Windows NTリソースキット







■関連サイト

●公式サイト

Windows NT Resource Kit ---TechNet Home > Products & Technologies > Windows NT Server > Resource Kits MS Windows NT 4.0 Resource Kit Year 2000 Updates Scopy.exe for Windows NT 4.0 Windows NT Resource KitMS Windows NT Server 4.0 Internet Guide Introduction Chapter 1 - Internet Information Server Architecture Chapter 2 - Connecting Windows NT Server to the Internet Chapter 3 - Server Security on the Internet Chapter 4 - Desktop Scenarios Chapter 5 - Enterprise Scenarios Chapter 6 - Internet Connectivity Scenarios Using the Remote Access Service Chapter 7 - Internet Tools Chapter 8 - Troubleshooting an Internet Information Server Installation GlossaryMS Windows NT Server 4.0 Networking GuideMS Windows NT Server 4.0 Resource GuideAppendix B - Minor Revisions To Existing Resource Kit BooksMS Windows NT 4.0 Resource Kit, Supplement 4 Utilities Windows 2000システム展開ガイド:付録 D サポート ツール[Microsoft] ---この付録で説明するツールの詳細情報は、以下の方法で入手できます。 ・Windows 2000 オペレーティング システムに付属のツールについては、Windows 2000 ヘルプを参照。 ・Windows 2000 サポートツールのインストール方法と使用方法、およびサポート ツールのヘルプについては、Windows 2000 OS CD-ROM の\Support\ToolsフォルダにあるSreadme.doc ファイルを参照。 ・『MicrosoftR WindowsR 2000 Server Resource Kit』に付属のツールについては、 Web リソースページ http://windows.microsoft.com/windows2000/reskit/webreso urces (英語版) のリソースリンクを参照してください。
●ダウンロード

Windows NT 4.0 Resource Kit Support Tools
●解説

NT ResKit ---WIndows NTリソースキットの使用法など [NT]ドメイン管理者に便利なリソース キット ユーティリティ[Microsoft]
●出版物

Microsoft Windows NT Server 4.0リソースキット アップデート1 改訂新版[Microsoft] ---本体価格4,600円/Microsoft Corporation 著アスキー書籍編集部 訳 B5変型判/356ページCD-ROM2枚付き/1999年10月27日発売/アスキー出版局発行 ISBN 4-7561-3255-3
●その他




■Windows NT4.0 RK ユーティリティ

●リソースキット

NT ResKit ---WIndows NTリソースキットの使用法など [NT]ドメイン管理者に便利なリソース キット ユーティリティ[Microsoft]
●トラブル

★ * REGBACK.EXE★ レジストリのハイブをテープを使わずにファイルにバックアップするコマンドラインユーティリティ。 ex.regback f:\010829.buk 【エラー】 regback d:\test saving SECURITY to d:\test\SECURITY Save failed hivebranch='machine', hive='SECURITY', result='0x00000003', file='d:\test\SECURITY' 【原因】? 【対策】? [01.8.29] Copiar y restaurar el registry con REGBACK y REGREST[Microsoft]
●[ASCII_Readme.txt]

以下に、Windows NT ServerリソースキットCD-ROMの主要なディレクトリを示しま す。詳細については、本ドキュメントの「5.0 Windows NT Serverリソースキット CD-ROMのディレクトリ構成」を参照してください。 \COMMON  プラットフォームに依存しないファイルとオンラインマニュアル \ALPHA Digital Alpha AXP RISCベースコンピュータ用のユーティリティ \I386 x86ベースコンピュータ用のユーティリティ \MIPS MIPS RISCベースコンピュータ用のユーティリティ \PPC PowerPC RISCベースコンピュータ用のユーティリティ \APPS\CLIENTS Windows NT Server用のクライアントベースの管理ツール \APPS\CRYSTAL Crystal Reportsイベントログビューア \APPS\DBWEB Microsoft dbWeb \APPS\INDEX Microsoft Windows NT Index Server \APPS\RASMSG リモートアクセスマネージャ \APPS\TECHNET Microsoft TechNet \APPS\THEMES Desktop Themes for Windows NT 4.0 \APPS\WEBADMIN Microsoft Windows NT ServerのWebAdministration \SOURCE\GNU\PERL Perl 5ユーティリティのソースコード \SOURCE\GNU\POSIX POSICユーティリティのソースコード \SOURCE\GNU\REXX REXXユーティリティのソースコード 1.1 ハードウェアプラットフォームによる差異 一部のリソースキットユーティリティは、特定のプラットフォーム(CPU)でのみ 動作します。プラットフォームに依存するユーティリティを次に示します。 ・3DPAINT.EXE x86ベースのコンピュータのみで動作 ・dbWeb x86のみで動作 ・DiskSave x86のみで動作 ・DSKProbe x86のみで動作 ・NLMonitor x86のみで動作 ・NLTest x86のみで動作 ・NTDETECT.COM x86のみで動作 ・OLEVIEW.EXE x86のみで動作 ・REGKEY.EXE PowerPCでは動作しない ・TDISHOW.EXE x86のみで動作 ・UPTOMP.EXE x86のみで動作 ・SHOWMBRS.EXE x86のみで動作 ・SECADD.EXE PowerPCでは動作しない ・GRPCPY.EXE 利用不可。ftpサイトを確認する ・SCANREG.EXE MIPS、PowerPCでは利用できない ・WRKILL.EXE MIPS、PowerPCでは利用できない ・MAILSRV.EXE MIPS、PowerPCでは利用できない ・DSKPROBE.EXE Digital Alpha AXPでは利用できない 1.3 個別のセットアップが必要なユーティリティ ・Index Server(\APPS\INDEX\\) ・Desktop Themes(\APPS\THEMES\setup.exe) ・Web Administration(\APPS\WEBADMIN\setup.exe) ・TechNet(\APPS\TECHNET\setup.exe) ・クライアントベースの管理ツール(\APPS\CLIENTS\setup.exe) ・dbWeb(\APPS\DBWEB\setup.exe) ・リモートアクセスマネージャ(\APPS\RASMGR\setup.exe) ・Crystal Reportsイベントログビューア(\APPS\CRYSTAL\setup.exe) 2.0 その他のオンラインドキュメント 以下の表では、『Microsoft Windows NT Server 4.0リソースキット』で利用され るファイルに関する重要情報を含んだ他のオンラインドキュメントを紹介します。 ただし、各ヘルプファイルはすべて英語版です。 ドキュメント名 解説 __________________________________________________________________________ AUDITCAT.HLP イベントビューアの監査分類を説明するヘルプファイル。 COUNTERS.HLP パフォーマンスモニタのカウンタの定義を含むヘルプファイル。 HCL40.HLP Windows NT 4.0(英語版)に対してテストを実施し、互換性が確 認された全ハードウェアのリスト(1996年8月現在)。 INTERNET.HLP 『Windows NT Server 4.0 Internet Guide』のオンラインヘルプバージョン。 NETWORK.HLP 『Windows NT Server 4.0 Networking Guide』のオンラインヘルプバージョン。 NTCARD40.HLP サウンドカード、ネットワークアダプタ、SCSIアダプタのための ハードウェア設定を解説したアダプタカードのヘルプ。 NTEVENTLG.MDB Windows NTイベントログのメッセージを含むAccessデータベースファイル。 NTMSGS.HLP Windows NT 4.0用のWindows NT Messagesヘルプファイル。この ファイルは、以前のバージョンのResource Kitで提供されていたWindows NT Messa ges Accessデータベースファイルを置き換える。 OS2API.TXT OS/2サブシステムの互換APIリスト。 POSIX.WRI リソースキットCD-ROMの\SOURCE\GNU\POSIXサブディレクトリに ソースがある、POSIXユーティリティに関するドキュメント。 REGENTRY.HLP Windows NTレジストリエントリのオンラインヘルプファイル。サ ービス、デバイス、ドライバ、およびソフトウェアで使用する重要な値のパラメー タと使用方法が解説されている。 RESGUIDE.HLP 『Windows NT Server 4.0 Resource Guide』のオンラインヘルプバージョン。 RIPROUTE.WRI Windows NT Serverのルーティングについて解説している。 RKTOOLS.HLP リソースキットユーティリティのヘルプ。必要なファイル、構文、 その他の使用に関する情報と、ツールの使用例が紹介されている。 UPDATE.DOC レジストリへのリモートアクセスとリモートからのパフォーマン スの監視についての補足的な情報を提供する、リソースキット本文に対する修正と 追加。「6.0 リソースキット関連マニュアルに対する訂正および追加事項」を参照。 WINLOGO.DOC 『Designed for Windows NT and Windows 95』ロゴハンドブック。 WORKSTN.HLP 『Windows NT Workstation 4.0 Resource Guide』のオンラインヘルプバージョン。 4.0 Windows NT Serverリソースキットユーティリティのツール一覧 『Microsoft Windows NT Server 4.0リソースキット』のCD-ROMに収録されている ツールをアルファベット順にまとめたものを次に記載します。詳細については、RK TOOLS.HLP(オンラインヘルプ)を参照してください。 ファイル名の前の記号 + 新規に追加されたツール * 更新されたツール S ServerリソースキットCD-ROMにのみ収録され、 WorkstationリソースキットCD-ROMには収録されて いない ツール ファイル名 解説 __________________________________________________________________________ 3DPAINT.EXE 3Dペイント。3次元ビットマップグラフィック作成ツール。 * ADDUSERS.EXE★ カンマ区切りファイルにユーザーアカウントを作成し書き込 むコマンドラインユーティリティ。 ANIEDIT.EXE 動画カーソルを描画および編集するWindowsベースのツール。 + APIMON.EXE API Monitor。 + ASSOCIATE.EXE + ATANALYZR.EXE AppleTalkネットワークデバイスアナライザ。 AUDITCAT.HLP 監査イベントの分類に関するヘルプ。 AUTOEXNT.EXE AutoExNTサービス。起動時にコンピュータにログオンせずに、 AUTOEXNT.BATファイルを実行する。 AUTOLOG.EXE★ Windows NTオートログオンツール。 S+ BREAKFTM.EXE 自動ミラーセット解除/確立ユーティリティ。 S BROWMON.EXE ブラウザの状態を示すWindowsベースのツール。 S BROWSTAT.EXE ブラウザの問題を診断してブラウザの状態を示すコマンドラインユーティリティ。 C2CONFIG.EXE Windows NT C2構成マネージャ。 CLIP.EXE クリップ。 CHOICE.EXE バッチファイル内で入力を取得する(MS-DOS6.0ユーティリティ)。 COMPREG.EXE Win32キャラクタベースのレジストリ用のDIFF。Windows NTやW indows 95のローカルもしくはリモートの2つのレジストリキーを比較する。 COMPRESS.EXE ファイルを圧縮するコマンドラインユーティリティ。セットア ップのカスタマイズに使用する。 S Crystal Report イベントログビューア。Windows NTのイベントログ(システ ム、アプリケーション、セキュリティ)からの情報の抽出、表示、保管と、および 印刷の簡便な方法を提供する。 S+ dbWeb★ + DELPROF.EXE ユーザープロファイル削除ユーティティ。 + DELSRV.EXE + Desktop Themes for Windows NT 4.0 DESKTOPS.EXE Windows NT用のDeskTop切り替えプログラム。 + DFLYDIST.EXE Compound File Layout User Tool + DH.EXE S DHCPCMD.EXE DHCP管理者ツール。コマンドラインユーティリティ。 S DHCPLOC.EXE DHCPサーバーロケータユーティリティ。コマンドラインユーテ ィリティ。サブネット上のオーソライズされていないDHCPサーバーを検出。 DIRUSE.EXE ディレクトリごとのディスク容量を示すコマンドラインユーティリティ。 + DISKMAP.EXE★ + DISKSAVE.EXE★ マスタブートレコードとブートセクタをバイナリイメージフ ァイルとして保存する。 + DNSSTAT.EXE S DOMMON.EXE★ Domain Monitor。ドメイン、ドメインコントローラの信頼関係の状態を表示するWindowベースのツール。 DRIVERS.EXE★ ロードされたデバイスドライバを表示するコマンドラインユーティリティ。 + DSKPROBE.EXE★ DiskProbe。 DUMPEL.EXE イベントログをファイルにダンプするコマンドラインユーティリティ。 + EM2MS.EXE S EMWAC Server CGI Gateway Script + ENUMPRN.EXE + EXCTRLST.EXE 拡張可能なパフォーマンスカウンタのリスト。 EXETYPE.EXE .EXEファイルの実行可能プラットフォームを識別するコマンド ラインユーティリティ。 EXPNDW32.EXE Windows NTの配布メディア上の圧縮されたファイルを展開する ファイル展開ユーティリティ。 S FINDGRP.EXE 指定ユーザーのすべてのグループメンバーシップを検索するコ マンドラインユーティリティ。 FLOPLOCK.EXE フロッピーディスクへのアクセスを制限するコマンドラインユ ーティリティまたはサービス。 + FORFILES.EXE + FREEDISK.EXE + FTEDIT.EXE ローカルコンピュータおよびリモートコンピュータのディスク ドライブとパーティションのフォールトトレランスセットを作成、編集、および 削除するWindowsベースのツール。 GETMAC.EXE S GETSID.EXE + GLOBAL.EXE S+ GRPCPY.EXE グループコピー。 * HCL40.HLP ヘルプファイル形式の Windows NT ハードウェア互換性リスト。 + HEAPMON.EXE IFMEMBER.EXE 現在のユーザーが特定のグループのメンバーかどうかを調べる コマンドラインユーティリティ。 IMAGEDIT.EXE イメージエディタ。アイコンとカーソルを作成するための Win dows ベースのツール。動画カーソルクリエータ(Animated Cursor Creator) でも使用。 S+ Index Server INET.EXE Windows NTのNETコマンドと同様に機能するネットワークコマ ンド。ただし、UNC名がインターネットドメインネームシステム(DNS)名に変 換される。 INSTALLD.CMD(NTDETECT.COM): ハードウェア検出の起動。 INSTSRV.EXE サービスをインストールする。 + KERNPROF.EXE カーネルプロファイラ。 KILL.EXE タスクまたはプロセスを終了させるコマンドラインユーティリティ。 S+ KIX32.EXE KiXtart 95。 + LAYOUT.DLL + LOCAL.EXE LOGEVENT.EXE イベントログユーティリティ。 + LOGTIME.EXE S MAILサーバー SMTPサーバー、POP2/POP3サーバー、およびWindows NT Workst ationとWindows NT ServerのSendMailデーモンのインプリメント。 * MIBCC.EXE SNMP MIBコンパイラ。 MONITOR.EXE パフォーマンスデータのログサービスと構成ツール。 + MUNGE.EXE + NETCLIP.EXE リモートクリップボードビューア。 S NETSVC.EXE サービスをリモートから開始、停止させ、さらにサービ スの状態を問い合わせるコマンドラインユーティリティ。 + NetTime for Macintosh NETWATCH.EXE ディレクトリを共有するために接続したユーザーを表示する Windows ベースのツール。 + NLMON.EXE + NLTEST.EXE NOW.EXE 与えられたコマンドライン引数により、現在の日付と時間を標 準出力に表示する。 * NTCARD40.HLP アダプタのヘルプ。Windows NTでサポートされているハードウェアの設定を解説。 NTDETECT.COM(INSTALLD.CMD) ハードウェア検出の起動。 NTUUCODE.EXE 32ビット版のUUEncodeまたはUUDEcodeユーティリティ。 + OLEVIEW.EXE OLE/COMオブジェクトビューア。 OS2API.TXT OS/2 サブシステムで互換性のあるAPIのリスト。 + PASSPROP.EXE + PATHMAN.EXE Pathman * PERF2MIB.EXE パフォーマンスモニタMIBビルダーツール。 + PerfLog パフォーマンスデータのログサービス。 PERFMTR.EXE パフォーマンスモニタ。パフォーマンスの情報をテキストモー ドで表示するユーティリティ。 * Performanceツール * Perl 5スクリプト言語 + PERMCOPY.EXE PERMS.EXE 特定のファイルに対する特定のユーザーのアクセスを示すコマンドラインユーティリティ。 * PFMON.EXE ページフォールトモニタ。 PMON.EXE プロセスの統計情報を示すコマンドラインユーティリティ。 + POLEDIT.EXE Windows NT用システムポリシーエディタ。 * POSIXユーティリティ PSTAT.EXE プロセスの統計情報を示すコマンドラインユーティリティ。バグの修正に使用。 + PULIST.EXE PVIEWER.EXE プロセスビューア。システムで実行中のプロセスを表示し、さ らにプロセスを終了させて優先順位を上げるWindowsベースのツール。 QSLICE.EXE システムの各プロセスによるCPUの使用量を示すWindowsベースのツール。 + QUICKRES.EXE 画面解像度変換ツール S+ RASLIST.EXE S* RASUSERS.EXE すべてのRASユーザーをリストするコマンドラインユーティリティ。 S RCMD.EXE コマンドラインプログラム(クライアントプログラム)をリモ ートで管理、実行する。RCMDSVC.EXE と共に使用する。 * REGBACK.EXE★ レジストリのハイブをテープを使わずにファイルにバックア ップするコマンドラインユーティリティ。 ex.regback f:\010829.buk  註)\WINNT\SYSTEM32\CONFIGをバックアップ + REGCHG.EXE + REGDEL.EXE * REGENTRY.HLP Windows NTのレジストリエントリのオンラインヘルプ。 Regina REXXスクリプト言語 REGINI.EXE スクリプトに従ってレジストリに変更を加えるコマンドライン ユーティリティ。セットアッププログラムで使用すると便利である。 REGKEY.EXE ログオンおよびFATファイルシステムの設定。Windowsベースの ツール。実際はそのレジストリを編集せずに、新しいレジストリ値を設定する。 RISCベースのコンピュータでは動作しない。 + REGREAD.EXE REGREST.EXE★ ファイルからレジストリハイブを回復するコマンドラインユーティリティ。 + REGSEC.EXE + Remote Access Manager S+ Remote Console + Remote Kill REMOTE.EXE リモートコンピュータ上のコマンドラインプログラムを実行するコマンドラインユーティリティ。 + RESTKEY.EXE S+ RIPROUTE.WRI Windows NT Serverによるルーティングについて解説する。 RMTSHARE.EXE 共有ファイルまたはそのファイルに対するアクセス権限を、リモートでセットアップあるいは削除するコマンドラインユーティリティ。 * ROBOCOPY.EXE★ ネットワークファイルコピーユーティリティの拡張版。コマンドラインユーティリティ * RREGCHG.EXE S RSHSVC.EXE TCP/IPリモートシェルサービス。 + SAVEKEY.EXE + SC.EXE + SCANREG.EXE Win32キャラクタベースのコマンドラインのレジストリ用GREP。Windows NTおよびWindows 95のローカルまたはリモートのレジストリキーのキー名、値名、および値データ中の文字列の検索を可能にする。 + SCLIST.EXE SCOPY.EXE★ ファイルとともに、セキュリティ設定もコピーする、コマンドラインユーティリティ。 + SECADD.EXE + SECEDIT.EXE * SETUPMGR.EXE セットアップマネージャ。Windows NTのインストールとアップグレードをリモートで実行できるようにする、Windowsベースのツール。 + SETX.EXE + ShareUI + SHOWACLS.EXE SHOWDISK.EXE + SHOWGRPS.EXE + SHOWMBRS.EXE SHUTDOWN.EXE、SHUTGUI.EXE リモートシャットダウン。コマンドラインとGUIのユーティリティ。リモートでサーバーをシャットダウンする。 SLEEP.EXE 指定された時間待機(休止)するコマンドラインユーティリティ。バッチファイルで使用すると便利である。 S SNMPMON.EXE SMNPモニタ。 SNMPUTIL.EXE SNMPブラウザ。 SOON.EXE コマンドスケジューラ。 SRVANY.EXE 任意のWindows NTアプリケーションをサービスとして実行できるようにするユーティリティ。 + SRVCHECK.EXE S+ SRVINFO.EXE + SRVINSTW.EXE サービスインストール用ウィザード。 * SU.EXE 指定したユーザーとしてプロセスを実行できる。 + SYSDIFF.EXE TDISHOW.EXE TDI層を介して送信されるパケットを追跡するコマンドラインユーティリティ。 + TELNETD.EXE Telnetサーバー(ベータ版)。 TEXTVIEW.EXE テキストビューア。 TIMEOUT.EXE S* TIMESERV.EXE 複数のサーバーの時刻を同期化するコマンドラインユーティリティまたはサービス。 TIMETHIS.EXE TimeThis。 + TIMEZONE.EXE TLIST.EXE タスクリストビューア。 + TLOCMGR.EXE テレフォニーロケーションマネージャ。 TOPDESK.EXE 複数のデスクトップを利用できるようにするWindowsベースのツール。 TZEDIT.EXE タイムゾーンエディタ。Windowsベースのツール。 UPTOMP.EXE 単一プロセッサからマルチプロセッサへのアップグレードユーティリティ。 S+ USRSTAT.EXE USRTOGRP.EXE ユーザー指定の入力テキストファイルから、ローカルグループまたはグローバルグループにユーザーを追加するコマンドラインユーティリティ。 VDISK.EXE S+ Web Administration of Microsoft Windows NT Server * WhoAmI * WINAT.EXE コマンドスケジューラ。 WINDIFF.EXE 2個のファイルまたはディレクトリの違いを表示するWindow ベースのツール。 WINEXIT.SCR Windows終了スクリーンセーバー。指定時間の経過後、現在のユーザーをログオフする。 + WINLOGO.DOC 『Designed for Windows NT and Windows 95』ロゴハンドブック。 * WinMsdP WINMSDに関するすべての情報テキストファイルを生成する、コマンドラインユーティリティ。 WINSCHK.EXE S* WINSCL.EXE S WINSDMP.EXE WinsDump WNTIPCFG.EXE グラフィカルなIP構成ユーティリティ。








●Windows NTヘルプ&アクセサリ


■Windows NTシステム

             実行ファイル     ヘルプ Windows NT        -          D:\Winnt\system32\windows.hlp [d:\winnt\help\iexplore.chm]
●管理ツール(共通)

              実行ファイル     ヘルプ DHCPマネージャー      %SystemRoot%\system32\dhcpadmn.exe [d:\winnt\system32\dhcpadmin.hlp] DNSマネージャー       %SystemRoot%\system32\dnsadmin.exe [d:\winnt\help\dnsadmin.hlp] Netwareからの移行ツール   %SystemRoot%\system32\nwconv.exe [d:\winnt\system32\nwconv.hlp] Server Extensionの管理   "D:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\Web Server Extensions\40\bin\FPMMC.MSC" Windows NT診断ツール    %SystemRoot%\system32\winmsd.exe [d:\winnt\system32\winmsd.hlp] イベントビューア      %SystemRoot%\system32\eventvwr.exe [d:\winnt\system32\eventvwr.hlp] サーバーマネージャー    %SystemRoot%\system32\srvmgr.exe [d:\winnt\system32\srvmgr.hlp] システムポリシーエディター %SystemRoot%\poledit.exe [d:\winnt\help\poledit.hlp] ディスクアドミニストレータ D:\WINNT\SYSTEM32\WINDISK.EXE [d:\winnt\system32\windiska.hlp] ドメインユーザーマネージャー %SystemRoot%\system32\usrmgr.exe [d:\winnt\system32\usrmgr.hlp] ネットワーク・クライアント・アドミニストレータ %SystemRoot%\system32\ncadmin.exe [d:\winnt\system32\ncadmin.hlp] ネットワークモニター    %SystemRoot%\system32\netmon\netmon.exe [d:\winnt\system32\netmon\netmon.hlp] バックアップ        %SystemRoot%\system32\ntbackup.exe パフォーマンス・モニター  %SystemRoot%\system32\perfmon.exe [d:\winnt\system32\perfmon.hlp] ライセンス・マネージャー  %SystemRoot%\system32\llsmgr.exe [d:\winnt\system32\llsmgr.hlp] リモート・アクセス管理   %SystemRoot%\system32\rasadmin.exe [d:\winnt\system32\rasadmin.hlp] 管理ウィザード       %SystemRoot%\system32\wizmgr.exe
●Windows NTオプションパック

              実行ファイル     ヘルプ Internet Connection Services for RAS   Connection Manager Administrator Kit "D:\Program Files\CMAK\cmak.exe"   Phone Book Administrator     "D:\Program Files\PBA\pbadmin.exe" [D:\Program Files\PBA\pbadmin.chm] Microsoft Certificate Server       Certificate Server階層構成    %SystemRoot%\System32\certhier.exe   証明書要求ファイルを処理     %SystemRoot%\System32\certreq.exe   新しい証明書失効リストを生成   %SystemRoot%\System32\certutil.exe -crl - Microsoft Index Server        %SystemRoot%\system32\mmc.exe %SystemRoot%\system32\ciadmin.msc [d:\winnt\help\Ix\] Microsoft Internet Information Service   Microsoft NNTP Service      http://localhost/News/Admin/default.htm [d:\winnt\help\news\]   Microsoft SMTP Service      http://localhost/Mail/Smtp/Admin/default.htm [d:\winnt\help\mail\]   Frontpage Server Administrator  "D:\Program Files\Microsoft FrontPage\version3.0\bin\FPSRVWIN.EXE"   インターネット・サービス・マネージャー D:\WINNT\system32\mmc.exe D:\WINNT\System32\inetsrv\iis.msc [d:\winnt\help\iis\] Microsoft Script Debugger      "D:\Program Files\Microsoft Script Debugger\msscrdbg.exe" Microsoft Site Server Express 2.0 [d:\winnt\help\UA Express\]   Content Analyzer        "D:\Program Files\Content Analyzer Express\wmapper.exe"   Report Writer          "D:\Program Files\UA Express\analysisgui.exe"   Usage Import          "D:\Program Files\UA Express\import.exe" Microsoft Transaction Server     F:\mts\mtxexp.msc [d:\winnt\help\mts]




■アクセサリ:種類と実行パス

●アクセサリ

             実行ファイル     ヘルプ ●インターネットツール Frontpage Express "D:\Program Files\Microsoft FrontPage Express\bin\fpxpress.exe" [D:\Program Files\Microsoft FrontPage Express\bin\fpxpress.chm] * Frontpageの無料版Microsoft Frontpage活用 Microsoft Chat "D:\Program Files\Microsoft Chat\CChat.exe" [d:\winnt\help\cchat.hlp] * 現在メッセンジャーソフトが主流 Web発行ウィザード "D:\Program Files\Web Publish\WPWIZ.EXE" * Internet Explorer/WEBフォルダ発行 ●システムツール 受信トレイ修復ツール "D:\Program Files\Windows NT\Windows Messaging\scanpst.exe" [d:\winnt\system32\scanpst.hlp他4個] ●ハイパーターミナル ハイパーターミナル "D:\Program Files\Windows NT\hypertrm.exe" [d:\winnt\help\hypertrm.hlp] * メッセンジャーソフト ●マルチメディア CDプレーヤー   D:\WINNT\system32\cdplayer.exe [\winnt\system32\cdplayer.hlp] Windows Media Player "D:\Program Files\Windows Media Player\mplayer2.exe" [d:\winnt\help\wmplayer2.hlp] * WEB配信:Windows Media Service サウンドレコーダー D:\WINNT\system32\sndrec32.exe [d:\winnt\system32\soundrec.hlp] ボリュームコントロール D:\WINNT\system32\sndvol32.exe [d:\winnt\system32\sndvol32.hlp] ●通信 MSN Messenger Service "D:\Program Files\Messenger\msmsgs.exe" Netmeeting       "D:\Program Files\NetMeetingNT\conf.exe" [d:\winnt\help\conf.chm] インターネット接続ウィザード "D:\Program Files\Plus!\Microsoft Internet\Connection Wizard\icwconn1.exe" ●その他 イメージング       "D:\Program Files\Windows NT\Accessories\ImageVue\wangimg.exe" [d:\winnt\help\wangimg.hlp] Unicode文字コード表   D:\WINNT\system32\ucharmap.exe [d:\winnt\system32\ucharmap.hlp] アドレス帳        "D:\Program Files\Outlook Express\wab.exe" [d:\winnt\help\wab.chm] * アドレス帳:住所録:電話帳 オブジェクトパッケージャ D:\WINNT\system32\packager.exe [d:\winnt\system32\packager.hlp] クリップボードビューア D:\WINNT\system32\clipbrd.exe [d:\winnt\system32\clipbrd.hlp] * クリップボードclipboardを活用する ダイヤラ     "D:\Program Files\Windows NT\dialer.exe" [d:\winnt\help\dialer.hlp] チャット     D:\WINNT\system32\winchat.exe [d:\winnt\system32\winchat.hlp] ペイント         D:\WINNT\system32\mspaint.exe [d:\winnt\help\mspaint.hlp] ワードパッド       "D:\Program Files\Windows NT\Accessories\wordpad.exe" [d:\winnt\help\wordpad.hlp] 外字エディタ       "D:\Program Files\Windows NT\Accessories\eudcedit.exe" [d:\winnt\help\eudcedit.hlp] 時計           D:\WINNT\system32\clock.exe 電卓           D:\WINNT\system32\calc.exe [d:\winnt\system32\calc.hlp] 同期           D:\WINNT\SYSTEM32\mobsync.exe [d:\winnt\help\mobsync.hlp] 文字コード表   D:\WINNT\system32\charmap.exe [d:\winnt\system32\charmap.hlp]
●アクセサリに含まないWindows NT4.0アクセサリ

メモ帳          d:\winnt\NOTEPAD.EXE [d:\winnt\system32\notepad.hlp] システム情報   "d:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\MSINFO\MSINFO32.EXE" [d:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\MSINFO\MSINFO32.chm] タスクスケジューラ d:\winnt\system32\mstask.exe [d:\winnt\help\mstask.chm] telnet接続    d:\winnt\system32\telnet.exe [d:\winnt\system32.telnet.hlp]
●Windows NT4.0アクセサリに含まないWindows98アクセサリ

●通信 ISDN設定ウィザード C:\WIN98\SYSTEM\CFGWIZ32.EXE [\win98\help\rnaapp.chm] ケーブル接続   C:\WIN98\DIRECTCC.EXE [\win98\help\rnaapp.chm] * インターネット電話 ダイヤルアップネットワーク C:\WIN98\EXPLORER.EXE ::{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\::{992CFFA0-F557-101A-88EC-00DD010CCC48} [\win98\help\rnaapp.chm] ●システムツール Windowsヘようこそ C:\WIN98\WELCOME.EXE [\win98\help\welc98.chm] システムモニタ  C:\WIN98\SYSMON.EXE [\win98\help\sysmon.chm] スキャンディスク C:\WIN98\SCANDSKW.EXE [\win98\help\windows.chm] タスク      C:\WIN98\EXPLORER.EXE ,::{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\::{D6277990-4C6A-11CF-8D87-00AA0060F5BF} [\win98\help\mstask.chm] ディスククリーンアップ C:\WIN98\CLEANMGR.EXE [\win98\help\windows.chm] デフラグ     C:\WIN98\DEFRAG.EXE [\win98\help\windows.chm] ドライブコンバータ(FAT32) C:\WIN98\CVT1.EXE [\win98\help\windows.chm] ドライブスペース C:\WIN98\DRVSPACE.EXE [\win98\help\drvspace.chm] ネットウォッチャー C:\WIN98\NETWATCH.EXE [\win98\help\netwatch.chm] バックアップ   "C:\Program Files\Accessories\BACKUP\MSBACKUP.EXE" [\win98\help\msbackup.chm] メンテナンスウィザード C:\WIN98\TUNEUP.EXE [\win98\help\windows.chm] リソースメーター C:\WIN98\RSRCMTR.EXE [\win98\help\windows.chm] 圧縮エージェント "C:\Program Files\Plus!\CMPAGENT.EXE" [\win98\help\windows.chm] ●ユーザー補助 ユーザー補助ウィザード C:\WIN98\SYSTEM\ACCWIZ.EXE [\win98\help\whatsnew.chm] 拡大鏡      C:\WIN98\SYSTEM\MAGNIFY.EXE [\win98\help\windows.chm] ●上に非収録のヘルプ Windows障害報告ツール [\win98\help\brep.chm] スキャナトカメラ [\win98\help\camera.chm] ネットワーク接続 [\win98\help\network.chm]








●出版物


■リソースキット

広く深く情報を網羅
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関連製品

Microsoft Corporation

\4,800
1040
日経BPソフトプレス
2000/6/5
ITプロフェッショナル
  • Windows 2000 Professional
  • 広く深く情報を網羅
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    Microsoft Corporation

    \4,800
    944
    日経BPソフトプレス
    2000/6/5
    ITプロフェッショナル
  • Windows 2000 Professional
  • 広く深く情報を網羅
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    Microsoft Corporation

    \6,000
    1208
    日経BPソフトプレス
    2000/6/5
    ITプロフェッショナル
  • Windows 2000 Server
  • 広く深く情報を網羅
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    関連製品

    Microsoft Corporation

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    ■Windows NT4.0 RK CD-ROM内容

    ●[ASCII_Readme.txt]

    ★ファイル容量  CD-ROM全体 540,705KB ;通常インストール時(I386) \36.8MB □ Q: 540,705KB 114.4% 3301 Files ├■ ALPHA 40,305KB 8.5% 275 ├□ APPS 302,875KB 64.1% 946 │├■ CLIENTS 15,630KB 3.3% 152 │├□ CRYSTAL 9,535KB 2.0% 3 │├□ DBWEB 13,206KB 2.8% 11 │├■ INDEX 41,648KB 8.8% 13 │├□ RASMGR 2,720KB 0.6% 13 │├□ TECHNET 127,959KB 27.1% 64 ││├□(files) 107,151KB 22.7% 19 ││├■ SAMPLES 10,748KB 2.3% 7 ││├□ SETUP 5,341KB 1.1% 33 ││└□ US 4,719KB 1.0% 5 │├■ THEMES 89,227KB 18.9% 684 │└■ WEBADMIN 2,949KB 0.6% 6 ├■ COMMON 51,347KB 10.9% 218 ├□(files) 524KB 0.1% 10 ├■ I386 30,540KB 6.5% 292 ├■ MIPS 40,174KB 8.5% 273 ├■ PPC 38,044KB 8.0% 272 └■ SOURCE 36,897KB 7.8% 1015 [重要] ほとんどのユーティリティは、Administratorsグループのメンバーとしてログオンしないと実行できません。 以下に、Windows NT ServerリソースキットCD-ROMの主要なディレクトリを示します。詳細については、本ドキュメントの「5.0 Windows NT ServerリソースキットCD-ROMのディレクトリ構成」を参照してください。 \COMMON  プラットフォームに依存しないファイルとオンラインマニュアル \ALPHA Digital Alpha AXP RISCベースコンピュータ用のユーティリティ \I386 x86ベースコンピュータ用のユーティリティ \MIPS MIPS RISCベースコンピュータ用のユーティリティ \PPC PowerPC RISCベースコンピュータ用のユーティリティ \APPS\CLIENTS Windows NT Server用のクライアントベースの管理ツール \APPS\CRYSTAL Crystal Reportsイベントログビューア \APPS\DBWEB Microsoft dbWeb \APPS\INDEX Microsoft Windows NT Index Server \APPS\RASMSG リモートアクセスマネージャ \APPS\TECHNET Microsoft TechNet \APPS\THEMES Desktop Themes for Windows NT 4.0 \APPS\WEBADMIN Microsoft Windows NT ServerのWebAdministration \SOURCE\GNU\PERL Perl 5ユーティリティのソースコード \SOURCE\GNU\POSIX POSICユーティリティのソースコード \SOURCE\GNU\REXX REXXユーティリティのソースコード 1.1 ハードウェアプラットフォームによる差異 一部のリソースキットユーティリティは、特定のプラットフォーム(CPU)でのみ動作します。プラットフォームに依存するユーティリティを次に示します。 ・3DPAINT.EXE x86ベースのコンピュータのみで動作 ・dbWeb x86のみで動作 ・DiskSave x86のみで動作 ・DSKProbe x86のみで動作 ・NLMonitor x86のみで動作 ・NLTest x86のみで動作 ・NTDETECT.COM x86のみで動作 ・OLEVIEW.EXE x86のみで動作 ・REGKEY.EXE PowerPCでは動作しない ・TDISHOW.EXE x86のみで動作 ・UPTOMP.EXE x86のみで動作 ・SHOWMBRS.EXE x86のみで動作 ・SECADD.EXE PowerPCでは動作しない ・GRPCPY.EXE 利用不可。ftpサイトを確認する ・SCANREG.EXE MIPS、PowerPCでは利用できない ・WRKILL.EXE MIPS、PowerPCでは利用できない ・MAILSRV.EXE MIPS、PowerPCでは利用できない ・DSKPROBE.EXE Digital Alpha AXPでは利用できない 1.3 個別のセットアップが必要なユーティリティ ・Index Server(\APPS\INDEX\\) ・Desktop Themes(\APPS\THEMES\setup.exe) ・Web Administration(\APPS\WEBADMIN\setup.exe) ・TechNet(\APPS\TECHNET\setup.exe) ・クライアントベースの管理ツール(\APPS\CLIENTS\setup.exe) ・dbWeb(\APPS\DBWEB\setup.exe) ・リモートアクセスマネージャ(\APPS\RASMGR\setup.exe) ・Crystal Reportsイベントログビューア(\APPS\CRYSTAL\setup.exe) 2.0 その他のオンラインドキュメント 以下の表では、『Microsoft Windows NT Server 4.0リソースキット』で利用されるファイルに関する重要情報を含んだ他のオンラインドキュメントを紹介します。ただし、各ヘルプファイルはすべて英語版です。 ドキュメント名 解説 ___________________________________________________________________________ AUDITCAT.HLP イベントビューアの監査分類を説明するヘルプファイル。 COUNTERS.HLP パフォーマンスモニタのカウンタの定義を含むヘルプファイル。 HCL40.HLP Windows NT 4.0(英語版)に対してテストを実施し、互換性が確認された全ハードウェアのリスト(1996年8月現在)。 INTERNET.HLP 『Windows NT Server 4.0 Internet Guide』のオンラインヘルプバージョン。 NETWORK.HLP 『Windows NT Server 4.0 Networking Guide』のオンラインヘルプバージョン。 NTCARD40.HLP サウンドカード、ネットワークアダプタ、SCSIアダプタのためのハードウェア設定を解説したアダプタカードのヘルプ。 NTEVENTLG.MDB Windows NTイベントログのメッセージを含むAccessデータベースファイル。 NTMSGS.HLP Windows NT 4.0用のWindows NT Messagesヘルプファイル。このファイルは、以前のバージョンのResource Kitで提供されていたWindows NT Messages Accessデータベースファイルを置き換える。 OS2API.TXT OS/2サブシステムの互換APIリスト。 POSIX.WRI リソースキットCD-ROMの\SOURCE\GNU\POSIXサブディレクトリにソースがある、POSIXユーティリティに関するドキュメント。 REGENTRY.HLP Windows NTレジストリエントリのオンラインヘルプファイル。サービス、デバイス、ドライバ、およびソフトウェアで使用する重要な値のパラメータと使用方法が解説されている。 RESGUIDE.HLP 『Windows NT Server 4.0 Resource Guide』のオンラインヘルプバージョン。 RIPROUTE.WRI Windows NT Serverのルーティングについて解説している。 RKTOOLS.HLP リソースキットユーティリティのヘルプ。必要なファイル、構文、その他の使用に関する情報と、ツールの使用例が紹介されている。 UPDATE.DOC レジストリへのリモートアクセスとリモートからのパフォーマンスの監視についての補足的な情報を提供する、リソースキット本文に対する修正と追加。「6.0 リソースキット関連マニュアルに対する訂正および追加事項」を参照。 WINLOGO.DOC 『Designed for Windows NT and Windows 95』ロゴハンドブック。 WORKSTN.HLP 『Windows NT Workstation 4.0 Resource Guide』のオンラインヘルプバージョン。 4.0 Windows NT Serverリソースキットユーティリティのツール一覧 『Microsoft Windows NT Server 4.0リソースキット』のCD-ROMに収録されているツールをアルファベット順にまとめたものを次に記載します。詳細については、RKTOOLS.HLP(オンラインヘルプ)を参照してください。 ファイル名の前の記号 + 新規に追加されたツール * 更新されたツール S ServerリソースキットCD-ROMにのみ収録され、 WorkstationリソースキットCD-ROMには収録されていない ツール ファイル名 解説 _______________________________________________________________________________ 3DPAINT.EXE 3Dペイント。3次元ビットマップグラフィック作成ツール。 * ADDUSERS.EXE★ カンマ区切りファイルにユーザーアカウントを作成し書き込むコマンドラインユーティリティ。 ANIEDIT.EXE 動画カーソルを描画および編集するWindowsベースのツール。 + APIMON.EXE API Monitor。 + ASSOCIATE.EXE + ATANALYZR.EXE AppleTalkネットワークデバイスアナライザ。 AUDITCAT.HLP 監査イベントの分類に関するヘルプ。 AUTOEXNT.EXE AutoExNTサービス。起動時にコンピュータにログオンせずに、AUTOEXNT.BATファイルを実行する。 AUTOLOG.EXE★ Windows NTオートログオンツール。 S+ BREAKFTM.EXE 自動ミラーセット解除/確立ユーティリティ。 S BROWMON.EXE ブラウザの状態を示すWindowsベースのツール。 S BROWSTAT.EXE ブラウザの問題を診断してブラウザの状態を示すコマンドラインユーティリティ。 C2CONFIG.EXE Windows NT C2構成マネージャ。 CLIP.EXE クリップ。 CHOICE.EXE バッチファイル内で入力を取得する(MS-DOS6.0ユーティリティ)。 COMPREG.EXE Win32キャラクタベースのレジストリ用のDIFF。Windows NTやWindows 95のローカルもしくはリモートの2つのレジストリキーを比較する。 COMPRESS.EXE ファイルを圧縮するコマンドラインユーティリティ。セットアップのカスタマイズに使用する。 S Crystal Report イベントログビューア。Windows NTのイベントログ(システム、アプリケーション、セキュリティ)からの情報の抽出、表示、保管と、および印刷の簡便な方法を提供する。 S+ dbWeb★ + DELPROF.EXE ユーザープロファイル削除ユーティティ。 + DELSRV.EXE + Desktop Themes for Windows NT 4.0 DESKTOPS.EXE Windows NT用のDeskTop切り替えプログラム。 + DFLYDIST.EXE Compound File Layout User Tool + DH.EXE S DHCPCMD.EXE DHCP管理者ツール。コマンドラインユーティリティ。 S DHCPLOC.EXE DHCPサーバーロケータユーティリティ。コマンドラインユーティリティ。サブネット上のオーソライズされていないDHCPサーバーを検出。 DIRUSE.EXE ディレクトリごとのディスク容量を示すコマンドラインユーティリティ。 + DISKMAP.EXE★ + DISKSAVE.EXE★ マスタブートレコードとブートセクタをバイナリイメージファイルとして保存する。 + DNSSTAT.EXE S DOMMON.EXE★ Domain Monitor。ドメイン、ドメインコントローラの信頼関係の状態を表示するWindowベースのツール。 DRIVERS.EXE★ ロードされたデバイスドライバを表示するコマンドラインユーティリティ。 + DSKPROBE.EXE★ DiskProbe。 DUMPEL.EXE イベントログをファイルにダンプするコマンドラインユーティリティ。 + EM2MS.EXE S EMWAC Server CGI Gateway Script + ENUMPRN.EXE + EXCTRLST.EXE 拡張可能なパフォーマンスカウンタのリスト。 EXETYPE.EXE .EXEファイルの実行可能プラットフォームを識別するコマンドラインユーティリティ。 EXPNDW32.EXE Windows NTの配布メディア上の圧縮されたファイルを展開するファイル展開ユーティリティ。 S FINDGRP.EXE 指定ユーザーのすべてのグループメンバーシップを検索するコマンドラインユーティリティ。 FLOPLOCK.EXE フロッピーディスクへのアクセスを制限するコマンドラインユーティリティまたはサービス。 + FORFILES.EXE + FREEDISK.EXE + FTEDIT.EXE ローカルコンピュータおよびリモートコンピュータのディスクドライブとパーティションのフォールトトレランスセットを作成、編集、および削除するWindowsベースのツール。 GETMAC.EXE S GETSID.EXE + GLOBAL.EXE S+ GRPCPY.EXE グループコピー。 * HCL40.HLP ヘルプファイル形式の Windows NT ハードウェア互換性リスト。 + HEAPMON.EXE IFMEMBER.EXE 現在のユーザーが特定のグループのメンバーかどうかを調べるコマンドラインユーティリティ。 IMAGEDIT.EXE イメージエディタ。アイコンとカーソルを作成するための Windows ベースのツール。動画カーソルクリエータ(Animated Cursor Creator)でも使用。 S+ Index Server INET.EXE Windows NTのNETコマンドと同様に機能するネットワークコマンド。ただし、UNC名がインターネットドメインネームシステム(DNS)名に変換される。 INSTALLD.CMD(NTDETECT.COM): ハードウェア検出の起動。 INSTSRV.EXE サービスをインストールする。 + KERNPROF.EXE カーネルプロファイラ。 KILL.EXE タスクまたはプロセスを終了させるコマンドラインユーティリティ。 S+ KIX32.EXE KiXtart 95。 + LAYOUT.DLL + LOCAL.EXE LOGEVENT.EXE イベントログユーティリティ。 + LOGTIME.EXE S MAILサーバー SMTPサーバー、POP2/POP3サーバー、およびWindows NT WorkstationとWindows NT ServerのSendMailデーモンのインプリメント。 * MIBCC.EXE SNMP MIBコンパイラ。 MONITOR.EXE パフォーマンスデータのログサービスと構成ツール。 + MUNGE.EXE + NETCLIP.EXE リモートクリップボードビューア。 S NETSVC.EXE サービスをリモートから開始、停止させ、さらにサービスの状態を問い合わせるコマンドラインユーティリティ。 + NetTime for Macintosh NETWATCH.EXE ディレクトリを共有するために接続したユーザーを表示する Windows ベースのツール。 + NLMON.EXE + NLTEST.EXE NOW.EXE 与えられたコマンドライン引数により、現在の日付と時間を標準出力に表示する。 * NTCARD40.HLP アダプタのヘルプ。Windows NTでサポートされているハードウェアの設定を解説。 NTDETECT.COM(INSTALLD.CMD) ハードウェア検出の起動。 NTUUCODE.EXE 32ビット版のUUEncodeまたはUUDEcodeユーティリティ。 + OLEVIEW.EXE OLE/COMオブジェクトビューア。 OS2API.TXT OS/2 サブシステムで互換性のあるAPIのリスト。 + PASSPROP.EXE + PATHMAN.EXE Pathman * PERF2MIB.EXE パフォーマンスモニタMIBビルダーツール。 + PerfLog パフォーマンスデータのログサービス。 PERFMTR.EXE パフォーマンスモニタ。パフォーマンスの情報をテキストモードで表示するユーティリティ。 * Performanceツール * Perl 5スクリプト言語 + PERMCOPY.EXE PERMS.EXE 特定のファイルに対する特定のユーザーのアクセスを示すコマンドラインユーティリティ。 * PFMON.EXE ページフォールトモニタ。 PMON.EXE プロセスの統計情報を示すコマンドラインユーティリティ。 + POLEDIT.EXE Windows NT用システムポリシーエディタ。 * POSIXユーティリティ PSTAT.EXE プロセスの統計情報を示すコマンドラインユーティリティ。バグの修正に使用。 + PULIST.EXE PVIEWER.EXE プロセスビューア。システムで実行中のプロセスを表示し、さらにプロセスを終了させて優先順位を上げるWindowsベースのツール。 QSLICE.EXE システムの各プロセスによるCPUの使用量を示すWindowsベースのツール。 + QUICKRES.EXE 画面解像度変換ツール S+ RASLIST.EXE S* RASUSERS.EXE すべてのRASユーザーをリストするコマンドラインユーティリティ。 S RCMD.EXE コマンドラインプログラム(クライアントプログラム)をリモートで管理、実行する。RCMDSVC.EXE と共に使用する。 * REGBACK.EXE レジストリのハイブをテープを使わずにファイルにバックアップするコマンドラインユーティリティ。 + REGCHG.EXE + REGDEL.EXE * REGENTRY.HLP Windows NTのレジストリエントリのオンラインヘルプ。 Regina REXXスクリプト言語 REGINI.EXE スクリプトに従ってレジストリに変更を加えるコマンドラインユーティリティ。セットアッププログラムで使用すると便利である。 REGKEY.EXE ログオンおよびFATファイルシステムの設定。Windowsベースのツール。実際はそのレジストリを編集せずに、新しいレジストリ値を設定する。RISCベースのコンピュータでは動作しない。 + REGREAD.EXE REGREST.EXE ファイルからレジストリハイブを回復するコマンドラインユーティリティ。 + REGSEC.EXE + Remote Access Manager S+ Remote Console + Remote Kill REMOTE.EXE リモートコンピュータ上のコマンドラインプログラムを実行するコマンドラインユーティリティ。 + RESTKEY.EXE S+ RIPROUTE.WRI Windows NT Serverによるルーティングについて解説する。 RMTSHARE.EXE 共有ファイルまたはそのファイルに対するアクセス権限を、リモートでセットアップあるいは削除するコマンドラインユーティリティ。 * ROBOCOPY.EXE ネットワークファイルコピーユーティリティの拡張版。コマンドラインユーティリティ * RREGCHG.EXE S RSHSVC.EXE TCP/IPリモートシェルサービス。 + SAVEKEY.EXE + SC.EXE + SCANREG.EXE Win32キャラクタベースのコマンドラインのレジストリ用GREP。Windows NTおよびWindows 95のローカルまたはリモートのレジストリキーのキー名、値名、および値データ中の文字列の検索を可能にする。 + SCLIST.EXE SCOPY.EXE ファイルとともに、セキュリティ設定もコピーする、コマンドラインユーティリティ。 + SECADD.EXE + SECEDIT.EXE * SETUPMGR.EXE セットアップマネージャ。Windows NTのインストールとアップグレードをリモートで実行できるようにする、Windowsベースのツール。 + SETX.EXE + ShareUI + SHOWACLS.EXE SHOWDISK.EXE + SHOWGRPS.EXE + SHOWMBRS.EXE SHUTDOWN.EXE、SHUTGUI.EXE リモートシャットダウン。コマンドラインとGUIのユーティリティ。リモートでサーバーをシャットダウンする。 SLEEP.EXE 指定された時間待機(休止)するコマンドラインユーティリティ。バッチファイルで使用すると便利である。 S SNMPMON.EXE SMNPモニタ。 SNMPUTIL.EXE SNMPブラウザ。 SOON.EXE コマンドスケジューラ。 SRVANY.EXE 任意のWindows NTアプリケーションをサービスとして実行できるようにするユーティリティ。 + SRVCHECK.EXE S+ SRVINFO.EXE + SRVINSTW.EXE サービスインストール用ウィザード。 * SU.EXE 指定したユーザーとしてプロセスを実行できる。 + SYSDIFF.EXE TDISHOW.EXE TDI層を介して送信されるパケットを追跡するコマンドラインユーティリティ。 + TELNETD.EXE Telnetサーバー(ベータ版)。 TEXTVIEW.EXE テキストビューア。 TIMEOUT.EXE S* TIMESERV.EXE 複数のサーバーの時刻を同期化するコマンドラインユーティリティまたはサービス。 TIMETHIS.EXE TimeThis。 + TIMEZONE.EXE TLIST.EXE タスクリストビューア。 + TLOCMGR.EXE テレフォニーロケーションマネージャ。 TOPDESK.EXE 複数のデスクトップを利用できるようにするWindowsベースのツール。 TZEDIT.EXE タイムゾーンエディタ。Windowsベースのツール。 UPTOMP.EXE 単一プロセッサからマルチプロセッサへのアップグレードユーティリティ。 S+ USRSTAT.EXE USRTOGRP.EXE ユーザー指定の入力テキストファイルから、ローカルグループまたはグローバルグループにユーザーを追加するコマンドラインユーティリティ。 VDISK.EXE S+ Web Administration of Microsoft Windows NT Server * WhoAmI * WINAT.EXE コマンドスケジューラ。 WINDIFF.EXE 2個のファイルまたはディレクトリの違いを表示するWindow ベースのツール。 WINEXIT.SCR Windows終了スクリーンセーバー。指定時間の経過後、現在のユーザーをログオフする。 + WINLOGO.DOC 『Designed for Windows NT and Windows 95』ロゴハンドブック。 * WinMsdP WINMSDに関するすべての情報テキストファイルを生成する、コマンドラインユーティリティ。 WINSCHK.EXE S* WINSCL.EXE S WINSDMP.EXE WinsDump WNTIPCFG.EXE グラフィカルなIP構成ユーティリティ。 5.0 Windows NT ServerリソースキットCD-ROMのディレクトリ構成 以下に、Windows NTリソースキットCD-ROMのディレクトリ構成を示します。CD-ROM内のサブディレクトリ名は、セットアップ処理中に選択できる項目に対応します。インストール時、セットアップ中に選択したユーティリティのファイルは、違うディレクトリ名を割り当てていない限り\NTRESKITディレクトリ、またはそのサブディレクトリに保存されます。 ALPHA[略] APPS CLIENTS CRYSTAL DBWEB INDEX RASMGR TECHNET THEMES WEBADMIN COMMON COMMON COMPDIAG CONFIG DESKTOP DOCS FAULTTOL FILEBAT INET NETADMIN NETDIAG PERFTOOL REGISTRY SETUP I386 COMMON COMPDIAG CONFIG DESKTOP FAULTTOL FILEBAT GNU INET NETADMIN NETDIAG PERFTOOL REGISTRY SETUP MIPS[略] PPC [略] SOURCE GNU




    Microsoft Windows NT Server 4.0リソースキット:目次

    --------------------------------------------------
    ■『Microsoft Windows NT Server 4.0リソースキット』
    はじめに
    本書について
    『Microsoft Windows NT Server 4.0リソースキット』の付属CD-ROMについて
    『Microsoft Windows NT Server 4.0 リソースキット』のサポートについて
    
    第1章 Microsoft Internet Information Serverのアーキテクチャ
    	Internet Information Serverの設計における優先順位
    	アーキテクチャの概要
    	Internet Information Serverコネクタ
    	インターネットサービスマネージャ
    	ログの収集
    	WWWサービス
    	HTTP通信の処理
    	URL
    	HTTPブラウザ
    	HTTPセッションの監視
    	HTTPポートの変更
    	NetmonitorによるHTTPのトラブルシューティング
    	FTPサービス
    	TCPポートとソケット
    	FTPとポート
    	FTP制御とデータ接続
    	FTPの使用方法
    	FTPポートの変更
    	FTPサーバーにユーザー独自の設定を行う方法
    	FTPセッションの監視
    	Gopherサービス
    	Gopherポートと接続
    	Gopherサイトの設計
    	Gopher文字
    	Gopherタグファイル
    	ファイル名表示の変更
    	ディレクトリへのリンク作成
    	別のGopherサイトへのリンク作成
    	Gopherの利用方法
    	Gopherポートの変更
    	Gopherセッションの監視
    第2章 Windows NT Serverとインターネットとの接続
    2.1 インターネット接続の確立
    	ネットワークプロトコルとイントラネット
    	IPアドレスとドメイン名
    	インターネットサービスとプロバイダ
    	適切なインターネット接続の選び方
    2.2 IISを実行するハードウェアとソフトウェアの選択
    	IISハードウェアのガイドライン
    	RAM
    	www.microsoft.com
    	IISソフトウェアの要件
    2.3 インターネットによるネットワーキングのシナリオ
    	インターネット用のネットワークソフトウェア
    	インターネットにおけるWindows NT Serverの使い方
    	インターネットクライアント
    	インターネットWebサーバー
    	イントラネットにおけるWindows NT Serverの使い方
    	イントラネットからインターネットへの接続
    	イントラネットクライアントのリモートアクセスサービスによるインターネット接続
    第3章 インターネットにおけるサーバーセキュリ
    ティ
    3.1 IISの認証
    	ドメインアカウントとローカルアカウント
    	ユーザーの権利を[ローカルログオン]に
    設定
    	匿名アクセス
    	ユーザーの認証
    	イントラネットユーザーの認証
    	インターネットユーザの認証
    	SSLによるデータの暗号化
    	SSLの概要
    	SSLの使用方法
    	FTPセキュリティ
    	FTPの匿名アクセス
    	Drop boxディレクトリ
    3.2 イントラネットのインターネットへの接続
    	物理的な分離
    	プロトコルの分離
    	ネットワークにおけるインターネットサーバーの複製
    	TCP/IPベースのイントラネットにおけるWindows NTルーターによるセキュリティ
    	インターネットへの完全なアクセス
    3.3 その他のセキュリティ機能
    	ファイアウォールとその他の内部セキュリティの使用
    	Windows NTユーザーアカウントのセキュリティ
    	ファイルシステムを使ったセキュリティ
    	システム活動の監査
    	IISのログによるアクセス監査
    第4章 デスクトップコンピュータのシナリオ
    4.1 Terra Flora社−例題の背景説明
    4.2 Terra Flora社における情報のアクセス
    	ネットワークアーキテクチャ
    	情報の必要性の検討
    	内容戦略および導入の計画
    4.3 イントラネットのデスクトップコンピュータによるピアWebサービス
    	ピアWebサービスのハードウェア構成
    	ピアWebサービスのネットワーク構成
    	TCP/IPプロパティ
    	名前解決
    	ピアWebサービスの構成
    	匿名アクセスおよびMicrosoft暗号化認証
    	静的な内容の提供
    	ピアWebサービスのインターネットにおける考慮事項
    4.4 単一のイントラネットサーバーとしてのIIS
    	IISイントラネットサーバーのハードウェア構成
    	IISイントラネットサーバーのネットワーク構成
    	TCP/IPプロパティ
    	名前解決
    	IISの構成
    	匿名アクセス
    	DNS名によるコンピュータの除外
    	内容を提供するためのディレクトリ一覧
    	インターネットおける考慮事項
    第5章 企業ネットワークのシナリオ
    5.1 IISを使った仮想サーバーの作成
    	仮想サーバーのハードウェア構成
    	仮想サーバーのネットワーク構成
    	仮想サーバーのTCP/IPプロパティ
    	仮想サーバーの名前解決
    	仮想サーバーを作成するためのIISの構成
    	グループを使ったアクセス方法の選択
    	ドメインを対象にした匿名アクセス
    	基本認証とグローバルグループ
    	Microsoft暗号化認証とグローバルグループ
    	情報の分配
    	インターネットにおける仮想サーバーの作
    成
    5.2 IISを使ったデータベースアプリケーション
    	データベースコネクタのハードウェア構成
    	データベースコネクタのネットワーク構成
    	データベースコネクタを実行するコンピュータのTCP/IPプロパティ
    	データベースコネクタを実行するコンピュータの名前解決
    	システムデータソースの作成
    	.idcと.htxファイルの格納
    	データベース接続のセキュリティ
    	SQL ServerのアクセスにおけるMicrosoft暗号化認証の使用
    	データベースへのアクセス
    	インターネットによるデータベース接続の留意点
    5.3 IISのFTPとGopherサービス
    	IISのFTPとGopherサービスのハードウェア構成
    	IISのFTPとGopherサービスのネットワーク構成
    	FTPとGopherサービスの名前解決
    	制御ファイルと関連の構成
    	FTPサービスの構成
    	Gopherサービスの構成
    	FTPとGopherサービスで使うセキュリティ
    	匿名FTPアクセス
    	匿名Gopherアクセス
    	FTPサイトの管理アクセス
    	提供される内容
    	インターネットにおけるFTPとGopher
    	Windows NT 3.xのFTPサーバーの使用とアップグレード
    第6章 RASを使ったインターネット接続のシナリ
    オ
    6.1 Windows NTを使用したインターネットへの接
    続
    	ダイヤルアップクライアント接続
    	PPPを使用した単純なインターネットルーター
    	ISP
    	インターネットゲートウェイ
    6.2 インターネットゲートウェイサーバーのインストール
    	IPアドレス
    	DHCP
    	ドメインネームシステム
    	デフォルトゲートウェイ
    	構成の概要
    	インターネットゲートウェイ構成
    第7章 インターネットツール
    7.1 MailSrv
    	Windows NT受信トレイとMailSrvの共用
    	MailSrvとMicrosoft Exchangeの共用
    	MailSrvとMicrosoft Mailの共用
    	SMTP/POP3のセキュリティに関する留意点
    	MailSrvのインストールと実行
    	MailSrvの管理
    	ユーザーメールアカウントの作成
    	ユーザーアカウントの削除
    	ユーザースプールディレクトリの削除
    	アドレス規則(変換)の追加
    	イベントビューアを使ったのMailSrvの監視
    7.2 Microsoft Telnet Server(β版)
    7.3 Microsoft dbWeb
    	dbWeb Administrator
    	dbWeb ISAPIクライアント
    	dbWebスキーマレポジトリ
    	dbWebサービス
    	Microsoft dbWebのインストールと実行
    7.4 その他のMicrosoftインターネット製品
    第8章 IISインストール時のトラブルシューティング
    8.1 IISのトラブルシューティング
    	インストールのテスト
    	Windows NTメッセージ
    	HTTP 1.0ステータスコードと説明フレーズ
    	インストールの問題
    	セットアップ時にファイルをインストールできない
    	サーバー構成の問題
    	仮想ディレクトリへのアクセスが拒否される
    	FTPサーバーのユーザーへの応答が遅い
    	匿名(Anonymous)ユーザーがドメインユーザーと同じアクセス権を持っている
    	IISのサービスが起動できない
    	HTTP/1.0のエラー500
    	クライアントの問題
    	Netscape Navigator 2.0が認証をサポートしない
    	インターネットエクスプローラ2.0がサイズ属性を無視する
    	インターネットエクスプローラ1.5がデフォルト選択を使わない
    	インターネットエクスプローラ1.5でファイルの保存ができない
    	SSLを使うとブラウザが接続できない
    	インターネットエクスプローラ2.0がSSLに対応しているIISと接続できない
    	ログの問題
    	ネットワーク上のSQL Serverにログオンできない
    	処理時間フィールドがログに正しく表示されない
    	アプリケーションとスクリプトの問題
    	CGIスクリプトのテスト
    	プログラムがクライアントコンピュータにダウンロードしようとする
    	16ビットのコンパイラで作成したプログラムが実行できない
    	REMOTE_USER変数が空白になる
    	CGIスクリプトからエラーが返される
    	IDCの問題
    	SQL Serverのトラブルシューティング
    	SYBASE SQL ServerがIISで作動しない
    	SQL Serverから「Not Defined as a Valid User」が返される
    	SQL Serverを使っていると、Pipe/Connection BusyやTime-out Expiredエラーが表示される
    8.2 トラブルシューティング情報の入手先
    8.3 トラブルシューティングツールの使用
    	Windows NTツール
    	Windows NTリソースキットツール
    用語集
    索引
    --------------------------------------------------
    ■Windows NT Serverネットワーキングガイド
    はじめに
    本書について
    リソースキットコンパクトディスク
    リソースキットサポート原則
    
    ●第1部 Windows NT Serverネットワーキング
    第1章 Windows NTネットワークアーキテクチャ
    1.1 Windows NTオペレーティングシステムの設計および基礎
    	オープンシステムと業界標準
    	クライアント/サーバーコンピューティング
    	オブジェクトベースコンピューティング
    	マルチタスキングとマルチプロセシング
    	カーネルモードおよびユーザーモード
    	Executive
    	保護されたサブシステム
    1.2 ネットワークアーキテクチャの基本概念
    	層間の通信
    	ピア関係−プロトコル
    	垂直関係−インターフェイス
    	ネットワーク内でのデータの送受信
    	送信
    	受信
    	OSIモデル
    	OSIの各層
    	OSIモデルにおけるデータフロー
    	OSIモデルにおける垂直インターフェイス用語
    	垂直インターフェイストレースユーティリティ
    	ピアプロトコルトレースユーティリティ
    	下位レベルプロトコル用のIEEE802規格
    	ANSI FDDI仕様
    	データ転送サービス
    	データ転送モード
    1.3 Windows NTの階層型ネットワークアーキテクチャ
    	境界層
    	TDI
    	NDIS 3.0
    	ネットワークプロトコル
    	DLC
    	NetBEUI
    	TCP/IP
    	NWLink(IPX/SPX)
    	STREAMS
    	分散処理
    	DCOM
    	DCOM使用の利点
    	DCOMアプリケーションのセキュリティ設定
    	分散処理用のIPC機構
    	RPC
    	NetDDE
    	SMB
    	ネットワークリソースアクセス
    	UNC名
    	MPR
    	Workstationサービス
    	Windows NTリダイレクタ
    	リモートファイルへのアクセス
    	Workstationサービスの前提
    	Serverサービス
    	バインドオプション
    	RAS
    	PPP
    	RAS接続シーケンス
    	PPTP
    	NetBIOSゲートウェイ
    	SLIP
    第2章 ネットワークセキュリティとドメインプランニング
    2.1 セキュリティモデルアーキテクチャ
    2.2 アクセスの制御
    	ユーザーアカウント
    	ユーザー権利
    	類似したニーズを持つユーザーのグループ化
    	サブジェクトと偽装
    	オブジェクトのセキュリティ情報(アクセス権)
    	オブジェクトのタイプ
    	ACLとACE
    	アクセスマスク
    	アクセス制御の継承
    	アクセス確認
    2.3 セキュリティイベントの監査
    2.4 Windows NT Serverドメイン
    	ディレクトリデータベース
    	ドメインコントローラ
    	メンバーサーバー
    	信頼関係
    	ドメインセキュリティ原則
    	コンピュータアカウントと安全な通信チャネル
    	混合オペレーティングシステム環境のセキュリティ
    	ワークグループクライアント
    	Windows 95クライアント
    	MS-DOSクライアント
    	LAN Manager 2.xサーバーとクライアント
    	Novell NetWareクライアント
    	Macintoshクライアント
    2.5 ログオンと認証プロセス
    	対話型ログオン認証
    	リモートログオン認証
    	Netlogonサービス
    	変更ログ
    	部分同期と完全同期
    	ユーザー認証
    	ドメイン間信頼アカウント
    2.6 ユーザーのドメイン設計の計画
    	複数の独立した事業系統
    	大規模な組織
    	支店
    	安全なドメイン
    	管理上の考慮点
    	所在地の考慮点
    	WANを介する同期とリモートエリアサービス
    	RASリンク上のBDC
    	RAS接続されたBDCのPDCとしての使用
    	RAS接続されたBDCとの部分同期
    	複製時間の計算
    	セキュリティ上の考慮点とC2セキュリティ評価
    	Windows NT C2評価
    	ドメインの名前付け規約
    	グループの名前付けと割り当ての規約
    	ユーザー名の規約
    2.7 ドメインの計画に使用するツールとチェックリスト
    	ドメイン選択マトリクス
    	所在地に関する考慮点のチェックリスト
    	ハードウェアの必要条件
    	必要なドメイン数
    	信頼される側のドメインの数
    	必要な非ページプールサイズとページプールサイズの算出
    	非プールページサイズとプールページサイズの変更
    	必要なBDC数
    2.8 Microsoftのワールドワイドネットワークの背景
    	インプリメント
    	管理
    	Microsoftワールドワイドドメインモデル
    	ドメインコントローラの所在地
    	特別なドメインの考慮
    2.9 トラブルシューティング
    	サーバーの共有リソースの表示
    	サーバーの共有リソースのアクセス
    	BDCによるユーザーのパスワード認証の問題
    	シングルドメインでの複数PDCの回避
    	ドメイン名の中の特殊文字
    第3章 Windows NTブラウザサービス
    3.1 Windows NTブラウザサービス
    	ブラウザコンピュータの指定
    	ブラウザシステムの役割
    	ノンブラウザ
    	ポテンシャルブラウザ
    	バックアップブラウザ
    	マスタブラウザ
    	ドメインマスタブラウザ
    3.2 ブラウザの選定
    3.3 ブラウザのアナウンスメント
    	ノンブラウザのアナウンスメント
    	ポテンシャルブラウザのアナウンスメント
    	バックアップブラウザのアナウンスメント
    	ブラウザアナウンスメント時間の構成
    3.4 ブラウザ要求
    3.5 ドメインまたはワークグループのブラウザ数
    3.6 ブラウザのシャットダウンまたは障害
    	ノンブラウザ障害
    	バックアップブラウザ障害
    	マスタブラウザ障害
    	ドメインマスタブラウザ障害
    3.7 複数のワークグループとドメインにまたがるブラウズサービス
    	WANを介するブラウズサービス
    	TCP/IPを使用してWANを介するブラウズサービス
    	WINS
    	LMHOSTSファイル
    	UDPポート137(NetBIOSネームサービスブロードキャスト)
    3.8 マスタブラウザとしてのWindows for WorkgroupsとWindows 95
    3.9 Microsoft LAN Managerの相互運用性
    3.10 ブラウザシステムのコンポーネント
    3.11 ブラウザの監視
    	Browmon.exe
    	Browstat.exe
    	マスタブラウザの発見方法の例
    
    ●第2部 ネットワークの相互運用性
    第4章 Terra Flora−架空のケーススタディ
    4.1 Terra Floraについて
    4.2 Terra Floraの社歴
    4.3 Terra Floraの組織
    	小売サービス事業部
    	小売サービスネットワーク
    	小売サービス事業部の業務処理
    	調達製造事業部
    	調達製造ネットワーク
    	調達製造事業部の業務処理
    	農園製品事業部
    	農園製品ネットワーク
    	農園製品事業部の業務処理
    4.4 Terra Floraネットワークのリエンジニアリング
    	現行ネットワークの調査
    	目標の再編成と優先順位の設定
    	重点目標
    	戦略目標
    	ユーザー利益目標
    	希望的目標
    	サービスベースモデルを使ったネットワークの統合
    	エンタプライズレベルサービス
    	ディビジョンレベルサービス
    	デパートメントレベルサービス
    	デスクトップレベルサービス
    4.5 情報計画の策定
    	Terra Floraネットワークシステム図
    	名前付け規則
    	コンピュータソフトウェア
    第5章 ネットワークサービス−エンタプライズレベル
    5.1 サービス構成の準備
    	標準プロトコルの選択
    	Terra Floraのプロトコルの選択
    	Terra FloraがTCP/IPを第1標準プロトコルとして選択した理由
    	Terra FloraがSNAを第2標準プロトコルとした理由
    	Terra Floraがほかのプロトコルを選択しなかった理由
    	TCP/IPのインストールと構成
    	TCP/IPクライアントの構成
    	DHCPクライアントの構成
    	WINSクライアントの構成
    	DNSクライアントの構成
    5.2 動的なIPアドレスの指定
    	Terra Floraのアドレス指定サービスの選択
    	DHCPの構成
    	DHCPの設定手順
    	静的サーバーアドレスの構成
    	Windows NT ServerへのDHCPサービスのインストール
    	DHCPマネージャへのアクセス
    	サーバーのサーバー一覧への追加
    	DHCPスコープの管理
    	DHCPオプションの構成
    	DHCPリレーエージェントの構成
    5.3 WINSとDNSによる名前解決
    	WINS使用の決定
    	WINSのインストールと構成
    	WINSサーバーのインストール
    	WINSサーバーの管理
    	WINSサーバーの追加
    	WINSサーバーの構成
    	複製パートナーの構成
    	静的マッピングの追加
    	WINSマネージャの設定の構成
    	DNSとWINS統合の決定
    	DNSの導入計画
    	DNSサービスのインストール
    	DNSサーバーの管理
    	全Windows NT DNSサーバーのサーバー一覧への追加
    	ファイルのコピー
    	新ゾーンの作成
    	データベース資源レコードの追加と変更
    	静的DNSサーバー資源レコード
    	WINS参照
    5.4 DHCP、WINS、DNSの異種ネットワークでの統合
    5.5 ネットワークログオンサービス
    	ログオンサービスの集中管理の決定
    	UNIXクライアントのWindows NTサーバーへの認証
    	Intergraph DiskShareのインストール
    	パスワードファイルの編集
    	UNIXパスワードのWindows NTユーザーアカウントへの割り当て
    	NFSサーバーリソースの共有
    	NFSサーバーでのファイルとディレクトリの共有
    	UNIXクライアントサインオン
    	UNIXサーバーへの認証をするWindows NTクライアント
    	Windows NT用Intergraph PC-NFSのインストール
    	PC-NFSの構成
    	PC-NFSを使うUNIXサーバーへのログオン
    	リモートリソースのマウント
    	Windows NTクライアントのNetWareサーバーでの認証
    	CSNW(Client Service for NetWare)
    	GSNW(Gateway Service for NetWare)
    	NetWareサーバーの共有リソースへのアクセス
    	NetWareへのWindows NTログオン
    	Windows NT Serverへの認証をするNetWareクライアント
    	Windows NTへのNetWareクライアントログオン
    	Windows NTクライアントのBanyanサーバーでの認証
    	Banyan Enterprise Client for Windows NTのインストール
    	BanyanクライアントのWindows NTサーバーでの認証
    	Windows 3.1クライアントのWindows NTサーバーでの認証
    	MS-DOSクライアントのWindows NTサーバーでの認証
    	Windows for WorkgroupsクライアントのWindows NTサーバーでの認証
    	Windows NTサーバーのWindows 95クライアント
    	MacintoshクライアントWindows NTサーバーでの認証
    	Services for Macintoshのインストール
    	Macintoshクライアントソフトウェアの認証サービス
    	Services for Macintoshの構成
    	ファイルの共有方法
    	ネットワークセキュリティ
    	印刷
    5.6 集中化サービス
    	管理作業集中化の決断
    	UNIX管理
    	FTP
    	Telnetクライアント
    	X-Windowサポート
    	NetWare管理
    	Windows NTコンピュータを使ったNetWare管理
    	NetWareクライアントを使ったWindows NT Serverの管理
    	Banyan管理
    	Windows NTの接続と管理
    	ドメインユーザーマネージャ
    	サーバーマネージャ
    	インターネットサービス
    5.7 複製とバックアップサービス
    	複製に関するTerra Floraの決定
    	バックアップに関するTerra Floraの決定
    	DHCPディレクトリとファイルのバックアップ
    	レジストリの編集
    	ディレクトリ複製の管理
    	ディレクトリ複製の動作
    	複製に必要な条件
    	エクスポートサーバーの設定
    	インポートコンピュータの設定
    	ロックの管理とインポートサブディレクトリ状態の表示
    5.8 PPTP(Point-to-Point Tunneling Protocol)
    	PPTP採用の決定
    	PPTPアプリケーション
    	インターネットを介した企業ネットワークへの安全なアクセス
    	セキュリティの考慮
    	PPTPのインストール
    	インターネットの攻撃からのRASサーバーの保護
    
    ●第3部 TCP/IP
    第6章 TCP/IPインプリメントの詳細
    6.1 Microsoft TCP/IP for Windows NTのアーキテクチャ
    6.2 NDIS
    	ネットワークアダプタカードのバインディング
    	MAC層
    	リンク層
    	MTU
    6.3 コアプロトコルスタックコンポーネント
    	ARP
    	ARPキャッシュ
    	ARPキャッシュエージング
    	IP
    	ルーティング
    	MPR
    	複数の論理サブネットのルーティング
    	重複したIPアドレスの検出
    	マルチホーミング
    	CIDR
    	IPマルチキャスティング
    	ICMP
    	ルートテーブルの保守
    	PMTU発見
    	ICMPによる問題の診断
    	ICMPによるフロー制御の調整
    	IGMP
    	IPマルチキャスティング用IP/ARP拡張
    	Windows SocketsプログラムによるIPマルチキャストの使用
    	Windows NTコンポーネントによるIGMPの使用
    	Windows NTコンポーネントによるIGMPの使用
    	TCP受信ウィンドウのサイズ計算
    	遅延ACK
    	PMTU発見
    	デッドゲートウェイ検出
    	再伝送動作
    	TCP Keepaliveメッセージ
    	低速開始アルゴリズムと輻輳の回避
    	SWS
    	Nagleアルゴリズム
    	スループットに関する考慮点
    	UDP
    	UDPと名前解決
    	UDPを介したメールスロット
    	TCP/IPセキュリティフィルタ
    	NetBT
    6.4 TDI
    6.5 ネットワークアプリケーションインターフェイ
    ス
    	Windows Socketsインターフェイス
    	名前とアドレスの解決
    	IPマルチキャスティングのサポート
    	バックログパラメータ
    	PUSHビットの解釈
    	NetBIOSインターフェイス
    	NetBIOS名
    	NetBIOSスコープ
    	NetBIOSの名前登録と名前解決
    	NetBTとDNS
    	マルチホームコンピュータ用のNetBIOSの名前登録と名前解決
    	NetBTセッション
    	NetBTデータグラムサービス
    6.6 TCP/IPクライアント/サーバープログラム
    	DHCP
    	DHCPを使用した構成パラメータの取得
    	リース期限の満了と書き換え
    	WINS
    	WINSの名前登録と名前解決
    	DHCP環境におけるWINS
    	DNS
    	Windows NTでのDNSサーバーとWINSサーバーの統合
    	動的なWINSと静的なDNS
    	ブラウザ
    	マスタブラウザの選定
    	ブラウズリストの保守
    	ブラウズリストの要求
    	ドメインマスタブラウザ
    	その他のWindowsベースのコンピュータ用のブラウジング
    	Windows NT WorkstationおよびWindows NT Serverサービス
    	ログオン
    	ネットワークリソースへの接続
    	最適化
    	Microsoftリモートアクセスサービス
    	RASサーバー
    	RASクライアント
    	TCP/IPとPPTPを使用した安全なインターネットトランスポート
    	バンド幅の考慮
    	SNMP
    	TCP/IP印刷
    	Microsoft IIS
    6.7 変更点の要約
    	サービスの拡張
    	TCP/IPレジストリパラメータの追加と変更
    第7章 Microsoft DHCPサーバーの管理
    7.1 DHCPの紹介
    	IPアドレスの理解
    	IPアドレス
    	DHCPサーバー
    	DHCPスコープ
    	DHCPオプション
    	DHCPクライアント
    	初期DHCPクライアント構成
    	DHCPクライアントの再起動
    	DHCP/BOOTPリレーエージェント
    7.2 DHCPの導入計画
    	小規模ネットワークの計画
    	ルーティングされたネットワークにおける
    DHCPの計画
    	DHCPトラフィック計画
    	IPアドレスリース
    	IPアドレス書き換え
    	DHCPトラフィックの要約
    	DHCPトラフィックの計画ガイドライン
    	ローカル原則の設定
    	DHCPアドレッシング原則の管理
    	IPアドレスの動的割り当て
    	リースオプションの管理
    	アドレスプールの分割
    	DNSサーバーとDHCPの共存について
    7.3 DHCPマネージャの使用
    7.4 DHCPサーバーデータベースの管理
    7.5 DHCPサーバーのトラブルシューティング
    	ipconfigの使用
    	Windows NT Server 4.0へのDHCPデータベースのアップグレード
    	DHCPデータベースの復元
    	停止したDHCPサーバーの再起動と再構築
    	DHCPサーバーデータベースの移動
    	DHCPサーバーデータベースのコンパクト化
    第8章 Microsoft WINSサーバーの管理
    8.1 WINSの紹介
    	WINSサーバー
    	WINSサーバーのプッシュパートナーとプルパートナー
    	WINSクライアント
    	WINSクライアントの名前登録
    	WINSクライアントの名前書き換え
    	WINSクライアントの名前解放
    	WINSクライアントの名前解決
    	WINSプロキシ
    8.2 WINSサーバーインプリメントの計画
    	WINSクライアントネットワークトラフィックの計画
    	経路指定されたネットワークのWINSクライアントトラフィック
    	WINSクライアントの日次起動
    	動き回るユーザー
    	WINSクライアントのトラフィック
    	WANを介するWINSサーバー複製の計画
    	複製収束時間の計画
    	WINSサーバーフォールトトレランスの計画
    	WINSサーバーパフォーマンスの計画
    	複製パートナーとプロキシの計画
    	WINSサーバー複製トラフィックの上手な調整
    8.3 WINSマネージャの使用
    	WINSサーバー操作状態の表示
    	WINSサーバーとWINSクライアント動作の構成
    	静的NetBIOS名とIPアドレスのマッピング管理
    	WINSサーバーデータベースの管理
    	データベースのバックアップ
    	データベースの清掃
    8.4 WINSサーバーのトラブルシューティング
    	WINSサービス状態の検査
    	起こりがちなWINSエラーの解決
    	WINSサーバーデータベースのトラブルシューティング
    	WINSサーバーデータベースの復元
    	停止したWINSサーバーの再起動と再構築
    	WINSサーバーデータベースの移動
    	WINSサーバーデータベースの圧縮
    第9章 Microsoft DNSサーバーの管理
    9.1 DNSの紹介
    9.2 Microsoft DNSサーバー
    	Microsoft DNSサーバーのデータベース
    	ゾーンファイル
    	キャッシュファイル
    	逆引き参照ファイル
    	ブートファイル
    	プライマリサーバーとセカンダリサーバー
    	キャッシング専用サーバー
    9.3 Microsoft DNSクライアント
    9.4 Microsoft DNSサーバー実装のための計画
    	Microsoft DNSサーバーを使ってインターネットと接続する
    	Microsoft DNSとMicrosoft WINSを統合しての使用
    	容量予測とパフォーマンス
    	DNSサーバーのメモリの使用法
    9.5 DNSマネージャの使用法
    	DNSサーバーの追加
    	ゾーンの作成
    	DNS資源レコードの追加と変更
    	ゾーン転送
    9.6 DNSサーバーのトラブルシューティング
    	Nslookupの使用
    	DNSサーバー統計のクリア
    	マイクロソフト製品ではないDNSサーバーへのゾーン転送が遅い場合の解決法
    	ゾーンウィザードがSOA、NS、その他のレコードを正しく自動作成しなかった場合
    	別のDNSサーバーからのデータファイル移植
    第10章 LMHOSTSファイルの使用方法
    10.1 LMHOSTSファイルによるコンピュータおよびサービスの検索
    	リモートコンピュータの検出
    	ドメインコントローラの指定
    	集中化されたLMHOSTSファイルの使用方法
    10.2 LMHOSTSファイルの作成
    	LMHOSTSファイルのエントリ作成
    	#PREキーワードを使ってリモートシステム名を追加する方法
    	#DOMを使ってドメインコントローラを追加する方法
    	#SGキーワードを使ってユーザー定義の特殊グループを追加する方法
    	#MHキーワードを使ってマルチホームデバイスを追加する方法
    10.3 LMHOSTSによる名前解決を使用するためのTCP/IPの構成
    10.4 LMHOSTSファイルの保守
    10.5 LMHOSTSファイルに関するトラブルシューティング
    第11章 SNMPを使ったネットワーク管理
    11.1 SNMPの概要
    	ネットワーク管理の要件
    	SNMPによるレジストリの使用
    	管理情報データベース
    	オブジェクト識別子
    	エージェント
    	マネージャ
    11.2 Windows NTにおけるSNMPのインプリメント
    	Windows NTのSNMPファイル
    	MIBのインプリメントに関する注意事項
    	SNMPセキュリティのインプリメントに関する注意事項
    11.3 SNMPインストールの計画
    	エージェントの構成
    	コミュニティ名
    	トラップ送信先
    11.4 SNMPの使用法
    11.5 SNMPサービスの開始と停止
    	SNMPを使ったDHCP、WINS、IISの管理
    	SNMPからのパフォーマンスモニタカウンタの使用
    11.6 SNMPのトラブルシューティング
    	イベントビューアを使ったSNMPエラーの発見
    	レジストリのSNMPパラメータの修正
    	WINSサーバー照会におけるタイムアウト
    	パフォーマンスモニタにカウンタが現われない
    	トラップ送信先としてIPXアドレスを指定したときに発生するエラー
    11.7 参考文献
    第12章 トラブルシューティングツールとその使い方
    12.1 TCP/IPトラブルシューティングツールの概要
    12.2 ipconfigによるTCP/IP構成の識別
    12.3 pingによるTCP/IPネットワークへの接続テスト
    12.4 アドレスと名前の解決について
    	ホスト名解決
    	HOSTSファイルを使ったホスト名解決
    12.5 nbtstatによるNetBIOS名前解決のトラブルシューティング
    12.6 ARPによるIPアドレスとMACアドレスの解決のテスト
    12.7 Windows NTにおけるIPルーティングについて
    	ルートテーブル
    	ネットワークアドレス
    	ネットマスク
    	ゲートウェイアドレス
    	インターフェイス
    	メトリック
    	マルチホームルーター
    	静的ルートの追加
    12.8 tracertによるネットワーク接続間のルートの調査
    12.9 routeによるルートテーブルの調査
    12.10 netstatによる現在のTCP/IP接続状況と統計の表示
    12.11 パフォーマンスモニタの使用
    12.12 ネットワークモニタの使用
    12.13 Knowledge Baseの使用
    12.14 その他の接続に関する問題のトラブルシューティング
    	Error 53
    	名前解決にLMHOSTSを使用すると接続に時間がかかる
    	特定のサーバーに接続できない
    	ホスト名を使って外部システムに接続できない
    	リモートホストへのTCP/IP接続がハングアップする
    	Telnetのトラブルシューティング
    	ゲートウェイのトラブルシューティング
    	TCP/IPデータベースファイルのトラブルシューティング
    	TCP/IPの再インストール
    	接続ユーティリティ
    	SNMPサービス
    	TCP/IPのネットワーク印刷サポート
    	DHCPサーバーサービス
    	WINSサーバーサービス
    	TCP/IPをRASクライアントとして使用すると、ルーターを介してpingを実行できない
    
    ●第4部 Windows NT Serverネットワーキングの使用方法
    第13章 Windows NTでのNetBEUIの使用方法
    13.1 Windows NT NetBEUIの概要
    13.2 NBF使用時の相互運用
    13.3 NBFのアーキテクチャ
    	OSIの上層へのNBFのインターフェイス−TDIインターフェイス
    	OSIの下層へのNBFインターフェイス−NDISインターフェイス
    	NBFによるNetBIOSセッション数の制限の解消
    	NBFの動的メモリ割り当て
    	NBFによるRASクライアントのサポート
    13.4 コネクション指向とコネクションレス型のデータ転送
    	コネクションレストラフィック
    	コネクション指向トラフィック
    	アダプティブスライディングウィンドウのプロトコル
    	リンクタイマ
    13.5 NBFのセッション
    	セッション数の制限
    	セッション数の制限の解消
    13.6 NBFでのネットワークルーティングの制限
    13.7 NetBEUIのトラブルシューティング
    	レジストリパラメータを使ったNetBEUIの調整
    	NetBEUIのバインディングの変更
    	FDDIネットワークでサポートされていないソースルーティング
    	セッションアライブフレームの不使用
    	IBM LAN ServerネットワークでのWindows NT NetBEUIの使用
    	NetBEUIブラウザからのTCP/IPクライアントの隠蔽
    第14章 Windows NTでのDLCの使用方法
    14.1 DLCの概要
    14.2 DLCプロトコルのインストール
    14.3 レジストリのDLCドライバパラメータ
    14.4 DLCを使ったSNAホストとの通信
    14.5 ローカル管理アドレスの変更
    14.6 DLCを使って印刷デバイスに接続する方法
    付録A TCP/IPユーティリティリファレンス
    arp
    finger
    ftp
    hostname
    ipconfig
    lpq
    lpr
    nbtstat
    netstat
    nslookup
    ping
    rcp
    rexec
    route
    rsh
    telnet
    tftp
    tracert
    付録B Microsoft TCP/IP用のポートリファレンス
    B.1 既知のポートの割り当て
    B.2 登録ポートのポート割り当て
    付録C Windows NT用のMlBオブジェクト型
    C.1 LAN Manager MIB-II for Windows NT
    C.2 Microsoft DHCP Server MIB
    C.3 Microsoft WINS Server MIB
    C.4 Microsoft Internet Information Server MIB
    	Microsoft FTP Server MIB
    	Microsoft Gopher Server MIB
    	Microsoft HTTP Server MIB
    付録D Windows Sockets
    D.1 Windows Socketsの概要
    D.2 Windows Sockets互換のTCP/IPユーティリティ
    D.3 TCP/IPとWindows Sockets用のサードパーティソフトウェア
    D.4 Windows Socketsを使ったプログラムの開発
    付録E RASリファレンス
    E.1 RASとモデムの互換規格
    	サポートされている通信方式
    	非同期通信
    	RASとモデムコマンド言語
    	RASとモデムの変調規格
    	モデムの接続中における速度と変調規格の変更
    	Windows NT 3.5以前のRASでサポートされていないモデムを動作させる方法
    	RASとモデムのエラー制御規格、モデムのデータ圧縮規格、RASのデータ圧縮機能
    	モデムのエラー制御
    	モデムのデータ圧縮
    	RASのデータ圧縮
    	RASとサポートされていないモデム
    	RASのバージョンとサポートするモデム規格
    E.2 RAS通信のクイックリファレンス
    	ダイアグラムの読み方
    	ダイアグラムに含まれていない情報
    	ISDN回線に関する注意点
    E.3 Microsoftリモートアクセスの各バージョンの機能
    付録F ルーターとスイッチ
    F.1 ルーティング
    F.2 スイッチング
    	BLN
    	28000シリーズイーサネット/高速イーサネットスイッチ
    	Optivity:SNMPベースの総合ネットワーク管理ソフトウェア
    F.3 Terra Floraネットワークのルーティングとスイッチング
    付録G NetBIOS名
    NetBIOSの一意な名前
    NetBIOSグループ名
    付録H リモートブート
    H.1 リモートブートサービスについて
    	リモートブートプロセス
    	リモートブートの処理の流れ
    	リモートブートを使用する利点
    H.2 リモートブートサービスのセットアップと起動
    	ディスク容量の要件
    	サポートされているネットワークアダプタ
    	リモートブートサーバーにリモートブートサービスをインストールする方法
    	リモートブートサーバーへのMS-DOSファイルのインストール
    	リモートブートサービスの起動と停止
    	リモートブートマネージャの起動
    	リモートブートのインストール状況の確認
    	プロファイルの管理
    H.3 リモートブートクライアントの管理
    	クライアントのハードディスクをリモートブート用に構成する
    	新しいクライアントの追加
    	MS-DOSクライアントやWindows 3.1クライアントでの表示内容
    	ワークステーションレコードの変更
    	クライアントの削除
    	Windows 95クライアント用のWindows 95のインストール
    	Windows 95クライアント用のSBSのインストール
    	最初のWindows 95クライアントのインストール
    	次のWindows 95クライアントのインストール
    	Windows 95クライアントの表示内容
    	MS-DOSクライアント用のWindows 3.1のインストール
    	サーバーへのWindows 3.1ファイルのインストール
    	プロファイルに対するWindows 3.1のインストール
    	プロファイルの専用コピーに対するWindows 3.1のインストール
    H.4 リモートブートサービスの最適化
    	リモートブートコマンドユーティリティ(Rplcmd.exe)の使用方法
    	新しいアダプタ用のリモートブート構成の作成
    	新しいアダプタ用のWindows 95の構成の作成
    	MS-DOSとWindows 3.1に対するメモリの構成
    	EMM386.EXEの構成
    	SMARTDRV.SYSの無効化
    	Windows 95のメモリ構成
    	ローカルスワップの設定
    	クライアント上でのRAMドライブの使用
    	ハードウェアバッファの設定
    H.5 ディレクトリ、ファイルインデックス、および構成ファイルの詳細
    	RPLディレクトリ
    	ファイルインデックステーブル
    	ブートブロック構成ファイル
    	RPLタイプ
    	BASEタイプ
    	DATタイプ
    	LDRタイプ
    	DRVタイプ
    	EXEタイプ
    H.6 複数のネットワークアダプタと複数のプロトコルのサポート
    	Windows 95での複数のネットワークアダプタと複数のプロトコルの使用
    	MS-DOS/Windows 3.1での複数のネットワークアダプタの使用
    	MS-DOS/Windows 3.1での複数のプロトコルの使用
    	TCP/IPサポートのインストール
    	MS-DLCサポートのインストール
    	IPXサポートのインストール
    H.7 リモートブートデータベースのバックアップ
    H.8 リモートブートのトラブルシューティング
    	リモートブートサービスが起動しない
    	リモートブートマネージャが起動しない
    	リモートブートサービスが停止する
    	リモートブートクライアントが起動しない
    	利用可能なプロファイルがない
    	利用可能な構成がない
    付録I Network Client 3.0 for MS-DOS
    I.1 インストールディスクの作成
    I.2 Network Clientの設定と構成
    	TCP/IPプロトコルでのNetwork Clientの使用
    I.3 ヘルプの表示
    I.4 Network Clientの起動とログオン
    I.5 Network Clientの使用方法
    	ポップアップインターフェイスのロードと表示
    	共有ディレクトリの使用
    	共有プリンタの使用
    	WindowsでのNetwork Clientの使用
    I.6 トラブルシューティング
    	セットアップが成功してもNetwork Clientが起動できない場合
    	外部トランシーバの設定
    	ネットワークアダプタ設定の確認と変更
    	EMM386とネットワークアダプタの衝突を確認する
    	共有リソースの一覧が表示されない場合
    	接続したいコンピュータが一覧にない場合
    	マウスがエラー234:追加データが利用可能
    	正しく動作しない場合
    	NET3778エラーメッセージが表示される場合
    	以前からの接続が正しく解除できない場合
    	Network Clientでパスワードが変更できない場合
    	Network ClientとDHCPのトラブルシューティング
    	トラブルシューティングの手順
    	トラブルシューティングユーティリティ
    	トラブルシューティングリソース
    索引
    
    --------------------------------------------------
    ■『Microsoft Windows NT Server 4.0リソースキット』
    はじめに
    本書について
    『Microsoft Windows NT Server 4.0リソースキット』の付属CD-ROMについて。
    『Microsoft Windows NT Server 4.0リソースキット』のサポートについて。
    
    ●第1部 Windows NT Serverについて
    第1章 Windows NT Serverの導入
    1.1 ライセンスモードの選択
    1.2 ドメインコントローラのインストール
    1.3 PDCの置き換え
    1.4 特定のサービスをインストールする方法
    1.5 フォールトトレランスに関する問題
    第2章 印刷
    2.1 印刷関連の用語
    2.2 印刷処理の概要
    2.3 印刷ジョブ
    2.4 データ型
    	EMF
    	RAW
    	RAW [ RAW [FF Auto]
    	FF Appended]
    	TEXT
    	PSCRIPT1
    2.5 プリントデバイス
    2.6 プリンタドライバ
    	汎用プリンタドライバ
    	PostScriptプリンタドライバ
    	PostScriptプリンタドライバ
    2.7 プリンタの確立
    	プリンタの作成とプリンタへの接続
    	仮想プリンタメモリの指定
    2.8 プリントクライアント
    	Windows NTネットワーククライアント
    	Windows NTネットワーククライアント
    	16-ビットWindowsネットワーククライアント
    	MS-DOSネットワーククライアント
    	UNIXクライアント
    	NetWareクライアント
    	Macintoshクライアント
    2.9 プリントサーバーサービス
    	Windows NT Serverサービス
    	TCP/IP Printサービス(LPD)
    	FPNW
    	FMSRV
    2.10 プリントスプーラ
    	ルーター
    	リモートプリントプロバイダ
    	Windows Networkプリントプロバイダ
    	Novell NetWareリモートプリントプロバイダ
    	ローカルプリントプロバイダ(Localspl.dll)
    	EMFスプールファイル
    	RAWスプールファイル
    	プリントプロセッサ
    	Windowsプリントプロセッサ(Winprint.dll)
    	Services for Macintoshプリントプロセッサ(Sfmpsprt.dll)
    	印刷モニタ
    	ローカル印刷モニタ(Localmon.dll)
    	Hewlett-Packard Network Port印刷モニタ(Hpmon.dll)
    	ラインプリンタポートモニタ(Lprmon.dll/Lpr.exe)
    	Macintoshポートモニタ(Sfmmon.dll)
    	Digital Networkポートモニタ(Decpsmon.dll)
    	LexMark Mark Vision印刷モニタ(Lexmon.dll)
    	PJLモニタ(pjlmon.dll)
    2.11 双方向印刷
    2.12 プリンタのプロパティ
    2.13 区切りページファイル
    	印刷のセキュリティ
    	プリンタセキュリティ
    	Macintoshクライアントのセキュリティ
    	スプールファイルセキュリティ
    	レジストリセキュリティ
    	ジョブの転送
    2.15 印刷問題のトラブルシューティング
    	プリンタ定義と構成
    	ククライアントからスプーラへのジョブの送信
    	クライアントアプリケーションによる印刷ジョブの作成
    	クライアントからスプーラへのジョブの送信
    	プリントサーバースプーラによる印刷ジョブの処理
    	プリントサーバースプーラによるプリントデバイスへのジョブの送信
    	プリントデバイスによるジョブの解釈
    2.16 Q&A
    Windows NTプリントサーバーは、LPSSCHEDを
    実行しているUNIXクライアントをサポートするか?
    Windows NTプリントサーバーとは異なるハードウェアプラットフォーム上のプリントクライアントに、プラットフォーム固有のプリンタドライバをインストールするにはどのようにすればよいのでしょうか?
    印刷ジョブに誤ったデータ型が割り当てられると、どのような問題が起こりますか?
    Windows NTプリントサーバーがサポートできるプリンタは何台ですか?
    
    ●第2部「信頼性と回復性」
    第3章 ディスク管理の基本
    3.1 ディスクを理解する必要性
    3.2トラックとシリンダ
    	ディスクとディスク構成
    	ハードウェアテクノロジ
    	ヘッドと面
    	セクタとクラスタ
    	変換
    	論理構成 パーティションとボリューム
    	ボリュームの作成とフォーマット用プログラムの選択
    	ハードディスクおよびフロッピーディスクのフォーマット
    	物理フォーマット
    	ディスクでのパーティションの作成
    	論理フォーマット
    	ディスク構成を理解する必要性
    3.3 起動プロセスに不可欠なディスクセクタ
    	マスタブートレコード
    	パーティションテーブル
    	ブートインディケータフィールド
    	システムIDフィールド
    	ヘッド、セクタ、シリンダの開始フィールドと終了フィールド
    	相対セクタとセクタ数フィールド
    	論理ドライブと拡張パーティション
    	パーティションブートセクタ
    	FATパーティションブートセクタ
    	NTFSパーティションブートセクタ
    3.4 コンピュータの起動時に起こること
    	Power On Self Test処理
    	初期起動処理
    	x86ベースのコンピュータの起動
    	RISCベースのコンピュータの起動
    	ブートローダープロセス
    	NTLDR機能(x86ベースのコンピュータ)
    	OSLOADER機能(RISCベースのコンピュータ)
    	オペレーティングシステムを選択して起動
    	ブートローダー画面(x86ベースのコンピュータ)
    	ブートメニュー(RISCベースのコンピュータ)
    	ハードウェアの検出
    	構成の選択
    	カーネルのロード
    	カーネルの初期化
    	ログオン
    3.5 Boot.iniの内容と目的(x86ベースのコンピュータ)
    	[boot loader]セクション
    	[operating system]セクション
    	Boot.iniスイッチ
    	Boot.iniの編集
    3.6 1024を超えるシリンダを持つハードディスクの使用(x86ベースのコンピュータ)
    	SCSIハードディスク
    	IDEとEIDIハードディスク
    	ESDIハードディスク
    3.7 リムーバブルディスクとフロッピーディスクの使用
    3.8 Windows NTファイルシステム
    	最大サイズ
    	ボリュームに使用するファイルシステムの選択
    	ファイルとフォルダへのアクセスの制御
    	NTFS圧縮
    	NTFSの回復性
    	ファイルとディスクキャッシュの回復性への影響
    	ディスクエラーの自動回復
    	セクタスペアリング
    	クラスタリマッピング
    	MS-DOSベースのディスクユーティリティの使用
    	短いファイル名の生成と表示
    第4章 信頼性の高い構成の計画立案
    4.1 計画上の考慮事項
    	計画へのアプローチ
    	セキュリティ
    	ハードウェアとソフトウェアのアップグレード
    	保守とレコードの保管
    	リファレンス情報の維持
    	災害復旧計画
    	不慮の事態に備えた計画
    	障害によりかかる費用の見積もり
    	障害の起こる可能性のあるコンピュータのコンポーネント
    	電源に関する考慮事項
    	障害が起こる可能性のあるネットワークのコンポーネント
    	障害が起こる可能性のあるほかの要素
    	トレーニングとテクニカルサポートの重要性
    	テストの重要性
    	単独の障害の回避
    	バックアップ手法
    	バックアップのアプローチ
    	どのようなデータをバックアップするか
    	バックアップ手順構築における考慮事項
    	データの保管
    	サイトでの保管
    	サイト以外での保管
    4.2 フォールトトレランスディスク構成の計画
    	ストライプセット
    	ミラーセット
    	ミラーセット使用の利点
    	ミラーセット使用の欠点
    	パリティ付きストライプセット
    	パリティ付きストライプセットの利点
    	パリティ付きストライプセットの欠点
    	ハードウェアのフォールトトレランスとソフトウェアのフォールトトレランス
    4.3 大容量記憶領域構成のためのガイドライン
    	ミラーセットおよびパリティ付きストライプセット使用のガイドライン
    	ミラーセットの構成
    	パリティ付きストライプセットの構成
    	ミラーセットとパリティ付きストライプセットによるサンプル構成
    第5章 回復の準備と実施
    5.1 構成と重要なシステム情報の保守
    	ログブックの記録
    	レジストリのバックアップ
    	SYSTEMキーの保存
    	DISKサブキーの保存
    	システム修復ディスクの作成
    	マスタブートレコードとパーティションブートセクタのバックアップ
    	ハードディスクのデータのバックアップ
    5.2 ARCパス名について
    	multi(W)disk(X)rdisk(Y)partition(Z)
    	scsi(W)disk(X)rdisk(Y)partition(Z)
    	ARCパス名の例
    	x86ベースのコンピュータの複数のSCSIコントローラ
    	x86ベースのコンピュータのEIDEおよびSCSIコントローラ
    	DEC Alpha AXP 150のブート選択
    5.3 コンピュータ起動用フロッピーディスクの作成
    	Windows NT起動フロッピーディスク
    	x86ベースのコンピュータでコピーすべきファイル
    	x86ベースのコンピュータの代替ブート選択の作成
    	RISCベースのコンピュータ用にコピーすべきファイル
    	RISCベースのコンピュータの代替ブート選択の作成
    	MS-DOSブート可能なフロッピーディスク(x86ベースのコンピュータ)
    5.4 トレーニングとテスト
    	回復手順のマニュアル化
    	テスト
    5.5 ディスク情報の復元
    	Windows NT起動フロッピーディスクによる起動
    	システム修復ディスクの使用
    	Inspect Registry files
    	Inspect startup environment
    	Verify Windows NT system files
    	Inspect boot sector(x86ベースのコンピュータ)
    	レジストリ情報の復元
    	SYSTEMキーの復元
    	DISKサブキーの復元
    	マスタブートレコードとパーティションブートセクタの置き換え
    	マスタブートレコードの置き換え
    	パーティションテーブルの修復
    	パーティションブートセクタの置き換え
    	システムパーティション上のWindows NTファイルの復元
    5.6 ミラーセットとパリティ付きストライプセットの構成と使用
    	概要
    	ミラーセット上のシステムパーティションの構成
    	ミラーセットとパリティ付きストライプセットの作成
    	ミラーセットの作成
    	パリティ付きストライプセットの作成
    	ミラーセットとパリティ付きストライプセットの回復
    	ミラーセットの回復
    	パリティ付きストライプセットの回復
    5.7 無停電電源装置の使用
    	UPSサービスの構成
    	UPSサービスが使う信号
    	バッテリ容量低下信号
    	UPSサービスの使用
    	UPSのテスト
    	UPSオペレーションのシミュレート
    	電源障害信号とバッテリ容量低下信号のシミュレート
    	電源障害信号のシミュレート
    第6章 起動時およびディスクの問題のトラブルシューティング
    6.1 その他の情報源について
    6.2 x86ベースのコンピュータで起動時に起こり得る問題
    	ブートローダーの起動前に起こる問題
    	システムパーティションの問題
    	マスタブートレコードの問題
    	パーティションブートセクタの問題
    	CMOSの問題
    	ハードウェアの問題
    	ブートローダーの起動後に起こる問題
    	/maxmemスイッチの使用
    	/sosスイッチの使用
    	Fatal System Error: 0x0000006B
    	Stop 0x0000007B−アクセス不能ブートデバイス
    6.3 RISCベースのコンピュータの起動時に起こる問題
    6.4 x86ベースのコンピュータとRISCベースのコンピュータに共通する起動時の問題
    	前回正常起動時の構成を使用したトラブルシューティング
    	ビデオの問題
    6.5 ログオン後に起こるディスクの問題
    	ボリュームがUnknownと表示される場合
    	拡張パーティションの問題
    第7章 ディスク、ファイルシステム、バックアップのユーテリティ
    7.1 ディスクユーティリティ
    	DiskMap−ディスクのマップ情報の表示
    	DiskProbe−低水準のディスクエディタ
    	DiskProbeとディスクアドミニレータの比較
    	マスタブートレコードのバックアップと復元
    	パーティションテーブルの表示方法と使用方法
    	拡張パーティションの走査
    	パーティションブートセクタの表示
    	パーティションブートセクタのバックアップと復元
    	パーティションブートセクタの検索
    	パーティションテーブルの編集と修復
    	DiskSave−重要なディスクセクタのバックアップと復元
    	FTEdit−ボリュームセット、ストライプセット、およびパリティ付きストライプセットの復元
    7.2 ファイルシステムユーティリティ
    	Cacls−NTFSのファイルとフォルダのACLの変更
    	Compact−NTFSのファイルとフォルダの圧縮と圧縮解除
    	Compress−ファイルやフォルダの圧縮
    	Convert−ボリュームのFATからNTFSへの変換
    	DirUse−ディスクスペース使用状況の表示
    	ExpandとExpndw32−圧縮済みのファイルの展開
    7.3 バックアップユーティリティ
    	AT−Windows NTバックアップのスケジューリング
    
    ●第3部 Windows NT Serverトラブルシューティング
    第8章 一般的なトラブルシューティング
    8.1 トラブルシューティングに関する情報源
    8.2 トラブルシューティングの方法論
    	問題の分離
    	異なる状況で動作するかどうかの確認
    	処置の検討と実行
    	トラブルシューティングのシナリオ
    8.3 トラブルシューティングツールの使用
    	Windows NTのツール
    	『Microsoft Windows NT Server 4.0リソースキット』のツール
    8.4 ハードウェアの問題のトラブルシューティング
    	HCLの使用
    	Windows NT NTHQの使用
    	Windows NT診断管理ツールの使用
    	ハードウェアの問題を解決するほかの方法
    8.5 HKEY_LOCAL_MACHINEを使用したトラブルシューティング
    	HKEY_LOCAL_MACHINE\HARDWARE
    	HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM
    	サービスとデバイスの依存関係の検索
    	ServiceGroupOrderサブキー
    	Servicesサブキー
    	トラブルシューティングの例
    8.6 起動しないサービスまたはドライバの識別
    索引
    





    潟tクミ Fukumi Corporation
    〒101-0032 東京都千代田区岩本町2−4−10共同ビル(岩本町2丁目) tel.03-5687-2890 fax.03-5687-2918 URL:www.fukumi.co.jp/  E-Mail: mm@fukumi.co.jp
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    Windows NT tips
    Windows NT起動トラブル
    Windows98リソースキット
    作成:2001.8.23 最終更新:2001.10.3 小菅博之