Windows NT tips
Windows NTに関する資料はたくさんある。 だからわざわざ重複した資料を作らなくと
もと考えていた。 でも時々、特有の問題が発生したりしている。
今日、「イベントログがいっぱいです」という問題が発生した。
これを機会にこのWindows NTメモを作成することにした。[01.6.21]
今後、逐次追加していく予定。
NT起動関連は、Windows NT起動トラブルに分割
尚、Microsoftは、Windows NT Server4.0のライセンス供給は2003.6に終了。
サポート情報は2005年以降更新中止。SPもSP6a[1999.12]で終了。
●参考
Windows NT Server 4.0 の製品販売期間と製品サポート期間に関するガイドラインについて[2001.12.17]
WindowsNTでは、イベントログを3つ記録。
アプリケーションログ/システムログ /セキュリティーログ
ファイルサイズは、デフォルトで、512Kバイトに設定。
[対策]
[管理ツール]-[イベントビューア]を開いて、ログを消去すればOKです。
「イベントビューア」を開きます。
「ログ」メニューから、「アプリケーション」を選択します。(アプリケーションログを消去する場合)
再度、「ログ」メニューから、「すべてのイベントを消去」を選択し実行します。
現在までの記録の保存が必要ならファイルを指定して、保存します。
その他
頻繁に発生するなら、デフォルトの最大数を増やしましょう。
記録を保存する場合、CSV形式を選択して保存すれば、後に、エクセルに取り込むことができます。
註)2001.6.21 D:\010621.EVTとして保存した。[HKosuge]
「Windows イベントについて」では、Windows イベントに関連する項目を説明します。
「Web サービス イベント」では、Web サービスで生成されるイベントの一覧を示します。
「FTP サービス イベント」では、FTP サービスで生成されるイベントの一覧を示します。
「Active Server Pages イベント」では、ASP で生成されるイベントの一覧を示します。
●ログ管理ツール
下のToolsに纏めた。
●参考
初心者による WidnowsNT ログ・運用メモ:イベントログ
Windows NTベースのサーバーシステムの信頼性および可用性のモニタ[Microsoft]
--- イベントログの種類、イベントビュアー、エクスポートなど
★イベントログ関連
[Share][Sreg](3,000円)EL Watcher 1.0.3a
--- Windows NT/2000のイベントログを監視し、指定されたイベントが発生したらメー
ルで知らせる (448K) ※試用中は1起動3通迄
[Share][Sreg](1,000円)ELWatch 1.06★
--- システム イベントを取得表示するツール (374K) ※削除も。 試用は2週間程度
[Free]Event Writer 1.01
--- バッチファイルや、Excelのマクロ(VBA)等から、イベントログに対してログを記録 (99K)
[Share][Sreg](3,000円)EventLogger 1.0.0.0●
--- ネットワーク上の複数NTマシンのイベントログを採取 (963K)※消去も
[Free]EventReport 1.0
--- WindowsNTのイベントログを定期的にメール通知 (303K)
[Share][Sreg](500円/1コンピュータ)イベントバックアップツール 2.40●
--- Windows NTでイベントビューアの情報をバックアップ・クリアするツール (23K)
※試用期間10日間、CSV保存可、by 白狐
[Free]イベントビューア書込みツール 1.20
--- イベントビューアに名称,タイプ,ID,メッセージを書込むツール (13K)白狐
[Share][Sreg](2,500円)
イベントログポンプ 1.0
--- 複数コンピュータのイベントログ(メッセージも含む)を一括収集(GUIベース) (223K)
※試用2週間、機能制限なし
[Free]イベントログライタ 1.01
--- イベントログへ任意のソース・メッセージ等の書き込みを行う (13K)
[Share][Sreg](3,000円/1コンピュータ)イベント監視ツール 2.20●
--- Windows NTで複数コンピュータのイベントビューア情報を定周期で監視するツール (1,718K)
※試用10日間。 Backup,clear可、管理者PCからリモート可。白狐
★秀丸
[Free]秀Termランチ for Alpha 1.0
--- 秀Termのメニューの中にアプリケーションやスクリプトファイルを登録 (37K)
[Free]秀Termランチ for PowerPC 1.0
--- 秀Termのメニューの中にアプリケーションやスクリプトファイルを登録 (21K)

秀見え for Alpha 6.2
--- Windows95用の秀ゴミゴミのAlphaプロセッサ版 (50K)

秀見え for PowerPC 6.2
--- Windows95用の秀ゴミゴミのPowerPC版 (31K)
★その他
[Free]BTM (BackGround Task Manager) 1.00
--- コンソールアプリケーション サービス化ツール (74K)
[Free]DHCPlogCNV 1.01
--- NT4/Win2kサーバのDHCPログをCSVファイルに変換する (8K)
[Free]LANラン32 0.39
--- LANのファイルサーバの機能を利用して行先掲示板やメールなどを内蔵 (107K)
[Share][Sreg](500円/1ユーザ)NTスケジュール制御ユーティリティ 1.10
--- Windows NTのATコマンドをウィンドウから実行できるユーティリティツール (3,553K)
[Free]ObjectWalker 1.00.106.1
--- Windows 2000/Windows NTの名前付きカーネルオブジェクトを一覧表示 (37K)
[Free]VMware ver.2.0.3 build-799 用 日本語化パッチ Release4
--- マルチOSエミュレータ「VMware」の日本語化パッチ (24K)
[Free]Windows2000を快適に使うドキュメント 2001/1/13版
--- Windows2000を快適に使うドキュメント (235K)
[Free]ダイアログを3D表示 for NT 2
--- ダイアログウィンドウをExcelやWordの様に立体的に表示 (22K)
[Free]自動ログオン設定 VB4 Version
--- WindowsNTでのログオン作業の自動化処理 VB4 Version
[Free]自動ログオン設定 VB5 Version
--- WindowsNTでのログオン作業の自動化処理 (VB5 Version)
管理者向けWindows NT Server/BackOffice関連ツール
[NT] シャットダウン時にページング ファイルを消去する方法[Microsoft]
---securityのためそうしたい人のため。 削除しても自動生成される。
1)レジストリ エディター (Regedt32.exe) を起動します。
2)以下のレジストリ キーにある ClearPageFileAtShutdown の値を 1 に変更します。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Session Manager
Memory Management
もし、この値が存在しない場合は、以下の値を追加してください。
値の名前 : ClearPageFileAtShutdown
データ タイプ : REG_DWORD
値 : 1
この変更は、コンピュータを再起動すると有効になります
註) Pagefile.sysはデフォルトでは、Windows NT起動ドライブのルートに物理メモリ
サイズと同じく作成される。
サイズ、場所とも変更可。
【変更】 [コンパネ] -[システム] -[パフォーマンス] -[仮想メモリ] -[変更]
【その他】pagefile.sysがあると、デバッグ情報ファイル(memory.dmp)が作成される。
[NT]Windows NT システムのアン インストール方法[Microsoft]
Windows NT 4.0 のアンインストール (NTFS の場合)[Microsoft]
Windows NT 4.0 のアンインストール (FAT の場合) [Microsoft]
--- 手動での方法。(Dual bootなど各種ケースに合わせて)
NTLDR / Boot.ini / Bootsect.dos / Ntdetect.com / Ntbootdd.sys (SCSIのみ) 削除など
How to Manually Remove Windows 2000 and Restore Windows 95/98[Microsoft]
・[Windows NT診断プログラム]
---[ファイル] -[保存]
・Srvinfo.exe
---Windows NTリソースキット付属ツール。 >Srvinfo.exe option> textfile
一般のシステムファイルは別として、そのPC特有の情報は以下に含む。
【ユーザープロフィル】
\winnt\profiles\administrator\*.dat
【システムレジストリ】
\winnt\system32\config\*.*
【その他】
Windows NTのシステムを丸ごとコピーする
---Windows NTリソースキット付属ツール scopy使用。 アクセス権限、所有者情報ごと
コピーでるツールが必要。
ディスク検査をしようと思ったら以下の表示
「ドライブへの排他アクセス権を獲得できなかったため、ディスク検査を実行できませんでした。」
---調べてみたんだけど、再起動しか方法がないようです。
・CHKDSK
---例 chkdsk c: /f [f:修復オプション]
「ボリュームが別のプロセスで使用されているため、chkdskを実行できません。 次回の再起動時にこのボリュームのチェックをスケジュールしますか? (Y/N」
参考●[NT]Win2000 : Chkdsk、Autochk、および Chkntfs ツールの拡張 [Microsoft]4P
---\WINNT\SYSTEM32\autochk.exe
Windows NT 3.5x および 4.0 のシステム修復プロセスの画面[Microsoft]
セットアップ ディスク 1 から起動
→参照●セキュリティWatchに纏めた。
●参考
MS-Windows NT4.0srvをリモート管理する
--- 標準機能による各種方法。 またリソースキット付属ツールrcmd.exe, rcmdsvc.exe
[2001.8.24] Windows NTを再インストールした。(210.226.186.179)
Seedα1198 (Faithというショップブランド)
Motherboard P6VAP-A +Soundボード
3D Accelerator NVidia社 (RivaTNT2 M64 AGP 32MB)
CD-ROM Cyberdrive社製 48x www.cyberdrive.com
CD-RW LG社製 CED-8080B +EASY CD Creator www.lgeus.com
NIC Realtek社製 RTL8139 100Base-TX PCI NIC www.realtek.com.tw
FaxModem LT Win Modem I56LVP (Lectron www.lectron.com.tw ;日本レクトロン)
トライバは Lucent社のものがついてきた。
●参考
Windows NT Server 4.0 インストール ガイド(SP6a までのインストール)|全文[Microsoft]13p
Windows NTをセットアップしよう!
Windows NT4.0 CD-ROM2枚組
註)InstallではDisc2は要求されなかった。 不要なのか? で中味を見た。
\Langpack
\Support (/Books /debug /deptools /hqtool /Ie15risc /necai /scsitool /terminal)
自分の環境の場合
●NIC
これはインストールセットアップ段階でインストールが要求された。
Realtek社製 RTL8139 100Base-TX PCI NIC www.realtek.com.tw
●モデム
LT Win Modem I56LVP (Lectron www.lectron.com.tw ;日本レクトロン鰍烽る)
トライバは Lucent社のものがついてきた。
Windows NTの場合、Q:\Ntdriver\Lucent\setup.exe を起動してインストール。
COM3にインストールされた。
註)Bitware for Window(Computer Associates www.cai.com)というCD-ROMがついてるんだけど
何だろう? fax, voice, pager, and data communicationsを統合したDesktop Messagingソフトとのこと
●ビデオドライバ
3D Accelerator NVidia社 (RivaTNT2 M64 AGP 32MB)
Driverはsp3以上に適応なので、後回し
* \dispctrl にインストールした。
以下はWindows NT CD-ROM \I386
DHCP リレーエージェント IPRIP.DLL
Microsoft DHCPサーバ DHCPADMN.CNT
Microsoft DNS サーバ DNS.EXE
RIP For Internet Protocol IPRIP.DLL
SNMP サービス MIB.BIN *要指定(連絡先,場所)
Windows インターネットサービス WINS.EXE
ネットワークモニターエージェント BHCTRL.CPL
ネットワークモニターツールとエージェント \netmon\default.adr
リモートアクセスサービス RASCFG.DLL *要モデム(先に)
リモートブートサービス (先にMicrosoft DLC要)
●pptp
NT: インストール前に、RASをインストール要。
PPTP を使ってプライベート ネットワークを設定する
2枚組。 1枚で終了だった。 Disc2は不要?
註) Disc2は\bin ,\supportを含み、Y2K, IE4 updateなので不要。
なお、一部エラー。
CAPI: The install failed. The rsabase.dll that is beeing installed doesn't match the signature file or the value in the registry.
更に、再起動時エラーログが作成された。
1) Windows NT ワトソン博士
アプリケーションエラーが発生しました
アプリケーションログが作成されています。
例外:アクセス違反 tcpsvcs.exe (0xc0000005),アドレス:0x77f5cd14
●インストール設定時
以下はInstall しなかった。(errorのため)
1) Message queue server (要SQL: 実はOPTIONPACK CDにSQLを含む?)
2) Certificate server (有効なCSPが見つかりません):途中全INSTALL終了
註) Transaction server 2.0のリモート操作で「管理者」「パスワード」要求
●インストール中のエラー
大量に発生したので、次章に纏めた。
いままで数回インストールしているのに、こんなに多いのは初めて。
●参考
Windows NT 4.0 Service Pack 6a[Microsoft]
---sp6full_i386.exe ( 56,186 KB ) 要空き領域60MB(Uninstallフォルダ作成時120MB)
Microsoft Windows NT 4.0 Workstationおよび Windows NT 4.0 Server の Service Pack 6 (Readme.htm)[Microsoft]14p
[NT]Windows NT 4.0 Service Pack 6a 修正一覧[Microsoft]
[NT]高度暗号化のIEがあるとService Pack 6aをインストールできない[Microsoft]
[IE]高度暗号化パックをインストール後、Service Packをインストールできない[Microsoft]
---IE5.5が問題、IE5.0ならOK。IE5.01SP1以降の場合、\Winnt\system32\schannel.dll
の名前をschannel.old等に一時変更するなどの措置をとる。
[Microsoft]
| ●NT 4.0 Service Pack 6a 以降のセキュリティ ロールアップパッケージ (SRP) |
Windows NT 4.0 Service Pack 6a 以降のセキュリティ ロールアップパッケージ (SRP) の提供を開始[Microsoft 2001.8.7]
Post Windows NT 4.0 SP6a セキュリティロールアップパッケージ (SRP)[Microsoft 2001.8.16]5p
--- JPNQ299444i.exe 14MB
●Lan設定
信頼関係を結ぼうとすると「ドメインコントローラが見つかりません」というエラーが発生する
●ドメインユーザーマネージャー
このドメインのドメインコントローラが見つかりません。
【環境】このNT(FWD)はPDCで、会社Lanサーバー=Transpac1[PDC]、Internet接続の
ためのDNS/Sendmail serverはLinux機
【原因】このNT(FWD)にMicrosoft DNSサービスをInstallしてあり有効になっていた
【対応】無効として→再起動。 ok
●internet設定
●画面の設定
●プリンタ
●その他
●サーバーインストール&設定
Filemaker V5 Unlimited & WSC
MS Office2000 & Office Server Extension
Frontpage 2000 & Server Extension
Netmeeting & SDK
iOffice V3
●サーバー設定
IIS4.0
ILS, LDAP
●主要アプリインストール
●その他
●記録調査事項
主要サーバーアプリ&設定ファイル
●[iis-error] CreateInstance, 0x80090006
無効な署名です。 RSABASE.DLLは正しく登録されていませんでした。
問題が解決しない場合は、Regsrv32 のコマンドを使用してファイルを再度登録
してください。 |
●セキュリティで保護された Web サイトが表示できない[Microsoft]
---★現象
セキュリティで保護された Web サイトに接続しようとすると、次のエラー メッセージが
表示されることがあります。
インターネット サイト https:// を開けません。
セキュリティで保護されたチャンネル サポートでエラーが発生しました。
★原因
標準ではない長さの証明書をサーバーが使用する場合に、このエラー メッセージが表示されることがあります。証明書の長さが標準でない場合、公開鍵の長さも標準ではなくなります。Internet Explorer では、標準ではない長さの公開鍵はサポートされていません。Internet Explorer でサポートされるのは、標準の長さ (512 ビット、1,024 ビット、2,048 ビットなど) の公開鍵だけです。
★解決方法
標準ではない長さの公開鍵を使用するサイトが Internet Explorer に対応するには、標準の長さ (512、1,024、または 2,048 ビット) を使用する新しい証明書要求を作成しなければなりません。その後で、対応する新しい証明書を取得する必要があります。
この問題を回避するには、Rsabase.dll ファイルを再登録する方法があります。次の手順に従ってください。[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。[名前] ボックスに「regsvr32 rsabase.dll」と入力して、[OK] ボタンをクリックします。
●[ODBC Driver manager]
The ODBC resource DLL (d:\winnt\system32\odbcint.dll) is a different version than the ODBC driver manager (d:\winnt\system32\odbc32.dll).
You need to reinstall the ODBC component to ensure proper operation.
Press OK to proceed. Cancel to abort. |
●[PRB] エラー : "ODBC Resource DLL Is a Different Version ..."[Microsoft]
---Microsoft Open Database Connectivity 3.0,3.5
Microsoft Visual InterDev 1.0
Microsoft Data Access Components 1.5,2.0,2.1,2.5,2.6
★現象
ODBC ファイルをインストールまたはアップグレードした後で、次のエラー メッセージのいずれかが表示されます。
The ODBC resource DLL (c:\windows\system\odbcint.dll) is a different version than the ODBC driver manager (c:\windows\system\odbc32.dll).
または
The ODBC resource DLL (c:\windows\system\odbcint.dll) is a different version than the ODBC setup dll (c:\windows\system\odbccp32.dll).
または
The ODBC resource DLL c:\windows\system\odbcint.dll) is a different version than the administrator (c:\windows\system\odbcad32.dll).
メッセージは、画面に定期的に、または ODBC アドミニストレータを開こうとすると表示されることがあります。
★原因
このエラーは通常、ODBC コンポーネントが古いか、一致していない場合に発生します。多くのアプリケーションが Visual Inter Dev、Active Server Pages、Windows NT 4.0 Service Pack などを含む ODBC をインストールします。ODBC のインストール中に、サービスやアプリケーションが 1 つ以上の ODBC ファイルを使用している場合があります。使用中だったファイルは、上書きされません。そのため、使用中だったファイルと ODBC ドライバ マネージャまたは ODBC アドミニストレータのどちらかの間でバージョンの不整合が生じます。
ODBC 3.0 と 3.5、および最新のドライバ マネージャが、それ自体とその他の ODBC コンポーネント間のバージョン チェックを自動的に行うため、バージョンの不一致が検出され、警告が表示されます。
★解決方法
最新のバージョンの Microsoft Data Access Components (MDAC) をダウンロードして、インストールします。このパッケージは、すべての ODBC およびシステム上のより新しい OLE DB ドライバとリソースを更新します。最新のバージョンの MDAC は次の場所からダウンロードできます。
http://www.microsoft.com/JAPAN/developer/data/download/mdac/
●[Microsoft Transaction serverセットアップ]
コマンド "D:\winnt\system32\msdtc" -install -a -d "d:\winnt\system32" -l "d:\winnt\system32\dtclog"は失敗しました。
エラーコード=0xffffffff
●[Microsoft Transaction serverセットアップ]
msdtcサービスインストール中に、例外が発生しました。
Error Code = 0x80004005
●[Windows NTセットアップ]
"Transaction Server Core コンポーネント"をセットアップできませんでした。
エラーコードは0x78bdd88です。
セットアップは継続しますが、コンポーネントは正しく機能しない可能性があります |
●[IIS4]SQL Server セットアップ済 MSCS への Option Pack セットアップ[Microsoft]
---新しい方の MSDTC ファイルがインストールされた Microsoft Cluster Server シス
テムに Windows NT Option Pack をインストールしようとすると、Node B へのインスト
ール途中に次のエラー メッセージが表示されます。
The command "C:\Winnt\System32\msdtc.exe" -join failed
Error Code = 0xffffffff
MSDTC サービスをインストール中に、例外が発生しました。
Error Code = 0x80004005
"Transaction Server Core Components" をセットアップできませんでした。エラー コードは 0x748dd88 です。
セットアップは継続しますが、コンポーネントは正しく機能しない可能性があります。
(次のエラーが 1 行に 8 件分表示されます。)
CreateIISPackage or DeleteIISPackage, 0x80040154
Class not registered.
(Index Server をインストールする指定をしていた場合は次のエラーが表示されます。)
Setup could not set webhits OOP.
●Microsoft Transaction Server (MTS)関連
Microsoft Transaction Server (MTS) に関する技術情報の一覧[Microsoft]
MTS アプリケーションの構築[Microsoft]
●[ExAir Config.Error(SetDir)]
An error occurred while setting ExAir web directory details.
The error is : 80090006 オートメーションエラーです。
●[ExAir Config.Error(SetDir)]
An error occurred while setting ExAir web directory details.
While getting root.
The error is : 80090006 オートメーションエラーです。
●[ExAir Config.Error(Set Application - ExAir/Catalog)]
An error occurred while setting ExAir web directory details.
While getting root.
The error is : 80090006 オートメーションエラーです。
●[ExAir Config.Error(Set Application - ExAir/Benefit)]
An error occurred while setting ExAir web directory details.
While getting root.
The error is : 80090006 オートメーションエラーです。
●[ExAir Config.Error(Setdebug)]
An error occurred while setting ExAir web debugging.
The error is : 80090006 オートメーションエラーです。
●[ExAir error]
An error occurred while installer package "ExAir".
The error is unknown error: 1AD. |
●[IIS] サンプルサイト Exploration Air セットアップ時のエラー[Microsoft]
★現象
IIS 4.0 のサンプルサイト Exploration Air (以下 ExAir )をセットアップするためのコマンド BuildExAir.cmd を実行すると次のエラーが発生することがあります。
「指定した名前は、内部コマンドまたは外部コマンド、操作可能なプログラムまた
バッチファイルとして認識されません。」
★詳細
BuildExAir.cmd は VBScript で記述されており、これを実行するためには「 Windows スクリプティングホスト」がインストールされている必要があります。
Windows スクリプティングホスト とは JScript や VBScript などを、Windows のデスクトップやコマンドコンソールから実行できるようにするコンポーネントです。
また、ExAir のセットアップに関する情報は InetPub\iissamples\ExAir\Readme.txt を参照ください。
★解決/回避方法
1)Windows NT 4.0 Option Pack のセットアップを開始します。
2)コンポーネントの [追加/削除] を実行します。
3)コンポーネントの選択で [Windows スクリプティングホスト] をチェックします。
4)[次へ] を実行し、インストールを完了します。
●[Microsoft Index Server]
セットアップはIISメタベースを変更できませんでした。
●[Microsoft Index Server]
セットアップはWEBHITS OOPを設定できませんでした。
●[IMS/INS Metabase Error]
CoCreateInstance 80090006 |
●[IIS4.0]Err Msg: CoGetClassObject, 0x80080005 Server Execution Failed[Microsoft]
---
★SYMPTOMS
The Windows NT 4.0 Option Pack Setup program displays the following error messag
e repeatedly (it reappears when you click the OK button):
(Title bar: iis-error)
CoGetClassObject, 0x800800005
Server execution failed
Additionally, the following error messages may also occur, depending on which Wi
ndows NT Option Pack components are being installed:
(Title bar: Microsoft Index Server)
Setup could not modify the IIS metabase.
(Title bar: Windows NT Setup)
Setup of "Index Server System Files" failed. The specific error code is 0x743e644.
Setup will continue but the component may not function properly.
(Title bar: Microsoft Index Server)
Setup could not set webhits OOP
(Title bar: Windows NT Setup)
Setup of "Sample Files" failed. The specific error code is 0x743e644.
Setup will continue but the component may not function properly.
(Title bar: IMS/INS Metabase Error)
CoGetClassObject, 80080005
When the computer is restarted after the Windows NT Option Pack has been install
ed, the following error message is displayed:
At least one service or driver failed during system startup. Use Event Viewer to
examine the event log for details.
The following two System Errors are listed repeatedly in the Event Viewer:
Event ID: 7003
Source: Service Control Manager
Description: The IIS Admin Service depends on the following nonexistent service: NTLMSSP
Event ID: 10005
Source: DCOM
Description: DCOM got error "The dependency service does not exist or has been m
arked for deletion. " attempting to start the service IISADMIN with arguments ""
in order to run the server:
{A9E69610-B80D-11D0-B9B9-00A0C922E750
The following system errors may also be displayed in Event Viewer, depending on
the components that were installed:
Event ID: 7001
Source: Service Control Manager
Description: The Microsoft SMTP Service service depends on the IIS Admin Service
which failed to start because of the following error:
The dependency service does not exist or has been marked for deletion.
Event ID: 7003
Source: Service Control Manager
Description: The IIS Admin Service depends on the following nonexistent service: NTLMSSP
Event ID: 7001
Source: Service Control Manager
Description: The World Wide Web Publishing Service depends on the IIS Admin Serv
ice service which failed to start because of the following error:
The dependency service does not exist or has been marked for deletion.
Event ID: 7001
Source: Service Control Manager
Description: The FTP Publishing Service depends on the IIS Admin Service service
which failed to start because of the following error:
The dependency service does not exist or has been marked for deletion.
★CAUSE
The Windows NT LanManager (NTLM) Security Support Provider service is not installed.
★RESOLUTION
Install the RPC Configuration Network Service, which also installs the NTLM Secu
rity Support Provider service. Then, remove and reinstall the Windows NT Option
Pack.
CAUTION: Before you remove the Windows NT Option Pack, preserve any configuratio
n information that you want to keep, such as virtual directories.
For more information, please see the following articles in the Microsoft Knowledge Base:
Q193152 Preserving Virtual Directories and Servers During Uninstall
Q187870 How to Remove and Reinstall the Windows NT 4.0 Option Pack
To resolve the problem, perform the following steps:
In Control Panel, click the Network icon.
1)Click the Services tab, and then click the Add button.
2)In the list of network services, select RPC Configuration, and then click OK.
3)Restart the computer for the new settings to take effect.
4)Remove and reinstall the Windows NT Option Pack.
●[Windows NTセットアップ]
"Index serverシステムファイル"をセットアップできませんでした。
エラーコードは 0x78be644です。
セットアップは継続しますが、コンポーネントは正しく機能しない可能性があります。
●[Windows セットアップ]
"サンプルファイル"をセットアップできませんでした。
エラーコードは 0x78be644です。
セットアップは継続しますが、コンポーネントは正しく機能しない可能性があります。 |
Install時に連絡先と場所を指定する。
1)「エージェント」タブをクリックし、このコンピュータの補足的な連絡先情報と場所情報を入力することができます。
2)「アプリケーション」チェックボックスがチェックされていることを確認する。
3)「トラップ」タブをクリックする。
4)「コミュニティ名」フィールドで、「パブリック」と入力してから「追加」をクリックする。
5)「トラップ送信先」フィールドで「追加」をクリックする。
SNMP トラップを受け取るコンピュータ (たとえば、Microsoft SMS Server また は Tivo
li NetView コンソール) の IP アドレスを入力してから、 「追加」をクリックする。
SNMP (Simple Network Management Protocol) は、ネットワークの動作状況に関するデー
タを交換するためのプロトコルです。SNMP では、ユーザがリモートでネットワークを管
理するネットワーク マネージメント ステーション (NMS) と管理対象デバイスの間でデ
ータがやり取りされます。管理対象デバイスとは、ホスト、ルータ、Netscape/iPlanet S
erver など、SNMP が動作する任意のデバイスです。
第9章 SNMPによるサーバのモニタ in iPlanet WEB Serverマニュアル
UMA 用の SNMP の構成[IBMPC]
---Windows NT における SNMP エージェント のインストール方法解説
●[NT]Windows NT Server 4.0 リモートブートの動作に関する説明
★リモートブートのプロセス
コンピュータを起動すると、OSがメモリにロードされます。
NIC に RPL(リモート イニシャル プログラムロード) ROM のチップが搭載されてい
る場合、クライアント コンピュータは、クライアントが開始するときにサーバーか
らスタートアップおよび設定のためのソフトウエアを取り出します。
この RPL ROM は、コンピュータの標準スタートアップ プロセスを中断し、OSへのコ
ールを NIC にリダイレクトします。また、RPL ROM は、スタートアップ プロセスの
際に、ワークステーションとサーバーとの間の基本ネットワーク接続を構築します。
このプロセスは、リモートによるブート、またはリモートブート プロセスと呼ばれます。
★リモートブートの動作
サーバーは、リモートブート クライアントに対して 2 種類のサービスを提供。
第 1 のサービスは Boot Block と呼ばれるもので、クライアントの開始に必要なす
べての情報を含む。
第 2 のサービスは、リモートブート プロフィールと呼ばれる。
このプロフィールは、イニシャル スタートアップ プロセスが実行された後の、クライアントのOS環境を定義。
このドメインのドメインコントローラが見つかりません。
【環境】このNT(FWD)はPDCで、会社Lanサーバー=Transpac1[PDC]、Internet接続の
ためのDNS/Sendmail serverはLinux機
【原因】このNT(FWD)にMicrosoft DNSサービスをInstallしてあり有効になっていた
【対応】無効として→再起動。 ok
●Windows NTをセットアップしよう!
---このコンピュータの属するべきドメイン名を指定する(サーバの場合はワークグループ名を指定する)。BDCならばPDCのドメイン名を指定する。この場合、特に重要なことは「ドメインコントローラが見つかりません」というエラーメッセージが出た場合、BDCとしてのセットアップは不可能なため、PDC,あるいは他のBDCがネットワーク上に見えるようネットワークおよびWINSの設定等を考慮してやる必要があることである。ネットワーク管理者に連絡のこと。
●事例100649[Windows NT]信頼関係を結ぼうとすると、「ドメインコントローラが見つかりません」というエラーが発生する(一般的解法)
★[原因]
信頼関係を結ぶためには、ドメインコントローラ(以下、DC)同士の通信が必要となります。このようなエラーの原因は、「ドメイン毎のネットワーク」と「名前解決」にあります。両方のドメインのDCで、以下に挙げる[対策]を順に施してください。
★[対策]
1)ドメイン毎のネットワークの問題
コマンドプロンプトでpingコマンドを使って、ネットワーク自体の接続を確認して下さい。
ping [自分のドメインのDCのIPアドレス]
ping [信頼関係を結びたいドメインのDCのIPアドレス]
この段階で接続が失敗している様ですと、信頼関係以前の問題という事になります。その場合は、
a)ネットワークケーブルの接続
b)DCのネットワーク設定;IPアドレス、デフォルトゲートウェイのIPアドレス、サブネットマスク
を確認して下さい。確認後、まだ同様のエラーが発生するときは、対策2の確認をしてください。
2)名前解決の問題
名前解決ができていない可能性があります。以下の点を確認してください。
a)lmhostsファイルを用いて名前解決をしている場合
信頼関係を結びたいドメインのDCのエントリに、
#DOM:[信頼関係を結びたいドメインのドメイン名]
の記述がありますか?
b)WINSを用いて名前解決をしている場合
DCが参照しているWINSサーバのIPアドレスは正しく指定していますか?
参照するWINSサーバが両方のドメインで異なる場合、互いのWINSサーバの間で複製関係は結んでいますか?
これらを確認し対処すれば、基本的にはうまく接続できます。
●事例103074 [NT] エラー:ドメインコントローラが見つかりません[2p]
---
[回答]
同一セグメントにドメインコントローラ(以下DC)がない場合、ドメインにログオンする
ためには、WINS かまたは Lmhosts を使用してDCの名前解決ができる必要があります。
質問のようにWINSがなくLmhostsを使用して名前解決を行っているときに、『ドメインコ
ントローラが見つかりません』というエラーが出てしまう場合は、
1)Lmhostsの設定に誤りがある。
2)LANケーブルが抜けているなどネットワークに問題がある。
3)ドメインコントローラがシャットダウンしている。
等の原因が考えられます。
★1.ネットワークが繋がっているかを確認する
クライアントとDCが物理的につながっているかを確認する必要があります。この方法とし
ては、下のようにコマンドプロンプトからDCのIPアドレスを使ってpingコマンドを実行します。
ping [DCのIPアドレス]
pingが通らない場合、
ネットワークの構成やケーブルが抜けていないか。
DCが起動しているかどうか。
HUBやルータの電源が入っているかどうか。
等を確認して、ハード側に問題がないかを確認してください。
★2.Lmhostsの設定を確認する
2.1 Lmhostsの記述に間違いがないか確認します。
Lmhostsの内容は以下のように記述します。
[DCのIPアドレス] [コンピュータ名] #PRE #DOM:[ドメイン名]
2.2Lmhostsが正しい場所に置かれているかを確認してください。
Lmhostsは、以下のフォルダに置いて下さい。
WindowsNTの場合
<ドライブ名>:\Winnt\system32\drivers\etc
Windows95または、Windows98の場合
<ドライブ名>:\windows
2.3 Lmhostsファイルに拡張子が付いていないか確認します。
Lmhostsファイルには、拡張子は付けてはいけません。デフォルトの 状態でLmhosts.sam
というファイルが 同一フォルダにあります。フォルダの設定で拡張子を表示するように
なってない場合、このファイルとLmhostsを間違える事が 良くあります。また、メモ帳な
どで編集したとき、保存の際に拡張子 txtを付けてしまう場合もありますので、ご注意く
ださい。なお、Lmhosts.samファイルはLmhostsの書き方のサンプルとなっています。Lmho
stsを書くときは参考にすると良いでしょう。
2.4 Lmhostsを参照するように設定されているかを確認してください。
この設定はデフォルトの状態で参照するように設定されていますが、念のため確認してお
くと良いでしょう。確認する方法は、以下の手順で行います。
(1) ネットワークコンピュータを右クリックして、[プロパティ]を選択する。
(2) [プロトコル] タブで [TCP/IPのプロパティ]を選択する。
(3) [WINSアドレス] タブを開き、[Lmhosts参照を行う]にチェックが付いている事を確認する。
(4) 名前キャッシュをリロードする。
以下のコマンドを実行する。このコマンドを実行すると名前キャッシュの内容が削除され、
Lmhostsに記述してある内容を名前キャッシュに読み込みます。
nbtstat -R (Rは、大文字である事に注意してください)
(5) 名前キャッシュの中身を確認する。
以下のコマンドを実行します。このコマンドを実行すると名前キャッシュにあるコンピュ
ータ名とIPアドレスの一覧を出力する事が出来ます。この方法で、DCの名前とIPアドレス
が正しく読み込まれているかを確認して下さい。
nbtstat -c
これで、名前キャッシュの中身が表示されます。
●[NT]Windows NT のドメインを認識する DNS の設定[Microsoft]
---
★概要
名前解決に DNS (Domain Name Service) だけを使用しているネットワーク環境では、TCP/IP セグメントにドメイン コントローラがないと、クライアントは Windows NT のドメインにログオンできません、
この資料では、クライアントがドメイン コントローラを探す事が出来るようにするための、Microsoft Windows NT 4.0 DNS Server の設定方法を説明します。以下の手順は、サードパーティの DNS サーバーでも有効です。
★詳細
以下は、DNS サーバーとクライアントを設定して、名前解決に DNS だけを使用して Windows NT のドメインを有効にする方法の例です。WINS ではなく、DNS を使用してドメインを有効化する長所は、PDC (プライマリ ドメイン コントローラ) および BDC (バックアップ ドメイン コントローラ) のサーバー一覧を制御して、DNS が一覧をリゾルバに提供できることです。こうすると、リモート BDC または PDC は、低速なリンクを通してのクライアントとのセキュアチャネルの確立と確認作業を行う必要がなくなります。
[以下略]
製品概要
小規模オフィスにおけるWindows NT Server導入プラン[70p]
Option Pack 概要
Service Pack 6a
ダウンロード
技術情報
他製品との比較
購入ガイド
対応製品 & ソフトウェア ライブラリ
FAQ
パートナー&ソリューション
カタログオーダーサービス
書籍情報
US へのリンク
Security
●関連情報
Windows NT Service pack 6
Windows NT Server Terminal Server Edition
Internet Information Server
Windows Media サービス
Transaction Server
Services for NetWare
Services for UNIX
Windows NT Load Balancing Service
Windows NT Embedded
Japan Windows NT Users Group
Windows DNA
Microsoft Transaction Server
ケーススタディ
メッセージ キューイング
インターネット/イントラネット
管理機能
ネットワーキング
Windows NT Server, Enterprise Edition
・インストラクチャ
・スケーラビリティ
・クラスタリング
機能一覧
スタンダード版とEnterprise Edition の相違点
必要システム
---内容的に具体的で理解しやすく、そのまま実践可能な解説となっている。
★パーソナルコンピュータによって業務の効率化を図るには[2p]
★Windows NT Serverで業務の効率化を図る
★Windows NT Serverによるクライアントサーバーネットワーク構築
導入前の準備[2p]
1-1 ネットワークのプランニング
1-2:サーバーコンピュータの準備
1-3:インスト−ル前の準備
Windows NT Serverの導入
2-1:Windows NT Serverのインストール (1)[5p]
---1)セットアップFDによる 2)CD-ROMによる、2種類のインストール有り。
2-1:Windows NT Serverのインストール (2)[6p]
2-2:Windows NT Serverの設定 (1)[6p]
---コンピュータ名、サーバーの種類(PDC,BDC,SAS)等設定
2-2:Windows NT Serverの設定 (2)[7p]
---プロトコール、ネットワークサービス、IPアドレス、ドメイン名、など
NT Serverの基本的な利用方法
3-1:Windows NT Server へのログオン[2p]
3-2:ログオフとシャットダウン[3p]
3-3:ユーザーの登録[4p]
---ドメインユーザーマネージャー
3-4:グループの作成
---ローカルグループ(通常)とグローバルグループ(複数ドメイン時)。
クライアントの接続
4-1:Windows 98クライアントの接続[5p]
4-2:Windows 98クライアントからのログオン[3p]
ファイル共有
5-1:データ領域の作成[6p]
---ディスクアドミニストレータ
5-2:共有フォルダの作成[3p]
---Partition作成、ファイルシステム(FAT,NTFS)、Formatなど
5-3:共有フォルダの利用方法[3p]
5-4:共有フォルダへのアクセス権設定[5p]
プリンタの共有方法
6-1:プリンタの接続と共有[5p]
---[プリンタ接続サーバー用]プリンタを追加。 プリンタドライバをインストール
6-2:共有プリンタの利用方法[4p]
---[クライアント用]
★Windows NT Serverで広がるネットワーク[3p]
---RASサーバーやMacintoshサービスを使いこなす
Microsoft Windows NT Server 4.0 の技術情報
Microsoft Windows NT Server 4.0 のライセンスについて
Microsoft Windows NT Server, Enterprise Edition 4.0
Windows NT Server, Enterprise Edition 4.0 は、Windows NT Server の多彩で優れた機
能を受け継ぎながら、可用性やスケーラビリティを向上させています。
Windows NT Server 4.0, Terminal Server Edition
Windows NT Server 4.0, Terminal Server Editionに関する、代表的な疑問点とその回答を記しています。
Microsoft Cluster Server
Cluster Server は、Windows NT Server, Enterprise Edition 4.0 に標準搭載され、ク
ラスタリングによる高い可用性とスケーラビリティを提供するソフトウェアです。
Transaction Server FAQ:データベースとトランザクションバージョン1.1(自己解凍式Microsoft Word 形式:100 KB)
Transaction Serverとデータベースの接続に関するQ&A集です。MTSの技術情報としても活用できます。
MTSとMSMQについて
Transaction Server (MTS)とMessage Queue Server (MSMQ)に関する、代表的な疑問点とその回答を記しています。
Windows NT Server 4.0上で実行するサーバー アプリケーションのインストールと設定の順序
Microsoft(R) Windows NT(R) (Service Pack 4 以上) 上のアプリケーションのインスト
ールと設定の順序について説明します。
Windows NT Server 4.0 技術情報
Option Pack 技術情報
(Transaction Server, Message Queue Serverなど)
Windows NT Server, Enterprise Edition 4.0 技術情報
高可用性を実現するための指針
Windows NT Server 4.0, Terminal Server Edition 技術情報
Windows 2000 Server 技術情報
連載企画: Active Directoryへの近道
サポート技術情報
ハードウェア ベンダーの皆様へ
ソフトウェア ベンダーの皆様へ
COMの情報
●
Windows NT Server 4.0 技術情報
Windows NT ネットワーク 基本編(Word 439 KB)
Windows NT Workstation 4.0 と Windows NT Server 4.0 の比較
Windows NT Server 4.0評価ガイド(Word:459 KB)
PPTP による仮想プライベート ネットワーク(Word:180 KB)
仮想プライベートネットワーク: インターネット リモート アクセス ソリューション(Word:791 KB)
インターネット利用リモートアクセスの利点と方法、WindowsNT 4.0 Option PackのInter
net Connection Services for Microsoft RASを利用してリモートアクセスの管理を容易
にする方法。
Windows NT Server ドメインの管理(Word:177 KB)
DNS とWindows NT Server 4.0(Word:733 KB)
DNS (Domain Name System)の概要と、Windows NT 4.0 における DNSの実装方法の概要説
明しています。また、Windows NTの次期バージョンのディレクトリ サービス(Active Dir
ectory)と DNSの関連についても説明し、将来 Active Directoryに移行するためには、現
在どのように DNSを実装すればいいかについて指針を与えます。
Windows NT の最適化とチューニング(Word:208KB)
Windows NT Server 4.0 と IntranetWare の比較(Word:221KB)
Windows NTとUNIXの比較: システム管理(自己解凍式 Microsoft Word 形式:91 KB)
Windows NTのインストールを安全に行うために(Word:92 KB)
Windows NT設定を変更しセキュリティを強化する方法について解説しています。
Windows NTとUNIXの比較: リモート管理(Word:83 KB)
Windows NTとUNIXの比較: エンタプライズのセキュリティ ニーズへの対応(Word:84 KB)
ミッション クリティカルな運用のためのオペレーティングシステムを選択するときに企
業が考慮するセキュリティ上のニーズを分析し、認証、アクセス制御、監査などの点について、Windows NT ServerとUNIXの間で機能の比較を行います。
Windows NTとUNIXの比較: アプリケーション開発(Word:90 KB)
開発言語/環境やComponent Object Modelに基づく開発手法についても述べています。
UNIX環境からWindows NT環境への移行ガイド(Word:93 KB)
Windows NT 4.0 のMicrosoft セキュリティ構成マネージャ(Word:284 KB)
Windows NT 4.0 Service Pack 4 のMicrosoft セキュリティ構成マネージャについて説明。
Microsoft管理コンソール (MMC) スナップインツールです。
99%以上の可用性を目指すマイクロソフトのイニシアティブ(Word:260 KB)
マイクロソフトの情報システム部門であるInformation Technology Group (ITG)がデータ
センターのSQL Serverの可用性を99.9パーセント以上に高めるためにとった技術ステップ
を詳細に解説した文書です。
★Q & A
★Windows NT Server および Internet Information Server関連書籍
代表的な書籍について内容の概要を掲載しています。選択のお役に立ててください。
★Windows NT Server のセキュリティ
Windows NTが備える高度なセキュリティ機能とそれを補完する運用の指針、また、Window
s NTのセキュリティ問題に関するマイクロソフトの見解をご覧になれます。
★Windows NT Server 4.0 Resource Kit
「ネットワーキング ガイド」、「インターネットガイド」、「リソースガイド」の3冊
セットになっており、有用な技術情報を満載しています。付属のCD-ROMには、各種ツール、
ユーティリティを収録しています。WindowsNT Server 4.0 によるシステム構築に関わる
方の必携の書です。
(Transaction Server, Message Queue Serverなど)
Windows NT 4.0 OptionPack 評価ガイド(Word:235 KB)
Option Pack によりWindows NT Server 4.0に追加されたトランザクション処理、メッセ
ージキューイングや、強化されたWebサービス、リモート アクセスサービスの概要です。
Windows NT 4.0 OptionPack 展開ガイド(Word:515 KB)
Option Packの管理やチューニング方法など、展開に有益な情報を盛り込んでいます。
仮想プライベートネットワーク: インターネット リ
モート アクセス ソリューション(Word:791 KB)
インターネット利用リモートアクセスの利点と方法。WindowsNT 4.0 Optio
n PackのInternet Connection Services for Microsoft RASを利用してリモートアクセスの管理を容易にする方法についても説明しています。
Transaction Server 概要(Word:240 KB)
Transaction Server は、高性能でスケーラブルかつ堅牢な、インターネット/イントラネ
ット向けサーバーアプリケーションの開発、配布および管理を行う、分散オブジェクト
トランザクション モニターです。
Transaction Server 2.0評価ガイド(Word:694 KB)
Transaction Server 2.0 の製品概要、利点、および1.0から拡張された機能を中心に説明。
Transaction Server FAQ:データベースとトランザクション バージョン1.1(Word 100 KB)
Transaction Server とデータベースの接続に関するQ&A集です。MTSの技術情報としても活用できます。
Message Queue Server 概要(Word:117 KB)
Message Queue Server は、複数のマシンで稼動しているアプリケーション間のメッセー
ジ配信を保証します。ネットワークに障害が発生している場合には、迅速で確実な配信を
行うために、自動的に再ルーティングを行います。
Message Queue Server 1.0評価ガイド(Word:1,025 KB)
MSMQの概要、機能、IBM MQSeriesとの比較などを説明しています。
MTSとMSMQに関するQ&A(Word :43 KB)
Transaction Server (MTS)とMessage Queue Server (MSMQ)に関する、代表的な疑問点とその回答。
Microsoft管理コンソールの概要(Word:227 KB)
Microsoft管理コンソール(MMC)
スナップイン設計とWindows NT5.0管理モデル(Word:376 KB)
Microsoft管理コンソール(MMC)を利用したWindows NT 5.0の管理モデルと、MMCのスナッ
プインの設計について説明しています。Windows NT 5.0用のアプリケーションで使うMMC
スナップインを開発しようとしているISV向けです。
Microsoft Transaction Server 2.0におけるCOM Transaction Integrator 1.0の使用(Word:330 KB)
本書では、Microsoft COM Transaction IntegratorがいかにMicrosoft Transaction
Serverを拡張し、どのようにしてメインフレームトランザクション処理のレベルにまで押
し上げているかについて詳しく説明しています。
Microsoft Transaction ServerとEnterprise JavaBeansの比較(Word:94 KB)
●
Windows NT Server, Enterprise Edition 4.0 技術情報
Windows NT Server, Enterprise Edition 4.0評価ガイド(Word:561 KB)
マイクロソフトのクラスタ戦略(Word:209 KB)
Microsoft Cluster Server リソースダイナミック リンク ライブラリ(DLL)の作成(Word:163 KB)
MSCS対応のクラスターアプリケーションの作成に必要なプロセスを解説している開発者向けの文書。
クラスタリング サービス:業界標準のハードウェアを使用した高可用性(Word:158 KB)
Q & A
Cluster Server Q & A
●高可用性を実現するための指針
高可用性ソリューションの計画、導入、管理(Word:283 KB)
高可用性システムの計画と維持管理の基本的な考え方を説明しています。また、これらに
重要な役割を果たす「サービス管理」の概念についても紹介します。 (1999年7月)
高可用性導入ガイド(Word:345 KB)
コンピュータ、ネットワークおよびアプリケーションの信頼性と可用性を高めるためのツール、技術および運用方法について説明。
●Windows NT Server 4.0, Terminal Server Edition技術情報
Windows NT Server,Terminal Server Edition 製品概要(Word:460 KB)
Windows NT Server,Terminal Server Edition 対応アプリケーションの最適化(Word:55 KB)
Windows NT Server,Terminal Server Editionアーキテクチャ オーバービュー(Word:109 KB)
Windows NT Server 4.0, Terminal Server Edition スケーラビリティ・ガイド(Word:53 KB)
Windows NT Server 4.0, Terminal Server Edition 評価ガイド(Word:374 KB)
Windows NT Server 4.0, Terminal Server EditionとUNIXアプリケーション
ソリューションの比較(Word:172 KB)
Windows NT Server 4.0, Terminal Server Edition でのアプリケーション互換スクリプトの使用と開発(Word:114 KB)
Windows 2000のネットワーク管理の根本であるActive Directoryを理解することは、すべ
てのシステム管理者にとって必須の要件。
月刊「Windows NT World」(IDGコミュニケーションズ)とマイクロソフトは共同で、Active
Directoryの技術解説記事を1999年1月号より約1年間に渡り連載。"Windows
NT World"に掲載された約1ヶ月後に、マイクロソフトWebサイトにも掲載されます。
第1回 Active Directoryの基礎(Word:108 KB)
Windows 2000の導入に備える、ディレクトリ サービスの概念、ActiveDirectoryの概要
「Windows NT World」1999年1月号抜粋。
第2回 いまだからできるWindows 2000への移行準備(Word:531 KB)
Windows 2000の導入前にDNSの設定を見直そう、ドメインの構成を見直しActive Directoryの特性を生かそう、なぜDNSを利用したのか、システム運用を変える2つの技術
「WindowsNT World」1999年2月号抜粋。
第3回 SP4に導入されたポリシーベースの管理体系(Word:190 KB)
Service Pack 4にはWindows 2000の機能が既に含まれている; セキュリティポリシーを作
成、配布、登録するSecurity Configuration Editor; ポリシーベースでデスクトップ環
境を制限するシステムポリシーエディタ; Service Pack 4の延長線上にはWindows 2000が
ある。 「Windows NT World」1999年3月号抜粋。
第4回 Active Directoryの導入に向けたディレクトリ設計(Word:434 KB)
ディレクトリ設計に失敗しないためのコツは基礎知識を完全にマスターすること; 情報を
共有するための単位としてドメインツリーとフォレストを構成する; ドメインは組織構造
で分割するのではなく拠点ごとに分割する; ドメインの内部はOUオブジェクトで階層化で
きる; 最良のディレクトリを設計するために問題と対策を十分に考慮しておく; グローバ
ルカタログのメカニズム; なぜ、Active Directoryが必要なのか
「Windows NT World」1999年4月号抜粋。
第5回 最適なグループ設計と管理テクニック(Word:137 KB)
Active Directoryではグループ種別が3つに増えた; グループを上手に使い分ければトラフィックを削減できる; グループのネストによって管理作業が容易になる
「Windows NT World」1999年6月号抜粋。
第6回 Windows 2000の認証メカニズム(Word:339 KB)
オブジェクトに対するアクセス制限と属性に対するアクセス制限がある; 権限の継承機能
を利用すれば管理作業が容易になる; Windows 2000は標準でKerberosを使ってユーザーを
認証する: Kerberos認証をマルチプラットフォーム環境で使用する場合には要注意
「Windows NT World」1999年7月号抜粋。
実践編第1回 Active Directoryのインストール(Word:649 KB)
Windows 2000出荷までに基本的な操作をマスターしよう; Windows 2000 Server(ベータ
3)インストールのポイント; DcpromoによるActive Directoryのインストール; 覚えてお
きたいActive Directory環境の削除方法「Windows NT World」1999年9月号抜粋。
実践編第2回 Active Directory 環境におけるユーザー/グループ管理(Word:213 KB)
Windows 2000出荷までに基本的な操作をマスターしよう; Active Directory 活用の第一
歩として、ユーザーアカウントの登録、グループ管理、簡単なセキュリティ設定について
の解説「Windows NT World」1999年10月号抜粋。
実践編第3回 セキュリティ構成のカギを握るグループ ポリシーの構成(Word:100 KB)
Windows 2000出荷までに基本的な操作をマスターしよう; Windows 2000 からセキュリテ
ィ構成において完成されたポリシーベースの管理についての解説
「Windows NT World」1999年11月号抜粋。
実践編第4回 複数ドメインコントローラにおけるレプリケーション設定とサイト設定(Word:179 KB)
Windows 2000出荷までに基本的な操作をマスターしよう; Active Directory の複数ドメ
インコントローラーで運用と、複数ドメインでの運用についての解説
「Windows NT World」1999年12月号抜粋。
実践編第5回 ドメインツリーの構成〜ドメインの分割〜(Word:289 KB)
Windows 2000出荷までに基本的な操作をマスターしよう; 今回は、Active Directory の、
これまで構成した単独ドメインから一歩進めて、複数ドメインによるドメインツリーの構
成について解説しています。「Windows NT World」2000年1月号抜粋。
実践編第6回(最終回) 操作マスタの管理とNTドメインからの移行(Word:338 KB)
今回は、本連載でまだ取り上げていなかった操作マスタおよびWindowsNT環境からアップ
グレードする手順について解説しています。これで、Active Directoryに関連する内容は
一とおりカバーできます。本連載は今回で最終回となります。「Windows NT World」2000年2月号抜粋。
●サポート技術情報
マイクロソフトでは、お客様からいただきましたフィードバックをもとサポートサービス
の改定を実施し、2000年 1月より新しいサポート形態にてテクニカルサポートを提供しております。
詳細につきましては、以下およびこちらをご参照ください。
サポート窓口一覧:http://www.microsoft.com/japan/support/supportnet/
無償サポート窓口:http://www.microsoft.com/japan/support/supportnet/newcall.htm
オンラインサポート(無償):http://support.microsoft.com/intl/japan/technet/tn_default.htm
●COM の情報
このサイトには、Distributed COM (DCOM)、COM+、Microsoft Transaction Server (MTS)、ActiveX コントロールなどの COM ベースのテクノロジーに関する情報が含まれています。COM の TOPページへ
最新情報
- Top Issues
サポート技術情報にて公開されている Windows NT 4.0 に関する質問や問題の中で、アクセス率が高いものを一覧形式で公開しています。(毎月更新)
- 新着サポート技術情報
Windows NT 4.0 に関して新規に追加/変更されたサポート技術情報の一覧を、月ごとにまとめて掲載しています。
サービスパック and/or 修正モジュール
セットアップと互換性
- 最新の Windows NT ハードウェア互換性リスト
Windows NT をコンピュータにインストールする前に、ハードウェア互換性リストで、コンピュータが Microsoft によって Windows NT との互換性が保証されているかどうかをご確認ください。
- サーバー製品セットアップ・運用のためのヒント集
Windows NT Server/Windows 2000 Server ファミリーを含む BackOffice 製品を適切にセットアップし、安定してシステムを稼動いただくために、これらの製品のインストール方法、サービス パックの適応方法、およびバックアップなどのシステム運用のための各種情報を提供いたします。
- Windows 2000 対応アナライザ日本語版
Microsoft Windows 2000 対応アナライザは、お使いのシステムを分析し、Windows 2000 に互換性のないハードウェアおよびソフトウェアを検出します。この検出結果をもとに、個々の最新の互換性情報をご確認ください。
一般情報
よく寄せられる質問 (FAQ)
テクニカル情報
サポート情報
- トラブルシューター (問題解決ツール)
トラブルシューターはインターネット版のサポートエンジニアです。トラブルシューターのページにアクセスし、解決したい問題を選択してください。問題を選択すると、その問題が発生する原因や解決方法についての説明が、発生頻度の高い順に表示され、的確かつ迅速に問題解決へと導きます。
- ヒント集
画像を多用し、分かり易さを追求したサポート技術情報です。技術情報は製品別にリストアップされており、その内容は教育をする立場にいられる方々の教材として、また通常のサポート技術情報の把握が困難であるという方々にご利用をお勧めいたします。
- 電話番号とサポート オプション
マイクロソフト プロダクト サポート サービスのお問い合わせ先を掲載しています。
- ニュースグループ
マイクロソフト ニュースグループは、マイクロソフト製品に関する情報交換や、技術的なトラブルに対するアドバイス、使い方に関するノウハウや Tips など、マイクロソフト製品をご利用のお客様とお客様の相互のコミュニケーションを目的としており、マイクロソフト製品をお使いの方であれば、どなたでも 24 時間無料でご利用いただけます。ニュースグループのサービス範囲、ルールをご確認の上、製品情報やヒント、テクニックの交換の場としてご活用ください。
* Windows NT Server ホームページ では、Windows NT Server に関する総合的な情報を提供しています。
●評価
MS Windows NT プラットフォーム : 企業での UNIX との相互運用性
●計画
PPTP を理解するイントロダクション
Routing and Remote Access Service for Windows NT Server:現在の機能と将来への展望
ユニキャスト ルーティングの基礎
●展開
Windows NT Option Pack の MS Cluster Server (MSCS) へのインストール
仮想 プライベート ネットワーキング
Windows NT Server 4.0 の NetWare、UNIX、IBM、および Macintosh オペレーティング システムとの統合
Windows NT 4.0 コンピュータのセキュリティ対策
Windows NT 4.0 + Exchange 5.5 インストールガイド
Windows NT 4.0 + Proxy Server 2.0 + Exchange 5.5 インストールガイド
Windows NT 4.0 + SQL Server 7.0 インストールガイド
Windows NT 4.0 + SQL Server 7.0 + Site Server 3.0 インストールガイド
安全な通信チャネルおよび NT クライアント認証プロセスに関する技術ガイド
Windows NT Server 4.0 におけるドメインのサイズ決定と容量の計画
Five Lakes Printing における Microsoft Cluster Server の配置
Windows NT Server 4.0 インストール ガイド(SP6a までのインストール)
Windows NT 4.0 アップグレード プロセスのカスタマイズ
MS Windows NT 4.0 のシリアル デバイス ドライバを Windows 2000 用に更新する
●運用
リモート アクセス サーバー
Windows NT 外部セキュリティの設計と計画
Windows NT による内部セキュリティの設計と計画
MS Security Configuration Manager for Windows NT 4
■製品関連文書●MS Routing and Remote Access Service for Windows NT Server 管理者ガイド
第 1 章 RRAS を使用した Windows NT ルーティング入門
第 2 章 RRAS のインストールと設定
第 3 章 RRAS の管理
第 4 章 小規模ネットワーク構成プラン
第 5 章 大規模ネットワーク構成プラン
第 6 章 トラブル シューティング
付録 A : 設定項目とデフォルト値
付録 B : コマンド ライン インターフェイス
付録 C : 用語集
●ヒント
IT プロフェッショナルの役立つヒント (1999 年 12 月、NT)
DHCP サーバーの実装
DNS サーバーの構築 第 1 章
DNS サーバーの構築 第 2 章
Windows NT ネットワークで時間の同期を取る
全てのカテゴリ
起動、終了
エクスプローラ
ネットワーク共有
ごみ箱
画面設定
Microsoft Mail
ペイント
ワードパッド
印刷
管理者向け
その他
|
起動、終了
エクスプローラ
ネットワーク共有
ごみ箱
画面設定
Microsoft Mail
ペイント