールパネル] - [ユーザーアカウント]
●オートコンプリート
[インターネットオプション] - [コンテンツ] - [オートコンプリート]
○webアドレス
○フォーム
○フォームのユーザー名及びパスワード
●スタートメニュー
[Start] 右クリック[プロパティ]−[スタートメニュー]−[カスタマイズ]
●ダイヤラー
Windows XP のスタートメニューにダイヤラは登録されていませんが、[スタート]−
[ファイル名を指定して実行] から dialer を実行すると起動することができます。
●Netmeeting
Windows XP のスタートメニューに NetMeeting は登録されていませんが、次の手順で起
動させることができます。
[スタート]−[ファイル名を指定して実行] から conf を起動します。
ウィザードの指示に従って設定を完了します。
●スキャンディスク
Windows 2000/XP には、Windows9x/Me のように [アクセサリ] にスキャンディスクはあ
りません。
Windows 2000/XP でディスクのチェックを行う場合は、次の手順を実行してください。
1.「マイコンピュータ」をダブルクリックします。
(XP では [スタート]−[マイコンピュータ] をクリックします。)
2.チェックしたいドライブを右クリックして [プロパティ] をクリックします。
3.[ツール] タブをクリックし、「チェックする」ボタンをクリックします。
4.チェックディスクのオプションを設定し、「開始」ボタンをクリックします。
●Windows XP に IIS や PWS はありませんか?
Windows XP Professional には IIS (Internet Information Server) 5.1 が付属してお
り、コントロールパネルの「プログラムの追加と削除」から追加インストールすることができます。
一方、Windows XP Home Edition には IIS や PWS コンポーネントが含まれないため、
ASP (Active Server Pages) など IIS 固有機能を使いたい場合は選択しないようにご注
意ください。
XP Home Edition で Web (http) サーバーや ftp サーバーを稼動させたい場合、以下の
ようなソフトウェアの追加を検討してください。
[http] Apache
[http] AN HTTPD
[http/ftp] Orenosv HTTP/FTP Server (解説)
War FTP Daemon
[ftp] CesarFTP
---
---
●[HOW TO] Windows XP でタスクのスケジュールを設定する方法
---
●ATOK15 をインストールするとテキストサービスが無効になる場合がある
---
●Windows XP のディスク デフラグ ツールの制限
---
●[HOW TO] バックアップを使用してコンピュータ上のファイルとフォルダのバックアップを作成する方法
---
●[HOW TO] Windows XP のアドレス帳のグループを管理する方法
--- Windows XP のアドレス帳は、連絡先情報を保存し、Microsoft Outlook、Microsoft
Outlook Express、Microsoft Internet Explorer、Microsoft NetMeeting、Microsoft P
hone System などのプログラムから、簡単に取得できるようにするための便利な場所を提
供します。この資料では、アドレス帳の名前のグループを作成し、使用する方法を説明します。
[アドレス帳を開く]
[スタート] ボタンをクリックし、[すべてのプログラム]、[アクセサリ] の順にポイント
して、[アドレス帳] をクリックします。
Outlook Express からアドレス帳を開くには、[ツール] メニューの [アドレス帳] をクリックします。
[アドレス帳のグループの作成]
メッセージを複数の連絡先に一度に送る場合に、単一のグループ名 (またはエイリアス)
を作成して使用することができます。グループ名を作成し、個々の連絡先をグループに追
加して、メッセージを送信する準備ができたら、[宛先] ボックスにグループ名を入力するだけです。
グループを作成するには、以下の手順に従います。
1)アドレス帳で、グループを作成するフォルダを選択します。
アドレス帳の一覧とは別にグループの一覧を表示するには、アドレス帳の
[表示] メニューの [フォルダおよびグループの一覧] が選択されていること
を確認します。
注 : 複数のグループを作成し、連絡先を複数のグループに所属させることがで
きます。
2)ツール バーの [新規作成] をクリックして、[新しいグループ] をクリックします。
3)[プロパティ] ダイアログ ボックスが開きます。[グループ名] ボックスに、グループの名前を入力します。
Windows XPのリモート デスクトップは、従来のWindows 2000における「ターミナル サービス」の後継機能。
●ツール名と入手方法
「リモート デスクトップ クライアント ソフトウェア」
必要なファイルはすべて、Windows XP Professional オリジナル CD に格納。
●用途
自宅あるいは外部から会社のPCを操作する。
●必要な環境と制限
[Host] Windows XP搭載PC
[Client] Windows 95以降搭載PC。デスクトップ接続クライアント ソフトウェアをインストール。
(Windows XP Professional / Home Edition には、リモート デスクトップ接続クライア
ントは既定でインストールされています。追加で CD からインストールする必要はありません。)
●接続ルート
(リモートデスクトップ全体注意書き)
[リモートデスクトップ] 機能を利用するには、利用するアカウントにパスワードが設定されていなければなりません。パスワードが設定されていないアカウントで接続しようとしても、拒否されてしまうので、その場合は [コントロールパネル] - [ユーザーアカウント] で接続したいアカウントにパスワードを設定するようにしてください。また、接続する際には、リモートで接続するコンピュータが外部に対して「3389」番のポートを開いておく状態にしておかなければなりません。会社の専用線のファイアウォールやブロードバンドルータがこのポートを閉じていたり、Windows XPの [ファイアウォール] 機能や市販のファイアウォールソフトの設定で「3389」番のポートを通過させない設定になっていると、外部から [リモートデスクトップ] 機能で接続させることができません。この場合はネットワーク管理者に相談してポートを開いてもらうか、ファイアウォールの設定を変更して「3389」番のポートを開くようにしてください。
●資料
[Microsoft]リモート デスクトップ接続クライアント
[Microsoft Windows XP活用ガイド]リモート デスクトップの使用
[Microsoft Windows XP機能]リモートデスクトップ編
[Microsoft]Windows XP : エキスパート ゾーン コラム - リモート デスクトップ ウェブ接続
- Host側にIISをインストール要。
[ATMarkIT]WindowsXPの正体 : リモート デスクトップで遠隔 ...
[ATMarkIT]@IT:Windows XPのリモートデスクトップ機能を使う ...
一番の心配は、手持ちアプリケーションがWindows XP対応していないため、新たに
有償verupしたり、別のアプリ購入を迫られるのではないか? ということ。
●Windows NT/2000対応で動作するものは、基本的に動く
●「互換性モード」
まず第一に、XPで実行したいアプリケーションのショートカットを作成しよう。次にその
ショートカットを右クリックし、「プロパティ」画面を開く。すると「互換性」というタ
ブがあるので、これを選んで「エミュレーションモードで実行」にチェックする。どのOS
との互換性を使うかについては、リストの中から選択する。選択できるのは、Windows 95
/98,Me/NT4.0/2000のいずれかだ。
●Windows XPの Path設定
[コントロールパネル] -[システム] -[詳細設定] -[環境変数]
この中のPath設定
[例]
C:\Just\JSLIB32;%SystemRoot%\system32;%SystemRoot%;%SystemRoot%\System32\Wbem
●参考
Windows XP 互換性情報
---http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/compatible/
Windows XP導入のための基礎知識[Vector] - これまでのソフトは使えるのか
対応?未対応?Windows XPアプリケーション対応事情
--- 主要アプリ一覧
【特集】コマンドで操るWindows XP - CUIのアドバンテージを堪能しよう by 阿久津良和
(1) Windows XP時代のCUIメリットとは
(2) 各コマンドを実行する前に(1) スムーズなCUI入力環境を作る
(3) 各コマンドを実行する前に(2) Tweak UIも導入しておこう
(4) Windows XPの内部/外部コマンド一覧表(1)
(5) Windows XPの内部/外部コマンド一覧表(2)
(6) コマンドラインツールでWindows XPをメンテナンス(1) プロンプトを設定
(7) コマンドラインツールでWindows XPをメンテナンス(2) 「fsutil」でファイルメンテナンス
Ruby インストールガイド - WindowsでのPATHの通し方
MS Office 2000〜[XP]
--- Windows 95/98/Me/NT/2000; 最新版Office 2003
一太郎 ver.9〜[ver.13]○
--- Windows 95/98/Me/NT/2000; 最新版2004[2004.2.6発売]
ATOK〜[14]○
--- Windows 95/98/Me/NT/2000; 最新版ver.17[2004.2.6発売]
WZ Editor VER.4
--- Windows 95/98/Me/NT/2000; 4.00Eで問題なし; 最新版ver.5.0(2003.11)
[ver.5]
製品版10,290円(9,800円+税)verup版4,900円(税込)
HTMLとXHTMLの編集に特化した専用のHTMLエディタ「WZ-X EDITOR」に機能アップする、
プラグイン(機能を拡張するツール)を公開
Filemaker 5.5〜○
--- Windows 95/98/Me/NT(SP3)/2000; 最新版ver.7(2004.5)
桐[管理工学研究所] [別サイト]
--- Windows 95/98/Me/NT/2000.XP; 最新版ver.9-2004(2003.11.14発売)
[ver.9-2004]
定価open(桐ストア\39,900税込); verup \15,750税込
Windows XPへのインストールに関して
- Windows XPには、桐8 sp5以降が対応。 ver.8(Windows 95/98/Me/NT/2000)
インストールそのものは、[例] d:\setup /NT でインストール可能。
(ver.7でもOK) ただし、ver.9以降にverupすべきだろう。
●印刷ツール
Acrobat 5.0.5〜○
--- Windows 95/98/Me/NT/2000/XP; 5.0.5でXP対応; 現行VER.6.0.5.04
●通信ソフト
まいとーくFax 2001〜○
--- Windows 95/98/Me/NT/2000/XP; 要4.07 update
Windows XP/2000 でのご注意
まいと〜く FAX Server 5 - 価格open
; 最新版ver.7(2003.11.14) Pro 7,500円(税込7,875円)/Home 4,800円(税込5,040円)
通常はHomeで十分。
[価格com]まいとーくFax 7 -[Home]\3,214(\3,546) [Pro]\5,022(\5,545)
●メール配信(同報ツール)
BitMail
| ■Windows XPと主要アプリ〜フリーウェア・付属ツール |
●Systemツール
--- System情報、Scandiskなど、Microsoft社がWin98で用意したものの代替え
●Utilityツール
Norton System Works 2001〜[2002]○
--- Windows 98/Me/NT/2000; 一応ok
- 株式会社シマンテック、Windows用「Norton 2004シリーズ」8製品を新発売[2003.9.16]
Norton SystemWorks 2004 -発売日10月17日、標準Package:13,800円、特別優待Package:9,800円
Norton SystemWorks 2004 Professional; 発売:12月、標準パッケージ:17,800円
Drive Diet ver.5
--- Windows 95/98/Me/NT/2000
DriveDiet XP Pro for Windows XP/2000 ver.6.7.4.0 \1000
*[2003.4.23現在] ver.5.4.1.1121 使用→最新5.7.3.0 (2003.1.27)
XP用DriveDiet XPは、ver.4/5ユーザーに優待価格あり
Professional版1,000円
DriveDiet XP Free Edition for Windows XP/2000有り
●圧縮ツール
XPでは、ZIP形式は標準サポート。
Vectorアーカイブユーティリティ にたくさん無料ツールが公開されている。
次のものが人気。
eo 1.5.2
DLL不要でLZH/ZIP/RAR/CAB/ARJ/TAR/GZ/BZ2/Z/UUE/XXE/MIM/HQX/??_に対応する高機能な
解凍ソフト (01.11.27公開 375K)
Lhaca デラックス版 1.18
公開日:01.03.06 Free DLL不要で、LZH,ZIP,CAB,GZ,Z,BZ2,TAR,TGZ,TAZ,TBZ,JAR,ARJ
ファイルの圧縮・解凍・分割・一覧が可能 (238K)
(install後、関連づけは手作業?)
●VB Runtime
Visual Basic 6.0 Service Pack 5 Runtime Set 1.30
- Free; 公開日:02.07.19
Visual Basic 6.0で作成されたソフトが動作可能に!!(SP5へのアップデート済、Win XP
での動作確認済み ) (4,483K)
●Internet/通信ツール
Tera Term Pro
TeraTerm Pro日本語版 2.3
--- Windows 95/98/Me/NT/2000/XP
Next FTP 2.11〜○
--- Windows 95/98/Me/NT/2000/XP
●PowerToys
PowerToys for XPの日本語化
| 名称 | 機能紹介 | 起動方法 | 備考 |
| Open Command Window Here | 選択したフォルダをカレントディレクトリにしたコマンドプロンプトウィンドウが開けます。 | フォルダまたはドライブのコンテキストメニューから「コマンドプロンプト」を選びます。 | INFファイルバージョンあり |
| Virtual Desktop Manager | 4つの仮想デスクトップを切り替えて使用できます。デスクトップにはそれぞれ別の背景画像が設定できます。 | タスクバーを右クリックして「ツールバー」から「デスクトップ マネージャ」を選びます。 | |
| HTML Slide Show Wizard | ウィザード形式で簡単にHTMLスライドショーが作成できます。 | [スタート]メニューの"Powertoys for Windows XP"から"Slide Show Wizard"を選びます。 | |
| Image Resizer | フォトレタッチソフトなどを起動することなく、ワンタッチで画像のサイズ変更が可能です。 | 画像ファイルのコンテキストメニューから「画像のサイズ変更」を選びます。複数の画像を選択すればまとめて処理できます。 | |
| Taskbar Magnifier | タスクバー(ツールバー)で使用可能なデスクトップ拡大ツールです。 | タスクバーを右クリックして「ツールバー」から「Powertoy拡大鏡」を選びます | |
| Power Calculator | 単位変換、ユーザー定義関数の登録、グラフ作成など、高度な機能を持った計算機プログラムです。 | [スタート]メニューの"Powertoys for Windows XP"から"PowerToy Calculator"を選びます。 | |
| CD Slide Show Generator | ピクチャービューアを画像ファイルと一緒にCDに書き込むことができます。 | CDに書き込むファイルが画像ファイルだけの場合に、「CD 書き込みウィザード」にピクチャービューアを書き込むかどうか指定するページが追加されます。 | |
| Alt-Tab Replacement | ALT+TABでのタスク切り替えが拡張されて、ウィンドウのプレビューが表示されるようになります。 | インストールするだけで機能します。特別な操作はありません。 | プログラム自体には日本語化が必要な部分がないため、インストーラのみの日本語化です。 |
| Webcam Timershot | WebCamに指定した間隔で写真撮影をさせることができます。撮影した写真は任意の場所に保存できます。 | [スタート]メニューの"Powertoys for Windows XP"から"Timershot"を選びます。 | |
| Tweak UI | WindowsXPのインターフェイスを詳細設定します。 | [スタート]メニューの"Powertoys for Windows XP"から"TweakUI for Windows XP"を選びます。 | |
Windows TIPS -- TIPS:PowerToys for Windows XPを活用する
PowerToysを日本語化(Windows95/98/Me/ユーティリティ)[Vector]
窓の杜 - 【集中企画】“PowerToys”でWindows XP ...
窓の杜 - 「PowerToys for Windows XP を日本語化する。」の最新版が公開
●ディスク状況把握ツール
ディレクトリの容量表示 FileSum 2.24〜ネットワーク対応
-Free; Windows95/98/NT/2000/XP fs224.lzh/269,585 Bytes/2003.9.14
by 土屋 秀雄;
●ファイルカタログ化ツール
HaseDir 1.4 ディレクトリ・ファイル容量表示
- Free; Windows95/98/NT ;hasedr14.lzh/213,567 Bytes/1999.6.2
→Win XPでは?
★Vector: Windows>ユーティリティ>ファイル管理>ファイル一覧[150]
-- 1)サブフォルダ以下含む 2) ファイル名、サイズ、日付 3) Windows XPで動作
4)VB Runtime等別ファイル不要
の条件全部を満たすものは殆どない。以下は1-3の条件を最低満たしている。
ファイルリスト作成機 0.47 −flist
- 指定したフォルダ以下にあるファイルの様々な情報(全80項目以上)をリスト化
Free; 公開日:03.04.22; Windows 95/98/Me/NT/2000/XP
ファイルリスト作成機(Windows Installer版) 0.47
flist047msi.exe/ 1,116,706 Bytes/2003.4.1
かなり多機能。 VB6 Runtimeが必要だが、このInstaller版で楽々Install?
【Check】[Inst]不要? [Sub-Folder]サポート[要他Tool]VB6[評価]多機能で使い易い、高速
LS - ファイル一覧の出力 1.52 −ls
- Free; 公開日:03.02.21; ; Windows 95/98/Me/NT/2000/XP
XP時代の大量高速処理 & 多彩な出力整形 & txt/html/csv対応 (52K)
ls.zip/52,906 Bytes/2003.2.10
【Check】[Inst]不要 [Sub-Folder]サポート[要他Tool]不要[評価]多機能で使い易い、本当に高速
ふなツリー 2.3 −FunaTree
- Free; 公開日:03.02.28; Windows 95/98/Me/NT/2000/XP; 要VB6 runtime; かなり高機能
指定したフォルダのすべてのファイル名を簡単にテキストで階層出力できる (44K)
FunaTree23.lzh/45,047 Bytes/2003.2.21 ; 大量処理向き
【Check】[Inst]不要 [Sub-Folder]サポート[要他Tool]要VB6(Comdlg32.ocx)M[評価]多機能で使い易い
ファイル構成テキスト化ツール 1.53 −pathtext
- Free; 公開日:02.12.20; Windows 95/98/Me/NT/2000/XP; Drag&dropできる
ハードディスクや指定フォルダ以下のフォルダ&ファイル構成をテキストファイルに 使
い勝手が良いです (119K)
pathtext.zip/ 122,008 Bytes/2002.12.14
【Check】[Inst]不要 [Sub-Folder]サポート[要他Tool]不要[評価]多機能なんだけど
使いにくい点も。(File詳細形式)(出力先を予め設定できないものか)
しかし、Folder-File Treeのみの表示時は、きれい
http://www-6.ibm.com/jp/shop/nva21_vp.html
Windows XP Home editionプリ・インストール機種
購入したのは、2256-77Jモデル+液晶モニター15"TFT T560 6656-HG2 [2002.3.11]
省スペースタイプのデスクトップPC。16/20/40倍速CD-RWドライブやType2 PCカードスロ
ット、IEEE 1394ポートを搭載する「J78」シリーズと、48倍速CD-ROMドライブを搭載する
「J77」シリーズが用意される。
それぞれ、本体のみのほか、ディスプレイ部分が回転する15インチTFT液晶ディスプレ
イ「T560」や、17インチフラットCRTが付属するモデルなどが選択できる。11月14日より
発売され、IBMダイレクト価格は79,800円〜179,800円。
光学ドライブやPCカードスロット/IEEE 1394の有無以外の仕様は共通で、CPU Celeron
950MHz、メモリ128MB(最大512MB)、HDD 40GB。チップセットはIntel 810、ビデオ機能は
チップセット内蔵。インターフェイスは、100Base-TX対応Ethernet×1、USB×4(本体前面
×2、背面×2)、パラレル×2、シリアル×2などのほか、56kbps対応モデムも内蔵する。
本体サイズは88×380×305mm(幅×奥行き×高さ)、重量は8.6kg。
●関連サイト
★NetVista製品紹介
--- 仕様|オプション|ソフトウェア
NetVistaマニュアル
NetVista A21 (Type 2256) 「セットアップをはじめるまえに」(2001年12月)
NetVista A21 (Type 2256) 保守マニュアル【英語版】(2001年12月)
NetVista A21 (Type 2256) クイック・リファレンス(2001年12月)
NetVista A21 (Type 2256) ユーザーズ・ガイド(2001年12月)[pdf; 92p]
●修理関係
IBM技術・修理・保守
- 各種方法があるが、IBM Webサービスセンターが便利。
[全機種対象ではない。]
IBMの場合、組織が細分化され、最初に電話したところから、Netvista A21修理は
IBM コールセンター(0120-03-5555 /044-223-5550)だと言われ、そこでは
Netvista/ThinkCentreオンサイト・サービス (0120-950-280)または、
IBMサービスセンター(0120-20-5550)を紹介された。
いずれの場合も、製品名、モデル番号(M/T)、シリアル番号(S/N)、購入日などは予め必要。
●ダウンロード
IBMダウンロード・ファイル & ドライバー
- IBM NetVista A21 (2256/6339) システムROMアップデート・ユーティリティー Ver.21J223A[2002.2.4]
NetVistaダウンロード・ファイル
NetVistaヒント集
NetVista:その他のPC技術情報
Club IBM
★製品スペック
| CPU | Celeron/950MHz |
| 2次キャッシュ | 64KB |
| メモリ (標準/最大) | 128/512MB |
| ハードディスク (容量/インタフェース) | 40GB / Ultra ATA/100 |
| その他の補助記憶装置 | CD-ROMドライブ (48倍速) ,FDD |
| インタフェース | パラレル×2,シリアル×2,USB×4 |
| ネットワーク | 10BASE-T/100BASE-TX Ethernet,内蔵モデム (データ:最大56kbps / V.90/K56flex規格準拠, FAX:最大14.4kbps) |
| サウンド | SoundBlaster Pro互換 |
| ビデオ/メモリ | チップセット内蔵/8〜11MB (メインメモリ共用) |
| 最大解像度/最大表示色 | 1280×1024ピクセル/1677万色 |
| ディスプレイ | オプション |
| OS | Windows XP Home Edition |
| サイズ (W×D×H) | 88×380×305mm |
| 重量 | 8.6kg (最大構成時)
|
●IBM、Windows XPを搭載したデスクトップPC「NetVista」11月14日より順次発売[2001.10.24]
--- 今回の製品は同社のコンシューマーブランド「Aptiva」シリーズの後継機とされ、
同シリーズは完全にNetVistaシリーズへ統合されたことになる。
●NetVista A21 77J 2256-77J日本アイ・ビー・エム[2002.11.14]
●Pre-install版には、CD-ROMが付属しない問題
(Install用、リカバリー用共)
有償配布しない。 Windows 98 update CDを有償配布したことはある。
ただ、C:\I386に全Systemが入っているようなので、CD-ROM媒体にBackupしておくことも必要。
●PC DOCK
★PC DOCK:各種Windowsインストール・サービス
--- \17,000
註) Windows XP SP1は2002.9.17公開。
●Disk to Disk採用ThinkPad、NetVista、IntellistationのリカバリーCD有償提供のお知らせ
--- ThinkPad、NetVista、Intellistationの一部の機種では、ハード・ディスクからの
リカバリーが可能な、Disk to Disk(以下D2Dと略)が採用されています。D2Dを採用してい
る機種には、リカバリーCDは添付されておりませんが、D2Dリカバリー領域を消去された
り、ハード・ディスクを交換される場合には、IBM PCヘルプセンターへユーザー登録済の
ライセンス保有者の方に PC DOCK総合案内にて、有償でリカバリーCDを提供いたします。
なお、PC DOCKの各店舗ではお取扱していませんのでご注意ください。
★対象機種
D2D機能を採用しており、出荷時にリカバリーCDが同梱されていない、ThinkPad、NetVista、Intellistation
★価格
CD-ROM 1枚/セット \3,000
CD-ROM 2枚/セット \4,000
CD-ROM 3枚/セット \5,000
★PC Dock:ソフトウェア・リカバリー・サービス
--- 機種により異なるが1万円以上
★診断プログラムの実行
[目的]Hardware componentを診断
[プロダクト・リカバリー・プログラムからの実行]
1) 電源Onし、IBMロゴ表示時、F11を押す
2) メインメニューで「システムユーテイリティー」を選択
3) 「システムユーテイリティー」メニューから「診断プログラムの実行」
from [クイック・リファレンス・ガイド]から
● プリインストールされています。
Internet Explorer 6.0
Outlook Express 6.0
NetMeeting
RecorderNow V3.1[CD-R/RW書込み]
Adobe Acrobat Reader5.0J
Pivot Software Ver.6[ポートレイト表示(縦表示)]
Access IBM[システム情報ユーティリティー]
ITry(アイトライ) プログラムVer.2[操作支援]
○ 添付されていますので使用する前に導入してください。
メールの王様(TM) Ver.1.0[電子メール]
インターネット翻訳の王様 バイリンガル Ver.4
インターネット翻訳の王様 Ver.4 ITry版機能拡張
ホームページ・ビルダー Version6 ライト(ホームページ作成)
iフォト・ビルダー(iモード用画像変換)
Hatch inside Ver2.2(ホームページ・アクセス )
mySiteOutliner(ホームページ情報収集)
i-フィルター Personal Edition(有害ページへのアクセス制限)
筆ぐるめ Ver.9.0[はがき作成]
Mybook Editor Ver.2.1[フォトアルバム印刷サービス]
乗換案内 時刻表対応版 Ver.4.14[交通情報検索]
プロアトラス 2002 スペシャルエディション[オンライン地図]
特単600[英語学習]
デジカメの達人 Version3[画像編集・電子アルバム]
Panasonic MotionDV STUDIO Ver3.1JLE[ビデオ編集] - 使用法解説
--- MotionDV STUDIO
Music Match Juke box 6.0[音楽再生]
アップデート・コネクター[システム更新]
FinalDataアンデリート XP Ver 1.0[データ復元]
▲ ハードディスクにあらかじめ導入されていますが、セットアップが必要です。
ウィルス対策 Norton AntiVirus(OEM版)
詳細は、以下の基資料にある。
from ●NetVistaソフトウェア
●複数台のPCをADSLルータ経由でインターネットにADSL接続する場合、1台のPCだけがインターネットに接続できない場合
http://www-6.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd02.nsf/jtechinfo/SYJ0-031259E
●Windows XP - Windows XPプリロードモデルに、NetBEUIを追加する方法
質問内容]
Windows XP プリロードモデルを利用しています。「ネットワークプロトコルの追加」 か
ら 「NetBEUI」 を追加したいのですが、選択項目に見当たりません。
[回答内容]
Windows XP プリロードモデルにて、「ネットワークプロトコル」 の追加作業を行った場
合、選択項目内に 「NetBEUI」 は表示されません。
以下の手順で、OEM版にて供給されているWindows XP プリロードモデルに NetBEUI を
追加することはできます。
※補足: C:\Valueadd\msft\net\netbeui フォルダ内の Netbeui.txt ファイルに追加イ
ンストール手順が記載されています。
1. C:\Valueadd\msft\net\netbeuiフォルダ内にある「nbf.sys」ファイルを、以下のフォルダにコピーします。
C:\Windows\System32\Drivers
2. C:\Valueadd\msft\net\netbeuiフォルダ内にある「netnbf.inf」ファイルを、以下のフォルダにコピーします。
C:\inf
3. 通常のプロトコル導入手順に従って NetBEUI Protocol を追加します。
●LANで複数のPCを接続時、WinXP搭載PCにアクセスしようとすると「ネットワークパスが見つかりません」と表示される場合
--- これは、ネットワークアダプターが使用している接続アイコン(通常であれば「ロ
ーカルエリア接続」が自動的にネットワーク内に作成されます)に「インターネット接続
ファイアウォール」がかかってしまった際に起きます。
以下の手順で、ファイヤーウォールの設定を外して接続を確認してください。[略]
●Windows XP上でのモデム状態の診断方法
--- 1. [スタート]−[コントロールパネル]の順にクリックし、[クラシック表示に切り
替える]をクリックします。
2. [電話とモデムのオプション]をダブルクリックします。
3. [モデム]のタブをクリックします。
4. ご使用のモデム名が選択されていることを確認し、[プロパティ]をクリックします。
5. [診断]タブをクリックします。
6. [モデムの照会]をクリックします
●ディスプレードライバー
--- PC2台でTFTディスプレーを共用するため、旧PC用にドライバーをインストールする
ことが必要になった。 液晶モニター15"TFT T560 6656-HG2
使用ドライバーは、c:\windows\system32\spool\drivers\color\IBM_6656.ICM
c:\drivers\other\ に IBM_6656.ICM,IBM_6656.CAT,IBM_6656.INF の3ファイルがある。
これをFDにコピーする。 IBM_6656.ICMは、どっちのフォルダに入っているのも同一。
Windows XP は、Windows 95 以来の大幅なデザイン変更によりその斬新で洗練されたインターフェースが、エキサイティングな PC エクスペリエンスをもたらします。大きな特徴は新鮮なデスクトップばかりではなく、Windows 2000 のエンジンを基に設計され、Windows 2000 と Windows NT の優れた信頼性と安定性を兼ね備えています。さらに Windows Me や Windows 98 がもつ充実のデジタル メディア機能も搭載、音楽や映像も存分に楽しめます。Windows XP はご家庭で、そしてビジネスで、パーソナル コンピューティングの可能性をより大きく広げます。
Windows XP Professional
Windows XP Home Edition
エキスパートゾーン
コラム
ヒント集
Windows XP : ニュースグループ
Windows XP 互換性情報
Windows ファミリー
Windows Update
---------------新着情報
Windows XP が提供する新しい eXPerience がどのようなものいかご覧いただけます
Windows XP の Windows Messenger :
ファイアウォールとネットワーク アドレス変換デバイスでの動作
Windows XP Q&A
---------------ハイライト
Windows XP 関連ニュース一覧
---------------
アップグレードキャンペーン〜2002.7迄
--- http://www.microsoft.com/japan/info/license/upgrade/
今ならハッピー エクスペリエンス!
--- http://www.happyxp.com/ ; Windows XPとOffice XPキャッシュバックキャンペーン
試用版2002.5末迄
Windows XP Professional - Business Experience
--- http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/pro/business/ ;リモコン・共有機能など
Windows XP のテレビ CM 公開
--- http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/experiences/winxpcm.asp
Windows XP で楽しむテレビ電話徹底ガイド!!
--- http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/experiences/wintvguide.asp
製品情報
技術情報
利用ガイド
ダウンロード
サポート
エキスパートゾーン
Windows XP 互換性情報
Windows ファミリー
Windows Update
--------------- Top issue
マイクロソフト プロダクト アクティベーションに関して
Windows XPのライセンス認証の疑問・悩みにお答えします。
Windows XP Professional を選択する 10 の理由
Windows XP Professional には、導入を促す魅力的な理由が数多くあります。ここでは、
その中で特に重要な 10 項目を取り上げます。
--------------- おすすめトピック
Windows XP と Pentium 4
ホーム エンターテインメントからデジタル フォトまで、Pentium 4 プロセッサと Windo
ws XP が融合することで、ホーム ユーザーとビジネス ユーザーの両者にすばらしいデジ
タル体験がもたらされます。
以前のバージョンの Windows からのアップグレード
Microsoft Windows XP にアップグレードできるかどうかを、 このページで調べることが
できます。 また、システム必要条件のページで、お使いのシステムが Windows XP に対
応しているかを確認してください。
スモール ビジネス向けの情報
Windows XP Professional が提供する強力な新しいプラットフォームによって、正常な運
用を維持することができます。
--------------- 製品情報
機能の紹介
Windows XP Professinoal 製品概要
Windows XP Q & A
--------------- コミュニティ
Expert Zone をご覧ください
エキスパートによるコラム
ニュースグループ
Windows XP ヒント集
--------------- Information For
IT professionals
開発者向け情報
Business
---------------
Partners
Small business managers
http://www.microsoft.com/japan/msdn/windows/default.asp
[技術情報][セキュリティ情報][ダウンロード情報][サポート情報][トレーニング情報]
[開発者向けイベント情報][製品情報]
●Microsoft Developer Network
[Microsoft MSDN Subscriber Download]要入会
Windows XP日本語版ベータ2
MSDN登録者向けのダウンロードサービスでWindows XPベータ2日本語版が公開 -- 2001/04/12
・Windows XP Home Edition Beta 2:499.71Mbytes
・Windows XP Professional Beta 2:509.26Mbytes
・Windows Whistler Server Beta 2:554.37Mbytes
--- http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/pro/offers/
●Windows XP Ready PC★[2002.3現在廃止]
-- 搭載PCサイト
各社はWindows Me,2000プリインストールPCを対象にWindows XPへのupgrade方法と詳細を発表。
通常 5000-7000円でupgrade CD-ROM送付。
[Compaq][Dell][Epson][Epson Direct][Fujitsu][Gateway][Hitachi][Hp][IBM][Iiyama]
[Mitsubishi][NEC][Panasonic][Sharp][SONY][Sotec][Toshiba]
●Windows XPロゴ取得製品
家庭用デスクトップPC
ビジネス用デスクトップPC
家庭用ノートPC
ビジネス用ノートPC
・クロック速度 300 MHz 以上のプロセッサを搭載した PC を推奨。Intel Pentium/Celer
on 系列、 AMD K6/Athlon/Duron ファミリ、またはこれらと互換のプロセッサを推奨。
・128 MB 以上の RAM を推奨 。
・1.5 GB のハードディスク容量*
・Super VGA (800 × 600) 以上の高解像度ビデオ アダプタおよびモニタ。
・CD-ROM または DVD ドライブ
・キーボードおよび Microsoft Mouse。またはこれらと互換のポインティング デバイス。
特定の Windows XP 機能の使用に必要なその他のアイテムやサービス
●Technet -評価版サイト
--- http://www.microsoft.com/japan/technet/subscription/
TechNet Plus CD Subscription で Windows XP Professional 120 日間評価版を提供中。
-http://www.microsoft.com/japan/users/default.mspx
■Microsoft Users ホーム
オンライン ショッピング
販売店の検索
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バックナンバーを見る
■快適パソコンライフを応援!
●Office 2003 Editions バーチャル体験ツアー
●Office お役立ち情報
●トクするWindows XP
■毎週更新!便利な Tips 集
●今週の イチオシ Office Tips
●今週の 快適 Windows Tips
■Pocket PC Tips
■製品別クイックマスター
■家庭で楽しくパソコン活用
●季節のパソコン活用
●ワードとエクセル
●デジカメ写真
●はがき作成
●パソコンでマネー管理
●女性におすすめ
●ブロードバンド環境の方へ
●子供とパソコン
●7 日間限定ダウンロード
●バックナンバー
■マイクロソフト製品ガイド
●Office
●Windows XP
●はがきスタジオ
●デジタル イメージ プロ
●デジカメスタジオ
●エンカルタ
●ゲーム
●マネー
●マウス
●キーボード
●Macintosh 用製品
■ユーザーズにリンクするには
●ダウンロード集
●キャンペーン情報
●お問い合わせ一覧
●サポート技術情報
●Windows XPテクノロジーセンター
--- http://www.microsoft.com/japan/technet/prodtechnol/winxppro/
Windows XP Professional を活用するに際に便利な技術情報を提供して
いる Windows XP テクノロジ センターに、新たに 19 本の技術情報が追
加されました。なお、テクノロジ センターで公開されるコンテンツはす
べて TechNet CD サブスクリプション に収録されます。
●よく寄せられる質問
・"次のファイルが存在しないかまたは壊れている" というエラー メッセージが表示され、Windows XP を起動できない場合の対処方法
・Windows XP を修復インストール (再インストール) するには
・製品版 Windows XP を新しいハード ディスクにインストールするには
・システムの復元後にネットワーク接続を作成できない場合の対処方法
・Windows XP で、問題解決のために、クリーン ブートを実行するには
・Blaster ワームに感染した場合の対策について
・プロバイダ別インターネットサポート情報
●Q&A
-Q&A では、製品の便利な使い方やトラブル回避方法を画像入りで解りやすく掲載しています。
・一般操作
・起動/終了
・インターネット
・システム
・セットアップ
・デスクトップ
・トラブル
・ネットワーク
・ファイル
・モデム/ファックス
・便利な機能
・messenger
・その他
●サポート技術情報
-サポート技術情報では、マイクロソフト製品に関する技術情報を掲載しています。
・一般情報
・セットアップ
・ディスクの管理
・起動/終了と電源管理
・表示関連
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・アプリケーション
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・その他のトラブル
●ダウンロード
・Windows XP Service Pack 1a
-Windows XP 日本語版の最新のサービスパックが、Web サイトから入手できます。
・Windows Update
-Windows Update では、お使いのコンピュータを最新の状態に更新しセキュリティの強化などを行います。
・絵で見るセキュリティ情報
-絵で見るセキュリティ情報では、最新のセキュリティ更新情報を画像つきで解りやすく説明しております。
●製品関連情報
・でこぼこ PC と〜く - Windows XP
-でこぼこ PC と〜くでは、でこぼこなふたりの会話を楽しみながら、コンピュータに関するちょっとしたヒントを覚えることができます。
・Windows XP Home Edition システム要件
-Windows XP Home Edition をインストールするために必要なシステム要件は、こちらからご確認ください。
・Windows XP Professional システム要件
-Windows XP Professional をインストールするために必要なシステム要件は、こちらからご確認ください。
●ウェブキャスト
・Microsoft Windows XP Tablet PC Edition の概要
-このサポート ウェブキャストでは、Microsoft Windows XP Tablet PC Edition の機能についてご紹介します。
●お問い合わせ
・答えてねっと
-悩みはあるけど聞く人がいない、恥ずかしくて聞きづらい、情報交換の場がない。
このような人たちみんなが満足できるような、聞きやすい、わかりやすい、そして楽し
い!をコンセプトに開設したコミュニティサイトです。
マイクロソフト製品をはじめとした、パソコン一般に関するトラブルや疑問などを、24 時間いつでも無料でご利用いただけます。
・マイクロソフト ニュースグループ - Windows XP
-マイクロソフト製品に関する情報交換や、技術的なトラブルに対するアドバイスなど、
お客様とお客様の相互のコミュニケーションを目的としており、どなたでも 24 時間無料でご利用いただけます。
なお、ご利用の前には必ず マイクロソフト ニュースグループ サイト ならびに マイクロソフト ニュースグループ サイト FAQ
をご一読くださいますようお願いいたします。
・プロダクト サポート ライフサイクル
-マイクロソフト製品に対する製品サポートの提供期間および提供内容をご確認いただけます。
・無償サポート
-オンラインヘルプや技術情報を見ても問題解決できない!
- そんなお客様に、パッケージ製品のインストールや操作方法についてお答えします。
・有償サポート
-高度な質問や無償サポート終了後の質問、その他サーバー製品等の質問にお答えします。
・インフォメーションセンター
-こんなことしたいけどどの製品がいいの?製品の機能にはどういったものがあるの?等、製品購入に関するお問い合わせにお答えします。
・カスタマーインフォメーションセンター
-マニュアルの乱丁・落丁やディスク不良による交換、オフィシャルユーザーの登録・変更等に関するお問い合わせにお答えします。
・マイクロソフト セキュリティ情報センター
-セキュリティ問題に関する情報提供およびお問い合わせ窓口です。
最終更新日:
2004年6月28日
●Insider's Eye[atmarkit]
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