画像ソフト
普通の仕事をしている場合、簡単な図やグラフを作成・編集する程度なら、
ワープロソフトやフリーウェアで可能だし、
WEBで使うバナーやGIF Animation程度なら無料提供サイトから入手可能。
しかし、WEB制作も思い通りに本格的なものを作ろうとすると、本格的な画像ツールが
必要になってくる。
●動画
動画(Movie, video)や音楽のストリーミング主体のページを考える場合は Macromedia
Flash vs Adobe LiveMotion。
実際に"お!!"と思ってsourceをを見ると、全部Flashですね。(米国サイト)
Adobe LiveMotionは2003.11に販売中止に! Flashが完全制覇。
因みに2004年夏にFlash互換、Flash制作ツールが数点[別記]出現。
●画像
Adobe Illustrator(ドロー系)とAdobe Photoshop(ペイント系)が最高峰。
高機能で操作性も群を抜き追随を許さない。 しかし高価。
Fireworks[Macromedia]も優良。 低価格品では、PhotoImpact 8[Ulead]が最高で、
次いでPaint Shop Pro8、共にペイント系でドロー系機能が弱い。
●3D
WEBの世界にも3Dを使うケースも多くなった。
世界標準のAutoCADをはじめとするCADソフトが中心。
しかし価格も超高価(数十万から数百万)な上、習得が困難。
●ソフト販売価格
Macromedia製品 Dreamweaver4+ Fireworks4+ Flash5 =\75,800 →\61,800
Adobe製品 Golive5.0+ LiveMotion+ Photoshop Elements =\84,000 →\24,000
これが2001年の実勢だった。
この頃は個人で手軽に買えた。 現在は、既にWEB Creator等プロ用価格になってしまった。
なお、関連では、●Web_Design:動きのあるWEBページを作成する!も参照。
[Windows 98]
C:\WIN98\KODAKIMG.EXE [\win98\help\imgtasks.chm]
[Windows NT4.0]
"D:\Program Files\Windows NT\Accessories\ImageVue\wangimg.exe" [d:\winnt\help\wangimg.hlp]
http://www.medmk.com/help/win98/imgtasks.chm
●主な機能
表示、印刷、新規スキャン
解像度変更、回転、...
●メニュー
[ファイル] -
[編集] - [コピー][ページのコピー]/[ドラッグ][イメージの選択]
[表示] - [グレースケール]/[1ページ][縮小表示][ページと縮小表示]/[全画面表示]/[ツールバー]
[ページ] - //[ページの印刷]/[ページの回転]/[プロパティ]
[ズーム] - [拡大][縮小][選択範囲に拡大]/[高さに合わせる][幅に合わせる][ウインドウに合わせる][原寸大]/[25%/50%/75%/100%/200%/400%][ユーザー設定]
[ツール] - [一般オプション][スキャンオプション][縮小表示のサイズ]
●ツールバー
[選択]....
[Windows XP]
"C:\windows\system32\mspaint.exe" [\window\help\mspaint.chm,mspaint.hlp]
[Windows 98]
"C:\Program Files\Accessories\MSPAINT.EXE" [\win98\help\mspaint.chm,mspaint.hlp]
[Windows NT4.0]
D:\WINNT\system32\mspaint.exe [d:\winnt\help\mspaint.hlp]
http://www.medmk.com/help/win98/mspaint.chm
●主な機能
・線や図形を描く
・絵に文字を挿入する
・絵を編集する
・印刷
●メニュー
[ファイル] -
[編集] - [元に戻す][やり直し]/
[切り取り][コピー][貼り付け]/[選択範囲のクリア][すべて選択]
/[フアイルヘコピー][ファイルから貼り付け]
[表示] - [ツールボツクス][カラーボックス][ステータスバー][書式バー]/[拡大][ビットマップ表示]
[変形] - [反転と回転][伸縮と傾き][色の反転][キャンバスの色とサイズ][すべてクリア][背景色を不透明にする]
[色] - [色の編集]
●ツールバー
[自由選択][選択][消しゴム][塗りつぶし][色の選択][拡大と縮小][鉛筆][ブラシ]
[エアプラシ][テキスト][直線][曲線][四角形][多角形][楕円][角丸四角形]
●参考
2004 MSペイントを楽しむ
ずき坊の文字の入れ方講座MSペイント編〜バナー作りをお手伝い♪
「とほほママ」のペイントブラシテクニック-Windows95/98ペイント入門-
| ●[WinMe]Windows Image Aquisition(WIA) |
●Windows Image Aquisition(WIA)[Microsoft]
パソコンにつなぐだけでデジタル画像が取り込める!
| ●[WinMe]Windows Movie Maker |
●ホーム ムービーの編集、カタログ作成、および電子メール送信[Microsoft]
Windows ムービー メーカー を使用すれば、このような失敗を簡単に回避できるため、
最高の場面をカメラに収めることができます。Windows ムービー メーカー でデジタル化
したビデオは、Web サイトに投稿したり、CD に保存したり、さらに家族や友人にお気に
入りのビデオを電子メールで送信できます。
Windows ムービー メーカー の機能 :
・すべてのホーム ビデオ作品をコンピュータに保存できます。
・選択したクリップを選択した順に配置できます。
・クリップ間でフェードしたり、ディゾルブしたりできます。.
・ムービーにスライド、背景音楽、効果音、ボイスオーバー ナレーションを挿入できます。
・1 GB のハード ドライブ領域につき 20 時間のビデオを格納できます。
・安価なアダプタを使用して、旧式のアナログ カムコーダからビデオ映像をインポートできます。
・IEEE-1394 インターフェイス アダプタを使用して、より新しいデジタルビデオ カムコ
ーダからビデオ映像をインポートできます。
・編集前の元の映像を短時間で検索して再生できます。この機能を簡単に実行できるのは、
Windows ムービー メーカー によりすべての映像がカタログとして構成されているからです。
・Windows ムービー メーカー の 作業領域またはフォルダに保存されている静止フレー
ムをスキャンして、任意のショットを短時間で検索できます。
・静止イメージのスライド ショーを作成できます。
編集後は、Windows Me の機能に含まれる Windows MediaTM Player でムービーを再生し
ます。Windows Media Player は Windows Media Player Web サイトから無料でダウンロ
ードして、Windows 95 以降が動作するコンピュータにインストールできます。
●Microsoft Picture itホーム[Microsoft]
有料製品。
Microsoft FamilyPackage 2001
----Microsoft Works 2001 [Works スクラップブック、Works ワープロ、Works 表計算、
Works データベース、Works カレンダー、Works ケータイ編集ツールを搭載、「はがき
スタジオ 2001 Basic 」も搭載]
+ Microsoft はがきスタジオ 2001 + Picture it! Photo 2001 + Microsoft Money 2001 家計簿版
Microsoft FamilyPackage 2002
---- Microsoft はがきスタジオ 2002 + Picture it! デジカメスタジオ 2002
+ Microsoft Encartaライト 2002 + Microsoft ケータイ編集 + Microsoft Officeテンプレートパッケージ
註)Microsoft Money 2002 家計簿版、デラックス版は別扱いとなった。
Works もパッケージからはずれた。
| ●Microsoft Photodraw 2000 |
MS Office 2000 Premium版以降に含むが、MS Office 2002版では含まない。
●Microsoft Photodraw 2000ホーム[Microsoft]
●ヘルプファイル
\MSOffice\Office\photodrw.chm \MSOffice\Office\msdraw8.hlp
(実行ファイル\MSOffice\Office\photodrw.exe /\MSOffice\Office\msdraw82.exe <-MS Draw)
http://www.medmk.com/help/photodrw.chm
●PhotoDraw 2000 Version 2 機能一覧
・写真の補正、編集
・Webページのオープン、編集、保存
・バナー、ボタン作成
・アニメーションGIF
・ロールオーバー機能
・画像、ボタンへのハイパーリンク指定
・50種類以上のWeb効果、スタイル
・ドローイング
・400種類の図形、オートシェイプ
・3-D
・デザインテキスト
・200種類以上のデザイン効果
・300種類以上のペイントツール、スタンプ
・クリップアートのカスタマイズ
・ブラウザでのプレビュー機能
・Microsoft FrontPage への送信
・Microsoft PowerPoint の背景としての送信
・Microsoft Word、FrontPage の背景として保存
・Microsoft Word、Publisher 用のグラフィックとして保存
・指定用紙への印刷機能
・TWAIN対応のデジタルカメラ、スキャナからの写真の取り込み
・入門ヘルプの搭載
・500点以上のテクスチャ
・20,000点以上のクリップアート
・300点以上のテンプレート
★開くことのできるファイル形式
BMP,CDR,CGM,DRW,DXF,EPS,FPX,GIF,JPG,MIC,MIX,PCD,PCX,PCT,PNG,
PSD,TGA,TIF,WMF,WPG,JSH,JAH,JBH
★保存することができるファイル形式
BMP,GIF,JPG,MIX,PCX,PNG,TGA,TIF
●メニュー
[ファイル] -
[編集] - [元に戻す][やり直し]/
[切り取り][コピー][貼り付け]/[削除][すべて選択][すべての素材を選択][選択の解除][複製]
/[テキスト]
[表示] - [キャンバス全体][すべての素材][選択範囲をズーム][画像のガイドを固定][グリッドにあわせる]
/[パン/ズーム][画像リスト][作業ウインドウ][ビジュアルメニュー][ツールバー][ルーラー]
[挿入] - [テキスト]/[クリップアート][ファイルから][プレビューして挿入][素材写真データ]
[書式] - [テキスト][塗りつぶし][輪郭]/[特殊効果][色][修正]/[切り抜き][トリミング][消去]/[差し替え]
[ツール] - [選択]/[ドロー][図形][ペイント][オートシェイプ]/[オプション]
[配置] - [グループ化][グループ化解除][配置]/[順序][整列][回転][反転]
[ウインドウ] -
●ツールバー
[テキスト][切り抜き][テンプレート][ドローベイント][塗りつぶし][輪郭][色]
★オートシェイプ
[直線][曲線(曲線・フリーフォーム・フリーハンド)][矢印][四角形][楕円]
[オートシェイプ(線・基本図形・プロック矢印・フローチャート・星とリボン)]
※上実行時
[輪郭] -[設定][矢印のスタイル]…色・線の太さ・種類を指定する
線の場合、[プレーン][アートブラシ][フォシブラシ]
および、[塗りつぶし]を指定する。
この場合[単色][テクスチャ][グラデーション][図形]で指定
単色は白・黒・黄・緑・ピンク・赤・水色・青が基本色、他にTrue Color
* 枠線と内側の色は[輪郭][塗りつぶし]で別々に指定される。
[][][][][][][][]
| ●Microsoft Photoeditor 2000 |
Microsoft Officeに付属。Office97では標準でインストールされますが、Office2000か
らは旧式ソフトと分類されたため、標準ではインストールされない。
スキャナから取り込んだり、デジタルカメラで撮ったりした画像にさまざまな加工が出来ます。
画像編集(切り貼りなど)は、Photodraw より簡単で使いやすい。
[ファイル]
[編集] - [切り取り][コピー][貼り付け][新しいイメージとして貼り付け][すべて選択]
[表示] - [ツールバー][ルーラー][ステータスバー]/[使用する単位]
[イメージ] - [トリミング][サイズ変更][回転]/[調整][自動調整]
[効果] - [シャープネス][ソフトネス][ネガ][ノイズ除去][ポスタリゼーション][エッジ]
/ [チョーク/チャコール][エンボス][グラフィックペン][ノートペーパー]
[ウォーターカラー][ステンドグラス][スタンプ][テクスチャ]
[ウインドウ] - [並べて表示][重ねて表示]
[ヘルプ]
●参考
Microsoft Photo Editor
--- http://www.takachiho.ac.jp/~nakayama/msphoted/
PhotoEditorを使おう
--- http://www.kct.ne.jp/~rabbie/deji/pe.html
●売上ランク
5(6) デジカメ デジカメde!!同時プリント5 エー・アイ・ソフト Win 95/98/Me/2000/NT4.0 6800円
6(5) グラフィックス Photoshop Elements アドビ システムズ Win 98/Me/2000/NT4.0、Mac OS 9800円
9(-) プレゼンテーション PowerPoint version 2002 マイクロソフト Win 98/Me/2000/NT4.0 オープン
21(-) デジカメ デジカメNinja 2002 for Windows アイフォー Win 95/98/Me/2000/NT4.0 6800円
27(23) 画像管理 蔵衛門8(ワイドパッケージを含む) オリンパス プロマーケティング Win 95/98/Me/2000/NT4.0 6800円
by ベストセラーソフト[日経パソコン] 2001.10.15
●パソコン・ベスト・ソフト
・クリエイティブ・ソフト部門
「Adobe Photoshop」(アドビ システムズ)
写真の合成や加工、印刷物制作、Web用グラフィクス制作などに適する画像編集ソフト
・【エディター・チョイス賞】日経PCビギナーズ21
「Adobe Photoshop Elements」(アドビ システムズ)
高機能でプロ向けの画像編集ソフトPhotoshopを初心者でも使いやすいようにしたソフト
・【ビジネス・インパクト賞】
「デジカメNinja」(アイフォー)
画像補正が容易にできるデジカメ画像管理ソフト
by 第14回190万読者が選ぶ「パソコン・ベスト・ソフト」[日経PC-Gaz] 2001
●ZDNet Downloads:グラフィック
http://www.zdnet.co.jp/download/pc/graph/index.html
米国製ソフトの日本語解説は貴重。
画像編集・加工 | キャプチャ | 画像管理 | 画像ビューア | ペイント/ドロー | etc
●Vector:画像&サウンド
http://www.vector.co.jp/vpack/filearea/win/art/index.html
●BIGLOBE SoftPlaza: Shop
・グラフィック
・3D/動画
・写真
・素材
●Floracityダウンロード販売:画像・画像管理ソフト
http://floracity.hitachi.co.jp/go/etc/dload/paint/index.htm
●G-Search Intershop:マルチメディア
http://shop.g-search.or.jp/shop/mm_list.html
●Vector プロレジ:デジカメ・グラフィックショップ
http://www.vector.co.jp/swreg/speciality/index02.html
●サンテクダイレクトショッピング:ソフト:グラフィック総合
http://www.soft.santec.co.jp/asp/list.asp?co=WDN01&jun=t
---Download販売も含む
3DCG・アニメ編集 |デジタルビデオ編集
フォレストタッチ・ペイント |ドロー |グラフィックその他
●参考資料
BIGLOBE SoftPlaza特集
日経BP/PC-Gaz!ソフトウェア
CNET Japan : ソフトウェアレビュー
---上記3種の2000/1-2001/10の期間から抽出
●マルチメディア管理
NAVIEW3 - BIGLOBE SoftPlaza第320号(2001/7/9)
「NAVIEW」はハードディスクに有る画像フィルムやムービー・音声ファイルを検出し、ア
ルバム化してファイルの整理を行なうソフトです。いちいち画像ソフトを立ち上げて内容
を確認する必要はもうありません!
蔵衛門デジブックV6.0c特集 - BIGLOBE SoftPlaza第232号(2000/01/19)
蔵衛門デジブックは、一言で言ってしまえば、「本屋さんに置いてあるような写真集をパ
ソコンで見るためソフト(ビュアー)」です。 本屋さんに行くと、人気歌手の写真集、
ペットの写真集などなど、たくさんの写真集が並んでいますね。このようなタイプの写真
集をデジタル化し、それをパソコンで手軽に見られるように開発されたソフトなのです。
リアルネットワークス/ハギワラシスコム「音楽ファイル管理ソフト2製品」[PCGAZ-Nikkei]
使い勝手はRealJukebox、高音質、高圧縮ならVQAUDIO
(日経パソコン2000年4月17日号)
アドビシステムズ「ActiveShare」[PCGAZ-Nikkei]
Webと連携した低価格画像管理ソフト
(日経パソコン 1999年11月1日号)
●音楽
Sound it! 3.0 - BIGLOBE SoftPlaza第334号(2001/10/9)
Sound it ! 3.0は、サウンドの取り込み、編集、加工、エフェクトと、音に関する様々な
操作ができるアプリケーションです。32ビット浮動小数点処理や、最高で24bit/192kHzと
いう高品質なサウンドデータも扱えるなど、上級者でも満足できる性能を持っています。
Beat Jam XX-TREME - BIGLOBE SoftPlaza第327号(2001/8/20)
「BeatJam XX-TREME」は、高機能なオーディオプレーヤーでありながら、音楽CDを高速に
MP3ファイルとして録音できたり、簡単な操作でCD-Rにコピーできます。さらにインター
ネット上で配信されているストリーミングビデオを再生したりできるのです。 まさにパ
ソコンで音楽CDを扱う作業がこれ一本でできる決定版のソフトウェアなのです。
●音楽CD
ミュージックCDデザイナー3 - BIGLOBE SoftPlaza第300号(2001/2/8)
CD-Rドライブが一般的な存在になってしばらくになります。音楽をデジタルソースで扱う
ことが ごく普通になってきてからは、これをCD-Rで保存したいと思う人も当然増えてき
ました。 特に音楽データの圧縮させる技術が発達してますます人気を呼んでいます。
●MP3
音楽配信サイト特集とMP3ソフト活用 - BIGLOBE SoftPlaza第295号(2001/1/26)
インターネットによる音楽配信はCD ショップに行かずに音楽ファンの様々な要望に応え
ます。充実した検索機能から曲を簡単に見つけたり、アーティストの情報をチェックできます。
MP3サービスサイト特集 - BIGLOBE SoftPlaza第258号(2000/07/05)
MP3 用ハードウェアなども次々発売され、すっかり浸透した感のある MP3。その魅力は、
CD 並みの音質の楽曲が 3〜4 MB のコンパクトなデータにまとまっていること。インター
ネットへの割安・高速接続が話題になるこの頃、このサイズならロードも現実的な話にな
ってきました。今回は安心して楽しめる、MP3 サービスサイトをご紹介します。
MP3エンコーダ特集 後編 - BIGLOBE SoftPlaza第234号(2000/01/21)
最近、いろいろな所で MP3 と言う言葉が聞かれるようになりました。 ポータブル M
P3 レコーダやプレイヤーソフトなども多数発売され概要についてはある程度ご存じの
方も多いと思います。 しかし、自分で MP3 ファイルを作って楽しむには、MP3 エ
ンコーダ と 言うソフトを使わなければなりません。MP3プレイヤーソフトと違い、
フリーなソフトがほとんど存在しないため、あまり馴染みがないと思います。
住友金属システム開発「MP3 JUKEBOX 4.4」[PCGAZ-Nikkei]
パソコンをジュークボックスに変身させる!
(日経ベストPC2000年6月号)
・MP3オールインワンソフト『MusicMatch MP3 JUKEBOX 5』(住友金属システムソリューションズ ソフトウェアプロダクト部)(CNET 2001年1月15日UP)
●着メロ
受メロ特集 - BIGLOBE SoftPlaza第279号(2000/11/06)
着メロが「パソコンにもあったらいいな」と思う方にぜひお薦めなのが、この受メロ。い
わば PC 版着メロですが、音だけでなく声・文字・画像・アニメでも知らせてくれるスグ
レもの!クラシック音楽から思わず笑ってしまうようなユニークなものまで実に様々です。
●メディアプレーヤー
Microsoft Windows Media Player 7特集 - BIGLOBE SoftPlaza第278号(2000/10/30)
Windows 95/98などに付属され、標準のマルチメディアプレイヤーとして普及してきた Mi
crosoft Windows Media Player が、インターネットとの連携など大幅に機能を強化し生
まれ変わり、バージョン7としてリリースされました。
マクロメディア「Shockmachine 1.1」[PCGAZ-Nikkei]
Shockwaveコンテンツをオフラインで再生
(日経パソコン 2000年2月7日号)
●TV録画再生
SmartVision Pro 特集 - BIGLOBE SoftPlaza 第259号(2000/07/17)
SmartVision Pro は、従来の製品のように、テレビ画像を取り込むだけでもなく、ビデオ
の代わりをするだけでもありません。パソコン上でテレビを見ることや録画することはも
ちろん、放送を受信しながら一時停止をしたり、録画しながら再生するといった「離れ
技」までやってのけます。
●ビデオ編集
低価格ビデオ編集ソフトの新定番、コピー対策で独自機能“SVRT”により高速化を実現
サイバーリンク「PowerDirector」[PCGAZ-Nikkei]
(日経WinPC2001年9月号)
9800円の初心者向けDV編集ソフト
シナリオを選ぶ「ビデオde!!楽々スタジオ」、自由度高い「MegaVi DigitalVideo /R.2」[PCGAZ-Nikkei]
(日経パソコン2001年4月2日号)
ジャストシステム「MegaVi DigitalVideo」[PCGAZ-Nikkei]
手ごろな価格で操作性も良し 機能面では歯がゆい面もある
(日経WinPC2000年9月号)
●DVD録画再生
DVD再生ソフト特集 - BIGLOBE SoftPlaza第306号(2001/3/30)
映画ソフトやコンピュータのデータを収録するメディアとして開発された DVD 。DVD を
使うと、映画館のような圧倒的な臨場感や感動を家庭で味わうことができます。今回は、
パソコンを使って、DVD で映画を楽しむための基礎知識と DVD 再生ソフトを紹介します。
PowerDVD 2000 - BIGLOBE SoftPlaza第252号(2000/06/2)
映像もデジタルの世界になって、DVD プレイヤーや PlayStation がもてはやされていま
すが、ちょっと待ってください。自宅にあるパソコンでも DVD ドライブがあれば、DVD
が楽しめるのです。
●デジカメ編集
づら道楽 - BIGLOBE SoftPlaza第299号(2001/2/7)
デジタルカメラで撮った写真に手を加えたいけど、難しい操作は苦手だという方に お薦
めのソフトです。 パーツの選択やドラッグ&ドロップであっという間に爆笑画像ができあがります。
写真の補正から印刷、管理までできる
アイフォー「デジカメNinja 2002」[PCGAZ-Nikkei]
(日経ベストPC2001年10月号)
CD-R、Webに対応したデジカメ用ソフト
エー・アイ・ソフト「デジカメde!!同時プリント5」、オリンパス プロマーケティング「蔵衛門8/蔵衛門8プロ」[PCGAZ-Nikkei]
(日経パソコン2001年6月11日号)
デジタル写真の印刷や整理が簡単!
エー・アイ・ソフト「デジカメde!!同時プリント5」[PCGAZ-Nikkei]
(日経ベストPC2001年7月号)
・『デジカメde!!同時プリント5』(エー・アイ・ソフト)(CNET 2001年8月6日UP)
エー・アイ・ソフト「デジカメde!!同時プリント4」[PCGAZ-Nikkei]
修整機能を強化したデジカメ画像管理ソフト
(日経パソコン2000年6月12日号)
エー・アイ・ソフト「デジカメde!! 同時プリント3」[PCGAZ-Nikkei]
初心者にも使いやすいデジタル画像活用ソフト
(日経パソコン 1999年11月15日号)
コダック/富士写真フイルム「コダック ピクチャーCD/富士写真フイルム フジカラーCD」[PCGAZ-Nikkei]
修コダック ピクチャーCD/富士写真フイルム フジカラーCD いつもの「同時プリント」
にプラス700円、画像活用ソフトも同こん
(日経パソコン2000年6月26日号)
・立体写真作成ソフト『PLAY3DPC』(アイ・オー・データ機器)(CNET 2001年6月4日UP)
●WEB編集
Adobe GoLive 4.0 特集 - BIGLOBE SoftPlaza第264号(2000/08/17)
DTP ソフトに近い感覚で Web ページを作成でき、文書を作るというより「ページをレ
イアウト」することを可能にしています。 他の人とは違った、ワンランクもツーランク
も上の「Webサイト」を目指すなら、やはりツールにはこだわりたいもの。そんな本格的
サイト構築を可能にする強力な Web サイト作成ツールです。
Macromedia Director7 Lite 特集 - BIGLOBE SoftPlaza第257号(2000/07/03)
Macromedia Director7 Lite を使うと、アニメーションやゲームを簡単に作成して、他の
ホームページと差を付けることができます。入門者向けに機能を絞り込んであるため、は
じめてでも気軽に Shockwave アニメーションやゲームを作成できます。Director への入
門用やホームページに動きを付けるのに最適です。
Dreamweaver4 - BIGLOBE SoftPlaza第309号(2001/4/24)
Macromediaから発売されているDreamweaverが、バージョンアップしました。HTMLの微調
整、画像編集ソフトとの連携、JavaScriptの開発環境など、さらに高機能で使いやすく、
非常にオススメです。 既存のHTML編集ソフトに不満を持ち始めた方は、Dreamweaver4を
是非おためしください。
Macromedia Dreamweaver 3 特集 - BIGLOBE SoftPlaza第255号(2000/06/22)
ホームページを作成することは、インターネットが普及している現在において、もはや特
別なことではなく日常的な作業になろうとしています。 Dreamweaver 3 は、Flash, Dire
ctor, Fireworks といった Web 向け製品を数多く出している Macromedia 社の最新「プ
ロフェッショナル向け」の HTML エディタです。
マクロメディア「Dreamweaver 3 日本語版」[PCGAZ-Nikkei]
凝ったページを作るのに最適なツール ヒストリー機能などマニアックな改良
(日経WinPC 2000年4月号)
マクロメディア「Dreamweaver 3/Fireworks 3 Studio」[PCGAZ-Nikkei]
画像処理とWebデザイン、2つのソフトの連携が便利
(日経パソコン 2000年3月6日号)
・『Macromedia Dreamweaver 4 / Fireworks 4 Studio 日本語版』(マクロメディア)(CNET 2001年4月25日UP)
マクロメディア「Dreamweaver 4 Fireworks 4 Studio 日本語版」[PCGAZ-Nikkei]
作業効率重視のWeb作成ソフト、Webページのデザイン、変更、管理を2つのソフトで連携して処理
(日経パソコン2001年2月19日号)
●グラフィック
Officeとの親和性高めた作図ツール
マイクロソフト「Visio 2002」[PCGAZ-Nikkei]
(日経パソコン2001年7月9日号)
●3D
3D あっ!とホームプランナー Ver.3 特集 - BIGLOBE SoftPlaza第289号(2000/12/14)
実際にマイホームが建つまでには、考がえなければならない事は山ほどあります。そんな
マイホーム設計時の超お役立ちソフトです。間取を自動的に3Dの立体図として表示でき、
様々な角度から眺められるのはもちろんのこと、実際に中を歩くように内部を見て回るこ
ともできます。しかも資金計画まで対応。ローンの月々の返済や繰り上げ返済の計算など、
面倒な計算もあっという間です。
●画像編集
FLASH5 - BIGLOBE SoftPlaza第297号(2001/2/5)
FLASHはバージョン4から、スクリプトに対応し、本格的なeコマースサイトの構築にも利
用できるようになりました。「FLASH Player」は無料で配布しており、簡単にインストー
ルできます。現在ではインターネットにつながっているパソコンの92%以上にインストー
ルされており事実上の標準ツールと言えるでしょう。
マクロメディア「Flash 5 日本語版」[PCGAZ-Nikkei]
操作環境の整備、スクリプトの強化でWeb制作がより自在に
(日経パソコン2000年11月13日号)
FIREWORKS 4 - BIGLOBE SoftPlaza第311号(2001/5/14)
FIREWORKS4は、ホームページで使用する画像を簡単に作ることができるソフトウェアです。
それもただの画像ではありません。アニメーションGIFや、ロールオーバー画像などを作
成できるのです。FIREWORKS4を使えば、今までプロのWEBデザイナーが作っていたような
ホームページを簡単な操作で誰にでも作成することができます。
Macromedia Fireworks 3 特集 - BIGLOBE SoftPlaza第256号(2000/06/27)
Fireworks 3 は、これ一つですべての Web グラフィックスを作成できる総合グラフィッ
クソフトです。プロレベルの画像を誰でも簡単に作成できるのです。今回はホームページ
作成ソフトを使用しているような一般のユーザーが、簡単に使えて効果的なホームページ
を作成できるような機能を紹介したいと思います。
Paint Shop Pro 7J - BIGLOBE SoftPlaza第293号(2001/1/4)
グラフィックソフト「Paint Shop Pro」 ( 以下、PSP ) が 2000 年11月に バージョンア
ップし、7J になりました。PSP は、世界中で 2,000 万人以上が愛用し、 定番になって
いる画像編集ソフトです。このソフトはプロ用のソフトと同等の機能を備え ながら、低
価格なのが特徴です。なお、PSP は Adobe PhotoShop のプラグインにも対応 しているの
で、市販のプラグインを使って機能を強化できます。
MovieShaker - BIGLOBE SoftPlaza第296号(2001/2/2)
普通、動画作成というと、高価なキャプチャーボードや難しいソフトを使って、時間をか
けて行うというイメージを持つ人も多いと思いますが、ムービーシェーカーは、そういっ
た面倒で難しい作業を一切必要としない簡単動画作成ソフトです。
水彩4 特集 - BIGLOBE SoftPlaza第284号(2000/11/21)
パソコンの画面をキャンパスにして、本物の筆と絵の具を使ったときと同様な感覚で絵を
描くことができるソフトです。難しいテクニックを必要としないので、初心者でも簡単に
扱えます。本物の水彩画と同様な感覚で絵を描けるだけなく、パソコンならではの優れた
機能も揃っています。
アドビシステムズ「Adobe Photoshop 6.0日本語版」[PCGAZ-Nikkei]
ベクトル図形ツールを搭載した最新版6.0、レイヤー,テキスト処理,Web機能まで充実
(日経WinPC2000年12月号)
・画像編集ソフト『Adobe Photoshop 6.0 日本語版』(アドビ システムズ)(CNET 2001年1月9日UP)
アドビシステムズ「Photoshop 5.5日本語版」[PCGAZ-Nikkei]
充実した切り抜きツール、Web製作者を配慮した機能が充実
(日経WinPC 1999年10月号)
定番画像編集ソフトのパーソナル版
アドビシステムズ「Photoshop Elements」[PCGAZ-Nikkei]
(日経ベストPC2001年6月号)
初中級者向けPhotoshopが全面刷新
アドビシステムズ「Photoshop Elements」[PCGAZ-Nikkei]
(日経パソコン2001年5月14日号)
・『Adobe Photoshop Elements日本語版』(アドビシステムズ)(CNET 2001年6月18日UP)
アドビシステムズ「PhotoDeluxe for ファミリー4.0 日本語版」[PCGAZ-Nikkei]
3次元画像作成やモーフィングなど新機能を搭載、メニューは分かりやすく、操作感は良い
(日経WinPC 2000年3月号)
アドビシステムズ「PhotoDeluxe for ファミリー4.0」[PCGAZ-Nikkei]
モノ作りに向くフォトレタッチ、Webとの連携を強化
(日経パソコン 2000年1月24日号)
ユーリードシステムズ「PhotoImpact6」[PCGAZ-Nikkei]
画像編集とHP作成機能が合体
(日経ベストPC2001年3月号)
ユーリードシステムズ「PhotoImpact 6日本語版」[PCGAZ-Nikkei]
個人ユーザーに必要な機能を網羅、HTML出力などWeb対応を進めた新バージョン
(日経WinPC2001年2月号)
ピーアンドエー「Paint Shop Pro 7J」[PCGAZ-Nikkei]
定番画像編集ソフトの最新版、画像修整機能を大幅に強化、フィルター数も93種類と豊富
(日経パソコン2001年新春特別号)
P&A「Paint Shop Pro 7J」[PCGAZ-Nikkei]
バージョンアップした画像編集の定番
(日経ベストPC2000年11月号)
P&A「Paint Shop Pro 6J」[PCGAZ-Nikkei]
ドロー機能を搭載したグラフィックスソフト
(日経パソコン 1999年11月29日号)
P&A「Paint Shop Pro 6J」[PCGAZ-Nikkei]
定番の低価格フォトレタッチソフトの新版登場、ドローツールを搭載し,用途が広がる
(日経WinPC 2000年2月号)
メッツ「G.CREW8」[PCGAZ-Nikkei]
機能強化は少なく,やや期待はずれ ポスター印刷機能で新境地開拓
(日経WinPC2000年8月号)
メッツ「G.CREW 7」[PCGAZ-Nikkei]
多彩なテンプレートと使いやすい機能で、手軽にグラフィックス&DTPができる
(日経ベストPC 1999年11月号)
デイジーアート7 - BIGLOBE SoftPlaza第321号(2001/7/16)
「デイジーアート7」は、プロフェッショナルなグラフィック作品が制作できる人気シリ
ーズの最新バージョン。フォトレタッチ機能と筆を使う感覚でイラストを書けるペイント
機能を持ち、そのどちらにおいても高度な機能を搭載しています。
メディアドライブ「CrossMediator for Video」[PCGAZ-Nikkei]
動画のシーンをテキストで検索、画期的機能の実用性を高めてほしい
(日経WinPC2000年7月号)
アイフォー「HYPER KiD インターネットパック」[PCGAZ-Nikkei]
Web作成に便利なグラフィックスソフト
(日経ベストPC2000年7月号)
メディアビジョン「Painter6 日本語版」[PCGAZ-Nikkei]
初心者にも分かりやすくメニューを整理、ツール拡充で表現力もさらにアップ
(日経WinPC 2000年4月号)
ソニー「PictureGear 4.0」[PCGAZ-Nikkei]
動画からも多彩な静止画を作れる画像管理ソフト
(日経パソコン 1999年1999年10月4日号)
インタープログ「キッドピクススタジオ2001」[PCGAZ-Nikkei]
動くイラストも手軽に作成できる、3歳から大人まで楽しめるお絵かきソフト
(日経ベストPC 1999年9月号)
AllAbout Japan: CG
@nifty:Digital camra@nifty
--- [News]デジ・ニュース[Review]新製品ニュース、製品DB[Buy it]価格サーチ、ランキング、DVDストア、
オークション[Lesson]画像加工、写真練習帳、基礎講座[Special]今月の特集、バックナンバー
[Gellery][Download]壁紙[Fortune]おみくじ[Present]
ビクター、ネガフィルムをデジタルデータに変換できるデジカメ[2000.9.18]
-- 撮影画像をハイビジョン対応テレビにて再生できる「HD画像出力機能」などを搭載し
た334万画素のデジタルカメラ「PIXSTAR GC-X3」を10月上旬より発売する。価格は125000円。
通常のデジタルカメラとしての機能に加え、ハイビジョンテレビに接続して画像を高精彩
映像で再生できる「HD画像出力」機能と、付属の「フィルムコピーアダプター」を装着し
てスチルカメラで撮影したネガ/ポジフィルムをデジタル画像として記録できる「フィル
ムコピーモード」を搭載しているのが最大の特徴。
ビクター、動画をメールで送れるデジタルビデオカメラ[01.2.28]
--- 日本ビクターは、SDメモリーカードスロットを搭載した小型デジタルビデオカメラ
「GR-DVP3(ポケットe-ムービー)」を3月上旬より発売する。価格は235,000円
●Yahoo! コンピュータ:ソフトウェア:マルチメディア
http://computers.yahoo.co.jp/computers/software/multimedia/
---ハードウェア、ソフトウェアの製品メーカーリンク。 分類毎
アニメーション(35) /ビデオ(145) /オーサリング(65)
MIDIシーケンサ(81) /サウンド(178) /画像管理、編集(10)
http://dir.yahoo.co.jp/computers_and_internet/software/Graphics_and_Music/
●Yahoo!カテゴリ
3D (42)
DTM@
DTP@
OpenGL (3)
VRML@
アート@
アニメーション、マルチメディア (72)
音楽関係ユーティリティ (2)
音楽データ (1)
音楽プレイヤー (2)
会議 (1)
画像データ (2)
企業@
研究機関 (1)
データ形式 (7)
ドロー (6)
ペイント、フォトレタッチ (106)
ムービー関係ユーティリティ (16)
リンク集 (4)
---------------------------------------------------
CyberBook
- 電子本ビューワやコンテンツのダウンロード。
Meak Design Group
- 3DCGソフトShadeとShade用スクリプトに関する情報やフリートーク。
Wonder World
- 配色の解説や、Photshopのテクニック、フリー素材集。歴史や漢字の読み方クイズ等。
イメージ工房
- 各種画像処理情報を紹介。Javaによる「ムービー・シアター」も。
オレンジ
- 物語作成ツールの紹介、配布。
画像処理の道しるべ
- 画像処理システム用語ハンドブックによる用語解説や、画像処理関連会社へのリンク。
米将軍の館
- PHOTOSHOP指南、CGギャラリー、音楽辞典、ギター。
デジ缶
- デジタルカメラ、画像処理ソフトウェア等のデジタル画像の活用法紹介、オンライン写真集等。
電子情報エレクトロニクス講座画像工学分野
- 北海道大学、山本教授が主催。
東京工芸大学工学部画像工学科電子画像研究室
- ファクシミリやコンピュータに接続するイメージセンサーについての研究やメンバー紹介等。
http://dir.yahoo.co.jp/Business_and_Economy/Companies/Computers/Software/Graphics/
●Yahoo!カテゴリ
3D (18)
CAD (159)
DTP@
MIDI (1)
アニメーション、マルチメディア (236)
画像データ (9)
ドロー (6)
バーチャルリアリティ (8)
ペイント、フォトレタッチ (16)
---------------------------------------------------
A.V.プランニング
- 絵と文のイメージ連想鑑賞ソフトウェア「絵と文」の紹介等。
Alias Studio
- インダストリアルデザイン向けハイエンドCGシステムの紹介。
Armat
- 相模原市。ソフトウェアの開発やパソコン教室の案内等。
CubicSketch
- 3DCGソフト「CubicSketch V2.1」の紹介。
CyberWalker
- Windows 95、NT3.51対応の3DCGウォークスルーソフトの製品情報、体験版の提供、VRML2.0情報等。
Gen-Trix
- デジタルカメラの画像から3DVR画像を作成するソフトの紹介。
ICL
- CADやグラフィックス、DTP関連のソフトウェア、ボードやコピーガード装置、真空管アンプ等を製作する。製品紹介が中心。
IMAGICAデジックス
- デジタル映像情報システム商品の販売、サポート案内。
IPIX-JP
- 上下左右360度のパノラマ画像技術の紹介。
MOTIONGANG for SOFTIMAGE|3D
- 人間アニメーションを簡単に制作できるSOFTIMAGE|3D用のプラグインモジュールの製品紹介。
MPEG Station
- MPEG関連業務の紹介とソフトウェアのオンライン販売の案内。
NECソフトウェア長野
- ハイパービデオエディタ「FilM工房ver2.0」の紹介等。
OddieSoft
- 画面の動きをキャプチャーする「HyperCam」等の製品紹介等。
SMI Soft@[住友金属システム]
---ネットワーク、グラフィックス、エンジニアリング等の製品
アーティ21
---デザインツール「アーティ・アートディレクター」
アドビシステムズ
---Photoshop、Illustrator、PageMaker等の製品情報
エクス・ツールス
---
ケイ・ジー・ティー
---AVS/Express、Gsharp等、データ可視化ソフト
コーシングラフィックシステムズ
---
コオリカンパニー
---GUI、インターネットサービス、グラフィックデザイン、デジタルコンテンツ制作等
ジェイマックシステム
- システム開発等。
数値・図形プロセッサ「活図」
- エバ・グリーン社の数値処理とグラフ作成ソフトウェアの紹介。体験版のダウンロードもできる。
ストーリア
---ゼロからの創造力 - CGの通信教育、バーチャルタレント育成、バーチャルドメイン
サービス、メール転送サービス等の紹介。
セルシス
---コミックスタジオ
- マンガ制作ツール「ComicStudio」
ソフトウェア・トゥー
---
タスカ
---インターネットを快適に利用するためのツールやホームページ作成等のサービス
ディストーム
---
ドコモ・システムズ
- 地図情報システムの構築。
日本アイテック (3)
---Alias Studio - インダストリアルデザイン向けハイエンドCGシステム
ビクトリーソフト
---Imagine - Windows対応3Dグラフィックソフト
TREE - 3Dモデリングソフト
ピコム
- 墓石用文字編集ソフト等の開発。
ビルシステム
- デジタルカメラ用簡単印刷ソフト「デジラボくん」の紹介等。
富士通AVSサポートセンター
- 科学技術計算結果のノンプログラミング可視化ツールAVS。
マイアルバム
- デジタルカメラ、フォトCD、スキャナの写真でアルバムをつくるソフトウェアの紹介。
メガソフト
---3Dマイホームデザイナー - 住宅デザインソフトウェア
メッツ
---
メディックス
---子回路設計支援システム、3DCG制作
ライブピクチャージャパン
---Live Picture Image Server - FlashPix画像配信サーバソフトウェア。
LivePix - 画像編集ソフトウェアの
ループドピクチャー
- Creator's Fellow等、CGクリエイターのためのツール、ソフトウェアの製品紹介。
レトリバー
- デジタル画像検索ソフトの紹介。
拡張子辞典
---www.jisyo.com/viewer/ -
登録拡張子合計数1493( 2001年10月13日現在)
拡張子を探す (・拡張子名で検索 ・アルファベット順索引 ・種類別一覧)
拡張子を使いこなす (・拡張子講座 ・拡張子関連ツール ・ファイル操作ツール)
拡張子を議論する (・拡張子を登録する ・手配中の拡張子 ・拡張子関係掲示板)
拡張子関連書籍 (・書籍を購入する )
拡張子博物館
---http://www.55555.to/ext/
分類別。 検索あり。 リンク
拡張子極小辞典
---www.remus.dti.ne.jp/~shinto2/ext.html -
A-Z別。 検索なし。 しかし、対応ソフトリンク付き
ファイルの種類と拡張子の対応表
--- www.sumomo.sakura.ne.jp/~fly/dlmaster/extention/ext_taiouhyou.html -
種類別。
拡張子辞典
---www2.synapse.ne.jp/~khiro/ext/ -
A-Z別。 検索あり
拡張子辞典
---www.runan.net/program/dic/ext/
A-Z別。 検索なし
拡張子辞典
--- www.geocities.co.jp/SiliconValley-Cupertino/1635/extension.html -
A-Z別。 検索なし
拡張子辞典Web Style版(総掲載数:451)
A-Z別。 検索なし
拡張子辞典
---www.nemu.to/ug.htm -
A-Z別。 検索なし。 しかし、対応ソフトリンク付き
拡張子辞典非フレーム版
---www.nemu.to/kaku.htm -
●書籍
アンク[書籍紹介] ファイル拡張子辞典ポケットリファレンス
---www.ank.co.jp/books/1999/kakuj.html -
ファイル拡張子辞典ポケットリファレンス
著者:(株)アンク/出版社:翔泳社/ISBNコード:ISBN4-88135-751-4
定価:1,500円 + 税/初版発行日:平成11年6月30日
●拡張子604個を完全収録! 閲覧ソフト、作成ソフト、変換可能なファイルタ
イプも解説。WWW上やメールで使い方がわからないファイルも、この1冊でOK!
●解説
ファイル拡張子
---village.infoweb.ne.jp/~dotama/pcnn/win/fileex.htm -
拡張子、関連づけの解説
http://www.jisyo.com/viewer/list/listmenu.html
●システム関係
★Windows関係
内容がテキストのもの
その他(バイナリやレジストリ関連など)
★Mac関係
★その他のシステム
●サービス・アプリケーション関係
★ワードプロセッサ関係
MicrosoftWord関係
一太郎関係
その他のワードプロセッサソフト関係
★表計算関係
MicrosoftEXCEL関係
Lotus123関係
その他の表計算ソフト関係
★データベース関係
★プレゼンテーション関係
★CAD関係
★PIM関係
★ユーティティ関係
★メール関係
★その他
●画像関係
★ラスター画像
★ベクター画像
★3D画像
★デジタルカメラ関係の画像
★ゲーム関係の画像
●音楽関係
★MOD関係
★その他の音楽関係
●動画系
★ストリーム系
★その他動画
●テキスト系
★テキスト関係
★電子帳票
●Web関係
●言語関係
●圧縮関係
★分割結合関係
★変換関係
★圧縮伸張関係
●プリンタ関係
★フォント関係
★ポストスクリプト関係
★TEX関係
★その他プリンタ関係
● その他の拡張子
Flash対Live Motion。 総合的にはFlash人気が高い、しかしLiveMotionもFlash Killer
として発売された戦略商品でビデオ機能強化しているし...
しかし、2003.11 Live Motionは販売中止に…
Flash MX 2004
価格\60,900円(税抜 58,000円)、発売日2003年12月05日 試用版あり。
ベクターベースのアニメーションサイトの制作。
(Macromedia Flash MX Professional 2004 日本語版 88,200円(税抜 84,000円))
[機能]Macromedia Flash を使用すれば、グラフィック、オーディオ、テキスト、ビデオなど、あらゆるメディアが統合された、インパクトのある魅力的なWebサイトコンテンツとユーザー体験を構築できます。 Macromedia Flashは、インパクトのあるWebサイト作成用のプロフェッショナルなスタンダードとして、世界各国で100万人以上のWebデザイナーに愛用されています。 しかも、作成したコンテンツは世界中でインターネット接続された PC の 97% に加え、広く普及している各種の非 PC デバイスでも再生できます。
[注目機能]Flash4以降、Quicktimeムービーの読込み、拡張機能、書き出しをネイティブサポート
・Movie Explorer ・Flashベースのフォームプロファイラ ・Flash Player
・ActionScript開発ツール(標準XMLオブジェクトを使用したXMLScript可)see 機能解説
・XML転送(販売フォーム、Shopping,アンケート、在庫Matrixなど作成可。web更新可)
●マクロメディア社 - ★Flash
- 試用版(73.86MB)
- Supportセンター
テクニカルノート、ライブラリ、ショーケースなど
- ドキュメンテーション〜マニュアル、チュートリアル
- ★Studio MX 2004
Macromedia Studio MX 2004 日本語版 102,900円(税抜 98,000円)
Macromedia Studio MX 2004 with Flash Professional 日本語版 126,000円(税抜120,000円)
Studio MX 2004 日本語版は、つぎの製品を含みます:
Dreamweaver MX 2004 日本語版/Flash MX 2004 日本語版/Fireworks MX 2004 日本語版
FreeHand MX 日本語版 /ColdFusion MX 6.1 日本語版 デベロッパー版(Windows 版のみ)
FLASH5 第297号(2001/2/5)[BIGLOBE SoftPlaza]
FLASHはバージョン4から、スクリプトに対応し、本格的なeコマースサイトの構築にも利
用できるようになりました。「FLASH Player」は無料で配布しており、簡単にインストー
ルできます。現在ではインターネットにつながっているパソコンの92%以上にインストー
ルされており事実上の標準ツールと言えるでしょう。
マクロメディア「Flash 5 日本語版」:操作環境の整備、スクリプトの強化でWeb制作がより自在に(日経パソコン2000年11月13日号)
Flash Japan -http://www.flash-jp.com/
-
[SOHO HOSO]Flash 4J初心者講座
-
Flashレッスン始めの一歩
-
Flash Lesson -http://flash.namatamago.com/
-
Flash Basic講座[by 境祐司]
-
Flash by Tomoaki Ueki
--- サンプル付きでどんなことが可能か実感できる。
Flash : JavaScript講座 | Flash4ギャラリー | ActionScript講座
Flash 5 Design Factory
Flash Japan
---Macromedia Flashを使った作品を掲載しているほか,Flash関連のメーリングリストや書籍を紹介している
Flash 5 Design Factory
---Flashムービークリップの作成など解説
Flashへのイントロダクション
---Flashムービー作成解説。 他にも記事あり
Flash Animation
---Flashムービー作品など
BizTech WebGuide - ストリーミング
【FLASH】厳選2ちゃんねらー的動画集
---Flashムービー作品集など
FLASHまんがコンテスト
---
なにわのおばちゃん、どこへいく![かんでんe・知恵ネット]
●Macromedia関連書籍情報 ---ソフト別
★[Technique Bibleシリーズ]Technique Bible FLASH MX 2004
- 本体価格 \3,800(税込\3,990);出版日2004/03/01 ;B5変/フルカラー336p;
株式会社シーズ著; Download
-
FLASH MX スーパーリファレンス for Windows&Macintosh[株式会社ソーテック社]
- 2,604円(2,480円)著者:外間かおり+阿部朗子;B5変型・336ページ・オールカラー
*Support page有り
FLASH MX 2004 スーパーリファレンス[株式会社ソーテック社]
- 2,604円(2,480円)著者:外間かおり;B5変型・376ページ・オールカラー
*Support page有り
macromediaFLASH ActionScriptスーパーサンプル集[株式会社ソーテック社]
- 2,940円(2,800円)著者:大重美幸;B5変形・400ページ・CD-ROM付き(サンプル85本)*Scriptリスト有り
GO!GO!FLASH MX【スーパーテクニック集】[AI出版]
- 森 巧尚 / 青木 イチロウ 共著 B5変形判 296頁 定価 2,940円(本体2,800円+税5%) フルカラー版[70種]
添付CD-ROMの収録内容 ハイブリッド形式(Windows・Macintosh対応)
・本書で解説した全サンプルデータを収録。 ・Macromedia Flash MX 体験版
超図解 Flash MX 2004 for Windows&Macintosh[株式会社エクスメディア]
- 発行: 2004年3月1日/定価: 1,869円(税込);B5変型 312p; sample_WEB_DL可
Flash MX for Windows MENU MASTER[株式会社エクスメディア]
- 発行: 2003年2月3日/定価: 2,625円(税込);B5変型 368p; sample_WEB_DL可
「速習Webデザイン Flash5」(技術評論社) http://www.gihyo.co.jp/
境 裕司著/B5判256p/\2280+tax/CDROM付属
「Macromedia Flash 5 ポケットリファレンス」(技術評論社) http://www.gihyo.co.jp/
小泉 茜著/46判384p/\1780+tax
GO!GO! FLASH5[ゲームを作ろう 編]】[AI出版]
森 巧尚 著 B5変形判 224頁 本体価格 2,380円(税別)ISBN:4-87193-810-7
CD-ROM付き。 目次付き
Flash5だけでつくるWEBサイト[AI出版]
胡 鵡 著 B5変形判 272頁 本体価格 2,600円(税別)ISBN:4-87193-808-5
CD-ROM付き。 目次付き。 著者サイトhttp://www.kom.com/
おしえて!! MacromediaFLASH4[Mycom Books]
まつむらまきお・たなかまり[著]/定価:本体2,300円+税/B5変型判・288ページ
ISBN4-8399-0258-5/ 1999.9発行
FLASH WEB DESIGN BOOK ver.5J for Windows & Macintosh[翔泳社]
DESIGNSCOPE! 著/定価:3800円+税/B5変判フルカラー 496p/付属品:CD-ROM 1枚
ISBN4-88135-969-X/発売2001/01/20/目次あり
自分が仕事柄アクセスしたサイトでWEB Design上Top Levelと思ったもの。
story , side barにも注目してみてください。
P&G Pharmaceuticals R&D
Sarafem by Eli Lilly
Innohep by DuPont Pharmaceuticals Co.
Control V Interactive
月刊PC-Webzine
日本製薬工業協会ホームページ
-----
医療科学社のホームページ -FlashじゃないけどMacromedia + JavaScript
Flashと同等機能で低価格。
●Flash Creator 6[ライブドア]〜本格的なFlashムービー(*.swf)を作成するためのツール
- 9,800円; Win Me/2000/XP ;Sejoong Namo Interactive Inc.製品
発売日: 2004年5月28日 ;価格は『Flash Creator』が1万290円、『HomePage Creator
6』が8379円。2本をセットにした『HomePage Creator6 + Flash Creator』が13,041円(税込み;ガイドブック付)。
[体験版]インストール後30日間のご試用が可能(製品版と同等); HDD=20MB
[対応機種] DOS/V互換機、およびNEC PC98-NXシリーズ
(Mac, PC-9821シリーズ、エミュレータ上のWindowsでは動作いたしません)
CPU PentiumIII 500MHz以上 /メモリ 128MB以上(256MB以上推奨)
・マルチバイト言語(中国語、日本語、韓国語など)のテキストが完全にサポート
・Flash v4、v5、v6、またはv7で作成されたムービーと互換
・モーショントゥイーンの高度なオプション(簡易、ガイドラインにスナップ、時計回り/
反時計回りに回転など)を提供
「Windows版しかないのは残念だが、本家Flash の簡易版として使用できるほど機能は充
実している。シンボル変換はできるようだが、詳しい仕様はまだ公開されていない。
基本機能以外では、SWF ファイルを読み込んで解析し、タイムラインやスクリプトを疑似
再現できるという機能が搭載されている。他人の作品の中身を疑似的に再現して、
学習できるという”売り”である。(どの程度の解析力があるかはわからない。)」
-
●購入
Getplus
- ホームページ・クリエイター6+フラッシュ・クリエイター 定価13,440 売価9,880(税込み) ライブドア
Flashファイルを出力できる低価格ソフト。 機能はFlash程多彩ではないが、簡単。
●Flashアニメが驚くほどカンタンに作れる!Swish JP2 by Swishzone
--- 税込価格:7,560円;
・モーションパス機能(モーショントゥイーン様)
- Onlineチュートリアル
●Wild FX[P&A]
- 価格[Standard]5,040円税込[Pro]13,440円税込、発売日2004.6.1; Windows 98/Me/NT4.0/2000/XP; 試用版あり。
Flash による 417 ものテキスト アニメーションのテンプレートを内蔵
ユーザー自身がカスタマイズできるテンプレートを 40 以上搭載
●Flash Maker 2 for Windows[アイフォー]〜フラッシュ作成ソフト
-2004年6月25日発売;通常パッケージ税込標準価格:13,440円; DL版税込標準価格:7,680円
、FlashMaker 2にホームページ作成ソフトの最新版「ホームページNinja 8」をバンドルした「FlashMaker 2 +ホームページNinja 8 for Windows」も同時発売。価格は1万6590円。
- 体験版15日間; HDD=20MB
・FLASH作成に最適なイラスト素材800点、 サウンド素材100点収録!
・キャンペーン価格6,563円(税込)
- [DOS/V Magazine製品レビュー][アイフォー]Flash Maker for Windows
[ページ]
追加、挿入、削除、複製の追加、続きの追加、NowLoadingページの追加、背景画像読込
(不透明度設定可)、背景画像削除、ズームイン、ズームアウト、倍率指定(フィット、
25%、50%、100%、200%、400%)、ページのフレーム数を指定(自動、任意のフレーム数)、
ページの先頭で全てのサウンドを停止するON/OFF、FMDドキュメントの挿入
[クリップ]
FlashMakerで作成したアニメーションを動く素材(ムービークリップ)として保存、別の
アニメーションで使用することができます。
新規作成、編集、読込
[ツール]
選択、長方形、楕円、直線、えんぴつ、えんぴつ(塗り)
[オブジェクト]
追加(テキスト、ボタン、サウンド、プログレステキスト)、アニメーションの設定(登
場、移動・動作、退場)、ボタンサウンドの設定、録画、移動(最前面、最背面、前面、
背面)、整列、回転、保護ON/OFF、オブジェクトのプロパティ(名前、位置とサイズ、不
透明度)、項目データの設定
●Flash作成ソフト「Eazy Flash 2.2J」[アクトツー]
- ニュース
- 発売2004年4月6日;Windows XP/2000/NT 4.0/Me/98/95対応;価格は9,800円。ダウンロード販売のみ。
【アクト・ツーストア価格】8,900円(税・送料込) ;【ダウンロード価格】5,800円(税込)
・259 種類ものクリップアート、70 種類ものボタンを収録!; 試用版有り(保存不可)
●Param name値
[AllAboutJapan].js外部ファイル編[13] FlashをIE仕様変更に対応4
swfムービーをHTMLファイルに挿入する際のタグの書き方
[ホームページできるかな/超初心者さん向きHP]Flash (.swfファイル) を表示させる
制作費用はマチマチでピンキリ。
イラスト @3000円〜20,000
Flash制作 @11,000円〜50,000
トップ頁 @15,000円〜100,000
●企業WEB向け
株式会社ジャパンウェブ
- Flash Movie 60,000円〜 /1ページ(A4サイズ程度)20,000円〜(Front 10万円〜)
WEB-SEED[大阪]
- [FLASH] 小〜1万前後/ 中3〜5万前後 / 大5〜10万前後
- TOPページ制作 1Pの規模★簡易版FLASHは無料! 45,000円
Move Emotions[埼玉県さいたま市]
- [Flashムービー制作]5秒 \31,500〜 /15秒 \157,500〜 /30秒 \210,000〜
- [ホームページ作成 ]トップページデザイン \105,000〜 /
●SOHO/個人WEB向け
エスアールエス[大阪]
- [FLASH 制作]ランクA 11,000円 (1 FLASH) /ランクB 20,000円 (1 FLASH)
ランクC 35,000円 (1 FLASH) (合作可能) /ランクD 55,000円 (1 FLASH) (合作可能)
- イラスト入れ 1,200円〜 /CGI 2,000円〜/
IZUWEB
- Flash作成 10,000円〜/1ムービー
打ち合わせのための訪問料金 交通費用+5,000円(東京近郊のみ)
みの・ねっと[埼玉県富士見市]
- [Flashムービー制作]・写真や文字が動く程度のかんたんなもの 26,250円〜
・写真と文字が動く動作が複雑なもの 52,500円〜
・アクションスクリプトを使用した動的なもの 105,000円〜
- [ホームページ作成 ]トップページデザイン \21,000〜/・イラスト制作料金 1枚/\5,250〜
HIRO-G.COM[広島市−個人]
- FLASH作成 10,500より /Java Script 10,500より 1スクリプト
-
●イラストレーター系
デザインオフィス WORKS[東京]
- 料金(目安) トップページ用イラストなど(1カット)¥20,000〜¥80,000ぐらい
挿絵イラスト(1カット)¥3,000〜¥20,000ぐらい
オリジナルキャラクター制作(1種類)¥50,000〜¥100,000以上
アトリエJ
- 料金応相談;フリー素材公開
(イラスト工房)株式会社アット
- イラスト・素材制作費用 30分の作業時間につき、2,100円(税込)
●参考
「日本イラストレーション協同組合」((ジャイラ)
- イラストレータ会員1035名。 仕事の個別依頼可
LLUSTRATOR E-Space〜イラストレーター・グループサイト
- 50人以上のイラストレータへの仕事個別依頼可。 フリー素材公開
-
価格\37,800[乗換版\19,800]、発売日=2000.5.23[ver.1.0] 試用版あり。
アニメーションや,インタラクティブコンテンツを作成できる
アドビがLiveMotionを発表,ウェブ動画制作でFlashに対抗
●メーカーサイト
Adobe LiveMotion[米国Adobe]
Adobe LiveMotion[Adobe]
●評価と特徴
第1章 ホームページ基礎知識
●一般サイトから
ライブモーションフォーラム
WEBアニメ作成ツール「LiveMotion 日本語版」(アドビ)のユーザー向け情報交換サイト
アドビ,グラフィックソフト「Adobe LiveMotion日本語」を発表[2000.5.23]
●書籍
Webクリエータのための AdobeLiveMotion徹底活用ガイド[AI出版]
kom@koms.com 著 B5変形判 308頁 本体価格 2,800円(税別)ISBN:4-87193-797-6
CD-ROM付き。 目次なし、CD-ROMコンテンツ付き。
一週間でマスターするAdobe LiveMotion[Mycom Books]
相磯まゆみ・永田誠一[著]/定価:本体2,400円+税/B5変型判・272ページ/2000.8発行
ISBN4-8399-0412-X
●Premiere 6.0[アドビ] WEB配信機能を強化
プロ、上級者向け。
価格\69,500、発売日2001.3.16
[新機能]直接DVDカメラを制御する機能追加
[機能強化]ストリーミング配信用に、ファイルの帯域を細かく設定
[機能強化]対応フォーマットの拡大
★ガンガンDVデジタルビデオ編集[ソースネクスト]〜ビデオ編集
価格\11,800、発売日2000.12.13。 対応OS=Win98/Me/2000
雛形10種、効果機能90種類を収録。 音楽CDやMP3などのファイルを読込んでBGMとして使える。
完成動画はデジタルビデオ、VHSテープ、ビデオCDに出力できる。
RealVideo, AVI, MPEGに対応。
★Macromedia Director7 Lite 特集 第257号(2000/07/03)[BIGLOBE SoftPlaza]
Macromedia Director7 Lite を使うと、アニメーションやゲームを簡単に作成して、他
のホームページと差を付けることができます。入門者向けに機能を絞り込んであるため、
はじめてでも気軽に Shockwave アニメーションやゲームを作成できます。Director への
入門用やホームページに動きを付けるのに最適です。
★MovieShaker 第296号(2001/2/2)[BIGLOBE SoftPlaza]
簡単動画作成ソフトです。
●関連ニュース
Web上の3Dツールという新しい市場に挑むアドビとマクロメディア[eWeek 2001.3.30]
●関連ページ
建築物を3Dソフトで描きたいのですが、簡単で、しかも、レンダリング解像度が制限されていない初心者用のフリー3Dソフトはないでしょうか?
市販CADソフト
[定番ソフト講座]グラフィックソフト
- LightWave3D, Shade, 六角大王
●購入
[価格COM]CAD・3Dモデリングソフト
プロ用ツールとしては、3ds maxが必携ツールらしい。
廉価版としてSTRATA 3Dpro。
●六角大王Super 4[株式会社 終作]
- [Win&Mac] 標準価格10,080円(税込); フリーソフト版あり。;発売日 2003年07月11日
〜使いやすさと強力なモデリング機能が好評の3Dソフト;世界初の人体作成機能を搭載!
100体を超える様々な人物、数十種類の人体ポーズ、そして、競技場、舞台、街角、オフ
ィスなどの背景データを同梱! ブラウザからのドラッグ・ドロップで簡単に配置できます。
●Shade 7[イーフロンティア]
- [Win&Mac] 標準価格 [Basic]20,790円[Standard]52,290円(税込)[Pro]¥148,000
プロフェッショナルクオリティのCGの制作を可能にした3次元ソフトウエアです。ベジ
ュ曲線による独自の作画法、高品質のレイトレーシング、さらにアニメーション制作ま
でが可能。特に高品質な建築CGの分野において多く使用
[Standard]
- 標準価格49,800円(税込52,290円);発売予定日:2004年3月19日
Shadeの操作を自動制御するスクリプト機能、Shadeに機能追加ができるプラグイン機能を
備えた、Shade 7の標準モデル。すぐに使用できるスクリプト、プラグインを数多く搭載
している他、別売プラグイン、サードパーティ製のプログラムが利用できます。本格的な作品作り
[Professional]
- 標準価格148,000円(税込155,400円);発売予定日:2004年3月19日
大判印刷が可能なレンダリングイメージサイズ、複数台のマシンで同時作業ができるネ
ットワークレンダリング機能、多機能レンダラーCALLISTO、詳細な編集作業が可能なラ
ジオシティPro、豊富な標準プラグインと他ソフト形式出入力機能、などを搭載。最高の
効率と品質を求めるプロフェッショナルユーザーのためのShade 7のハイエンドグレード。
[Basic]
- 価格20,790円(税込) ;発売日 2003年12月19日
3D CGの定番ツールが最新バージョンに!モデリング、レンダリングからアニメーション
作成まで、Shade 7の基本機能を全て備えた基本グレード。
- Shade徹底研究
- 3DCG建築パース講座〜ShadeとJW_Win使用
- Shade 建築パース テクニックガイド[BNN新社]\3,500
- Shadeで仕事 インテリア&建築パース[MDN]\3,500円
●STRATA 3Dpro日本語版[ソフトウェア・ツー]
- [Win&Mac] [標準販売価格] 155,400円(税込) [発売]2003.12; 3Dソフトウェア
●LightWave 3D [8] 日本語正式版[デイ・ストーム]
- [Win&Mac] [発売]2004.5.20 [価格]open参考小売価格\228,900(税込)
「いまや映像制作に欠かせない3D CGソフトウェア。ハリウッド映画でも実績が高い。
モデリングからアニメーションまで納得の品質と使いやすさで、日本国内でのユーザー数
も圧倒的。」だとか。
●3ds max 7[Discreet]
- [Win&Mac] [発売]2004.冬 [価格]\512,400(税込)
3D モデリング、アニメーション、レンダリングソフトウェア
; 人気の高い3DCGソフト;3D系クリエイターの必携ツール
max本(和書)
●Maya 6[Alias]
- [Win&Mac] [発売]2004.6.7 [価格]Maya Complete 279,300円(税込)
アカデミー賞受賞に輝いたMayaソフトウェアは、3Dアニメーションやビジュアルエフェクトなど、魅力あふれるデジタルイメージ制作をお手伝いします。
3DCG制作において業界標準とされる
●Amorphium Pro[イメージワン]
ペイント、アニメ作成迄が可能な低価格3D CGソフト。 Flash形式対応。
価格\49,800、発売日2001.2.22
CADの世界も3D CADが全盛。
プロ用必携ツールとしては、AutoCAD。
●JW CAD〜2次元CAD
- Free; Windows 95,98,Me/NT,2000,XP
●VectorWorks10.5J スタンドアロン版基本パッケージ[A&A]
- [Win&Mac] 標準価格\186,900
2次元、3次元、ワークシート、データベースなど設計業務に必要な様々な機能を搭載した高機能汎用CADソフト
●AutoCAD 2005[Autodesk]
- 発売日2004.3.22; メーカー希望小売価格\640,000
AutoCADは、強力な 2D/3D の設計・作図プラットフォームです。自動化された設計作業
工程と豊富なデジタルツールによりソフトウェアを意識せずに設計に専念できます。
160万本の出荷実績をもつ世界標準
●Solid Works 2005
- 【価格】1,034,250円(税込) [発売]2004.8; Windows完全準拠3次元ソリッドモデラー 3D CAD
●ArchiCAD[グラフィソフトジャパン株式会社]
- [Win&Mac] 標準価格¥690,000
建築に関する各種データを統合的に処理し、必要な図面情報を作成する統合型建築汎用
CADソフトです。平面 図入力で、立面図と断面図、3Dパースを自動的に作図。主となる
各種設計図面 から施主とのプレゼンテーションに必要な3Dパース図、アニメーション
およびVRも同時に作成可能な強力なソフト
●RenderWorks 10.5[エーアンドエー株式会社]
- [Win&Mac] 標準価格¥45,000
RenderWorksは、VectorWorks専用のレンダリングモジュールです。VectorWorks上にイ
ンストールするとVectorWorksの作業環境として附加され一体で機能します。RenderWor
ksを使うと、VectorWorks上でそのまま高精度レンダリングやムービー製作がスムーズ
な手順で可能になります。RenderWorksは光線追跡(レイトレース)型のレンダリング
エンジンであるLightWorks RayMaker Classic環境(英国のLightWorks Design社からの
OEM供給)と OpenGLレンダリング技術を応用した製品です。
●解説・紹介
コーケンのデジタル情報〜建築ソフト使えるランキング及びダウンロード
- 各ソフトの紹介と評価
建築系ソフトCG/3D
- ソフトメーカーだけでなく、素材提供、解説サイトも
建築CAD/3Dソフトウエア
- ソフト紹介と販売
建築系検索エンジンKenKen -http://www.ken2-jp.com/
-
画像編集ツールというのは、たくさんあるけど、ここではWEB Designer用総合ツール
に限定します。
●画像記録形式
| 項目 | ベクター形式 | ラスター形式 |
| 呼称 | ベクタグラフィックス (vector graphics) 、ベクトルグラフィックス (アウトライン系) | ラスタグラフィックス、ビットマップ形式、ビットマップイメージ、ビットマップ画像、ラスタイメージ、ラスタ画像、raster graphics |
| 概要 | 画像を、点の座標とそれを結ぶ線や面の方程式のパラメータ、および、塗りつぶしや特殊効果などの描画情報の集合として表現したデータ。 | 画像を色のついた点(ドット)の羅列として表現する方式 |
| 長所 | ベクタ形式の画像は表示する都度、計算を行なって画像を再現するため、画像を拡大・縮小したり変形したりしても、輪郭の処理などがその都度行なわれ、解像度に見合った画質が維持される。また、基本的にサイズの縮小や変形などによってデータが失われることはない。線や面の輪郭がはっきりした、人工的な画像(イラストや図面など)を作成する場合に適している。 | ベクタグラフィックスで表しにくい、複雑な図形や色が組み合わせられたデータ(たとえば写真)を扱うのには、ビットマップが適している。 |
| 短所 | 写真や自然画などを表現するのには向かない。 コンピュータの画面表示(ディスプレイ)やプリンタの印刷方法は、あらゆる画像に対応できるようビットマップ方式であるため、ベクタ画像をそのまま扱うことはできず、計算を行なってビットマップ形式に変換する必要がある。この処理をラスタライズ(ラスタライゼーション)という。 複雑なベクタデータをラスタライズするには大量の数値計算を行なう必要があるため、高機能なグラフィックスソフトを利用するには高性能なコンピュータが必要とされる。 | ビットマップ形式は、画像に描かれている内容については一切の情報を持たないため、拡大を行なうと輪郭にジャギ(ギザギザ)が現れたり、縮小すると情報が失われるなど、拡大・縮小・変形などに適さない。 |
| 適性 | ・線や面の輪郭がはっきりした、人工的な画像(イラストや図面など)を作成する場合に適している。 ・現在もっとも利用されているベクタグラフィックスは、コンピュータが文字を表示・印刷する際に使うフォントデータである。現在ではベクタ形式のフォント(アウトラインフォント)が主流であるため、どのような大きさの文字を表示しても、高い解像度のプリンタで印字しても、相応の美しい表示・印字品質が得られるようになっている。 | 写真や自然画など、複雑な図形や色が組み合わせられたデータ |
| 互換性 | ベクタ形式のファイルはグラフィックスソフトの独自形式で多く採用されているほか、汎用性のあるベクタグラフィックス形式として、XML言語をベースとしたSVG形式が提唱されている。 | ビットマップグラフィックスはデータを扱うアプリケーション側の処理が簡単なのも特長である。主なWebブラウザが対応している画像形式はすべてビットマップ方式を採用しているほか、OSに付属するような簡易グラフィックス処理ソフトはビットマップグラフィックスのみを扱える。 |
| ファイル | Adobe Illustrator(.ai),Adobe Photoshop(.psd),マクロメディアFireworks(.png),FreeHand(.fh) ・(.eps)…ポストスクリプト形式(Adobe IllustratorやPhotoshopで他のレイアウトに張り込んだり、出力時に使う形式。またはレイアウトソフトが書き出す1ページ単位のEPSデータ) ・(.ps)…ポストスクリスプト(AdobeSystem社が開発したページ記述言語、PostScriptファイルでEPSのページ単位) | PNG、JPEG/JPEG2000、GIF、BMP、TIFF、PICTなど |
| ソフト | ドロー系ソフトで主に扱う | ペイント系ソフトで主に扱う |
| | |
[IT用語辞典e-Word]グラフィックス/画像
[IT用語辞典e-Word]画像形式
●画像ファイル形式
| 項目 | GIF | JPEG |
| 特徴 | アメリカのパソコン通信ネットワークCompuServeで画像交換用に開発された画像形式。JPEGと共にインターネットで標準的に使われる画像形式である。Graphics Interchange Formatの略。グラフィックデータの保存形式のひとつ。モノクロは256階調、カラーは256色まで扱える。 | 静止画像データの圧縮方式の一つ。ISOにより設置された専門家組織の名称がそのまま使われている。圧縮の際に、若干の画質劣化を許容する(一部のデータを切り捨てる)方式と、まったく劣化のない方式を選ぶことができ、許容する場合はどの程度劣化させるかを指定することができる。方式によりばらつきはあるが、圧縮率はおおむね1/10〜1/100程度。 JPEGは、人間の目が低周波成分については感度が良いが高周波成分で鈍いという視覚特性を利用している。フルカラーあるいはグレースケール画像を対象とした圧縮方式で、2値画像は対象としていない。圧縮率が高いわりに画質の低下が少ないのが特徴。 |
| 適性 | 文字、イラストやアイコンのように色数や階調が少ない画像。 文字のようにエッジが明確なほうがキレイな画像。 | 写真などの自然画、タッチのしっかりしたイラスト。 エッジがぼけても違いを認識しにくい画像。 |
| 長所 | 256色までの画像を保存することができ、JPEGが苦手なイラストやアイコンなどの保存に向いている。 | 写真などの自然画の圧縮には効果的。 圧縮率が変更できるので、圧縮での画質の低下の程度を変えることで、画質の品質とファイルサイズ、および処理時間の組み合わせの中から最適なものを選ぶことができる。 |
| 短所 | グラデーションには向いていない | 「透過処理」はできない。 コンピュータグラフィックスには向かない。 圧縮や伸長の処理に時間がかかる欠点がある。 |
| 最適化 | 減色によりFileSize縮小。256→128→32→8色 | 圧縮率変更によりFileSize縮小 |
| 透過 | 透明色を指定して背景イメージと重ね合わせることができるトランスペアレントGIF(透過GIF) | 「透過処理」はできない。 ※[透過方法]参考1|参考2 |
| 漸次表示 | インターレースGIF | プログレッシブJPEG |
| 動画形式 | アニメーションGIF | Motion-JPEG |
| | |
| タイプ | Macromedia | Adobe | Micorsoft | その他 | 備考 |
| 統合製品 | Studio MX 2004 \102,900円(税抜 98,000円) (Dreamweaver/Flash/Fireworks /Freehand/Coldfusion) | Creative Suite \207,900 (Photoshop/Illustrator/InDesign /Acrobat/Golive) (発売2004.1) | - | - | |
| WEB編集 | Dreamweaver MX 2004 \50,400円(税抜48,000円) | GoLive CS \26,040(24,800) (発売2004.1) | Frontpage 2003 \ | Homepage Builder ver.8[IBM] \13,440円(税込) | |
| 動画編集 | Flash MX 2004 \60,900円(税抜 58,000円) | Live Motion 2 (2003.11.16販売終了) | \ | \ | |
| 画像編集 | FreeHand MX \41,790円(税抜 39,800円) (発売2003.3.25) (イラストレーションおよびレイアウト作成ツール) | Photoshop CS \100,800(96,000) (発売2004.1) Photoshop Element 2.0 \13,400(12,800) (発売2002.10) (デジタル画像編集) | Photodraw 2000 \ | \ | |
| グラフ | Fireworks MX 2004 \41,790円(税抜 39,800円) (Web グラフィック専用デザイン&最適化ツール) | Illustrator CS \83,475(79,500) (ベクトルグラフィックスソフト) (発売2004.1) | Visio 2003 \(作図)[Standard]22,800円 [Pro]64,800円 | | |
| DTP | | InDesign CS \102,900(98,000) (DTPソフト) (発売2004.1) | Publisher 2003 \ | \ | |
| \ | \ | \ | \ | |
●現状評価
- Macromedia対Adobeの構図
[WEB編集] WEB Creatorレベルでは、Dreamweaverの完勝。
しかし玄人筋で、『HomePage Creator6』(Namo 8379円)を評価。
一般向けにはFrontpage 2003[Microsoft]/Homepage Builder[IBM]がメジャー
[動画編集] Flashが完勝。 互換・類似ソフトも複数出現。
[画像編集][グラフ]この境界線はあいまい化。
かつてPhotoshop & Illustrator[Adobe]が標準で現在もプロ必携ツール。
しかし、Fireworks[Macromedia], Photoimpact[Ulead]がその多機能と
高機能によりプロに高評価。
* FreeHand[Macromedia]は影が薄いけど、Fireworksはベクトル・Bitmap共
編集可能なので、どういうメリットが有るんでショ?
FreeHandは"Illustratorに負けない機能を持っています"と言っていた人もいたが、でも…。
●必要なシステム条件
★Windows版
| 製品 | Windows | CPU | メモリ | HDD | 価格 |
| Photoshop CS | Windows2000SP3/XP日本語版 | Intel Pentium 3,4プロセッサ | 192MB以上のRAM(256MB以上推奨) | 550MB以上 | 価格\96,000 |
| Illustrator CS | Windows2000SP3/XP日本語版 | Intel Pentium 3,4プロセッサ | 192MB以上のRAM(256MB以上推奨) | 470MB以上 | \83,475(79,500) |
| Flash MX2004 | Windows 98SE/2000/XP | Pentium3 600MHz相当のプロセッサ | 128MB以上(256MB以上を推奨) | 198MB以上 | 価格\60,900円(税抜 58,000円) |
| Fireworks MX2004 | Windows 98SE/2000/XP | Pentium3 600MHz相当のプロセッサ | 128MB以上(256MB以上を推奨) | 150MB以上 | 価格41,790円 |
| Freehand MX | Windows 98SE/2000/XP | Pentium2 300MHz相当のプロセッサ | 64MB以上(128MB以上推奨) | 70MB以上 | \41,790円(税抜 39,800円) |
| PhotoImpact 8 | Windows 98/Me/NT4.0/2000/XP | Intel Pentium以上(Pentium3以上推奨) | 64MB以上(128MB以上推奨) | 280MB 以上(最小) | 通常版12,432円(税込);乗換版7,770円 |
| Paint Shop Pro8 | Windows 98SE/Me/NT4 SP6a/2000/XP | Pentiumまたは互換プロセッサ(推奨1GHz以上) | 128MB以上(256MB以上を推奨) | 200MB以上の空き領域 | ;(製品版)15,800円(税抜)(乗換版・DL版)9,800円 |
| | | | | |
★Macintosh版
| 製品 | Mac OS | CPU | メモリ | HDD | 価格 |
| Photoshop CS | MacOS X v.10.2.4〜10.3日本語版 | PowerPC G3、G4、G5、またはデュアルプロセッサ | 192MB以上のRAM(256MB以上推奨) | 750MB以上 | 価格\96,000 |
| Illustrator CS | MacOS X v.10.2.4〜10.3日本語版 | PowerPC G3、G4、G5 | 192MB以上のRAM(256MB以上推奨) | 470MB以上 | \83,475(79,500) |
| Flash MX2004 | MacOS X 10.2.6 以降、10.3日本語版 | PowerPC G3 500MHz以上 | 128MB以上(256MB以上を推奨) | 130MB以上 | 価格\60,900円(税抜 58,000円) |
| Fireworks MX2004 | MacOS X 10.2.6、10.3日本語版 | PowerMac G3 500MHz以上 | 128MB以上(256MB以上を推奨) | 100MB以上 | 価格41,790円 |
| Freehand MX | MacOS 9.1 / 9.2 / Mac OS X 10.1 / 10.2 日本語版 | PowerMac G3プロセッサ以上 | 64MB以上(128MB以上推奨) | 70MB以上 | \41,790円(税抜 39,800円) |
| PhotoImpact 8 | x | x | 64MB以上(128MB以上推奨) | 280MB 以上(最小) | 通常版12,432円(税込);乗換版7,770円 |
| Paint Shop Pro8 | x | x | 128MB以上 | 200MB以上の空き領域 | ;(製品版)15,800円(税抜)(乗換版・DL版)9,800円 |
| | | | | |
* iBook 700MHz PowerPC G3 128MB/MacOS 10.2
■主要ソフトの機能比較
| | Ulead PhotoImpact8 | Jasc Paint Shop Pro7 | Adobe Photoshop Elements2 | Adobe Photoshop7 |
| ●フォトイメージ加工 |
| WIAサポート | ○ | | ○ | ○ |
| レッドアイ除去 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| クローンツール | 9 | 7 | 1 | 1 |
| レタッチツール | 13 | 19 | 7 | 6 |
| レンズ歪み修正フィルタ | ○ | | | ○ |
| カメラフィルタ | ○ | | | ○ |
| 背景色とのマッチング | ○ | | | |
| 肌補正 | ○ | | | |
| フォトフレーム追加 | ○ | ○ | ○ | |
| コマンド/アクションを記憶および再生 | ○ | | | ○ |
| JPEG 2000対応 | ○ | | | |
| 複数イメージを1枚の用紙に印刷 | ○ | ○ | ○ | |
| フォトアルバム管理 | ○ | | | ○ |
| イージーパレット | ○ | | | |
| EXIFカメラメタデータ対応 | ○ | | ○ | ○ |
| Webフォトギャラリー生成 | ○ | | ○ | ○ |
| ●クリエイティブデザイン |
| ベクター形状 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| フリーベクタードローイング(例:ベジェ、スプライン、手書き) | ○ | ○ | | ○ |
| 編集可能なベクターノード | ○ | ○ | | ○ |
| 3D領域でベクターパスを回転 | ○ | | | |
| 3Dベクターテキストとオブジェクトを作成 | ○ | | | |
| 3D形状の組み合わせ(Zマージツール) | ○ | | | ○ |
| テキスト入力 | オンスクリーン | ダイアログ | オンスクリーン | オンスクリーン |
| 文字レベルでのテキストコントロール | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 指定パスにテキストをラップ | ○ | ○ | | ○ |
| 編集可能な投げなわツール | ○ | | | |
| テクスチャ塗りつぶしツール | ○ | | ○ | ○ |
| ペイントツール | 12 | 7 | 4 | ○(パラメータ組合せ) |
| フィルタ/効果ブラウザ (ドラッグ&ドロップ) | ○ | ○ | ○ | |
| 粒子効果 | 8 | | | |
| フィルタと効果をカスタムギャラリーに保存 | ○ | | | ○ |
| アニメーション特殊効果 | 44 | | | |
| Photoshop ファイル(PSD)とレイヤーに対応 | ○ 効果レイヤ未対応 | ○ | ○ | ○ |
| スタンプ/ピクチャチューブに対応 | 両方 | ピクチャチューブのみ | | |
| ●Webグラフィックス |
| レイアウトと完全なウェブページをHTMLとして保存 | ○ | | | ○ |
| ウェブページでイメージを開く/更新 | ○ | | | ○ |
| HTMLベーステキスト | ○ | | | |
| ウェブにポスト (FTP) | ○ | | | |
| ロールオーバーの作成 | ○ | ○ | | ○ |
| GIFアニメーション | ○ | ○ | ○ | ○ |
| イメージ最適化 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| スライドショー/WebアルバムCD | ○ | | | |
| JavaScript効果(ポップアップメニュー、リモートロールオーバー、テキストスクロール等) | ○ | ダイアログ | | |
| イメージスライス | オンスクリーン | ダイアログ | | ○ |
| イメージマッピング | オンスクリーン | | | ○ |
| マルチメディアオブジェクトにリンク (Flash、ビデオ等) | ○ | | | |
| Webコンポーネントデザイナー | ○ | | | |
| SVG対応 | ○ | | | ○ |
| ●操作性 |
| ポスタープリント | ○ | | | |
| イメージをビジュアルで開く | ○ | ○ | | ○ |
| スクリーンキャプチャ | ○ | ○ | ○ | |
| ヒストリーパレットまたはマルチアンドゥ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ブラウズマネージャ | ○ | | | ○ |
| レイヤーマネージャ | ○ | | ○ | ○ |
| カラーパネル | ○ | | | ○ |
| | | | | |
●Ulead PhotoImpact 8〜 - 比較表〜Paintshop/Photoshop/Photoshop Element
| 項目 | Photoshop CS | Illustrator CS | Fireworks MX2004 | FreeHand MX | PhotoImpact 8 | PaintShop Pro8 |
| ●選択ツール | | | | | | |
| 移動ツール | ○ | x | x | ○ポインタ | ○ピックツール | |
| 選択ツール | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ダイレクト選択ツール | x | ○ | ○ | x | x | |
| なげなわツール | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 自動選択ツール | ○近似色 | ○ | ○ | | マジックワントツール | ○ |
| 自由選択ツール | | | | トレースT | ペジェ曲線ツール | ○ |
| 多角形選択ツール | ○ | | ○ | | ○ | ○ |
| マーキーツール | | | ○ | | ○選択マーキー | |
| 背面選択ツール | | | ○ | | | |
| マグネット選択ツール | ○ | | | | | |
| スライス選択ツール | ○ | | | | | |
| グループ選択ツール | | ○ | | | | |
| | | | | | |
| ●ベクトル描画 | | | | | | |
| 直線ツール | ○ライン | ○ | ○ラインT | ○線 | ○線と矢印ツール | |
| 直線〜円弧ツール | | ○ | | ○ | ○スプライン | |
| 直線〜長方形グリッドツール | | ○ | | | | |
| 直線〜同心円クリッドツール | | ○ | | | | |
| 矩形ツール | ○長方形T | ○長方形T | ○ | | ○ | |
| 楕円ツール | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| フレアーツール | x | ○ | x | | | |
| ペンツール | ○ | ○ | ○ | ○ | ○パス描画T | |
| 鉛筆ツール | ○ | ○ | ○ | ○ | | |
| ブラシツール | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| ブラシツール〜カリグラフィブラシ | | ○ | | ○ | | |
| ブラシツール〜アートブラシ | | ○ | | ○ペイントモード | | |
| ブラシツール〜散布ブラシ | ○ | ○ | | ○スプレーモード | | |
| ブラシツール〜パターンブラシ | ○テクスチャブラシ | ○ | | | | |
| | | ○ | | | |
| ★オートシェイプ | x | ○直線T | ○ | | | |
| [矢印] | ○シェイプツールオプションで追加指定 | フィルタ→ スタイライズ →矢印 | ○ | ○[線端形状]矢印 | ○線と矢印ツール | |
| [ベベル矩形] | | | ○ | | | |
| [面取り矩形] | | | ○ | | | |
| [コネクタライン] | | | ○ | ○ | | |
| [ドーナツ] | | | ○ | | | |
| [L 字] | | | ○ | | | |
| [パイ] | | | ○ | | | |
| [スマート多角形] | | | ○ | | | |
| [角丸矩形] | ○角丸長方形T | ○角丸長方形T | ○ | | ○ | |
| [渦巻き] | | ○スパイラルT | ○ | | | |
| [星型] | | ○スターT | ○ | ○ | ○ | |
| | ○ | | | | |
| | | | | | |
| | | | | | |
| | | | | | |
| ●ラスタ描画 | | | | | | |
| | | | | | |
| | | | | | |
| | | | | | |
| | | | | | |
| ●テキストツール | ○ | 文字T | | ○ | | |
| | ○ | | | | |
| | | | | | |
| | | | | | |
| ●修正ツール | | | | | | |
| 消しゴム | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 消しゴム〜背景 | ○ | | | | | |
| 消しゴム〜自動 | ○マジック消しゴム | | | | ○マジック消しゴム | |
| トリミング | ○ | x | x | | ○クロップ | |
| パス修正 | | ○スムーズT | ○パスの操作 | ○パスの操作 | ○ | |
| はさみツール | | ○ | | | | |
| ナイフツール | | ○ | | ○ | | |
| 修復ブラシツール | ○ | x | x | | | |
| パッチツール | ○ | x | x | | | |
| 画像境界〜エッジ | ○ | ○ | ○ | | ○ | |
| 画像境界〜マッティング | ○ | | | | | |
| | | | | | |
| | | | | | |
| ●変形ツール | [編集]- | | | | | |
| 拡大・縮小ツール | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 傾斜ツール | ○遠近法 | ○シアーT | ○傾斜 | ○傾斜 | ○シアー | |
| 再整形ツール | | ○リシェイプT | | | | |
| 回転ツール | ○ | ○ | ○ | ○ | | |
| 反転ツール | ○ | ○リフレクトT | ○ | ○ | ○ | |
| 自由変形ツール | ○ | ○ | ○ | ○ | | |
| リキッドツール | x | ○ | | | | |
| ワープツール | ○ゆがみ | ○ | ○歪曲 | ○歪曲 | ○歪曲 | |
| うねりツール | x | ○ | | | | |
| 収縮ツール | x | ○ | | | ○ | |
| 膨張ツール | x | ○ | | | ○ | |
| ひだツール | x | ○ | | | | |
| クラウンツール | x | ○ | | | | |
| しわ効果ツール | x | ○リンクルT | | | ○ | |
| 3D | フィルタ→ 表現手法→ 3Dトランスフォーム | ○ | | | △[素材属性] | |
| | | | | | |
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| | | | | | |
| | | | | | |
| ●カラー | | | | | | |
| グラデーション | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| グラデーション〜メッシュ | | ○ | | | | |
| スポイトツール | ○ | ○ | ○ | ○ | ○アイドロッパー | |
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| | | | | | |
| ●効果 | | | | | | |
| ノイズ | ○ | x | ○ | x | ○ | |
| ぼかし | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| テクスチャ | ○ | ○ | ○ | x | ○ | |
| シャドウ | | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| べベル | ○押し出し | ○3D→ | ○ | ○押し出し | | |
| | | | | | |
| | | | | | |
| | | | | | |
| ●複数画像処理 | | | | | | |
| ブレンドツール | x | ○ | | ○ | ○スティッチ | |
| パスの結合・分離 | | ○パスファインダー | ○ | ○ | | |
| グループ化 | | | | | ○ | |
| | | | | | |
| | | | | | |
| | | | | | |
| ●画像再利用 | | | | | | |
| シンボルツール | スウォッチ? | ○ | ○ | ○ | | |
| パターンツール | ○ | ○ | | ○ | | |
| | ○ | | | | |
| | | | | | |
| | | | | | |
| | | | | | |
| ●変換ツール | | | | | | |
| RV変換 | x | ○オートトレースT | | △トレースT | ○トレース | |
| VR変換ラスタライズ | ○ | ○ | | ○画像に変換 | | |
| | ○ | | | | |
| | | | | | |
| ●便利ツール | | | | | | |
| アニメーション作成ツール | x | x | ○ | ○ | ○GIF Animator | |
| ボタン・ロゴ作成ツール | x | x | ○ | x | ○ボタンデザイナー | |
| | ○ | | | | |
| | | ○ | | | |
| | | ○ | | | |
| | | ○ | | | |
| | | ○ | | | |
| | | | | | |
| | | | | | |
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●複雑な形を選択
なげなわツールまたは多角形選択ツールを使います。なげなわツールはドラッグするだけで、点滅したマーキー枠が表示されます。多角形選択ツールは、切り抜く被写体に添ってクリックしていき、最初のポイントに達するとマーキー枠が表示されます。「修正」−「マスク」−「選択範囲を表示」を選択すると、マーキー枠の範囲だけが切り抜かれます。[Fireworks]
●複雑な作図
簡単な地図の作成方法[Illustrator:パスファインダ]
スムーズな作図の修正[Illustrator:パスファインダ]
●同一図形Objectのコピーと整列は?
〜例:レンガ(Brick design/pattern)(ブリック柄・ホームステダー柄)
[Photoshop]タイルのパターンを作る
[Photoshop]タイルパターン(Photoshop7.0)
●平面の凹凸(波線)を描くには?
〜ベジェ曲線を使用
●無地に点を多数書き込む:アミ点
〜ペイントツールで?
Illustratorで描く水滴
[Illustrator]水滴を作ろう
砂画像 (1)|(2)|(3)
岩見本
●カラー 〜無地の色と質感を統一的に使用したい
●ベクター図形を描く時、塗りができない
【課題】
ペンツール・直線ツール・鉛筆ツールを使用して図形を描くとき、クローズパスに
なっているはずなのに、図形内部分に色が塗れない。(Illustrator)/2004.9.3
【補足説明】
バケツツールや各種方法を試してみたがダメ。
【回答】
調査中
【結果】
パスを切断して、[パス]−[連結]で結果ok。(2004.9.3)
●[パスファインダー]-[形状]-[追加]
または[パスファインダー]-[パスファインダー]-[交流]が失敗
【課題】
長方形の一面に小さな長方形が突出あるいは陥没した図形の凹凸表現のために
大きな長方形と小さな長方形を作成し、接合しようとした。
別に菱形が必要な図形もあった。 成功する場合と失敗する場合とがあった。
エラーメッセージはなし。 全てベクター画像
(Illustrator)/2004.9.3
【補足説明】
【回答】
調査中
【結果】
便宜的に、接合部分の線を見えなくするために、同色・同一模様の図形が覆った。
●正確な図形描写のための長短・位置設定方法はないのか?
【課題】
・狭い幅内に複数線を描く
・短い長さの線を描く
そういうケースでは、長方形ツールなどの定型ツールでも位置調整に手間取る。
ペンツールや直線ツールでは更に難しい。
【補足説明】
【回答】
・グリッド線表示
・300%〜400%の拡大画面で作業を行う。
●レフレクトツールで成功・失敗例が発生。
【課題】
失敗した結果が多い。 エラーメツセージはナシ。 全てベクター画像(Illustrator)/2004.9.3
【補足説明】
【回答】
【結果】
●
【課題】
【補足説明】
【回答】
【結果】
| |
| ●ファイル形式 |
| GIF | Graphic Interchange Format の略。 主にインターネットで使われているファイル フォーマットです。 可逆圧縮を使用し、イメージを 8 ビット カラーで作成します。 GIF は 1 色の透過とアニメーションをサポートしていますが、レイヤーやアルファ チャネルはサポートしていません。 |
| HSL (色相/彩度/明度) | イメージ内の色を定義する方式です。 |
| JPEG | Joint Photographics Experts Group の略。 24 ビット イメージをサポートし、ファイルのサイズを最大で 96% 減少することのできる圧縮技法です。 明度のデータを維持しながら、カラー情報を取り除きます。 圧縮が高くなるほど、表示品質が劣化します。 写真イメージや様々なトーン値を含むイメージに最適です。 |
| JPG ファイル フォーマット | 主に Web で使われているイメージ フォーマットです。 JPEG 不可逆圧縮を使用し、24 ビット イメージを作成します。 レイヤー、透過、アルファ チャネルはサポートしていません。 |
| Photo-CD ファイル フォーマット | デジタル カメラと Photo CD で Kodak 社が使用するファイル フォーマットです。 PCD ファイル フォーマットのイメージを開くと、Paint Shop Pro は追加情報を入力するダイアログ ボックスを開くことがあります。 |
| PNG | Portable Network Graphics の略。 Web グラフィック向けに設計されたファイル フォーマットです。 24 ビット カラー、可逆圧縮、1 つのアルファ チャネル、透過をサポートしています。 |
| TIFF | Tagged Image File Format の略。 スキャン、保管、カラー イメージとグレースケール イメージの交換に使われるファイル フォーマットです。 レイヤーやアニメーションをサポートしていません。 |
| RAW ファイル フォーマット | 8 ビット システムで各ピクセルに色を記録するファイル フォーマットです。 フォーマットの柔軟性によって、チャネル、CMYK、RGB 値を認識してアプリケーション間でイメージを転送することができます。 |
| ●ファイル記録形式 |
| 圧縮 | イメージのデータをパターンに格納したり、取り除くことによって、ファイルのサイズを減少させる処理です。 |
ビットマップデータ /ラスターデータ /ピクセルベースデータ | raster data。 画像を色のついた点(ドット)の羅列として表現する方式。 [関連]ラスタライズ(展開)=ベクタレイヤーをラスタレイヤーに置き換える機能 |
ベクトルデータ /ベクターデータ | Vector Data。 画像を、点の座標とそれを結ぶ線や面の方程式のパラメータ、および、塗りつぶしや特殊効果などの描画情報の集合として表現したデータ。 |
| |
| ●画面領域の名称 |
| キャンバス | イメージまたはアニメーションが表示されている領域です。 キャンパス[PaintShop Pro/Photoshop], |
| キャンバスのサイズ | イメージ ウィンドウ内の編集可能な領域のサイズです。 |
| 作業領域 | Paint Shop Pro や Animation Shop で、イメージやブラウザの作業を行なうメイン ウィンドウ内の領域です。 |
| 作成元ウィンドウ (ソース ウィンドウ) | マスクの作成元となるイメージです。 作業領域に開いているどのイメージ ウィンドウも選べます。 |
| 定規 | 目盛り。 その中の線をガイドと呼ぶ。 Photoshopではガイドをドラッグしたり、多少の誤差でペンツール等の動きをガイドに引き寄せる「スナップ」機能、画面に印刷されない「ものさしツール」が利用できる。 |
| グリッド(方眼) | アートワークの配置や均等な作業に役立つ縦横の均等に区切られた線の集まりです。 グリッドの間隔は任意のサイズに設定することができます。 |
| コーナー | ベクタ オブジェクトのコーナー。 ポイントは線の曲がる地点と角度を定義しています。 |
| パス | IllustratorやFreeHandなどのドローソフトで描かれる直線や曲線、つまりベクタ オブジェクトのガイドラインとなる輪郭線。 開始地点から終了地点または閉じた地点までをトレースします。 オープンパス(始点と終点が別)と、クローズパス(始点と終点が同じ)の2種類がある。 セグメント(始点・終点をつなぐ線)、ハンドル(方向線)、ポイント(点;アンカーポイント、コーナーポイント、スムーズポイント)で構成される。 |
| サブパス | ベクタ パスの複数の線分。 |
| ベジェ曲線 | Illustratorで描かれるオブジェクトは、すべてパスとアンカーポイント(端点)で構成された直線や曲線によってできている。 これを「ベジェ曲線」と呼ぶ。 |
| 線分 (セグメント) | 2つのベクタ ポイント間の線です。 この線は直線でも曲線でも可能です。 |
| ハンドル | 線の形状を制御するベクタ ポイントに接続されたコントロール ポイント。 |
| ポイント | ベクタ オブジェクトのコントロール ポイントです。 各ポイントの種類が線の形状を決定します。 |
| 輪郭 | 線や曲線の線分によって結合された 2 つ以上のポイントです。 |
| 枠線 (ストローク) | テキストに配置されている輪郭です。 |
| [レイヤー] | レイヤーというのはアニメのセルのようなもの。 透明の紙に絵を描いて、重ねることによってそれぞれが透過されて1枚の絵になる。ちなみに、Painterではフローターと呼ばれる。 イメージの残りの部分と独立して編集することのできるイメージの分離したレベル。 |
| 調整レイヤー | 下にあるレイヤーに色調補正を適用するのに使われるレイヤーです。 |
| フレーム | Animation Shop アニメーション、ビデオ レコーディング、フィルム レコーディングなどの連結したイメージの集まりの中の 1 つのイメージです。 |
| キー フレーム | 他のフレームと比較して違いを確認するための基準となるフレームです。クリップに含まれる動きの量が多い場合、各フレームがキー フレームであればより質の良い再生が可能になります。ナレーターなどのようにほとんど動きのない場合は、より高次のデルタ フレーム (キー フレームとの違いに基づいて圧縮される中間フレーム) によって質の良い再生が実現します。現在の Indeo アルゴリズムでは、一般的に 3 フレームごとにキー フレームを入れるとよいでしょう。 |
| デルタ フレーム | 前にあるキー フレームと異なるピクセルのみを含んだアニメーションのフレームです。 デルタ フレームは出力先のメディアへの保管向けにビデオ クリップ全体のサイズを減少します。 |
| シンボル | シンボルとは、同じカタチのオブジェクトを効率よく作成するための仕組みのこと。 色彩豊かな泡、風船、雪、雨など大量の素材を使う画面を描画するのに便利で、それらは1つのシンボルで作成される。 ・シンボルとして登録できるのはベクターシェイプ(パス)やテキスト、ラスター画像、メッシュオブジェクト、グループ化オブジェクトなどのオブジェクト。 ・一度登録してしまえば、以降その複製(シンボルインスタンス)を簡単に作業領域に表示できるようになる。 シンボルインスタンスは、変形パレット、または整列パレットのコマンドを使用して、通常オブジェクトのように移動、拡大・縮小、回転、シアー(分布)、リフレクトなどを行うことができる。 ・Webページに並べるボタンなど、同じカタチのオブジェクトをいくつも用意するような局面で役立つ機能だ。なお、作業領域に配置した複製は、新設された「シンボル」ツールによって透明度や大きさ、色などの属性が変更可能だ。従って、同一でなくともよく似たオブジェクトを多数作成する場合にも有効である。 [Illustrator] |
| トグル | パレットの表示/非表示など、ある状態と他の状態とを切り替えます。 |
| ハイライト | イメージのもっとも明るい部分です。 |
| ハーフトーン | グレースケール イメージの明るさの値をシミュレートした黒と白のドットの集まりです。 |
| パレット | 画家のパレットのように、Paint Shop Pro に含まれている様々なパレットで色の選択や混合、様々なレイヤーの編成、作業に応じたブラシの選択を行なうことができます。 |
| パレット イメージ | 最大で 256 色のイメージです。 |
| パレットの透過 | 透過値を割り当てられたパレットの特定の色です。 GIF や PNG などのファイル フォーマットで作業するときに使います。 |
| タイトル バー | すべてのウィンドウの上部に配置され、プログラム名、コントロール アイコン、開いているファイルの名前、最大化/最小化/元のサイズに戻す/閉じる ボタンを表示します。 |
| ツール オプション パレット | ブラシを設定するコントロール、カスタム ブラシへのアクセス、イメージ編集ツールを変更するオプションがあります。 |
| ツールバー | 頻繁に使われるメニュー コマンドと同じ機能のボタンを配置した Paint Shop Pro や Animation Shop のインターフェイスの一部です。 コマンドが使用できない状態の場合、そのボタンは薄く表示されています。 |
| ツール パレット | イメージ編集ツールのある Paint Shop Pro や Animation Shop のインターフェイスの一部です。 ツールのボタンをクリックすると、ツール オプション パレット (Paint Shop Pro) またはスタイル バー (Animation Shop) がその使い方のオプションを表示します。 |
| ホットスポット | 例として日本地図で都道府県を表示して、たとえば東京都をクリックするとリンクページを表示。 ホットスポットを含むWeb ページにインタラクティビティを追加することもできます。ホットスポットはイメージマップの作成に使用します。ホットスポットは、HTML ドキュメント内の「ホット領域」を定義するHTML コードです。ホット領域は必ずしもどこかにリンクしている必要はありません。 ビヘイビアをトリガしたり、代替テキストを定義することもあります。ホットスポットはマウスイベントを受け取ることもできるため、JavaScript のビヘイビアをスライスに適用することができます。[Fireworks] |
| サムネイル | イメージを小さく表示したものです。 Paint Shop Pro はブラウザでサムネイルを使いますので、ファイルを開かずにイメージをプレビューすることができます。 |
| |
| ●単位 |
| FPS | Frames Per Second の略。 アニメーションが表示される割合です。 |
| PPI | Pixels Per Inch の略。 コンピュータのモニタやスキャナの解像度の単位として使われます。 インチあたりのピクセル数が増えると、イメージの表示がシャープになります。 |
| ピクセル | picture element の略。 ラスタ イメージを構成する正方形の集まりの 1 つで色を割り当てることのできる最小単位です。 イメージを拡大表示すると、各ピクセルを見ることができます。 |
| ビット/ピクセル | ピクセルごとに使用できるカラー情報のビット数です。 8 ビット イメージは 256 色、16 ビット イメージは 65536 色、24 ビット イメージは 1677 万色表示することができます。 |
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| ●カラー |
| RGB (赤/緑/青) | 「加算混合の原色」 参照。 |
| RLE (ランレングス エンコーディング) | 繰り返しの情報を圧縮することによって、ファイルのサイズを減少する方式です。 重複する色の連続している部分を破棄して、殆どのマルチレイヤー イメージを元のサイズの約 75% に圧縮します。 |
| True Color | 24 ビット カラーの一般的な名前です。 人間の眼は 24 ビット カラー システムで使用できる色数よりも少ない約 600 万色までしか見分けることができないので、「True」 という言葉が使われています。 24 ビット イメージは RGB の各チャネルごとに 8 ビットを使います。 32 ビット/ピクセルでは、その他の 8 ビットはアルファ チャネルに使われます。 |
| 明るさ | 色相内の光の量です - 明るさや暗さの程度。 「明度」 参照。 |
| 加算混合色 | コンピュータのモニタで使われている色です。 加算型カラーの原色 (赤、緑、青) が結合されると、白を生成します。 加算型カラーの反対は減算型カラーです。 |
| 加算混合の原色 | 赤、緑、青です。 これら 3 つの色を重ね合わせると、黒色になります。 |
| カラー チャネル | 「チャネル」 参照。 |
| カラー パレット | 使用できる色の選択と現在の前景色/背景色を含んでいます。 Paint Shop Pro や Animation Shop を最初に起動したときはウィンドウの右側にあります。 |
| カラー ブリーディング (色のにじみ) | 染物のようにイメージの色を流して混ぜ合わせる効果。 誤差拡散ディザリングは左から右へと色をにじませる原因となります。 |
| カラー ホイール | Jasc の [色の設定] ダイアログ ボックス内部にある循環型カラー スペクトルです。 カスタム カラーを選択/作成することができます。 |
| イメージ パレット | 8 ビット以下のカラー イメージでの使用できる色の集まりです。 パレットの色を変更することはできますが、色数を増やすことはできません。 |
| ガンマ | モニタ、スキャナ、プリンタが表示することのできる色の値の範囲です。 |
| ガンマ補正 | イメージ内の明るさのレベルを補正します。 モニタが色を表示する方法を補うために RGB を調整します。 |
| グレースケール イメージ | 明るさを表現する 256 段階までの陰影を使用するイメージ |
| 減算混合色 | 光の色を吸収します。 印刷で使用されます。 減算混合の原色 (シアン、マゼンタ、イエロー) が重ね合わされると、黒色になります。 減算混合色の反対が加算混合色になります。 |
| 減算混合の原色 | シアン、マゼンタ、イエローです。 これら 3 つの色を重ね合わせると、黒色になります。 |
| 誤差拡散 | あるピクセルの色を周囲のピクセルの色で表現することによって、不正確性を拡散する減色の方式です。 |
| コントラスト | イメージの明るい領域と暗い領域の間の差異です。 |
| 最適化パレット (Median Cut) | Paint Shop Pro がイメージを減色するときに使用するパレットの生成方式の一つです。 パレットは色の頻度に応じて格付けします。 5 ビット/チャネルに適しています。 |
| 最適化パレット (Octrees) | Paint Shop Pro がイメージを減色するときに使用するパレットの生成方式の一つです。 8 ビット/チャネルには適していますが、Median Cut パレットほど色の重要性を重視しません。 |
| 彩度 | 色相の純度です。 彩度が 100% の色は明るく鮮明で、彩度が 0% の色はグレーの陰影になります。 HSL モードの 3 原色要素の 1 つです。 |
| カラー消しゴム | 特定の色を選択して、任意の新しい色に置き換えることができます。 |
| しきい値 | 調整レイヤー、エッジ グロウ効果、ソラリゼーション コマンドで上回る値を持つ色が反転される明度の値です。 設定した明度の値を上回るすべての色が (255 段階のスケールで) 反転されます。 しきい値が 1 の場合、黒以外のすべての色が変更します。 しきい値が上がるにしたがって、より明るい色が反転されます。 |
| 色相 | 色の陰影や濃淡です。 色の定義モードである HSL の 3 原色要素の 1 つです。 |
| 色相の補正 | ある色相のピクセルをすべて他の色相に置き換えます。 |
| しみ | 開始地点から色を広げ、移動するにつれて新しい色を拾い上げる設定のレタッチ モードです。 効果は油絵に似ています。 |
| 前景色 | 通常、マウスの左クリックで適用される、ペイント/ドロー ツールで使用する基本色です。 カラー パレットのアクティブ カラー パネルに表示されています。 |
| ソラリゼーション | ある明度値を越えた色をすべて反転します。 |
| 単色効果 | 明度を維持しながら、イメージまたは選択範囲を一定の色相や彩度に変換します。 セピアトーンのイメージを作成することができます。 |
| チャネル | 1 色のすべてのピクセル情報を含んでいます。 グレースケール イメージには 1 チャネル、RGB イメージには 3 チャネル、CMYK イメージには 4 チャネルあります。 |
| ディザリング | 使用できない色を表示するために複数の色のピクセルを単色と混合する処理です。 処理は人の目には違う色に見えやすいシャドウとハイライトを作り出します。 |
| プレーナ フォーマット | イメージの色を決定するのにカラー プレーンを使用しているフォーマットです。 多くのラスタ フォーマットは色情報をピクセルごとに記録しますが、プレーナ フォーマットはカラー プレーンを使用します。 カラー プレーンはカラー チャネルと呼ばれることもあります。 各カラー プレーンには 1 つの色のすべてのピクセル情報を含んでいます。 |
| |
| ●画像規格 |
| TWAIN | スキャナやデジタル カメラなどのデバイスと Paint Shop Pro などのアプリケーションとの通信のための業界標準規格です。 Paint Shop Pro から離れずにイメージをインポートすることができます。 |
| |
| ●描画ツール |
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| ●描画ツール〜ベクター |
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| ●描画ツール〜ラスタ |
| |
| ●画像加工〜ベクター |
| |
| ●画像加工〜ビットマップ |
| スタンプツール | イメージ内の領域を別の領域にコピーまたはクローン作成 |
| ぼかしツール | イメージ内の選択領域のフォーカスを弱めることが |
| 指先ツール | カラーを選び、それをイメージ内のドラッグした方向ににじませる |
| シャープツール | イメージ内の領域を鮮明にする |
| 覆い焼きツール | イメージの各部を明色化 |
| 焼き込みツール | イメージの各部を暗色化 |
| 赤目補正ツール | 写真の中の赤目を除去 |
| カラーの置き換えツール | カラーを別のカラーで上塗り |
| |
| ●画像加工 |
| アルファ チャネル | イメージ内に再ロードできる選択範囲とマスクを格納するグレースケールのチャネルです。 |
| アンシャープ マスク | 元のイメージからぼかしたコピー イメージを減算処理することによって、イメージをシャープにするフィルタです。 |
| イメージ ウィンドウ | イメージ ファイルを開いたときに Paint Shop Pro がイメージを配置する領域です。 |
| イメージ演算 | 2 つのイメージからのカラー データをピクセル単位に演算関数に従って結合します。 |
| イメージの解像度 | 領域の単位ごとのピクセル数です。 細かいグリッドでの表示ほど多くのピクセルを含むので高い解像度になり、イメージを細かく表示することができます。 |
| クローン | イメージの一部分を複製します。 |
| シームレス パターン | 並べて表示しても継ぎ目の目立たない変換された選択範囲です。 Paint Shop Pro が選択範囲をシームレス パターンに変換するとき、選択範囲を囲んでいる領域を使って継ぎ目を取り除きます。 選択範囲がイメージの端に近すぎると、そのことを示すメッセージが表示されます。 このコマンドを使うと、シームレス パターンで新しいウィンドウが作成され、元のイメージには影響を及ぼしません。 |
| スムージング (アンチエイリアス) | 曲線や斜線の端のギザギザ (ジャギー) をピクセルの色を混ぜ合わせることによって、目立たなくします。 この機能は主にテキストで使います。 |
| 線画 | すべて 1 色の線で構成されたイメージです。 |
| トリミング | イメージの指定した領域の外側の部分を取り除きます。 |
| フィルタ | 各ピクセルの色を現在の色と隣接するピクセルの色に基づいて変更します。 結果は一つの特性を微調整するものからイメージ全体を変更するものまで多岐に渡ります。 |
| 縁取り | 選択範囲やオブジェクトに 3D のエッジを加える効果です。 |
| 不透明度 | 色やレイヤーの密度です。 不透明度が 0 の色やレイヤーは透過で、不透明度が 100 の色やレイヤーは完全に不透明です。 |
| フリンジ削除 | 背景色のピクセルを取り除くことによって、選択範囲の端をきれいにします。 |
| フロート コマンド | イメージやレイヤーから選択範囲を一時的に分割します。 |
| ブレンド | 2 つのレイヤーまたはイメージの領域を結合します。 |
| ブレンド モード | アクティブ レイヤーとその下のレイヤーのピクセルを結合する方式です。 レイヤーを完全に結合するわけではなく、結合された場合の表示方法をプレビューします。 |
| [ブレンドと透明度] | 重なり合う複数のオブジェクトの透明度やカラーを相互関係を考慮しながら変化させる処理を「コンポジット処理」と呼ぶ。 Fireworks では、ブレンドモードを使用することで合成イメージを作成。また、ブレンドモードを使用すると、オブジェクトおよびイメージの不透明度を精密にコントロール可能となる。 |
| フロート解除 | フロート選択範囲をレイヤーに結合します。 選択範囲がフロート解除された後、編集コマンドはイメージ全体またはレイヤー全体に適用されます。 |
| ベジェ曲線 | 両端にアンカー ポイントと方向ハンドルのある曲線です。 ベジェ曲線は方向ハンドルを動かして形状を変更することができます。 詳細解説 |
| ベジェのコントロール ポイント | ベジェ曲線の形状を決定するベクタ オブジェクト上のポイントです。 |
| マーキー | 選択範囲を囲む白と黒の動いている境界線で、選択範囲のエッジを定義しています。 Animation Shop のテキスト効果にもあります。 |
| マスク | レイヤーの残りの部分に適用される変更から特定の領域を保護するのに使われる手段です。 |
| [マスク/マスキング] | 画像の一部を描けなくすること。はみ出し保護。
|
| マッティング | 余分なピクセルを取り除くことによって、選択範囲またはイメージの境界をきれいにします。 レイヤーがイメージから取り除いて作成されているとき、特にスムージングやぼかした境界の周囲のピクセルが含まれてしまうことがあります。 |
| 歪み=ワープ | イメージまたは選択範囲を縦軸または横軸に沿って、45% まで傾かせる変形です。
|
| 歪み (変形ツール) | 側面のオフセットを制御する変形です。 |
| リサンプリング | イメージの解像度を変更します。 |
| |
| ●画像効果 |
| インタレース | インタレースはデータ ストリームの先頭ではイメージの粗くぼけたコピーを配置し、インターネット上で閲覧者にそのコピーをはじめに表示します。 ファイルはイメージがロードされるにつれて徐々にはっきりとします。 |
| エンボス | (浮き彫り)フィルター処理のひとつ。 色を抑制し、黒でエッジをトレースすることによって、前景を背景から浮き出たように表示する効果です。 |
テクスチャ (サンプル);(作成方法;(作成方法2) | [texture] 模様のこと。グラフィックスなどにおいて、図形の表面に付けられた模様や、質感を表わすための描き込みを指す。通常は、ペイント・ソフトウェアや、レタッチ・ソフトウェアを使って、現実の写真データやイラストなどを元に作成することが多い。一般的に、質感をリアルに表現しようとするほど、テクスチャの数や容量は増加する。 |
| 覆い焼き | シャドウ内の領域の細部を明るくしてはっきりさせます。 明るい領域を生み出すためにフィルムを現像する時に光を抑える暗室からの技術です。 「焼き込み」 の反対の効果です。 |
| 境界をぼかす | 指定したピクセル数、選択範囲の境界線の周囲の領域をぼかします。 |
| ぼかし | イメージのコントラストの強い部分を減少し、表示をソフトにします。 |
| グラデーションでの塗りつぶし | 複数の色を段階的に混ぜ合わせて作成する塗りつぶし効果 |
| シャープネス | 隣接するピクセルとのコントラストを増加して、イメージに焦点を合わせ細かい部分を強めます。 |
| シャドウ | 影。 イメージのもっとも暗い領域です。立体感をだす。 ドロップシャドウ=文字や図形につける影のこと。 |
| 中間調 | ハイライトとシャドウの間の陰影です。 |
| トーン バランス | ハイライト[明部]、中間調、シャドウ[暗部]のレベルのバランスを取ります。 |
| ポスタリゼーション | イメージの色やグレーの陰影を、もっとも明るい陰影、もっとも暗い陰影、その間のある程度の陰影に減少します。 |
| 焼き込み | イメージを暗くするブレンド モードのオプションです。 ブレンド レイヤーの明るさの値で下にあるレイヤーの明るさを減らします。 |
| 透かし | イメージに埋め込まれた情報です。 著作権や作成者の情報などを含めることができます。 人の目には見えませんが、コンピュータで読むことができます。 |
| 透過 | 予め、レイヤーに含まれている編集を制限されたピクセルです。 この情報を編集することはできますが、別の領域にコピーすることはできません。 |
| 透過色 | 背景が透けて見えるように指定されたイメージのパレットの色です。 通常、GIF や PNG などの Web フォーマットでの作業時に使われます。 Paint Shop Pro で作業しているときは、透過色は [透過表示] コマンドを選ぶまで透過表示されません。 |
| 透過領域の保護 | 既にデータのあるピクセルにレイヤーの編集を制限するオプションです。 この場合、透過領域を編集することはできません。 |
| ネガティブ | 元の色を反転することによって作成されるイメージです。 各色はカラー ホイールのちょうど反対の色で置き換えられます。 効果は写真のネガと同じです。 |
| ノイズ | ピクセルの色をランダムに置き換えることによって作成された粒子状のパターンです。 |
| タンジェント | 曲線と直線が混ざったベクタ ポイントです。 |
| ズーム | オブジェクトまたはイメージの拡大率を増減します。 |
| ラップ | [PhotoImpact]テキストやパスオブジェクトを曲げたり、包み込んだりします。つまりテキストを波に乗せたり、円形に表示したりすることなどができます。 [Shift+W] [曲げる] テキストを曲げる属性をカスタマイズします。 [アクティブなパスにテキストを追加] 選択したパスの形状に合わせてテキストオブジェクトを追加します。 [ラップギャラリーから選択] さまざまなラップスタイルのサムネイルを表示します。 [互いに合わせる] 選択したテキストや固定したパスオブジェクトを、パス描画ツールを使って作成した別のパスに沿わせます。*このコマンドはテキストやパスオブジェクトにあらかじめラップが適用されている場合には使用できません。 ・[ラップパスを使用] 個別のオブジェクトとして、テキスト/パスオブジェクトがたどるベースラインを表示します。 ・[ラップを除去] テキスト/パスオブジェクトのラップのプロパティを除去します。 ・[ラップパス編集] ラップパスをカスタマイズします。 ・[プロパティ] 選択したテキスト/パスオブジェクトのラップのプロパティを表示した |
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| |
| ●テキスト処理 |
| カーニング | テキストの文字間の距離です。 1 em の 1/300 単位です。 |
| 行間 | テキストの行の間の距離で、1 ポイントの 1/1000 単位で指定します。 正の値は行間を空け、負の値を行間を減らします。 |
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●参考
Photoshop頻出用語集
図解DTP用語辞典
Paint Shop Pro7Jオンラインリファレンス- 付録 B 用語集
[IT用語辞典e-Word]グラフィックス/画像
[IT 用語辞典]グラフィックス/画像[IT Media]
FLASH関連用語集
3Dグラフィック用語説明
●「Fireworks 4日本語版」WEBページ用画像編集に特化したグラフィックツール
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セット(Dreamweaver 4/Fireworks 4 Studio日本語版)\22,000-
[機能] デザイン、Webグラフィックスを簡単にhtmlページに統合。
JavaScriptを含むhtmlや画像を生成可、反復作業を自動化できる。
[新機能]ポップアップメニューの作成機能を追加
[機能強化]GIFアニメーション作成機能や複数画像の連続処理機能の強化
●メーカーサイト
Macromedia Fireworks MX 2004
- ドキュメンテーション〜マニュアル、チュートリアル
- Fireworks MX 2004製品概要印刷用データシート
●評価と特徴
PopupMenu(マウスを近づけただけで、リンクメニューをぱっと表示させる画像),
RollOver(マウスを近づけると画像が現れたり、画像が変化したりするもの),
Animation GIFなどを簡単に作成できる。 作業の自動化、JavaScript自動生成。
macromedia FIREWORKS4〜プロ級のWEBページも簡単に作成![BiglobeSoft 2001.5.14]
●一般ニュースから
FIREWORKS 4 第311号(2001/5/14)[BIGLOBE SoftPlaza]
FIREWORKS4は、ホームページで使用する画像を簡単に作ることができるソフトウェアで
す。それもただの画像ではありません。アニメーションGIFや、ロールオーバー画像など
を作成できるのです。FIREWORKS4を使えば、今までプロのWEBデザイナーが作っていたよ
うなホームページを簡単な操作で誰にでも作成することができます。
●一般サイト解説
初歩からのアプリケーション講座:Fireworks -http://www.5-jp.net/syoho/downlode/fireworks.html
- by SCL学びのソリューション;全50回を1講座3,150〜5,040円【税込み】
[Photoshop 講座][実践!フォトショップ講座][Photoshop Elements 講座]
[Illustrator 講座][実践!イラストレータ講座][Shade 講座][Dreamweaver MX 講座]
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[Excel 講座][Word 講座][PowerPoint 講座][Access 講座]
Digitalテキストダウンロード: Fireworks講座
- 購 読 料 : 1講座に付 3000〜4800円(税別)
発 行 元 : SCL学びのソリューション
まぐまぐ等のメールマガジンで公開しているNo.15までのレッスン(初級編)は、完全無料
No.16〜50までの直接配信(完全マスター編)をご希望される場合には、有料(2,079〜5,040円【税込み】)
Yahoo! Japan:ソフトウェア:グラフィックス、音楽:ペイント、フォトレタッチ:Fireworks
macromedia FIREWORKS4〜プロ級のWEBページも簡単に作成![BiglobeSoft 2001.5.14]
Fireworks Laboratory - FireworksとDreamweaverのノウハウ、メーリングリスト。
FIREWORKS今週のおススメ機能BEST3 - 週ごとに機能を3つずつ紹介。
Fireworks徹底検証- 機能紹介やチュートリアル、ティップス等。 by Silicon Cafe 森川眞行(WEB Designer)。
Fireworks by Tomoaki Ueki
Fireworks : タイトル | 背景 | ボタン | コマンド
Fireworksでイラスト!「カンタンお絵かき講座 with ... -http://www.web-cube.com/illust/
-
HP作成講座 第16-18話 Fireworks編
-
デザイン地下組織/ヒットマン育成講座(Fireworks MX)
- Fireworksでなら、こんな画像も簡単 に作れます。
Fireworks MX2004 Javascript サンプル 実例集
●書籍
Macromedia関連書籍情報 ---ソフト別
標準Webデザイン講座 FIREWORKS MX 2004
- rocketdesign 菊池 信悟 (著);価格: ¥2,520 (税込)
単行本: 240 p ; サイズ(cm): 26 x 19
出版社: 翔泳社 ; ISBN: 4798106089 ; (2004/02/14)
●チュートリアル& FAQ
トゥイーンを使用したアニメーションGIFの作成方法
GIFやJPEGなどの画像の一部を矩形以外で切りぬくには
オブジェクトにエッジをぼかすの設定を実行するには?
テキストが回転するアニメーションの作成
オリジナルテクスチャの作成方法
■試用--------------------------------------------------
●他のソフトにない機能
[オートシェイプ]等の定型。/[ノイズ]
[JPEGマスク](画像一部の圧縮率変更)
「ロゴ・ボタン」作成ツール
●本ソフトにない機能
★環境
-[画像プロパティ]ok---[ウインドウ]-[情報]
-[ルーラー]ok---[画面表示]-[ルーラー]
-[キャンバス目地を方眼に]ok---[画面表示]-[グリッドを表示]
★選択機能〜自動選択 [Object=家屋写真の外壁]
-[自動選択機能]○(ビットマップモードのみ)
-[修正機能](誤認識部の修正) /(選択部分の輪郭補正)
★ベクトル描画機能 [Object=建築施工マニュアルの図形)
-[直線、四角形、角丸矩形、矢印、角ジグザグ曲線の描画]
直線○、四角形○、角丸矩形○、矢印○、角ジグザグ曲線の描画
-[輪郭と塗りつぶし](色適用) /(布地様質感) /(網目)
-[複数のパスの結合]ok[修正]-[パスの結合]
★ベクトル描画機能 -[家外観パース図]
-[素材]○□△台形により壁・ドア・踏み石・窓・煙突
★ベクトル描画機能 -[煉瓦・タイル]
-[]
★ラスター描画機能 [Object=岩石、砂の図形)
-[定型画像]
-[描画]
-[フィルタ・効果]
●タイル柄〜レンガなど
[テキスチャーのタイル]
Ryo's Photoshop
- [No.8レンガ模様を作る][No.17木目テクスチャ][No.1森のような感じを作る]
●アミ目、点、ドット柄
ブレンドツールと回転ツールで雰囲気のあるドット柄をつくる
●日本地図
日本地図
●メモ
・Fireworksでは、オブジェクトモードとビットマップモード
| 機能 | 説明 |
| | |
| ■メニュー |
| ●[編集] | [レイヤーの表示・非表示の取り消し][レイヤーの表示・非表示の繰り返し]/[挿入*][ライブリー*][検索]/[カット][コピー][パスアウトラインをコピー][htmlコードのコピー][ペースト][消去]/[マスクとしてペースト][内部にペースト][属性をペースト]/[複製][クローン]/[ビットマップの切り抜き][ドキュメントの切り抜き]/[環境設定][キーボードショートカット] |
| [挿入*] | [新規ボタン][新規シンボル]/[ホットスポット][スライス]/[空のビットマップ][コピーしてビットマップにする][カットしてビットマップにする]/[レイヤー][フレーム] ・[新規シンボル]…新しいシンボルを作成するには、1)[編集]-[挿入]-[新規シンボル] を選択します。 2)[グラフィック]、[アニメーション]、[ボタン] の中から、シンボルの種類を選択します。次に、[OK] をクリックします。 選択したシンボルの種類に応じて、シンボルエディタまたはボタンエディタが開きます。 3)ツールボックスのツールを使用してシンボルを作成し、エディタを閉じます。 ・[ホットスポット]…ホットスポットは Web オブジェクトです。他の多くのオブジェクトと同様に、選択ツール、ダイレクト選択ツール、変形ツールを使用して編集できます。 例えばメニューバーを作成するとして、まずバー画像にテキストを配置→[矩形ホットスポット]ツールでリンクを張りたいテキスト部分をドラッグすると、半透明の水色フィルムが作られる。これが「ホットスポットオブジエクト」 |
| [ライブリー*] | [アニメーション][テーマ][ボタン][マーク]/[その他] |
| | |
| ●[画面表示] | [ズームイン][ズームアウト][表示倍率*]/[選択オブジェクト][ドキュメント全体]/[フル表示][Macintoshガンマ]/[選択オブジェクトを非表示][すべて表示]/[ルーラー][グリッド*][ガイド*][スライスガイド][スライスのオーバーレイ]/[選択状態を非表示] |
| [グリッド*] | [グリッドを表示][グリッドに吸着][グリッドを編集] |
| [ガイド*] | [ガイドを表示][ガイドをロック][ガイドに吸着][ガイドを編集] |
| | |
| ●[選択] | [すべて選択][選択解除][スーパーセレクト][サブセレクト]/[近似色の選択][選択範囲の反転][エッジをぼかす]/[選択範囲の拡大][選択範囲の縮小][選択範囲に枠をつける][選択範囲のスムージング]/[選択されたビットマップの保存][ビットマップの選択を復元] |
| [スーパーセレクト] | |
| [サブセレクト] | |
| | |
| ●[修正] | [キャンバス*]/[アニメーション*][シンボル*][ポップアップメニュー*]/[マスク*][圧縮率によるJPEG*]/[選択範囲の統合][下のイメージと統合][レイヤーの統合]/[変形*][重ね順*][整列*]/[パスの結合*][パスの操作*]/[グループ][グループの解除] |
| [キャンバス*] | キャンバスの背景色を変更したりする。 [イメージサイズ][キャンバスサイズ][キャンバスカラー]/[キャンバスを切り抜き][キャンバスをフィット]/[180度回転][右に90度回転][左に90度回転] ・[キャンバスを切り抜き]…オブジェクトの外側の余分な領域を削除。 |
| [アニメーション*] | [選択オブジェクトをアニメーション化][設定]/[アニメーションを削除] |
| [シンボル*] | [シンボルに変換]/[シンボルを編集][インスタンスのトウィーン][シンボルの削除] ・[シンボルの作成]…[編集]-[挿入] サブメニューを使用すると、グラフィック、アニメーション、およびボタンシンボルを作成できます。シンボルは、任意のオブジェクト、テキストブロック、またはグループから作成し、[ライブラリ] パネルに入れることができます。インスタンスをドキュメントに配置するには、[ライブラリ] パネルからキャンバスにシンボルをドラッグするだけで済みます ・[インスタンスのトウィーン]…Fireworks では、同じシンボルの複数のインスタンスをブレンドして、中間的な属性を持つインスタンスオブジェクトを作成することができます。トゥイーン処理では、キャンバス上でのオブジェクトのより高度な動きや、ライブエフェクトがアニメーションの各フレームで変化するオブジェクトの作成を手作業で設定できます。 1)ダイアログボックスで、オリジナルの 2 つの画像の間に挿入するトゥイーンのステップ数を入力します。 2)トゥイーンしたオブジェクトを別々のフレームに配分するには、[フレームに配分] を選択して [OK] をクリックします。 トゥイーン時にオブジェクトを別々のフレームに配分しない場合は、後で、すべてのインスタンスを選択し [フレーム] パネルで [フレームに配分] ボタンをクリックして、インスタンスを配分することができます。 メモ: 通常は、アニメーションシンボルを使用してトゥイーン処理を行うことをお勧めします。詳細については、アニメーションシンボルの使用を参照してください。 |
| [ポップアップメニュー*] | [ポップアップメニューの追加][ポップアップメニューの編集]/[ポップアップメニューの削除] |
| [マスク*] | [すべてを表示][すべてを非表示]/[マスクとしてペースト][マスクとしてグループ化]/[選択範囲を表示][選択範囲を非表示][マスクを無効にする][マスクを削除] |
| [圧縮率によるJPEG*] | [選択範囲をJPEGマスクとして保存][保存したJPEGマスクを復元][設定]/[JPEGマスクの削除] ・JPEGマスクとは…特に目立たせたい画像部分の圧縮率を変更する機能 ・JPEGマスクを設定するには…[修正]-[圧縮率によるJPEG*]-[設定] ・[設定]方法…1)画像をダブルクリックしてビットマップ編集モードに変更。 2)[オリジナル] ウィンドウで、マーキーツールのいずれか、なげなわツール等を使って、圧縮するグラフィックの範囲を選択。 3)[選択範囲をJPEGマスクとして保存] 4)[設定] 5)[最適化パネル]でJPEGの画質を「40」等に指定 |
| [変形*] | [自由変形]/[拡大・縮小][傾斜][歪曲][数値を入力して変形]/[180度回転][右に90度回転][左に90度回転]/[横反転][縦反転]/[変形の解除] |
| [重ね順*] | |
| [整列*] | |
| [パスの結合*] | [パスの結合][パスの分離]/[合体][交差][型抜き][切り抜き] ・[パスの結合/分離]… ・[合体]…重複部分の内線を消して1つにする。 作成されたパスには、一番下に配置されているオブジェクトのストロークと塗りの属性が適用されます。 ・[交差]…重複部分のみ残す。 作成されたパスには、一番下に配置されているオブジェクトのストロークと塗りの属性が適用されます。 ・[型抜き]…別のオブジェクトで切り抜く。 選択したパスオブジェクトから、その前面に配置されているもう 1 つのパスオブジェクトと重なる部分を削除することができます ・[切り抜き]…別のパスの形状を使用して、パスを切り抜くことができます。切り抜かれる領域の形状は、一番前または一番上のパスによって決まります。 |
| [パスの操作*] | [単純化][アウトライン][パス差し込み]/[アンチエイリアスをオフ][アンチエイリアスをオン][塗りのエッジをぼかす] ・[単純化]…指定した値を基準に、パス全体の形状を維持したまま、余計なポイントをパスから削除します。 ・[アウトライン]… ・[パス差し込み]…選択したオブジェクトのパスを、指定したピクセル数で縮小または拡張することができます。内側] を選択するとパスを縮小[外側] を選択すると、パスを拡張できます。 ・[アンチエイリアスをオフ/オン]…アンチエイリアスとは、オブジェクトをより自然に表示するため、オブジェクトのカラーをその背景にぼかし込む処理です。たとえば、オブジェクトが黒で、そのオブジェクトが配置されているページが白の場合にアンチエイリアス処理を行うと、オブジェクトの周囲のピクセルにさまざまな階調のグレーが加えられ、黒から白への変化がなめらかになります。 ・[塗りのエッジをぼかす]… |
| [グループ] | |
| | |
| ●[テキスト] | [フォント*][サイズ*][スタイル*][行揃え*]/[エディター]/[パス上に結合][パスから分離][方向*][逆方向]/[アウトラインに変換]/[スペルチェック][スペルチェックの設定] |
| [スタイル*] | [標準]/[ボールド][イタリック][アンダーライン] |
| [行揃え*] | [左揃え][中央揃え][右揃え][両端揃え][ストレッチ] |
| [エディター] | テキストブロックが大きい場合やテキストがパスに結合されている場合、フォントやサイズのせいでテキストが読みにくい場合など、画面上での編集が困難なテキストを操作する場合は、テキストエディタが便利です。そのようなテキストは、必要に応じてシステムフォントおよびデフォルトのサイズで表示すると、編集が簡単になります。 ・1文字ずつ色を変える…1)入力ウインドウで属性変更したい文字を選択 2)属性設定 |
| [パス上に結合/分離] | ・パス上に文字を配置する…1)文字と曲線を一つずつ作成し、両方を選択状態にする。 2)[パス上に結合]を実行。 3)文字の位置は行揃えで指定できるほか、[オブジェクトパネル]-[テキストのオフセット]で調整。 |
| [方向*] | [パス合わせ][垂直][傾斜(縦方向)][傾斜(横方向)] |
| [アウトラインに変換] | |
| | |
| ●[コマンド] | [保存されたコマンドの管理][拡張機能の管理][スクリプトの実行]/[WEB*][オブジェクトのリサイズ][クリエイティブ*][グラフィックウィザード][ドキュメント*][パネル位置の設定*][警告のダイアログをリセット] |
| [拡張機能の管理] | |
| [スクリプトの実行] | |
| [WEB*] | [ALTタグの設定][共有パレットの作成][空のALTタグの選択] |
| [オブジェクトのリサイズ] | |
| [クリエイティブ*] | [イメージのフェード][グレースケールに変換][セピア調に変換][ツイストアンドフェード][ピクチャフレームの追加][矢印の追加] |
| [グラフィックウィザード] | |
| [ドキュメント*] | [ほかのレイヤーをロック][ほかのレイヤーを非表示][フレームの逆順][レイヤーに分配] |
| [パネル位置の設定*] | [1024x768][1280x1024][パネル位置の保存] |
| | |
| |
| ●[フィルター] | [フィルターの再実行]/[その他*][ぼかし*][カラー調整*][シャープ*][ノイス*]/[Eye Candy 4000LE][Alien Skin Splat LE] |
| [その他*] | [アルファチャンネルに変換][輪郭を検出] |
| [ぼかし*] | [ぼかし][ぼかし(ズーム)][ぼかし(モーション)][ぼかし(放射状)][ぼかし(ガウス)][ぼかし(強)] |
| [カラー調整*] | [トーンカーブ][レベル補正][反転][明るさとコントラスト][自動レベル補正][色相・彩度] |
| [シャープ*] | [アンシャープマスク][シャープ][シャープ(強)] |
| [ノイス*] | [ノイズの追加] |
| | |
| ●[ウインドウ] | [ウインドウの複製][パネルの非表示]/[ツールバー*][ツール][プロパティ]/[最適化][レイヤー]/[フレーム][ヒストリー]/[オートシェイプ][スタイル][ライブラリ][URL]/[カラーミキサー][色見本]/[情報][ビヘイビア][検索]/[整列]/[重ねて表示][上下に並べて表示][左右に並べて表示]/ |
| [ツールバー*] | [メイン][修正] |
| [ツール] | |
| [プロパティ] | |
| [オートシェイプ] | |
| [スタイル] | |
| [ビヘイビア] | |
| |
| | |
| | |
| ■パネル |
| ●[アセット]パネルグループ | [スタイル]、[URL]、および[ライブラリ] パネル |
| [スタイル] パネル | スタイルの作成と保存、およびオブジェクトやテキストへの適用が行えます。スタイルを作成すると、あらかじめ定義された塗り、ストローク、エフェクト、テキストなどの属性をまとめて保存して、他のオブジェクトに再び適用することができます。オブジェクトにスタイルを適用すると、そのオブジェクトには選択されたスタイルの特性が適用されます。 メモ: ビットマップオブジェクトにスタイルを適用することはできません。 |
| [URLの操作] | URLをWeb オブジェクトに割り当てると、Web ページなどのファイルへのリンクが作成されます。URLはホットスポット、ボタン、スライスオブジェクトに割り当てることができます。同じURLを何度も使用する場合は、[URL] パネルでURL ライブラリを作成し、ライブラリにそのURL を保存しておくと便利です。[URL] パネルを使用して、URL を追加、編集、管理します。 |
| ●[カラー] パネルグループ | [ミキサー] および[色見本] パネル |
| ●その他 | [最適化]、[レイヤー]、[シェイプ]、[情報]、[ビヘイビア]、[検索]、および[整列] パネル |
| ■塗りパネル |
| 基本 | |
| WEBディザ | |
| グラデーション | [線形][放射][四角][円錐][輪郭][サテン][つまむ][褶曲][楕円][バー][波紋][波動] |
| パターン塗り | ビットマップ画像の塗り色として使用する着色方法。 [かご][くぼみ][こすり][オレンジと紫][カラーグラス][ガラスの気泡][シャボン玉][ジーンズ][ツィード][バイオレット][パステル][ビーズ][印象派][反射][明るいペイント][暗いペイント][暗い花][木目][油彩][波][炎][紅葉][紫の布][絨毯][織物][芝生][葉][鉱石][錯覚][青い布][青い毛糸][青緑][青緑の布][その他(ファイルから読み込み)] |
| 塗りオプション | [エッジ][テクスチャ] |
| [エッジ] | [アンチエイリアス][エッジをぼかす][処理しない] |
| [テクスチャ] | [しわくちゃ][ひっかき傷][オイル][オニキス][グリッド1〜7][][シフォン][スモーキー][フェザー][ブラスター][メッシュ][ワッフル][和紙][垂直線][対角線][岩肌][広い格子][木目][水平線][水滴][渦巻き][狭い格子][砂壁][穀物袋][穀粒][紙やすり][網状線][繊維][芝生][鉱脈][鍵盤][陰影][その他] |
| | |
| | |
| ■ツールボックス |
| 選択、ビットマップ、ベクター、Web、カラー、および表示という6 つのツールカテゴリから構成されています。 |
| ●選択ツール | 4種。 選択ツール(選択ツール・背面選択ツール)、ダイレクト選択ツール、拡大・縮小ツール、切り抜きツール(切り抜きツール・書き出し領域ツール) |
| ★オブジェクトの選択V | キャンバス上でオブジェクトに対して操作を行うには、まずオブジェクトを選択します。これは、ベクターオブジェクト、パス、ポイント、テキストブロック、単語、文字、スライス、ホットスポット、インスタンス、またはビットマップオブジェクトの場合も同じです。 選択したオブジェクトに対して、次の機能を使用することができます。 [レイヤー] パネルには各オブジェクトが表示されます。[レイヤー] パネルが開いた状態で展開されている場合は、パネル内のオブジェクトをクリックして選択します。詳細については、129 ページ、第7 章の「レイヤー、マスキング、ブレンド」を参照してください。 |
| ★選択ツールV | オブジェクトを選択します。選択するには、そのオブジェクトをクリックするか、またはオブジェクトの選択領域をドラッグします。 クリックしてオブジェクトを選択するには、以下のいずれかを行います。 ・選択ツールをオブジェクトのパスまたは境界ボックス上に移動してからクリック。 ・オブジェクトのストロークまたは塗りをクリック。 ・[レイヤー] パネルでオブジェクトを選択。 |
| ダイレクト選択ツールVB | グループ内の個々のオブジェクト、またはベクターオブジェクトのポイントを選択します。アンカーポイントを移動・追加・削除させることで図形を変形させることができる。 ダイレクト選択ツールを使用してオブジェクトを移動または修正するには: 1)ダイレクト選択ツールを選択。 2)オブジェクトを選択。 ハンドルが表示されます。 3)以下のいずれかを行います。 ・オブジェクトを修正するには、ポイントまたはハンドルの1 つをドラッグします。 ・オブジェクト全体を移動するには、オブジェクトのポイントまたはハンドル以外のところをドラッグします。 |
| 背面選択ツールVB | 他のオブジェクトの背後にあるオブジェクトを選択します。 他のオブジェクトの背面にあるオブジェクトを選択するには: ・目的のオブジェクトが選択されるまで、重なっているオブジェクトの上で背面選択ツールを繰り返しクリックします。隠れているオブジェクトは重ね順の上から順に選択されます。 |
| 書き出し領域ツールVB | 別のファイルとして書き出す領域を選択します |
| ●ビットマップツールB | ビットマップの選択および編集ツール10種類。 マーキーツール、楕円マーキーツール、およびなげなわツールを使用すると、マーキーを描画することでビットマップイメージ内の特定のピクセル領域を選択することができます。 マーキーツール、およびなげなわツール、自由選択ツール。 描画・ペイント用には、鉛筆ツール、ブラシツール、(バケツツール・グラデーションツール)、スポイトツール。 編集用には、消しゴム、(ボカシツール・シャープツール・覆い焼きツール・焼き込みツール・指先ツール)、(スタンプツール・カラーの置き換えツール・赤目補正ツール)。 *[マーキーMarqee]選択範囲を囲む白と黒の動いている境界線で、選択範囲のエッジを定義。 |
| [鉛筆ツールVB] | フリーハンドで曲線などの線を描く。太さ=1pix |
| [ブラシツールVB] | フリーハンドで曲線などの線を描く。 |
| [おしゃれブラシツールVB] | フリーハンドで曲線などの線を描く。書き足し可。 |
| [バケツツールVB] | 塗り色を流し込み |
| [スポイトツールVB] | クリックした位置の色をピックアップし、カラーウェルにセット。 |
| ★ピクセルの選択B | キャンバス全体のピクセルを編集することも、選択ツールを使用してイメージの特定の領域だけを編集することもできます。
|
| マーキーツールB | イメージ内で四角いピクセル領域を選択 |
| 楕円マーキーツールB | イメージ内で楕円のピクセル領域を選択 |
| なげなわツールB | イメージ内で自由な形状のピクセル領域を選択 |
| 多角形選択ツールB | イメージ内で直線の自由な形状のピクセル領域を選択 (選択するピクセル領域の周囲を繰り返しクリックすることで、ビットマップイメージ内の特定のピクセルを選択することができます) |
| 自動選択ツールB | イメージ内で近似色のピクセル領域を選択 (プロパティインスペクタの自動選択ツールの[選択する色の許容範囲] オプションと[エッジ] オプションを調整することで、自動選択ツールでピクセルを選択する方法を制御できます) |
| ★ビットマップ選択ツールのオプション | マーキーツール、楕円マーキーツール、なげなわツール、多角形選択ツール、または自動選択ツールを選択すると、プロパティインスペクタに各ツールのエッジに関する3つのオプションが表示されます。 ・[処理しない] を選択…マーキーのエッジにアンチエイリアスが適用されず、はっきりした形になります。 ・[アンチエイリアス] を選択…マーキーのエッジにアンチエイリアスが適用され、ギザギザがなくなります。 ・[エッジをぼかす]を選択…選択したピクセルのエッジをぼかすことができます。 選択ツールを使用してぼかす範囲を選択するには、先に[エッジをぼかす] オプションを設定しておく必要があります。[選択] メニューの[エッジをぼかす] コマンドを使用すると、既存のエッジをぼかすことができます。 ・他のオプション…マーキーツール、または楕円マーキーツールを選択すると、プロパティインスペクタにスタイルに関する3つのオプションが表示されます。 [標準] を作成すると、縦と横の比率を特に指定せず、自由にマーキーを設定できます。 [固定比] を選択すると、マーキーの縦と横の比率が固定されます。 [固定サイズ] を選択すると、マーキーの縦と横のサイズが固定されます。 メモ: 自動選択ツールには、[選択する色の許容範囲] の設定もあります。 |
| ★ビットマップの加工B | Fireworks には、イメージを加工する際に利用できるさまざまなツールが用意されています。イメージのサイズや、イメージのフォーカスの強弱を変更できるだけでなく、イメージの一部を別の領域にコピーおよび「スタンプ」 |
| スタンプツールB | イメージ内の領域を別の領域にコピーまたはクローン作成 |
| ぼかしツールB | イメージ内の選択領域のフォーカスを弱めることが |
| 指先ツールB | カラーを選び、それをイメージ内のドラッグした方向ににじませる |
| シャープツールB | イメージ内の領域を鮮明にする |
| 覆い焼きツールB | イメージの各部を明色化 |
| 焼き込みツールB | イメージの各部を暗色化 |
| 赤目補正ツールB | 写真の中の赤目を除去 |
| カラーの置き換えツールB | カラーを別のカラーで上塗り |
| ●ベクターツールV | 6種類。 ラインツール、ペンツール(ペンツール・ベクターパスツール・おしゃれパスツール)、矩形ツール(矩形・角形矩形・楕円・多角形;オートシェイプツール)、テキストツールなどの基本形状ツール。 パス変形ツール |
| [ラインツールVB] | 直線を描くには、始点・終点間をドラッグ。 Shiftキーを押したままだと直線・垂直線 |
| [ペンツールV] | クリック点が直線で結ばれる。 Shift+で水平線・垂直線・45度線。 終了時はCTRL+でオブジェクト外をクリック。 ドラッグした場合、方向線が出て曲線を描ける。 ・アンカーポイントをクリックして、直線←→曲線を変更できる。 ・[パスの結合]…[ダイレクト選択ツール]で複数選択し、[修正]-[パスの結合]でパスを接続できる。 |
| [ベクターパスツール] | |
| [おしゃれパスツール] | |
| [矩形ツールVB] | Shift+で正方形 |
| [角形矩形ツールVB] | |
| [楕円ツールVB] | Shift+で正円 |
| [多角形ツールVB] | |
| [オートシェイプツール] | |
| [テキストツールVB] | テキストツールおよびプロパティインスペクタのオプションを使用すると、グラフィック内のテキストの入力、書式設定、および編集が行えます。 |
| [パス変形ツールV | |
| ★基本的なライン、矩形、および楕円の描画 | 基本的な形状をすばやく描画するには、ラインツール、矩形ツール、または楕円ツールなどの基本形状ツールを使用します。矩形ツールでは、矩形がグループ化されたオブジェクトとして描画されます。矩形の角にあるポイントを移動するには、矩形のグループ化を解除するか、ダイレクト選択ツールを使用します。ベベルの角、面取りした角、または角丸の基本的な矩形を描画する方法については、以下の手順を参照してください。 ・ライン、矩形、または楕円を描画するには…1)ライン、矩形、または楕円ツールを選択します。 2)必要に応じて、プロパティインスペクタでストローク(線)と塗りの属性を設定します。 3)キャンバス上でドラッグし、形状を描画します。 ラインツールでは、Shift キーを押しながらドラッグすると、45°の角度で直線を描画できます。 矩形ツールや楕円ツールでは、Shift キーを押しながらドラッグすると、正方形や正円を描くことができます。 ・中心点を設定して、ライン、矩形、または楕円を描画するには…中心点にする位置をポイントし、Alt キー(Windows) またはOption キー(Macintosh) を押しながらドラッグします。 ・形状を固定し、中心を特定して描画するには…中心点にする位置をポイントし、Shift キー+ Alt キー(Windows) またはShift キー+ Option キー(Macintosh)を押しながらドラッグします。 ・基本形状を描画しながら位置を調節するには…マウスボタンを押しながら、スペースバーを押し、オブジェクトをキャンバスの別の位置にドラッグします。スペースバーを離して、オブジェクトの描画を続けます。 メモ: ラインツールは例外です。ラインツールの使用中にスペースバーを押しても、キャンバス上でラインの位置は変わりません。 |
| 選択したライン、矩形、または楕円のサイズを変更するには | ・プロパティインスペクタまたは[情報] パネルで、変更後の幅または高さを入力します。 ・ツールボックスの[選択] セクションにある拡大・縮小ツールを選択して、コーナー変形ハンドルをドラッグします。これにより、オブジェクトが比例変形されます。 メモ: また、[修正]-[変形]-[伸縮] を選択して、コーナー変形ハンドルをドラッグするか、[修正]-[変形]-[数値を入力して変形] を選択して、変更後の寸法を入力して、オブジェクトのサイズを比例変更することもできます。 ・矩形のコーナーポイントをドラッグします。 メモ: メモ: ベクターオブジェクトを拡大、または縮小しても、ストロークの幅は変更されません。 |
| ★オートシェイプの描画V | オートシェイプとは、デザイン上よく使用される形状の作成および編集が簡単にできる、インテリジェントなベクターオブジェクトグループです。 ツールボックスにある各オートシェイプツールは同じ簡単な描画方法を使用しますが、編集可能な属性はそれぞれのツールで異なります。 ツールボックスを使用してオートシェイプを描画するには:1)ツールボックスの[ベクター] セクションで、ポップアップメニューからオートシェイプツールを選択します。 2)以下のいずれかを行います。[キャンバス上でドラッグし、シェイプを描画][キャンバスをクリックして、デフォルトサイズのシェイプを配置] |
| [矢印] | 任意の比率の単純な矢印として表示されるオブジェクトグループを描画します。コントロールポイントを使用して、矢の先端の形、矢の後端の長さと幅、およびチップの長さを調節できます。 |
| [ベベル矩形] | ベベルの角の矩形として表示されるオブジェクトグループを描画します。コントロールポイントを使用して、すべての角のベベルの量を一度に編集したり、それぞれの角で個別にベベルを変更することができます。 |
| [面取り矩形] | 角を面取りした矩形、つまり角が内側に丸められた矩形として表示されるオブジェクトグループを描画します。すべての角の面の半径を一度に編集したり、それぞれの角で個別に面の半径を変更することができます。 |
| [コネクタライン] | フローチャートや組織図などの要素を結合する3 セグメントのコネクタラインとして表示されるオブジェクトグループを描画します。コントロールポイントを使用して、コネクタラインの最初と3 番目のセクションの終点を編集することができます。また、最初と3 番目のセクションをつなぐ2 番目のセクションの位置も編集できます。 |
| [ドーナツ] | 塗りつぶされた輪として表示されるオブジェクトグループを描画します。コントロールポイントを使用して、内側の円周を調節したり、シェイプを細かく分割することができます。 |
| [L 字] | 角が直角のシェイプとして表示されるオブジェクトグループを描画します。コントロールポイントを使用して、水平方向および垂直方向のセクションの長さと幅を編集できます。角の丸みを編集することもできます。 |
| [パイ] | 分円チャートとして表示されるオブジェクトグループを描画します。コントロールポイントを使用して、シェイプを細かく分割することができます。 |
| [スマート多角形] | 三角形から25 角形までの正多角形として表示されるオブジェクトグループを描画します。コントロールポイントを使用して、サイズの変更や回転、セグメントの追加や削除、頂点の数の増加や減少、またはシェイプへの内側の多角形の追加を実行できます。 |
| [角丸矩形] | 角丸の矩形として表示されるオブジェクトグループを描画します。コントロールポイントを使用して、すべての角の丸みを一度に編集したり、それぞれの角で個別に丸みを変更することができます。 |
| [渦巻き] | 開いたらせんとして表示されるオブジェクトグループを描画します。コントロールポイントを使用して、らせんの回転数を編集したり、開いたらせんを描画するか閉じたらせんを作成するかを決定したりすることができます。 |
| [星型] | 3〜25の範囲の頂点を持つ星型として表示されるオブジェクトグループを描画します。コントロールポイントを使用して、頂点の追加または削除、頂点の内側および外側の角度の調節ができます。 |
| |
| ●WEBツールV | 4種類。 ホットスポットツール(矩形・円形・多角形)、スライスツール(・多角形スライスツール)。 その各表示・非表示 |
| [ホットスポットツールV] | |
| [スライスツールV] | |
| ●カラーツール | 3種類 |
| ●画面表示ツールVB | 5種類。 標準スクリーンモード、メニュー付きフルスクリーンモード、フルスクリーンモード。 手のひらツール、ズームツール |
| [手のひらツールVB] | |
| [ズームツールVB] | |
| |
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| ■画像の加工 |
| ●ビットマップのぼかしとシャープ処理 | Fireworks に用意されている一連のぼかしおよびシャープオプションは、ライブエフェクトとして適用できるだけでなく、取り消し不能な永続フィルタとしても適用できます。 |
| ★イメージのぼかし | ぼかしには、ビットマップイメージの見た目を柔らかくする働きがあります。Fireworks には6 種類のぼかしオプションがあります。 [ぼかし] は、選択したピクセルのフォーカスを柔らかくします。 [ぼかし( 強)] では、ぼかしの度合いが[ぼかし] の3 倍になります。 [ぼかし( ガウス)] を使用すると、各ピクセルに加重平均が適用され、ぼんやりとしたエフェクトが作成されます。 [ぼかし( モーション)] を使用すると、イメージが動いているように見せることができます。 [ぼかし( 放射状)] を使用すると、イメージが回転しているように見せることができます。 [ぼかし( ズーム)] を使用すると、イメージが手前に近づくように、または遠ざかるように見せることができます。 メモ: [フィルタ] メニューからフィルタを適用すると、[編集]-[取り消し] が利用できる場合以外は、変更を取り消せなくなります。調整可能な状態にしておくには、このフィルタをオフにするか削除して、以下の各手順の最初の項目で説明するように、ライブエフェクトとして適用してください。詳細については、121 ページの「ライブエフェクトの使用」を参照してください。 |
| イメージをぼかすには: | 1)イメージを選択します。 2)以下のいずれかを行います。 ・プロパティインスペクタで、[エフェクトの追加] ボタンをクリックし、[エフェクトの追加] ポップアップから[ぼかし]-[ぼかし] または[ぼかし( 強)] を選択します。 ・[フィルタ]-[ぼかし]-[ぼかし] または[ぼかし( 強)] を選択します。 ・[ぼかし( ガウス)] を適用してイメージをぼかすには…[ぼかしの半径] スライダをドラッグして、ぼかしのエフェクトの強さ(0.1 〜 250)を設定。 半径が大きいほど、ぼかしのエフェクトは強力になります。 ・[ぼかし( モーション)] を適用してイメージをぼかすには…ぼかしのエフェクトの方向を設定するには、[角度] ダイヤルをドラッグ。 [幅] スライダをドラッグして、ぼかしのエフェクトの強さ(1 〜100)を設定します。幅が大きいほど、ぼかしのエフェクトは強力。 ・[ぼかし( 放射状)] を適用してイメージをぼかすには…[適用量] スライダをドラッグして、ぼかしのエフェクトの強さ(1 〜100)を設定。適用量が大きいほど、ぼかしのエフェクトは強力。 [品質] スライダをドラッグして、ぼかしのエフェクトの滑らかさ(1 〜100)を設定。品質が高いほど、元のイメージの繰り返しが少ないぼかしのエフェクトになります。 ・[ぼかし( ズーム)] を適用してイメージをぼかすには…[適用量] スライダをドラッグして、ぼかしのエフェクトの強さ(1〜100)を設定。適用量が大きいほど、ぼかしのエフェクトは強力。 4)[品質] スライダをドラッグして、ぼかしのエフェクトの滑らかさ(1〜100)を設定。品質が高いほど、元のイメージの繰り返しが少ないぼかしのエフェクト。 |
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| ★シンボルの使用 | Fireworks には、グラフィック、アニメーション、およびボタンの3 種類のシンボルがあります。いずれのシンボルも、それぞれの使用目的に合ったユニークな特性を備えています。インスタンスは、Fireworksのシンボルの仮の姿です。シンボルオブジェクト( オリジナル) を編集すると、その修正内容が自動的にインスタンス( コピー) にも反映されます。 |
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| ■効果 |
| ●ライブエフェクト | ライブエフェクトという拡張機能は、ベクターオブジェクト、ビットマップイメージ、およびテキストに適用できます。ライブエフェクトでは、ベベル、エンボス、ドロップシャドウ、グロー、カラー補正、ぼかし、シャープなどがサポートされています。 選択したオブジェクトにライブエフェクトを適用するにはプロパティインスペクタで[エフェクトの追加] ボタンをクリックして、[エフェクト] ポップアップメニューからエフェクトを選択します。 |
| [ベベル] | 立体化。 内側と外側(内側が通常)。 エッジの形状や幅を指定可([例]形状:スムーズ、幅:13、コントラスト:48%、柔らかさ:9、角度:130、プリセット:隆起)。 |
| [エンボス] | 型押し効果。 押下・隆起。 凹凸幅、コントラストを指定可。 |
| [シャドウ] | 内側に影をつける |
| [ドロップシャドウ] | 外側に影をつける |
| [グロー] | 後光がさしたような効果 |
| [エフェクトパネル]の表示 | オブジェクトを選択すると[プロパティパネル]に表示される |
| ★インタラクティビティ | スライス、ロールオーバー、ホットスポット |
| スライス | スライス処理とは、Fireworks ドキュメントをいくつかのセグメントに分割し、各セグメントを独立したファイルとして書き出すことです。ファイルの書き出し時には、ブラウザでグラフィックを再構成するためのテーブルコードを含むHTML ファイルも生成されます。 スライスは、Macromedia Fireworks MX 2004 でインタラクティビティを作成するのに必要な基本構成要素です。スライスは、イメージとは異なりますが、最終的にHTML コードに変換されるWeb オブジェクトです。[レイヤー] パネルの[Web レイヤー] で、ホットスポットとスライスの表示、選択、名前の変更が行えます。 スライスオブジェクトは、スライスツールを使用して描画するか、または選択したオブジェクトに基づいてスライスを挿入して作成します。 |
| ロールオーバー | ロールオーバーはすべて同じように動作します。ポインタでグラフィックをロールオーバーすると、別のグラフィックが表示されます。スライス、ホットスポットまたはボタンなどのWeb オブジェクトが、常にトリガとなります。 ドラッグ&ドロップロールオーバーを使用してインタラクティビティをスライスに追加することにより、ワークスペースにロールオーバーやスワップイメージエフェクトをすばやく作成することができます。[ビヘイビア] パネルに適用したビヘイビアを表示し、このパネルを使用してさらに複雑なインタラクティビティを作成できます。 |
| ホットスポット | 例として日本地図で都道府県を表示して、たとえば東京都をクリックするとリンクページを表示。 ホットスポットを含むWeb ページにインタラクティビティを追加することもできます。ホットスポットはイメージマップの作成に使用します。ホットスポットは、HTML ドキュメント内の「ホット領域」を定義するHTML コードです。ホット領域は必ずしもどこかにリンクしている必要はありません。 ビヘイビアをトリガしたり、代替テキストを定義することもあります。ホットスポットはマウスイベントを受け取ることもできるため、JavaScript のビヘイビアをスライスに適用することができます。 |
| ●ボタンとポップアップメニューの作成 | Macromedia Fireworks MX 2004 では、JavaScript に関する知識がなくても、さまざまなJavaScriptボタンおよびポップアップメニューを作成することができます。 ボタンは任意のグラフィックオブジェクトやテキストオブジェクトから作成できます。 |
| ★ボタンの状態について | ボタンには4種類までの異なる状態を設定できます。各状態は、マウスイベントに対応したボタンの外観を表しています。 ボタンエディタでは、これらの異なるボタンの状態すべてとボタンアクションを呼び出す領域を作成できます。 |
| アップ状態 | Web ページが最初に表示されたとき、またはボタンに対して何の動作も行われていないときの外観です。 |
| オーバー状態 | マウスポインタがボタンの上に置かれたときのボタンの外観です。この状態は、マウスをクリックすると何らかの動作が発生することを表すことができます。 |
| ダウン状態 | クリックされた後のボタンを表します。多くの場合、ボタンが押されていることを表すには、ボタンが押し込まれたイメージが使用されます。このボタンの状態は、通常、マルチボタンナビゲーションバー上で、現在のWeb ページを表します。 |
| オーバーダウン状態 | ダウン状態のボタンの上にポインタを移動したときの状態を表します。このボタンの状態は、通常、マルチボタンナビゲーションバー上で、現在のWeb ページのボタン上にポインタがあることを表します。 |
| ★ボタンエディタの使用 | ボタンエディタは、Fireworks でJavaScript ボタンシンボルを作成および編集するために使用するエディタです。ボタンエディタの上部にあるタブは、4 種類のボタンの状態とヒット領域に対応しています。ボタンエディタの各オプションに表示される説明は、各ボタン状態のデザインを決定するときに役立ちます。 |
| ボタンシンボルの編集 | Fireworks のボタンシンボルは、2 種類のプロパティを持つ特殊なシンボルです。シンボルのインスタンスを編集すると、すべてのインスタンスで変更されるプロパティと、現在のインスタンスだけで変更されるプロパティがあります。 Fireworks のボタンシンボルを使用すると、シンボルの利点を活用できるだけでなく、テキストなど、ボタンインスタンスの特定のプロパティを他のインスタンスに影響を与えずに編集することもできます。 |
| シンボルレベルのプロパティの編集 | ボタンシンボルの編集には、ボタンエディタを使用します。修正可能なインスタンスのプロパティは、通常はナビゲーションバーのボタン間で共通しているプロパティです。 ・ストロークのカラーと種類、塗りのカラーと種類、パスの形状、イメージ、などグラフィカルな外観への修正 ・ボタンシンボル内の個々のオブジェクトに適用されるライブエフェクト、不透明度、ブレンドモード ・ヒット領域のサイズと位置 ・共通するボタンのビヘイビア ・最適化および書き出しの設定 ・URL リンク( インスタンスレベルのプロパティとしても使用可能) ・ターゲットフレーム( インスタンスレベルのプロパティとしても使用可能) ・シンボルレベルでボタンプロパティを編集するには…1)以下のいずれかを行い、ボタンエディタでボタンを開きます。 ・ワークスペースでボタンインスタンスをダブルクリックします。 ・[ライブラリ] パネルで、ボタンプレビューまたはボタンシンボルの横にあるシンボルのアイコンをダブルクリックします。 2)ボタンの属性に変更を加え、[終了] をクリックします。 ボタンシンボルのすべてのインスタンスに変更が適用されます。 |
| インスタンスレベルのプロパティの編集 | インスタンスレベルのプロパティは、1 つのインスタンスを選択した状態でプロパティインスペクタで編集します。これらのプロパティを編集しても、そのプロパティが関連するシンボルや、そのシンボルの他のインスタンスに影響はありません。一般に、これらのプロパティは一連のボタン間で異なります。 ・[レイヤー] パネルに表示され、書き出しの際にボタンの書き出すスライスの指定に使用されるインスタンスのオブジェクト名 ・インスタンス全体に適用されるライブエフェクト、不透明度、ブレンドモード ・テキスト文字およびフォント、サイズ、向き、カラーなどのテキストの書式設定 ・URL リンク( シンボルレベルのプロパティとして設定されているURL より優先される) ・代替イメージの説明 ・ターゲットフレーム( シンボルレベルのプロパティとして設定されているターゲットフレームより優先される) |
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| ■ロゴ・ボタンの作成 |
| 三角形・四角形のオブジェクトに[エフェクト]やテクスチャを利用して簡単にロゴ・ボタンを作成できる。 |
| ●テクスチャ | テクスチャを追加し、ストロークと塗りの両方に立体的なエフェクトを追加できます。Fireworks ではいくつかのテクスチャが用意されていますが、それ以外に外部のテクスチャを使用することもできます。 ・[ストロークへのテクスチャの追加]…2種あり。1)プロパティインスペクタの[ストロークのテクスチャ]ポップアップメニューをクリック。 2)ツールボックスの [ストロークのカラー]-[ストロークオプション]-[テクスチャ]をクリック。 ・[塗りへのテクスチャの追加]…2種類の方法。 1)プロパティインスペクタの [塗りのテクスチャ] ポップアップメニュー 2)ツールボックスの [塗りのカラー]-[塗りオプション]-[テクスチャ] ポップアップメニューをクリック |
| ●ボタンの作成 | 例 1)矩形のオブジェクト作成、塗り色を青 2)[ベベル(内側)]で立体化 3)塗りパネルでテクスチャ[フェザー、ブラスター、和紙など]を指定 4)テキストを乗せる |
| 「ボタン」ダイアログ | メインメニューで[挿入]-[新規ボタン]をクリックすると開く。 ・[アップ]…最初に表示されるボタンを作成 ・[オーバー]…マウスカーソルが上にきた時の状態。通常[アップのグラフィックをコピー]を押す。 ・[ダウン]…ボタンが押されたときの状態。通常[オーバーのグラフィックをコピー]を押す。 ・[オーバーダウン]…ボタンが押された後でマウスカーソルを上に置いた時の状態。通常[ダウンのグラフィックをコピー]を押す。 ・[ヒット]…ボタンを押した後にジャンプするリンク先を設定。 [リンクウィザード]を開く。 |
| ●ロールオーバーボタンの作成 | ロールオーバーとはマウスに反応して画像が変化する仕組みのこと。 メニューボタンでよく使われる。Fireworksでは書き出し時にJavascriptを自動生成する。 ・1)[挿入]-[新規ボタン]を押し、「ボタン」ダイアログを出す。 ・2)[アップ]タブで、ボタンのベースとなる四角形には、[べベル(内側)]エフェクトを適用。テキストは行揃えを[中央揃え]にする。 ・3)[オーバー]タブを開き、[アップのグラフィックをコピー]を押す。 四角形を選択し、[エフェクトパネル]の設定ウインドウを表示して、[ボタンのプリセット]を[ハイライト]にする。 ・4)[ダウン]タブを開き、[オーバーのグラフィックをコピー]を押す。 四角形を選択し、[エフェクトパネル]の設定ウインドウを表示して、[ボタンのプリセット]を[押下]にする。 ・5)[オーバーダウン]タブを開き、[ダウンのグラフィックをコピー]を押す。 四角形を選択し、[エフェクトパネル]の設定ウインドウを表示して、[ボタンのプリセット]を[反転]にする。 ・6)[ヒット]タブを開き、[リンクウィザード]を開く。 ・8)[ファイル]-[ブラウザーでプレビュー]で確認。 ・8)[複数のボタンを作成]…a)位置調整の移動は[選択ツール]で。 b)ALTキーを押しながらドラッグして移動するとコピーができる。必要複数作成。 c)ボタン上のテキストを変更。ボタンを[選択ツール]で選択し、[オブジェクトパネル]の[ボタンテキスト]に入力。 d)[オブジェクトパネル]の[リンクウィザード]のリンク先変更。 f)メニュー[修正]−[キャンバスを切り抜き]で余白カット g)メニュー[ファイル]−[書き出しのプレビュー]で設定後、[書き出し]を実行。 |
| ●画像の入れ替え | マウスカーソルの動きで、違う場所の画像が入れ替わる仕組みを「スワップイメージ」と呼ぶ。例として画面の下段にボタンを3個作り、上段に画像1個を置く。 1)[ロールオーバーボタンの作成]の要領でボタンを3個作成 2)画像を3個用意。 3)画像1をFireworksで開きオブジェクトモードにしてから、ボタンを配置したFireworks PNGファイルにドラッグ&ドロップ。 4)[フレームパネル]を開き[フレーム1]が選択されているのを確認し[フレームの追加]を選択。 [フレームの追加]ダイアログで[数]に[2]と入力。 [現行フレームの後に挿入]をチェックし[OK]。 5)[フレームパネル]の[フレーム2]を選択し、Step3と同要領。 6)[フレームパネル]の[フレーム3]を選択し、Step3と同要領。 7)3つのフレームに配置した画像の位置を整える。 [フレームパネル]左下の[オニオンスキン]ボタンをクリックし、メニューから[すべてのフレームを表示]選択。 [選択ツール]で画像を囲むようにドラッグして3画像を選択。 後は[修正]−[整列]−[縦方向中央揃え][横方向中央揃え]で位置合わせ。 次に[オニオンスキン]ボタンをクリックし[オニオンスキン表示なし]を選択。 8)[フレームパネル]の[フレーム1]を選択。 画像を選択し[挿入]−[スライス]を選択。画像に薄い緑色フィルム(スライスオブジェクト)が置かれる。ここが入れ替えのターゲット。 9)いよいよ[スワップイメージ]の仕組み作り。 まず1つ目のボタンをクリックし、ボタン中央のポインタを画像に向けてドラッグ&ドロップ。 10)[スワップイメージ]ダイアログからでたら[入れ替えるイメージ]リストから[フレーム1]を選択。 更に[追加オプション]ボタンを押し[OnMouseOutのイメージを復元]のチェックをはずす。これで[OK]ボタンを押す。 11)2〜3のボタンにもStep9-10の設定を行う。各フレーム2〜3を割当て。 12)これでスワッフイメージ設定完了。[ファイル]-[ブラウザーでプレビュー]で確認。 13)最後にメニュー[ファイル]−[書き出しのプレビュー]で設定後、[書き出し]を実行。 ・[スワップイメージ]の設定修正…[ビヘイビアパネル]を使う。 |
| [スワップイメージ]のタイミング変更 | 作例では[ボタン上にマウスカーソルが乗ったとき]に別の画像が表示されるが、これを[クリックした時]に変更可能。 ・ボタンを選択し、[ビヘイビアパネル]のリストから設定したアクション(この場合は[スワップイメージ])をクリック。 ・▼ボタンをクリツクして、メニューから[OnClick]を選択。[OnClick]は[クリックしたとき]。 ・この操作を他のボタンでも行う。これでクリック時に画像が入れ替わるようになる。 ・参考…[onLoad](データが読み込まれた時) |
| [フレームパネル]の表示 | メニュー[ウインドウ]−[フレーム]にチェックを入れると、[フレームおよびヒストリーパネル]が表示される。 |
| ●ポップアップメニューを作る | マウスカーソルの動きによりボタンからサブメニューが表示される仕組み。 Fireworksには[ポップアップメニューエディタ]が用意されている。 ポップアップメニューエディタは、タブ付きのダイアログボックスで、ポップアップメニューの作成手順が示されています。ポップアップメニューの属性を制御するさまざまなオプションが 4 つのタブに分類されています。[コンテンツ][外観][詳細][位置] |
| 作成手順 | 1)[ロールオーバーボタン]を1個作成。リンク先やターゲツト設定しなくてよい。 2)4つのタブをメニユーに従って指定していく。 |
| [コンテンツ] | テキスト、URL リンク、各メニューアイテムのターゲットなど、メニューの基本構造を指定するオプションがあります。 |
| [外観] | メニューの向き (縦または横) など、各メニューセルのアップ状態とオーバー状態の外観を指定するオプションが含まれています。 |
| [詳細] | セルのサイズ、余白、間隔、セルの境界線の幅とカラー、メニューの遅延時間、およびテキストインデントを指定するオプションが含まれています。 |
| [位置] | メニューおよびサブメニューの位置を指定するオプションが含まれています。 ・メニューの設定は、スライスを基準にポップアップメニューを配置します。プリセットの位置には、スライスの下部、右下、上部、右上があります。 ・サブメニューの設定は、ポップアップサブメニューを親メニューの右、右下、または下に配置します。 |
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| ■アニメーションの作成 |
| ★アニメーションシンボルの作成 | アニメーションシンボルを作成したら、アニメーション中のフレームの数と、拡大・縮小、または回転などのアクションの種類を決定するプロパティを設定します。デフォルトでは、新規アニメーションシンボルには5つのフレームが含まれ、それぞれのフレームの継続時間は7/100 秒になります。 |
| ★アニメーションシンボルを作成するには: | 1)[編集]-[挿入]-[新規シンボル] を選択します。 2)[シンボルのプロパティ] ダイアログボックスで新しいシンボルの名前を入力します。 3)[種類] から[アニメーション化] を選択して、[OK] をクリックします。 4)シンボルエディタで、描画ツールまたはテキストツールを使用して、新規オブジェクトを作成します。ベクターオブジェクトまたはビットマップイメージを描画できます。 5)シンボルエディタのウィンドウを閉じます。 Fireworks は、シンボルをライブラリに置き、コピーをドキュメントの中心に配置します。 プロパティインスペクタの[フレーム] スライダを使用して、新規フレームをシンボルに追加できます。 プロパティインスペクタが開いていない場合は、[ウィンドウ]-[プロパティ] を選択して開きます。 |
| ★オブジェクトをアニメーションシンボルに変換するには: | 1)オブジェクトを選択します。 2)[修正]-[アニメーション]-[選択オブジェクトをアニメーション化] を選択します。 3)ダイアログボックスで自由に設定を入力します。 アニメーションコントロールがオブジェクトの境界ボックス上に表示され、シンボルのコピーがライブラリに追加されます。 |
| ★アニメーションシンボルの編集 | アニメーションシンボルのプロパティを編集し、躍動感のあるWeb サイトを作成できます。アニメーション速度から不透明度、回転まで、さまざまなプロパティを変更できます。これらのプロパティを調整することで、シンボルの回転やスピードアップ、フェードインやフェードアウトなどの処理が可能になります。 これらの処理は任意に組み合わせることもできます。 アニメーションシンボルの設定で重要になるのは、フレーム数です。フレーム数によって、シンボルがアニメーションを完了するまでの動きの回数を指定します。シンボルに対してフレームの数を設定すると、Fireworks はアクションを完了するために必要な数のフレームを自動的にドキュメントに追加します。シンボルが、現在アニメーションに存在している以上のフレームを必要とする場合、フレームを追加するかどうか尋ねるメッセージが表示されます。 |
| ★アニメーションプロパティの変更 | アニメーションプロパティは、[アニメーション] ダイアログボックスまたはプロパティインスペクタを使用して変更することができます。 アニメーションシンボルに対し、次のプロパティを編集できます。 |
| [フレーム] | にはアニメーションに含めるフレームの数を入力します。スライダでは最大250 までしか設定できませんが、[フレーム] ボックスに希望する数を自由に入力できます。デフォルトでは、5 が指定されます。 |
| [オブジェクトの移動] | ピクセル単位で表した距離で、この距離だけそれぞれのオブジェクトが移動します。このオプションは[アニメーション] ダイアログボックスでのみ使用できます。デフォルト値は72 ですが、[オブジェクトの移動] ボックスに数値を入力して変更できます。線形に沿って移動し、MacromediaFlash やDirector の場合とは異なり、重要なフレームは設定されません。 |
| [方向] | オブジェクトを移動させたい方向を角度で指定します。0 〜 360 の範囲で指定します。このオプションは[アニメーション] ダイアログボックスでのみ使用できます。 オブジェクトのアニメーションハンドルをドラッグして、[オブジェクトの移動] および[方向] の値を変更することもできます |
| [拡大・縮小] | アニメーションの開始から終了までのサイズの変化の割合です。デフォルト値は100%ですが、[拡大・縮小] ボックスに数値を入力して変更できます。0 から100% までオブジェクトを拡大・縮小するには、かなり小さいオブジェクトである必要があります。ベクターオブジェクトを推奨します。 |
| [不透明度] | アニメーションの開始から終了までの間にフェードインまたはフェードアウトする度合いです。設定できる値は、0 〜 100 ピクセルです。デフォルトでは、100% に設定されています。フェードインとフェードアウトを作成するには、同じシンボルの2 つのインスタンスが必要です。1 つはフェードイン、もう1 つはフェードアウトするインスタンスです。 |
| [回転] | シンボルがアニメーションの開始から終了までに回転する角度です。0 〜 360 の範囲で指定します。それより大きな値を入力して、複数回の回転を設定することもできます。デフォルトでは、0 が指定されています。 |
| [右回り]と[左回り] | オブジェクトが回転する方向です。[右回り] は時計回りを示し、[左回り] は反時計回りを示します。 |
| ★アニメーションシンボルのプロパティを変更するには: | 1)アニメーションシンボルを選択します。 2)[修正]-[アニメーション]-[設定] を選択して[アニメーション] ダイアログボックスを表示します。[プロパティ] インスペクタがまだ表示されていない場合には、[ウィンドウ]-[プロパティ] を選択して表示します。 3)プロパティを変更します。 4)[アニメーション] ダイアログボックスを使用している場合は、[OK] をクリックしてプロパティの変更を確定します。 |
| ★シンボルグラフィックの編集 | プロパティとともに、そのシンボルと基になっているグラフィックも変更できます。シンボルエディタを使用して、グラフィックシンボルを編集します。シンボルエディタでは、描画ツール、テキストツール、またはカラーツールを使用して、グラフィックを編集できます。シンボルエディタで作業している間は、選択されたシンボルのみが影響を受けます。 シンボルはライブラリ項目です。したがって、インスタンスの1 つで外観を変更すると、他のインスタンスもすべて変更されます。
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| 選択されたシンボルのグラフィック属性を変更するには: | 1)以下のいずれかを行ってシンボルエディタを表示します。[シンボルオブジェクトをダブルクリックします。]-[[修正]-[シンボル]-[シンボルの編集] を選択します。]-[[アニメーション]ダイアログボックスの[編集] ボタンをクリックします。] 2)アニメーションシンボルを修正し、テキスト、ストローク、塗り、およびエフェクトを適宜変更します。 3)シンボルエディタを閉じます。 |
| ★シンボルのモーションパスの編集 | アニメーションシンボルを選択すると、独自の境界ボックスとモーションパスがそのシンボルに結合され、シンボルの移動方向を示します。 モーションパスの緑色の点は開始点を示し、赤色の点は終点を示します。パス上の青色の点はフレームを表します。たとえば、フレームが5 つあるシンボルは、そのパス上に1 個の緑の点、3 個の青い点、1 個の赤い点を持つことになります。パス上のオブジェクトの位置は、現在のフレームを示しています。したがって、オブジェクトが3 番目の点の位置に表示されている場合は、現在のフレームがフレーム3 であることを表しています。 パスの角度を変更すると、シンボルの動く方向を変更できます。 |
| ★移動または方向を変更するには: | ・シンボルのアニメーションの最初か最後のハンドルを新しい位置にドラッグします。緑色の点は開始点を示し、赤色の点は終点を示します。 45 度ごとに方向を指定するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 |
| ★フレームの操作 | アニメーションの作成では、多数のフレームを作成します。[フレーム] パネルを使用して、それぞれのフレームの内容を確認することもできます。フレームの作成と管理は、[フレーム] パネルで行います。それぞれのフレームにわかりやすい名前をつけて、手動でアニメーションのタイミングを設定し、オブジェクトを1 つのフレームから他のフレームへ移動することができます |
| ★[フレーム] パネルでの選択オブジェクトの移動 | [フレーム] パネルでは、選択したオブジェクトを他のフレームに移動することができます。単一のフレームにのみ表示されるオブジェクトは、アニメーションの再生時には突然出現し、唐突に消えるように見えます。オブジェクトを移動すると、動画内の別の位置に出現させたり、消したりすることもできます。 |
| ★フレーム間でのレイヤーの共有 | Fireworks ドキュメントは、レイヤーによって、何枚ものトレーシングペーパーを重ねたようにいくつかの独立した層に分けられています。アニメーションでは、アニメーションの風景や背景の一部となるオブジェクトの構成にレイヤーを使用します。レイヤーを使用すると、アニメーションの他の部分に干渉しないようにレイヤーのオブジェクトを編集できるので便利です。 いくつかのオブジェクトがアニメーションの最初から最後まで常に表示されるようにするには、そのオブジェクトをレイヤーに配置し、[レイヤー] パネルを使用してフレーム間でレイヤーを共有します。レイヤーをフレームで共有すると、そのレイヤーのすべてのオブジェクトはどのフレームにも表示されます。 共有するレイヤー上のオブジェクトは、どのフレームでも編集できます。編集結果は、すべてのフレームに反映されます。 |
| ★指定したフレーム内のオブジェクトの表示 | [レイヤー] パネルの[フレーム] ポップアップを使用して、指定したフレームのオブジェクトを簡単に表示することができます。 |
| 指定したフレームのオブジェクトを表示するには: | ・[レイヤー] パネルの下の[フレーム] ポップアップからフレームを選択します。 |
| ★オニオンスキンの使用 | オニオンスキンを使用すると、現在選択しているフレームの前後に配置されているフレームの内容を表示することができます。表示中のフレームを切り替えずに、スムーズにフレームをアニメーション化することができます。「オニオンスキン」という用語は、半透明の薄いトレーシングペーパーを使用して、一連のグラフィックをアニメーション処理して表示する技法から来ています。 オニオンスキン表示をオンにすると、現在のフレームの前後に配置されているフレーム上のオブジェクトが淡色で表示されます。淡色なので、現在のフレーム上のオブジェクトと他のフレームのオブジェクトが区別できます。 デフォルトの設定では、複数フレームを編集できます。つまり、他のフレームの半透明のオブジェクトを、現在のフレームから選択して編集できます。背面選択ツールを使用して、フレームのオブジェクトを順番に選択できます。 |
| ★トゥイーン | 「トゥイーン」とはアニメーション用語で、主要アニメーターが重要なフレーム( 主要な変更を含むフレーム) だけを描画し、アシスタントがその間のフレームを描画するという工程を指したものです。 Fireworks では、同じシンボルの複数のインスタンスをブレンドして、中間的な属性を持つインスタンスオブジェクトを作成することができます。トゥイーン処理では、キャンバス上でのオブジェクトのより高度な動きや、ライブエフェクトがアニメーションの各フレームで変化するオブジェクトの作成を手作業で設定できます。 たとえば、線形パスに沿って移動するように見せるために、オブジェクトをトゥイーン処理します。 |
| インスタンスをトゥイーンするには: | 1)キャンバスにある同じグラフィックシンボルの複数のインスタンスを選択します。別のシンボルのグラフィックを選択しないようにしてください。 2)[修正]-[シンボル]-[インスタンスのトゥイーン]を選択します。 3)[インスタンスのトゥイーン]ダイアログボックスで、オリジナルの2 つの画像の間に挿入するトゥイーンのステップ数を入力します。 4)トゥイーンしたオブジェクトを別々のフレームに配分するには、[フレームに配分] を選択して[OK]をクリックします。 トゥイーン時にオブジェクトを別々のフレームに配分しない場合は、後で、すべてのインスタンスを選択し[フレーム] パネルで[フレームに配分] ボタンをクリックして、インスタンスを配分することができます。 メモ: 通常は、アニメーションシンボルを使用してトゥイーン処理を行うことをお勧めします。 |
| ★既存アニメーションの使用 | 既存のアニメーションGIF ファイルをFireworks アニメーションの一部として使用できます。ファイルを使用するには、次の2 つの方法があります。GIF を既存のFireworks ファイルに読み込む方法と、GIFを新規ファイルとして開く方法です。 アニメーションGIF を読み込むと、Fireworks ではこれをアニメーションシンボルに変換して、現在選択されているフレームに配置します。アニメーションにあるフレームが現在の動画よりも多い場合は、さらにフレームを自動的に追加するように選択できます。 読み込まれたGIF は、元のフレームの継続時間設定を失い、現在のドキュメントのフレームの継続時間が仮に適用されます。読み込まれるファイルはアニメーションシンボルなので、動きに変更を加えることができます。たとえば、人が歩いている様子のアニメーションを読み込んで、方向とモーションのプロパティを適用し、画面内で歩かせることができます。 アニメーションGIF をFireworks で開くと、新規ファイルが作成され、GIF 内の各フレームが別々のフレーム上に配置されます。GIF はアニメーションシンボルにはなりませんが、オリジナルファイルからすべてのフレームの継続時間を保持します。 ファイルを読み込んだら、Fireworks からモーションを書き出すために、ファイル形式をアニメーションGIF に設定します。 |
| アニメーションGIF を読み込むには: | 1)[ファイル]-[読み込み] を選択します。 2)ファイルを選択し、[開く] をクリックします。 3)フレームをアニメーションに追加するには、表示されるダイアログボックスで[はい] をクリックします。 [キャンセル] をクリックすると、アニメーションGIF の最初のフレームが表示されます。ドキュメント全体が読み込まれますが、表示するにはフレームを追加していく必要があります。 アニメーションGIF を開くには:・[ファイル]-[開く] を選択してアニメーションGIF ファイルを開きます。 |
| ★複数ファイルのアニメーション | Fireworks では、一連のイメージファイルを基にしてアニメーションを作成できます。たとえば、いくつかの既存のグラフィックを基にしてバナー広告を作成するには、それぞれのグラフィックを開いて同じドキュメント内の別々のフレームに配置します。 |
| アニメーションに使用する複数のファイルを開くには: | 1)ファイルを開く場合には、[ファイル]-[開く] を選択します。 2)複数のファイルを選択するには、Shift キーを押しながらクリックします。 3)[アニメーションとして開く] チェックボックスをオンにして、[開く] をクリックします。 ファイルを指定するダイアログボックスでリストに追加したファイルが、同じドキュメント内の別々のフレーム上に開かれます。各ファイルは、ダイアログボックスで選択した順序に従ってフレームに配置されます。 |
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世界標準の画像編集ツール
●メーカーサイト
Adobe Photoshop
- 製品概要 - チュートリアル
- PhotoshopサポートDB[操作]〜185件
- [CS]価格\96,000、発売日2004.1
試用版(Windows用154MBまたはMac用252.7MB 30日間;製品版と同じ)。要HDD550MB
- [ver.7]価格\96,000、発売日2002.5 試用版あり。
- [ver.6]価格\96,100、発売日2000.12.8
Adobe Photoshop Elements〜初級・中級向け個人ユーザ向けデジタル画像編集ソフト
- [ver.2] 通常版 12,800円/乗換え/アップグレード版 9,800円
ハイブリット版(M/W) \9,800; 発売2002.10
- [ver.1] 通常版9,800円;発売2001.5.28; Adobe Photoshop LE日本語版の後継
デジタル画像の取り込み、管理、補正、編集、公開
Adobe Photoshop Album〜ホームユーザ向けデジタルカメラソフト
- [ver.2] 発売2003.11.21 通常版 6,800円
デジタルカメラで撮影した写真の整理、検索、補正、印刷から送信までの全てをひと
つのソフトウェアで簡単に行う
Photoshop LE(Limited edition)→現行Photoshop Element
- [ver.1] 発売1999.11.12; 価格open(予想価格15,000円前後)
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●一般ニュースサイトから
アドビシステムズ「Adobe Photoshop 6.0日本語版」:ベクトル図形ツールを搭載した最新版6.0、レイヤー,テキスト処理,Web機能まで充実(日経WinPC2000年12月号)
アドビシステムズ「Photoshop 5.5日本語版」:充実した切り抜きツール、Web製作者を配慮した機能が充実:(日経WinPC 1999年10月号)
●一般サイトから
Photoshop CS利用マニュアル[pdf,35p]
Fmod Photoshop チュートリアル
STYLE OF DESIGN
グラフィックソフトを簡単に機能拡張できるPhotoshopプラグイン情報ページ。
Windows用181個、Macintosh用172個、製品版50個紹介。
フォトショップ Photoshop プラクティショナー
- フォトコラージュギャラリー、写真の修復レタッチ、中級に差し掛かったユーザーのための講座。
[らくがき本舗]Photoshop講座
SMAC - CG Workshop
- 清水宏美氏のサイト。 フリー素材(3700〜)あり
デタラメ Photoshop
- Photoshop使い方、プラグイン、プリンタ出力などを作例を通して解説
Photoshop&Flash Graphic Labo - http://www.uranus.dti.ne.jp/~visio/
- フォトショップのフィルターワークによるゼロからのイメージ画像作成を手ほどき。伊藤範蔵。
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●Adobe Photoshop Elements
発売01.5.18 価格\9,800
○【実力診断】定番画像編集ソフトのパーソナル版「アドビ Photoshop Elements」
--- プロ向けフォトレタッチソフトの定番Photoshopの廉価版にはPhotoshop LEがあった
が、単に機能制限を付けただけで初心者が利用するには「使い勝手」の配慮が欠けていた
印象もあった。そこで登場したのがPhotoshop Elements。Photoshop 6.0のエンジンに直
感的な操作が可能なインタフェースを加え、手軽に使えるソフトに仕上がっている。
アドビ、一般ユーザー向け「Photoshop」新シリーズ発表
定番画像編集ソフトのパーソナル版アドビシステムズ「Photoshop Elements」[(日経ベストPC2001年6月号)]
初中級者向けPhotoshopが全面刷新アドビシステムズ「Photoshop Elements」(日経パソコン2001年5月14日号)
●書籍
Adobe Photoshop関連書籍[Adobe]〜最新でなく、薄い本が多い
Adobe Illustrator関連書籍[Adobe]〜最新でなく、薄い本が多い
Adobe Photoshop関連書籍[Amazon]
Adobe Illustrator関連書籍[Amazon]
Photoshop CS スーパーリファレンス
-著者:井村克也+ソーテック社;B5変型・384ページ・オールカラー;定価:2,604円(本体:2,480円);2004.2.20
Illustrator CS スーパーリファレンス
- 著者:井村克也;B5変型・400ページ・オールカラー;定価:2,604円(本体:2,480円)
ISBN4-88166-384-4
■Illustrator
 | [初級][中級]★★ | IllustratorCSパーフェクトマスター Windows&Macintosh両対応 玉生洋一著 秀和システム発行(2004年6月) 定価2,940円税込; B5変624pオールカラーCD-ROM:Win/Mac対応 ISBN4-7980-0777-3; 詳細はこちら | グラフィックソフトの定番IllustratorCSに新機能が追加されました。3D機能の追加、テキスト機能の刷新、サンプル画像200種類以上付属、手書き機能、MicrosoftOfficeやPhotoshopとの連携が強化されました。本書では、メニュー順に図入りで分かりやすく、初心者の方からプロの方まで役に立つよう、説明してあります。付属CD-ROMには、本書で使用しているサンプル画像を収録しました。 ★圧倒的なページ量の買い得感。メニュー順・ツールバー順というわかりやすさ。お勧め! |
 | [中級]★ | Illustrator逆引き大全 400の極意 阿部信行、中邨登美枝、磯野康孝著 秀和システム発行(2004年4月) 定価2,310円税込; A5判476p2色 ISBN4-7980-0768-4; 詳細はこちら | Illustratorはその豊富な機能と使いやすさでWeb、広告、印刷、出版などあらゆる分野で使われています。本書は最新のIllustratorCSから10、9、8のWindows/Macintosh版に完全対応。基本機能をしっかり学習して応用力を増し、知りたい/使いたい機能があれば逆引きですぐ探せます。あとはユーザーのアイディア次第です! |
 | [初級][中級][上級]★ | Illustrator CS for Windows&Macintosh MENU MASTER
エクスメディア著
エクスメディア発行(2004年3月)
定価3,465円税込;B5変型608p
ISBN4-87283-343-0; 詳細はこちら | 本書では、新機能をはじめ、ほとんどの機能をわかりやすく詳細に解説しています。Windows版を基本に解説していますが、Macintosh版では異なる部分に関する解説も補足することで、両OSのユーザーに対応した「Illustrator CSの全機能がメニューやツールで引ける」解説書に仕上がりました。 |
 | [初級][中級] | 標準DTPデザイン講座 Illustrator
柘植ヒロポン著
翔泳社発行(2004年1月)
定価2,400円+税;B5判240p
ISBN4-7981-0515-5; 詳細はこちら | DTP作業を行う上で必要なIllustratorの基本知識を9日間のカリキュラム形式で学べる。ベジェ操作によるグラフィック作成の基本から、地図やグラフ、チラシやページ物の作り方、レイアウトデザインの基本、さらに入稿方法まで、プロの現場で実際に使われている機能を厳選して丁寧に解説。巻末には、配色サンプルやグラフ等のサンプル集も収録 ★初見は地味だけど、実践的で確実な理解を助ける良書。 Illustrator 8/8/10以降対応。 |

 | [初級][中級]★ | オールアバウトIllustrator 10 for Windows/Macintosh 武田瑛夢著 エムデイーエヌコーポレーション(MDN)発行(2002年3月) 定価3,360円税込; B5変型判320pオールカラー ISBN4-8443-5641-0(Windows)/ISBN4-8443-5633-X(Mac); 詳細はこちら | 本書はIllustrator 10の新機能の解説を軸に、改善されたインターフェイス、従来からの機能、旧バージョンとのデータの互換性、他のアプリケーションとの連動などの豊富な内容をやさしくわかりやすく解説したリファレンスブックです。作例にポップでカラフルなイラストを使用し、見ているだけで機能と効果がイメージできる楽しい内容です。解説についても、詳細でわかりやすく、ほとんどすべての機能を網羅しています。他のアドビ製品やFlashとの連携など、Web関係の機能も詳しく説明しているので、Web制作者にも役立ちます。 ★丁寧な説明が理解を助ける。 |
 | [初級] | 一週間でマスターするIllustrator CS for Win & Mac
瀧上園枝著
毎日コミュニケーションズ発行(2004年7月)
定価2,415円(税込)
ISBN4-8399-1475-3; 詳細はこちら | Illustratorの最新バージョンとなる「Illustrator CS」の初心者向けの解説書。本を読むだけでなく、付録のCD-ROMに収録されている教材で、手を動かして、実習ができるのが大きな特徴 |

 | [初級][中級]★ | Illustrator CSスーパーリファレンス for Macintosh for Windows
井村克也著
ソーテック社発行(2004年2月)
定価2,580円+税(Mac版)
定価2,480円+税(Win版)B5変型・400ページ・オールカラー
ISBN4-88166-387-9(Mac版)
ISBN4-88166-384-4(Win版); 詳細はこちら | 各ツールの基本からテキスト処理・オブジェクトの特殊効果、書き出しや3Dなどの新機能まで網羅した解説書。ビギナーからエキスパート、WebデザインもDTPも、この1冊ですべて解決できる |
 | [上級]
| 一目でわかる!Illustrator CS新機能ガイダンス
上高地仁著
インクナブラ発行(2004年1月);A5/96P CD付き
定価3,800円+税; 詳細はこちら | Illustrator CSの新機能をトピックごとにショットを多用して解説。OpenTypeに対応し拡張された文字機能や段落スタイル、扱いが大きく変わったファイル入出力などを 一目でわかるように紹介している。PDFやサンプルで使用したファイルも同梱 |
 | [初級][中級] | 今日から覚える Illustrator CS ビギナーズ・レッスン
樋口泰行、土屋徳子ほか著
株式会社アスペクト発行(2004年1月)
定価2,400円+税; B5変判256p
ISBN4-7572-1014-0; 詳細はこちら | イラストレーターの基本を速攻マスターして、ドリルで何度も反復練習。プロの作例で実践テクニックを学んで、明日からあなたもクリエイター。サンプルデータはWebサイトから無料ダウンロードできる。Windows&Macintosh対応 |
 | [初級][中級] | Illustrator 10自動化作戦
with JavaScript
古籏一浩著
毎日コミュニケーションズ発行(2004年1月)
定価2,600円+税
ISBN4-8399-1354-4; 詳細はこちら | Illustrator 10をJavaScriptで自動化させる解説書。Windows/Macintoshともに使用できるJavaScriptを使って、Illustrator10を制御するための基本から名刺、年賀状、不動産情報など具体的な例を使った実践的なサンプルまでを紹介 |
 | [初級]
| ゼロから始めるイラストレーター Illustrator 10 Vol.1〜3
鈴木洋(株式会社ウォンツ代表)著
株式会社ウォンツ発行(2003年7月)
定価3,500円+税
JAN4560154780044(Vol1)
JAN4560154780051(Vol2)
JAN4560154780068(Vol3); 詳細はこちら | これからIllustratorを使う人のために、現場のプロが監修した教則ビデオ。映像を見ながら一緒に作品を作っていくので、無理なくIllustratorを使えるようになる。復習可能なトレーニングデータと体験版CD-ROM付 |
 | [初級][中級] | Windows Graphic Special 1Adobe Illustrator 10 for Windows
毎日コミュニケーションズ発行(2003年6月)
定価1,280円+税
ISBN4-8399-1116-9; 詳細はこちら | Illustrator 10のベーシックな操作から新機能までをわかりやすく解説し。Illustratorをこれから始める人も、ステップアップを目指す人に最適 |
 | [初級][中級] | e解説 Adobe Illustrator
株式会社イーフロンティア発売(2003年5月)
定価3,500円+税
JANCODE4528992001882; 詳細はこちら | Illustratorの使い方を3つのステップ合計約50個のナレーション付きムービーで基礎から解説。ロゴデザイン作成など実践的な操作も学習。操作の流れを目で見て確認できるPCソフト |

 | [初級] | (Illustrator Fan)Adobe Illustrator 10リファレンス・ブック for Macintosh for Windows
宮川千春++著
毎日コミュニケーションズ発行(2002年9月)
定価本体2,680円+税
ISBN4-8399-0741-2(Mac版)
ISBN4-8399-0742-0(Win版); 詳細はこちら | 定番グラフィックソフト、Illustratorの最新バージョン10の解説書。冒頭に新機能を簡単に紹介したうえで、以降、新機能も含めて順序立ててすべての機能を網羅するよう解説されている |

 | [初級][中級]
| できるIllustrator 10 Windows版、Mac版
I&D &できるシリーズ編集部著
株式会社インプレス発行
2002年7月(Win版)2002年9月(Mac版)
定価1,800円+税(Win版)定価1,980円+税(Mac版)
ISBN4-8443-1663-X(Win版)ISBN4-8443-1678-8(Mac版); 詳細はこちら | いろいろな作品を作りながら、Illustratorの基本図形から複雑なベジェ曲線の描き方をマスターできる。写真の切り抜きや文字のレイアウト、立体感のあるロゴの作成などの応用テクニックやIllustrator 10の新機能なども紹介 |

 | [初級][中級][上級]
| Adobe Illustrator 10スーパーガイド for Windows for Macintosh
宮本幸男・みやもとのぶこ著
(株)秀和システム発行(2002年6月)
定価本体3,200円+税
ISBN4-7980-0319-0(Win版)ISBN4-7980-0320-4(Mac版); 詳細はこちら | よりパワーアップしたスーパーガイドは、Illustratorの8、9、10に対応。基本的なテクニックからロゴ作成、高度なイラストレーションまで初級者から上級者までカバーする内容となっている |
 | [初級]
| (Mac Fan Special 20)Adobe Illustrator 10 for Macintosh
毎日コミュニケーションズ発行(2002年5月)
定価本体1,480円+税
ISBN4-8399-0727-7; 詳細はこちら | Illustratorをこれから始める人も、ステップアップを目指す人も、身近に置いておきたい待望のMac OS X対応版。Adobe Illustrator 10 体験版、記事連動サンプルデータ収録
|
 | [初級][中級]
| Illustratorレッスンブック
井村克也、広田正康著
ソシム発行(2002年5月)
定価2100円+税
ISBN4-88337-314-2; 詳細はこちら | すべての基本とも言える「ベジェ曲線」を制覇してトレース、グラフ作成、版下作成など、知らぬ間にIllustratorの達人に!ver.10対応 |
 | [初級][中級][上級]
| 誰でもわかるIllustrator 10J 上中下巻 DVD、VHS
長沢剛企画、野中文雄監修
アテイン(株)発行(2002年4月)
定価各巻8,800円+税
4943493002327 上巻(VHS)4943493002334 中巻(VHS)4943493002341 下巻(VHS)
4943493002464 上巻(DVD)4943493002471 中巻(DVD)4943493002488 下巻(DVD); 詳細はこちら | 解説をコンピュータの専門トレーナーが行うという本格的なトレーニングビデオ・DVD。特に、実作業画面を見ることができるビデオのほうがより具体的に初心者にもわかりやすいと好評 |

 | [初級] | はじめてのIllustrator 10 for Windows for Macintosh
大西すみこ(株)秀和システム
2002年3月(Win版)
2002年4月(Mac版)
定価1,000円+税
4-7980-0285-2(Win版)4-7980-0293-3(Mac版); 詳細はこちら | Illustrator 10の基本操作から簡単な作品をつくり上げるまで、またホームページなどのWebユースな使い方も丁寧に解説。何をどのようにしたら良いのか戸惑うことなく、基本操作を体得し、簡単な応用力を身につけられる |

 | [初級] | 速効!図解 Illustrator 10
Macintosh版 Mac OS X対応
Windows版
BABOアートワークス
毎日コミュニケーションズ発行(2002年4月)
定価950円+税
ISBN4-8399-0682-3(Mac版)
ISBN4-8399-0681-5(Win版); 詳細はこちら | Illustratorの基本操作から、線や図形の描き方・着色の方法・加工の方法、文字のデザイン、複雑なイラストの描き方、グラフの作成、写真のトリミングの仕方などわかりやすく解説 |
| ●デザイン主体 |
 | [初級][中級][上級]★ | Illustratorで描く超理解!!イラスト講座 伊地知 活彦著 グラフィック社発行(2002年12月) 定価2,625 円税込; A4変型155pカラー ISBN4-7661-1373-X C5077; 詳細はこちら | 本書は従来から伝えられている「絵画の基本」を交えて現代の画材、Illustratorと、補助的にPhotoshopを使い、本物の絵具のように使いこなすテクニックを披露する。 難解なベジェ曲線を使用しない描き方を解説したり、基本の「下絵」やお役立ちの「プラグイン」をダウンロードできたりと、うれしい構成になっている。 |
![Illustrator 500 Style Template Book]() | [初級][中級][上級]★ | Illustrator 500 Style Template Book 保坂 庸介著 翔泳社発行(2002年2月) 定価2,940円税込; A5判296p ISBN4798101753; 詳細はこちら | 本書は、すぐに使えるライン、ボタン、テクスチャ、ロゴ等などのスタイルサンプルを500以上収録、さらにスタイル、アピアランスの概念と作成方法、使い方までを丁寧に解説してあります。アイディアに悩んだプロユーザーから、手軽にクールな素材を作りたい初心者まで誰でも使える、Illustratorユーザー待望の1冊です。 Windows&Macintosh対応。 |
 | [中級][上級]★ | 海津宜則のAdobe Illustrator CSプロフェッショナル・テクニック
海津宜則著
毎日コミュニケーションズ発行(2004年5月)
定価2,310円(税込);B5変型判 208ページ
ISBN4-8399-1468-0; 詳細はこちら | いままで、どこにも書かれていない、誰も教えてくれなかったイラストレーション&デザインパターン実例集 |
 | [初級]
| Illustratorなないろマジック
五島由実著
毎日コミュニケーションズ発行(2004年1月)
定価2,300円+税
ISBN4-8399-1322-6; 詳細はこちら | Illustratorの基本操作を覚えた初心者が、さらにレベルアップをはかるためのマジカルなアイデア集。これ1冊で7つの分野にわたり、基本機能だけですてきなモチーフを作成できる |
 | [初級][中級] | [Windows Graphic Special 3]Adobe Illustrator 実践テクニック for Windows
毎日コミュニケーションズ発行(2003年9月)
定価1,480円+税
ISBN4-8399-1243-2; 詳細はこちら | Illustratorをもっと活用するための使えるテクニック満載。基本的な操作方法から一歩進んだ使い方までがわかりやすく解説されている。付録CD-ROMには、Adobe Illustrator for Windows体験版、記事連動のサンプルデータを収録。Ver.9&10対応 |
 | [初級][中級] | Illustrator ロゴデザインテクニック マスターブック
イシグロマサハル著
毎日コミュニケーションズ発行(2003年7月)
定価2,400円+税
ISBN4-8399-0988-1; 詳細はこちら | Illustratorの機能を使ってロゴを作成し、機能を修得することを目的とした解説書。図解形式になっているので、手順に従って操作するだけで簡単にロゴを作成することができる |
 | [初級][中級] | Illustrator 図表デザインテクニック マスターブック
イシグロマサハル著
毎日コミュニケーションズ発行(2003年7月)
定価2,400円+税
ISBN4-8399-1143-6; 詳細はこちら | Illustratorの機能を使って地図・グラフ・チャート図・表を作成し、機能を修得することを目的とした解説書。図解形式になっているので、手順に従って操作するだけで簡単に図表を作成することができる |
 | [中級][上級] | Photoshop & Illustrator名刺・DMデザインマスターピース
まつばらあつし、西塔薫、渡辺正人、渡辺勝利著
毎日コミュニケーションズ発行(2003年7月)
定価2,800円+税
ISBN4-8399-1040-5; 詳細はこちら | Photoshop 7.0、Illustrator 10を使った名刺・DMの制作テックニックを解説した書籍。全41基本アイテムと作成テクニックと、328バリエーションのデザインポイントを解説。付属CD-ROMに基本アイテムの完成データを収録 |
 | [初級][中級] | Photoshop&Illustratorビュンビュンテクニック〜イラスト編
小出真、笹森信吾、森本訓子(他)著
アスペクト発行(2003年6月)
定価1,600円+税
ISBN4-7572-0976-2; 詳細はこちら | ポップなイラスト、キャラクターデザインから、アート風な絵画まで、思い通りに描くためのテクニックを満載。巻頭には、水野純子、谷本ヨーコなどトップクリエイターをフィーチャー。どこまでも「クリエイティブ」にこだわった1冊 |
 | [初級][中級] | Photoshop&Illustratorビュンビュンテクニック〜フォトレタッチ&画像合成編
高木和明、小出真、木村卓ほか著
アスペクト発行(2003年5月)
定価1,600円+税
ISBN4-7572-0971-1; 詳細はこちら | デジタル写真のクオリティとオリジナリティを徹底的に追求し、カメラマン/デザイナー/CGクリエイターなら知っておきたい実践的なプロテクニックが満載。Photoshopだけでなく、Illustratorと組み合わせることで生まれる新しい画像表現と、作業効率をアップするノウハウを公開する |
 | [初級][中級] | 会社文書訴求力向上委員会
神北恵太著
株式会社エスシーシー発行(2003年4月)
定価2,100円+税
ISBN4-88647-184-6;
詳細はこちら | アドビ製品を使って企画・提案・広報などの書類を、高いクォリティで作るための指南書。Illustratorでのパンフレット作りから始まり、最終的にはPageMakerでページもののカタログを作成する方法までを解説 |
 | [中級] | Illustrator図表デザインマスターピース
五島由実、高岡健吾、高橋正之著
毎日コミュニケーションズ発行(2003年4月)
定価3,200円+税
ISBN4-8399-1039-1; 詳細はこちら | 現場で役立つ地図、グラフ、チャートデザイン全44アイテムのデザインポイントと作成テクニックを徹底解説。付属CD-ROMには全アイテムのデータが完全収録されている |
 | [初級][中級] | Photoshop&Illustratorビュンビュンテクニック〜テクスチャー&パターン編
高木和明、小出真、木村卓ほか著
アスペクト発行(2003年4月)
定価1,600円+税
ISBN4-7572-0967-3; 詳細はこちら | Photoshop&Illustratorの最新機能を使いきったテクチャー&パターンの作成方法を多数収録。作例を並べただけの「お手軽」素材集本ではなく、手間はかかるがリアルでハイクオリティなテクスチャー、さまざまな場面で応用できるパターンのバリエーションの作り方を詳しくに解説。Windows&Macintosh対応 |
 | [中級][上級] | Photoshop&Illustratorビュンビュンテクニック〜ロゴ&タイポグラフィー編
小出真、森本訓子ほか著
アスペクト発行(2003年3月)
定価1,480円+税
ISBN4-7572-0965-7; 詳細はこちら | グラフィックデザイン&DTP制作に必要不可欠なロゴ&タイポグラフィー。本書では、 単に作例を紹介するだけでなく、それを発展させたオリジナリティあふれるロゴの作 り方と「発想」をわかりやすく解説。紙媒体、Webから、ビデオ作品用の動くタイトル ロゴまでをフォロー(Win&Mac対応) |
 | [中級][上級] | Technique Bible Illustrator
なかのたかし著
ソフトバンク パブリッシング株式会社発行(2003年2月)
定価2,800円+税
ISBN4-7973-2157-1; 詳細はこちら | プロのイラストレーターである著者が日頃仕事で使っているIllustratorのテクニックを、1つのトピックにつき見開き2ページで合計62トピック紹介。一緒に進めていく過程の中で、ツールの使い方がマスターできる。バージョン8〜10に対応
|
 | [中級] | Illustratorステップアップデザインブック
瀧上園枝著
毎日コミュニケーションズ発行(2003年1月)
定価2,800円+税
ISBN4-8399-0932-6; 詳細はこちら | デザインの現場で必須のテクニックを7つのテーマに分け、豊富な作例をもとに解説していく。Illustratorのスキルをステップアップしたい人のための1冊(Adobe Illustrator 10対応) |
 | [初級] | (Mac Fan Special 27)Adobe Illustrator 実践テクニックVer.9 & 10対応
BABOアートワークス著
毎日コミュニケーションズ発行(2002年12月)
定価1,480円+税
ISBN4-8399-0918-0; 詳細はこちら | Adobe Illustrator 9と10に対応した実践テクニック書。Illustration、Drawingな7つのテーマで実践的なIllustratorテクニックが解説される。本書掲載の作例が収録されたCD-ROM付属 |
 | [中級][上級] | Photoshop&Illustratorビュンビュンテクニック
島晴夫、小出真、小澤いずみ、他著
アスペクト発行(2002年11月)
定価1,600円+税
ISBN4-7572-0947-9; 詳細はこちら | PhotoshopとIllustratorの組み合わせるによる連携ワザから、レイヤースタイル&SVGフィルタの超活用法、スクリプトを利用した作業の効率化、DTPトラブルの解決法など、一歩進んだテクニックが満載。Illustrator 10の最新機能で作ったデータの出力実験も敢行している。Win&Mac対応 |
 | [中級][上級] | ILLUSTRATOR WEB DESIGN BOOK
studio e-space(Tatsuo Murakami, Yumi Morozumi)著
株式会社翔泳社発行(2002年10月)
定価2,980円+税
ISBN4-7981-0169-9; 詳細はこちら | 最も需要があるとされるWebデザインでのIllustratorの使い方について、ワークフローから素材作例、他のアプリケーションの連携までを詳細に解説。最新バージョンの10に完全対応し、新機能についても余すところなく紹介している |
 | [初級] | (Mac Fan Special 26)プロに学ぶPhotoshop & Illustratorテクスチャデザインテクニック
毎日コミュニケーションズ発行(2002年10月)
定価本体1,600円+税
ISBN4-8399-0833-8; 詳細はこちら | プロのテクニックを大公開!PhotoshopとIllustratorを使ってつくる、いろいろなテクスチャの作成方法が紹介されている |
 | [初級] | (Mac Fan Special 25)プロに学ぶPhotoshop & Illustratorロゴデザインテクニック
毎日コミュニケーションズ発行(2002年10月)
定価本体1,800円+税
ISBN4-8399-0832-X; 詳細はこちら | プロのテクニックを大公開!PhotoshopとIllustratorを使ってつくる、いろいろなロゴの作成方法が紹介されている |
 | [初級][中級] | IIlustrator図表デザイン〜プロが教える実用テクニック
高野徹 池岡宗治 菊池信吾著(株)エムディエヌコーポレーション発行(2002年9月)
定価3,500円+税
ISBN4-8443-5662-3; 詳細はこちら | Illustrator 10を使ってグラフ、表、地図などのインフォメーショングラフィックスの制作方法を解説。第一線で活躍するプロのデザイナーが、初心者にもわかりやすいステップバイステップ方式で伝授する |
 | [中級] | 現場の必須テクニックIllustrator 10の仕事術
高橋正之、吉田小貴子、叶雅生著
毎日コミュニケーションズ発行(2002年8月)
定価本体2,700円+税
ISBN4-8399-0699-8; 詳細はこちら | 基本テクニックから図形作成、トレース、ロゴや地図の作製、イラストやデザインのテクニックから出力のTipsまで、Illustrator 10のパワーを引き出す技を多数解説 |
 | [初級][中級] | Illustrator 10 ビュンビュンテクニック
大橋デザイン室、小出真、櫻井亮介著
アスペクト発行(2002年6月)
定価本体1480円+税
ISBN4-7572-0931-2; 詳細はこちら | ベジェ曲線の描き方、オブジェクト操作、レイヤーワークから、最新バージョンで追加されたツール&機能の使い方まで解説。実践編では、イラスト、DTP素材、Webの作り方をサンプルデータ付きで解説。Win&Mac対応 |
■Photoshop
 | [初級]★ | Adobe Photoshop CSパーフェクトマスター KUMIKO著 秀和システム発行(2004年5月) 定価3,150円税込; B5変判655p2色 CD付き ISBN4798007978; 詳細はこちら | 本書は、メジャーバージョンアップした業界標準フォトレタッチソフト「PhotoshopCS」のすべての操作を初心者から上級者までわかるよう解説しています。特にファイルブラウザ、レイヤーカンプ、RAWデータ処理機能について詳しく解説しています。付属CD-ROMには掲載した画像をほぼ収録。Windows、MacOS]両対応です。 |
 | [中級]★ | PhotoshopCS 逆引き大全 550の極意 茂木葉子著 秀和システム発行(2004年5月) 定価2,310円税込; A5判728p2色 ISBN4-7980-0791-9; 詳細はこちら | 本書は、Photoshopの中級ユーザを対象に、便利なテクニックのみを中心に、画像の補正、描画、レイヤー操作、フィルタ操作、文字入力、Web画像作成などの裏技、上級技550個を紹介します。知りたい機能がすぐ探せます! PhotoshopCS/7/6対応、Windows/Mac対応。 |
 | [初級][中級][上級]★ | Photoshop CS for Windows&Macintosh MENU MASTER
エクスメディア著
エクスメディア発行(2004年3月)
定価3,300円+税; B5変型656p
ISBN; 詳細はこちら | 本書は、新機能を含む全機能を、Windows版を中心にMacintosh版での操作の違いも含めて解説し、「Photoshop CSの全機能がメニューやツールで引ける」解説書に仕上がりました。 |
 | [初級][中級] | Adobe Photoshop CSマスターブック
BABOアートワークス著
毎日コミュニケーションズ発行(2004年4月)
定価2,310円(税込);B5変型判 304ページ
ISBN4-8399-1431-1; 詳細はこちら | 初めてでも理解できるように基本機能から、新バージョンCSならではの機能を十分使いこなせるように詳しく解説されている。図解形式で、初心者にはやさしく理解できる入門書、仕事で使う人には素早く引くことのできるリファレンスとして活用できる1冊 |
 | [初級][中級] | デジタル写真のためのフォトショップCS逆引き辞典
桐生彩希著
株式会社学習研究社発行(2004年2月)
定価1,900円+税
ISBN4-05-603413-3; 詳細はこちら | 写真編集テクニックの基本から応用までわかる「目からウロコのテクニック集」。「青空をもっと青く」「陰だけを明るく」などの目的別の項目から検索できる逆引きの構成、写真を修整・加工するために必要な機能にしぼった実践的な内容となっている
|

 | [初級][中級]★ | Photoshop CSスーパーリファレンス for Windows for Macintosh
井村克也+ソーテック社著
ソーテック社発行2004年1月(Win版)2004年2月(Mac版)
定価2,480円+税(Win版)定価2,580円+税(Mac版);B5変型・384ページ・オールカラー
ISBN4-88166-383-6(Win版)ISBN4-88166-386-0(Mac版); 詳細はこちら | Photoshopの基本操作、レイヤーやチャンネルを使った画像合成、Web画像の作成、フィルタまですべての機能をわかりやすく解説 |
 | [上級]
| 一目でわかる!Photoshop CS新機能ガイダンス
鹿野宏著
インクナブラ発行(2004年1月)
定価4,800円+税; 詳細はこちら | Photoshop CSの新機能をトピックごとにショットを多用して解説。イメージメニューやフィルターメニューの新機能の他、一新されたファイルブラウザの新しい使い方を 一目でわかるように紹介している。PDFやサンプルで使用したファイルも同梱 |
 | [初級][中級] | 今日から覚える Photoshop CS ビギナーズ・レッスン
樋口泰行、土屋徳子ほか著
株式会社アスペクト発行(2004年1月)
定価2,200円+税
ISBN4-7572-1013-2; 詳細はこちら | レタッチ&合成、イラスト・ロゴ制作の実践テクニックをプロが教え、Photoshopの基本操作をできるだけ短い時間でマスターできる。サンプルデータもWebサイトから無料ダウンロードできる。Windows&Macintosh対応 |
 | [初級] | 逆引きCGテクニック事典
水谷典代、渡姫ももも著
工学社発行(2004年1月)
定価1,900円+税
ISBN4-7775-0023-3; 詳細はこちら |
Photoshop CS、Illustrator CSに対応したCG制作テクニック事典。「やりたいことがすぐ分かる」をコンセプトに、原画の取り込み方法から着色、仕上げまでの主要テクニックが逆引き形式でまとめられている |
 | [初級][中級] | 標準DTPデザイン講座 Photoshop
矢部國俊著
翔泳社発行(2004年1月)
定価2,800円+税
ISBN4-7981-0514-7; 詳細はこちら | DTP作業におけるPhotoshopの活用法を9日間のカリキュラム形式で解説。基本的な使い方からレタッチにかかわるプロのテクニック、さらに「データが別の環境でも正しく表示され、正しく出力されること」を目的としたカラーマネージメントについても説明。画像処理に関する用語も細かく説明しているので、初心者でも、Photoshopをひととおりを習得できる |
 | [初級][中級][上級] | Photoshop 5・6・7バージョンブック
オガワヒロシ、柴田文彦、早川廣行、佐々木信著
毎日コミュニケーションズ発行(2003年8月)
定価3,000円+税
ISBN4-8399-1184-3; 詳細はこちら | Photoshop 5.02から最新バージョンの7までの操作方法・テクニック集がまとまった便利な1冊。Photoshopの進化の軌跡、動作のしくみ、5.5〜7の各新機能や実践テク ニックなどを解説する |
 | [初級] | ゼロから始めるフォトショップ Photoshop 7.0 Vol.1、2
鈴木洋(株式会社ウォンツ代表)著
株式会社ウォンツ発行(2003年7月)
定価3,500円+税
JAN4560154780075(Vol1)
JAN4560154780082(Vol2); 詳細はこちら | これからPhotoshopを使う人のために、現場のプロが監修した教則ビデオ。映像を見ながら一緒に作品を作っていくので、無理なくPhotoshopを使えるようになる。復習可能なトレーニングデータと体験版CD-ROM付 |
 | [初級][中級] | (Windows Graphic Special 2)Adobe Photoshop 7.0 for Windows
毎日コミュニケーションズ発行(2003年7月)
定価1,280円+税
ISBN4-8399-1145-2; 詳細はこちら | WindowsユーザーのためのPhotoshop解説書。Photoshopをこれから始める人も、ステップアップを目指す人も身近に置いておきたい1冊。ベーシックな操作から新機能までわかりやすく解説 |
 | [初級] | e解説 Adobe Photoshop
株式会社イーフロンティア発売(2003年5月)
定価3,500円+税
JANCODE4528992001738; 詳細はこちら | Photoshopの使い方を、3つのステップに分かれた合計約70個のナレーション付きムービーで基礎から解説。操作方法を目で追いながら確認できるので、効率的な学習が出来るPCソフト |
 | [中級][上級] | Technique Bible Photoshop CS
シーズ著
ソフトバンク パブリッシング株式会社発行(2004年4月)
定価3,800円+税; B5変/フルカラー352p
ISBN4-7973-2642-5; 詳細はこちら | Photoshop CSへのバージョンアップに伴い、Technique Bibleも増ページで改訂! 機能リファレンスとして、実践テクニック集として、さらに充実した内容になっている。 |
| ●デザイン主体 |
 | [初級][中級][上級]★ | Photoshop FREE Style Template Book bishop著 翔泳社発行(2003年5月) 定価2,940円税込; A5判348p ISBN4798104248; 詳細はこちら | 本書は、高い汎用性を備えたPhotoshopレイヤースタイルのテンプレート集です。1点のベースとなるレイヤースタイルから、派生するカスタム例をその方法と供に表示、読みながら自分のアイディアを組み合わせて新たなレイヤースタイルを作成することができます。用途に合わせてあらゆる素材が簡単に作成可能です。さらに、写真加工専用スタイルや、ブラシサンプルも合わせて収録。 Photoshopのレイヤースタイル機能を振る活用するためには欠かせない、ユーザー必須の1冊です。(CD-ROM for Windows & Macintosh) |
 | [中級] | 早川廣行のPhotoshop CSプロフェッショナル講座 レタッチ編
早川廣行著
毎日コミュニケーションズ発行(2004年6月)
定価2,520円(税込)
ISBN4-8399-1462-1; 詳細はこちら | トップデジタルフォトグラファーの早川廣行氏が、一枚の写真をよりよく修整・加工するフォトレタッチのテクニックを詳細に解説。作例データを収録したCD-ROM付録 |
 | [中級] | 早川廣行のPhotoshop CSプロフェッショナル講座 合成編
早川廣行著
毎日コミュニケーションズ発行(2004年6月)
定価2,520円(税込)
ISBN4-8399-1463-X; 詳細はこちら | トップデジタルフォトグラファーの早川廣行氏が、画像合成テクニックの基本と自身のテクニックを解説。作例データを収録したCD-ROM付録 |
 | [初級][中級] | Photoshopレタッチ・画像合成テクニックマスターブック
児玉明実著 毎日コミュニケーションズ発行(2004年5月)
定価2,520円(税込)
ISBN4-8399-1348-X; 詳細はこちら | 図解形式で手順通りに進めれば作品ができあがるように構成されている。画像合成を通してPhotoshopの主要な機能を自然に習得できる。またレタッチのテクニックも解説し、それを覚えることによって作品の幅を広げることもできる |
 | [初級][中級][上級] |
Photoshop イラストレーションスーパーテクニック
清水宏美、たぶき正博、開田裕治、ドルバッキーヨウコ、寺川昌子著
ソーテック社発行(2004年1月)
定価2,600円+税
ISBN4-88166-370-4; 詳細はこちら | Photoshopで絵を描くためのテクニックを収録。プロのイラストレーターによる解説で、リアルイラストやオリジナルタッチなどイメージ通りの絵を作成する技法がわかる |
 | [初級]
| Photoshop Webデザインテクニックマスターブック
児玉明実著
毎日コミュニケーションズ発行(2003年9月)
定価2,400円+税
ISBN4-8399-1125-8; 詳細はこちら | PhotoshopのWebデザインに関する機能だけを集めたリファレンス的な解説書です。Webデザインのテクニックを学びながらPhotoshopの機能も習得できる。図解なので初めての人でもわかりやすく読みやすい構成。Ver.7対応 |
 | [中級] | (Mac Fan Special 32) Photoshop Logo Design Collection
毎日コミュニケーションズ発行(2003年9月)
定価1,600円+税
ISBN4-8399-1246-7; 詳細はこちら | Adobe Photoshopを使った、画像で作るロゴデザインのアイデアとテクニックが満載。付録のCD-ROMには、Adobe Photoshop7.0の体験版、誌面連動の画像データを収録 |
 | [初級][中級][上級] | Stylish Design File: Photoshop Goods Idea
吉川智子著
毎日コミュニケーションズ発行(2003年8月)
定価1,900円+税
ISBN4-8399-0946-6; 詳細はこちら | 操作手順にしばられることなく、アイデアを盛り込んだ高感度でオリジナルな作品づくりが楽しめる内容。Photoshopを使用しているが、従来のマニュアル本とは一線を画す、自分なりの「デザインワーク」の楽しさが体感できる1冊 |
 | [中級][上級] | Photoshop & Illustrator 名刺・DMデザインマスターピース
まつばらあつし、西塔薫、渡辺正人、渡辺勝利著
毎日コミュニケーションズ発行(2003年7月)
定価2,800円+税
ISBN4-8399-1040-5; 詳細はこちら | Photoshop 7.0、Illustrator 10を使った名刺・DMの制作テックニックを解説した書籍。全41基本アイテムと作成テクニックと、328バリエーションのデザインポイントを解説。付属CD-ROMに基本アイテムの完成データを収録 |
 | [初級][中級] | Photoshop&Illustratorビュンビュンテクニック〜イラスト編
小出真、笹森信吾、森本訓子(他)著
アスペクト発行(2003年6月)
定価1,600円+税
ISBN4-7572-0976-2; 詳細はこちら | ポップなイラスト、キャラクターデザインから、アート風な絵画まで、思い通りに描くためのテクニックを満載。巻頭には、水野純子、谷本ヨーコなどトップクリエイターをフィーチャー。どこまでも「クリエイティブ」にこだわった1冊 |
 | [初級][中級] | 写真を素材にPhotoshopで描くデジタル絵画
パレット 編 HAL_・桑島幸男・甲田正治・岩渕泰治・酒井和男・かめむらしゅんじ 著
毎日コミュニケーションズ発行(2003年6月)
定価2,800円+税
ISBN4-8399-1030-8; 詳細はこちら | デジカメ写真やアナログ写真を下絵に、Photoshopで編集加工をすることで絵画的表現を楽しむためのガイドブック。絵画の教養が無くてもPhotoshopを使うことで絵画表現が可能になることを詳細に解説していく |
 | [初級][中級] | Photoshop&Illustratorビュンビュンテクニック〜フォトレタッチ&画像合成編
高木和明、小出真、木村卓ほか著
アスペクト発行(2003年5月)
定価1,600円+税
ISBN4-7572-0971-1; 詳細はこちら | デジタル写真のクオリティとオリジナリティを徹底的に追求し、カメラマン/デザイナー/CGクリエイターなら知っておきたい実践的なプロテクニックが満載。Photoshopだけでなく、Illustratorと組み合わせることで生まれる新しい画像表現と、作業効率をアップするノウハウを公開する |
 | [中級] | (Mac Fan Special 31)Photoshop Idea Collection
毎日コミュニケーションズ発行(2003年5月)
定価1,480円+税
ISBN4-8399-0999-7; 詳細はこちら | Photoshopですぐに使える画像処理のアイデアとテクニックが満載。付録CD-ROMに収録の誌面連動サンプルデータを使いながらマスターできる |
 | [中級] | 現場の必須テクニック PHOTOSHOP 7.0の仕事術
みおなおみ、清水宏美、大橋香織著
毎日コミュニケーションズ発行(2003年5月)
定価2,700円+税
ISBN4-8399-0754-4; 詳細はこちら | Photoshop 7.0を効率よく使いこなすテクニックや、Photoshopを使っての作品作りに欠かせない技の数々を凝縮 |
 | [初級][中級] | Photoshop&Illustratorビュンビュンテクニック〜テクスチャー&パターン編
高木和明、小出真、木村卓ほか著
アスペクト発行(2003年4月)
定価1,600円+税
ISBN4-7572-0967-3; 詳細はこちら | Photoshop&Illustratorの最新機能を使いきったテクチャー&パターンの作成方法を多数収録。作例を並べただけの「お手軽」素材集本ではなく、手間はかかるがリアルでハイクオリティなテクスチャー、さまざまな場面で応用できるパターンのバリエーションの作り方を詳しくに解説。Windows&Macintosh対応 |
 | [中級][上級] | Photoshop&Illustratorビュンビュンテクニック〜ロゴ&タイポグラフィー編
小出真、森本訓子ほか著
アスペクト発行(2003年3月)
定価1,480円+税
ISBN4-7572-0965-7; 詳細はこちら | グラフィックデザイン&DTP制作に必要不可欠なロゴ&タイポグラフィー。本書では、 単に作例を紹介するだけでなく、それを発展させたオリジナリティあふれるロゴの作 り方と「発想」をわかりやすく解説。紙媒体、Webから、ビデオ作品用の動くタイトル ロゴまでをフォロー(Win&Mac対応) |
 | [中級][上級] | Photoshop Filter Reference
宇治 晶著
ビ−・エヌ・エヌ新社発行(2003年3月)
定価3,500円+税
ISBN4-89369-961-X; 詳細はこちら | Photoshop 7.0に搭載されている標準フィルタと、オプションフィルタ100種類以上について完全ビジュアル解説されている。フィルタのデータ集として、ヒント集として使用できる |
 | [初級][中級][上級] | Photoshop 400 Style Template Book
bishop著 株式会社翔泳社発行 (2002年12月) 定価2,800円+税 ISBN4-7981-0289-X; 詳細はこちら | Photoshopレイヤースタイルのサンプル集。CD-ROMに収録されているスタイルデータを登録すれば、写真加工、ロゴ、ボタン、テクスチャなどがワンクリックで作成できるようになる。カスタマイズも可能で、自在にイメージを作成できる。その他、ペイントブラシのサンプルも多数収録 |
●[FAQ2913]Photoshop, Photoshop Elements 製品機能比較
○ = 機能あり △ = 機能制限あり
| 機能 | Photoshop CS | Photoshop Elements 2.0 | 詳細 |
| ●アプリケーションの習得 | | | |
| クイックスタートヒント・作り方パレット | − | ○ | |
| フィルタ・エフェクト・レイヤースタイルのサムネール表示 | − | ○ | |
| ●カラーサポート | | | |
CMYK・Lab・ダブルトーン・ マルチチャンネルのサポート | ○ | − | Photoshop CS は 16 bit サポート。 |
| 色分解 | ○ | − | 印刷インクの種類を選び、CMYK 色分解設定が可能。 |
| カラーマネジメント | ○ | − | |
| ●クリエイティブツール | | | |
| ペイントツール | ○ | △ | Photoshop Elements 2.0 は以前バージョンより大幅に向上。Photoshop 7.0 ではさらにブラシの詳細設定やブラシパレットの常時表示が可能。 |
| レタッチツール | ○ | △ | Photoshop CS には修復ブラシツール、パッチツールを搭載。 |
| 文字ツール | ○ | △ | Photoshop CS には段落/文字パレットがあり、より詳細な設定が可能。 |
| 再編集可能な文字レイヤー、色補正のための調整レイヤー、レイヤー効果 | ○ | △ | Photoshop Elements 2.0 はレイヤースタイルパレットを利用してベベルやエンボス等の効果を作成。
Photoshop CS は使用できるレイヤー効果の数も多く、新規からの作成や設定の保存も可能。 |
| Photomerge の搭載 | ○ | ○ | Photoshop CS からサポートされました。 |
| ビデオフレーム機能 | − | ○ | |
| ペンツール | ○ | − | パスの作成・編集が可能。 |
| トーンカーブ | ○ | − | トーンカーブを利用して、より詳細な色調の調整が可能。 |
| 抽出/パターンメーカーフィルタ | ○ | − | パターンメーカーは新搭載。 |
| チャンネル編集 | ○ | − | RGB や CMYK などの各カラーチャンネルごとの編集が可能。 |
| 高度な色補正機能 | ○ | − | |
| ●生産性 | | | |
| 95種類以上の特殊効果フィルタ | ○ | △ | |
| バッチ処理 | ○ | △ | Photoshop CS には 「ドロップレット」 機能があり、制作したパッチをプラットフォームを問わず共有可能。 |
| スライドショーの作成 | ○ | ○ | Photoshop CS にも搭載されました。 |
| ツールプリセット | ○ | − | 各ツールで頻繁に使用するツールの詳細設定が保存可能。 |
| ベクトルパスツール | ○ | − | パスを利用した切り抜きが可能。 |
| アクションパレット | ○ | − | |
| ●Web サポート | | | |
| GIF アニメーションの作成 | ○ | △ | Photoshop Elements 2.0 はレイヤ ーベースで GIF アニメーションを作成。 Photoshop CS は、ImegeReadey CS を使用し、より複雑なアニメーションを作成可能。 |
| Web 用に保存ウィンドウ | ○ | △ | Photoshop Elements 2.0 は 2 アッププレビュー。Photoshop 7.0 は 4 アッププレビュー。 |
| ImageReady CS の同梱 | ○ | − | Web 用の画像作成ツール |
| JavaScript ロールオーバーの作成 | ○ | − | ImageReady CS で、ロールオーバーの作成可能。 |
| 画像のスライス | ○ | − | Photoshop CS 上でのスライスや、レイヤーごとにスライスを設定可能。 |
| 画像の自動 E-Mail 添付 | − | ○ | |
| オンラインプリントのサポート | ○ | ○ | Photoshop CS からサポートされました。。 |
●ポイント
[選択] 最高レベル
[描画] ベクター描画を試したが、説明書通りにいかないことが多数。
従って、長所がわからない。
■メモ--------------------------------------------------
・ベクターデータ…Photoshopにおいては、[シェイプ]
■試用--------------------------------------------------
★選択機能〜自動選択 [Object=家屋写真の外壁]
-[自動選択機能]
-[修正機能](誤認識部の修正) /(選択部分の輪郭補正)
★ベクトル描画機能 [Object=建築施工マニュアルの図形)
-[直線、四角形、角丸矩形、矢印、角ジグザグ曲線の描画]
-[輪郭と塗りつぶし](色適用) /(布地様質感) /(網目)
-[家外観パース図]支援ツール
★ラスター描画機能 [Object=岩石、砂の図形)
-[定型画像]
-[描画]
-[フィルタ・効果]
[スケッチ]−[ハーフトーンパターン](網点)
[テクスチャ]−[ステンドグラス]
| 機能 | 説明 |
| |
| ■メニュー |
| ●[編集] | [取り消し][一段階進む][一段階戻る]/[フェード]/[カット][コピー][結合部分をコピー][ペースト][選択範囲内へペースト][消去]/[スペルチェック][テキストの検索・置換]/[塗りつぶし][境界線を描く]/[自由変形][変形*]/[ブラシを定義][パターンを定義][カスタムシェイプを定義]/[メモリをクリア*]/[カラー設定][キーボードショートカット][プリセットマネージャ][環境設定*] |
| ★[塗りつぶし] | |
| ★[境界線を描く] | |
| ★[自由変形] | |
| ★[変形*] | レイヤー全体、レイヤー内の選択範囲、マスク、パス、シェイプ、選択範囲の境界線およびチャンネルに対して、拡大・縮小、回転、ゆがみ、自由な形に、および遠近法を適用することができます。 [再実行]/[拡大・縮小][回転][ゆがみ][自由な形に][遠近法]/[180度回転][90度回転(時計回り)][90度回転(反時計回り)]/[水平方向に反転][垂直方向に反転] ・[遠近法]…例とし右側を遠くした遠近画像を正面図に直す。 1)選択画像の中心に出た*視点位置を左端に移動。 2)四隅に出現する□の右上下を右端中央方向に移動。 ・… |
| ★[ブラシを定義] | |
| ★[パターンを定義] | パターンとは模様のことで、パターンメーカー・パターンスタンプツールを用いて作成。 ・[パターンの使用]…[編集]-[塗りつぶし]でパターンを選択。細かい設定ができる。 |
| ★[カスタムシェイプを定義] | シェイプは、ユーザーがほとんど手を加えずに図表を作成できるコンポーネント。 カスタムシェイプツールが用意されている。 |
| ★[プリセットマネージャ] | グラデーション、スウォッチ等を予め設定する |
| |
| | |
| ●[イメージ] | [モード*]/[色調補正*]/[複製][画像操作][演算]/[画像解像度][キャンバスサイズ][ピクセル縦横比*][キャンバスの回転*][切り抜き][トリミング][すべての領域を表示]/[トラッピング] |
| ★[モード*] | カラーモード、チャネル、プロファイルを扱う |
| ★[色調補正*] | [レベル補正][自動レベル補正][自動コントラスト][自動カラー補正][トーンカーブ][カラーバランス][明るさ・コントラスト]/[色相・彩度][彩度を下げる][カラーの適用][色の置き換え][特定色域の選択][チャンネルミキサー][グラデーションマップ][レンズフィルター][シャドウ・ハイライト]/[階調の反転][平均化(イコライズ)][二階調化][ポスタリゼーション]/[バリエーション] ・レベル補正の原理(ヒストグラムとは)…レベル補正ダイアログボックスを使用して、写真を明るくまたは暗くすることができます。レベル補正ダイアログボックスには、画像の色調範囲を示すヒストグラムと呼ばれるグラフが表示されます。露出不足や露出過度の画像など、色調範囲が狭い画像の場合は、低くて平坦なヒストグラムになります。反対に、明暗のバランスが取れた画像の場合は、より深く変化が大きなヒストグラムになります。ヒストグラムを参考にしながら、画像の色調のバランスを調整することができます。 ・[シャドウ・ハイライト]… ・[トーンカーブ]…レベル補正ダイアログボックス(Photoshop および ImageReady の両方)とトーンカーブダイアログボックス(Photoshop)にはどちらも、黒点と白色点を設定し、画像のカラーバランスを調整するためのスポイトツールがあります。同時に、スポイトツールを使用すると、画像内のすべてのピクセルに色調補正が適用されます。 |
| ★[トラッピング] | トラッピングとは、画像をプリントしたときに版がわずかにずれて隙間ができるのを防ぐために版を重ね合わせることです。 |
| |
| ●[レイヤー] | [新規*][レイヤーを複製][削除*]/[レイヤーのプロパティ][レイヤースタイル*]/[新規塗りつぶしレイヤー*][新規調整レイヤー*][レイヤー内容の変更*][レイヤーオプション][テキスト*][ラスタライズ*]/[レイヤーに基づく新規スライス]/[レイヤーマスクを追加][レイヤーマスクを使用]/[ベクトルマスクを追加][ベクトルマスクを使用]/[クリッピングマスクを作成][クリッピングマスクを解除]/[アレンジ*][リンク部分を整列*][リンクを分布*]/[セット内のすべてのレイヤーをロック]/[下のレイヤーと結合][表示レイヤーを結合][画像を統合]/[マッティング*] |
| ★[新規調整レイヤー*] | [レベル補正][トーンカーブ][カラーバランス][明るさ・コントラスト]/[色相・彩度][特定色域の選択][チャンネルミキサー][グラデーションマップ][レンズフィルター]/[階調の反転][二階調化][ポスタリゼーション] |
| ★[テキスト*] | [作業用パスを作成][シェイプに変換]/[横書き][縦書き]/[アンチエイリアス(なし)][アンチエイリアス(シャープ)][アンチエイリアス(鮮明)][アンチエイリアス(強く)][アンチエイリアス(滑らか)]/[テキストのシェイプタイプを変換]/[ワープテキスト]/[すべてのテキストレイヤーを更新][見つからないフォントを置換] ・[ワープテキスト]…[円弧][下弦][上弦][旗][アーチ][波形][でこぼこ][魚型][貝殻][上昇][魚眼レンズ][膨張][絞り込み][ねじり]の各水平方向と垂直方向を選択可。 |
| ★[ラスタライズ*] | ベクトルデータ(テキストレイヤー、シェイプレイヤー、ベクトルマスクなど)または生成されたデータ(塗りつぶしレイヤー)を含むレイヤー上では、ペイントツールやフィルタを使用することはできません。ただし、これらのレイヤーフラットなラスター画像に変換する |
| ★[レイヤーマスク] | レイヤーマスクを使用して、レイヤーやレイヤーセットの全体または選択部分だけを隠すことができます。レイヤーマスクを編集し、マスクする領域を追加したり、削除することもできます。レイヤーマスクはグレースケールの画像なので、ブラックで描画すると非表示になり、ホワイトで描画すると表示されます。また、グレーの濃淡で描画するとさまざまな透明度で表示されます。 |
| ★[ベクトルマスク] | ベクトルマスクはレイヤー上にシャープなエッジのシェイプを作成します。これは、エッジがはっきりしたデザインエレメントを追加するのに便利です。 |
| ★[アレンジ*] | [最前面ヘ][前面ヘ][背面ヘ][最背面ヘ] |
| ★[リンク部分を整列*] | 複数のレイヤーまたはレイヤーセットをリンクすると、その内容をまとめて移動できます。 |
| ★[マッティング*] | [フリンジ削除][黒マット削除][白マット削除]。 ・マットとは…画像の透明部分に隣接するアンチエイリアスのエッジを塗りつぶす背景色を指定します。「透明」を選択していると、マットがエッジ領域に適用され、エッジが同じ色の Web の背景とブレンドしやすくなります。「透明」が選択されていないと、マットは透明な領域に適用されます。マットに「なし」を選択した場合、「透明」が選択されていればエッジがはっきりした透明部分が作成され、「透明」が選択されていなければ透明部分はすべて 100%のホワイトで塗りつぶされます。マットオプションを使用するには、画像に透明部分が含まれている必要があります。 |
| |
| |
| |
| ●[選択範囲] | [すべてを選択][選択を解除][再選択][選択範囲を反転]/[色域指定]/[境界をぼかす][選択範囲を変更*]/[選択範囲を拡張][近似色を変更]/[選択範囲を変形]/[選択範囲を読み込む][選択範囲を保存] |
| ★[境界をぼかす] | |
| ★[選択範囲を変更*] | [境界線][滑らかに][拡張][縮小] |
| ●[フィルタ] | 14グループにわけられ、各サブメニューを持ち101種類のフィルタがある。 [フィルタの再実行]/[抽出][ゆがみ][パターンメーカー]/[アーティスティック*][シャープ*][スケッチ*][テクスチャ*][ノイズ*][ピクセレート*][ビデオ*][ブラシストローク*][ぼかし*][変形*][描画*][表現手法*][その他*]/[DigiMarc*] ★かなり癖のあるフイルタが多いが、以下のものは普通に使える。 ・[ノイズ]…ザラザした質感 ・[粒状]…粒子状のノイズ。 [密度]で粒子量を0-100、[コントラスト]では0-100で設定。 [粒子の種類]では、標準/ソフト/スプリンクル/凝集/硬調/拡大/点画/横/縦/小斑点から選択 ・[エッジの強調]…輪郭を強調 ・[ストローク]… ・[ブラシストローク/網目]… ・[ぼかし]… ・[分割]… ・[]…/Photoshopフィルタ効果(抜粋)|Photoshopの「フィルタ」で遊んでみました |
| ★[抽出] | 自動的に選択する機能。 詳細別記 |
| ★[ゆがみ] | 様々なワープ機能があり、ダイアログや表示オプションで実に細かい設定が可能。 [前方ワープツール][再構築ツール][渦ツール右回転][縮小ツール][膨張ツール][ピクセル移動ツール][反射ツール][乱流ツール][マスクツール][マスク解除ツール][手のひらツール][ズームツール]。 しかし現実には、どんな場面に使えるのだろうか?鹿のサンプルでは使う気にもなれなかったのだが… |
| ★[パターンメーカー] | パターンをユーザーが作成するためのツール。 ★パターンメーカーを使用すると、選択範囲またはクリップボードの内容に基づいてさまざまなパターンをいくつでも作成できます。パターンは、サンプル内のピクセルに基づいているため、外観上の特徴をサンプルと共有できます。例えば、草の画像をサンプルすると、タイル表示可能なパターンがパターンメーカーによって生成されます。そのパターンは、サンプルとは異なるものの、草としての外観の特徴をまだ備えています。同一のサンプルから複数のパターンを生成して、Photoshop ファイル、Illustrator ファイルまたは GIF ファイルとして保存しておくと、Photoshop でプリセットとして後で使用することができます。 注意:「パターンメーカー」コマンドは、RGB カラー、CMYK カラー、Lab カラーおよびグレースケールの各画像モードの 8 ビット画像でのみ利用できます。 ★パターンの生成 パターンメーカーでは、サンプル領域内のピクセルを並べ替えてタイルを作成し、パターンを生成します。タイルのサイズは、1 ピクセル x 1 ピクセルからアクティブなレイヤーの寸法まで変化します。アクティブなレイヤーよりタイルが小さい場合は、複数のタイルで構成されたパターンが規則的に並べられることによって、レイヤーが塗りつぶされます。タイルのサイズがアクティブなレイヤーのサイズと同じ場合、1 つのタイルがパターン全体を占めます。 パターンを生成するには: 1)次のいずれかの操作を行います。 ・パターンの生成元となる領域が含まれているレイヤーを選択します。選択したレイヤーは生成されたパターンによって置換されるので、そのレイヤーのコピーをまず作成しておくと便利です。 ・新しいレイヤーまたはファイル内でパターンを生成するには、パターンの作成元となる一連のピクセルを選択し、編集/コピーを選択します。次に、該当する画像にレイヤーを追加するか、最終的な寸法の画像が入る新しいファイルを作成します。 注意:四角形以外のサンプル領域からパターンを生成することはできません。四角形以外の領域を選択した場合は、選択した領域のバウンディングボックスを使用して四角形のサンプル領域が作成されます。 2)フィルタ/パターンメーカーを選択します。 3)次のいずれかの操作を行います。 ・サンプル領域が含まれているのと同じレイヤー内でパターンを生成する場合は、パターンメーカーダイアログボックス内の長方形選択ツール を選択し、パターンの生成元となる領域を選択します。選択範囲を別の場所へ移動させるには、ドラッグします。 ・新しいレイヤーまたはファイルの中でパターンを生成する場合は、パターンメーカーダイアログボックス内の「クリップボードからサンプル」を選択します。 4)次のいずれかの操作を実行して、生成後のパターン内のタイルの寸法を指定します。 ・「幅」および「高さ」テキストボックスにピクセル数を入力するか、ポップアップスライダをドラッグします。 ・「画像サイズを使用」ボタンをクリックして、画像のサイズをタイルのサイズとして使用します。このオプションを選択すると、タイルが 1 つだけのパターンが生成されます。 5)生成後のパターン内でタイルをオフセットするには、オフセットポップアップメニューから方向を選択し、「適用量」テキストボックスに値を入力してオフセット距離を指定します。また、オフセット距離ポップアップスライダをドラッグして指定することもできます。オフセット距離は、該当する方向のタイルの寸法に対する比率(パーセント値)で指定します。 6)「生成」ボタンをクリックします。生成されたパターンでプレビュー画像が塗りつぶされます(パターンのプレビューを参照してください)。 現在の生成の状態は、Photoshop のステータスバーで確認できます。Esc キーを押すと、パターンの生成がキャンセルされます。 7)「再生成」ボタンをクリックすると、同じオプションを使用して別のパターンが生成されます。また、オプションを調整してから「再生成」ボタンをクリックすることもできます。 「タイルのヒストリー」パネルを使用すると、生成された一連のタイルを確認できます(タイルおよびパターンプレビューの確認を参照してください)。 8)パターンプレビューで問題がないことを確認し、後から使用できるようにタイルを保存したら、「OK」をクリックします(タイルおよびパターンプレビューの確認を参照してください)。 |
| ★[テクスチャ*] | [モザイクタイル][パッチワーク][テクスチャライザ][ステンドグラス][クラッキング][粒状] ・[粒状]…粒子状のノイズ。 [密度]で粒子量を0-100、[コントラスト]では0-100で設定。 [粒子の種類]では、標準/ソフト/スプリンクル/凝集/硬調/拡大/点画/横/縦/小斑点から選択 ・[テクスチャライザ]…素材感のある画像を作成。 [テクスチャ]では画像の種類を[レンガ/麻布/カンバス/砂岩]から選択。[拡大・縮小]からでは50-200%で指定。[レリーフ]では凹凸の度合いを0-50で設定。[照射方向]では照明を8方向から選択。[階調の反転]オプションあり。 |
| ★[ノイズ] | [ノイズを加える][ダスト&スクラッチ][輪郭以外をぼかす][明るさの中間値] ・[ノイズを加える]…[量]はノイズ量を1-999。[分布方法]では加えるノイズを[均等に分布/ガウス分布]から選択。[クレースケールノイズ]のOn/Off ・[ダスト&スクラッチ]…画像のゴミなどのノイズを目立たないようにする効果あり。[半径]はぼかし加減を1-16で設定、数値大ほど範囲大。[しきい値]はノイズの鮮明度を0-255で設定 ・… ・… |
| ★[スケッチ] | [ハーフトーンパターン](網点)★[浅浮彫り][チョーク・木炭画][木炭画][クロム][クレヨンのコンテ画][グラフィックペン][ノート用紙][コピー][プラスター][ちりめんじわ][スタンプ][ぎざぎざのエッジ][ウォーターペーパー] |
| ★[変形*] | [回転][海の波紋][球面][光彩拡散][つまむ][ガラス][シアー][ジグザグ][波形][波紋][極座標] |
| ★[表現手法*] | [押し出し][拡散][エッジの光彩][エンボス][ソラリゼーション][風][分割][輪郭のトレース][輪郭検出][3Dトランスフォーム][雲模様2][逆光][照明効果] |
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| ●[ビュー] | [校正設定][色の校正][色域外警告][ピクセル縦横比を確認]/[ズームイン][ズームアウト][画面サイズに合わせる][ピクセル等倍][プリントサイズ]/[スクリーンモード]/[エクストラ][表示]/[定規]/[スナップ][スナップ先]/[ガイドをロック][ガイドを消去][新規ガイド]/[スライスのロック][スライスを消去] ・[エクストラ]…ガイド、グリッド、ターゲットのパス、選択範囲の境界線、スライス、イメージマップ、テキストの境界、テキストのベースライン、テキストの選択範囲、注釈などは、画像やオブジェクトを選択、移動、編集する場合に役に立つエクストラです。 ・[定規]…定規(=ルーラー)は、アクティブなウィンドウの上部と左側に表示されます。画像内でポインタを移動すると、その位置が定規に表示されます。定規の原点(上部と左側の定規の(0、0)マーク)を変更すると、画像の特定のポイントから測定できます。定規の原点を変更すると、グリッドの原点も変更されます。 ・[スナップ]…「スナップ」コマンドを使用すると、選択範囲の境界線、切り抜き選択範囲、スライス、シェイプおよびパスを正確に配置できます。 ガイドに合わせる。 ・[スナップ先]…ここで[グリッド]をオンにすると、ガイドと同様にブラシ・ペンツールの動きや選択範囲移動などをグリッド線に磁石のように引きつけられる。 ・[ガイドをロック]…ガイドとは定規の補助線のことで、正確な描画補助ツール。 ガイドを動かないように固定。 |
| ●[ウインドウ] | [アレンジ*][ワークスペース*]/[アクション][オプション][カラー][スウォッチ][スタイル][チャンネル][ツール][ツールプリセット][ナビゲータ][パス][ヒストグラム][ヒストリー][ファイルブラウザ][ブラシ][レイヤー][レイヤーカンプ][情報][段落][文字]/[ステータスバー] ・[アクション]…アクションとは、1 つのファイルだけでなく、バッチ(同一フォルダ内の複数のファイル)に対して実行できる一連のコマンドです。 ・[オプション]…オプションバーには、ツールを使用するためのオプションが表示されます ・[スウォッチ]…スウォッチパレットから描画色または背景色を選択するか、カラーを追加または削除してカスタムスウォッチライブラリを作成することができます。 ・[チャンネル]…チャンネルパレットでは、初期設定のカラーチャンネルが最上部に表示され、次にスポットカラーチャンネル、その次にアルファチャンネルが表示されます。 ・[パス]…パスは、滑らかなアウトライン情報を保持しているため、選択範囲の境界線に正確に変換できます。選択範囲をパスに変換して、パス選択ツール で微調整を行うこともできます。 パスパレットには、保存されたそれぞれのパスの名前とサムネール画像、現在の作業用パスおよび現在のベクトルマスクが一覧表示されます。 ・[ヒストグラム]…ヒストグラムは、各カラーの明るさのレベル別にピクセル数をグラフ化し、画像内のピクセル分布を示したものです。これにより、適切な補正を行うための十分なディテールがシャドウ(ヒストグラムの左側部分)、中間調(ヒストグラムの中央)およびハイライト(ヒストグラムの右側部分)に、含まれているかどうかを判断できます。 ヒストグラムパレットには、画像の色調とカラー情報を表示するための数多くのオプションがあります。 ・[レイヤーカンプ]…レイヤーカンプとは、レイヤーパレットの各レイヤーの状態を記録したスナップショットのことです。レイヤーカンプには、次の 3 種類のオプションが記録されます。 1)レイヤーパレット内のレイヤーの表示と非表示 2)ドキュメント内のレイヤーの位置 3)レイヤースタイルの適用によるレイヤーの外観 |
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| ■パレット |
19種類のパレットがある。 表示するには、[ウインドウ]メニューから選択。 [アレンジ*][ワークスペース*]/[アクション][オプション][カラー][スウォッチ][スタイル][チャンネル][ツール][ツールプリセット][ナビゲータ][パス][ヒストグラム][ヒストリー][ファイルブラウザ][ブラシ][レイヤー][レイヤーカンプ][情報][段落][文字]/[ステータスバー] ・全パレットを画面から消すには?…[Tab]キーを押す;ツールボックス以外の全パレットの表示/非表示には[Shift]+[Tab] ・パレット位置を元に戻すには、[ウインドウ]-[ワークスペース]-[パレット位置を初期化] ・パレットの独立・合体・格納エリアあり |
●[入力ファイル形式(Windows)] from Photoshop CS の読み込み/書き出し形式 Adobe Illustrator,Illustrator のパス(*.ai)/Acrobat TouchUp Image(*.PDF,*.AI,*.PDP)/Alias PIX*/Amiga IFF*/BMP(*.BMP,*.RLE,*.DIB)/Camera Raw(*.TIF,*.CRW,*.NEF,*.RAF,*.ORF,*.MRW,*.DCR,*.MOS)/Cineon(*.CIN,*.SDPX,*.DPX,*.FIDO)/CompuServe GIF(*.GIF)/Electric Image*/EPS TIFF プレビュー(*.EPS)/Filmstrip(*.FLM)/JPEG(*.JPG,*.JPEG,*.JPE)/JPEG 2000*/MacPaint*/PCX(*.PCX)/Photoshop(*.PSD,*.PDD)/Photoshop DCS 1.0 と 2.0(*.EPS)/Photoshop EPS(*.EPS)/Photoshop PDF(*.PDF,*.PDP)/PICT ファイル(*.PCT,*.PICT)/Pixar(*.PXR)/PixelPaint*/Portable Bitmap*/PNG(*.PNG)/Scitex CT(*.SCT)/SGI RGB*/SoftImage*/Targa(*.TGA,*.VDA,*.ICB,*.VST)/TIFF(*.TIF,*.TIFF)/Wavefront RLA*/Wireless Bitmap(*.WBMP,*WBM)/汎用 EPS(*.AI3,*.AI4,*.AI5,*.AI6,*.AI7,*.AI8,*.PS,*.EPS,*.AI,*.EPSF,*.EPSP)/汎用 PDF(*.PDF,*.PDP,*.AI)/汎用フォーマット(*.RAW)/ビックドキュメント形式(*.PSB)/フォト CD(*.PCD) |
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| ■ツールボックス |
| ●選択ツール | 6種。 [移動ツール][長方形選択ツール(/楕円形選択ツール/一行選択ツール/一列選択ツール)][なげなわ選択ツール(/多角形選択ツール/マグネット選択ツール)][自動選択ツール][切り抜きツール][スライスツール(/スライス選択ツール)] |
| 選択ツールオプション | ・[ぼかし]…選択境界をほかす ・[アンチエイリアス]…曲線・斜線の境界をなめらかに ・[スタイル・選択範囲の形状]…[通常][縦横比を固定][固定]から選択 |
| ★[なげなわツール] | 画像の不定形形状を大まかに選択したい場合、ドラッグした範囲が選択範囲となる。 ・[ALT]キーを押しながら結ぶ点をクリックしていくと、ポイント間が直線となる。 |
| ★[マグネット選択ツール] | 画像境界が明確な時、境界線の始点でクリックしてから、そのままマウスを押さずにドラッグしていくと、境界を認識しながら自動的に線で結ばれていくツール。 |
| ★[自動選択ツール] | クリックした部分の近似色の部分を選択。 追加・削除はオプションバーのボタンをクリックしてから実行する。 ・[自動選択ツールオプションバー]…[新規][追加][削除][現在の選択範囲と共通]/[許容値(色数)]/[アンチエイリアス][隣接][全レイヤー使用] ★使用してみたが、他ツールに比べて最高ランクの精度Photoshop CS>=PaintShop Pro8>Photoimpact8 |
| 選択範囲の移動と調整 | ・移動するには…[移動ツール] ・選択範囲を追加…[Shift]+ ・選択範囲の一部解除…[Alt]+ ・選択範囲を反転…[Ctrl]+[Shift]+| |
| ※精密なマスキング処理(イメージ抽出) | 人の髪の毛、動物の輪郭、サボテン等、画像の対象の輪郭が複雑な場合は、自動選択ツールで大まかに選択し、更に手動でマスク範囲を作成しなければならなかった。 [フィルタ]メニューの[抽出]コマンドを使うと、[抽出]ダイアログボックスで、繊細な選択しにくい部分をマーキングするだけで、Photoshopが自動的に切り抜いたイメージを抽出します。 1)エッジ境界を境界線マーカーツールでドラッグして指定する。 2)使用ブラシは、境界線があいまいな部分は大きなブラシ、明確な部分は小さなブラシを使用すると良い。 また不要な部分は消しゴムツールで消すと良い。 3)マーキング後、塗りつぶしツールで切り抜かない部分をクリックして塗りつぶす。 4)[プレビュー]ボタンをクリックすると、画像が切り抜かれる。 |
| ●描画ツール | [ブラシツール(/鉛筆ツール)][消しゴムツール(/背景消しゴムツール/マジック消しゴムツール)][ヒストリーブラシツール(/アートヒストリーブラシツール)] |
| ★[ブラシツールB] | ブラシパレットを使用すると、プリセットブラシの選択およびカスタムブラシの作成を行うことができます。 ・効果オプション...[シェイプ][散布][テクスチャ][デュアルブラシ][カラー][その他][ノイズ][ウェットエッジ][エアブラシ][滑らかさ][テクスチャの保護] |
| ★[鉛筆ツールB] | |
| マジック消しゴムツール | クリックした位置のピクセル色を認識して、オプションバーで設定した領域の画像を消去して、画像を透明にする。 ※原理は[自動選択ツール]と同様 |
| ●レタッチツール | [コピースタンプツール(/パターンスタンプツール)] [グラデーションツール(/塗りつぶしツール)] [修復ブラシツール(/パッチツール/色置換ツール)] [覆い焼き(輝度を上げる)][焼き込み(輝度を下げる)][スポンジツール(彩度を修正)] [ぼかしツール][シャープツール][指先ツール(指先でなぞったような効果)] |
| ★[コピースタンプツール] | 画像の特定の場所を、別の場所に、ブラシツールと同じストロークでコピーしながら描画するツール。 同じ画像が並ぶ特殊効果やスキャン画像のゴミ削除処理に使用。 ・[Alt]キーを押して、コピー元をクリック。 ・[Alt]キーを離して、別の場所でドラッグして描画すると、指定した場所の画像が描画できる。 |
| ★[パターンスタンプツール] | パターンスタンプツールを使用すると、パターンを使用してペイントできます。パターンをパターンライブラリから選択するか、またはオリジナルのパターンを作成することができます。 パターンスタンプツールを使用するには: 1)パターンスタンプツールを選択します。 2)オプションバーで、ブラシ先端を選択し、ブラシのオプション(描画モード、不透明度、インク流量)を設定します(ペイントツールと編集ツールのオプションの設定を参照してください)。 3)連続してピクセルをサンプルするときにオプションバーで「調整あり」を選択しておくと、マウスボタンを離しても現在のサンプルポイントを失うことなく、複製を継続することができます。「調整あり」の選択を解除した場合は、ペイント操作を中断および再開するたびに、最初のサンプルポイントから継続的にサンプルが採取されて複製を行います。 4
オプションバーのパターンポップアップパレットからパターンを選択します(パターンの作成と管理を参照してください)。 5)印象派効果付きでパターンを適用する場合は、「印象派効果」を選択します。 6)画像内をドラッグしてパターンでペイントします。 |
| ★[修復ブラシツール] | 例えばキズがあった場合、 1)正常な場所を[Alt]キーを押してクリック 2)[Alt]キーを離しキズの場所までドラッグすると、キズが修復される |
| ★[パッチツール] | なげなわで修復。 例えばキズがあった場合、 1)正常な場所を指定してクリック 2)キズの場所までドラッグすると、キズが修復される |
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| ●パスツール[V] | ペクター図形作成時に使用。 [パスコンポーネント選択ツール(/パス選択ツール)][テキストツール(/横書き文字ツール/縦書き文字ツール/横書き文字マスクツール/縦書き文字マスクツール)][ペンツール(/フリーフォームペンツール/アンカーポイントの追加ツール/アンカーポイントの削除ツール/アンカーポイントの切替ツール)][シェイプツール(長方形ツール/角丸長方形ツール/楕円形ツール/多角形ツール/ラインツール/カスタムシェイプツール)] |
| ★[パス選択ツールV] | ・[パスコンポーネント選択ツール]…描画パスの移動・回転・変形ができる。 パスは、一連のセグメントが 1 つに接続されたものとは限りません。いくつかに分離した複数のパスコンポーネントで構成されるパスもあります。1 つのレイヤー内の各シェイプをパスコンポーネントと呼び、そのレイヤーのクリッピングパスで記述されます。 ・[パス選択ツール]…パスを選択するには、パスパレットでパス名をクリックします。パスは一度に 1 つだけ選択できます。 ・[]… |
| ★[テキストツール] | [テキストツール][横書き文字ツール][縦書き文字ツール][横書き文字マスクツール][縦書き文字マスクツール] |
| 描画〜ペンツール[V] | [ペンツール(/フリーフォームペンツール/アンカーポイントの追加ツール/アンカーポイントの削除ツール/アンカーポイントの切替ツール)] ・[ペンツール]…1)直線を描く時は、始点と終点をクリックすると直線が引かれる。クリックを続けると連続曲線。終了は[ペンツール]クリック。 2)[Shift]キーを押しながらクリックすると水平線、垂直線、45度線を描画。 3)曲線を引く。始点からドラッグするとセグメントの方向と方向線が出現。終了は[ペンツール]クリック。 ・[フリーフォームペンツール]…自由曲線を引くのに便利。終点でCtrlキーを押しながらマウスボタンを離す。 [マグネットオプション]を使うと、強い輪郭線が引かれ、数値調整可能。 ・訂正/補正…[パスコンポーネント選択ツール]で描画パスの移動・回転・変形ができる。 |
| 描画〜シェイプツール[V] | 定型ツール[シェイプツール(長方形ツール/角丸長方形ツール/楕円形ツール/多角形ツール/ラインツール/カスタムシェイプツール)] ・これら各ツールにはシェイプオプションを設定して描画できる。 ・上記以外にも/プリセット/カスタムシェイプに登録されているシェイプライブラリの図形を利用できる。 ●長方形を描画してみた。 描画色[黒]背景色[白]がデフォルトだが、長方形が描画色の黒で塗りつぶされてしまった。 [カラーパレット]で[カラー][スウォッチ][スタイル]とあるが[スタイル]の白抜きを使うと、普通の長方形になるが、塗りつぶしができない。 [編集]−[境界線を描く]で輪郭を描くことはできたが、その後は同様ダメ。 結論的には、これを"仕様"としてあきらめ、描画色による塗りつぶしを前提として作図することにした。 因みにPhotoshopの[背景色]とは画像の輪郭内の色ではなくて、キャンバスの背景色を意味するので要注意! |
| ● | [スポイトツール(/カラーサンプラーツール/ものさしツール)][注釈ツール(/音声注釈ツール)][ズームツール][手のひらツール] |
| ★[スポイトツール] | 最も白く表現したい部分を白色点設定ツールでクリック、同様にグレー、黒。 ・スポイトツールを使用して黒点と白色点を設定するには: 1)レベル補正ダイアログボックスまたはトーンカーブダイアログボックス(Photoshop)を開きます。 初期設定では、黒点を設定スポイトツール のターゲット値は 0、白色点を設定スポイトツール のターゲット値は 255 です。 2)黒点を設定スポイトツールまたは白色点を設定スポイトツールを選択します。画像内で黒点または白色点を設定する位置をクリックします。 必要であれば、レベル補正ダイアログボックスまたはトーンカーブダイアログボックス(Photoshop)でさらに調整を加えます。 |
| ★[ものさしツール] | 画面上に印刷されない定規情報。 [情報パレット]に画像の位置、長さ、角度を表示。 |
| ●色表示 | [描画色を設定][背景色を設定][描画/背景色を切替え][初期設定に戻す] |
| ●編集モード | [画像描画モードで編集][クイックマスクモードで編集] |
| ●スクリーンモード | [標準スクリーンモード][メニュー付きスクリーンモード][メニューなしスクリーンモード] |
| ●ImageReady | [ImageReadyで開く][ImageReadyで編集] |
| ●ImageReady |
Web のデザインおよび制作用に向上した ImageReady CS の機能とインターフェイスを使用して、Web グラフィックをすばやく効率的に作成します。 Photoshop本体とほぼ同一の[Menu]で作業可能で、Bitmap画像・ベクター画像を作成・編集するのが主用途。 ・ImageReadyとPhotoshopとの違い…ImageReadyはFireWorksに対抗するためのツールとして、またインターネット製品として位置づけ。 |
| ★[Web 重視のインターフェイスを楽しむ] | 自動スマートガードを使用して複数のオブジェクトを簡単に選択、グループ化、操作し、最大 5 レベルのオブジェクトグループを入れ子で編成します(Photoshop および ImageReady を使用した Web ページのデザインについてを参照してください)。 |
| ★[Macromedia FlashSWF)を書き出す] | 埋め込みフォントを含め、ベクトルおよびダイナミックテキストを保持して、Flash(SWF)ファイルに直接書き出します。各レイヤーからレイヤー固有の SWF ファイルを書き出し、Flash で各レイヤーをレイヤー固有のシンボルとして開くことができます(SWF 形式でのファイルの保存(ImageReady)を参照してください)。 |
| ★[拡張 HTML を出力] | 入れ子テーブル、XHTML 、その他の新しいコントロールを持ち、より簡単に編集できる HTML を作成します(Photoshop および ImageReady を使用した Web ページのデザインについてを参照してください)。 |
| ★[新しい Web コンテンツパレットでインタラクティブなコンテンツを簡単に作成、編集 ] | オートフォーカス機能を使用して、リモートロールオーバースライスをより細かく制御します。複数のスライスセットを 1 つのドキュメント内に作成し、スライスセットとレイヤーカンプを結合して、各種のドキュメント構成をすばやく切り替えて書き出します(Web コンテンツパレットの使用を参照してください)。 |
| ★[変数およびデータセットを使用してダイナミックコンテンツをすばやく作成] | 変数およびデータセットを直接定義および編集し、データベースとスプレッドシートコンテンツを簡単に読み込んでグラフィック制作を自動化します(データ駆動型グラフィックのテンプレートの作成(ImageReady)を参照してください)。 |
| ★[条件付きアクションで強化された自動機能を楽しむ] | アクションパレットのステップを挿入ボタンを使用して、条件付きロジックを ImageReady CS のアクションに挿入できます。条件付きロジックでは、ImageReady CS は一定の画像特性(縦横比、寸法、ファイル名など)をスキャンし、特性がステップの設定に一致する場合のみステップを実行します(条件の挿入(ImageReady)を参照してください)。 |
| ★[選択したステートから複数のファイルを簡単に書き出す] | 選択したステートを含むスライスの複数のファイルを出力することにより、選択したステートに対して別々の HTML ページを瞬時に作成します。ImageReady CS のこの新機能により、異なるロールオーバーのステートごとに同じ領域に異なる画像が表示される Web ページをすばやくデザインできます(選択したステートの Web ページへの保存を参照してください)。 |
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| ●カラー設定 |
| 輪郭と塗りつぶし | [描画色]=輪郭、[背景色]=塗りつぶし。 ・[初期設定]…Dキーを押すと初期設定の黒と白にもどる。 ・[]… |
| 便利ツール | ・[スウォッチパレット]…使用頻度の高い色を登録できる便利なパレット ・[スポイトツール]…画像上でクリックしたビクセルの色を描画色として取り出すツール。 [背景色]として取り出す時は、[Alt]+ |
| 画像の単一カラーで塗りつぶす | 4種類の方法がある。 ・[塗りつぶしツール]… ・[塗りつぶしコマンド]…[編集]メニューの[塗りつぶし]。 選択範囲がない場合は画像全体を塗りつぶす。 ・[塗りつぶしレイヤーの[べた塗り]]…レイヤパレットの[塗りつぶしまたは調整レイヤーを作成] ・レイヤースタイルの[カラーオーバーレイ]… |
| ★色調補正 | [イメージ]メニュー−[色調補正]−[チャンネルミキサー][レンズフィルタ][階調の反転][2階調化][ポスタリゼーション][バリエーション]または[レイヤー]-[新規調整レイヤー]による。 調整レイヤーによるメリットは、各レイヤー画像のピクセル自体に変更を加えない点。 |
| チャンネルミキサー | [イメージ]メニュー−[色調補正]−[チャンネルミキサー] |
| レンズフィルタ | [イメージ]メニュー−[色調補正]−[レンズフィルタ] |
| ★フィルター | [フィルタ]メニュー |
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| ●描画[ペイント] |
| Photoshopは本来写真のレタッチ用ソフトだが、画像だけでなく、文字テキストやIllustratorのようなシェイプ(形状)もレイヤーとして作成・編集する事ができる。 |
| 描画ツール | ブラシ、鉛筆、ライン等の基本ツール |
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| ●描画[ベクトル] |
Photoshopでは、画像だけでなく、文字テキストやIllustratorのようなシエイプ(形状)もレイヤーとして作成・編集する事ができる。 シェイプやテキストは作成後も文字書式・内容を自由に変更可。 作成は[パスツール]を使って行う。 ・[パス]…編集可能なオブジェクトでできている。 ・[パスの構造]…アンカーポイントと呼ぶ点、セグメントと呼ぶ線、曲線の曲がり具合を示すハンドル(方向線)から構成。 アンカーヘポイントの始点・終点を「端点」と呼ぶ。 ・[クローズパスとオープンパス]…オブジェクトは、線の両端が閉じているかどうかで、クローズパス(図形)とオープンパス(線)にわけられる。 ・[パスとシェイプ]…パスは主に画像の選択範囲やクリッピングパスを作成するために用いる。 シェイプはドローソフトのように図形を描画するために使う。 ・[]… |
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| ■レイヤー |
| Photoshopでは、レイヤー効果、スタイル、変形などにより効果を実現できる |
| レイヤースタイル | レイヤー効果では、描画モード、不透明度、その他の高度な合成やブレンド条件を設定可能。 [ドロップシャドウ]…画像の外側に陰を落とす効果 [シャドウ(内側)]…ドロップシャドーとは反対に、 画像の内側に陰を落とすことで、画像が奥にくぼんでいるような効果 [光彩(外側)]…画像の周囲が光っているような効果 [光彩(内側)]…画像の輪郭から中に向かって光っているような効果 [ベベルとエンボス]…画像が盛り上がって見える効果です。 [輪郭]… [テクスチャ]… [サテン]…画像の表面にサテン生地のようなてかりを与える効果 [カラーオーバーレイ]…画像全体に色を乗せる効果 [グラデーションオーバーレイ]…画像全体にグラデーションを乗せる効果 [パターンオーバーレイ]…画像全体にパターンを乗せる効果 [境界線]…画像の境界線を色で囲む効果。 縁取り |
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●確認点
★画像の自動変形と複製は不可?
砂粒の落下Motion(できれば複数の形状と複数色)サイズを縮小しながら…
★砂山
- \83,475(79,500)(ベクトルグラフィックスソフト)(発売2004.1)
試用版(Windows用145.9MBまたはMac用164.2MB 30日間;製品版と同じ)。要HDD470MB
- 製品カタログ[pdf,6p]
- Illustrator 10
発売2002.1.18; 通常版: 79,500円
-
-
●解説サイト
コネリーズ - http://members.jcom.home.ne.jp/yumi-a/
- 初心者講座の掲載と Web 素材の配布。
Illustrator イライラ・ストレス解消委員会 - http://y-ok.cn1.jp/
- 基礎知識では、デジタルとアナログについてなど、実践講座では、「パスとベジェ曲
線」、「マスク」、「ブレンド」などを掲載。他に作品展示と掲示板でのアドバイスを行っている。
あまでじ - http://ama.jpn.org/
- 「Illustrator 普及委員会」では、ツールボックスの基本操作、ベジェ曲線練習法、
地図の作成などの解説とトラブルシューティングを掲載。作品の展示。
もっと楽に仕事でけへんか? - http://www.thinks-at.com/agt/
DTP 作業に関する Tips を掲載。
Mad Graphics - http://www2.wind.ne.jp/mad-net/menu2.html
- 「Illustrator の鉄人」では、線を使ったテクニック、質感のあるボタンなどの Tips
を掲載。フリー素材の配布とDTP の基礎知識。
YOU'S FACTORY - http://homepage1.nifty.com/y-factory/
- Ver.9 の透明効果、アビアランスパレット、メニューアイテムなどの解説、新ブレン
ドTool(8.0J)、5.5Jと8.0Jの併用、イラストレーターのデーターをDXFへなどの Tips を掲載。
No title - http://hinoki.sakura.ne.jp/~okayu/
- 「お絵描き講座」では、Illustrator 8 の基本操作を掲載。
ZERO Laboratry - http://www.interq.or.jp/rap/keihiro/
- 「ビギナーのための Illustrator」では、ポイント、パスファインダ、ベジェ曲線について解説
■試用--------------------------------------------------
●他のソフトにない機能
●本ソフトにない機能
[オートシェイプ]等の定型。/[ノイズ]
★環境
-[画像プロパティ]ok---[画面]-[情報]
-[ルーラー]ok---[画面]-[定規を表示]
-[キャンバス目地を方眼に]ok---[画面]-[グリッドを表示]
★選択機能〜自動選択 [Object=家屋写真の外壁]
-[自動選択機能]x(ベクトルデータのみ)
-[修正機能](誤認識部の修正) /(選択部分の輪郭補正)
★ベクトル描画機能 [Object=建築施工マニュアルの図形)
-[直線、四角形、角丸矩形、矢印、角ジグザグ曲線の描画]
直線…直線ツール
、四角形、角丸矩形…長方形ツール
、矢印…[効果/フィルタ]-[スタイライズ]-[矢印]
、角ジグザグ曲線…
-[輪郭と塗りつぶし](色適用) /(布地様質感) /(網目)
-[複数のパスの結合]okパスファインダーによる結合
★ベクトル描画機能 -[家外観パース図]
-[素材]○□△台形により壁・ドア・踏み石・窓・煙突
★ベクトル描画機能 -[煉瓦・タイル]
-[]
★ラスター描画機能 [Object=岩石、砂の図形)
-[定型画像]
-[描画]
-[フィルタ・効果]
[Q1]自動選択機能は適用不可だった(選択ツール、ダイレクト選択ツール、なげなわツールも)。
オブジェクトとして選択・非選択しかできない。
ラスター画像では部分選択は不可らしい。
[Q2]ベクトル画像
〜描画、カラーはOK。 しかし効果・フィルターは適用可能なものは限定される。
ラスタライズしても、適用されなかったのはなぜ?
[Q3]ペンツールの描画
一部に凹凸のある四角形の必要性があった。
1)突起物と四角形を連結(右クリックメニュー)を試みたが、パス連結にはオープン
パスである必要があるため不可。 消しゴムもこの四角形には無効。
→パスファインダ]による結合
2)直線ツールを使用した。 カラー化に失敗。
*Adobe FAQでは直線引きで「ペンツール」使用。 では直線ツールの用途は?
3)ペンツールを使用した。 一応描けたが、やはりキチンとした四角形に比べると
少し変。
*[アートボード]を薄色方眼紙とするとよい。
4)2つの突起付き四角形を組み合わせるため、反転(レフレクト)を実行。
角度調整が難しく、水平にするのは大変。
●タイル柄〜レンガなど
[テキスチャーのタイル]
Ryo's Photoshop
- [No.8レンガ模様を作る][No.17木目テクスチャ][No.1森のような感じを作る]
●アミ目、点、ドット柄
ブレンドツールと回転ツールで雰囲気のあるドット柄をつくる
●日本地図
日本地図
■外観パース図
●サンプル
[アルフ]CG作品
by CPU MADRIC CG2000 /Adobe Photoshop/Adobe Illustrator
立体図、断面図
●出版物
CAD&CG 2003年 January 1月号
●ツール
[Vector]CAD・NCユーティリティ・プロッタ
ベクターソフトニュース - イエスマイハウス
Piranesi[(株)インフォマティクス AECグループ] -3次元CGレンダリングツール
Piranesi V3.1 for Mac 製品価格 \134,400
- モデル例
●描画解説
A5 基本図形で絵を描く
Photoshop講座
●疑問点?
[Q1]パターン定義→スウォッチ登録の条件?
登録してみたところ、適用時、1)塗り部分の一部しかカバーされず
2)スウォッチ画像のサイズ変更や密度変更しても、変更が更新されなかった。
[Q2]スウォッチは、適用後での色の変更ができない。 同様に色柄を指定可能な画像で
1)色の変更のできるツールはないのか?
2)透過画像はないのか?
〜つまりベクター画像で造られた素材
[Q3]直線ツールでパスを簡単に連続させる方法は?
直線ツールは、数値指定で描画可能。 しかし一回の操作毎にパスが切れてしまう。
| 機能 | 説明 |
| |
| ■メニュー |
| ●[編集] | [取り消し][やり直し]/[カット][コピー][ペースト][前面へペースト][背面へペースト][消去]/[検索・置換][次を検索][スペルチェック][カスタム辞書を編集]/[パターン設定]/[オリジナルを編集]/[透明の分割・統合設定][プリント設定][PDF設定]/[カラー設定][プロファイルの指定]/[キーボードショートカット][環境設定] |
| ★[パターン設定] | ●連続模様(パターンタイル)を作成。 パターンとはオブジェクトの塗りに設定する機能。 ・パターンタイルを作成するときは、アートワークをズームインして各オブジェクトを正確に整列してから、ズームアウトして最終的な選択を行います。 ・パターンが複雑な場合は、パターンを作成するときの選択範囲を小さくします。ただし、選択範囲(およびパターンタイル)を小さくすると、パターンの作成に必要なタイルの数が増えます。したがって、2 センチ四方のタイルを使用すると、0.5 センチ四方のタイルよりも効率的にパターンを作成できます。規則的なパターンを作成するときは、オブジェクトのコピーを多数作成してパターンタイルを定義します。 ・規則的なラインパターンを作成する場合は、幅やカラーの異なる線を重ね合わせて、塗りや線のないバウンディングボックスを線の背面に配置してパターンタイルを作成します。 ・皮革や生地のような不規則なパターンを作成する場合は、アートワークを微妙に変形させると効果的です。ラフフィルタやラフ効果を適用して、オブジェクトを変形できます(ラフを参照してください)。 ・タイリングを滑らかにする場合は、クローズパスでパターンを定義します。 ・パターンを定義する前に、アートワークを拡大表示して細部を確認します。 ・アートワークの周囲にパターンのバウンディングボックスを作成する場合は、塗りや線を適用しない長方形を作成してタイルの最背面に配置します。ブラシパターンでパターンのバウンディングボックスを使用する場合は、ボックスの外にはみ出した部分がないことを確認してください。 ●パターンを作成するには: パターンを作成するには、パターンタイルとして定義するアートワークを作成してからスウォッチパレットにドラッグするか、「パターン設定」コマンドを使用します。 1)パターンとして使用するアートワークを作成します(パターン作成のヒントを参照してください)。 2)パターン要素の間隔を指定したり、パターンの一部を切り取ったりする場合は、パターンとして使用するアートワークを囲むパターンバウンディングボックス(塗りが適用されていない長方形)を作成します。オブジェクト/アレンジ/最背面へを選択して、パターンバウンディングボックスをアートワークの最背面に配置します。塗りおよびブラシのパターンでバウンディングボックスを使用する場合は、長方形の塗りと線をなしに設定します。 3)選択ツールを使用して、パターンタイルを構成するアートワークと、作成した場合はバウンディングボックスを選択します。 4)次のいずれかの操作を行います。 ・編集/パターン設定を選択し、新規スウォッチダイアログボックスにパターン名を入力して、「OK」をクリックします。パターンがスウォッチパレットに表示されます。 ・アートワークをスウォッチパレットにドラッグします。 ●問題点…思い通りにパターンを作成するのは難しい。 既製の効果・フィルタを使った場合、色変更が不可だったり… |
| ●[オブジェクト] | [変形*][アレンジ*]/[グループ][グループ解除][ロック*][すべてをロック解除][隠す*][全てを表示]/[分割・拡張][アピアランスを分割]/[透明部分を分割・統合][ラスタライズ][グラデーションメッシュを作成]/[スライス]/[パス*][ブレンド*][エンベロープ*][テキストの回り込み*]/[クリッピングマスク*][複合パス*][トンボ*][グラフ*] |
| ★[変形*] | [変形の繰り返し]/[移動][回転][リフレクト](反転)[拡大・縮小][シアー](角度を指定して歪曲)/[個別に変形]/[バウンディングボツクスのリセット] 実用的な活用ができる。適用方法を工夫すると多くのテクニックが使える。 座標・角度などで数値指定できるメリットが大きい。 ・[変形の繰り返し]…花をコピーしながら回転の繰り返し→同一角度で回転した花束、木枠をコピーしながら移動→柵 ・[個別に変形]…複数オブジェクトを一度に変形したいときに便利。ランダムオプションの選択可。 ・… |
| ★[アレンジ*] | [最前面ヘ][前面ヘ][背面ヘ][最背面ヘ]/[現在のレイヤーヘ] |
| ★[グループ] | |
| ★[グループ解除] | |
| ★[ロック*] | |
| ★[すべてをロック解除] | |
| ★[隠す*] | |
| ★[全てを表示] | |
| ★[分割・拡張] | |
| ★[アピアランスを分割] | |
| ★[透明部分を分割・統合] | |
| ★[ラスタライズ] | |
| ★[グラデーションメッシュを作成] | グラデーションの分離帯を自由変形できる |
| ★[スライス] | |
| ★[パス*] | [連結][平均]/[パスのアウトライン][パスのオフセット]/[単純化][アンカーポイントの追加][背面のオブジェクトを追加]/[段組設定]/[パスの削除] ・[連結]…オープンパスの端点を連結したりする等用途。 ・[平均]…アンカーポイントの位置揃えなどの用途。 複数のパス図形を揃えるには…ダイレクト選択ツールでアンカーポイントを選択し、[オブジェクト]→[パス]→[平均]で平均の方法(水平軸/ニ軸とも) ・[パスのアウトライン]…選択したオブジェクトの線を、同じ幅で塗りのあるオブジェクトに変更することができます。 ・[パスのオフセット]…選択したオブジェクトから指定した距離の位置にオブジェクトのコピーを作成できます。このコマンドは同心形を作成したり、一定の間隔でオブジェクトのコピーを数多く作成したりする場合に便利 ・[単純化]… ・[アンカーポイントの追加]… ・[背面のオブジェクトを追加]… ・[段組設定]… ・[パスの削除]…孤立点など規定条件でのみ削除可。消去には消しゴムを使う(選択ツールでパス選択後)。 ・修正には…[スムーズツール](消しゴム隣)や[リシェイプツール](拡大・縮小ツールの隣)を使う。 ・パスの結合と分割…はさみツールを使用すると、オープンパスを 2 つのパスに切断したり、クローズパスを切断してオープンパスを作成したりできます。 ・パスの調整…1)パスを選択してアンカーポイントを表示します。 2)はさみツールを選択。 3)パスを切断する位置をクリック。 セグメントの途中でパスを切断すると、2 つの端点が同じ位置に作成され、その一方が選択されます。 アンカーポイント上でパスを切断すると、新しいアンカーポイントが元のアンカーポイントの上に作成され、その一方が選択されます。 4)ダイレクト選択ツールを使用して、作成されたアンカーポイントやパスのセグメントを調整します |
| ★[ブレンド*] | [作成][解除]/[ブレンドオプション]/[拡張]/[ブレンド軸を置き換え][ブレンド軸を反転][前後を反転] ブレンドツールは複数のオブジェクト間で色と形状を変化させた一連のオブジェクトを作成。連続した動きを表現する等。 |
| ★[エンベロープ*] | [ワープで作成][メッシュで作成][最前面のオブジェクトで作成][解除]/[エンベロープオプション]/[拡張]/[オブジェクトを編集] エンベロープは、選択したオブジェクトを変形またはリシェイプするオブジェクトです。 |
| ★[テキストの回り込み*] | |
| ★[クリッピングマスク*] | クリッピングマスクはオブジェクトまたはオブジェクトのグループであり、その形状によって他のアートワークをマスクし、マスクオブジェクトの形状の内側にあるエリアのみが見えるようにします。つまり、アートワークをマスクの形状にクリップします。 |
| ★[複合パス*] | [作成][解除] |
| ★[トンボ*] | [作成][解除] |
| ★[グラフ*] | [設定][データ][デザイン][棒グラフ][マーカー] |
| | |
| ●[文字] | [フォント*][最近使用したフォント*][サイズ*]/[字形]/[エリア内文字オプション][パス上文字オプション*][スレッドテキストオプション*]/[合成フォント][禁則処理設定][文字組みアキ設定]/[ヘッドラインを合わせる][アウトラインを作成][フォントの検索・置換][大・小文字の変更*][句読点の自動調節]/[最適なマージン揃え][制御文字を表示][文字組み方向]/[テキストを更新] |
| ●[選択] | [すべて][選択を解除][再選択][選択範囲を反転]/[前面のオブジェクト][背面のオブジェクト]/[共通][オブジェクト]/[選択範囲を保存][選択範囲を編集] |
| |
| ●フィルタ・効果 |
両者の相違は、効果が形状を保つのに対して、フィルタはビットマップ・オブジェクト双方のパスの形状を変形させる点。 オブジェクトを変形するためのコマンドの多くは、フィルタメニューと効果メニューの両方に表示されます。例えば、フィルタ/アーティスティックを選択したときに表示されるすべてのコマンドは、効果/アーティスティックを選択したときにも表示されます。ただし、フィルタと効果とでは適用結果が異なります。したがって、それぞれの用途の違いを理解しておくことが重要です。 効果は、オブジェクトの外観を一時的に変更します。つまり、オブジェクトに効果コマンドを適用した後でも、アピアランスパレットを使用して、その効果のオプションを変更したり、その効果を削除したりできます。オブジェクトに適用した効果はアピアランスパレットに表示され、編集、移動、複製または削除することができます。また、適用した効果をグラフィックスタイルの一部として保存することもできます。 フィルタは、元のオブジェクト自体を変更します。したがって、フィルタを適用した後は、フィルタ設定を修正したり、削除したりすることはできません。ただし、フィルタコマンドを使用してオブジェクトを変形すると、フィルタによって作成された新しいアンカーポイントや変更されたアンカーポイントをすぐに使用できるという利点があります(効果を適用した場合に新規のポイントを使用するには、オブジェクトを分割・拡張する必要があります)。 |
| ●[フィルタ] | [前回のフイルタを適用][前回のフィルタ]/[カラー*][クリエイト*][パスの変形*][スタイライズ*]/[ぼかし*][アーティスティック*][テクスチャ*][ビデオ*][ピクセレート*][ブラシストローク*][シャープ*][スケッチ*][表現技法*][変形*] ★「モザイク」を除き、フィルタメニューの上部に表示されるすべてのコマンド(「カラー」、「クリエイト」、「パスの変形」、「スタイライズ」)はベクトル画像に適用できます。ただし、ビットマップオブジェクトには、クリエイトおよびカラーサブメニューの一部のコマンドは適用できません。フィルタメニューの下部に表示されるすべてのコマンドはラスタライズフィルタです。ビットマップオブジェクトには適用できますが、ベクトルオブジェクトと 1 ビット(モノクロ)ビットマップオブジェクトには適用できません。 |
| ★[カラー*] | フィルタメニューにあるカラーサブメニューのコマンドを選択すると、オブジェクトのカラーを変更したり、複数のオブジェクト間でカラーをブレンドしたり、オーバープリントオプションを設定したりできます(カラー調整フィルタとカラーモードの変換フィルタの使用、彩度の調整、カラーの反転、塗りが適用されたオブジェクトのカラーのブレンドおよび色分解でのオーバープリントブラックの使用を参照してください)。 |
| ★[クリエイト*] | フィルタ/クリエイトの「モザイク」コマンドを使用すると、ビットマップオブジェクトの色をモザイクタイルに変換できます。「トリムマーク」コマンドを使用すると、アートボードエリア内のアートワークの裁断位置を定義できます(モザイクフィルタの使用およびトンボの設定を参照してください)。 |
| ★[パスの変形*] | [効果]-参照 |
| ★[スタイライズ*] | [角を丸くする]…ベクトルオブジェクトのコーナーポイントを滑らかな曲線に変換できます。このコマンドは、アピアランスパレットでビットマップオブジェクトに追加した塗りや線に対しても使用できます。 ・[ドロップシャドウ]…選択したオブジェクトに影を作成できます。影の X 軸または Y 軸方向のオフセットの距離、不透明度、描画モード、ぼかし、カラーまたは濃さを指定できます。 ・[矢印にする]…線を各種矢印にする。 [効果]-[矢印にする]も参照。 |
| ★[ぼかし*] | [ぼかし(ガウス)][ぼかし(放射状)] |
| ★[アーティスティック*] | フィルタメニューまたは効果メニューにあるアーティスティックサブメニューの各コマンドを使用すると、アート作品や商業用プリントに絵画のような効果や特殊効果を与えることができます。例えば、コラージュを作成したり、文字を処理したりする場合は、カットアウトフィルタを使用します。アーティスティック効果は CMYK カラーモードの書類には使用できません。 注意:アーティスティック効果はラスターベースの効果なので、ベクトルオブジェクトにこの効果を適用すると、書類のラスタライズ効果設定が使用されます(ラスタライズ効果の設定を参照してください)。 [こする][エッジのポスタリゼーション][ドライブラシ][カットアウト][ネオン光彩][パレットナイフ][フレスコ][スポンジ][ラップ][色鉛筆][水彩画][粗いパステル画][粗描き][塗料][粒状フィルム] |
| ★[テクスチャ*] | フィルタメニューと効果メニューにあるテクスチャサブメニューの各コマンドを使用すると、画像に深みや質感を与えたり、自然な印象を与えたりできます。これらのフィルタと効果は CMYK カラーモードの書類では使用できません。
注意:テクスチャ効果はラスタライズ用の効果です。ベクトル画像にこの効果を適用すると、書類のラスタライズ効果設定が使用されます(ラスタライズ効果の設定を参照してください)。 [テクスチャライザ][クラッキング][パッチワーク][ステンドグラス][モザイクタイル][粒状] |
| ★[ビデオ*] | [NTSCカラー][インターレース] |
| ★[ピクセレート*] | フィルタメニューと効果メニューにあるピクセレートサブメニューの各コマンドを使用すると、カラー値の近いピクセルが凝集され、境界のはっきりした選択範囲が作成されます。 注意:ピクセレート効果はラスタライズ用の効果です。ベクトルオブジェクトにこの効果を適用すると、書類のラスタライズ効果設定が使用されます(ラスタライズ効果の設定を参照してください)。 [カラーハーフトーン][水晶][メゾティント][点描] |
| ★[ブラシストローク*] | [ばね][インク画(外形)][エッジの強調][ストローク(暗)][ストローク(スプレー)][ストローク(斜め)][墨絵][網目] |
| ★[シャープ*] | [アンシャープマスク] |
| ★[スケッチ*] | [ぎざぎざのエッジ][ちりめんシワ][チョーク・木炭画][ウォーターペーパー][ノート用紙][ハーフトーンパターン][クレヨンのコンテ画][クロム][グラフィックペン][コピー][ブラスタ][スタンプ][浅浮き彫り][木炭画] |
| ★[表現技法*] | [効果]-参照 |
| ★[変形*] | フィルタメニューおよび効果メニューの下部にある変形サブメニューの各コマンドを使用すると、画像を幾何学的に歪めたり変形したりできます。これらのコマンドを適用すると、大量のメモリが必要になる場合があります。これらのフィルタと効果は CMYK カラーモードの書類では使用できません。 注意:変形効果はラスタライズ用の効果です。ベクトルオブジェクトにこの効果を適用すると、書類のラスタライズ効果設定が使用されます(ラスタライズ効果の設定を参照してください)。 [光彩拡散][ガラス][海の波紋] |
| | |
| ●[効果] |
[前回の効果を適用][前回の効果]/[書類のラスタライズ効果設定]/[3D*][SVGフィルタ*][パス*][パスの変形*][パスファィダー*][スタイライズ*][ラスタライズ*][ワープ*][形状に変換*]/[ぼかし*][アーティスティック*][テクスチャ*][ビデオ*][ピクセレート*][ブラシストローク*][シャープ*][スケッチ*][表現技法*][変形*] ★効果メニューの上部に表示されるすべてのコマンド(「3D」、「SVG フィルタ」、「パス」、「パスの変形」、「パスファインダ」、「スタイライズ」、「ラスタライズ」、「ワープ」、「形状に変換」)はベクトルオブジェクトに適用できます。これらの効果は、アピアランスパレットでオブジェクトに追加した塗りや線に適用されない限り、ビットマップオブジェクトに影響しません。ただし、3D、SVG フィルタおよびワープサブメニューにある各効果と、変形、ドロップシャドウ、ぼかし、光彩(内側)、光彩(外側)の各効果は、ビットマップオブジェクトに影響します。効果メニューの下部に表示される「ぼかし」以降のすべてのコマンドはラスタライズ用の効果で、ビットマップオブジェクトまたはベクトルオブジェクトに適用できます。オブジェクトにこれらのラスタライズ効果を適用すると、書類のラスタライズ効果設定が使用されます(ラスタライズ効果の設定を参照してください)。 |
| ●[効果] | [前回の効果を適用][前回の効果]/[書類のラスタライズ効果設定]/[3D*][SVGフィルタ*][パス*][パスの変形*][パスファィダー*][スタイライズ*][ラスタライズ*][ワープ*][形状に変換*]/[ぼかし*][アーティスティック*][テクスチャ*][ビデオ*][ピクセレート*][ブラシストローク*][シャープ*][スケッチ*][表現技法*][変形*] |
| ★[SVGフィルタ*] | SVG 効果を使用して、影などのグラフィック属性をアートワークに追加できます。ビットマップ用のフィルタとは異なり、SVG フィルタは XML を基にしています(SVG 効果の使用を参照してください)。 |
| ★[パス*] | 効果メニューにあるパスサブメニューの各コマンドを使用すると、元の位置を基準にオブジェクトのパスを補正したり(オブジェクトのオフセットを参照)、文字を他のグラフィックオブジェクトと同様に編集、操作できるように複合パスのセットに変換したり(グラフィックオブジェクトとしての文字の変形を参照)、選択したオブジェクトの線を、元の線と同じ幅の塗りが適用されたオブジェクトに変更したり(塗りのあるオブジェクトへの線の変換を参照)できます。また、これらのコマンドを、アピアランスパレットで塗りまたは線が追加されたビットマップオブジェクトに適用することもできます。 |
| ★[パスの変形*] | [パスの自由変形][パンク・膨張][ジグザグ][ラフ][ランダム・ひねり][旋回][変形]。 フィルタメニューの上部にあるパスの変形サブメニューと、効果メニューのパスの変形サブメニューを使用すると、ベクトルオブジェクトをすばやく変形できます。また、これらのフィルタや効果を、アピアランスパレットでビットマップオブジェクトに追加した線や塗りに適用することもできます(効果とフィルタを使用したオブジェクトの変形を参照してください)。 %等数値指定可能なのが便利。 ・[パスの自由変形]… ・[パンク・膨張]… ・[ジグザグ]… ・[ラフ]… ・[ランダム・ひねり]… ・[旋回]… ・[変形]… ・ |
| ★[パスファィダー*] | パスファインダ効果を使用して、グループ、レイヤーまたはサブレイヤーを編集可能な 1 つのオブジェクトに結合できます(パスファインダ効果を使用したパスの形を変更しない結合を参照してください)。 |
| ★[スタイライズ*] | 頻繁に使用するグラフィックアピアランスは、フィルタメニューと効果メニューの上部にあるスタイライズサブメニューに表示されます。これらのコマンドを使用すると、矢印やドロップシャドウを追加したり、角を丸くしたりできます(フィルタメニューと効果メニューの両方)。また、境界線をぼかしたり、光彩や落書き効果のアピアランスをオブジェクトに追加することもできます(効果メニューのみ)。(スタイライズフィルタと効果の使用および角を丸くするを参照してください)。 線に矢印を追加…[効果/フィルタ]-[スタイライズ]-[矢印] |
| ★[ラスタライズ*] | 「ラスタライズ」コマンドを使用すると、ベクトルオブジェクトをビットマップオブジェクトに変換できます(ベクトルグラフィックのビットマップ画像への変換を参照してください)。 オブジェクトにラスタライズ効果を適用する場合、書類のラスタライズ効果設定が使用されます。ラスタライズ効果には、SVG フィルタ、効果メニューの下部に表示されるすべての効果(「ぼかし」〜「変形」)、効果/スタイライズサブメニューに表示される「ドロップシャドウ」、「光彩(内側)」、「光彩(外側)」、「ぼかし」の各コマンドがあります。ラスタライズ効果は、作成されるアートワークに大きな影響を与えます。そのため、フィルタまたは効果を使用する前に、書類のラスタライズ効果設定ダイアログボックスで設定内容を必ず確認してください。 |
| ★[形状に変換*] | 「形状に変換」コマンドを使用すると、ベクトルまたはビットマップオブジェクトを変形できます(効果とフィルタを使用したオブジェクトの変形を参照してください)。 |
| ★[ワープ*] | [円弧][下弦][上弦][アーチ][でこぼこ][貝殻(下向き)][貝殻(上向き)][旗][波形][魚形][上昇][魚眼レンズ][膨張][絞込み][旋回] |
| ★[ぼかし*] | [フィルタ]-参照 |
| ★[アーティスティック*] | [フィルタ]-参照 |
| ★[テクスチャ*] | [フィルタ]-参照 |
| ★[ビデオ*] | [フィルタ]-参照 |
| ★[ピクセレート*] | [フィルタ]-参照 |
| ★[ブラシストローク*] | [フィルタ]-参照 |
| ★[シャープ*] | [フィルタ]-参照 |
| ★[スケッチ*] | [フィルタ]-参照 |
| ★[表現技法*] | フィルタメニューと効果メニューの下部にある表現手法サブメニューの「エッジの光彩」コマンドを使用すると、ピクセルを置き換えたり画像のコントラストを強調したりして、選択範囲に印象派的な効果を加えることができます。このコマンドは CMYK カラーモードでは使用できません。 注意:エッジの光彩効果はラスタライズ用の効果です。ベクトル画像にこの効果を適用すると、書類のラスタライズ効果設定が使用されます(ラスタライズ効果の設定を参照してください)。 [エッジの光彩] |
| ★[変形*] | [フィルタ]-参照 |
| |
| ●[画面] | [アウトライン]/[オーバープリントプレビュー][ビクセルプレビュー]/[校正設定][カラーを校正]/[ズームイン][ズームアウト][全体表示][実寸表示]/[境界線を隠す][アートボードを隠す][ページ分割を表示]/[スライスを表示][スライスをロック]/[テンプレートを隠す]/[定規を表示][バウンディングボックスを隠す][透明グリッドを表示][テキストのスレッドを隠す]/[ガイド][スマートガイド]/[グリッドを表示][グリッドにスナップ][ポイントにスナップ]/[新規画面][画面の編集] |
| ★[定規を表示] | ルーラーを表示 |
| |
| ●[ウインドウ] | [新規ウインドウ]/[重ねて表示][並べて表示][アイコンの整列]/[SVGインタラクティビティ][アクション][アピアランス][ツール][ナビゲーター][カラー][グラデーション][グラフィックスタイル][パスファインダー][ブラシ][シンボル][スウォッチ][リンク][レイヤー][自動選択][書類情報][情報][整列][線種][属性][透明][分割・統合プレビュー][文字*][変形][変数]/[グラフィックスタイルライブラリ*][ブラシライブラリ*][シンボルライブラリ*][スウォッチライブラリ*] |
| ★[アピアランス] | アピアランスとはオブジェクトを構成する「塗り」「線」等表示に関する属性のこと。 アピアライン機能とは、オブジエクトの「塗り」「線」の表示に関する属性のこと。 アピアランスは名前を付けて[スタイル]として保存する事ができる。 アピアランス・パレットでは、オブジェクトのアピアランスの管理ができて、いくつでも属性を追加できる。 アピアランスはレイヤーにも適用できる。 |
| ★[情報] | オブジェクト等のXY座標、横幅・高さを表示 |
| ★パスファインダ | パスファインダパレットを使って、複数のオブジェクトの重複している部分を編集可能な状態のまま合成、再分割、分離することにより、複雑な形状のオブジェクトも簡単に作成できます。 ・パスファインダフィルタを使用するには、[ウインドウ]-「パスファインダ」ボタンをクリックするか、Alt キー(Windows)または Option キー(Macintosh)を押しながら、「形状モード」ボタンをクリック。 ・Shift+で複数を選択した状態で、実行したい機能をクリック。 ★形状モード [形状エリアに追加][形状エリアから前面オブジェクトで型抜き][形状エリアを交差][重なり合う形状エリアを除外] [分割][刈り込み][合流][切り抜き][アウトライン][背面オブジェクトで型抜き] ・[分割]…重なった部分と重ならない部分が分割 ・[刈り込み]…隠れた部分が削除。線はすべて削除され、同じカラーのオブジェクトは結合されません。 ・[合流]…隠れた部分が削除。但し同色プロジェクトの場合、結合される。線はすべて削除。消えた輪郭線を復活するには、オブジェクトとして選択し輪郭線カラーを黒などに戻す。 ※地図で道路の合流する交差点などで使う。 ・[切り抜き]…最前面オブジェクトで背面オブジェクトが切り抜かれる。 ・[アウトライン]…「塗り」が解除され、オープンパスが作成。 ・[背面オブジェクトで型抜き]…背面オブジェクトで前面オブジェクトが型抜き。背面オブは削除。※Illustratorグループ化とパスファインダの合体の違い|SWS アドビ イラストレーター講座(初心者専用) |
| ★[透明] | 透明パレットを使用して、オブジェクトの不透明度と描画モードを指定したり、不透明マスクを作成したり、あるオブジェクトが透明オブジェクトと重なり合っている部分を抜いたりすることができます。オブジェクトの塗りや線(またはその両方)、グループ化されたオブジェクト、レイヤーの透明度を、不透明度 100 %(完全な塗りつぶし)から不透明度 0 %(完全な透明)まで変化させることができます。オブジェクトの不透明度を下げると、オブジェクトの表面から背面のアートワークが透けて見えます。 透明パレットのコマンドを使用すると、背面カラーの抜き、グラデーションによる透明やブレンドなどの特殊効果を作成することもできます。 ・[不透明度]…0だと見えなくなるので普通30%,50%,80% ・[描画モード]…デフォルト=通常。16種類あり。例えばグラス中のストローを表示したい時="色相"等。 ・[描画モードを分離]…下のオブジェクトに影響せず描画モードを設定。 ・[不透明マスクで形状の抜きを定義する]…不透明マスクでは、マスクオブジェクトを使用して背面のアートワークの透明度を変化させます。マスクがホワイトの部分は、アートワークは完全に表示されます。マスクがブラックの部分は、アートワークは非表示になります。マスクにグレーの階調があると、アートワークの透明度が変化します。[詳細略] ・[]… |
| ★[描画モード] | デフォルト=通常。16種類あり。例えばグラス中のストローを表示したい時="色相"等。複数画像の重複部分の処理モードのこと。 ・[通常]… ・[乗算]… ・[スクリーン]… ・[オーバーレイ]… ・[ソフトライト]… ・[ハードライト]… ・[覆い焼きカラー]… ・[焼き込みカラー]… ・[比較(暗)]… ・[比較(明)]… ・[差の絶対値]… ・[除外]… ・[色相]… ・[彩度]… ・[カラー]… ・[輝度]… |
| ★[グラフィックスタイルライブラリ*] | スタイルパレットは、アピアランスを登録・編集できる。 またスタイルライブラリではCMYK,RGBの「線」、「塗り」、「線と塗り」の3つのカテゴリーのスタイルが登録されている。 グラフィックスタイルとは、グラフィックスタイルパレットまたはグラフィックスタイルライブラリに名前を付けて保存したアピアランス属性です。グラフィックスタイルパレットを使用すると、編集中の書類にスタイルを設定して保存したり、オブジェクト、グループおよびレイヤーにグラフィックスタイルを適用することができます。グラフィックスタイルを使用することで、書類内のアートワークのアピアランスを一定の方法ですばやく変更できます。グラフィックスタイルパレットでグラフィックスタイルを他のものに置き換えた場合(つまり、スタイルを構成するアピアランス属性のいずれかを変更し、新しい属性をそのスタイルとして保存した場合)、そのグラフィックスタイルが割り当てられているすべてのオブジェクトの外観が変更されます。 ★[羊皮紙][スクラッチボード]はスウォッチ様にパターン適用可? |
| ★[シンボルライブラリ*] | |
| ★[スウォッチライブラリ*] | よく使う色・グラデーション・パターンを登録、利用。色変更可。 ・色の登録…1)カラーパレットで色を作成 2)[新規スウォッチ]アイコンをクリックまたはスウォッチパレットにドラッグ&ドロップ ・パターン登録…1)元のタイル(パターンの元となるオブジェクト)作成 2)パターンの境界線を決める四角形を作成して[オブジェクト]→[アレンジ]→[背面ヘ]と配置 3)選択して[編集]→[パターン設定] 4)名前を付ける。 |
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| ■ツールボックス |
| ●選択ツール | 4種。 [選択ツール][ダイレクト選択ツール(/グループ選択ツール)][なげなわツール][自動選択ツール] |
| ★[選択ツール] | [Shift]を押したままクリックすると、追加選択可。 他のツールと異なり簡単だが、矩形でしか範囲選択できない。 |
| ★[ダイレクト選択ツール] | 不定形オブジェクトの一部を選択したい時に使う。 変形させたい輪郭線(セグメント)上クリック部分であるアンカーポイントや、表示されるハンドル(方向線)をドラッグして形状変更させるのが用途。 ・複数のアンカーポイントを選択するには、[Shift]を押したままクリック。 |
| ★[グループ選択ツール] | |
| ★[なげなわツール] | ・ドラッグした場合は…投げ縄状に選択。 ・クリックしていくと…アンカーポイント間のセグメントに直線が引かれ、方向線に応じて形状変更できる。 ・選択解除や追加…Shift+ドラッグ |
| ★[自動選択ツール] | 自動選択ツールを使用して、塗りのカラー、線幅、線のカラー、不透明度または描画モードが同じか類似するすべてのオブジェクトを書類内で選択できます。自動選択ツールで選択するカラーの範囲または許容値を指定します。 ・現在の選択範囲に追加するには…Shift キーを押しながらクリック ・現在の選択範囲から除外するには…Alt キー(Windows)または Option キー(Macintosh)を押しながらクリック ・自動選択ツールのオプションを設定するには…ツールボックスの自動選択ツールをダブルクリック |
| ●描画ツールV | 6種。 [ペンツール(/アンカーポイントの追加ツール/アンカーポイントの削除ツール/アンカーポイントの切換ツール)][文字ツール(/エリア内文字ツール/パス上文字ツール/縦書き)][長方形ツール(/角丸長方形ツール/楕円形ツール/多角形ツール/スターツール/フレアツール)][直線ツール(/円弧ツール/スパイラルツール/長方形グリッドツール/同心円クリッドツール)][鉛筆ツール(/スムーズツール/消しゴム)][ブラシツール]。 Illustratorで描かれるオブジェクトは、すべてパスとアンカーポイント(端点)で構成された直線や曲線によってできている。 これを「ベジェ曲線」と呼ぶ。 |
| ★[ペンツールV] | [ペンツール(/アンカーポイントの追加ツール/アンカーポイントの削除ツール/アンカーポイントの切換ツール)] ・[ペンツール]…直線はクリックで、曲線はドラッグして描く。 ・直線を描く…始点と終点でクリックすると直線が引かれる。 連続(角のある)直線を描くには、連続してクリックしていくと、角のあるジグザグの山型が描ける。 ・曲線を描く…ドラッグしながら終点でマウスボタンを離す。 連続するには、これを繰り返す。 ・コーナーポイントでつながる曲線…1)曲線を作成してマウスボタンを離した後、optionキーを押しながらポインタを方向線の終端上に置くとポインタの形が変わる。 2)そのまま上に方向線をドラッグすると方向線だけが動く。 3)離れたところでドラッグして、下へ方向線を出すと、今度ははねるような連続曲線になる。 ・[アンカーポイントの追加ツール]… ・[アンカーポイントの削除ツール]… ・[アンカーポイントの切換ツール]… ・複数のパス図形を揃えるには…ダイレクト選択ツールでアンカーポイントを選択し、[オブジェクト]→[パス]→[平均] ・[]… |
| ★[文字ツールV] | [文字ツール(/エリア内文字ツール/パス上文字ツール/縦書き)] [文字ツール]… [エリア内文字ツール]…クローズパスをテキストエリアに変換し、そのエリア内にテキストを入力、編集できるようにします [パス上文字ツール]…パスをテキスト入力用のパスに変換し、パスに沿ってテキストを入力、編集できるようにします。 1)ペンツールを選択して曲線パスを描きます。 2)パス上文字ツールを選択します。パスをクリックして挿入ポイントを設定し、テキストを入力します。 |
| ★[長方形ツールV] | [長方形ツール(/角丸長方形ツール/楕円形ツール/多角形ツール/スターツール/フレアツール)] [角丸長方形ツール]…描画中に↓↑により角の丸みを調整できる。 [スターツール]…星形 [フレアツール]…レンズや太陽の閃光に似た効果を作成 |
| ★[直線ツールV] | [直線ツール(/円弧ツール/スパイラルツール/長方形グリッドツール/同心円クリッドツール)] ★[直線ツール]使用時のパス不連続問題対策要 ・[直線ツール]…1)[Shift]キーを押しながら固定角度で直線を引ける。 2)[Space]バーを押しながら直線を移動できる。 3)直線ツールを選択してからアートワーク上をクリックして[直線ツールオプション]ダイアログボックスを表示、座標と角度の数値指定可。 ・[円弧ツール]…1)[Shift]キーを押しながら固定角度で円弧を引ける。 2)↓↑を押しながら円弧の勾配を調節できる。 3)円弧ツールを選択してからアートワーク上をクリックして[円弧ツールオプション]ダイアログを表示、数値指定可。 4)クリックして次々と円弧を作成可能。 ・[スパイラルツール]…スパイラルツールを選択してからアートワーク上をクリックして[スパイラルツールオプション]ダイアログを表示、数値指定可。 ・[長方形グリッドツール]…1)[Shift]キーを押しながら正方形グリッド(方眼)を作成。 2)↓↑を押しながらグリッドの分割数を調節できる。 3)グリッドツールを選択してからアートワーク上をクリックして[長方形グリッドツールオプション]ダイアログを表示、数値指定可。 ・[同心円クリッドツール]…1)[Shift]キーを押しながら正円グリッド(方眼)を作成。 2)↓↑を押しながらグリッドの分割数を調節できる。 3)グリッドツールを選択してからアートワーク上をクリックして[同心円グリッドツールオプション]ダイアログを表示、数値指定可。 ・[]… |
| ★[鉛筆ツール] | [鉛筆ツール(/スムーズツール/消しゴム)] 鉛筆ツールは自由にパスを作成・編集できるので、ラフスケッチに便利。 ・[鉛筆ツール]…1)作成したパスには現在の塗りと線の設定が適用されている。 2)修正するには、パスを選択してから、整えたいラインを鉛筆ツールでなぞるようにする。 3)描き足すには、パス選択→鉛筆ツールのポインタをパス端点に置いてドラッグする。 4)クローズパスを作成…ドラッグ中にoptionキーを押す。 ・[スムーズツール]…パスを選択し、修正したい形状になぞるようにドラッグする。 |
| ★[ブラシツール] | 新たにパスを描くか、あるいは既存パスを選択してブラシを選ぶとブラシを適用できる。 以下の種類がある。 ・[カリグラフィブラシ]…ペン先が斜めにカットされたブラシ ・[アートブラシ]…デザインされたオブジェクトをパスの長さに合わせて配置する。 ・[散布ブラシ]…デザインされたオブジェクトをパスに沿って散布するブラシ。 ・[パターンブラシ]…額縁、魚、ロゴのように定義したパターンをパスに沿わせることができるブラシ |
| ●変形ツール | 4種。 [拡大・縮小ツール(/シアーツール/リシェイプツール)][回転ツール(/リフレクトツール)][自由変形ツール][リキッドツール(ワープツール/うねりツール/収縮ツール/膨張ツール/ひだツール/クラウンツール/リンクルツール)] |
| ★[拡大・縮小ツール] | [拡大・縮小ツール(/シアーツール/リシェイプツール)] 選択ツールでオブジェクトを選択すると四角いバウンディングボツクスで囲まれている。四隅と辺の中央にある白い四角ハンドルで伸縮する。 あるいはツールをダブルクリックして拡大・縮小ダイアログボツクスの数値変更でも良い。 ・[シアーツール]…固定点を基準にしてオブジェクトを傾けます。 ・[リシェイプツール]…全体的な形状を保ったまま、パスを滑らかにしたり、変形する。手順としてはポイントをクリック後ドラッグするのだが、マニュアル通りにいかない。★ |
| ★[回転ツール] | [回転ツール(/リフレクトツール)] ・[回転ツール]…Shift+で45度。変形パレットまたは「角度」テキストボックス(ダブルクリックで表示)で回転角度を数値指定可。 ・[リフレクトツール]…固定軸を基準にしてオブジェクトを反転。Shift+で45度 |
| ★[リキッドツールV] | ドラッグの動きによって変形するツール。 [リキッドツール(ワープツール/うねりツール/収縮ツール/膨張ツール/ひだツール/クラウンツール/リンクルツール)] ・[ワープツール]…歪みを与える。マウスポインタの動きに応じて、オブジェクトを粘土細工のように成型します。 ・[ひだツール]…オブジェクトのアウトラインに細かい曲線の凹凸を追加します。 ・[クラウンツール]…オブジェクトのアウトラインに先の尖った凹凸を追加します。 ・[リンクルツール]…オブジェクトのアウトラインにしわのような効果を追加します。 |
| ●シンボルツールとグラフ | 2種。 [シンボルスプレーツール(/シンボルシフトツール/シンボルスクランチツール/シンボルリサイズツール/シンボルスピンツール/シンボルステインツール/シンボルスクリーンツール/シンボルスタイルツール)][棒グラフツール(/積み上げ棒グラフツール/横向き棒グラフツール/横向き積み上げ棒グラフツール/折れ線グラフツール/階層グラフツール/散布図ツール/円グラフツール/レーダーチャートツール)] |
| ★[シンボルツール] | シンボルは、書類の中で何度でも使用できるアートオブジェクトです。 [シンボルツール(シンボルスプレーツール/シンボルシフトツール/シンボルスクランチツール/シンボルリサイズツール/シンボルスピンツール/シンボルステインツール/シンボルスクリーンツール/シンボルスタイルツール)]。 シンボルツールを使用してシンボルセットを操作する場合、シンボルパレットで選択したシンボルのみが操作対象となることに注意してください。 ・[シンボルスプレーツール]…アートボードに複数のシンボルインスタンスをセットとして配置します。 ・[シンボルシフトツール]…シンボルインスタンスを移動 ・[シンボルスクランチツール]…シンボルインスタンスを互いに近づけます。 ・[シンボルリサイズツール]…シンボルインスタンスのサイズを変更します。 ・[シンボルスピンツール]…シンボルインスタンスを回転します ・[シンボルステインツール]…シンボルインスタンスに色を付けます ・[シンボルスクリーンツール]…シンボルインスタンスに透明を適用します。 ・[シンボルスタイルツール]…シンボルインスタンスにスタイルを適用します。 |
| ● | 4種。 [メッシュツール][グラデーションツール][ブレンドツール(/オートトレースツール)][スポイトツール(/塗りつぶしツール/物さしツール)] |
| ★[ブレンドツール] | 2つのオブジェクトの中間に連続したオブジェクトを生成する。 例として白い魚→ピンク→赤い魚、魚の静止→跳びはねる。Motion Tween様。 詳細設定は[オプション]。 |
| ★[オートトレースツール] | ラスタライズ画像のアウトラインをトレースし、その画像に基づいてベクトルオブジェクトを作成します。 色合いや濃さが異なる部分の境界線に沿ってビットマップ画像の形を自動的にトレースし、現在の塗りや線を適用したベクトルオブジェクトを作成できます。トレースするオブジェクトの境界線をこのツールでクリックすると、全体のアウトラインが自動的に作成されます。 単純なオブジェクトや線のトレースに適しています。 ・[]… |
| ★[スポイトツール] | [スポイトツール(/塗りつぶしツール/物さしツール)] [スポイトツール]…オブジェクトのペイント属性または文字属性を抽出します。 [物さしツール]…2 点間の距離を測ります。 |
| ● | 4種。 [スライスツール(/スライス選択ツール)][はさみツール(/ナイフツール)][ズームツール][手のひらツール(/ページツール)] |
| ★[はさみツール] | [はさみツール(/ナイフツール)] [はさみツール]…パスを指定の位置で切断します [ナイフツール]…オブジェクトやパスを切断します |
| ★[手のひらツール] | [手のひらツール(/ページツール)] [手のひらツール]…アートワークウィンドウ内でアートボードを移動します。 [ページツール]…ページグリッドを調整して、プリントページ上でのアートワークの位置を決めます。 |
| ●パレット表示 | [塗り][線][塗り・線切り替え] |
| ● | [カラー][グラデーション][] |
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| ■選択 |
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| ●選択ツール | 4種。 [選択ツール][ダイレクト選択ツール(/グループ選択ツール)][なげなわツール][自動選択ツール] |
| レイヤーパレットを使用してオブジェクトを選択するには | レイヤーパレットを使用すると、すばやく正確に 1 つまたは複数のオブジェクトを選択できます。単一のオブジェクト(グループに属している場合も含む)、レイヤー上のすべてのオブジェクト、グループ全体を選択できます。 ★レイヤーパレットを使用してオブジェクトを選択するには: 1)レイヤーパレットで、表示されているリストの中から、選択するオブジェクトの項目を確認します。必要に応じて、表示切り換えの三角形をクリックしてレイヤーまたはグループを展開したり、レイヤーパレットで上下にスクロールしたりしてオブジェクトの項目位置を確認してください。 2)選択コラム(ターゲットボタンとスクロールバーの間)をクリックします。複数のオブジェクトを選択範囲に追加したり、選択範囲から除外したりするには、Shift キーを押しながらクリックします。
★レイヤー上またはグループ内のすべてのアートワークを選択するには: 次のいずれかの操作を行います。 ・レイヤーパレットで、レイヤーまたはグループの選択コラム(ターゲットボタンとスクロールバーの間)をクリックします。レイヤーパレットで選択した各オブジェクトの横に選択カラーマークが表示されます。 ・Alt キー(Windows)または Option キー(Macintosh)を押しながら、レイヤーパレット上のレイヤー名またはサムネールをクリックします。 ・現在選択されているアートワークと同一レイヤー上のすべてのアートワークを選択するには、選択/オブジェクト/同一レイヤー上のすべてを選択します。 |
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| ■描画 |
Illustrator でオブジェクトを描くには、描画用のツールを使用します。例えば、四角形を描くには長方形ツール、自由な線を描くには鉛筆ツール、自由な形状を正確に描くにはペンツールを使用します。 描画によって作成された線をパスといいます。単純な直線、星などの幾何学的な形状、滑らかな曲線と鋭いコーナーで構成された花の輪郭など、パスを使用してどのような形でも描くことができます。 ★オブジェクトの描画A. 直線 B. 幾何学的な形状 C. 複雑なパス オブジェクトを描画したら、各種ツールとコマンドを使用してパスを調整し、オブジェクトの形を整えることができます。例えば、描画したパスの一部を消しゴムツールで消去したり、「単純化」コマンドを使用してパスを変形したりできます。 ★パスの調整A. オリジナルのパス B. 「単純化」コマンドで変形したパス C. 消しゴムツールで一部を消去したパス 描画したオブジェクトを組み合わせて、さらに複雑なオブジェクトを作成することもできます。例えば、1 つの円を別の円上にずらして重ね、次にパスファインダパレットの「形状エリアから前面オブジェクトで型抜き」オプションを使用すると、上の円と重なる下の円の一部が切り取られ、三日月形を作成できます。 ★複数のオブジェクトを結合して複雑なオブジェクトを作成A. 2 つの円 B. 円を移動して重ね合わせた状態C.「形状エリアから前面オブジェクトで型抜き」オプションを適用した状態 描画したオブジェクトにアピアランス属性を適用することもできます。例えば、オブジェクトのアウトライン(線)に、スウォッチパレットにあるスウォッチカラーやカラーパレットで作成したカラーを適用したり、オブジェクトの内側(塗り)に、パターンやグラデーションを適用したりできます。 |
| ●オブジェクトの作成 | 描画ツール以外にもオブジェクトを作成する方法がある。 ・オブジェクトを合体…複合パスを作成すると、オブジェクトの中央に穴をあけるように透明にする部分を作成する事ができる。(詳細略) 複合シェイプ・…複合シェイプでは、重なり合う複数オブジェクトの重なりの見え方を、パスファインダパレットの「形状モード」を使ってコントロールする。 パスファインダを使って新しいオブジェクトを作成。(詳細略) ・…(詳細略) ・…(詳細略) ・…(詳細略) |
| オブジェクトの作成例:リンゴ | ペンツールにより作成し、ダイレクト選択ツールで整形。 1)ベンツールを用い曲線でハート型を描く。アンカーポイントは6個程度でキレイでなくてよい。 2)ダイレクト選択ツールでハンドルの方向や方向点の位置を整え左右同型とする。 3)角丸長方形ツールでヘタを、楕円ツールで葉を作成。 from「標準DTPデザイン講座:Illustrator」42p |
| オブジェクトの作成例:魚 | ペンツールにより上半分を作成し、レフレクトツールで反転して下半分を作成。 1)ベンツールを用い口部分をクリックして直線で作成。 2)背部分を曲線で描く。 3)尻尾部を直線で描く。ここまでアンカーポイントは6個で上半分。 4)[オブジェクト]-[パス]-[平均]を選択し[平均の方法]の[水平軸]にチェックして傾きを水平にする。 5)尻尾のパス端点を選択し、レフレクトツール使い、角度:180で反転コピー。 6)尻尾の重なる端点をダイレクト選択ツールで選択して、[オブジエクト]-[パス]-[連結]を選択し[ポイント]の[コーナー]を選択実行して完成。 from「標準DTPデザイン講座:Illustrator」42p |
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| ■カラー処理 |
[カラーピッカー]および[カラーパレット]を使用して、オブジェクトに適用するカラーを選択できます。また、名前付きで保存されているカラーを[スウォッチパレット]や[スウォッチライブラリパレット]で選択したり、カラーをスポイトツールで選択したりすることもできます(スウォッチを使用した作業およびオブジェクト間でのカラーのコピーを参照してください)。 ★色の選択のための便利機能★ カラーパレットでは、異なるカラーモデルのカラー値を表示できます。 ・RGB カラーモードの場合、各構成要素の値を 0 〜 225 の範囲で指定します(0 はブラック、225 は純色です)。[R]レッド[G]グリーン[B]ブルー;白=r255g255b255,黒=r0g0b0,赤=r255g0b0,黄=r255g255b0,黄緑=r0g255b0,水色=r0g255b255,青=r0g0b255,紫=r255g0b255 |
| ★[カラーピッカー]の使用 | カラーピッカーでは、カラースペクトル上のカラーを選択するか数値でカラーを指定して、カラーオブジェクトの塗りまたは線のカラーを選択できます(オブジェクトへの塗りと線のカラーの適用を参照してください)。 ・カラーピッカーを表示するには…ツールボックスまたはカラーパレットで、塗りまたは線の選択ボックスをダブルクリックします。 |
| ★[カラーパレット]の使用 | カラーパレットを使用して、オブジェクトの塗りや線にカラーを適用したり、カラーを編集または混合することができます。新しく作成したカラー以外にも、スウォッチパレット、オブジェクトまたはカラーライブラリから選択したカラーに対しても行うことができます(オブジェクトへの塗りと線のカラーの適用を参照してください)。詳しくは、パレットの使用を参照してください。 ・カラーパレットを表示するには…ウィンドウ/カラーを選択します。 ・カラーパレットメニューを使用するには…パレットの右上にある三角形 をクリックします |
| オブジェクトへの塗りと線のカラーの適用 | Illustrator でオブジェクトを作成したり、既存のオブジェクトのペイント属性を変更したりする場合は、ツールボックス、アピアランスパレット、カラーパレット、グラデーションパレットの塗りボックスや線ボックスと、スウォッチパレットを組み合わせて使用します。 ★オブジェクトにカラーを適用するには: 1)オブジェクトを選択します。 2)次のいずれかを使用して、オブジェクトの塗りまたは線を選択します。 ・ツールボックス(ツールボックスを使用したカラーの適用を参照してください)。 ・アピアランスパレット(アピアランスパレットの使用を参照してください)。 ・カラーパレット(カラーパレットの使用を参照してください)。 ・レイヤーパレット(コンテナへの塗りと線の適用を参照してください)。 3)次のいずれかの方法で、選択した塗りまたは線にカラーを適用するか、塗りにグラデーションを適用します。 ・カラーパレットで、グレースケール、RGB、Web セーフ RGB、HSB、CMYK のスライダを使用してカラーを混合するか、カラーバーを使用してカラーを選択します( カラーパレットの使用を参照してください)。 Shift キーを押しながらカラーバーをクリックすると、グレースケール、RGB、Web セーフ RGB、HSB、CMYK のスライダを順番に切り換えることができます。 ・カラーピッカーダイアログボックスでカラーを選択します(カラーピッカーの使用を参照してください)。 ・スウォッチパレットで既成のカラーまたはグラデーションを選択します( スウォッチパレットの使用を参照してください)。 ・スウォッチライブラリで既成のカラーを選択します(スウォッチライブラリの使用を参照してください)。 ・カラーまたはグラデーションをアートワークにドラッグします( ドラッグ&ドロップによるカラーの適用を参照してください)。 ・塗りつぶしツールやスポイトツールを使用して、オブジェクト間で属性をコピーします(オブジェクト間でのカラーのコピーを参照してください)。 ・オブジェクトやパスに線を適用する場合は、線の属性を選択します(線の属性の変更を参照してください)。 |
| パターンの使用 | オブジェクトを塗りつぶすためのパターン(塗りパターン)と、ブラシパレットでパスに適用するパターン(ブラシパターン)では、デザインおよびタイリング方法が異なります。オブジェクト内を塗りつぶす場合は塗りパターンを使用し、オブジェクトのアウトライン上にパターンを配置する場合はブラシパターンを使用します。 |
| グラデーション、メッシュ、ブレンドを使用した作業 | ・カラーグラデーションを適用するには、通常のカラーを適用するときと同じように、グラデーションの塗りを作成します。グラデーションの塗りを作成すると、滑らかなカラーグラデーションを複数のオブジェクトに適用できます。 ・マルチカラーのオブジェクトを作成し、オブジェクト内でさまざまな方向にカラーをスムーズに移行させるには、メッシュオブジェクトを作成します。メッシュオブジェクトでは、オブジェクト上に網状のメッシュを作成し、メッシュの各交点にカラーを適用して、複数のカラーを自由に移行させることができます。また、メッシュの網目の部分をクリックすると 4 つのメッシュポイントを同時に選択でき、広い部分に同じカラーを適用することができます。 ・複数のオブジェクトのカラー、不透明度、形状をブレンドしたオブジェクトを作成するには、「ブレンド」コマンドまたはブレンドツールを使用します。オブジェクトの最初と最後の形状、不透明度、カラーを選択すると、中間のブレンドオブジェクトが自動的に作成されます(オブジェクトのブレンドを参照してください)。
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| ■特定メモ |
| ★[アートボード] | 作業領域のこと。 [ファイル]-[書類設定]で確認・変更。 ・背景色は、1)書類設定ダイアログボックスの左上にあるポップアップメニューで「透明」を選択。 2)「紙色のシミュレート」を選択。 3)上部のカラーボックスをクリックし、色の設定ダイアログボックスで新しく設定する色を選択。 4)「OK」をクリック。 |
| ★画像〜多数型模様 | 既製素材以外を必要とするケースは少なくない。そうした時、自分で描くにしても、全部描くのは大変だし、その必要もない。 コア部分だけ描画し、[編集]-[パターン設定]で[スウォッチ]として登録すればよい。 ※[砂粒][レンガ柄][粒状〜点画モード] |
| 画像部品 | 特定テーマの仕事、たとえば建築物の外観パース図を描こうという場合、同じパターンの画像を何度も再利用することになる。 [ウインドウ]-[シンボル]シンボルパレットから呼び出し、また登録もドラッグして行う。 |
| ★輪郭補正 | ・[スムーズツール]…既存のパスの一部をドラッグすると、パスのアンカーポイントを減らして滑らかにできる。 ・[]… |
| ★消去〜特殊例 | 一般的には[消しゴムツール]を使用。 ・[消しゴムツール]無効例…テキストパス、メッシュラインには適用不可。 ・[消しゴムツール]以外の消去方法…[なげなわツール]+[Del];[ダイレクト選択ツール]+[Del] ・ゴミ取り(パス・アンカーポイント)…[選択]→[オブジェクト]→[余分なポイント]または[オブジェクト]→[パス]→[パスの削除](余分なポイント/塗りのないオブジェクト/空のテキストパス) ・パスの切断…[はさみツール]または[ナイフツール]を使う。 切断後は[ダイレクト選択ツール]で編集。 ・[]… |
| ★変形〜特殊例 | ・[はさみツール]→[ダイレクト選択ツール]…矩形の一部変形、動物の尻尾等曲線パスの切断→変形。 ・[効果]→[パスの変形]→[ジグザグ]/[ラフ]または[フィルタ]→[パスの変形]→[ジグザグ]/[ラフ]…断面図を作成する時などに使用 ・[]… |
| ★立体感 | ・[効果]-[3D]-[押出し・ベベル]/[回転体] ・オブジェクトに影をつける…[フィルタ]→[スタイライズ]→[ドロップシャドウ] ・[]… |
| ★遠近感 | ・[自由変形ツール]…[Ctrl]+[Alt]+[Shift]で台状に歪める。 ・[]… ・[]… |
| ★シンボルを作成 | シンボルは、パス、複合パス、テキスト、ラスタライズ画像、メッシュオブジェクト、グループ化されたオブジェクトなど、Illustrator のあらゆるオブジェクトから作成できます(ただし、リンクが設定されているオブジェクトをシンボルとして使用することはできません。また、グラフのグループなど、シンボルとして使用できないグループがあります)。ブラシストローク、ブレンド、効果、シンボル内の他のシンボルインスタンスなど、アクティブなオブジェクトをシンボルにすることもできます。 既存のシンボルから新しいシンボルを作成するには、シンボルを複製し、編集します。シンボルを新規作成または複製した後で、シンボルの名前を変更することもできます。 ★シンボルを作成するには…1)シンボルとして使用するアートワークを選択します。 2)次のいずれかの操作を行います。 ・選択したアートワークをシンボルパレットにドラッグします。Shift キーを押しながらドラッグすると、選択したアートワークが、新しく作成するシンボルのインスタンスになります。 ・シンボルパレットの新規シンボルボタン をクリックします。 ・パレットメニューの「新規シンボル」を選択します。 ★シンボルパレットのシンボルを複製するには: 次のいずれかの操作を行います。 ・複製するシンボルを、新規シンボルボタンにドラッグします。 ・シンボルを選択し、パレットメニューの「シンボルを複製」を選択します。 ★シンボルの名前を変更するには: 1)次のいずれかの操作を行います。 ・シンボルをダブルクリックします。 ・シンボルを選択し、パレットメニューの「シンボルオプション」を選択します。 2)シンボルの名前を入力して、「OK」をクリックします。
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| 透過方法は? | |
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| ■Flash用画像素材サンプル作成メモ |
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| ■建築素材サンプル作成メモ |
| *[パターン]レンガ・タイル | [ファイル]→[書類設定]幅50px高50px |
| *[パターン]粒子→粒子 | [効果]→[テクスチャ]→[粒子](点画)密度=30%→,コントラスト=25%→; |
| ★[シンボル]粒子→点画断面:Flat | []→[]→[] |
| ★[シンボル]粒子→点画断面:ラフ | [効果]→[パスの変形]→[ジグザグ]/[ラフ]または[フィルタ]→[パスの変形]→[ジグザグ]/[ラフ] |
| ★[シンボル]留め金具 | []→[]→[] |
| *[シンボル]リングネイル | [直線ツール]により作成済み |
| *[シンボル]木枠組 | |
| ★[シンボル]基礎水切 | []→[]→[] |
| *[シンボル]床下ダンパー | [効果]→[3D]→[押出し・ベベル]X=-18→5,Y=-26→5,Z=8→3/-3,奥行き=50pt,陰影カラー=黒→象牙色(#DDDED3/R221G222B211) |
| ★[シンボル]防水シート | []→[]→[] |
| ★[シンボル]窓 | []→[]→[] |
| ★[シンボル]屋根 | []→[]→[] |
| ★[シンボル]ドア | []→[]→[] |
| ★[シンボル]砂山 | []→[]→[] |
| レンガ・タイル | []→[]→[] |
| レンガ・タイル | []→[]→[] |
| レンガ・タイル | []→[]→[] |
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●Ulead PhotoImpact 8〜WEBデザイン、画像編集、アニメーション
- 通常版 12,432円(税込) ;乗り換え版 7,770円 ;優待アップグレード版 6,279円
(「乗換版」は、他社製品の静止画編集ソフトをお持ちのユーザーが購入可能。)
2002.11.22発売; 入力・編集・管理まで。パーフェクトイメージ編集ツール
HDD容量280MB(最小)〜;・体験版30日間(約41MB)
- チュートリアル
- ユーザーズガイド
- 比較表〜Paintshop/Photoshop/Photoshop Element
★サポートセンター
PhotoImpact製品関連資料〜マニュアルはZIP
PhotoImpact-FAQ
★ダウンロード〜メニューテンプレート、背景、フォント、イメージ
・写真データの取込や整理、イメージの調整、レタッチまで、すべてのステップをガイド
・業界で最もパーフェクトと言われているWebグラフィックツール使用
・ペイントと描画機能
・静止またはアニメーションの特殊効果をその場で確認
・インタラクティブ スライドショー /JavaScript効果 /イメージ最適化ツール
・2600個のWebコンポーネント、2000枚のフォト、1000個のクリップアート、700個のテク
スチャ、17000個のイージーパレットプリセット/サンプル
「PhotoImpact 8 オフィシャルガイドブック」
古牧武史著 定価:2,079円(本体:1,980円+税5% 送料別)B5判変形/144ページ
Ulead DIGITALライブラリー2「デジカメの楽しみ方完全ガイド〜PhotoImpact7で大きく広がる写真の世界」
神崎 仁、樹原 要、黒沢 大吾,早川 慎次郎、宮城 秀著 定価:2,079円(本体:1,980円+税5% 送料別);B5/136ページ
●一般サイト
Goma's HOME
- 目的別にPhotoImpactの使い方を説明しているサイト。
●購入
Ulead Mall
Getplus
- PhotoImpact 8 通常版 15,540 10,311( 標準価格(税込) 現金特価 )
-- PhotoImpact 8 オフィシャルガイドブック付 16,590 12,075
-- PhotoImpact 8 乗換版 10,290 7,161
-- PhotoImpact 8 特別優待アップグレード版 6,279 6,132
-
■試用--------------------------------------------------
最近のドロー系・ペイント系ソフトは機能が混在している。
PhotoImpact 8は、最高レベルの高機能ツールだが、[作図機能]は弱い。
★選択機能〜自動選択 [Object=家屋写真の外壁]
-[自動選択機能]○Photoshop CS>PaintShop Pro8>PhotoImpact 8(マジックワンド)
-[修正機能](誤認識部の修正)x /(選択部分の輪郭補正)x
★ベクトル描画機能 [Object=建築施工マニュアルの図形)
-[直線、四角形、角丸矩形、矢印、角ジグザグ曲線の描画]
○直線、○四角形、角丸矩形、○矢印、角ジグザグ曲線の描画
-[輪郭と塗りつぶし](色適用) /(布地様質感) /(網目)
-[家外観パース図]支援ツールx
★ラスター描画機能 [Object=岩石、砂の図形)
-[定型画像]x
-[描画]
-[フィルタ・効果]x
| 機能 | 説明 |
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| ■メニュー |
| ●[編集] | [元に戻す*][やり直し*][操作履歴の消去][繰り返し開く]/[切り取り][コピー][貼り付け*][クリア][クリップボード*]/[クロップ][複製*][ベースイメージとして][塗りつぶし][フェードアウト][回転と反転*]/[スティッチ][トレース*]/[アクティヴオブジェクトのみ編集][マスクモード] |
| ★[貼り付け*] | [オブジェクトとして貼り付け][選択範囲内ヘ][選択範囲内に合わせて][ポインタ指定]/[新規イメージとして] |
| ★[クリップボード*] | [ロード][保存][ディスプレイ] |
| ★[クロップ] | クロップツールは簡単にイメージオブジェクトの不要な部分を切り取ることができます。残したい部分をマウスでクリックアンドドラッグし、Enterキーを押してイメージをトリムします。クロップツールの属性ツールバー上にあるその他のオプションについては、下をクリックしてください。 |
| ★[複製*] | [オブジェクトを持つペースイメージ][マージしたオブジェクトを持つペースイメージ][ベースイメージのみ] |
| ★[ベースイメージとして] | |
| ★[塗りつぶし] | |
| ★[フェードアウト] | |
| ★[回転と反転*] | [90度反時計回り][90度時計回り][180度回転]/[水平反転][垂直反転]/[変形ツールを使う] |
| ★[スティッチ] | 2つのイメージを1つに合わせることによって新しいイメージを作成。 |
| ★[トレース*] | [選択マーキー][イメージ] [トレース]コマンドはイメージ内のコントラストの高いエッジをトレースすることによって、ベクタオブジェクトを作成します。一度トレースされたエッジは、パスツールを使って曲げることができます。 ・[選択マーキー]…マーキーのエッジに沿って形状をトレース。 ・[イメージ]…イメージ内のピクセルの明度値に基づいて形状をトレースします。暗いピクセルは維持され、明るいピクセルは除外されます。 |
| ★[アクティヴオブジェクトのみ編集] | |
| ★[マスクモード] | スクモードとノーマルモードを切り換えます。マスクモードは選択していない範囲に色付きのマスクをかけることによって、おおまかなエリアを選択します。このモードでは選択した範囲をペイントするときに、選択していない範囲には影響を与えないようにペイントエリアを制限することができます。 |
| ●[表示] | [ビューの追加][実物大表示][実物大で最大表示][ズーム*][ウインドウに合わせる][全画面表示][メニューバーを除去]/[ベースイメージ][マーキーを表示][オブジェクトを枠で囲む]/[フォトのプロパティ][システムのプロパティ]/[ツールバーとパネル*][ルーラーを表示/非表示][スライスラインを表示/非表示][イメージマップを表示/非表示]/[ガイドラインとグリッド*] |
| ★[ズーム*] | [ズームイン][ズームアウト]/[1600%][1200%]〜[1%] |
| ★[ベースイメージ] | |
| ★[マーキーを表示] | 選択したオブジェクトのマーキー(点線か輪郭線)を表示/非表示。 |
| ★[オブジェクトを枠で囲む] | |
| ★[フォトのプロパティ] | |
| ★[システムのプロパティ] | |
| ★[ツールバーとパネル*] | [標準ツールバー][属性ツールバー][カラーパネルネル][イージーパレット][クイックコマンドパネル][アクセスパネル][パネルマネージャー][ステータスバー]/[ツールパネル][選択ツールパネル][パスツールパネル][クロップツールパネル][消しゴムツールパネル][レタッチツールパネル][ペイントツールパネル][クローンツールパネル][塗りつぶしツールパネル][測定ツールパネル]/[デフォルトに戻す][オプション] |
| ★[ルーラーを表示/非表示] | |
| ★[スライスラインを表示/非表示] | |
| ★[イメージマップを表示/非表示] | |
| ★[ガイドラインとグリッド*] | [ガイドライン][ガイドラインをロック][すべてのガイドラインをクリア][ガイドラインにスナップ]/[グリッド][グリッドにスナップ] |
| ●[形式] | [オートプロセス*][スタイル][レベル]/[明度とコントラスト][カラーバランス][色調整][色相と彩度][フォーカス][トーンマップ][ハイライト中間調シャドウ][反転][ポスタリゼーション][色の置き換え][ヒストグラム][しきい値][イコライザ][計算][ダイナミックレンジの拡張][ポストプロセシングウィザード]/[イメージザイズ][解像度][キャンパスの拡張][フレームとシャドウ]/[データ形式*][カラーテーブル]/[Windowsの壁紙*] |
| ★[オートプロセス*] | [レベル][調整][色][フォーカス][ストレート][クロップ][エンハンス][コントラスト]/[一括処理] |
| ★[スタイル] | 色合いを加えたり、選択した色の色合いを他の色合いに変えることによって、イメージをカスタムモードにする。 |
| ★[レベル] | イメージの最も暗いピクセルと明るいピクセルを黒と白に分けて、イメージのハイライトとシャドウを設定します。 |
| ★[明度とコントラスト] | |
| ★[カラーバランス] | |
| ★[色調整] | |
| ★[色相と彩度] | |
| ★[フォーカス] | イメージをより鮮明にしたり、あるいはぼかしたりします |
| ★[トーンマップ] | |
| ★[ハイライト中間調シャドウ] | |
| ★[反転] | |
| ★[ポスタリゼーション] | |
| ★[色の置き換え] | 近似色に基づいて範囲を選択し、色の属性を調整。 |
| ★[ヒストグラム] | |
| ★[しきい値] | |
| ★[イコライザ] | 暗すぎるイメージを自動的に調整します。 |
| ★[計算] | |
| ★[ダイナミックレンジの拡張] | |
| ★[ポストプロセシングウィザード] | |
| ★[イメージザイズ] | |
| ★[解像度] | |
| ★[キャンパスの拡張] | |
| ★[フレームとシャドウ] | フレームとは飾り枠のこと |
| ★[データ形式*] | [モノクロ二階調][グレイスケール][最適化インデクス16色][最適化インデクス256色][WEB最適化][RGBフルカラー]/[インデクス16色][インデクス256色]/[16ビットグレイスケール][48ビットRGBフルカラー]/[イメージの新規作成]/[CMYK分解][CMYK結合] |
| ★[カラーテーブル] | |
| ★[Windowsの壁紙*] | [並べて表示][中央] |
| ●[選択] | [選択範囲をトグル]/[なし][すべて][反転][境界線][拡張・縮小][近似値][丸め]/[色域]/[オブジエクトに変換]/[ベースイメージを保持]/[選択範囲を保存][選択範囲を読み込み][選択範囲をインポート][選択範囲をエクスポート]/[選択範囲をオブジェクトライブラリーにコピー] |
| [選択範囲をトグル] | |
| [なし] | |
| [すべて] | |
| [反転] | |
| [境界線] | |
| [拡張・縮小] | |
| [近似値] | |
| [丸め] | |
| [色域] | |
| [オブジエクトに変換] | |
| [ベースイメージを保持] | |
| [選択範囲を保存] | |
| [選択範囲を読み込み] | |
| [選択範囲をインポート] | |
| [選択範囲をエクスポート] | |
| [選択範囲をオブジェクトライブラリーにコピー] | |
| ●[オブジェクト] | [イメージオブジェクトを挿入*][複製][マージ][全てマージ][1つのオブジェクトとしてマージ][削除][全てのオブジェクトを選択][全てのオブジェクトを選択解除]/[エッジを滑らかに][背景色に合わせる]/[オブジェクトを編集][ラップ*][オブジェクトの種類を変換*]/[グループ化][グループ化解除][配置*][アレンジ*]/[シャドウ][シャドウ分離]/[オブジェクトをインポート][オブジェクトをエクスポート][オブジェクトライブラリにコピー]/[プロパティ] |
| [イメージオブジェクトを挿入*] | [コピーしたイメージオブジェクト][切り取ったイメージオブジェクト][ファイルのイメージオブジェクト][ライブラリのイメージオブジェクト] |
| [複製] | |
| [マージ] | 選択オブジェクトをベースイメージの一部とします。 |
| [全てマージ] | |
| [1つのオブジェクトとしてマージ] | |
| [削除] | |
| [全てのオブジェクトを選択] | |
| [全てのオブジェクトを選択解除] | |
| [エッジを滑らかに] | |
| [背景色に合わせる] | |
| [オブジェクトを編集] | |
| [ラップ*] | [曲げる][アクティブなバスにテキストを追加][ラップギャラリーから選択][互いに合わせる]/[ラップパスを使用][ラップを削除]/[ラップパスを編集][プロパティ] |
| [オブジェクトの種類を変換*] | [テキスト/パスからイメージへ][テキスト/イメージからパスへ][テキスト/パスオブジェクトをリセット][イメージの変形をリセット] |
| [グループ化] | |
| [グループ化解除] | |
| [配置*] | [上へ][下へ][左へ][右へ]/[垂直方向の中央][水平方向の中央][水平方向/垂直方向の中央][均等に並べる] |
| [アレンジ*] | [1つ前へ][1つ後ろへ][前面へ出す][背面へ送る] |
| [シャドウ] | |
| [シャドウ分離] | |
| [オブジェクトをインポート] | |
| [オブジェクトをエクスポート] | |
| [オブジェクトライブラリにコピー] | |
| [プロパティ] | |
| ●[効果] | [全て*]/[ぼかし*][シャープ*][ノイズ*][フォトグラフィック*][歪み*][イルミネーション*][アーティスティック*][ビデオ*][クリエーティブ*][マテリアル効果*]/[DigiMarc*] |
| [全て*] | 以下の全部を一括表示 |
| [ぼかし*] | [均質化][ぼかし][ガウシアンブラー][モーションブラー][ズームブラー][不均等なエリアを滑らかに][輪郭維持ぼかし] |
| [シャープ*] | [カスタムフィルタ][輪郭強調][輪郭検出][シャープ][アンシャープマスク] |
| [ノイズ*] | [ノイズ付加][染み取り][モアレ除去] |
| [フォトグラフィック*] | [クロスフィルタ][グラデーションフィルタ][スポットフィルタ][フィルムの粒子][レッドアイ除去][レンズ歪み][拡散グロー][肌補正][露出調整] |
| [歪み*] | [刻み][つまむ][パンチ][波紋][球面][膨張][収縮][グリッドでワープ][渦巻き][カスタム効果][クリエーティブ変形][シアー] |
| [イルミネーション*] | [寒色][暖色][クリエーティブ照明][照明] |
| [アーティスティック*] | [水彩画][デュオトーン効果][モノクロ][ペイント][ワープを作成][色鉛筆][万華鏡][木炭][油絵] |
| [ビデオ*] | [NTSCに調整][PALに調整][デインターレース] |
| [クリエーティブ*] | [エッジにペイント][アニメーションスタジオ][タイプ効果][マジツクグラデーション][粒子効果] |
| [マテリアル効果*] | [エンボス][モザイク][パズル][タイル][風][突風][ずれ][アーティストテクスチャ][クリスタルとガラス][テクスチャフィルタ][ページめくり] |
| [DigiMarc*] | [透かしの読み込み][透かしの埋め込み] |
| ●[WEB] | [HTMLテキスト][リンクプロジェクト*][ロールオーバー][コンポーネントデザイナー][バツクグラウンドデザイナー][ボタンデザイナー*]/[WEBのプロパティ][HTMLレンダリングエラーをチェック][WEBの属性*]/[グリッドとパーティション][イメージをシフト][シームレスなタイルの作成]/[オブジェクトエディターマネージャー][ヘルパープログラム]/[オブジェクトをトリム][イメージオプティマイザー] |
| [HTMLテキスト] | |
| [リンクプロジェクト*] | [ファイル][WEB][プラグイン][アプレット][Flashファイル][Shockwaveファイル][ビデオファイル] |
| [ロールオーバー] | |
| [コンポーネントデザイナー] | |
| [バツクグラウンドデザイナー] | |
| [ボタンデザイナー*] | [矩形][任意の形状] |
| [WEBのプロパティ] | |
| [HTMLレンダリングエラーをチェック] | |
| [WEBの属性*] | [リンクを更新][すべてのリンクを更新][リンクを解除][パラメータ]/[HTMLテキストをイメージに変換]/[コンポーネントを分割][ロールオーバーを分割] |
| [グリッドとパーティション] | |
| [イメージをシフト] | |
| [シームレスなタイルの作成] | |
| [オブジェクトエディターマネージャー] | |
| [ヘルパープログラム] | |
| [オブジェクトをトリム] | |
| [イメージオプティマイザー] | |
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| ●PhotoImpactのバー・パネル |
| 標準ツールバー | [新規作成][新規WEBページ][開く][保存][印刷][複数印刷][印刷プレビュー][ブラウザでプレビュー][切り取り][コピー][貼り付け][元に戻す][やり直し][スキャナー][デジタルカメラ][ポストプロセシングウィザード][カラーエンハンサー][カラーバランス][明度とコントラスト][ハイコントラスト中間調シャドウ][フレームとシャドウ][キャプチャを開始/中止][レイアウト][ズームイン/ズームアウト][HELP] |
| 属性ツールバー | [モード][形状][固定サイズ][ソフトエッジ][クロップ][オブション][追加] |
| ステータスバー | 選んだボタン。操作の内容や状態を表示。 [イージーパレットの設定][長さの単位の設定][画像のプロパティ] |
| パネルマネージャー | 各種操作パネルの表示/非表示。 [レイヤーマネージャーの表示/非表示][ドキュメントマネージャーの表示/非表示][ブラウズマネージャーの表示/非表示][イージーパレットの表示/非表示][カラーパネルの表示/非表示][クイックコマンドパネルの表示/非表示] |
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| ■ツールボックス |
| 6つのツールカテゴリから構成。 [選択ツール][選択範囲ツール][Zマージツール(オブジェクトに奥行きを出す)][パスツール(図形作成)][テキストツール][クロップツール(画像周囲の切り取り)][変形ツール] [レタッチツール(画像の補正・調整・加工)][ペイントツール][スタンプツール][クローンツール(部分コピー)][オブジェクト消去ツール][塗りつぶしツール] [ズームツール][アイドロッパー*][スポイトツール(色を抜き取る)][スライスツール(WEB画像分割機能)][イメージマップツール(画像一部にURLリンク)] [スライスラインを表示/非表示][イメージマップを表示/非表示][マスクモードを表示/非表示(非選択範囲にマスクをかける)][ルーラを表示/非表示(目盛り)] [背景色][前景色][前/背景を切替え] [クリックカラーコントロール(色の調整)] |
| ●選択ツールパネル | 4種。 [選択ツール(四角形で指定)][なげなわツール(フリーハンド)][マジックワントツール(色で指定)][ペジェ曲線ツール(曲線で指定)] |
| ●パスツールバネル | 図形作成時に使用。 [パス描画ツール(四角形など)][アウトライン描画ツール(輪郭だけの画像)][線と矢印ツール][パス編集ツール(図形修正)] |
| [パス描画ツール] | [形状]は、矩形・四角形・楕円・円形・角丸矩形・ひし形・スプライン・ベジェ/ポリゴン・フリーハンド・カスタム形状。 パス、線形、矢印を、プリセットかカスタム形状のどちらかから選択します。[カスタム形状]を選択する場合は、*.AIファイルをインポートします。 オプションを参照 |
| [アウトライン描画ツール] | (輪郭だけの画像) |
| [線と矢印ツール] | [パスパネル]で詳細設定 |
| [パス編集ツール] | (図形修正)正確にパスを変形させるには 1.)パス編集ツールを選択してください。 2.)パスオブジェクトをクリックすると、コントロールポイントとセグメントが表示されます。 3.)思い通りの形状になるようにコントロールポイントをドラッグしてください。属性ツールバー上の[追加]ボタンや[削除]ボタンをクリックして、パスからコントロールポイントを追加したり、削除したりします。または、コントロールポイントを追加するにはShiftキーを押しながらパス上をクリックし、コントロールポイントを削除するときにはCtrlキーを押しながらクリックします。 4.)[線形を変換]ボタンを使って、ラインセグメントをカーブに、またはカーブをラインセグメントに変換します。 5.)カーブセグメントを変形するには、隣接するコントロールポイントをクリックします。するとコントロールハンドルが表示されます。ハンドルをドラッグすると曲線を調節できます。 6.)オブジェクト内に複数の閉じたパスがある場合は、CtrlキーかShiftキーを押しながら選択したいパスをそれぞれクリックします。または、Ctrl+Shift+Aを押すとすべてのパスが選択されます。属性ツールバーで有効になっているボタンを使い、パスを複製、削除、整列、グループ化します。 7.)[トグル]ボタンをクリックしてオブジェクトの変化を見てください。 8.)[編集]ボタンをクリックしてパス描画ツールと編集ツールを切り換えます。 |
| ●ペイントツールパネル | [ペイントブラシ][エアブラシ][クレヨン][木炭][チョーク][鉛筆][マーカー][油絵][粒子][水滴][粗いブラシ][色置換ペン] |
| ●クローンツールパネル | [ペイントブラシ][エアブラシ][クレヨン][木炭][チョーク][鉛筆][マーカー][油絵][粗いブラシ] |
| ●塗りつぶしツールバネル | [バケツ塗りつぶしツール(一色塗り)][線形グラデーション塗りつぶしツール(一方向)][矩形グラデーション塗りつぶしツール(四隅ヘ)][楕円形グラデーション塗りつぶしツール(楕円形に色が変わる)] |
| ●消しゴムツールバネル | [ツールパネル]の[オブジェクト消去ツール]ボタンから選択もできる。 [オブジェクトペイント消しゴム(画像一部を透明にする)][オブジェクトマジック消しゴム(ある色を周囲の色に合うように変える)] |
| ●レタッチツールバネル | [覆い焼き(輝度を上げる)][焼き込み(輝度を下げる)][ぼかし][シャープ][トーン調整(明暗・彩度の調整)][指先ツール(指先でなぞったような効果)][彩度(鮮やかさの調整)][ワープ(画像を歪める)][粗いスメア(ブラシでなぞったような効果)][レッドアイ除去(赤目修正)][スクラッチ除去(不要なシミ抜き)][ノイズ除去(ゴミ取り)][色置換ペン][カラーペン(色合い変更)] |
| ●その他ツール | [ピツクツール][Zマージツール(オブジェクトに奥行きを出す)][テキストツール][クロップツール(画像周囲の切り取り)][遠近法クロップツール][変形ツール][スタンプツール][クローンツール(部分コピー)*][オブジェクト消去ツール*] [ズームツール][アイドロッパー*][スライスツール(WEB画像分割機能)][イメージマップツール(画像一部にURLリンク)][スポイトツール(色を抜き取る)] |
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| ■第2章 PhotoImpactの作業領域 |
| 作業領域の紹介 | |
| ■PhotoImpactのパネル |
| ★アクセスパネルのツール | 作業領域にあるオブジェクトやドキュメントを管理するパネルです。レイヤーマネージャ、選択マネージャ、ドキュメントマネージャ、ブラウズマネージャの4つのパネルから構成 |
| レイヤーマネージャ | アクティブなドキュメントにあるオブジェクトをすべて表示します。ドキュメントから選択しにくいオブジェクトは、レイヤーマネージャから簡単にクリックして選択することができます。レイヤーマネージャにあるオブジェクトのサムネイルをドラッグすることにより、オブジェクトの順序を変更することができます。 |
| ドキュメントマネージャ | 開いている画像をリスト。 複数画像の切り替えに便利 |
| ブラウズマネージャ | 階層フォルダ・ファイル一覧 |
| 選択マネージャ | 選択マネージャは頻繁に使用する選択範囲を保管し、再び簡単に取り出せるようにそれらをマスクします。 選択マネージャには最高9 9 個のアイテムを保管することができます。選択マネージャに選択範囲を保管する手順は次の通りです。選択ツールの1つを使って作成した選択範囲を右クリックすると、メニューが表示されますので[現在の選択範囲を保存]を選択してください。 |
| 選択範囲の使い方 | アクティブなドキュメントである選択範囲を使用するには、選択マネージャで選択範囲をダブルクリックするか、アクティブなウィンドウにドラッグします。ドキュメントに配置した選択範囲は、選択マネージャか属性ツールバーで+や−をクリックして修正することができます。 |
| ★イージパレットの使い方 | [イージーパレット]にはすばやくアクセスしたいツール、設定内容、効果プリセット、テンプレート等を配置することができます。 [Image Library][マスクライブラリ][形状ライブラリ][アウトラインライブラリ][テキストライブラリ][パスライブラリ][テンプレートライブラリ][マイライブラリ][Web_page] |
| ★クイックコマンドパネルの使い方 | 作業効率アップ目的で繁用するコマンド・操作を使う。 [履歴][タスク][キャッシュ] |
| イメージの合成 | イメージが複数のパーツに分かれてしまうというのは良くあることです。たとえば、イメージがスキャナよりも大きい場合などがそうです。あるいは別々の写真からパノラマイメージを作成したい場合もあるでしょう。またスクリーンキャプチャをしようとしたら、モニタよりもイメージの方がサイズが大きかったという場合もあるはずです。しかしどのような場合も、[スティッチ]コマンドを使うことによってバラバラになったイメージを正確に、効率良く再構成することができます。 |
| - [スティッチ]コマンド | スティッチツールを使ってイメージストリップを合成する方法は、イメージの状態によって異なります。したがって、イメージをつなぎ目がわからないようにピクセルレベルでコントロールできるように、[スティッチ]コマンドには手動や自動で合成するためのオプションとコントロールがいくつも用意されています。操作は次のような方法でやり直すことができます。 ・アクティブなイメージ上でフロートしているイメージを自動的に一致させ、配置させるためにオートスティッチのパラメータを設定します。 ・フロートしているイメージをドラッグして、アクティブなイメージに一致させます。 ・2つのイメージを正しい位置に揃えるための参照点をそれぞれのイメージで指定します。 ・手動でフォトを合成するときに、正しい位置でイメージを貼り合わすために[自動精細調整]を選択します。 ・手動合成を行うときの目安となるようにフロートイメージの透明度を設定し、イメージをどのように合成させるかを指定します。 メモ:・同じデータタイプで、しかもグレイスケールあるいは、フルカラーのイメージしか合成することはできません。 ・スティッチはベースイメージにしか使用できません。したがってオブジェクトをスティッチすることはできません。 |
| イメージの自動合成 | |
| イメージの手動合成 | |
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| ■第4章 イメージ編集 |
| ★イメージのオートエンハンス | [自動処理]コマンドは、イメージを自動的に調整したいときに使用します。このコマンドは自動的にフォーマット処理を行い、イメージを向上するために必要な計算をPhotoImpactにさせて、それを実行します。 [自動処理]の下には次のようなコマンドがあります。 [自動処理]コマンドをイメージに適用するには([一括処理]以外)、[自動処理]サブメニューから項目を選択してください。 |
| [自動処理]レベル | 色調スペクトルに合わせてイメージのトーンマップを調整します。 |
| [自動処理]コントラスト | 元の色相と彩度の設定はそのままにして、イメージの明度を調整します。 |
| [自動処理]調整 | 有効な範囲に合わせて色を拡張することによって明度と彩度を調整します。色相設定は変更されずに維持されます。 |
| [自動処理]カラー | 色相、彩度、明度の設定を調整します。 |
| [自動処理]フォーカス | シャープなエッジはソフトに、ぼけたエリアはシャープにしてイメージを調整します。シャープなイメージにも、焦点がぼけたイメージにもどちらにも使用できます。 |
| [自動処理]ストレート | イメージを自動的に回転させて、縦または横にまっすぐにします。 |
| [自動処理]クロップ | イメージのエッジから白いエリアを除去します。 |
| [自動処理]エンハンスイメージ | 全体の品質を高めるために、トーンを自動調整し、滑らかにします。 |
| - オートプロセス−一括処理 | |
| ★色補正について | |
| - 色補正コマンドの使い方 | |
| ★レタッチツールの使い方 | レタッチツールは選択した色でイメージを「ペイント」するわけではありませんので、厳密にはペイントツールではありません。そのかわりに、レタッチツールはイメージ内のピクセルの色を調整することによって、イメージの修正補正を行うことができます。ツールを選択するには、ツールパネルの右下の[レタッチツール]ボタンをクリックします。するとレタッチツールが開き、使いたいツールを選択することができます。 |
| - カラーレタッチツール | イメージをレタッチするには、[色変換ペン][カラーペン]の2つの便利なツールがあります。 レタッチツールの属性はブラシパネルで割り当てます(詳細は、[ヘルプ]をクリックしてください)。各レタッチツールの属性は、形状、オプション(選択可能の設定内容ははレタッチツールの種類によって異なります)、詳細の3つのタブで設定できます。これらのタブの属性は、ペイントツールの属性と同じです。 覆い焼き/焼き込み/ぼかし/シャープ/指先ツール/彩度 |
| - 焼き込みツールと覆い焼きツール | 焼き込みツールと覆い焼きツールは、正確にイメージの一部を明るくしたり、暗くしたりするためのツールです。 このツールを使用する際に、[属性ツールバー]あるいは[ブラシパネル]にある[オプション]タブでイメージのシャドウ、中間調あるいはハイライトの部分のいずれかを、ターゲットとして選択することができます。 |
| ★ペイントツール | [ペイントブラシ][エアブラシ][クレヨン][木炭][チョーク][鉛筆][マーカー][油絵][粒子][水滴][粗いブラシ][色置換ペン] |
| -PhotoImpactで色を消去する方法 | |
| -テクスチャペイントメニュー | テクスチャペイントメニューで、ペイントツールあるいはクローンツールのいずれかを使っているときに、表面のパターンを選択することができます。そうすることにより、ペイントツールで描くと、選択したテクスチャのパターンを持ったストロークが現れます。クローンツールを使うと、クローンしたイメージの表面に選択したテクスチャと同一のパターンが表示されます |
| -オブジェクトペイントモードを使う | PhotoImpactでは、ペイントツール、クローンツール、レタッチツール([色変換ペン]を除外)を、次のモードで利用することができます。 [標準モード] ベースイメージに直接ペイントすることができます。 [オブジェクトペイントモード] アクティブなイメージの上面に透明なレイヤーが重なった状態で、ベースイメージにペイント、クローンあるいはレタッチし、オブジェクトを作成することができます。[属性ツールバー]にある[オブジェクトペイントモード]をクリックしてこのモードを有効にし、ペイント、クローンおよびレタッチ作業を終えてから、再度クリックすると、ペイント、クローンあるいはレタッチしたエリアはオブジェクトに変換されます。 |
| -アクティブなオブジェクトを編集 | |
| ★カラーパネルの使い方 | |
| [色]タブ | |
| 単色 | |
| - グラデーション色の設定方法 | |
| [スウォッチ] タブ | スウォッチとは,各ファイルの中で記号や色など(正確には塗り)に名称を与えて管理する機能。スウォッチを使えば,記号がコード化できる |
| [グラデーション] タブ | |
| [カラーテーブル] タブ | |
| ★塗りつぶしツールの使い方 | ツールパネルの塗りつぶしツールから、[バケツ塗りつぶしツール]、[線形グラデーション塗りつぶしツール]、[矩形グラデーション塗りつぶしツール]、[楕円形グラデーション塗りつぶしツール]をそれぞれ選択できます。[バケツ塗りつぶし塗りつぶしツール]は白から黒のようにベタ色を置き換えたい場合に便利です。3つのグラデーション塗りつぶしツールは、2つまたはそれ以上の数の色をもとに、色から他の色へ滑らかに移行するように、あるエリアを塗りつぶします。テクスチャ塗りつぶしツールは選択したイメージやオブジェクトをテクスチャパターンで塗りつぶします。これらのツールはプロジェクトの背景を作成するのに便利です。 |
| 塗りつぶし方式の選択 | PhotoImpact でイメージをグラデーションで塗りつぶすときには、[2色]か[マルチカラー]のいずれかの方法から選択できます。3つのグラデーション塗りつぶしツール(線形、矩形、楕円形)は、属性ツールバー上で同じ属性を共有します。 |
| テクスチャでエリアを塗りつぶす | [塗りつぶし]のダイアログボックスの[テクスチャ]タブには、マジックテクスチャ(コンピュータが生成)とナチュラルテクスチャ(樹皮や石、布など、実世界にあるテクスチャ)の2つのオプションが用意されています。[タブグループ]のリストからどちらかのタイプを選択してください。 |
| 削除とドラッグ&ドロップによる塗りつぶし | |
| テクスチャをドラッグ&ドロップして塗りつぶす | |
| ★ツールパネルのカラーツールの使い方 | |
| 前景色あるいは背景色を変更する方法 | |
| [カラーピッカー] ポップアップメニューからの色選択 | |
| - Uleadカラーピッカーの使い方 | |
| - イメージや画面全体から色を選択する | |
| インデックスカラーイメージのカラーテーブル編集 | |
| カラーテーブルの読み込みと保存 | |
| ★イメージの一部をクローンする | |
| ★ツールの属性をマイギャラリーに保存する | |
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| ■第5章 オブジェクトと選択範囲 |
| ★選択範囲の操作 | イメージでエリアが選択されていなければ、コマンドはイメージ全体に適用されます。特定の範囲に対してのみコマンドを適用するには、エリアを選択しておく必要があります。ツールパネル上の[選択ツール]をクリックして、ツールの中から選択してください。これらのツールについては、次のセクションで説明します。
メモ:・範囲選択ツールはベースイメージに対してしか使用できませんので、オブジェクト上で範囲を選択することはできません。また選択ツールを使って、ドキュメントの外側で形状を操作することはできます。ドキュメント外の操作とは、開いているウィンドウ内にツールカーソルをドラッグしたり、放したりすることができるということです。また選択した範囲の開始点と終了点は必ずしもイメージの境界線内で指定する必要はありません。 ・スペースバーを押すと、選択範囲の表示/非表示を切り換えることができます。 |
| ピックツール | [ピックツール]は主にオブジェクト、固定されている選択範囲、ベースイメージに使用されます。またオブジェクトを移動させたり、コピーしたりすることができます。このツールを活用することによって、次のようなことが可能です。
・オブジェクトや静止選択範囲をクリックすると、それらがアクティブになります。 ・ピックツールを空白のエリアからオブジェクトグループの端にドラッグすると、複数のオブジェクトを選択することができます(またはピックツールの選択範囲内にそれらを囲むこともできます)。 ・CtrlキーかShiftキーを押しながらオブジェクトをクリックすると、複数のオブジェクトを選択できます。 ・すべてのオブジェクトを1つのオブジェクトとしてマージすることができます。まず、すべてのオブジェクトを選択して、[オブジェクト]→[1つのオブジェクトとしてマージ](オブジェクトまたはオブジェクトグループを右クリック)を選択します。
ピックツールと属性ツールバー上にある[揃え]の4つの矢印ボタンを使うと、オブジェクトのレイヤーの順序を変えることができます。また[配置]ボタンを使ってオブジェクトの配置を変えることもできます(または[オブジェクト]→[配置]を選択します)。 |
| 標準選択範囲ツール− 固定形状の範囲の選択 | 標準選択ツールを使うには: 1)[標準選択ツール]をクリックして、[形状]ドロップダウンリストから形状を選択します。 2)イメージをドラッグします。選択したい範囲を点線で囲んだら、マウスボタンを放してください。 メモ:サイズを正確に指定して範囲を選択するには、[固定サイズ]を選択し、幅と高さの値を入力してください。 |
| なげなわツール− 不規則な形状の範囲の選択 | 作業が完了したら、選択範囲はポイント毎に編集できるアクティブなパスになります。このパスは選択範囲の境界線を正確にコントロールするために使用します。 なげなわツールを使うには: 1)ツールパネル上の[なげなわツール]をクリックします。 2)[エッジにスナップ]を選択すると、近似色を持つピクセルが選択されます。[エッジにスナップ]を選択解除すると、クリックした場所が直線で選択されます。 3)開始点をクリックして、選択線やエリアの終点をダブルクリックします。選択ライン(通常は点線)がいくつものコントロールポイントを持つラインパスになります。 4)選択範囲はコントロールポイントを別の場所にドラッグして編集します。またラインパス上をどこでもクリックすると、新しいコントロールポイントを追加できます。 5)次に選択範囲をダブルクリックするか、属性ツールバーで[完了]をクリックすると、編集可能なパスが選択範囲に変わります。操作を中止するには[キャンセル]をクリックします。 ★途中失敗しても、そのまま選択作業を続ける。 全体選択後に失敗部分のラインをなぞるようにマウスを往復させると、範囲を選択し直すことができる。 ■家屋写真サンプル使用でテスト ・基本的には、開始位置と終了位置でクリックすると直線が引かれる。 これを繰り返して範囲指定する。 [疑問点]"2)[エッジにスナップ]を選択すると、近似色を持つピクセルが選択されます。"。→どうすれば? |
| マジックワンド− 近似色を持ったエリアの選択 | [色による選択] 1.)[ツールパネル]から[マジックワンドツール]を選択します。 2.)参照色を基準に選択範囲を作成する場合は、[近似値]を設定して色域を指定します。 3.)選択したラインに似たすべての色を選択する場合は[ライン]を、また属性ツールバーで指定した[近似値]に基づいた選択範囲に似た色をすべて選択する場合は[エリア]を選択して、クリックアンドドラッグしてください。 4.)元の選択範囲に近接する似た色のピクセルだけを選択するには、属性ツールバーから[連続ピクセルを検索]を選択してください。このオプションをクリアすると、イメージ内の近似値のピクセルすべてが選択されます。 5.)ベースイメージをクリックするか、またはベースイメージ上をドラッグして、参照色と開始エリアを選択します。 6.)選択基準に一致するすべてのピクセルを選択範囲に含ませるには、イメージを右クリックして[近似値]を選択します。 7.)[近似値]のダイアログボックスで、選択範囲に追加する近似色の範囲を設定します(同じ色のピクセルだけを選択したい場合は、値を0にしてください)。 8.)現在選択されているピクセルに実際には連続していないピクセルを含ませるには、[現在の選択範囲から拡張]オプションを選択解除してください。 9.)[OK]をクリックします。 [注意]: ・[選択]−[オブジェクトに変換]を選択して、選択範囲をオブジェクトに変換することもできます。 ・>既存の選択範囲に追加するには、Aキーを押しながら選択します。選択範囲の一部を削除するには、Sキーを押しながら削除するセクションを決定してください。 ・選択範囲をリサイズするには、変形ツールを使います。 ・[オプション]−[ベースイメージ領域]と[選択マーキーを移動]の両方が選択解除されているときには、選択範囲を動かすと背景が透けて見えます。 ■家屋写真サンプルを使ってみた。 ・[色のバラツキ問題]陰影等のため、写真の前処理の必要性を痛感。 ・[色の変更]写真の基本色は、RGB,HSB,Hex共数値が表示されるので、カラーパレットで塗りつぶし色を変更し、写真の変更部分は[カット]-[バケツツール]で塗り。 しかし色調が違う。 +状態で指定部分をこまめにクリック。 →[効果]-[ノイズ]で調整。 ・[範囲調整]は[属性ツールバー]のモード+-で調整した。 選択エリアの複数指定は[モード]+-で行う。 ・[ゴミ取り]紛らわしい部分は予め[マジック消しゴム]で周囲と均質にする。 ★[範囲選択後]オブジェクトをコピーまたは移動 |
| - 近似色の指定 | |
| 選択マーキーの移動 | 範囲選択ツールのいずれかを使って範囲を選択すると、その選択範囲が正確に配置されない場合があります。たとえば、不要なイメージの一部が含まれていたりすることがあります。選択マーキーを動かした部分だけ範囲を移動させるには、次の2つの方法があります。 ・ツールパネルで[ピックツール]をクリックし、別の位置へ範囲をドラッグします。 ・ツールバー上の範囲選択ツールで、[オプション]ボタンをクリックして[選択マーキーを移動]のコマンドを選択し、属性ツールバー上の範囲選択ツールを使って別の位置へ範囲をドラッグします。 |
| マスクモード | マスク処理とは、イメージにある選択範囲に変更が適用された時にその他の部分は“マスクされ”変更されないように保持されることです。イメージをマスクすることにより、作成した選択範囲に、テキストツール、パスツール、ペイントツール、または塗りつぶしツールを組み合わせて適用することができると同時に、マスクされてない選択範囲をいろんな透明度に設定することで、より複雑な選択範囲に変貌させる事もできます。 マスク処理は、特に背景とはっきり区別つかないイメージの一部を選択する時に役立ちます。マスクモードでの典型的な操作は、イメージから他のイメージへカットおよびペーストして合成する一部を選択することです。マスクモードには透明度のオプションが含まれていますので、より効率よくイメージオブジェクトを他のものとブレンドすることができます。 |
| ベースイメージの保持 | |
| 選択範囲のエッジを滑らかにする | [オプション]メニューから[アンチエイリアシング]コマンドを選択すると、選択エリアのエッジが滑らかになります。特に曲線の選択範囲を滑らかにしたいときに便利です。ただしアンチエイリアシングでは選択範囲のエッジに修正が加えられるため、選択エリアの外縁が変わる可能性があります。 |
| 選択範囲のエッジを丸める | [選択]→[丸め](または右クリックして[丸め])を選択すると、選択エリアのエッジがぼかされ、「ハロー」のような効果を作成できます。値を高くすると輪郭がより多くぼかされます。この効果は選択範囲をオブジェクトに変換し、異なる背景に移動させた時に明瞭に現れます。 |
| 選択範囲上に境界線を作成する | ときには選択範囲の周りに境界線を表示する必要があるかもしれません。このエリアを塗りつぶすことによって、イメージ(矩形と楕円形)のメインとなるエリアを簡単にフレームで囲むことができます。不規則な形状の場合は、自由な形状のアウトラインを作成したり、アウトラインで囲むことによってイメージのテーマを強調するだけでも十分効果的です。範囲を選択したら、[選択]→[境界線](または右クリックして[境界線]を選択)を選択します。境界線の太さを指定し、必要であればソフトエッジを適用します。境界範囲が作成されたら、選択した色かパターンで塗りつぶします。 |
| 色域の使い方 | |
| 選択範囲に追加/削除 | |
| 選択範囲の拡張 | |
| 選択マネージャの使い方 | |
| ★オブジェクトの操作 | |
| オブジェクトレイヤーの管理 | |
| - オブジェクトの並べ替え | |
| - オブジェクトのグループ化とグループ解除 | |
| - オブジェクトのレイヤーを変える | |
| オブジェクトのプロパティの設定 | |
| オブジェクトの編集 | |
| オブジェクト上で範囲を選択する | |
| エッジを滑らかにする | |
| オブジェクトにシャドウを付ける | 単一オブジェクトやグループ化したオブジェクトにシャドウを適用すると、イメージに奥行きを持たせることができます。これを実行するには、[オブジェクト]→[シャドウ]を選択します(またはオブジェクトを右クリックして[シャドウ]を選択します)。ここでは方向、長さ、透明度、エッジのブレンド、シャドウの色を調整することができます。 |
| - シャドウをオブジェクトから切り離す | |
| イメージ間でオブジェクトをコピーする | |
| オブジェクトの複製 | |
| オブジェクトの削除 | |
| オブジェクトの均等配置と揃え | [オブジェクト]−[配置]を選択して、1つのオブジェクト(あるいはグループ化したオブジェクト)をベースイメージの上、下、左、右、あるいは水平方向の中心または垂直方向の中心に配置することができます。複数のオブジェクト(単一またはグループ化されたオブジェクト)の場合は、選択したすべてのオブジェクトをひとまとめにした、境界線で囲まれた半透明の矩形に基づいて配置されます。上に挙げた配置コマンドの他に、複数オブジェクトには[均等に並べる]コマンドを選択することができます。これはオブジェクト間の距離を等しく保つコマンドです。 |
| ★オブジェクトライブラリを使う | |
| 選択範囲をオブジェクトライブラリに保存する | |
| イメージや選択範囲の復帰 | |
| ★測定ツールの使い方 | 測定ツールは測定ハンドルとベースラインにより構成されます。これらは自在に調整できる点と線であり、イメージ、オブジェクト、選択範囲を測定するために使用します。測定ハンドルは四角いアイコンと丸いアイコンで結ばれており、それぞれの位置はX1, Y1とX2, Y2となります。一方ベースラインは測定ハンドルを使って測定する角度の参照ラインです。デフォルトにより、ベースラインはイメージの一番下の線と平行になる0度に設定されています。属性ツールバー上のトグルボタンをクリックすると、ベースラインを表示/非表示にすることができます。 測定ツールはイメージ、テキスト、オブジェクトコンポーネントの正しい寸法、距離、角度を測定するために使用します。このツールは正確な配置が必要な回転や変換などの効果を適用するとき、クリッカブルマップ上の正確な座標位置に配置する必要があるとき、Webページを設計するときに正しい位置をコード化する必要があるときなどに使用します 測定ツールの使い方: 1)ツールパネルでスポイトの下矢印をクリックし、[測定ツール]を選択します。 2)イメージのどこかを開始ポイントとしてクリックし、測定の終点となる最終ポイントまでドラッグすることによって測定ハンドルを定義します。マウスを放すと測定ハンドルとベースライン(デフォルト)が表示されます。属性ツールバーで[ベースライン]をクリックすると、これを隠すことができます。 3)ポールをドラッグして測定ハンドルとベースラインをリサイズするか、真中のボックスをドラッグします。 距離、長さ、角度などすべての値は属性ツールバーに表示されます。変換、回転、その他の効果
を適用するときに、これらの値を使って距離を計算します。 |
| ★変形ツールの使い方 | 変形ツールは選択したイメージ(または選択範囲)、テキストオブジェクト、パスオブジェクトの形状を変えたり、遠近感を付けたりすることができます。 変形させるには: 1)変形させたいオブジェクトや範囲を選択します。 2)ツールパネル上の[変形ツール]ボタンをクリックします。 3)[属性ツールバー]にある次のオプションで、変形処理を実行します: ・[変形]をクリックして、選択したオブジェクトを歪ませる、リサイズする、自由に回転させる、3Dに回転させるなどの中から選択してください。 ・オブジェクトや選択範囲を回転(90度左、90度右、180度)させるか、垂直または水平方向に反転させます。 ・[角度で回転]をクリックし、角度および方向(右回り、左回り)を指定してイメージを回転させます。 ・[コピー回転]をクリックし、イメージを回転すると同時に、直前の位置に同一イメージのコーピーを残します。 ・[選択範囲]をクリックすると、イメージやオブジェクト全体ではなく選択範囲が変換されます。 |
| イメージの回転 | |
| - イメージをまっすぐにする | [水平軸/垂直軸回転]オプションは、傾斜したイメージをまっすぐにすることができます。これは特にスキャンしたイメージに便利です。 水平方向の歪みを修正するには: 1)[属性ツールバー]の[変形]にある[水平軸で回転]を選択します。 2)コントロールポイントをイメージの端など、参考となる水平軸へドラッグします。 3)2つめのコントロールポイントを水平軸の終点へドラッグします。このときコントロールラインと参照軸をぴったりと合わせてください。 4)イメージやコントロールポイントをダブルクリックすると、水平方向の歪みが修正されます。 メモ:[形式]→[オートプロセス]→[ストレート]コマンドを使用すると、イメージをまっすぐにすることができます。 |
| - 3D変形 | |
| ★オブジェクト消しゴムツールの使い方 | |
| ★スタンプツールの使い方 | |
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| ■第6章 テキストとパス操作 |
| ★テキストを付ける | |
| ★テキストパネル | |
| - スタイル | スタイルはテキストのフォントと文字のスタイルを定義します。 ・色、フォント、サイズ これらは文字、単語、またはテキストブロック全体に適用できる標準のフォントオプションです。 ・ベースラインのシフト 個々の文字、単語、
またはテキストブロック全体に適用することができます。また行間を決定します。 ・文字間とカーニング 文字や単語の間隔を指定します。これらは個々の単語や文字、あるいはテキストブロック全体にも適用することができます。 ・回転 個々の文字や単語、またはテキストブロック全体に適用することができます。 ・行間, 配置, 縦書き テキストブロック全体に適用されます。 ・行間の自動調整 テキストブロック全体に適用されます。[行間]が0に設定されているときに(標準値)、各行毎に最も大きい文字を基準にして最適な行間を割り出します。 |
| - 3D | |
| - テキストを分割 | テキストオブジェクトを文字、行、単語、あるいはスタイルで分割することができます |
| - ギャラリー | 直接に[シャドウ]ダイアログボックスを含めた各種のギャラリーにアクセスすることができます |
| - オプション | ここに、既存のテキストを選択せずに、その上に新規テキストを入力することを可能にするオプションがあります。なお、文字の滑らかさを制御することもできます |
| パスオブジェクトの保存 | |
| テキスト効果の作成 | プリセットやその他の特殊効果も、編集ウインドウにドラッグするだけで効果を適用できるイージーパレットから利用できます。 ・カスタムカラー、グラデーション塗りつぶし、テキスト塗りつぶしを使用してテキストを3Dのように見せたり、シャドウを追加することができます。 ・水平方向や垂直方向に変形モードでテキストを自在に変形させます。 ・テキストツールやパスツールの[素材]のダイアログボックスでテキストオブジェクトのサーフェスにユニークな効果を付けてください。 ・色々なパス形状でテキストオブジェクトを曲げたり、テキストをラップしたりします。 |
| テキストをパスオブジェクトとして編集する | |
| ★ラップ | [PhotoImpact]テキストやパスオブジェクトを曲げたり、包み込んだりします。つまりテキストを波に乗せたり、円形に表示したりすることなどができます。 [Shift+W] [曲げる] テキストを曲げる属性をカスタマイズします。 [アクティブなパスにテキストを追加] 選択したパスの形状に合わせてテキストオブジェクトを追加します。 [ラップギャラリーから選択] さまざまなラップスタイルのサムネイルを表示します。 [互いに合わせる] 選択したテキストや固定したパスオブジェクトを、パス描画ツールを使って作成した別のパスに沿わせます。*このコマンドはテキストやパスオブジェクトにあらかじめラップが適用されている場合には使用できません。 ・[ラップパスを使用] 個別のオブジェクトとして、テキスト/パスオブジェクトがたどるベースラインを表示します。 ・[ラップを除去] テキスト/パスオブジェクトのラップのプロパティを除去します。 ・[ラップパス編集] ラップパスをカスタマイズします。 ・[プロパティ] 選択したテキスト/パスオブジェクトのラップのプロパティを表示した |
| ★ラップ効果 | イージーパレットのラップギャラリからプリセットを選択すると、テキストオブジェクト/パスオブジェクトをおもしろい構成や形状で表すことができます。使用したい効果のサムネイルをドラッグするか、ダブルクリックすると、その効果が適用されます。 注意:[テキストラップ]と[パスラップ]のプリセットを選択すると、テキスト/パスオブジェクトにパスが追加され、オブジェクトをそのパスの形状に従わせます。しかし[テキストを曲げる]は少し異なりまして、テキストを曲げるだけの効果です。[テキストを曲げる]効果ではテキストオブジェクトにパスは追加されません。 ・イージーパレットのラップ効果を適用する ・独自のラップ効果を作成する ・ラップ効果の修正する ・ラップ効果の複製と削除する ・[曲げる]効果 |
| テキストに特殊効果を適用する | |
| イージーパレットからラップ効果を適用する | 以前のバージョンのPhotoImpact と同じように、イージーパレットのラップギャラリーにはプリセットが用意されています。 イージーパレットからラップ効果を使用するには: 1)パスかテキストオブジェクトを作成します。 2)イージーパレットの[ギャラリー]ボタンをクリックし、[ラップギャラリー]をクリックします。 ラップギャラリーが開き、[曲げる]、[テキストラップ]、[パスラップ]効果をテキストオブジェクトとパスオブジェクトの両方に適用できます。 3)使用したい効果をドラッグするか、ダブルクリックすると適用できます。 |
| オリジナルのラップ効果の作成 | |
| ラップ効果を修正する | |
| テキストオブジェクトを曲げる | |
| ★パスパネル | パスパネルから色々なパスツールにアクセスすることができます。パスパネルのオン/オフの切り替えは[属性ツールバー]の[パネル]をクリックすることにより行えます。この新搭載のパネルは、パスツールの作成および編集をより使いやすくしただけにとどまらず、今までにない精度でパスオブジェクトを制御することができます |
| イメージをトレースしてパスに変換する | |
| パスの作成 | パスツールにはパスオブジェクトを作成し、それらの形状を編集できる4つのツールが用意されています。閉じたパスを描画するには、パス描画ツールかアウトライン描画ツールを使います。線と矢印ツールは開いたパスを描画するときに使います。これらのツールからひとつ選択すると、属性ツールバーが変わりそのツールの描画オプションが表示されます。4つ目のツールであるパス編集ツールを使うと、パスの形状を簡単に調節し、パスを構成するノード、線、カーブセグメントを完全にコントロールできます。 パスオブジェクトを作成するとき3Dプロパティやその他の効果をオブジェクトに適用するには、フルカラーイメージファイルから始めます。2 5 6 色以下のファイルでは、2Dオブジェクトと選択範囲しか作成できません |
| - パス描画ツール | パス描画ツールは、さまざまな形状をベタ色で塗りつぶしたオブジェクトを作成するためのツールです。このツールを使うと、矩形、円形、正方形などの規則的な形状を作成したり、イージーパレットの形状ライブラリから既成のオブジェクトを選択することができます。また不規則な形状のオブジェクトや曲線を作成することもできます |
| - アウトライン描画ツール | [カラーとライン]のダイアログボックスでパスの線の色と幅を指定します。 [カラー] 線の色を指定します。色を変更したいときにはカラーボックスをクリックしてください。 [ライン幅] 線の厚さを指定します。1から99の範囲で指定してください。幅は矢印のスタイルとサイズによって変ります。 [ラインスタイル] 境界線、線、矢印のスタイルを指定します。 [矢印] 矢印の両端のスタイルとサイズを選択します。このオプションはラインツールと矢印ツールでしか使用できません。 |
| - ラインと矢印ツール | |
| - 曲線と不規則な形状のパスを描画する | |
| - Adobe Illustratorファイルのインポート | |
| - [重複しない範囲を塗りつぶし] オプションでパスを塗りつぶす | |
| パスの編集 | [パス(PATH)は画像の輪郭情報] |
| - パスの形状を変える | パスの形状を簡単に変形させるには 1.)描画ツール(パス描画ツール アウトライン描画ツール あるいはラインと矢印ツール)が選択されていることを確認してください。 2.)属性ツールバーで[水平方向に変形]か[垂直方向に変形]を選択します。コントロールポイントとハンドルを持つ枠でパスが囲まれます。 3.)コントロールポイントかハンドルをドラッグしてをパスを変形させる。 |
| - パス編集ツール | [モードをトグル] オブジェクトモードとパス編集モードを切り替えます。 [パスを削除] アクティブなウィンドウからパスを削除します。 [パスの複製] 選択したパスのコピーを作成します。同じパスをいくつもコピーすることができます。このオプションはパス描画ツールで作成したパスにしか使用できません。 [ポイントの追加] 選択した(赤)パスセグメントに新しいポイントを追加します。このコマンドを実行すると、パスを調整するための別の参照ポイントが追加されます。 [ポイントの削除] パスから選択したポイントを削除します。 [曲線に変換] 選択した(赤)パスセグメントを曲線に変換させます。 [ラインに変換] 選択した(赤)パスセグメントを直線に変換させます。 [パスにテキストを追加] [テキスト入力]ボックスにラップパスに使用するテキストをタイプします。 [ラップのプロパティ] ラップパスのプロパティを表示します。ここではラップの設定も調整できます。 |
| - パスのグループ化とグループ解除 | |
| ベジェ曲線ツールの使い方 | ベジェ曲線ツールは直線や曲線で構成されるエリアを自由に選択するときに使います。ベジェ曲線ツールでエリアを選択すると、これがパスになります。作成された選択範囲はパスオブジェクトとなりますが、思い通りに出来上がった場合、これを選択範囲に変換します。 |
| フリーハンド描画ツール | |
| ★テキスト、パスオブジェクトに3Dプロパティを追加する | |
| [素材]のダイアログボックス | [色/テクスチャ][透明度][斜面][シャドウ][境界線/深さ][照明][バンプ][シェーディング][反射] |
| - [色]/[テクスチャ]タブ | |
| - [斜面]タブ | |
| - [境界線/深さ] タブ | |
| - [バンプ] タブ | 3次元コンピュータグラフィックスで、物体の表面の凹凸を表現する手法 |
| - [反射]タブ | |
| - [透明度] タブ | |
| - [シャドウ]タブ | |
| - 目次 | |
| - [照明]タブ | |
| [シェーディング] タブ | |
| 3Dオブジェクトの表面を滑らかにする | |
| 透明オブジェクトの作成 | |
| バンプマップの使い方 | 以前保存したイメージのエンボス効果を3Dオブジェクトの表面に適用することによって、オブジェクトに3D効果を作成します。 |
| Z マージツール | Zマージは三つ目の軸を取り入れ、ドキュメントにあるオブジェクトの幅および高さだけではなく、角度さや深さをコントロールすることを可能にします。これにより、Zマージしたオブジェクトの間で多彩な動きを行ったりコントロールすることができます。ZマージはWebオブジェクト以外のテキストオブジェクトを含む2Dおよび3Dオブジェクトに適用することが可能です |
| ★テキストオブジェクトとパスオブジェクトのその他の特殊効果 | |
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| ■第7章 特殊効果 |
| ★特殊効果とフィルタ | 1)イージーパレットから好みのプリセットサムネイルをイメージや選択範囲、オブジェクト上にドラッグ&ドロップします。 ・イージーパレットギャラリーの効果サムネイルをダブルクリックします。 ・効果メニューから効果を選択します。 [メモ]:フィルタと効果はフルカラー(24ビット)かグレイスケール(8ビット)のイメージデータにしか適用できません。その他のデータタイプは、[形式]→[データタイプ]のサブメニューか、PhotoImpact プログラムウインドウ右下に配置されている[イメージタイプ]ボタンをクリックすると、簡単にフルカラーかグレイスケールに変換できます。 ・カスタム効果やフィルタはイージーパレットに保存しておくと、別のプロジェクトでも使用できます。 特殊効果のグループは次の通りです。 [ぼかし] イメージに霞を掛けて静寂またはソフトな雰囲気を作り出します。 [ シャープ] エッジを強調することによってイメージを全体的に向上させます。この効果を適用するとイメージの深みが増します。 [ノイズ] 小さいパターンやノイズを作り出すピクセルをランダムに加えたり、除去したりします。 [フォトグラフィック] 写真の暗室テクニックの効果が含まれています。ここには一般的なカメラフィルタもあります。 [歪み] イメージの一部を引き伸ばしてねじれさせることによって変形させます。 [イルミネーション] デジタルフィルタを適用することによってさまざまな照明効果を再現します。 [アーティスティック] フォトグラフイメージを油絵や水彩画など、異なる手法で製作した作品に仕上げます。 [ビデオ] キャプチャに関連して生じる一般的な問題を修正して、ビデオからキャプチャしたイメージを向上させます。 [クリエーティブ] アニメーション、グラデーション、粒子、タイプなどの特殊効果を適用して本格的なデジタルアートを作成します。 [マテリアル効果] イメージに動きやテクスチャを与える3D効果を適用することにより、イメージ全体の構成を変形させます。 [Digimarc] セキュリティ強化のためにイメージに電子透かしデジタルIDを埋め込みます。 |
| イメージに効果とフィルタを適用する | 効果やフィルタを適用するには: 1)[表示]→[ツールバーとパネル]→[イージーパレット]を選択します。 2)イージーパレットで[ギャラリー]ボタンをクリックして、ツリービューから任意のギャラリーを選択してください。 3)効果やフィルタのサムネイルをイメージ、アクティブな選択範囲、オブジェクトへクリックアンドドラッグします。 |
| 特殊効果とフィルタのカスタマイズ | |
| [デュアルビュー]ダイアログボックス | PhotoImpactの特殊効果のほとんどは、効果をプレビュー際にコントロールすることができる[デュアルビュー]ダイアログボックス機能を備えています |
| ズームブラー効果 | ズームブラー効果はイメージ内のある点を中心にして、外側ぼかしや渦巻き効果を作り出します。この効果はイメージ全体、選択した範囲、あるいはイメージオブジェクトに対して使用することができます。 ズームブラー効果の使い方: 1)[効果]→[ぼかし]→[ズームブラー]を選択します。 2)[タイプ]のプルダウンメニューからズームタイプを選択します。 3)左のプレビューイメージ上の赤いスポットをクリックアンドドラッグして効果の焦点を調整します。 4)[未ぼかしエリアの半径]で半径の設定を行います。[プレビュー− 適用前]ウィンドウで焦点の周りに赤い点線の円が表示されます。この円はぼかしと中央ぼかしを囲みます。全イメージを表示固定表示拡張部分を表示[以下略] |
| モーションブラー | モーションブラーは動きをシミュレートすることによりイメージを引き立てます。モーションブラーの種類にはカメラのシャッターを押すときつい手が動いてしまったときの状態をシミュレートする[手ぶれ]、動いている被写体を撮影したフォトをシミュレートする[ナチュラルモーション]、オブジェクトをある方向に動かしたように見せる[オブジェクト]、前後に動かした状態をシミュレートする[振動]などがあります。 モーションブラーを適用するには: 1)[フィルタ]→[ぼかし]→[モーションブラー]を選択します。 2)適用するモーションの種類を選択してください。 3)[移動オフセット]に値を入力します。値を高くするほどオブジェクトの動きが大きくなります。 4)[角度]に動きの角度を指定します。 メモ:選択範囲やオブジェクトにモーションブラーを適用するときには、[オブジェクトの外側を拡張]オプションを選択するとアクティブな選択範囲を超えてモーションブラーが適用されます。 5)[OK]をクリックします。 |
| レンズ歪み効果 | |
| 肌補正効果 | |
| クロスフィルタ | イメージの最も明るいエリアに星の輝きを配置して、クロスフィルタ効果を作り出す。 |
| シアー効果 | シアー効果はイメージの動きやワープを表現します。この効果はイメージを歪ませる方法を細かくコントロールすることができます。[編集]→[歪み]を選択した場合とは異なり(この場合はイメージの4つの角しか動かすことができません)、シアー効果は任意のポイントで歪みを調整することができます。また縦方向に歪ませるのか、横方向に歪ませるのかを指定することもできます。また歪ませていないエリアや未定義のエリアをさまざまな方法で塗りつぶすこともできます。 シアー効果の使い方: 1)[効果]→[歪み]→[シアー]を選択します。[以下略] |
| フィルム粒子効果 | フィルム粒子効果を適用するには:1)[効果]→[フォトグラフィック]→[フィルムの粒子]を選択します[以下略] |
| 背景色に合わせる効果 | オブジェクトや選択範囲をクリックして[オブジェクト]→[背景色に合わせる]を選択します。調整結果は自動的に反映されます |
| ★特殊効果の作成 | |
| ワープでワープ | |
| カスタムフィルタ | |
| カスタム効果 | |
| エッジにペイント | [効果]メニューの[エッジにペイント](Shift+P)コマンドを実行すると、選択エリアやアクティブなオブジェクトの輪郭に沿って簡単に、素早く、正確にペイントすることができます。 輪郭を塗るには: 1)選択ツールを使って範囲を選択するか、オブジェクトをクリックしてアクティブにします(イメージ全体に効果を適用するには、イメージを右クリックして[すべて]を選択します)。 2)[表示]→[ツールバーとパネル]→[ブラシパネル]を選択します。 3)ブラシパネルの[形状]タブと[色]タブでブラシの基礎的な設定を行います。 4)[効果]→[エッジにペイント]を選択します。ブラシパネルで指定した色が、選択した範囲やオブジェクトのエッジに適用されます |
| 輪郭維持ぼかし | 1)[効果]→[ぼかし]→[輪郭維持ぼかし]を選択します[略] |
| デインターレース | ビデオキャプチャでよく発生する問題の1つとして、1つのイメージに2つ以上のフレームがキャプチャされ、その結果全体に不要な線が現れるという問題があります。デインターレース機能を使用すると、重なっているフレームを1つ除去し、残りのフレームを滑らかにすることにより、このような問題を解消することができます。 デインターレースを使ってキャプチャしたイメージを調整する: 1)[効果]→[ビデオ]→[デインターレース]を選択します。[略] |
| 不均等なエリアを滑らかに | 2つ以上のイメージを合成すると境界線が不自然になる場合があり、非常に目障りです。このフィルタは上に重ねたイメージを滑らかにして繋ぎ目が分からないようにします。選択ツールを使ってこのコマンドを適用したいエリアを選択してください。このコマンドは複数のエリアに同時に適用することができます。 不均等なエリアを滑らかにするには: 1)イメージ内で効果を適用したいエリアを選択します。 2)[効果]→[ぼかし]→[不均等なエリアを滑らかに]を選択します。 |
| ダイナミックレンジの拡張 | |
| アニメーション効果 | 各種[効果]のダイアログボックスには、基本的に2種類のアニメーション作成セクションがあります。[クリスタルとガラス]や[アニメーションスタジオ]、[クリエーティブ照明]、[粒子効果]、[テクスチャ効果]などのダイアログボックスを含むフレームベースのものと、[アーティストテクスチャ]や[クリエーティブラップ]、[クリエーティブ変形]などのダイアログボックスを含むストーリーボードベースのものがそうです |
| - フレームベースのアニメーション | フレームベースのアニメーションは、内容が次々に変化する一連のイメージあるいはフレームで構成されたものです。この一連のイメージまたはフレームを次々に連続的に表示することにより、画面が動いているように見えます。一連のフレームの中で、重要ビジュアルトランジションとマークされたいるものは「キーフレーム」です。キーフレームの間に、オブジェクトあるいは効果の連続的に変化する様子を示すフレームが計算されて挿入されることにより、よりスムーズなアニメ−ションを作成することができます。 PhotoImpact の[キーフレームコントロール]パネルは、GIFアニメーションの作成を、より簡単にしました。 |
| - フレームベースのアニメーションを再生する方法 | |
| - ストーリボードベースのアニメーション | |
| アニメーションの保存 | |
| - GIFアニメーション保存オプション | |
| アーティストテクスチャ | |
| テクスチャフィルタ | |
| ワープの作成 | |
| クリスタル効果とガラス効果 | |
| 照明 | |
| 露出の調整 | |
| 拡散グロー | |
| ペイント | |
| 粒子と粒子アニメーション | |
| クリエーティブ変形 | |
| 特殊なタイプ効果の追加 | |
| 万華鏡効果 | |
| 照明効果の適用 | |
| マジックグラデーションの適用 | |
| ページめくり効果の作成 | |
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| ■第8章 Webページの作成 |
| ★Webのイメージ | |
| - Webページからイメージファイル/UFOファイルを開く方法 | |
| - Webページを1つのイメージとして開く方法 | |
| Web背景イメージの作成方法 | |
| - バックグラウンドデザイナーの使用方法 | |
| - Web背景をシフトする方法 | |
| - シームレスに並べて表示した背景を作成する方法 | |
| ボタンデザイナー | |
| スライスツール | |
| イメージマップツール | |
| - オブジェクトベースのイメージマップを作成する方法 | |
| - 手動イメージマップの作成方法 | |
| ファイルのサイズおよび品質をWeb向けに最適化する方法 | |
| - イメージオプティマイザーの基本コントロール | |
| JPEG形式で最適化 | |
| GIF形式で最適化 | |
| PNG形式で最適化 | |
| 設定を変えてファイルをテストする | |
| ★Web向けのオブジェクト | |
| Webページにあるオブジェクト | |
| マルチメディアのリンク方法 | |
| - リンクしたオブジェクトの編集方法 | |
| HTMLテキストオブジェクト | |
| HTMLテキストオブジェクトをイメージオブジェクトへ変更する方法 | |
| コンポーネントデザイナー | |
| - JAVAロールオーバーボタン | |
| ★スクリプト効果 | |
| 高度なロールオーバーボタン | |
| Webスライドショー | |
| ★Webページ | |
| Webページの構造 | |
| 新規Webページの作成 | |
| - [Webプロパティ] のダイアログボックスの使用方法 | |
| - WebページへWebイメージとオブジェクトの追加方法 | |
| ★Webページのエクスポート | |
| - ブラウザで確認 | |
| Webに保存する | |
| Webサイトにポストする | |
| - Webへポスト(単一あるいは複数のドキュメント) | |
| - Drop SpotでiMiraへポストする方法 | |
| - デフォルトの電子メールプログラムで転送する方法 | |
| ★Webページを仕上げる | |
| ★GIF Animator | |
| ★アルバムでのイメージ管理 | |
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| ■イージーパレット |
| [塗りつぶしギャラリー*][効果ギャラリー*][スタイルギャラリー*][ペイントギャラリー*][ブラシギャラリー*][スタンプギャラリー*][粒子ギャラリー*][照明ギャラリー*][アニメーションギャラリー*][素材属性ギャラリー*][素材ギャラリー*][変形ギャラリー*][ラップギャラリー*][タイプギャラリー*][ボタンギャラリー*][フレームギャラリー*][マイギャラリー*] |
| ●[塗りつぶしギャラリー*] | [すべて][フォト][グラデーション][ナチュラルテクスチャ][マジックテクスチャ][背景テクスチャ][テクスチャ混合][アーティストテクスチャ][フェードアウト] |
| [フォト] | [蝶々]〜[シティナイト] |
| [グラデーション] | [G001-G200] |
| [ナチュラルテクスチャ] | [NT01-80] |
| [マジックテクスチャ] | [MT001-130] |
| [背景テクスチャ] | [BT001-161] |
| [テクスチャ混合] | [TM01-30] |
| [アーティストテクスチャ] | [AT01-50] |
| [フェードアウト] | [O01-O20] |
| ●[効果ギャラリー*] | [すべて][ぼかし*][シャープ*][ノイズ*][フォトグラフィック*][歪み*][イルミネーション*][アーティスト*][テクスチャ*][色調整*][マテリアル効果*] |
| [ぼかし*] | [輪郭維持1-3][スムージング][ぼかし-中間][ガウシアンブラー][モーションブラー1-4][ズームブラー1-8] |
| [シャープ*] | [アンシャープマスク][シャープ][輪郭強調][フォーカス1-3] |
| [ノイズ*] | [ノイズ付加1-8] |
| [フォトグラフィック*] | [肌補正1-6][スポットフィルタ1-4][クロスフィルタ1-5][拡散グロー1-3][フィルム粒子1-2][グラデーションフィルタ1-5][ノイズ付加1-6] |
| [歪み*] | [シアー1-2][刻み][つまむ,1-2][球面][波紋1-2][渦巻き1-2][膨張][収縮] |
| [イルミネーション*] | [寒色-青][寒色-シアン][暖色-赤][暖色-黄色][L01-L50] |
| [アーティスト*] | [水彩画1-2][木炭][色鉛筆][油絵1-3][デュオトーン効果1-6][クリエーティブ1-10][K01-K15] |
| [テクスチャ*] | [ガラス1-4][エンボス1-7][皮革模様1-3][柔らかい皮1-2][金属加工1-3][しわ加工1-2][プラスチック1-2][石1-2][輪郭線1-2] |
| [色調整*] | [明度とコントラスト1-5][カラーバランス1-5][色相と彩度1-5] |
| [マテリアル効果*] | [TP01-72][エンボス1-2][クリスタル1-7][パズル][タイル][モザイク][風][突風][ずれ] |
| ●[スタイルギャラリー*] | [すべて][フェード][顔][建物][花][葉][光][夜明け][彫刻][自然][季節][空][フィルター][その他] |
| [フェード] | |
| [顔] | [暗黄褐色][淡く][暗く][緑][明るく][ブロンド][マゼンダ][日焼け] |
| [建物] | [金色][力強く][赤][白] |
| [花] | [赤から黄色][赤からオレンジ][赤からピンク][赤から紫][赤から白][ピンクから黄色][ピンクからオレンジ][ピンクから赤][ピンクから紫][ピンクから白][紫から黄色][紫からオレンジ][紫から赤][紫からピンク][紫から白][黄色からオレンジ][黄色から赤][黄色からピンク][黄色から紫][黄色から白] |
| [葉] | [濃い緑][芝生の緑][枯れた芝生][枯葉][新しい芝生][明るい緑] |
| [光] | [アルゴン][ヘリウム][クリプトン][ネオン][キセノン][電球][蝋燭][蛍光灯][シャドウ][森][曇り晴天] |
| [夜明け] | [遅い日の出][早い日の出][日没] |
| [彫刻] | [彫刻-ブロンズ][彫刻-銅][彫刻-金][彫刻-鉄][彫刻-ニッケル][彫刻-銀] |
| [自然] | [深海][湖水][浅瀬][川][森林][地球][雪山] |
| [季節] | [春][夏][秋][冬] |
| [空] | [青空][曇り][夕方][灰色][赤曇り][台風][白昼から日没][日の出から白昼] |
| [フィルター] | [黄色10%,20%][マゼンダ10%,20%][シアン10%,20%][赤10%,20%][緑10%,20%][青10%,20%] |
| [その他] | [カラフル][サングラス][黄昏][硫黄] |
| ●[ペイントギャラリー*] | [すべて][ペインティング効果] |
| [ペインティング効果] | [レンガ][木炭][波形][しわ][一塗り][装飾術][斜め塗り][エッチング1-3][ファブリック][刻みガラス][フィンガーペイント][すりガラス][ガーゼ][ハーフトーン][モザイクテクスチャ][油絵1-2][乾燥][パステル1-2][羽ペン][スクラッチ1-5][スクリーン][羽根板][指先ツールストローク][ソフトな霞み1-2][スパチュラ1-2][スプラッター][スポンジ1-2][くねくね線1-3][点描][ストーンウォッシュ][ストリング][風化][編みこみ][小束パターン] |
| ●[ブラシギャラリー*] | [すべて][ペイントツール][ペイント効果][レタッチツール][クローンツール] |
| [ペイントツール] | [太いエアブラシ][細いエアブラシ][細いブラシ][細いポイントペン][水平線][垂直線][クレヨン][蝋][パステル][オイルバステル][木炭][ソフト木炭][砂状木炭][チョーク][ソフトチョーク][砂状チョーク][2B鉛筆][F鉛筆][HB鉛筆][6B鉛筆][500 lbs][多色エンピツ][細い丸マーカー][幅広い角マーカー][太いマーカー][幅広いマーカー][細いフェルト][丸フェルト][角フェルト][ソフトフェルト][毛筆][丸いストローク1-2][かすれ1-3][ペーパードット][葉][芝生][ドロップ][重いストローク][ドライストローク][ライトストローク][ソリューション][粒子ブラシ][粒子ペン][粒子ストリング][粒子ぼかし] |
| [ペイント効果] | [蛍][インク滴][アーティスト][破裂][霧][煙][スプラッター][レンガ][リボン][フラッシュ][オーロラ][輝き][流星][すり写し] |
| [レタッチツール] | [エッジライト][スポットライト][細いスポット][幅広い焼きこみ][細い焼きこみ][軽いぼかし][水生ぼかし][強いぼかし][軽いシャープ][エッジシャープ][強いシャープ][トーン効果][ハイライト][暗く][指先ツール][モノクロ][染めこみ][エイジ][細いワープ][強いワープ][粗塗り][細塗り][エッジ焼きこみ][レッドアイ除去1-3][スクラッチ除去1-3][ノイズ除去1-3][色変換ペン1-5][カラーペン1-5] |
| [クローンツール] | [エアブラシ][クレヨン][オイルバステル][パステル][チョーク][砂状チョーク][ソフトチョーク][粗いブラシ][油絵][ペイントブラシ][エンピツ][ソフト木炭][木炭][砂状木炭][丸マーカー][角マーカー][角フェードイン][砂状フェードイン][フェードイン][強いマージ][線形フェードイン][ソフト線形フェードイン][幻影1-2][反射1-2][ソフトマージ][ソフトテクスチャマージ][ファインブラシ細ブラシ][中ブラシ][太ブラシ][霞][蒸気][霧][直線ワイプ] |
| ●[スタンプギャラリー*] | [すべて][スタンプオブジェクト] 他の効果と違い、無地などの元画に以下の素材を配置。 |
| [スタンプオブジェクト] | [動物][りんご][ボタン][風船][野球ボール][ボーリングピン][ビリヤード][鳥][蝶][あめ玉][カプセル][ブロック][キャンディ][ヒヨコ][雲1-2][コイン][コオロギ][トンボ][ドロップ][ダイヤモンド][なす][花火][魚1-2][花1-3][フルーツ][金魚][芝生][ギア][ゴルフ][水滴][手][葉1-5][インクペン][グミ][文字][レタス][音符][オレンジ][三角帽子][梨][真珠][鉛筆][ペンギン][クリップ][花びら][小石][画鋲][タツノオトシゴ][貝殻][形状][光沢物][シルバーボール][雪の結晶][雪だるま][スカイライン][星][符号][ひまわり][テニス][カブ][ワイヤーキュー] |
| ●[粒子ギャラリー*] | [すべて][バブル][雲][煙][雨][蛍][雪][星][炎] 元画にシャボン玉や星のイメージ効果を付加。 |
| [バブル] | [バブル1-12] シャボン玉効果 |
| [雲] | [雲1-14] |
| [煙] | [煙1-8] |
| [雨] | [雨1-10] |
| [蛍] | [蛍1-10] |
| [雪] | [雪1-6] |
| [星] | [星1-10] 十字星っぽいキラキラ感 |
| [炎] | [炎1-10] |
| ●[照明ギャラリー*] | [すべて][稲妻][花火][電球][レンズフレア][ハロー][スポットライト][フラッシュライト][流星][彗星][レーザー] 夜間などの元画に稲妻などの効果を付加 |
| [稲妻] | [稲妻1-14] |
| [花火] | [花火1-15] |
| [電球] | [電球1-8] |
| [レンズフレア] | [レンズフレア1-6] |
| [ハロー] | [ハロー1-6] |
| [スポットライト] | [スポットライト1-9] |
| [フラッシュライト] | [フラッシュライト1-6] |
| [流星] | [流星1-6] |
| [彗星] | [彗星1-9] |
| [レーザー] | [レーザー1-6] |
| ●[アニメーションギャラリー*] | [すべて][アニメーションスタジオ][アニメーション照明][アニメーションタイプ][動画粒子][動画テクスチャ] |
| [アニメーションスタジオ] | [波紋][拡散][ガウシアンブラー][署名][波][ジャンプ][パズル][渦巻き][水滴][モーションブラー][ページめくり][クリスタル1-4] |
| [アニメーション照明] | [稲妻1-2][花火1-2][電球1-2][レンズフレア1-2][ハロー1-2][スポットライト1-2][フラッシュライト1-2][流星1-2][彗星1-5][レーザー1-5] |
| [アニメーションタイプ] | [グラデーション1-2][穴1-2][ガラス1-2][金属1-2][エンボス1-2][エンボス-アウトライン1-2][エンボス-テクスチャ1-2][コンクリート1-2][砂1-2][稲妻1-2][炎1-2][雪1-2][ネオン1-2][シール1-2][刻印1-2][逆エンボス1-2][円錐1-2][境界線1-2][ダブル1-2][グラデーションライト1-2] |
| [動画粒子] | [雪1-3][雨1-3][バブル1-3][雲1-3][煙1-3][星1-3][蛍1-3][炎1-3] |
| [動画テクスチャ] | [ガラス1-2][エンボス1-2][皮革模様1-2][柔らかい皮1-2][金属加工1-2][しわ加工1-2][プラスチック1-2][石1-2][輪郭線1-2] |
| ●[素材属性ギャラリー*] | [すべて][色][テクスチャ][斜面][バンプ][反射][シャドウ][シェーディング][プラスチック][メタリック][ガラス][リアル] 無地の元画に模様や効果を加えて質感を与える。 |
| [色] | [ダークブラウン]〜[サテン][紫グラデーション]〜[レンガ赤グラデーション][マルチカラー虹色]〜[マルチカラーリング][ストライプ][リング]他 |
| [テクスチャ] | [芝生-ネオン、緑、青、オレンジ、ブラウン、紫、自然][ストライブ1-3][マジック-緑・青・パターン・波紋][セル1-6][レンガ1-2][パターン1-7][葉][岩][星][粗い表面][でこぼこの表面][油絵][ファブリック1-6][マジック1-4][マーブル1-9][メタルパターン][砂1-2][研磨パッド][石1-3][水][波][森1-8] |
| [斜面] | [B01-B41] |
| [バンプ] | [バンプを除去][M01-M64] 凹凸を付加。 |
| [反射] | [反射を除去][R01-R39] |
| [シャドウ] | [シャドウを除去][S01-S31] |
| [シェーディング] | [輝き1-10][銅1-7][金1-6][絹1-5][銀1-6][スチール1-6] |
| [プラスチック] | [リセット][ブラウン1-3][オレンジ][赤い縁1-2][青1-8][赤1-4][金1-2][緑1-6][黄色][黒い縁][紫1-3][オフホワイト][テクスチャ表面][黒][グレイ][グレイ1][グラデーション1-3] |
| [メタリック] | [素材を除去][銀1-8][銅1-11][金1-8][スチール1-9] |
| [ガラス] | [素材を除去][G01-G29] |
| [リアル] | [素材を除去][T01-T39] |
| ●[素材ギャラリー*] | [すべて][ゲル][ガラス][メタリック][プラスチック][紙][スクリーン][ボール][スキン] |
| [ゲル] | [リセット][G01-G40] |
| [ガラス] | [リセット][L01-L20] |
| [メタリック] | [リセット][M01-M24] |
| [プラスチック] | [リセット][P01-P25] |
| [紙] | [リセット][R01-R20] |
| [スクリーン] | [リセット][S01-S17] |
| [ボール] | [リセット][B01-B09] |
| [スキン] | [リセット][K01-K29] |
| ●[変形ギャラリー*] | [すべて][横テキスト][縦テキスト] |
| [横テキスト] | [リセット][HT01-HT30] |
| [縦テキスト] | [リセット][VT01-VT30] |
| ●[ラップギャラリー*] | [すべて][テキストを曲げる][テキストラップ][パスラップ] |
| [テキストを曲げる] | [リセット][曲げる01-20] |
| [テキストラップ] | [リセット][テキストラップ01-30] |
| [パスラップ] | [リセット][パストラップ01-30] |
| ●[タイプギャラリー*] | [すべて][グラデーション][穴][ガラス][金属][エンボス][エンボス-アウトライン][エンボス-テクスチャ][コンクリート][砂][照明][炎][雪][ネオン][シール][円錐][刻印][グラデーションライト][逆エンボス][ダブル][境界線] |
| [グラデーション] | [グラデーション1-4] |
| [穴] | [穴1-7] |
| [ガラス] | [ガラス1-3] |
| [金属] | [金属1-5] |
| [エンボス] | [エンボス1-3] |
| [エンボス-アウトライン] | [エンボス-アウトライン1-4] |
| [エンボス-テクスチャ] | [エンボス-テクスチャ1-3] |
| [コンクリート] | [コンクリート1-5] |
| [砂] | [雪1-4] |
| [照明] | [照明1-3] |
| [炎] | [炎1-7] |
| [雪] | [雪1-6] |
| [ネオン] | [ネオン1-3] |
| [シール] | [シール1-8] |
| [円錐] | [円錐1-8] |
| [刻印] | [刻印1-6] |
| [グラデーションライト] | [グラデーションライト1-6] |
| [逆エンボス] | [逆エンボス1-6] |
| [ダブル] | [ダブル1-4] |
| [境界線] | [境界線1-5] |
| ●[ボタンギャラリー*] | [すべて][矩形ボタン][任意形状ボタン] |
| [矩形ボタン] | [R01-R21] |
| [任意形状ボタン] | [A01-A60] |
| ●[フレームギャラリー*] | [すべて][2D&3D][エッジ][マジック][クラシック] |
| [2D&3D] | [3D 01-60][2D 01-20] |
| [エッジ] | [エッジ01-50] |
| [マジック] | [マジック01-70] |
| [クラシック] | [クラシック01-69] |
| ●[マイギャラリー*] | [すべて][カスタムグループ1] |
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●Paint Shop Pro 8 デラックス
- 2004年6月11日発売;(製品版)15,800円(税抜)(乗換版・DL版)9,800円
・体験版30日間(64.2MB)
- Paint Shop Pro 8 カタログ[pdf,1p-A3]
- チユートリアル
Paint Shop Proは、写真や画像の修整/加工/合成/変換、Web画像の作成、ドロー、ペイン
ト、アニメーション、キャプチャ・・・など、全ての機能が備わったグラフィックソフト
です。誕生から12年間、10カ国の言語対応で、2,500万人以上の世界中のユーザーの皆様
が既に驚きの体験をしています。
●Paint Shop Pro 7J 第293号(2001/1/4)[BIGLOBE SoftPlaza]
グラフィックソフト「Paint Shop Pro」 ( 以下、PSP ) が 2000 年11月に バージョンアップし、7J になりました。PSP は、世界中で 2,000 万人以上が愛用し、 定番になっている画像編集ソフトです。このソフトはプロ用のソフトと同等の機能を備え ながら、低価格なのが特徴です。なお、PSP は Adobe PhotoShop のプラグインにも対応 しているので、市販のプラグインを使って機能を強化できます。
●PaintShop PRO 5 V.S. Photoshop 5 第168号(1999/07/02)[BIGLOBE SoftPlaza]
4月に Jasc Software のイメージ編集ソフト 「PaintShop PRO」 の最新バージョンが、発売されました。そこで今回、既に昨年バージョンアップした、Adobe 社の人気イメージ編集ソフト PhotoShop 5.0J と、さまざまな場面での、機能や使い勝手を、対比しながら検証してみることにします。
●解説サイト
Japan PSP Users Group -http://www.yumeiro.com/jpug/
- Paint Shop Proユーザーズグループのホームページ。掲示板・展示室。
PaintShopPro 普及計画 -http://www.catch.jp/
- デザイン テクニックと用語辞典などの掲載と作品展示。
Paint Shop Pro で遊ぶ - http://forum.nifty.com/fworld/psp/
- 看板ロゴの作例紹介。
サイレントジョーカーは俺だ - http://www002.upp.so-net.ne.jp/sjoker/
- CG 講座では、基本編とお絵描き編を掲載。作品展示とリンク集。
PSP Works - http://park11.wakwak.com/~wanwan/
- 基本ツールの解説とボタン作成、テキストエフェクトなどの解説をチュートリアル形式で掲載。
PaintShopProで遊ぼう - http://www.oekaki.ws/
- イラストの作成過程を追いながら作画テクニックを紹介
■購入
P&A Shop
-Paint Shop Pro 8 通常版 【パッケージ】 販売価格 15,540円(税込)
-Paint Shop Pro 8 乗換版 【パッケージ】 販売価格 10,290円(税込)
できる Paint Shop Pro 8 解説書 デジタル版 【ダウンロード】 販売価格 1,449円(税込)
Paint Shop Pro 8 【ダウンロード】 販売価格 10,290円(税込)
ピーアンドエー Paint Shop Pro 8 価格比較 最安値:\10,169 平均販売価格:\11,552
ピーアンドエー Paint Shop Pro 8 乗換版 価格比較 最安値:\7,619 平均販売価格:\8,377
[価格com]グラフィック
- (UPG)\6,549
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| ●Paint Shop Proなら何ができるか?
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| Paint Shop Proは、写真や画像の修整/加工/合成/変換、Web画像の作成、ドロー、ペイント、アニメーション、キャプチャ・・・など、全ての機能が備わったグラフィックソフトです。誕生から12年、10カ国の言語対応で、2,500万人以上の世界中のユーザーの皆様が既に驚きの体験をしています。デジタルカメラの撮影にも、画像編集にも慣れていなくても、Paint Shop Proの簡単なツールを活用すれば、プロフェッショナルな結果を生み出すことができるでしょう。
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| 【写真や画像を補正する】 | 熟練した撮影・編集技術がなくても、簡単に高品位な補正ができる機能が数多く用意されています。
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| 【合成写真を作成する】 | 合成写真を作るには欠かせない「画像を切り抜くこと」と「レイヤー」の機能が充実しています。
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| 【特殊効果で画像を彩る】 | 画像や写真を調整するためのフィルタを44種類、効果を80種類用意し、多彩な表現力を実現します。
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| 【絵を描く】 | 変幻自在、自分で作り出すことができる多彩な筆先でのペイントが可能です。タブレットにも完全対応。
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| 【文字や図形を入れる】 | ベクタ形式のドローツールを使うことによって、きれいで滑らかな文字や図形を扱えます。
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| 【Web用の画像を作成する】 | 効果的なホームページ用の画像を作ったり、画質の劣化を抑えて最適のサイズに圧縮することができます。
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| 【画像ファイルの変換をする】 | 58種類の画像ファイル形式に対応しているので、様々な画像を読み込んで違う形式で書き出すことも得意です。
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| 【自動処理で作業が快適になる】 | あらゆる操作を記録・保存・再生できるスクリプトレコーダーを使えば、繰り返しの煩雑な作業から解放されるでしょう。
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| ■画像編集 1
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| ツールオプションパレット | 各ツールの設定変更ができるツールオプションパレットで、細かな作業が即座に実行できます。
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| カスタマイズできるインターフェイス | 必要な機能だけを表示/非表示ができるので、自分が作業しやすいように操作画面をカスタマイズできます。
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| ラーニングセンターパレット | 機能を十分に理解していなくても、ガイドや50種類以上のアニメーションで、学びながら作業ができます。
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| ツールパレット | 目的別に機能が集約され、同じ用途のものはポップアップして選べます。
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| パレット群 | ペン先の色変更/レイヤー/全画面表示などを表示するパレット群は、表示領域や配置の変更が自由自在です。
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| ダイアログボックスの大きさの変更 | 右下隅をマウスでドラッグすることで、表示領域の大きさを変更できるので、確認作業が容易になります。
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| 拡大ウィンドウ | マウスカーソル下の部分を、別ウィンドウでピクセル単位で表示できるので、細かい作業に便利です。
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| デジタルカメラ/スキャナ/タブレットに対応 | WIA対応のデジタルカメラやTWAIN32に対応したスキャナから、写真や画像を直接取り込むことができます。筆圧感知のタブレットに対応(消しゴム機能にも対応)しているので、筆圧で濃淡のあるペイントが可能です。
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| 参照ブラウザ | ファルダ内にある画像の一覧をサムネイルで表示できるので、画像の内容が一目瞭然です。
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| 安心して作業をするために | たとえ操作を失敗しても、アンドゥ(元に戻す)・リドゥ(やり直し)が無制限でできるので、何度でもやり直すことができます。オートアクション機能は、条件に満たしていない場合の操作に適切な指示を与えてくれ、自動的に処理を実行します。作業状態の保存や自動バックアップという安心の機能も用意されています。
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| ★驚異の変形ツール
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| 構図を失敗してしまった写真、スキャナから取り込む際に曲がってしまったということがあっても、変形ツールを使うことで簡単に補正することができます。 あえて変形をすることで面白い効果を生むツールも用意されています。
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| 遠近補正ツール | 高いビルや被写体を正面以外から撮影した時に起こる、写真の視点によって生じた歪みを補正します。
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| 傾き補正ツール | 傾いてしまっている画像や写真にガイドラインを合わせるだけで、まっすぐに補正します。
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| ワープメッシュツール | 格子状の線を配置してそれを動かすことで、画像の一部を押し出すように変形させます。
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| ワープブラシ | 画像をゴムで引っ張るように、ブラシを使って引き伸ばし/縮小/歪曲/押出しなどの変形効果を加えます。
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| ★写真を修整する | 画質向上の調整やカメラレンズによる歪みの補正さえも、プロフェッショナルレベルで写真・画像修整が簡単にできる機能が豊富に用意されています。
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| 写真の自動修整 | ボタンを1クリックするだけで、カラーバランス/コントラスト/フォーカス/鮮やかさ/輪郭以外をぼかす/シャープネスの調整を全て行い、写真がプロレベルで劇的に向上します。
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| プロレベルの高度な調整ツール | 画像の色を正確に修整する方法として、ハイライト・中間色・シャドウの色の全範囲まで再調整できる『黒点と白点でのカラーバランスの調整』や、微妙な色を細部にわたり調整するツールが豊富に用意されています。 [トーンカーブ][ヒストグラムの調整][ガンマ補正]
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| ★作品を彩る
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| できたあがった作品に彩りを加えて、かっこよく、おもしろく、バラエティーに富んだものにすることもデジタル画像編集の楽しみの一つです。
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| ピクチャフレーム | 画像の周りに額縁(フレーム)を簡単につけることができます。オリジナルをご自身で作成して登録することもできます。
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| ピクチャチューブ | スタンプを押すように画像を貼り付けて描くことができます。一度使うと手放せない楽しいツールです。
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| ■画像編集 2
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| ★画像の切り抜き・複写
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| 画像の切り抜き作業ツール、簡単に複製を作るツール、細部を整えるツールが用意されています。難しい切り抜き作業を快適にして、合成写真の作成にも重宝します。
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| 背景消しゴム | 対象の周囲をブラシでなぞるだけで、輪郭を自動的に検出し、画像から背景部分を消すことができます。
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| スマートエッジ | 境界線を検出して、自動的に選択する範囲を確定してくれる切り取りツールです。
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| クローンブラシ | 指定した部分の画像を、別の場所に塗ることができる複写ブラシです。不要な部分を消すときに効果を発揮します。
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| レタッチブラシ | 細かな部分をぼかしたり、にじませたりするためのブラシです。指でなぞるように周りとなじませることができます。
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| ★特殊効果
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| 例えば、撮影技術では難しい被写体を美しく見せる効果、写真から絵のようなイメージを作成する効果、画像を立体化させる効果など、写真や画像を彩る要素が満載です。
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| ソフトフォーカスの効果 | 写真スタジオでの撮影と同じような、ソフトで幻想的な照明効果を与えます。
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| 拡大レンズの効果 | 画面の一部に拡大レンズを置いたような効果を作り出します。
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| 効果ブラウザ | 124種類に及ぶ効果と調整を一目で確認でき、すぐに効果を実行することができます。
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| ハーフトーンの効果 | 印刷業界で使われているハーフトーン処理を実行します。
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| 球体とバブルの効果 | 画面上のどこからでも3Dに見える球体や透明な泡を作り出します。
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| ★新ペイントエンジン
ペイント機能はパワフルに生まれ変わりました。筆先には様々な種類が用意されていて、画像から範囲を選んで作り出すことさえも可能です。テクスチャやパターン、グラデーションなどを設定することで、多彩な表現が実現できます。 タブレットにも対応し、筆先を細かく制御するためのブラシオプションパレットも追加されています。
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| ★ベクタ形式のドローツール
きれいで滑らか文字や図形を画像に入れるために、ベクタ形式のドローツールを使います。なぜなら、ベクタ形式であれば解像度に依存しない(拡大縮小してもキザギザが出ない)、後に修整が簡単というメリットがあるからです。
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| ★レイヤー・マスク・アルファチャネル
レイヤーは複数の画像を部品のように別々に扱うことができるので、作業効率や表現力のためには非常に便利で、合成写真の作成には欠かせないものです。高度な切り抜き作業を行うためには、マスクとアルファチャネルが有効です。マスクを使えば、ペイント機能で覆いを作って濃淡のある選択範囲を作成できます。その選択範囲をアルファチャネルとして保存することで再利用が可能となるのです。
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| ★スクリプトエンジン
繰り返して行う必要がある作業や、手順を記録して他の人にも全く同じ作業をして欲しい場合は、新機能のスクリプトを使って自動処理の設定をしましょう。 あらゆる動きを記録・保存・再生できるスクリプトレコーダーを使えば、誰もが簡単に、煩雑な作業から解放されることは間違いありません。(スクリプトエンジンはPython言語で構成されているので、プログラムがわかる方は独自のコマンドを開発できます。便利なスクリプトの公開が期待できます。) 記録→停止→保存のボタンを押すだけで自動生成されます。
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| ★レイアウト印刷
あらかじめ用意されているテンプレート(自分でも作成可能)に、画像を自由に配置して、複数の画像の印刷ができます。参照ブラウザではサムネイルの一覧印刷も可能です。
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| ★画面キャプチャ
スクリーンキャプチャ機能でコンピュータの画面を撮影できますので、パソコンの操作を説明する教材や文書を作成する際に非常に重宝します。
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| ■124種類の「効果」と「調整」のフィルタ
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| ★効果(80種類)
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| 【3D効果】のみ、ボタン化、影を加える、縁取り(外側)、縁取り(内側)、切り抜き【アーティスティック効果】エッジグロウ、エナメル、カラーエッジ、カラーホイール、クロム、セピアトーン、ソラリゼーション、ネオングロウ、ハーフトーン、ポスタリゼーション、ろう加工、拡大レンズ、球体とバブル、古新聞、地形、輪郭 【アートメディア効果】カラーチョーク、チャコール、ブラシストローク、鉛筆、鉛筆スケッチ、色鉛筆 【イメージ効果】オフセット、シームレスタイル、ページカール 【エッジ効果】拡散(暗)、拡散(明)、輪郭のトレース、輪郭強調(強)、輪郭強調、輪郭検出(垂直)、輪郭検出(水平)、輪郭検出 【テクスチャ効果】エンボス、ストローウォール、ソフトプラスティック、タイル、テクスチャ、ブラインド、モザイク・アンティーク、モザイク・ガラス、砂岩、細かいレザー、織物、粗いレザー、彫刻、磨いた石、毛皮 【幾何学効果】5角形、円形、円柱(垂直)、円柱(水平)、遠近(垂直)、遠近(水平)、球体化、歪み 【照明効果】逆光、照明 【反射効果】パターン、フィードバック、回転鏡、万華鏡 【歪み効果】さざなみ、ピクセレート、レンズの歪み、圧迫、渦巻き、回転、球面、極座標、光輪、波、風、膨張
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| ★調整(44種類)
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| 【カラーバランス】RGBカラーバランス、カラーバランス、チャンネルミキサー、グレーワールド、黒点と白点、自動カラーバランス、色あせの修整、色合いの修整 【シャープネス】アンシャープマスク、シャープネス(強)、シャープネス【ソフトネス】ソフトフォーカス、ソフトネス(強)、ソフトネス 【ネガティブ】ネガティブ 【ノイズの追加・除去】JPEG劣化の除去、インターレースの除去、スクラッチの自動除去、ソルト&ペッパー、テクスチャ以外をぼかす、ノイズを加える、ノイズ除去、メディアン・フィルタ、モアレの除去、輪郭以外をぼかす【ぼかし】ぼかし(ガウス)、ぼかし(移動)、ぼかし(強)、ぼかし、平均化 【レンズ補正】魚眼型ひずみの補正、糸巻型ひずみの補正、樽型ひずみの補正【色合いと鮮やかさ】色合い/鮮やかさ、色相の補正、鮮やかさの自動修整、単色効果【明るさとコントラスト】2階調化、カーブ、コントラストの自動調整、ヒストグラムの平均化、ヒストグラムを引き伸ばす、フォーカス、レベル、明るさ/コントラスト、ガンマ補正、ハイライト/中間/シャドウ、ヒストグラムの調整【赤目修整】赤目修整
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| ★対応画像形式
|
Exifデータの表示と情報を保持しての編集が可能。ロスレスJPEG、JPEG2000、PostScript level3などの新フォーマットにも対応し、対応する種類は58種類にも及びます。 Amiga(*.iff)、AutoCADドローイング(*.dwg)※、Autodesk Drawing Interchange(*.dxf)※、AutoFX(*.afx)※、Brooktrout Fax(*.brk *.301)、CALS Raster(*.cal *.cals)、CompuServe Graphics Interchange(*.gif)、Computer Graphics Metafile(*.cgm)※、Corel クリップアート(*.cmx)※、CorelDraw ドローイング(*.cdr)※、Deluxe Paint(*.lbm)、Dr.Halo(*.cut)、Encapsulated PostScript(*.eps *.ai *.ps)、FlashPix(*.fpx)、GEM Paint(*.img)、HP Graphics Language(*.hgl *.hpg *.pgl)※、JPEG-JFIF準拠(*.jpg *.jif *.jpeg)、JPEG 2000(*.jp2 *.j2c*.j2k *.jpc *.jpx)、Kodak Photo CD(*.pcd)※、Kodakデジタルカメラファイル(*.kdc)※、kofax(*.kfx)※、Lazer View(*.lv)※、Lotus PIC(*.pic)※、Macintosh PICT(*.pct)、Mac Paint(*.mac)、Micrografx Draw(*.drw)※、Microsoft Paint(*.msp)、MicroStation Drawing(*.dgn)※、NCRG4(*.ncr)、Paint Shop Proイメージ(*.psp *.pspimage *.pspframe *.pspshare *.psptube *.tub)、PC Paint(*.pic)、Photoshop(*.psd)、Portable Bitmap(*.pbm)、Portable Document File(*.pdf)※、Portable Greymap(*.pgm)、Portable Network Graphics(*.png)、PortablePixelmap(*.ppm)、Rawファイルフォーマット(*.raw *.*)、Scalable Vector Graphics(*.svg *svgz)※、SciTex Continuous Tone(*.sct *.ct)、SGIイメージファイル(*.rgb *.bw *.rgba *.sgi)、Sun Rasterイメージ(*.ras)、Tagged Image File Format(*.tif *.tiff)、Truevision Targa(*.tga)、Ventura/GEM Drawing(*.gem)※、Windows/CompuSreve RLE(*.rle)、Windows/OS/2 DIB(*.dib)、Windows/OS/2ビットマップ(*.bmp)、Windowsエンハンストメタファイル(*.emf)、Windowsクリップボード(*.clp)、Windowsメタファイル(*.wmf)、Wireless Bitmap(*.wbmp*.wbm)、WordPerfect Bitmap(*.wpg)、WordPerfect Vetcor(*.wpg)※、X Windows BitMap(*.xbm *.bm)、X Windows Dump(*.xwd *.wd)、X Windows Pixmap(*.xpm)、Zsoft Multipage Paintbrush(*.dcx)※、Zsoft Paintbrush(*.pcx) ※読み込みのみ対応
|
| |
■試用--------------------------------------------------
試用してみた結果、総合的には、トップクラスの高機能を持ち、画像加工の重要ポイン
トである「選択」機能はトップ。
しかし描画機能は、不慣れなせいか非常に使い難いし、高機能だと思うものの疑問点も
ある。
●他のソフトにない機能
●本ソフトにない機能
■試用--------------------------------------------------
★環境
-[画像プロパティ]ok---[画像]-[画像情報]
-[ルーラー]ok---[表示]-[ルーラー]
-[キャンバス目地を方眼に]ok---[表示]-[グリッド]
★選択機能〜自動選択 [Object=家屋写真の外壁]
-[自動選択機能]ok
-[修正機能](誤認識部の修正) /(選択部分の輪郭補正)
★ベクトル描画機能 [Object=建築施工マニュアルの図形)
-[直線、四角形、角丸矩形、矢印、角ジグザグ曲線の描画]
-[輪郭と塗りつぶし](色適用) /(布地様質感) /(網目)
-[複数のパスの結合]
★ベクトル描画機能 -[家外観パース図]
-[素材]○□△台形により壁・ドア・踏み石・窓・煙突
★ベクトル描画機能 -[煉瓦・タイル]
-[]
★ラスター描画機能 [Object=岩石、砂の図形)
-[定型画像]
-[描画]
-[フィルタ・効果]
| 機能 | 説明 |
| |
| ■メニュー |
| ●[編集] | [元に戻す][やり直し][繰り返し][編集履歴]/[切り取り][コピー][結合部分をコピー][貼り付け*][更新してAnimation Shopに戻る][クリア]/[クリップボードのクリア] |
| ●[表示] | [全画面編集][全画面表示][ズーム*][WEBブラウザーでPreview]/[ルーラー][グリッド][ガイド][グリッドに合わせる][ガイドに合わせる][グリッドとガイドのプロパティ]/[ツールバー*][パレット*][拡大ウインドウ]/[ドッキングオプション][ユーザー設定] |
| [ドッキングオプション] | 各パレットのチェック ボックスをクリアすると、そのパレットはドッキングしません。 その場合、パレットは作業領域内のどこにでもドラッグすることができます。 |
| [ユーザー設定] | [コマンド][ツールバー][キーボード][メニュー][オプション]に関して設定可。 |
| [ツールバー*] | [ブラウザ][効果][フォト][スクリプト][標準][ステータスバー][ツールパレット][Web] |
| [パレット*] | [ブラシオプション][ヒストグラム][レイヤー][ラーニングセンター][マテリアル][オーバービュー][スクリプト出力][ツールオプション] |
| ●[画像] | [上下反転][左右反転][回転]/[境界線を加える][キャンバスのサイズ][トリミング][ピクチャーフレーム][サイズ変更]/[演算][画像情報][色数カウント]/[パレット][減色][増色][グレースケール]/[チャネル分割][チャネル結合][アルファチャネルの削除]/[透かし] |
| チャネル | イメージ ファイルはカラー情報を色のチャネルまたはプレーンに格納します。 イメージで使用されている色の定義方式 (RGB、HSL、CMYK) にしたがって、情報がチャネルに含まれています。 RGB イメージには 3 つのチャネルがあり、それぞれ 3 原色の 1 つとなります; HSL イメージには 3 つのチャネルがあり、CMYK イメージは 4 つのチャネルがあります。 イメージを分割するには [カラー] メニューの [チャネル分割] から RGB、HSL、CMYK のいずれかを選んでください。 これによって各カラー チャネルごとの新しいイメージを作成し、元のイメージには影響を及ぼしません。 作成される各イメージはそのチャネルの名前の付いたグレースケール ファイルになります。 例えば、HSL イメージは 「色相」、「彩度」、「明度」 という名前の付いた 3 つのグレースケール イメージに分割されます。 このグレースケール イメージを編集して様々な効果を作成するのに使用したり、マスクに利用することもできます。 グレースケール イメージを編集した後でも、[カラー] メニューの [チャネル結合] のコマンドでそれらのイメージを再び結合することができます。 注意: カラー チャネルはアルファ チャネルとは異なります。 アルファ チャネルは選択範囲やマスクなどの特別な情報を保存するために使うファイル内の格納領域です。 |
| ●[効果] | [効果ブラウザー]/[3D効果*][アートメディア効果*][アーティスティック効果*][歪み効果*][エッジ効果*][幾何学効果*][照明効果*][イメージ効果*][反射効果*][テクスチャ効果*]/[カスタムフィルタ] |
| [3D効果*] | [ボタン化][のみ][切り抜き][影を加える][縁取り(内側)][縁取り(外側)] |
| [アートメディア効果*] | [鉛筆スケッチ][ぶらしストローク][チャコール][カラーチョーク][色鉛筆][鉛筆] |
| [アーティスティック効果*] | [古新聞][球体とバブル][クロム][カラーエッジ][カラーホイル][輪郭][エナメル][エッジグロウ][ハーフトーン][ロウ加工][拡大レンズ][ネオングロウ][ポスタリゼーション][セピアトーン][ソラリゼーション][地形] |
| [歪み効果*] | [渦巻き][レンズの歪み][圧迫][ピクセレート][極座標][膨張][さざ波][光輪][回転][球面][波][風] |
| [エッジ効果*] | [拡散(明)][輪郭強調][輪郭強調(強)][拡散(暗)][輪郭検出][輪郭検出(水平)][輪郭検出(垂直)][輪郭のトレース] |
| [幾何学効果*] | [円形][円柱−水平][円柱−垂直][五角形][遠近−水平][遠近−垂直][歪み][球体化] |
| [照明効果*] | [逆光][照明] |
| [イメージ効果*] | [オフセット][ベージカール][シームレスタイル] |
| [反射効果*] | [フィードバック][万華鏡][パターン][回転鏡]/tr>
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| [テクスチャ効果*] | [ブラインド][エンボス][細かいレザー][毛皮][モザイクアンテイーク][モザイクガラス][磨いた石][粗いレザー][砂岩][彫刻][ソフトプラスティック][ストローウォール][テクスチャ][タイル][織物] 【効果パネル】…効果を指定すると、更に細かいオプションを指定できる。 [形状][サイズ][滑らかさ][深さ][明るさ][光沢][角度][強さ][高さ]等、選択効果により項目は異なる ・[テクスチャ]…の[形状]では、[キャンバス(細)][キャンバス(粗)][コルク][コンクリート][コンクリートの接写][スーツ生地][すじ][スタッコ(暗)][スタッコ01]を選択可。 見本の色は反映されずに、質感を与えることができる。 |
| ●[調整] | [カラーバランス*][明るさとコントラスト*][色合いと鮮やかさ*]/[レンズ補正*][ノイズ追加/除去*][ぼかし*][シャープネス*][ソフトネス*]/[赤目修正][ネガティブ] |
| [カラーバランス*] | [自動カラーバランス][黒点と白点][チャネルミキサー][カラーバランス][色あせの修正][グレーワールド][色合いの修正][RGBカラー] |
| [明るさとコントラスト*] | [コントラストの自動調整]/[明るさ/コントラスト][フォーカス][カーブ][ガンマ補正][ハイライト/中間調/シャドウ][ヒストグラムの調整][ヒストグラムの平均化][ヒストグラムを引き延ばす][レベル][二階調化] |
| [色合いと鮮やかさ*] | [鮮やかさの自動修整]/[単色効果][色合い/鮮やかさ][色調の補正] |
| [レンズ補正*] | [樽型ひずみの補正][魚眼型ひずみの補正][糸巻形ひずみの補正] |
| [ノイズ追加/除去*] | [ノイズを加える]/[スクラッチの自動除去][インターレースの除去][JPEG劣化の除去][モアレの除去]/[ノイズ除去][輪郭以外をぼかす][メディアンフィルター][ソルト・アンド・ペッパー][テクスチャ以外をぼかす] |
| [ぼかし*] | |
| [シャープネス*] | [シャープネス][シャープネス(強)][アンシャープマスク] ・半径…色と色の境界線におけるフィルターの実行範囲 ・強さ…シャープネスの強さ ・クリッピング…フイルターを実行する色の差 |
| [ソフトネス*] | |
| [赤目修正] | |
| [ネガティブ] | |
| ●[レイヤー] | [新しいラスターレイヤー][新しいベクターレイヤー][新しいレイヤーグループ][新しいマスクレイヤー*][新しい調整レイヤー*]/[複製][削除][レイヤーのグループ解除][プロパティ][マッティング*]/[順序*][表示*][結合*]/[マスク/調整レイヤーの反転][オーバーレイの表示][マスクのロード/保存]/[ラスタレイヤーに変換][レイヤーに変換]/[レイヤーの色数カウント] |
| [新しいラスターレイヤー] | レイヤーの設定を行う。 [名前][ブレンドモード]=標準、[不透明度][リンクセット]等 |
| [新しいマスクレイヤー*] | |
| [新しい調整レイヤー*] | |
| [マッティング*] | [フリンジ削除][黒マット削除][白マット削除] ・選択範囲を移動すると、特に [スムージング] オプションや [平滑度] オプションを選んだときに、境界線の周囲のピクセルが含まれることがあります。 マッティング コマンドは、これらのピクセルを取り除くことによって、境界線をきれいにします。 ・[黒マット削除]、[白マット削除]、[フリンジ削除] の 3 つのマッティング コマンドがあります。 黒または白の背景の画像から選択範囲を作成したときには、[黒マット削除] または [白マット削除] コマンドを使用します。 これらのコマンドは、選択範囲のエッジ上の黒または白のピクセルを取り除きます。 ・色付けされた背景の画像から選択範囲を作成した場合は、[フリンジ削除] コマンドを使用します。 フリンジの削除は、選択範囲の外側のぼかしが適用されていないピクセルを選択範囲のぼかしが適用された部分に向かって混ぜ合わせます。 ・重要: このコマンドは、True Color (24 ビット) の画像とグレースケールの画像でのみ利用することができます。 画像を増色するには、「画像を増色する」 を参照してください。 ・マッティング コマンドを使用するには:選択範囲がフローティングされていなければ、[選択範囲] > [フロート] を選択します。 |
| [順序*] | |
| [表示*] | |
| [結合*] | |
| ●[オブジェクト] | [整列*][配置*][サイズを揃える*][順序*]/[グループ化][グループ解除][プロパティ]/[テキストをパスに合わせる][テキストを図形に変換*]/[編集*][ポイントの種類*][選択したポイントの変換*] |
| [整列*] | |
| [配置*] | |
| [サイズを揃える*] | |
| [順序*] | |
| [グループ化] | |
| [グループ解除] | |
| [プロパティ] | |
| [テキストをパスに合わせる] | |
| [テキストを図形に変換*] | [一つの図形として][文字毎に] |
| [編集*] | [切り取り][コピー][貼り付け][削除]/[すべて選択][選択の解除][選択の切り換え]/[ポイントの連結][ポイントの結合][曲線を開く][曲線を閉じる][輪郭の反転][パスの反転]/[複製とオフセット][複製] |
| [ポイントの種類*] | [左右非対称の曲線][左右対称の曲線][コーナー][スムース/タンジエント]/[直線に変換][直線の後のポイント][直線の前のポイント]/[曲線の後のポイント][曲線の前のポイント] |
| [選択したポイントの変換*] | [上下反転][左右反転][回転][横に曲げる][縦に曲げる]/[縮小][拡張] |
| ●[選択範囲] | [すべて選択][選択の解除][マスクから作成][ベクタオブジェクトから作成]/[反転][マッティング][変更][キャンバスに切り抜く][境界線を隠す]/[選択範囲のロード/保存]/[選択範囲の編集][レイヤーに変換][フロート][フロート解除] |
| [マスクから作成] | |
| [ベクタオブジェクトから作成] | |
| [反転] | |
| [マッティング] | |
| [変更] | |
| [キャンバスに切り抜く] | |
| [境界線を隠す] | |
| [レイヤーに変換] | |
| [フロート] | |
| [フロート解除] | |
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| ■ツールバー |
| ●[標準ツールバー] | 画像の保存、元に戻す、切り取りなど、もっとも一般的なコマンドが表示されます。 Paint Shop Pro を最初に起動すると、このツールバーを自動的に表示します。 |
| ●[ツール パレット] | トリミング、ペイント、ドロー、テキストの入力、その他の画像編集タスクを表示します。 詳細については、「ツールを使う」 を参照してください。 |
| ●[ブラウザ ツールバー] | Paint Shop Pro ブラウザを使用するためのコマンドが表示されます。 |
| ●[効果ツールバー] | 画像に効果を適用するためのコマンドが表示されます。 |
| ●[フォト ツールバー] | 写真修整のためのコマンドが表示されます。 |
| ●[スクリプト ツールバー] | スクリプトを作成/実行するためのコマンドが表示されます。 |
| ●[Web ツールバー] | Web 用の画像を作成/保存するためのコマンドが表示されます |
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| ■パレット |
| ●[マテリアル パレット] | ペイント、ドロー、塗りつぶし、レタッチに使用する色や サンプルを選択します。 |
| ツール オプション パレット | 現在選択されているツールのオプションを変更します。 |
| ●[レイヤー パレット] | 画像レイヤーの表示、管理、編集を行います。 |
| ラーニング センター パレット | 一般的なタスクについてのチュートリアルを表示します。 |
| ●[ヒストグラム パレット] | 画像内の赤、緑、青、グレースケール、色相、再度、明度の分布のグラフを表示します。 シャドウ、中間調、ハイライトの詳細の分布を分析することによって、どのような補正を行うかを決定します。 |
| ●[オーバービュー パレット] | 現在の画像の情報とサムネイルを表示します。 |
| ●[スクリプト出力パレット] | 選択したアクションとスクリプトの実行結果を表示します。 |
| ●[ブラシ オプション パレット] | ブラシ オプションの設定を行います。 このパレットは、4D マウスや筆圧感知タブレットを使用しているときに特に便利です。 例えば、筆圧を適用することによって、ブラシ ストロークの不透明度を変えることができます。 マウスのオプションも設定することができます。 |
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| ■ツールパレット |
| ●表示ツール | [パン(/ズーム)][変形(/傾き補正/遠近補正/メッシュワープ)][トリミング][移動ツール] *[パン]…画像表示位置を移動するツール *[メッシュワープ]…画像の一部をドラッグすることで歪める |
| ●選択ツール | [選択(/自由選択/自動選択)][色の選択(/カラー消しゴム)] 選択ツールは、ラスタの選択範囲を作成します: |
| 選択ツール〜[選択] ツール | 矩形、円形、星などの形状を指定して、選択範囲を作成します。 矩形、正方形、丸型長方形、丸型四角形、楕円、円、3 角形、5 角形、6 角形、8 角形、星、矢印などの特殊な形状の選択範囲を作成することもできます。 [選択] ツールを使用するには: 1)ツール パレットの [選択] ツールのポップアップから、[選択] ツール を選択します。 2)ツール オプション パレットの、次のオプションを選択してください: [タイプ]: 選択範囲の領域 (矩形や円) の形状を選択します。 [モード]: 既存の選択範囲に対する動作を 「置換」、「追加」、「除外」 から指定します。 [平滑度]: 選択範囲のエッジに適用するぼかしのピクセルの幅 (0 から 200) を指定します。 [スムージング]: このチェック ボックスをチェックすると、エッジに沿うピクセルを部分的に塗りつぶし半透明にすることで、選択範囲のエッジを滑らかにすることができるスムージングを使用します。 3)選択範囲を作成するには、画像でクリックしてドラッグしてください。 ドラッグすると、選択範囲を示す境界線が表示されます。 マウスのボタンを離すと、選択範囲の境界線がマーキーになります。 平滑度を指定している場合、選択範囲の該当部分がマーキーに追加されます。 4)サイズを指定して選択範囲を作成するには、[範囲の指定] ツール を選択して、選択範囲の左、上、右、下の位置をピクセルで入力します。 5)選択範囲を変更するには、ツール オプション パレットの [選択範囲の作成元] の場所のいずれかのボタンをクリックしてください: ・ [現在の選択範囲] ボタン を選択すると、現在の選択範囲の周囲に新しい選択範囲を作成します。 このオプションは、変わった選択範囲の形状 (または [自由選択] ツールで作成した選択範囲 ) がある場合、その選択範囲の境界線の周囲を矩形の選択範囲に置き換えたいときに役立ちます。 ・[非透過領域] ボタン を選択すると、現在のレイヤーの非透過領域 (データを持つ透過でない領域) を選択します。 ・[結合した非透過領域] ボタン を選択すると、画像内のすべてのレイヤーの非透過領域を選択します。 このオプションは、画像に 1 つのレイヤーしかない場合は利用できません。 6)選択範囲の境界線を変更するには、次のいずれかの操作を行います: ・選択範囲を追加するには、[モード] ドロップダウン リストから 「追加」 を選択するか、Shift キーを押したまま、他の選択範囲の領域 (元の選択範囲の一部である必要はありません) をクリックしてドラッグしてください。 ・選択範囲から選択範囲の一部を除外するには、[モード] ドロップダウン リストから 「除外」 を選択するか、Ctrl キーを押したまま、元の選択範囲内をクリックしてドラッグしてください。 ・選択範囲のマーキーを移動するには、[移動] ツール を選択して、選択範囲内を右でクリックしてドラッグしてください。 |
| 選択ツール〜[自由選択] ツール | 花びらや子供の手など、不規則な形状やオブジェクトの周囲に沿って選択範囲を作成します。 [自由選択] ツールを使用するには: 1)画像に複数のレイヤーがある場合は、レイヤー パレットで、選択範囲を作成するレイヤーをクリックします。 2)ツール パレットのフライアウト ポップアップから [自由選択] ツール を選択します。 3)ツール オプション パレットの [タイプ] を選択して、選択範囲を作成する方法を指定します: [エッジ検出]: 不規則な形状をした領域の輪郭をクリックすると、色や明るさの微妙な変化に基づいて、その領域のエッジを検出します。 [スマート エッジ]: 不規則な形状をした領域の輪郭に沿ってクリックすると、エッジを検出します。 色や明るさに大きな差のある 2 つの領域間のエッジを検出することができます。 [フリーハンド]: 画像をクリックしてドラッグすることによって、マウスで自由に描くようにして領域を選択します。 フリーハンドを使用すると、不規則な形状の選択範囲をすばやく作成することができます。 [フリーフォーム]: クリックした 2 点の間を直線で結びます。 フリーフォームを使用すると、直線的な形状の選択範囲を作成することができます。 4)ツール オプション パレットで、次の追加オプションを選択します: [平滑度]: 選択範囲のエッジに適用するぼかしの幅をピクセル単位で指定します (0 から 200)。 平滑度を設定することによって、選択範囲のエッジの鮮明さを制御することができます。 詳しい情報については、「選択範囲の境界のぼかしを変更する」 を参照してください。 [範囲]: クリックした位置からエッジ検出が行われる位置までの距離を指定します (0 から 15)。 このオプションは、「エッジ検出」 でのみ使用することができます。 [スムージング]: 選択範囲のエッジに適用するスムージングの量を指定します (0 から 40)。 スムージングを設定することによって、鋭いエッジや線のジャギーを滑らかにします。 [アンチエイリアス]: このチェック ボックスをチェックすると、エッジに沿うピクセルを部分的に塗りつぶして半透明にすることによって、選択範囲のエッジを滑らかにするスムージングを適用します。 元のエッジを保持するには、チェックを外してください。 [サンプル結合]: このチェック ボックスをチェックして [自由選択] ツールを使用すると、すべてのレイヤーを結合した画像から検出したエッジに基づいて選択範囲を作成します。 このチェック ボックスのチェックを外すと、アクティブなレイヤーのみを対象にしてエッジの検出を行います。 5)選択範囲を作成します: ・[エッジ検出] と [スマート エッジ] を使用するには、選択する領域の輪郭でクリックして、その領域の周囲を一回りするようにクリックを繰り返します。 クリックしていくと、その時点での選択範囲の形状を示す線が表示されます。 直前のクリックを取り消すには、Delete キーを押します。 選択を完了するには、ダブルクリックか右クリックを行います。 ・[フリーハンド] を使用するには、選択する領域の輪郭をクリックしてドラッグします。 選択する領域が線で囲まれたら、マウスのボタンを離します。 完全に囲まれていないうちにマウスのボタンを離してしまったときは、もう一度選択しなおすか、選択範囲を追加します。 詳しい情報については、「選択範囲を変更する」 を参照してください。 ・[フリーフォーム] を使用するには、選択する領域の輪郭でクリックして、その領域の周囲を一回りするようにクリックを繰り返します。 クリックを開始した位置付近に戻ったら、ダブルクリックか右クリックを行って選択を完了します。 直前のクリックを取り消すには、Delete キーを押します。 以上の方法で選択範囲を作成すると、線が選択範囲の境界線を示すマーキーになります。 6)選択範囲の領域を変更するには、次のいずれかの操作を行ってください: ・選択範囲を追加するには、[モード] ドロップダウン リストから、[追加] を選択するか、Shift キーを押したまま、他の選択領域をクリックしてドラッグしてください。 ・選択範囲を除外するには、[モード] ドロップダウン リストから、[除外] を選択します、Ctrl キーを押したまま、元の選択範囲内をクリックしてドラッグしてください。 注意: 選択を範囲を追加、除外するまえに、他の [選択] ツールに切り替えることもできます。 選択範囲の内容に対して、移動、コピー、ペイント、色の修整、効果の適用などの編集を行うことができます。 他の選択範囲を作成するか、右クリックして選択を解除するか、 [選択範囲] > [選択の解除] を選択するまで、選択範囲は残ります。 ●家屋写真で試用 いわゆる高機能「なげなわツール」>PhotoImpact8>Fireworks>Freehand |
| 選択ツール〜[自動選択] ツール | 色、明るさ、不透明度に基づいて選択範囲を作成します。 [自動選択] ツールを使用するには: 1)複数のレイヤーがある場合は、レイヤーパレットで、選択する領域を含むレイヤーの名前をクリックします。 2)ツール パレットの選択ツール フライアウト ポップアップから、[自動選択] ツール を選択します。 3)ツール オプション パレットの [比較モード] を選択して、Paint Shop Pro の選択範囲の作成方法を定義します: [なし]: すべてのピクセルを選択します。 [RGB 値]: クリックしたピクセルの RGB 値 (赤、緑、青の値) に基づいて選択範囲を作成します。 [色]: クリックしたピクセルと同じ色のピクセルを選択します。 [色相]: クリックしたピクセルの色 (カラー ホイールの位置) に基づいて選択範囲を作成します。 [明るさ]: クリックしたピクセルの明るさに基づいて選択範囲を作成します。 例えば、画像の暗い領域を選択するには、このオプションを使用してください。 [すべての不透明領域]: ピクセルが含まれている領域のみを選択します。 透過領域は選択されません。 [不透明度]: クリックしたピクセルの不透明度に基づいて選択範囲を作成します。 4)ツール オプション パレットには、その他に次のオプションがあります: [許容誤差]: クリックしたピクセルと比較して、どのくらいの誤差までを条件に適合すると判断するかを制御します。 低い値を設定すると、選択するピクセルの範囲が狭くなります。 高い値を設定すると、選択するピクセルの範囲が広くなります。 [平滑度]: 選択範囲のエッジに適用するぼかしの幅をピクセル単位で指定します (0 から 200)。 平滑度を設定することによって、選択範囲のエッジの鮮明さを制御することができます。 詳しい情報については、「選択範囲の境界のぼかしを変更する」 を参照してください。 [サンプル結合]: このチェック ボックスをチェックして [自動選択] ツールを使用すると、結合した画像から条件に適合するピクセルを検索します。 このチェック ボックスのチェックを外すと、アクティブなレイヤーのみを対象にして選択範囲を作成します。 [スムージング]: 選択範囲のマーキーの内側または外側でスムージングを行うかどうかを選択します。 5)画像から選択するピクセルをクリックします。 条件に適合するすべてのピクセルの周囲に選択範囲のマーキーが表示されます。 [自動選択] ツールによって作成された選択範囲が、希望よりも広くなったり、狭くなったりした場合は、[許容誤差] の値を調整して、選択範囲を新たに作成しなおしてください。 6)選択範囲を変更するには、[モード] ドロップダウン リストからいずれかを選択します: ・置換: 既存の選択範囲を新しい選択範囲に置き換えます。 ・追加: 選択範囲を追加するには、既存の選択範囲とは別の領域をクリックします。 ・除外: 選択範囲を除外するには、元の選択範囲をクリックして選択範囲を削除します。 メモ: [拡大] や [近似色の選択] コマンドを使用して、選択範囲を追加することができます。「選択範囲を変更する」 を参照してください。 選択範囲の内容に対して、移動、コピー、ペイント、色の修整、効果の適用などの編集を行うことができます。 他の選択範囲を作成するか、右クリックして選択範囲を解除するまで、選択範囲は残ります。 ●家屋写真で試用 いわゆる「近似色による自動選択ツール」=>PhotoImpact8(マジックワントツール) |
| ●描画ツール | [ベイントブラシ(/エアブラシ/ワープブラシ)][クローン(/スクラッチ除去)][レタッチブラシ(/覆い焼き/焼き込み/にじみ/ブッシュ/ソフトネス/シャープネス/エンボス)][レタッチブラシ(/ライト・ダーク/彩度/色相/ターゲット)][消しゴム(/背景消しゴム)][ピクチャーチューブ][塗りつぶしツール] *[エアブラシ]…エアスプレー様に霧状 *[ワープブラシ]…伸縮・曲線状に歪める *[クローン]…右クリックした画像部分のドラッグコピー *[スクラッチ除去]…画像の細かなキズを周囲の色で埋める機能。 背景レイヤーのみで使用。 キズをドラッグして囲む *[覆い焼き]…ドラッグした位置のシャドウ部分を明るくする。 *[焼き込み]…ドラッグした位置の明るい領域を暗くする。 *[ブッシュ]…最初にドラッグした位置の色を広げる。 *[ターゲット]…前景色に基づき、ドラッグでカラー・色相・彩度・明度を変更。 *[ピクチャーチューブ]…スタンプを押すようにいろんな画像を貼り付ける機能 |
| ●ドローツール | ドローツールは、直線や曲線・図形を描くためのツールです。 ドローツールで描いた線や図形は「ベクタオブジェクト」と呼ばれます。 ドローツールで描いた図形は、何度でもサイズや位置を修正できます。Paint Shop Proでは、次の4つが「ドローツール」として使えます。 [テキストツール][図形ツール][ペン][ベクタ選択] |
| [図形ツール] | [四角形][楕円][☆星][→矢印][吹き出し][ボタン][直線][曲線][文字] |
| オブジェクトを描画する | ラスタ レイヤー上のラスタ オブジェクトまたはベクタ レイヤー上のベクタ オブジェクトとして、直線、フリーハンド線、ベジェ曲線、フリーフォーム線を描画するには、ドローイング ツールを使用します。 ベクタ モードでドローイング ツールを使用するときは、画像に影響を与えることなく、オブジェクトを移動、変形、編集することができます。 オブジェクトを描画するには: 1)ツールパレットの [ペン] ツール または [図形] ツール を選択します。 2)線のオプションを設定します。 3)描画するオブジェクトを決定します。 |
| 線と図形を描画する | Paint Shop Pro では、直線、曲線、フリーフォーム線の 3 種類の方法で線を描画したり、図形を作成します。 それぞれのベクタ図形は、分割されたオブジェクトとして描画されますが、[ペン] ツールは、1 つのオブジェクト内の複数の輪郭を作成することができます。 [新しい図形] ボタンをクリックしないで、 3 つの分割された線分を描画すると、3 つの輪郭が 1 つのオブジェクトになります。 描画時に線分を切り替える: ツール オプション パレットで、[線分]、[フリーフォーム]、[フリーハンド] のいずれかのボタンをクリックして、次のポイントの作成方法を選択します。 線や図形を描画するには: 1)ツールパレットの [ペン] ツール を選択します。 2)ツール オプション パレットの [ドローイング モード] をクリックします。 3)ツール オプション パレットの [新しい図形] をクリックするか、Ctrl + N キーを押します。 4)枠線 (前景色)、内部の色 (背景色) とマテリアルを選択します。 枠線なしまたは内部なしの状態で図形を描画するには、色を透過に設定します。 5)線のオプションを選択します。 6)ツール オプション パレットの [線分の種類] を選択します。 7)[ペン] ツールの設定を選択します: ・連続: 描画したそれぞれのポイントをつなげて、輪郭を作り上げます。 このチェック ボックスをクリアすると、連結しない線分を描画します (複数の輪郭)。 注意: [連続] 設定は [フリーハンド] と [線分] スタイルのみに適用できます。 ・ベクタ データ: ベクタ オブジェクトを作成します。 ラスタ オブジェクトを作成には、このチェック ボックスのチェックを外してください。 ・シンプル モード: ラスタ オブジェクトの描画中にベクタ スタイル コントロールを表示するには、このチェック ボックスのチェックを外してください。 8)クリックしてポイントを描画します: ・3 つのポイントがあれば、Paint Shop Pro はポイントで囲まれる領域を現在の背景色で塗りつぶします。 ・図形のパスを閉じるには、[選択した輪郭を閉じる] をクリックします。 [ペン] ツールは、自動的に開始位置と終了位置を繋ぐ線を追加します。 [新しい図形] ボタンのヒント: [新しい図形] ボタンを間違えてクリックしてしまった場合には、正しいボタンをクリックして、再度描画してください。 9)オブジェクトを完了するには、次のいずれかの操作を行ってください: ・同じオブジェクトに新しい輪郭を追加するには、[新しい輪郭] をクリックして続けて描画します。 ・他のオブジェクトを描画するには、[新しい図形] をクリックして、描画をはじめます。 ・新しいツールを選択します。 |
| ベクター作図 | ■簡単に手順を述べる。4種のベクターツールと[オブジェクト]メニューで操作する。 1)[ペンツール][図形ツール]で作画する。 2)色は[マテリアル]パレットで指定。 [前景色]=輪郭の色,[背景色]=塗りつぶし色 3)[ベクタ選択ツール]は描いた線と図形を選択。 修正時に必要。 修正は[オブジェクト]-[プロパティ]で行う。 ●[問題点]1)メモリ大食いで動作が遅い。 2)修正時に四角形を線で分割などができない。 3)[ペンツール]で線の太さの指定はどこで? |
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| ■メモ |
| ●質感を与える | [効果]-[テクスチャ効果]-[テクスチャ] |
| ●立体感 | |
| ●画像補正 | [調整]-[明るさとコントラスト]-[ヒストグラムの調整]等 |
| ●イメージマップ | 一枚の画像中に複数のリンクをはる。 別に画像を分割して書き出す[イメージスライス]もある。 ・1)[ファイル]-[エクスポート]-[イメージマップ]選択 ・2)四角いツール選択、リンクを設定したい部分をドラッグで囲む。 ・3)[セルのプロパティ]にリンク先のURLを設定。 ・4)次に書き出しの設定。[フォーマット]で[GIF]を選択、[画像の最適化]ボタンをクリック。 ・5)[GIFイメージのエクスポート]ウインドウが開くので、圧縮の設定を行い[OK]。 ・6)次に[設定の保存]ボタンをクリック。 ・7)マップ設定を保存。 ・8)これで設定完了したので画像とHTMLファイルを書き出す。[保存]をクリック。 ・9)イメージマップを設定したファイルを保存。[保存]をクリック。 ・10)イメージマップを設定した画像を保存。[保存]をクリック。 |
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| ■ケーススタディ |
| ●オレンジを描く |
| 下地を描く | 1)[マテリアルパレット]の色パネルで前景色を選択(オレンジ色) 2)[ブラシツール]でオレンジの下図を描く([設定][ytr][+円25]) |
| 質感をペイント | [マテリアルパレット]の色パネルで色を変更しながら、オレンジに濃淡を描く(光沢部に白っぽい色、影部分に黒系色)。 [ツールオプション]で[不透明度]を20%程度にすると質感が描きやすい。 1)[ブラシツール]で質感を出すように塗る。 2)ブラシ設定で[カラーノイズ]を選択し、塗り、質感を高める。 3)ブラシ設定を[クレヨン]に変更し、ヘタを描く。 |
| 逆光を加える | 立体感を与えるため。 1)[効果]-[照明効果]-[逆光] 2)[逆光]画面で位置調整やオプション設定。光源[明るさ]=40[横]=26[縦]=33;光源[密度]=10[明るさ]=60;円形[明るさ]=100 |
| 影を描く〜レイヤー | 背景とオレンジを別々に編集できるように、新しく作成したレイヤーに影を描く。 ・1)[レイヤー]-[新しいラスタレイヤー]をクリック ・2)レイヤーの設定を行う。 [名前]=影[ブレンドモード]=標準、[不透明度]=100[リンクセット]=0等 ・3)オレンジの上に作成された影のレイヤーをオレンジの下にくるように。[レイヤーパレット]をドラッグして移動。 |
| 影を描く〜影を作成 | 影の色を[マテリアルパレット]で設定し、図形ツールで影を描く。 ・1)楕円を選択し、前景色(透過に設定)と背景色を設定。 ・2)オレンジの下に影がくるように[図形]ツールの楕円で描く。 ・3)[変形ツール]を用い、ドラッグ操作で影の向き・位置を調整。 ・4)メニュー[調整]-[ぼかし]-[ぼかし(ガウス)]で行う。 半径=15に設定。 |
| ●ボタン画像の作成 |
| ボタン作成1 | ・1)[ファイル]-[新規作成]。色を[透過]にしておく。 ・2)[図形]ツールを選択。 ・3)[スタイルの保持]にチェックを入れる。[ポタン]の形状を選択し、任意の大きさの円を描く。 ・4)透過GIFとして保存。[ファイル]-[エクスポート]-[GIFイメージ] ・5)[透過]タブで[既存の画像またはレイヤーの透過領域]を選択。 ・6)ボタンの縁取りを目立たなくする。[透過の定義]タブの[不完全な透過のピクセルをブレンドしますか?]で[はい、背景色をブレンドします]を選択し、ページの背景色を指定。 ・7)ファイル名を入力し保存する。 |
| ボタン作成2 | ・1)[ファイル]-[新規作成]。色を[透過]にしておく。 ・2)[マテリアル]-[背景色]をボタンの色に、[前景色]を[なし]に。 ・3)[図形]オプションの[スタイルの保持]および[ベクタデータ]のチェックをはずす。 ・4)任意の大きさで図形を描く。 ・5)[効果]-[3D効果]-[縁取り(内側)]選択 ・6)今回は[設定]−[メタリック]を選択 ・7)プレビューで確認して[OK] ・8)ボタン画像完了。透過GIFとして保存。 |
| 色・スタイルを変更 | ベクターデータで作成したボタンは、後で色・スタイルを変更可。 ・1)画像を開き、[ベクタ選択]ツールで選択。 ・2)図形の上で右クリック、[プロパティ]を選択 ・3)[内部]をダブルクリック ・4)[マテリアル]ウインドウが開くので、好みの色・スタイルを選択。 ・5)設定後[OK]。 ・6)色・スタイルが変更 |
| 画像周囲の縁取り消去 | 画像作成時に、画像周囲の背景色が縁取りのように残ってしまうことがある。これを消去する。 ・1)[選択]ツールで選択、[スムージング]のチェックをはずす。 ・2)画像の背景を選択 ・3)[選択範囲]-[変更]-[拡大]を選択。 ・4)ピクセルの数を[1]に設定し、OK ・5)[マテリアル]メニューで背景色をページの背景色に設定。 ・6)[Delete]キーで選択した背景を消す。透過GIFとして保存。 |
| バナーに文字を入れる | ・1)GIF画像の色数を増やす。[画像]-[増色]-[True Color(24ビット)]を選択。 ・2)[テキスト]ツールを選択、テキスト入力 ・3)[移動]ツールで位置調整 ・4)[ベクタ選択]ツールでサイズ調整で完成。GIF画像として保存。 |
| ●背景画像を作る |
| 画像作成1 | [テクスチャ]で作成する方法。 ・1)[ファイル]-[新規作成]で縦横200ピクセル程度の画像を開く。 ・2)[塗りつぶし]ツール選択、前景色の[マテリアル]で好きな色選択。[テクスチャ]にチェックを入れてテクスチャ選択。 ・3)[塗りつぶし]ツールで画像を塗りつぶし。 ・4)JPEG形式保存。 |
| 画像作成2 | [ピクチャーチューブ]で作成する方法。 ・1)[ファイル]-[新規作成]で縦横200ピクセル程度の画像を開く。[ピクチャーチューブ]ツールで絵を描く。 ・2)JPEG形式保存。 |
| 画像作成3 | [パターン]で作成し、継ぎ目のないシームレス化する方法。 ・1)[ファイル]-[新規作成]で縦横200ピクセル程度の画像を開く。 ・2)[塗りつぶし]ツール選択、前景色の[マテリアル]で好きな[パターン]選択。 ・3)JPEG保存したが継ぎ目が気になる。 ・4)[効果]-[イメージ効果]-[シームレススタイル]選択。 ・5)プレビュー画面を見ながらタイル方式や方向を選び、一番継ぎ目が目立たない形に設定。 |
| [] | [][][][][][][][][][][][][][][][][][][][] |
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- \41,790円(税抜 39,800円)(発売2003.3.25)
- ドキュメンテーション〜ユーザーガイド
- 主な機能
-
●関連解説書籍 FreeHand
■MXの新機能
| コネクタラインツール | 組織図、配線図、データフロー、サイトマップを迅速に作成 |
| 新ツールおよびアルファチャンネルのサポート | 押し出しツール、ベクターパスに使える消しゴムツール、ブレンドツールなどの新しくパワフルなツール、さらにはアルファチャンネルの完全サポート |
| Flash アクションツール | ドラッグ&ドロップで ActionScript ナビゲーションコマンドを割り当てることができます。 |
| ライブエフェクト | べベル、ぼかし、透明度などのラスターエフェクトのほか、変形幅、スケッチ、変形などの新しいベクターエフェクトを追加できます。 |
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■試用--------------------------------------------------
★選択機能〜自動選択 [Object=家屋写真の外壁]
-[自動選択機能]
複雑な選択は「トレース」ツールを使用する。 家屋写真をサンプルにしたが、色によ
る自動選択の場合、誤選択部分の一部取り消しができないので使えない
-[修正機能](誤認識部の修正) /(選択部分の輪郭補正)
★ベクトル描画機能 [Object=建築施工マニュアルの図形)
-[直線、四角形、角丸矩形、矢印、角ジグザグ曲線の描画]
○直線、○四角形、▽角丸矩形(サブセレクトツールを使用すると、四角形の角丸の半
径のハンドルをドラッグして角丸を編集)、x矢印、x?角ジグザグ曲線
-[輪郭と塗りつぶし](色適用)○ /(布地様質感)x /(網目)x
当初戸惑ったが…
-[家外観パース図]支援ツールx
★ラスター描画機能 [Object=岩石、砂の図形)
-[定型画像]x
-[描画]▽
-[フィルタ・効果]x
★要確認事項
-[ルーラーの設定]ページルーラはドキュメントの現在の単位に、ステータスバー
(Windows) またはドキュメントウィンドウの下 (Macintosh) の [単位] ポップアップメ
ニューで設定した単位を使用します。
■ユーザーガイド
| 機能 | 説明 |
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| ■メニュー |
| ●[編集] |
| [取り消し][やり直し]/[カット][コピー][ペースト][スペシャル*][クリア]/[複製][クローン][選択*][検索・置換*]/[FIREWORKSで最適化][外部エディターで編集][リンク]/[環境設定][キーボードショートカット] |
| ★[スペシャル*] | [コピースペシャル][ペーストスペシャル]/[属性をコピー][属性をペースト]/[前面にペースト][背面にペースト] |
| ★[選択*] | [ページ上すべて][ドキュメント上すべて][選択を解除][選択範囲を反転]/[スーパーセレクト][サブセレクト] |
| ★[検索・置換*] | [テキスト][グラフィック] |
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| ●[画面表示] |
| [選択オブジェクト][ページ全体][ドキュメント全体][カスタム*][表示倍率*]/[アウトライン][高速モード]/[選択オブジェクトを隠す][すべて表示]/[ツールバー][パネル]/[ページルーラ*][テキストルーラ]/[ガイド*][グリッド*][パースグリッド*]/[ポイントに吸着][オブジェクトに吸着]/[変形ハンドル] |
| ★[カスタム*] | [新規][編集][前ヘ] |
| ★[表示倍率*] | |
| ★[ページルーラ*] | [表示][編集] |
| ★[ガイド*] | [表示][編集][ロック][ガイドヘ吸着] |
| ★[グリッド*] | [表示][編集][グリッドヘ吸着] |
| ★[パースグリッド*] | [表示][グリッドの定義][前ヘ]/[パースの削除][パースを残して解除]/[グリッド1] |
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| ●[修正] |
| [変形*][変形を再実行]/[重ね順*][整列*][整列を再実行]/[オブジェクトの結合][オブジェクトの分離]/[合成*][パスの操作*]/[ロック][ロック解除][グループ化][グループ化解除]/[属性の分離][シンボル*][ブラシ*][押し出し*][エンベロープ*]/[画像に変換] |
| ★[変形*] | [伸縮][移動][回転][反転][傾斜] |
| ★[重ね順*] | [最前面ヘ][ひとつ前面ヘ][ひとつ背面ヘ][最背面ヘ] |
| ★[整列*] | [上揃え][下揃え][横方向の中心揃え][縦方向の中心揃え][左揃え][右揃え] |
| ★[合成*] | [ブレンド][ブレンドをパス上に結合][結合][分割][交差][パンチ][切り抜き] |
| ★[パスの操作*] | [正方向][逆方向][重複部分の削除][単純化]/[線の拡張][パス差し込み] |
| ★[シンボル*] | [シンボルを編集][シンボルに変換][シンボルにコピー][インスタンスの解除] |
| ★[ブラシ*] | [ブラシを作成][ブラシを解除] |
| ★[押し出し*] | [押し出しの解除][押し出しの削除][押し出しのリセット][消失点の共有][押し出しの回転] |
| ★[エンベロープ*] | [作成][プリセットとして保存][プリセットを削除]/[パスとしてコピー][エンベロープとしてペースト]/[解除][削除]/[マップを表示] |
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| ●[テキスト] |
| [フォント*][サイズ*][フォントスタイル*][エフェクト*][行揃え*][行送り*][大/小文字処理*]/[特殊文字*]/[エディタ][スペルチェック]/[回り込み][パス内に結合][パス上に結合][パスから分離]/[アウトラインに変換][変形を解除] |
| ★[フォント*] | |
| ★[サイズ*] | |
| ★[フォントスタイル*] | [標準][ボールド][イタリック][ボールドイタリック] |
| ★[エフェクト*] | [なし]/[ハイライト][くくり文字][シャドウ][打ち消し線][アンダーライン][ズーム] |
| ★[行揃え*] | [左揃え][右揃え][中央揃え][ジャスティファイ] |
| ★[行送り*] | [その他]/[100%][自動設定] |
| ★[大/小文字処理*] | [設定]/[大文字][小文字][スモールキャップス][タイトルキャップス][文頭キャップス] |
| ★[特殊文字*] | [改コラム][強制改行][分離禁止スペース][Emスペース][Enスペース][極細スペース][Emダッシュ][Enダッシュ][任意ハイフン] |
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| ●[エクストラ] |
| [繰り返し]/[その他*][チャート*][アニメーション*][カラー*][クリーンナップ*][パスの操作*][作成*][削除*][歪曲*] |
| ★[その他*] | [ファイル情報] |
| ★[チャート*] | [絵グラフ][絵グラフの解除][編集] |
| ★[アニメーション*] | [レイヤーに分解] |
| ★[カラー*] | [RGBカラーテーブルの読み込み][カラーコントロール][カラーリストを名前順にソート][グレースケールに変換][彩度を下げる][彩度を上げる][全てのカラーに名前をつける][名前付きカラーをランダム化][明度を下げる][明度を上げる] |
| ★[クリーンナップ*] | [正方向][逆方向][重複部分の削除][単純化] |
| ★[パスの操作*] | [パス差し込み][パンチ][結合][交差][切り抜き][線の拡張][分割] |
| ★[作成*] | [トラッピング][エンボス][ブレンド] |
| ★[削除*] | [空のテキストブロック][未使用の名前付きブロック] |
| ★[歪曲*] | [フラクタル][ポイント追加] |
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| ■ツールバー |
| ●選択のためのツール |
| 選択の全般 | 一通りの機能が揃っている。 複雑な選択は「トレース」ツールを使用する。 家屋写真をサンプルにしたが、色による自動選択の場合、誤選択部分の一部取り消しができないので使えない |
| ★オブジェクトの選択 | オブジェクトを選択するには、ポインタツール、サブセレクトツール、またはなげなわツールを使用するか、キーボードショートカットまたはメニューコマンドを使用します。 ポインタツール、サブセレクトツール、およびなげなわツールを使用すると、クリックしてオブジェクトまたはポイントを選択できます。ポインタツールとサブセレクトツールを使用すると、四角形の選択マーキーをドラッグして、オブジェクトまたはポイントを選択することもできます。なげなわツールを使用すると、任意の形状に選択マーキーをドラッグして、オブジェクトおよびポイントを選択できます。 |
| ●[選択ツール] | [ポインタツール][サブセレクトツール][ページツール][なげなわツール][出力領域][スポイトツール] |
| ポインタツール、サブセレクトツール、およびなげなわツールのオプションを設定するには: | 1)ツールボックス内の各ボタンをダブルクリックします。 2)ツールのダイアログボックスで、次のいずれかの操作を行います。 ・選択マーキーで完全に囲まれているオブジェクトとポイントだけを選択する場合は、[近接感知] の選択を解除します。選択領域内にあるポイントは選択されます。 ・選択マーキーで部分的に囲まれているオブジェクトまたはグループを選択する場合は、[近接感知] を選択します。 メモ: ポインタツールとサブセレクトツールでは、同じ[近接感知] 設定が使用されます。 |
| [サブセレクト] | ・サブセレクトツールを使用して、オブジェクト、パス、またはポイントをクリックします。この操作によって、クリックしたオブジェクト、パス、またはポイントがグループ化されたオブジェクトに含まれている場合でも、クリックした部分だけが選択されます。 ・ポインタツールを使用している場合は、Alt キー (Windows) または Option キー (Macintosh) を押して一時的にサブセレクトツールに切り替え、オブジェクト、パス、またはポイントをクリックします。 ・ポインタツール以外のツールを使用している場合は、Ctrl + Alt (Windows) または Command + Option (Macintosh) を押して一時的にサブセレクトツールに切り替え、オブジェクト、パス、またはポイントをクリックします。 |
| [なげなわツール] | なげなわツールをドラッグして、選択するオブジェクトまたはポイントの周りに選択マーキーを設定します。 |
| 画像のトレース | 画像をトレースするには、領域を選択するか、同系色の領域を選択します。いずれの方法でも、トレースしたオブジェクトの上に直接トレースされたパスが作成されます。 カラーで選択するときは、最初の選択範囲に隣接する、トレースツールのオプションで設定された許容値の範囲内にあるカラーのみを選択できます。カラーの領域を選択範囲に追加することができます。たとえば、画像の中の赤いバラ全体を選択することも、赤い花の部分と緑色の茎の部分だけを選択することもできます。 選択範囲をトレースするには : 1)ツールボックスの [トレース] ボタンをクリックします。 ポイントが杖の形に変わります。 ※カラーによる選択時、最初の部分をクリック→再度クリック(それで選択状態になる)→追加する場合、追加したい部分[Shift]キーを押したままクリック。 しかし誤選択した場合は部分調整ができない。 |
| [ページツール] | ページの選択・移動・回転・削除 |
| [出力領域] | |
| [スポイトツール] | |
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| ■作図のためのツール |
| 作画の全般 | 試してみたのだが、全般的の高機能とはいえない。 線による描画では角丸がないので不便、塗りは一通りokだが、「効果」機能がやや貧弱なため色柄・色調が出せない。 |
| [ペン] | [ペン][ベジゴン] |
| [テキスト] | |
| [線] | [線][円弧][渦巻き] |
| [鉛筆] | [鉛筆][可変ストロークペン][カリグラフィペン] |
| [楕円] | |
| [四 |