TV会議システム
この資料は、1998.3に纏めたものをベースにした。 ただ、かなり変動があるため まずリンクチェックは全面的に行った。 しかし、内容的には完全にupdateしたわけではない。 ●課題 最新データの更新 ●ニュース ポリコム、高音質/高画質のビデオ会議システムを発表[Zdnet2003.10.7] - ポリコム; Polycom VSX 7000」\99.8万円 ウェブ会議を成功に導くカギ[CNET] ●メモ WEB上で簡単に生放送[SKNet]
■TV会議(ネット)を利用する
●Eyeballパティオ[@nifty] URL :http://www.nifty.com/eyeball/ 利用人数:3人 利用料金:パティオ名1個\300、2個目\200、3個目\100(月額) * ゲストコール(呼び鈴)により、登録者以外も招待可。 ビジネス用 Eyeball Meeting 月々3ID、6,000円(税込6,300円)からの低価格。 - 最大30名様まで同時参加
●Live On - インターネットテレビ会議システム。 ASP版 〜1ライセンス価格 78,000円(税込81,900円) 月額使用料 2,000円(税込2,100円) 例)10 IDをご契約の場合 初期費用:78,000円×10=780,000円(税込819,000円) 月額費用:2,000円×10=20,000円(税込21,000円) 接続環境 : 56Kモデム以上の全てのインターネット回線 周辺機器 : PCカメラ(USB)(※2) スピーカー&マイクまたはヘッドセット ●参考 BIGLOBE、ルータ環境でも使えるテレビ電話ソフトのダウンロード販売[2002.1.24] --- BIGLOBEは、テレビ電話サービス「Vchat Personal」において、すでに機器を所有す るユーザーに向けてVchatソフトウェアのみのダウンロード販売を開始した。標準価格は 8800円だがBIGLOBE会員は4800円、ほかに月額500円の利用料がかかる - Vchat Personalは、2006年1月31日で新規登録中止。
●TOCSR -ウェブ会議サービス - http://nttiivs.ntt-me.co.jp/tocsr/index.html NTT-ME Global Waveでは、各種関連サービスを展開、 TOCSRはNTT-ATがWebEx社と提携し、日本で初めてサービス開始したコラボレーションASP サービスです。インターネットに接続したパソコンがあればいつでもどこでもリアルタイ ムにコラボレーションを実現します。 ●ウェブ会議サービスを音声会議サービスTOCSR ・最大参加者数は250 ・ASPサービスなので、お客様は特別な設備を用意する必要がありません。 ・ファイアウォールを越えて、お客様のPCにアプリケーションが自動ダウンロードされま すので、誰でも簡単に会議へ参加できます (従量制の場合) ・初期費用 10,000円(税込10,500円) マイクロサイトは、NTT-MEのアクセスセンターを使用します。 ・利用料月額 (1ライセンス当) 38円(税込39.9円)/分/利用者 ミニマムチャージ:3,000円(税込3,150円) (定額制) ・初期費用 マイクロサイト開設費用195,000円(税込204,750円) ・利用料月額 ライセンス数 2-25人 16,600円(税込17,430円) 初回最低利用期間 3ヶ月 ●IPテレビ電話会議サービス[ASP] 初期費用:無料 月額料金:5,000円(税込価格5,250円)/1対地 ※ 利用には会議参加対地(アクセス通話回線数)分の契約が必要です
●FreshVoice Community http://community.freshvoice.net/ 参加人数:2人のみ 利用料金:無料 商用利用:[ASP] 月800円、年間5000円 [ホームページでの顧客サポート等運用] [サーバー導入] http://www.freshvoice.net/ ハード+ソフト (25クライアント)セット 100万円(社内会議向け) エイネット(本社:東京都千代田区)は、主にブロードバンド環境での利用を想定したテレビ電話サービス「FreshVoice Vversion」を12月20日から開始する。FreshVoice Vversionは、同社の音声チャット・サービス「FreshVoice」にインターネット・テレビ電話機能を付加したもの。専用の接続ソフトをインストールしたパソコン間でテレビ電話による通話ができるようにする。接続ソフトはWebサイトで無償提供する。また同サービスの利用者を対象としたコミュニティ・サイト「FreshVoice コミュニティーサイト」(も同時に開設する。
FreshVoice Vversionのサービスを利用するには、Webサイトでユーザー登録する必要がある。登録した各ユーザーには電話番号に相当するIDが発行される。実際に通話する場合には相手のIDを接続ソフト上で選択することになる。同サービスでテレビ通話機能のほかに利用できる機能としては、(1)通話先のブラウザ上に見て欲しいURLページを表示する機能、(2)jpeg、gif、bmpの画像ファイルを送る機能、(3)通話中の相手とチャット形式で文字で対話する機能、(4)通話相手のデスクトップ画面をキャプチャーする機能、(5)そのキャプチャーした画面に文字や絵などを書きこめる機能---がある。同サービスの利用に必要なシステム環境は、Pentium MMX 200MHz以上のCPU、64MB以上のメイン・メモリー、500MB以上のHDD、64Kbps以上の通信速度、Windows 98SE以上のOSなど。
新たに開設するコミュニティサイトでは、ライフスタイルや音楽など約60種類のカテゴリー別に分類したコミュニティを用意する。この中で、自分が興味を持った趣味や話題のコミュニティを選択して、同じジャンルに興味を持つ人とテレビ電話機能を使って通話できる。
また同社では、今回FreshVoice Vversionのサービス向けに開発したシステムを法人向けに有料で提供する。主な用途としては、eラーニング、Webコンサルティング、コールセンター、行政サービスなどを想定している。価格は、ECサイトなどにテレビ電話機能のみを提供する場合は、5万円から。同社が運営するコミュニティサイトをカスタマイズして提供する場合は、400万円から。同サービスで利用する全システムを提供する場合は、650万円から。(武田 麻巳)
●参考 エイネット、インターネット・テレビ電話サービスを開始[Biztech News 01.12.3]
●Leadtek:ビデオフォン(i・See) - http://www.leadtek.co.jp/videophone.htm 8種類を製品化しているが、そのうちBVP 8770 (i・See)は、H.323 protocol に基づく IP broadband videophone。
●NTT-ME、ADSLやFTTHで利用できるIP対応TV電話機「i・See」[2001.11.5]NTT-MEは、ADSLやCATV、FTTHなどのネットワークで使用できるIP対応TV電話機「i・See」を発表した。発売開始は12月1日、価格はオープンプライスだが予想実売価格は12万8000円の見込み。
台湾のリードテック・リサーチが開発したものを、NTT-MEが日本語化。マルチメディア関連の製品を扱う「ME Global WAVE」シリーズのラインナップとして取り扱う。販売は、NTT-MEおよび代理店を通じて行なわれる。
IPネットワーク上で音声や映像をやり取りする場合に使われるITU-T規格H.323に準拠しており、この規格に対応したTV電話やPC上で動作する「NetMeeting」などのTV電話ソフトと接続が可能。PPPoEやDHCP、NATなどにも対応しており、ADSLやCATVインターネット、BフレッツなどのFTTH、および企業内のローカルネットワークなどで利用できる。
インターフェイスに10BASE-T×1ポートを装備。ここにADSLモデムを接続すれば、i・SeeのPPPoEを使用してインターネットに接続できる。
サポートする画質は、352×288ピクセル(CIF)で最大24fps、176×144ピクセル(QCIF)で最大30fps。基本設定ではCIFを使用するが、動画のスムーズな表示を優先する場合や、接続先の端末が表示できる画像サイズが限られている場合にはCIFも選択できる。
使用する回線帯域は、64〜128kbps、128〜192kbps、192〜256kbps、256〜320kbps、320kbps以上の5段階で選択できる。回線の実効スループットが設定値に満たない場合でも、フレーム落ちや音声の途切れなどは生じるものの、接続が切れたりすることはない。
本体には、CIFおよびQCIFでの取り込みができるCCDカメラと5インチのTFT液晶ディスプレイを搭載。i・SeeだけでTV電話として利用できるほか、背面に映像入力×2、映像出力×1を装備しており、ビデオ映像を接続先に送信したり、受信した画像をTVなどに表示したりといった使い方もできる。
なお、接続先の指定にはIPアドレスを利用するため、ローカルIPを割り当てるISPなどでは利用できない。また、ルーターなどを介して接続する場合、先方からの接続要求をi・Seeが接続しているポートに転送するといった設定が必要となる。
●参考 http://www.ntt-me.co.jp/news/news2001/nws011105.htm
●BB Tel 世界初のInternet TV専用電話機VP-77C by コンパル。 価格=オープン(推定\128,000) 5""TFT画面、高感度CCDカメラ内蔵。ブロードバンド対応[ADSL,FTTH,CATV,EATHER] 通信規格:H.323 v2(音声)/G.711, G723.1)(ビデオ/H263+) ●特徴 ・Hard&Soft一体型専用機なので簡単に開始できる。 ・毎秒24〜30コマ。 (従来品は、毎秒8コマが限界) ・Netmeeting/Windows Messengerと同一規格なので、交信可能。
■TV会議システム導入についてのまとめ
●概要 TV会議(ビデオ会議)はこれまで業務用の高価なシステムしかありませんでした。 日本国内では、2年ほど前からパソコン利用のTV会議システムの環境が急速に整いつつあります。 ・デジタルカメラ・ビデオの急速な普及 →カメラは2万円程度。 ・通信回線業者の競争による長距離電話料の大幅低下 (コールバック方式など:) ・インターネット電話・FAXやパソコン通話の普及 (例:FAX時日本全国&日→米 1枚@38円) ・パソコン・インターネットTV会議通信手順の標準化 ・対応ソフトが出揃った。(30社以上) 特にインターネット・ブラウザー IE3.0以降 Netmeeting、Netscape 3.0以降 Cool Talkに無料添付された。(両方とも双方向[全二重]通信ではないが...) ・パソコンの音声対応は5年以上も前から一般普及している。(マイク利用等) 以上、個人でもパソコン保有者であれば2万円のデジタルカメラを入手すれば即日 TV会議を開始可能です。
●※1※導入のメリット 会社:本社→←支店間での会議コストの節約 学会:(国内外)開催前・時の会議コスト節約
●※2※現在の商品 (専用機タイプ) TVを利用する。 簡単、高価。(最小構成50万円/台) (パソコン利用:2か所) ソフト+CCDカメラ+マイク(+ビデオボード) ・CCDカメラ:低価格(2万円台:10万画素程度)でも可能だが、書類の表示を考慮すると30万画素以上 ・ソフトは無料(MS-Netmeeting、CuSeeMee)、1〜5万円、数十万円 価格と内容は必ずしも比例はしない。 いずれも国際標準規格に対応。 (パソコン利用:4か所以上) 別に装置が必要になるため、高価になる。 4か所程度で2〜3百万、24カ所で 1600万円というのもある。
●※3※利用環境(OS、イントラネット、インターネット) パソコン利用の場合、大半がWindows95/NT下で動作する。 しかしTV会議の場合は遠隔地との通信なので、使用パソコンがWindowsであればOK イントラネット・インターネットにはほぼ全製品が対応。
●※4※商品の選択 現在、日本国内で30社程度がテレビ会議関連のセット商品を販売しています。 そのうち業務用として推薦可能なものは以下の通り。 1. インテル株式会社 ProShare会議ビデオシステム200など \148,000 [フルセット] 4.株式会社マクニカ (相互リンク設定サイト) CuSeeMe,Enhanced CuSeeMe 等 6.ピクチャーテル株式会社 Liveシリーズ、System2000,4000ZX、多地点装置 等 ※Swiftsite[w/カメラ,マイク] \?<安価> 10.日本システムウエア株式会社 VCON / Cruiser100
■TV会議の種類
「テレコン」名称普及委員会の解説を転用させてもらった。
●◎TV会議(ルーム型) ・いままでもよくあるTV会議です。TV会議用の部屋の中に大型TVとカメ ラがあり遠隔地と2地点で会議ができます。通常1つの部屋に複数の人が集まっ た利用できます。 ・遠隔地とは普通ISDNで接続して通信します。またCODEC(COde −DECode)という機械を使って送信側でカメラやマイクのアナログ信号を デジタル化し、それほ送信し着信側でデジタル信号をアナログ化しテレビやスピ ーカーで再生します。このため、TV会議を行う装置をCODECと呼びます。 この装置があれば特にPCが無くてもTV会議ができます。 ・日本国内でも各メーカーがTV会議を作成/販売しています。通常ITU-Tで 決められたH.320という仕様にもとずき作られているため、異なったメーカ ーの製品でも相互に接続した会議することが可能です。 ・通常1対1の会議になりますが、H.320サポートしたMUC(Mult iPointContrlUnit)という装置を使用することにより複数の地 点での会議が可能になります。
●◎PC−TV会議/テレビ会議(ディスクトップ型) ・前述したCODEC装置をPC用のボードにしてパソコンに組み込みパソコ ンでテレビ会議を行います。 H.320に準拠した製品であれは、異なるメーカーでの通信が可能です。さ らにTV会議(ルーム型)との接続とも可能で、MUCを使用するば他地点での 会議も可能です。 ・通常ISDN,まれにLANで接続して使用されます。 ・Picturtel(日本ではNTTがフェニックスとしてもOEM販売) 、IntelのProShare等が有名です。これらはH.320に準拠して います。これらの製品はTV会議の機能に加えて共同作業環境(ホワイトボード /アプリケーション共有)を持つ複合機能の製品として存在します。(NetMeeting はインターネット・フォーンと共同作業環境の複合機能の製品といえます。 ・Picturtel、IntelのProShar等の製品はホワイトボー ドの機能も持っています。そこで他地点でTV会議とホワイトボードを使用した 会議を行う為にはH.320とT.120サポートしたMUCを使用する必要が あります。
●◎インターネット会議/インターネットPC会議 ・テレビ会議では膨大な量のデータが流れます。そのため現状のH.320の 使用では回線がパンクしているため、徳地の使用や圧縮技術をもとにLAN、イ ンターネット又は電話回線上でのテレビ会議をサポートします。 ・Cu−SeeMeやVDOPhoneInternet等が有名です。独自 の圧縮技術で細い回線での映像の伝送を実現していますが、他の製品との相互接 続は現状ではできないようです。他地点での会議もCu−SeeMe等は独自の 機構で実現しています。 ・H.320自体色々な回線に対応できる仕様ですが、より細い回線に対応し てH.323(主としてLAN,インターネットでの利用を想定)とH.324 (主として電話回線での利用を想定)がつい最近きまりました。現在H.320 をサポートしている前述したPC−TV会議/テレビ会議(ディスクトップ型) の製品もこれらのH.323,H.324をサポートする傾向にあり。この場合 PC−TV会議/テレビ会議(ディスクトップ型)とインターネット会議/イン ターネットPC会議の区別は無くなると思われます。
●◎インターネット・フォーン ・インターネットで電話と同じように通話する機能です。パソコンのサウンド 機能を使用し音声をデジタル化し、相手側で再生するものです。 ・現状では音質は通常の電話より劣りますが、例えば外国と通話する場合も、 ダイアルアップでプロハイダーに接続している場合など、そこまでの3分間10 円という格安で利用することができます。そのため、米国などでは通常の電話を 追い抜きそうないきおいで普及しています。 ・メール機能のついている製品の場合、ボイス・メールとして音声を通常のメ ールの変わりに相手に送ることもできます。 ・製品として日本国内ではCoolTalk等が有名ですが、Intel Internet Phone、WebPhone等もあります。また、MSのNetMeetingにもインターネット・フォーン 機能があります。
●◎共同作業環境(ホワイトボード/アプリケーション共有) ・2台の離れたパソコンでいっしょに作業すること。主に次の機能がある。 −−ホワイトボード−−−−−−−−−− 2台のパソコンに共通の白板を表示して作業します。白板に両方のパソコンで 書き込むことができ、一方で 書いた内容はもう一方に表示されます。白板に図や文章を表紙して共同で作業 できます。 −−アプリケーション共有−−−−−−− 一方で動いているアプリケションをもう一方で共有します。このとき重要なの はあくまでアプリケーションが動いているのは片方のパソコンであり、もう一方 のパソコンではそのアプリケーションは画面の表示情報を再生しているだけです 。ただし、操作は両方のパソコンで同じようにできます。 たとえば、EXCELを使って販売計画の作成など2台のパソコンで共同して できます。共有するアプリケーションは、例えばWin95で動作するものであ れば何でもできます。 ・ホワイトボードとしてTinbuku,DataBeam社のFarSit e、NetMeeting等が有名です。ITU-Tで決められたT.120でホワイトボード の仕様が決められているため、この仕様にもとずいて作られた製品であれば、異 なるOS/異なる製品の間でもホワイトボードの共有が可能になるはずです。 ・アプリケーション共有としてNetMeeting、Picturtelのアプリケー ション共有、IntelのProShareのアプリケーション共有が有名です 。ITU-TではT.Shareとして標準化の作業が進められています。 ・通常LAN、ISDN,電話回線などが接続に使われます。T.120は仕 様上各ネットワークに対応できる構成になっています。 ・通常1対1の共同作業になりますが、T.120サポートしたMUC(Mu ltiPointContrlUnit)という装置を使用することにより複数 の地点での共同作業が可能になります。
■TV会議のための環境
●必要な機器 システムによるが、 (環境) ビデオボード、サウンド環境 (機器) デジカメ、マイク これで十分。
●TV会議の通信方式
■製品一覧
製品名 会社名 URL OS 価格 回線 機能 備考 ●ソフトウエアのみ ClickTalk コムイーズ www.comease.com/
japanese/main.htmWindows 95/98
/2000/NT[LAN][アナログ電話] コ・ブラウザー・チャットボックス
・FTP・ホワイトボードWEBに貼り付け、
普通電話で受信通話するCOMEASE/COMEASE-Pro コムイーズ www.comease.com/
japanese/main.htm[LAN][アナログ電話] 2001.4販売終了 CU-SeeMe Pro トーメンサイバーシステム www.jp.wpine.com/ Windows95/98/NT4.0 \13,800 [アナログ電話] アプリケーション共有、ホワイトボード、ファイル転送 eye 2 eye サンエス・マネジメント・システムズ [ISDN][LAN][アナログ電話][PIAFS] 2000.12.20販売終了 iVisit 米iXL社 www.ivisit.com/
http://www.asahi-net.or.jp/~et3n-hsk
/ivisit/index.html ;
http://www5.freeweb.ne.jp/diary/
ka2hiro/iVisit/index.shtmlDOS/V,MAC 無償配布 [LAN] MoNet<モネ> アドバンスドソリューションズ www.asi.co.jp/ Windows95/98/Me
/2000/NT4.0\8,500 [LAN] ホワイトボード/音声録画/映像録画/アドレス帳/ファイル転送/チャット Net@Phone 株式会社ネットコム www.netcom1.co.jp/ Windows95/98/NT4.0 無償 [LAN] 多地点ビデオ会議ソフトウェア(Max32)/チャット機能 Netmeeting Microsoft 無償 [LAN] チャット機能/ホワイトボード機能/ファイル転送機能/アプリケーションの共有機能 Telfax NEC Windows95/98 \6,800 [アナログ電話] 現在[01.11]BiglobeSoftplaza, 121.comでも扱っていない。 VCON :日本システムウエア www.nsw.co.jp/products/
pro_f14.htmWindows95/98/NT4.0/2000 オープン [ISDN][LAN] VDOPhone3.0日本語版 VDOnetジャパン www.vdo.co.jp/vdophone3/phonej3.htm Windows95 \13,800 [ISDN][LAN][アナログ電話] 多地点間可、チャット ●ソフト+テレビ会議キット CanoMedia(キヤノメディア) キヤノン販売 www.canon-sales.co.jp/Product/
vsl-com/index-j.htmlWindows95 \248,000 [ISDN] 多地点可。ホワイトボード、アプリケーションの共有、チャット、データ転送 カメラ+ソフト;製品ページなし Polycom ViewStation キヤノン販売 www.canon-sales.co.jp/Product/
vsl-com/index-j.html\798,000 [ISDN] 多地点可。 カメラ+ソフト Tandberg 500他 日本FAシステム www.jfas.co.jp/html/communication
/vision/t500.html[ISDN,IP] 参加人数2・3人の小規模〜ビデオ10拠点+音声4拠点の最大14拠点 OSAMU Communicator 1 (株)オサム [ISDN][LAN][アナログ電話] ホワイトボード Impression Live アドバンスドソリューションズ Windows98SE/Me/2000/XP \240,000(5') [TCP/IP] 多地点同時接続 会議の達人6 PCI 会議の達人6 Note トーメンサイバービジネス Windows98SE/2000/XP/NT4.0 \24,800 [LAN]
●TV会議関連リソース
■関連リンク集
●リンクのリンク ★Yahoo! Japan: コンピュータとインターネット:マルチメディア:テレビ会議 ---ADPAC CU-SeeMe CLUB- アドパックのリフレクターアドレスを公開。24時間富士山の映像を中継。 ---Video Conference Systems - データ会議、テレビ電話の導入ガイド、利用例、製品紹介等。 ---マルチメディアテレコンファレンスフォーラム - テレビ会議等の情報提供とメーリングリスト。 ★Yahoo! Japan: ビジネスと経済:企業:コンピュータ:ソフトウェア:ネットワークと通信:テレビ会議 ---Net@Phone - 無料のビデオ会議ソフトウェアの紹介。 ---インタージョイン - 電子会議システム「WebCaucus」等。 ---オサム - テレビ電話ソフト「Communicator1」を紹介。
●関連リンク[テレビ会議関連WEBサイト] in テレビ会議利用促進フォーラム テレビ会議関連WEBサイト(国内) (39) x1.テレビ会議・テレビ電話製品・MCU・周辺装置 (29) 2.テレビ会議システム設計・貸し会議室・機器レンタル・国際接続 (4) 3.多地点接続サービス (3) 4.その他 (3) 5.ニュースリリース テレビ会議関連WEBサイト(海外) (82) 1.テレビ会議テレビ電話製品・MCU・周辺装置・テレビ会議インテリア専門 (37) 2.テレビ会議システム設計・会議レンタル専門・国際接続 (1) 3.多地点接続サービス (24) 4.その他 (20) 5.ニュースリリース
●Internet TV閲覧ツール ●[Free]楽RAKU-TV 0.91 --- TVカード無しで世界のテレビが見られる (4,019K)
●その他ツール ●[Share](500円、もしくは5$)チャンネル君 1.2 --- IE4.0のアクティブチャンネルを使って、あなたのホームページから番組を配信してみませんか (150K) ここでいうチャンネルとは、ユーザーが購読ボタンを押すだけで、指定されたページの内 容が定期的に送られてくるような、インターネット上の番組(ホームページ)のことです。(基本的に無料)。 チャンネル君は、あなたのホームページのURL(アドレス)、ロゴ(絵)、更新スケ ジュールなどの入力データから、チャンネルを配信するのに必要なCDF(Channel Definiti on Format)ファイルというものを作ってくれます。 あとは、チャンネル君で作成したCDFファイルにリンクを設定するだけ。簡単に、自 分のホームページ専用の購読ボタンを作れます。
■主要サイト
●ユーザーサイト ●ビジュアルコミュニケーション推進協議会 --- 01.11.7設立。NTTドコモなど6社が発起人 News from テレビ会議の普及を図る「ビジュアルコミュニケーション推進協議会」設立[01.11.7] ●「テレコン」名称普及委員会 - 遠隔会議、インターネット通信、テレビ会議等に「テレコン」という名前をつけて普及させようという運動。 ●テレビ会議利用促進フォーラム by 橋本啓介 メーリングリスト|リポート|メールマガジン|書籍情報 イベント情報|問合せ|掲示板 TeleSpan|VCInsight | | Wainhouse HOTリンク ●VCS - Video Conference Systems ---データ会議・テレビ電話の総合情報ページ 旧●日本のデスクトップTV会議システム まずはじめに| 導入ガイド| 利用例 VCS実験室| アンケート| アンケート速報|BBS|スタッフのページ ★テレビ会議の製品紹介 ---ソフトウェアのみ |セット商品| インターネット電話 ★専用マシンの製品紹介 ---専用ハードウェア| テレビ電話| 関連商品 ★メール履歴 ランキング メーカの製品PR ●テレビ会議ソフト --- http://202.245.103.41/computer/telecomunication.htm
●メーカーサイト ADPAC CU-SeeMe CLUB - アドパックのリフレクターアドレスを公開。24時間富士山の映像を中継。 SanEsu Management Systems - テレビ会議ソフトウェア「eye2eye」の開発、販売、インターネットプロバイダ「マリモインターネット」、海外ソフトウェア版権販売等の事業紹介。 1. eye 2 eye Ver.1.5 \19,800- 2. eye 2 eye Ver.1.5 バンドルパック(1user) ・eye 2 eye v1.5 ・VideumAV ・CCDカメラ ・ヘッドセット \98,000- ユニコシステム - 一般回線向けテレビ会議システムやクリーニング業向けシステム等の取扱商品の案内。 ピクチャーテル - テレビ会議、パソコン会議システムの紹介。求人情報、新製品情報などを提供。 VTVジャパン - http://www.vtv.co.jp/; TV会議システム、レンタル、解説
株式会社メドレット Medlet Japan KK
〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町12−10共同ビル(掘留)5F 久永&Co気付
tel.03-3664-2020 fax.03-3666-3188 URL:www.medmk.com/mm/ E-Mail: support@medmk.com
- Tips 目次へ戻る。
- ホームへ戻る。
- インターネット電話
- メッセンジャーソフト
- Netmeetingリソース
- Netmeetingを会議室で社内研修に利用
- Netmeetingを会社WEBサーバーで利用
- 作成:1998.3.3 最終更新:2006.1.26 小菅博之