ホームページ用スクリプト実装手順
ホームページに取り付けたCGI等を実際に装備するための具体的な手順を述べる。
さらに、ここで選択したのは、いろいろ調査した結果ベストな選択のもの。
なお、CGIの一般的実装方法については、リンクと解説●CGI を参照のこと。
JavaApplet, Javascript, ASP, DHTMLなども各資料を参照のこと。
●追加
Futomi -CGI Cafe
- http://www.futomi.com/; サイトマップ作成CGI,などユニークなCGIあり
MP Form Mailなど、マック風のハイセンスなデザインでぜひ使ってみたい[2002.12.11]
●http://99yen.net/ 〜格安レンタルサーバー
月額なんと99円から使えます
低価格サーバーなのに…
メールアドレス作成、バーチャルドメイン、MySQLのDB数が無制限!
パワーユーザーープランではPostgreSQLもご利用いただけます!
※エコノミープランの場合、MySQLのDBは付属しておりません。DBプランは使用数に制限がございます。
phpspot
-スクリプトの公開&更新情報データベース。現在、59件のスクリプトが登録されています。
Let's CGI PHP 検索エンジン データベース その他
●ニュース君
- ブログ、ニュースなど発信されてるRSSを登録しリンクページを作成できます。
・特徴などRSSを読み込みリンクページを作成します。
・RSS 1.0 2.0に対応 ATOM未対応
・ページの中に告知文を書くことできます。
・RSS登録削除機能
・RSSバックアップ機能
・HTMLエディターを装備
・MySQLは使用しません。テキスト保存です。
●PHP_RSS_Builder
-掲示板風にデータを書き込んで簡単にWEB上からRSSを作成することが出来ます。RSS配信機能を持つCMSを使わず
にWEBを作成している人でも簡単にRSS配信出来ます。
なるべく同じ作者のCGIを入手することを心がけた。
・好みが自分に近い場合、満足度が高い。
・設定が統一できるので、トラブルが少ない
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\
[インストール説明ファイル] readme.html等
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/*****
/home/httpd/html/tool/*****/*****.cgi
註)/home/httpd/cgi-bin/ が一般的なんだけど、多いので別に置いた
そのために、Apache - httpd.confを一部書き換えた。
【URL】
http://www.medmk.com/tool/xxxx/xxxx.cgi
註)普通は、http://www.medmk.com/cgi-bin/xxxx.cgi なんだけど
【html内の記述】
普通は、独立したページとして扱うので、以下にリンクする。
http://www.medmk.com/tool/xxxx/xxxx.cgi
註)普通は、http://www.medmk.com/cgi-bin/xxxx.cgi なんだけど
【Permissionの設定】
一般的に次のように覚えておくといいだろう。設定時に指定がある場合はそれに従う。
644
rw-r--r--
読み出しだけのHTMLやテキストファイルなど[*.html *.htm *.txt ...]
666
rw-rw-rw-
データの記録などの読み書き可能なデータファイルなど [*.dat *.txt *.idx ...]
755
rwxr-xr-x
CGIスクリプトなどの実行可能なプログラムなど [*.pl *.cgi ...]
755
rwxr-xr-x
通常のディレクトリ
777
rwxrwxrwx
CGIスクリプトからファイル操作をする場合のディレクトリ
詳細参照→●リンクと解説●CGI
なるべく、解凍したフォルダ構成を維持する。
【スクリプト名】 ******.cgi
【設定ファイル名】 config.cgi [例]
【設定の説明】 readme.html[例]
【主な変更項目】******.cgi
・1行目のPerlのパス 例#!/usr/bin/perlか#!/usr/local/bin/perl
CGIファイル中に参照するファイルの相対パスを変更する。
詳細参照→●リンクと解説●Html
Fukumi #!usr/bin/perl &Ramall
Fukumi /usr/sbin/sendmail &Ramall
カスタム化
やくやく大事典
- ここは3000件以上を収録するが、通常リンク以外に、分類別〜薬剤データベースとし
て活用している。 こういう使い方もあるんだ(^o^)
もちろん本格DBと比較すると、データ登録が面倒とは思うが...
[Free]Yomi-Search 4.15 by yomi
--- Yahoo!型の多機能サーチエンジンのCGIスクリプト(Perl) (194K)
Yomi-Search はYahoo!型の多機能サーチエンジンのCGIスクリプトです。
CGIが使用可能なサーバなら簡単に設置できます。
サポートは http://yomi.pekori.to/ で行なっております。
最新版はホームページ上で入手できます。
【検索・ログ表示系の機能】
作成したカテゴリ別にデータの分類が可能
人気(OUT)ランキング機能(on/off可),(現在/前回/累計/カテゴリ別の集計が可能)
アクセス(IN)ランキング機能(on/off可),(現在/前回/累計/カテゴリ別の集計が可能)
キーワードランキング機能(on/off可能)
バナー登録機能(on/off可)
ログソート機能(マーク順/登録日順/更新日順/あいうえお順で並び替えが可能)
外部サーチエンジンによる検索機能
【管理関係の機能】
サブカテゴリの作成(容量の許す限り何階層でも可)
管理人が登録を決定するモード(offにすることも可)
紹介文の他に管理人がそれぞれにコメントを付けられます
ワードチェック機能&IPアドレス・ホスト名・URLによる登録禁止機能
パスワードによる登録内容の変更が可能(登録者・管理人共に可能),(設定により登録者は不可にもできます)
登録内容のメール通知(sendmailがあるときのみ)
パスワードの自動再発行機能
自動バックアップ機能(任意の日数前まで毎日保存可能)
日計・総計アクセスカウンタ機能(offにすることも可)
ブラウザ上から簡単に環境設定・カテゴリ設定・テンプレート修正ができます
トップページをHTMLで作成可能
任意のカテゴリの登録を制限可能
同じデータを複数のカテゴリに登録可能
カテゴリ共有機能
カテゴリをHTMLで表示することが可能(サーバ負荷を軽減)
Cookieによる管理効率化
ログデータ分割によるサーバ負荷の軽減
内容修正日等の日付検索機能
ログデータのCSV形式との相互変換が可能
訪問者によるデータに関する報告フォーム機能(リンク切れ報告等が可能)
デッドリンクチェック機能
※その他の書ききれていない機能は実際に使用してお試しください(^^)
★見本
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\登録型リンク\Yomisearch
[インストール説明ファイル] yomi-search/readme/index.html [start.html]
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/yomi-search
【URL】
http://www.medmk.com/tool/yomi-search/yomi.cgi [一般用]
http://www.medmk.com/tool/yomi-search/admin.cgi [管理用]
admin.cgi, count.cgi, rank.cgi, regist_ys.cgi, search.cgi, yomi.cgi
/[html]
/[img]
/[lock]
/[log]
/[pl]
/[readme]
/[template]
【簡易設定】
[ys4](CGIを設置するディレクトリ)
|
+-- admin.cgi(755)
+-- count.cgi(755)
+-- rank.cgi(755)
+-- regist_ys.cgi(755)
+-- search.cgi(755)
+-- yomi.cgi(755)
+-[html](777)
|
+-- このディレクトリ(フォルダ)のファイルを
パーミッション666ですべてアップロード[アスキーモード](合計2ファイル)
+-[img](755)
|
+-- index.html(644)
+-- m1.gif(644)[バイナリモード]
+-- m2.gif(644)[バイナリモード]
+-- new.gif(644)[バイナリモード]
+-- renew.gif(644)[バイナリモード]
+-[count]
|
+-- index.html(644)
+-- 0.gif 〜 9.gif(644)[バイナリモード]
+-- dummy.gif(644)[バイナリモード]
+-[lock](777)
|
+-- index.html(644)
+-[log](777)
|
+-- このディレクトリ(フォルダ)のファイルを
パーミッション666ですべてアップロード(合計25ファイル)
+-[pl](755)
|
+-- index.html(644)
+-- cfg.cgi(666)
+-- jcode.pl(644)
+-- KCatch.pm(644)
+-- mail_ys.cgi(644)
+-- meta_ys.cgi(644)
+-- other_cfg.cgi(666)
+-- temp.cgi(644)
+-[count]
|
+-- index.html(644)
+-- count_ys.cgi(644)
+-- gifcat.pl(644)
+-[data]
|
+-- index.html(644)
+-- cnt.cgi(666)
+-- today.cgi(666)
+-[readme](755)
※この中のファイルはサーバに転送する必要はありません
※index.htmlを開くとYomi-Searchのヘルプになっています
+-[template](755)
|
※index.html以外のファイルはすべて(666)
+-- このディレクトリ(フォルダ)のファイルを
パーミッション666ですべてアップロード(合計21ファイル)
+-[admin](755)
|
+-- このディレクトリ(フォルダ)のファイルを
パーミッション666ですべてアップロード(合計22ファイル)
【スクリプト名】 yomi.cgi
【設定ファイル名】 /pl/cfg.cgi
【分類ファイル名】 /pl/cfg.cgi
【データファイル】 /log/ys4.cgi
admin.cgi 管理用
rank.cgi 人気(OUT)ランキング表示画面など
regist_ys.cgi データ登録用プログラム
search.cgi 検索結果表示画面など
yomi.cgi Yomi-Search Ver4.00 [サーチエンジン]
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/bin/perlなのでそのままok
[/pl/cfg.cgi]
'pass'=>'setup', #管理用パスワード(WEB上で設定後は暗号化されます)
'home'=>'', #サーチエンジンのトップへのパスorURL
'script'=>'yomi.cgi', #yomi.cgiのファイル名
'search'=>'search.cgi', #検索用のCGIファイル名
'rank'=>'rank.cgi', #ランキング用のCGIファイル名
'admin'=>'admin.cgi', #管理処理用のCGIファイル名
##ユーザ権限設定
'user_change_kt'=>'0', #カテゴリ変更(可能=0/不可=1)
'user_check'=>'0', #仮登録モードに(しない=0/する=1)
'hyouji'=>'20', #カテゴリの表示数
'log_path'=>'log/', #ログディレクトリのパス(URLは不可)
'temp_path'=>'template/', #テンプレートディレクトリのパス(URLは不可)
'lock_path'=>'lock/', #ロック用ディレクトリのパス(URLは不可)
'html_path'=>'html/', #HTMLファイル用ディレクトリのパス(URLは不可)
'html_path_url'=>'', #HTMLファイルへのURL
'cgi_path_url'=>'', #CGIファイルを置くディレクトリのURL
'img_path_url'=>'', #画像ファイルを置くディレクトリのURL
'logfile'=>'ys4.cgi', #本体ログファイル名
'temp_logfile'=>'ys4_temp.cgi', #仮登録用ファイル
'search_name'=>'', #サーチエンジンの名称 yomi-search
'admin_name'=>'', #管理人の名前 admin
'admin_email'=>'', #管理人のE-Mail
'admin_hp'=>'', #管理人のホームページのURL
'new_time'=>'14', #新着・更新期間の日数
##メールの設定
'sendmail'=>'/usr/bin/sendmail', #sendmailのパス →★/usr/sbin/sendmail
'mail_to_admin'=>'0', #管理人にメールを送信(しない=0/する=1)
'mail_to_register'=>'0', #登録者にメールを送信(しない=0/する=1)
'mail_new'=>'1', #新規登録完了メールを送信(しない=0/する=1)
'mail_ch'=>'0', #登録内容変更完了メールを送信(しない=0/する=1)
'mail_temp'=>'1', #仮登録完了メールを送信(しない=0/する=1)
'mail_pass'=>'1', #パスワード変更メールを送信(しない=0/する=1)
'mail_ex_bk'=>'1', #異常ロック処理通知メールを送信(しない=0/する=1)
[環境設定]
「admin.cgi」を設置したURLにアクセスし、
何もパスワードを入れない状態でログインボタンを押してください。
管理室に入ってすぐに「環境設定」→「パスワードの変更」で
パスワードを変更してください。
一度ブラウザを終了させ、再度「admin.cgi」にアクセスします。
変更したパスワードを入力して管理室に入り、
「環境設定」→「初期設定」で初期設定を行ってください。
次に、「管理室」→「カテゴリ設定」から
カテゴリの修正・削除 の「カテゴリ設定実行」ボタンを押してください。
とりあえず、これで設置が完了しました。
その他の設定を変えたい場合には管理室から行うことができます。
●利用説明 ok
●管理者用初期設定 ok
【長所】
本格的(高機能)であり、かつデータファイルがTextという点。
【短所】
いまのところなし。
イエローページ3.2.0 [Incredible Directory] by CGI工房 駱駝亭
---http://cgi.cyborg.ne.jp/~hironori/cgi-bin/products/yellowpg/main.html
Yahoo!スタイルの検索エンジン、登録機能付き;データベースに登録されているホーム
ページを検索するためのサーチエンジンソフトです。(登録可能バージョン)
Text databaseなのでExcel等との互換性あり。
註)登録者はOnlineで内容変更可。(Password +URL) 非商用は無料。
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\yellowpage
[インストール説明ファイル] setup.txt
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/yellowpg/
【URL】
http://www.medmk.com/tool/yellowpg/yellowpg.cgi 公開用
http://www.medmk.com/tool/yellowpg/admin.cgi 管理用
●ファイル名とパーミッションの変更
例 cd /home/username/public_html/yellowpg ;ディレクトリに移動する
mv index.htm index.html ;ファイル名を変更する
mv htaccess.txt .htaccess ;ファイル名を変更する
chmod 777 . ;パーミッションを変更する
chmod 644 .htaccess *.html *.gif *.ini *.txt *.pl
chmod 666 yellowpg.txt error.txt
chmod 755 *.cgi
admin.cgi/ admin.ini/ * book.gif/ check.txt/ dbkit.pl
error.txt/ help.htm/ htaccess.txt/ * incdir.gif/ index.htm
jcode.pl/ license.txt/ mailkit.pl/ * new.gif/ * page.gif
rule.txt/ toolkit.pl/ * update.gif/ yellowpg.cgi
* yellowpg.gif/ yellowpg.ini/ yellowpg.txt
【スクリプト名】 yellowpg.cgi /admin.cgi 公開・管理CGI実行用
【設定ファイル名】 yellowpg.ini
【設定の説明】
【データファイル】 yellowpg.txt (分類、URLデータとも全部)74KB
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/bin/perlがdefaultなので自分の環境ではそのままok
●初期設定ファイル [yellowpg.ini]抜粋
$dbfile = 'yellowpg.txt'; # データベースファイルのパス
$mailer = '/usr/lib/sendmail'; # メール送信プログラムのパス →★usr/sbin/sendmail
$adminname = '管理者'; # 管理者の名前の指定 →★
$adminmail = 'username@domain.ne.jp'; # 管理者のメールアドレスの指定 →★
$adminpass = ''; # 管理者のパスワードの指定 →★
$maintain = 'yes'; # メンテナンス方法の指定★アクセスモード
$delimiter = ' ,+&"'; # 検索語の区切り記号の指定
$limit = 20 unless defined $limit; # 検索結果の件数の指定
$maxday = 7; # 新着情報とする最大日数の指定 →★30
★アクセスモード
yes を指定した場合は、誰でもホームページを登録・変更・
削除することができます。このアクセスモードのことを「オ
ープンモード」と呼びます。
check を指定した場合は、誰でもホームページを登録・変更
・削除することができますが、実際にこれを行えるのはデー
タベースの管理者だけです。つまり、利用者の依頼を受けて
管理者が実際の作業を行うことになります。このアクセスモ
ードのことを「申請用モード」と呼びます。
admin を指定した場合は、データベースの管理者のみがホー
ムページを登録・変更・削除することができます。このアク
セスモードのことを「管理用モード」と呼びます。
no を指定した場合は、たとえ管理者であってもホームペー
ジを登録・変更・削除することはできません。このアクセス
モードのことを「クローズモード」と呼びます。
●管理者メニュー
1)パスワードの暗号化 パスワードの暗号化結果ページが表示(英数字6文字以上)
2)日付の文字列の数字化 DB登録日付や更新日付のデータ項目に使用
3)データベースファイルの正規化 各種 see manual.txt
すべてのレコードを並び替える…
すべてのレコードをカテゴリーパスの文字列の昇順に並び替え、すべ
てのレコードに新しいインデックスを再割り当てしてデータベースフ
ァイルを更新します。
エラーチェックで見つかったエラーレコードはデータベースファイル
から削除され、エラーレコードファイルに保存されます。
●データベース構造
→manual.txt 参照
●利用説明ok
●管理者用初期設定x category他
【長所】
・本格的
・テキストベース 【データファイル】yellowpg.txt (分類、URLデータとも全部)74KB
【短所】
・一括登録機能がない。[でもtextなんで...]
リンクロゴ by CGIダウンロード
---カテゴリー別(1階層)。 画像付き可、検索可。 登録者による内容変更可(Password +URL)。
linkrogo.dat(テキストファイル)でカテゴリー編集可
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\linkrogo
[インストール説明ファイル]
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/linkrogo
【URL】
http://www.medmk.com/tool/linkrogo/linkrogo.cgi
linkrogo.cgi (755)
linkrogo.dat (666)
jcode.pl (755)
point.gif /new.gif (644)
【スクリプト名】 linkrogo.cgi
【設定ファイル名】 inkrogo.cgi
【データファイル】 inkrogo.dat
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/local/bin/perl →★#!/usr/bin/perl
【linkrogo.cgi】
$master_name = 'user name'; # 管理者の名前 →変更★
$master_email = 'user@***.ne.jp'; # 管理人のメールアドレス →変更★mm@medmk.com
$master_pass = 'abc'; # 管理人のパスワード →変更★
$master_url = 'http://www〜'; # 管理者のURL(トップページ) →変更★http://www.medmk.com/mm/
$cgifile = './linkrogo.cgi'; # このCGIの位置
$datefile = './linkrogo.dat'; # データー記録ファイル
●利用説明
●管理者用初期設定
【長所】
【短所】
特にはないんだけど...
●[Free]AmigoNavigator 2.00 from CGI-Amigo by Red-Pierrette
--- アクセスランキング(逆アクセス)機能付きディレクトリ(Yahoo!)型サーチエンジン (123K)
註)新規登録者は、自分でパスワード入力。登録者はOnlineで内容変更可。(Password +サイト番号)
階層ほぼ無制限にDB化。 他にAmigo Database CGI 。 参考資料豊富
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\cgi-amigo\navigator\
[インストール説明ファイル] readme.txt
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/navi
/home/httpd/html/tool/navi/navi.cgi
【URL】
http://www.medmk.com/tool/navi/navi.cgi 総合
http://www.medmk.com/tool/navi/navi.cgi?cmd=cv&Ca=14 医療
http://www.medmk.com/tool/navi/navi.cgi?cmd=ac [管理者認証]
●パスワード
註)新規登録者は、自分でパスワード入力。登録者はOnlineで内容変更可。(Password +サイト番号)
【html内の記述】
通常は http://*********/navi.cgi?cmd=tv とします。
http://www.medmk.com/tool/navi/navi.cgi?cmd=cv&Ca=14 [健康・医療]
転送したらパーミッションを以下のように変更します。
※()内は主な設定値です。
※設定すべきパーミッションが分からない場合
とりあえず最も緩い(700〜755なら755)で設定してみて下さい。
[700]〜[755] (700,705,755)
data
data/config
lib
lib/template
lib/template/complete
navi.cgi
[701]〜[755] (701,705,755)
image
[700]〜[777] (700,705,755,707,777)
data/main
data/ninki
data/ref
data/text
access
lock
file
[600]〜[666] (600,606,666)
data/config/*****.cgi
data/main/*****.cgi
*****.dat
access.log
[604]〜[644] (604,644)
*****.gif
navi.css
[600]〜[644] (600,604,644)
lib/*****.cgi
lib/*****.pl
*****.html
【設定ファイル名】 navi.cgi
【設定の説明】 readme.txt
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/bin/perlがdefaultなので自分の環境ではそのままok
●カテゴリーメニューの変更
現在、メニューが全領域。 専門化、例えば"健康・医療"に限定したい場合は
/navi/data/config/navi-ca.cgi を編集する。
または、初期設定を行う。
●パスワード
註)新規登録者は、自分でパスワード入力。登録者はOnlineで内容変更可。(Password +サイト番号)
・Import/exportは現versionでサポートしていない。(Binary file)
・サイト登録は、[管理室]での承認要。 完全自動登録ではない。
利用説明やScript修正時の参考に...
CGI-Amigo に利用サイトリンクあり
●利用説明 [新規サイト登録]に実務的説明があるので、特に必要ない
●管理者用初期設定ok
●カテゴリー追加ok
〜(医療・健康)※Yahoo!, Google等を参考に --->Yahoo!をベースとした。
【長所】
【短所】
やはり、登録データがTextでないという点。 本格的なだけに残念
■ブックマーク WEB Linker AcT2000
●WEB Linker AcT2000
自動リンクではなく、管理人のみが管理パスワードを用いて追加・削除・編集できるブ
ックマークスクリプト。いちいちHTMLでコメントやリンクなどを記述して作っていくのが
面倒くさい人向きのもの。88x31のイメージバナーに標準対応。
管理人だけが登録、削除、修正できるオンラインリンク登録スクリプトです。
訪問者の方はパスワードを公開していない限り、登録できません。
用途は様々ですが、オンラインブックマークや、リンクページとして使用します。
一部JAVAスクリプトを使用している為、JAVA動作可能環境でご使用ください。
★テキストファイルなのが良い
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\Hakidame\weblinker\
[インストール説明ファイル] readme.html
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/weblinker
/home/httpd/html/tool/weblinker/link.cgi
【URL】
http://www.medmk.com/tool/weblinker/link.cgi
Password欄設定していない
***]の中はファイル属性(パーミッション)。
[任意のディレクトリ]
|-link.cgi[705]
|-data.log[604]
|-[img]
| |-各種画像等
|-[readme]
| |-readme.html[604](help等)
|-jcode.pl[604]
|-cgi-lib.pl[604]
link.cgi−メインスクリプトです。
data.log−情報を保存しておくテキストファイルです。初期は空のテキストファイルを用意してください。
readme.html−この説明書です。(なくても可)
画像各種−no.gifはバナーがないときに反映されるイメージです。
jcode.pl−フリーの日本語変換ライブラリです。
cgi-lib.pl−フリーのデータでコードライブラリです。
【設定ファイル名】 link.cgi
【設定の説明】 readme.html
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/local/bin/perl 変更→#!/usr/bin/perl
●登録データ
[Site name][URL][Image][Comment]
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用の説明ok
●管理者用URL ok
【長所】
簡便なところ
【短所】
しかし、機能面では...(相反してますが...)
---
有名・本格的なのはNamazuで、MedicalMediaでも設置しているんだけど、設置がいろい
ろ面倒なんで、ここではも簡単なわりに、機能的に優れているものを...
検索フォーム - とほほのWWW入門
--- Free; 検索CGI。 ファイル構成 wwwsrch.cgi(検索スクリプト)wwwsrch.html
(サンプルページ)他にjcode.plが必要です。文字コードはSJIS。
●評価と紹介
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\検索\wwwsearch
[インストール説明ファイル] wsrch.htm
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/
【URL】
http://www.medmk.com/tool/
readme.htm - このファイル。
wwwsrch.cgi - CGIスクリプトファイル。
wwwsrch.log - ログファイルテンプレート。
wwwsrch.htm - 設置サンプル。
jcode.pl - 漢字コード変換ライブラリ。(By Utashiro氏)
wwwsrch.cgi 755(rwxr-xr-x)
wwwsrch.log 666(rw-rw-rw-)
【スクリプト名】 wwwsrch.cgi
【設定ファイル名】
【設置サンプル】 wwwsrch.htm
【設定の説明】 readme.htm
【主な変更項目】
[wwwsrch.cgi]
・1行目のPerlのパス #!/usr/bin/perl へ
# ★ 検索対象フォルダ
$target_dir = '../aaa ../bbb';
# ★ 検索対象ファイル
$suffix = ".htm .html";
# ★ 下位フォルダ検索フラグ
$recursive_flag = 0;
# ★ [戻る]ボタン
$return_url = '../index.html'; →index.htm
# ★ 検索対象ファイルの漢字コード
$kcode_file = "sjis";
# ★ 検索結果ヒントの表示行数
$how_many_lines = 2; # マッチした行の前後何行を表示するか
# ★ ログファイル名
$logging_file = "wwwsrch.log";
print "<DT>$found_count. <A HREF=\"$target\" TARGET=out>";
太字を赤の太字に変えるには359行目を
$line =~ s/($tmp)/<B style="color:red">$1<\/B>/ig;
とします。
検索窓を貼り付けたいページに、以下の記述追加。wwwsrch.cgi の部分は、wwwsrch.cgi
を設置したフォルダに合わせて適切に変更。例えば、cgi-bin 下設置の場合は
cgi-bin/wwwsrch.cgi となります。
<form method="POST" action="wwwsrch.cgi">
<input type="text" name="WORD">
<input type="radio" name="ANDOR" value="and" checked>AND
<input type="radio" name="ANDOR" value="or">OR
<input type="submit" value="検索">
</form>
もしくは単に、wwwsrch.cgi へのリンクを追記。
<a href="wwwsrch.cgi">このサイトを検索</a>
★検索結果のアドレスが異なる場合の対処
検索結果のジャンプ先のアドレス(URL)が、期待したものと異なる場合、例えば、
http://xx.yy.zz/aa/bb/index.htm へのリンクになって欲しいのに、../cc/dd/index.htm
へのリンクになってしまう場合は、wwwsrch.cgi の382行目あたりの
# $target =~ s|○○|△△|;
という行を次のように変更してください。
$target =~ s|../cc/dd|http://xx.yy.zz/aa/bb|;
ここで、「$target =~ s|文字列A|文字列B|;」は、「文字列A」を「文字列B」に置換する
ことを意味します。
置換は、リンクにマウスを乗せたときにステータスバーに表示されるものではなく、必ず、
HTMLソースの、「<a href="○○">」の ○○ の部分に対して行ってください。
●利用説明
●管理者用初期設定
【長所】
【短所】
●Amigo-FormMail from CGI-Amigo
--- CGI ; Free; ; 参考資料豊富
フォームはHTMLで自由に作成できます。
1つのスクリプトで複数のフォームを管理できます。
送信者へもメール送信が可能です(送信者の任意にもできる)
フォーム毎にメールメッセージ・管理者メールアドレス等を個別に設定できます。
管理者、送信者それぞれのメールのメッセージを自由に変更できます。(簡易自動返答が可能)
同一項目の複数選択に対応しています。
送信する前に確認画面を出して送信内容を確認できます。
確認画面のデザインは通常のHTMLと同様に編集できます。
フォーム毎に確認画面のデザインを変更できます。
確認画面でURL・メールアドレスに自動リンクを貼る事ができます。
送信後の画面を自由なページに設定できます
●特徴
汎用性が高い
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\cgi-amigo\formmail\
[インストール説明ファイル] readme.txt
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/formmail
/home/httpd/html/tool/formmail/formmail.cgi
【URL】
http://www.medmk.com/tool/formmail/sample.html
http://www.medmk.com/tool/formmail/user.htm [ユーザー連絡用]
【html内の記述】
フォームHTMLは自由に作成できます(自由なページにフォームを作れます)
sample.htmlを参考にサイトに合わせて作成して下さい。
その際に以下のような記述が必要となります。
<FORM action="formmail.cgiへのパス" method="POST">
<INPUT type="hidden" name="FormName" value="フォーム別ディレクトリ名">
FormNameはフォームを指定するもので
dataディレクトリ内に作成したディレクトリ名です。
◎パーミッション設定
------------------------------------------------------------
設定が完了したらファイルをサーバーへ転送します。
転送したらパーミッションを以下のように変更します。
※画像ファイルはバイナリモードそれ以外はテキストモードで転送します。
■.cgiファイル[700]〜[755]
■.plファイル[600]〜[644]
■.html(テンプレート)ファイル[600]〜[644]
■.gifファイル[604]〜[644]
■.sidファイル[600]〜[666]
■.logファイル[600]〜[666]
■accessディレクトリ[700]〜[777]
■フォーム別ディレクトリ[700]〜[755]
■configディレクトリ[700]〜[755]
■dataディレクトリ[700]〜[755]
■imageディレクトリ[701]〜[755]
■lockディレクトリ[700]〜[777]
■plディレクトリ[700]〜[755]
【設定ファイル名】 config/config.pl
【スクリプト名】 formmail.cgi
【設定の説明】 readme.txt
【主な変更項目】
[formmail.cgi]
・1行目のPerlのパス #!/usr/bin/perlがdefaultなので自分の環境ではそのままok
●[config/config.pl]
#基本ディレクトリ
$BaseDir = 'http://'; 変更★→http://www.medmk.com/tool/formmail';
#sendmailのパス
$SendPass = '/usr/lib/sendmail'; 変更★→/usr/sbin/sendmail
●[data/sample/setup.pl]
# 管理者メールアドレス
$AdminMail = '******@*****.**.**'; 変更★→mm@medmk.com
# 送信後にジャンプするURL
$AfterUrl = 'http://'; 変更★→http://www.medmk.com/mm
●特有の設定
・sendmail
送信後「サーバーが見つからないか、DNS エラーです。Internet Explorer 」
→sample.html 利用時発生。 その時data/sample/setup.plのが未設定だった
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用説明 (sample.html - 質問)を改変
●管理者用初期設定ok
【長所】
・一つのスクリプトで複数フォームを設置可
・自由度が高い (ボタン等による選択など)
【短所】
●Formmail by try
--- CGIスクリプトによりフォームデータをメールに送信
formmailスクリプトは、フォームに入力されたデータをメールで受け取ることができます。
form action="mailto:メールアドレス" method="post"でメールを送ることもできますが、
この方法はインターネットエクスプローラでは使用できません。ネットスケープで受け取
ることはできても、送られてきたメールはエンコードで、訳の分からない記号と数字で読むことができません。
formmailは、フォームに入力されたデータを日本語のまま送信します。
[注意]
sendmailを許可していないプロバイダでは使用できません。
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\Try\formmail\
[インストール説明ファイル]
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/try/
【URL】
http://www.medmk.com/tool/try/formmail.htm
formmail.pl
【スクリプト名】 formmail.cgi
【設定ファイル名】
【設定の説明】
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/local/bin/perl 変更★→#!/usr/bin/perl
●[formmail.cgi]
#↓jcode変換ライブラリ
require 'jcode.pl';
#-----------------------------------------------------
#あなたのメールアドレスを指定します。
#このアドレスにメールが届きます
$mailto = 'xxxxxx@xx.xxxxxxxx.or.jp'; 変更★→
#フォームフィールドに「mailto」が有れば変更される
#転送するメールアドレスが有れば、フォームに
#
#のように「,」で区切って隠しフィールドを作成する
#-----------------------------------------------------
#送信後あなたのページに戻るためのホームページアドレス
$homepage = 'http://wwwxx.xxxxxxxx.or.jp/~xxxxxx/'; 変更★→
#-----------------------------------------------------
#送られてきたメールの題名を設定
$subject = 'ホームページから';
#-----------------------------------------------------
#メールを格納しているサーバーのsendmailパス
$sendmail = '/usr/lib/sendmail'; 変更★→ /usr/sbin/sendmail
#-----------------------------------------------------
#未記入を許可しない項目名をいくつでも
#送信されたフォームの項目に次の項目名(nameプロパティ)
#があり、訪問者が未記入ならば送信を中止します。
$check[0] = 'name';
$check[1] = 'おなまえ';
$check[2] = 'お名前';
$check[3] = 'email';
$check[4] = 'メールアドレス';
$check[5] = 'Eメール';
$check[6] = '件名';
$check[7] = 'subject';
#-----------------------------------------------------
#ホームページアドレスをチェックする項目名(nameプロパティ)
$hpaddr = 'ホームページ';
●用意するファイル
jcode.pl
formmail.htm ←サンプルファイルから
●名前変更
formmail.pl →formmail.cgi
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用説明
●管理者用初期設定
【長所】
【短所】
数万件のメールを一斉送信するCGI by NorthNet
数万件のメールを一斉送信するCGI [ mail.lzh ]
---WEB上から訪問者が自由にメールアドレスの登録/削除ができ、あらかじめ設定したコ
メントつきでメール送信ができるので簡易メールマガジンとしても使える。一斉送信する
際にサーバーに負担がかからないよう指定数に分割して送信する機能や、メールアドレス
のチェックがある。他サイトからの投稿禁止、2重登録防止。
他に関連2種あり。 サンプルや説明がない
■ サーバーに負荷をかけないように、ある一定件数毎にメールを送信します。
■ メールアドレスの登録、削除が可能です。
■ 送信する際はパスワードを入力してから送信する形になっています。
■ メールアドレスの2重登録防止機能、メールアドレスチェック機能付き。
■ リターンメールを少なくする為に、送信時のチェック機能も付加しています。
■ 送信時に、不正アドレスを表示します。
■ 送信済件数を随時表示します。
■ 送信時にエラーが表示されても送信件数を覚えていますので、2重送信されることはありません。
●問題点
登録情報は、メールアドレスのみ。
[登録][削除][送信] メルマガ専用
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\メルマガ\数万件Mail\
[インストール説明ファイル] 読んで下さい.txt
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/mail
/home/httpd/html/tool/mail/index.html
【URL】
http://www.medmk.com/tool/mail/
2、ファイル構成
○reg.cgi(755) ・メールアドレス書き込み処理用CGI
○del.cgi(755) ・メールアドレス削除処理用CGI
○mail.cgi(755) ・メール送信処理用CGI
○jcode.pl(755) ・文字コード変換用ライブラリー
○mes.txt(644) ・送信内容記述ファイル
○reg.html(644) ・メール登録フォーム
○del.html(644) ・メール削除フォーム
○send.html(644) ・メール送信時にパスを入力するフォーム。
パスを入力し送信ボタンを押すことによって送信を開始します。
○index.html(644) ・ディレクトリロック用ファイル。
○data(707又は777) ・データ格納ディレクトリ。
○data/mail.log(706又は766) ・メールアドレスデータ格納ファイル。
○data/cnt.dat(706又は766) ・送信件数格納ファイル。
○data/.htaccess(644) ・ディレクトリロック用ファイル。
●ファイル作成
data/cnt.dat
【スクリプト名】 reg.cgi / del.cgi/ send.cgi ★そのままok
【設定ファイル名】 ----
【設定の説明】 読んで下さい.txt
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/bin/perl ★変更なし
5、アクセス方法
・メールの登録
reg.htmlにアクセスします。
フォームにメールアドレスを入力し登録ボタンを押して登録します。
・メールの一斉送信
send.htmlにアクセスします。
CGIファイルに設定したパスを入力して送信ボタンを押します。
ボタンを押すとすぐに送信が始まります。
CGIに設定した1回の送信件数毎に現在までに送信した件数が表示されます。
全て送信されると停止します。
途中でエラーが出た場合は再読み込みをしてください。継続して送信を始めます。
・メールの削除
del.htmlにアクセスします。
削除したいメールアドレスを入力し削除ボタンを押すことによって該当メールが
削除されます。
利用説明やScript修正時の参考に...
BUSY 少し時間を置いてもう一度登録してください。
●利用説明 ★index.html 改変
●管理者用初期設定ok
【長所】
【短所】
■メルマガ登録管理 Mailing List MLA
●Mailing List MLA2.03 by HAKIDAME WEB
メーリングリストというか、メールマガジンスクリプトです。購読したいユーザにはオン
ラインで登録・削除を行ってもらい、管理者が登録ユーザへメールを一括送信できるスク
リプト。管理者が管理者自身とユーザの制御をユーザは購読・拒否をするという基本タイプ。
---メールアドレスの二重登録防止機能 ●機能 メールマガジンスクリプトです。購
読したいユーザにはオンラインで登録・削除を行ってもらい、管理者が登録ユーザへメ
ールを一括送信できるスクリプト。管理者が管理者自身とユーザの制御をユーザは購
読・拒否をするという基本タイプ
Design性が高くおしゃれだし機能も十分
WEB LinkerAct2000 〜管理人のみ編集できるブックマークスクリプト〜サイト紹介などに最適
Emanon BBS 〜簡単な伝言板として
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\Hakidame\mailinglist\
[インストール説明ファイル] readme.html
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/mla
/home/httpd/html/tool/mla/mla.cgi
【URL】
http://www.medmk.com/tool/mla/mla.cgi
[ ]の中はファイル属性(パーミッションと呼びます)。
[任意のディレクトリ]
|-index.html[644]セキュリティ向上の為、何も書かれていないものでも入れてください。
|-mla.cgi[755]メインスクリプト
|-dat[DIR]ディレクトリ
|-admin.dat[666]管理者のログ
|-user.dat[666]登録者のログ
|-img[DIR]ディレクトリ
|-イメージファイルなど
ファイル名などは、ソースの中身で変更することができます。
ログファイルなどはセキュリティ上、変更することをお勧めします。
編集する項目があるのは、mla.cgiのみです。
データファイルは空のテキストファイルを2つ(admin, user)使用してください。
【設定ファイル名】 mla.cgi
【設定の説明】 readme.html
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/local/bin/perl 変更→#!/usr/bin/perl
# 各種ライブラリの読込。
require '../cgi-lib/jcode.pl';
require '../cgi-lib/cgi-lib.pl';
require '../cgi-lib/mimew.pl';
ファイルの位置をパスと一緒に指定します。
→★3個とも../cgi-lib/を除去
# このperlファイルのURL
$script = './mla.cgi';
説明の通りです。
# このメーリングリストのタイトル
$main_title = 'Magic Language Autosender U';
わかりやすい、タイトルをお勧めします。
# ユーザーデータの格納ファイル。
$user_data = "./dat/user.dat";
ユーザの情報を保存する為に必要な空のテキストファイルの位置とファイル名です。
# アドミニストレータデータの格納ファイル。
$admin_data = "./dat/admin.dat";
上記と同じような、管理者の情報を保存するためのファイル。
# sendmailのパス
$sendmail = '/usr/sbin/sendmail';
ご使用になるサーバで開放されているsendmailのパス。
註)自分の場合、会社serverは上の設定でok
# メール通知先アドレス
$ownermail = 'xxx@xxx.com';
メールのfromとtoに書かれるアドレスです。(主に送信元の事)
註)hkosuge@medmk.com ?
# ボディーの設定。
$body = '
';
HTMLのボディタグです。
# テーブルのボーダーカラー
$border_color = 'BLACK'; ★変更→
テーブルの縁の色。
# 強調に使用するテーブル内のカラー
$td_color = '#CCCCFF';
テーブルの主に縁のカラーです。
# ファイルロック (0 = OFF / 1 = ON)
$flock = 1;
ファイルロックシステム
●初期設定
管理者用 ID /Passwordを設定必要
Forbidden
You don't have permission to access /mla.cgi on this server
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用説明
●管理者用初期設定エラー
【長所】
【短所】
■MailMagazine★SQUZA MAIL MAGAZINEメールマガジン発行システム
登録画面のあとregist.cgiがスクリプトを表示してしまうエラー
●SQUZA MAIL MAGAZINE by Squza CGI Lab
---メールアドレスの二重登録防止機能 ●機能 基本的なメールマガジンに必要な機
能は大抵備えたつもりです。読者リスト、読者の追加、読者の削除、雛形の設定、テス
ト送信、独自変数等。
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\メルマガ\SQUZAMAIL\
[インストール説明ファイル] /mail/読んでください.txt
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/mailmagazine
【URL】
http://www.medmk.com/tool/mailmagazine/sample_fm.htm
http://www.medmk.com/tool/mailmagazine/regist.cgi
http://www.medmk.com/tool/mailmagazine/admin.cgi
[password ; 題名と内容登録画面]
【スクリプト名】 mail/reg.cgi, mail/del.cgi, mail/send.cgi ★そのままok
【設定ファイル名】 regist.cgi、admin.cgi
【設定の説明】 /mail/読んでください.txt
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/bin/perl ★変更なし
●[admin.cgi]
$sendmail = '/usr/lib/sendmail'; #sendmailのパス ★変更'/usr/sbin/sendmail'
$tempdata = "temp.dat"; #テンプレートファイル
$usrdata = "usr.dat"; #読者リスト
$mail = 'xxx@xxxx.co.jp'; #配信元メールアドレス
$pass = "password"; #管理用パスワード(半角英数字で8文字以内)
[regist.cgi]
$usrdata = "usr.dat"; #読者リスト
$backurl = "http://www.squza.com"; #登録後に戻るURL ★変更www.medmk.com/mm
●設置方法
ダウンロードしてZIPファイルを解凍する
regist.cgi、admin.cgiをエディター等で開いて設定する
ファイルregist.cgi、admin.cgi、usr.dat、temp.datをアスキーモードでアップロードする
CGIのアクセス権は755それ以外は666にする
sample.htmlを見本にして設置したいHTMLに購読登録、解除フォームをつける
jcode.plを持ってない場合はここからダウンロードしてアップロードして755にする事
サンプル・・・このサンプルではデータの記録、メールの配信は行えません
購読フォームサンプル
管理画面のサンプル・・・ログイン用のパスワードは”pass”です
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用説明
http://www.medmk.com/tool/mailmagazine/sample_fm.htm ok
を転用
●管理者用初期設定
http://www.medmk.com/tool/mailmagazine/regist.cgi ??
http://www.medmk.com/tool/mailmagazine/admin.cgi 次
[題名]と[本文]の登録画面となる
【長所】
【短所】
●Webメーリングリスト by try
--- あなたのサイトで簡単にメーリングリストが開設できます
Webメーリングリストの新バージョンです。
あなたのサイトで簡単にメーリングリストを開設する事が出来ます。
・1つのスクリプトの設置で動作します。
・投稿履歴が、最大100件まで保存されます。履歴を残さずに投稿する事も出来ます。
・自由に入会、脱会が出来ます。
・CC(カーボンコピー)、BCC(ブラインドカーボンコピー)対応で高速に送信し、サーバーに負担をかけません。
・BCCに設定すると、メンバーのメールアドレスを隠す事が出来ます
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\Try\webmailist
[インストール説明ファイル]
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/try/
/home/httpd/html/tool/
【URL】
http://www.medmk.com/tool/try/webmail.cgi
webmail.pl →webmail.cgi (755)
sendmail.pl (755)
comment.txt (755) ★空作成
menber.txt (755) ★空作成
jcode.pl (755)
【スクリプト名】 webmail.cgi
【設定ファイル名】
【設定の説明】
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/local/bin/perl 変更★→#!/usr/bin/perl
●[webmail.cgi]
#日本語コード変換モジュール
require './jcode.pl';
#sendemailライブラリとsendmailのパスを指定
require './sendemail.pl';
$sendmail = '/usr/lib/sendmail'; 変更★→/usr/sbin/sendmail
#あなたのホームページに戻るためのURL
$homepage = 'http://wwwxx.xxxxxxxx.or.jp/~xxxxxx/index.htm'; 変更★→
#管理者削除モードのパスワード
#管理者は、件名欄にパスワードを入力して[投稿]ボタンを押す
$password = 'abc123';
#掲示板の名前
$title = 'TryTheHomePage[WebMailingList]'; 変更★→
#ファイル最大記憶数(極端に多くするとパフォーマンスが低下します)
$max = 100;
#1ページ表示数(新規投稿記事)
$pagevew = 10;
#会員以外の投稿の許可 yes=0 / no=1 / マスター専用=2
$nonmenber = 2;
#管理者のメールアドレス
$masteremail = 'xxxxxx@xxx.xxxxxxxx.or.jp'; 変更★→
#入会/脱会をメールに送信 'yes' / 'no'
$registemail = 'yes';
#メッセージを格納するデータベースファイル
$menberfile = 'menber.txt';
$commentfile = 'comment.txt';
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用説明
●管理者用初期設定ok
【長所】
【短所】
●Emanon-BBS
デザインが特殊なBBS。他とは違った掲示板が使いたい人には良いかも。(?)機能は必
要最低限のもので構成されていますが、個人的にはこれくらいが一番使いやすい。[Emano
n対応 SKIN PAGE>]
●特徴
大量で頻繁な情報交換には向かない。 FAQ, 告知版, ...
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\Hakidame\emanon-bbs\
[インストール説明ファイル] readme.html
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/emanon
/home/httpd/html/tool/emanon/emanon.cgi
【URL】
http://www.medmk.com/tool/emanon/emanon.cgi
【html内の記述】
(同梱のsample.htmlを参考に編集して下さい)
ファイルの構成は、以下の通りです。[***]はパーミッション。
emanon.cgi[755]−メインスクリプト。
index.html[644]−サンプル用のオープンウィンドウでBBSを立ち上げる為のHTML。
jcode.pl-[644]−日本語変換ライブラリ。
cgi-lib.pl[644]−Manipulate CGI inputライブラリ。
data.log[666]−情報を保存する空のテキストファイル。
img[DIR]−イメージ用ディレクトリ。(各種イメージを入れておく。)
readme[DIR]−この説明書が入っているディレクトリです
【設定ファイル名】 emanon.cgi
【設定の説明】 readme.html
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/local/bin/perl 変更→#!/usr/bin/perlか
# ライブラリの読み込み
require '../cgi-lib/jcode.pl'; 変更→
require '../cgi-lib/cgi-lib.pl'; 変更→
各種ライブラリの場所を指定します。
# このスクリプト名 $script = 'emanon.cgi';
メインスクリプトのファイル名と場所を指定します。
# データファイル $log = 'data.log';
情報を保存する為のデータファイルの名前と場所を指定します。
# このBBSのタイトル
$main_title = 'EMANON BBS';
# ボディ
$body = '
';
# 1ページに表示する件数
$page_max = 5; 変更→15
# 保存しておく件数(これを超えると自動的に削除)
$max_log = 100; 変更→1000
# 管理用パスワード
admin_password = 'abc'; 変更→xxx
●入力項目の[Key] ... 空欄だと記事投稿不可。 投稿者が自分でつけて下さい
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用の説明ok
●管理者用URLは?ok
【長所】デザイン
【短所】
★初期状態で最初の掲示板を作成する方法?
●ツリー掲示板(imTRBBS)
特徴
複数の掲示板が同時に運営可能で、掲示板の設置・初期化などがブラウザから行えます。
掲示板毎にID・パスワードの設定が可能で、表示形態・動作条件のカスタマイズをブラ
ウザから安全に行えます。
大量発言がある掲示板での高速動作を実現するため、過去ログの自動切り出し保存/自動消去ができます。
入力時半角カナ文字・文字装飾用HTMLタグの一部が利用可能で、記事中のURLには自動リンクします。
新規投稿メール通知・掲示板アクセスカウンタ・キーワード検索などにも対応しています。
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\掲示板\imTRBBS\
[インストール説明ファイル] http://www.cgi-club.com/imTRBBS/
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/imtrbbs
/home/httpd/html/tool/imtrbbs/im_trbbs.cgi
【URL】
http://www.medmk.com/tool/imtrbbs/im_trbbs.cgi?uid=総合
http://www.medmk.com/tool/imtrbbs/im_trbbs.cgi [表示]
http://www.medmk.com/tool/imtrbbs/im_trset.cgi [管理用]
http://www.medmk.com/tool/imtrbbs/im_crypt.cgi [暗号化Passwd作成]
http://www.medmk.com/tool/imtrbbs/lib/ [利用法]
ファイルレイアウト
ダウンロードした圧縮ファイルを解凍すると、以下のようなディレクトリ構成でファイルが展開されます。
このままの構成であればユーザ変数の編集をしないで動作確認が可能となっています。
[ ] 内の値は、パーミション-転送モード(A:ASCCI / B:BINARY)を示します。
| imTRBBS [755]
| ├ im_trbbs.cgi [705-A] 掲示板スクリプト <┬ この2つのファイルは
| ├ im_trset.cgi [705-A] 管理用スクリプト <┘ 必ず同じディレクトリに置いて下さい
| ├ im_trenv.pl [604-A] 基本環境設定ファイル <-- このファイルも同じディレクトリの方がいいでしょう
| ├ im_crypt.cgi [705-A] パスワード作成スクリプト
| ├ lib [755]
| | ├ genv.pl [606-A] デフォルト環境設定ファイル
| | ├ id.cgi [606-A] ID登録ファイル
| | ├ index.html [604-A] 利用方法説明ファイル
| | ├ im_cgi.pl [604-A] 汎用サブルーチンファイル
| | ├ im_count.pl [604-A] 汎用カウンタサブルーチンファイル
| | └ jcode.pl [604-A] 日本語コード変換スクリプト
| └ bbs [707] ← パーミッション注意
| └ index.html [644-A] ダミーファイル(ディレクトリ一覧表示防止/動作上不要)
├ index.html このファイルです(動作上不要)
└ color_table.gif [604-B] カラーテーブル画像ファイル
※ユーザディレクトリ(掲示板毎のデータ格納ディレクトリ)は、bbsディレクトリにCGIスクリプトが自動作成します。
ファイル説明
imTRBBSで必要なファイルは以下の通りです。(編集項目を確認したい場合は、スクリプト名をクリックして下さい)
im_trbbs.cgi
掲示板本体のスクリプトです。
Perlのパスを確認し、必要に応じ編集する必要があります。
必要に応じim_trenv.plの場所(相対パス)を編集してください。
im_trset.cgi
掲示板管理用のスクリプトです。
Perlのパスを確認し、必要に応じ編集する必要があります。
必要に応じim_trenv.plの場所(相対パス)を編集してください。
im_trenv.pl
掲示板共通の動作をコントロールする変数を記述してあります。
ファイルやディレクトリのパスをテキストエディタなどで編集して下さい。
パスは、im_trbbs.cgi を基準とした相対パスで指定して下さい。
※sendmailコマンドのパスは、絶対パスで指定して下さい。
また、掲示板管理用のID・パスワード(im_crypt.cgiで暗号化したパスワード)を指定する必要があります。
im_crypt.cgi
Perlのパスを確認し、必要に応じ編集する必要があります。
※設置サポート上必要な機能も含んでいるのでいます。
※サポートを希望される場合はこのファイルを実行できるようにしておいてください。
genv.pl
このファイルに各示板毎の動作をコントロールする変数を記述してあります。
このファイルは im_trset.cgi でブラウザから変数値の変更が可能なので、編集の必要はありません。
このファイルは im_trset.cgi で掲示板を作成する際、掲示板毎にenv.plという名称でコピーされます。
id.cgi
このファイルに掲示板の運営者情報を記録します。
データは im_trset.cgi が自動的に書き込みますから、空ファイル(容量が0バイト)であることを確認して下さい。
....cgiの拡張子が付いているのは、不正アクセスがあったとき内容表示せずサーバエラーにするためです。
index.html(libディレクトリの利用方法説明ファイル)
im_cgi.pl
im_count.pl
jcode.pl
これらのファイルは動作上必要なデータや汎用化されたプログラムを記述してあります。
これらのファイルは編集しないで下さい。
....jcode.pl は、Kazumasa Utashiro氏が作成した日本語コード変換用のフリーウエアです。
color_table.gif
このファイルは、im_trset.cgiでブラウザから変数値の変更をする際の色見本となります。
他の画像ファイルと差し替えたり、編集をしないで下さい。
【スクリプト名】 im_trbbs.cgi
【設定ファイル名】 im_trenv.pl
【設定の説明】 http://www.cgi-club.com/imTRBBS/
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/local/bin/perl 変更→#!/usr/bin/perl
・im_trbbs.cgiとim_trset.cgiのPerlパスを確認し、必要に応じ編集します。
※im_trenv.plのパスも確認してください
●[im_trenv.pl]
# 管理者のID
$im_env{'adm_id'} = 'imTRBBS';
# 管理者の暗号化パスワード(im_crypt.cgiで暗号化したもの)
# 暗号化パスワードは、必ず im_crypt.cgi で作成すること
$im_env{'adm_crypt_pw'} = 'adpexzg3FUZAk'; ★imRxcwYw1.2cY★kosuge ->koYKQ6FkHLiX.
註)http://www.medmk.com/tool/imtrbbs/im_crypt.cgi [暗号化Passwd作成]による。
# 管理者のメールアドレス
$im_env{'adm_mail'} = 'your@mail.addresss'; ★変更→mm@medmk.com
# 管理者のホームページURL
$im_env{'adm_url'} = 'http://server/~account'; ★変更→http://www.medmk.com/mm
# 運営者デモ用ID(im_trset.cgiをファイル操作禁止で起動)
$im_env{'usr_demo_id'} = 'uguest';
# 管理者デモ用ID(im_trset.cgiをファイル操作禁止で起動)
$im_env{'adm_demo_id'} = 'aguest';
# sendmailコマンドの場所(絶対パスで記述すること)
$im_env{'send_mail'} = '/usr/lib/sendmail'; ★変更→/usr/sbin/sendmail
●基本動作確認
・ブラウザでim_trbbs.cgiをリクエストします。
http://www.medmk.com/tool/imtrbbs/im_trbbs.cgi [表示]
利用方法説明ファイルが表示されたらOKです。
・ブラウザでim_trset.cgiをリクエストします。
http://www.medmk.com/tool/imtrbbs/im_trset.cgi [管理用]
掲示板管理ログイン画面(imTRSET ログイン)が表示されたらOKです。
●掲示板を管理するには管理者としてログイン
・ブラウザでim_trset.cgiをリクエストします。
http://www.medmk.com/tool/imtrbbs/im_trset.cgi [管理用]
・imTRSETログインフォームが表示されます。
・「ユーザID」欄に管理者用ID、「パスワード」欄に管理者用パスワードを入力し「管理者用」ボタンを押して下さい。
※ここで入力するパスワードは暗号化していない管理者用パスワードです。
・imTRSET掲示板管理フォームが表示されます。
註)★何度やっても先に進めない。 →「管理者用パスワード」は暗号化されていな
いものだった。 つまり勘違いという奴ですねぇ(^^;)
管理者が自由に設定していいので、とりあえずテスト期間は、IDと同じでもいいかな?
● [掲示板作成]:掲示板を作成します。
・「掲示板作成」ボタンを押します。
imTRSETユーザ管理フォームが表示されます。
・「USER」欄、「URL」欄、「MAIL」欄、「PASS」欄に掲示板運営者情報を入力します。
USER:掲示板運営者のユーザID(半角英数字で入力して下さい)
URL :掲示板運営者のホームページ(トップページ)アドレス
MAIL:掲示板運営者のメールアドレス
PASS:掲示板運営者のパスワード(半角英数字で入力して下さい)
※全項目入力は必須です。
※「ユーザID」と同名のディレクトリがbbsディレクトリ内に自動作成されます。
※掲示板のカスタマイズをするときにここで設定した「ユーザID」、「パスワード」を使用します。
※一度設定したユーザIDの変更はできません。
・「USERと〜を追加します」ボタンを押します。
再度imTRSET掲示板管理フォームが表示されるので新しい掲示板が追加されていることを確認して下さい。
※bbsディレクトリ内に「USER」入力値と同名のユーザディレクトリが自動作成されます。
※id.cgiには掲示板運営者情報が自動的に追記されます。
●[掲示板削除]:掲示板を削除します。
・削除したい掲示板のラジオボタンをチェックし「掲示板削除」ボタンを押します。
imTRSETユーザ管理フォームが表示されます。
・「USERと〜も消去します」ボタンを押します。
※掲示板を削除するとデータの復元はできません。
・ 再度imTRSET掲示板管理フォームが表示されるので対象の掲示板が削除されていることを確認して下さい。
●[情報変更]:掲示板運営者の登録情報を修正します。
・情報変更したい掲示板のラジオボタンをチェックし「情報変更」ボタンを押します。
imTRSETユーザ管理フォームが表示されます。
・変更する情報を書き換えて「ID登録〜変更します」ボタンを押します。
※変更した情報は復元はできません。
・ 再度imTRSET掲示板管理フォームが表示されるので対象の掲示板の情報が変更されていることを確認して下さい。
●[データ初期化]:掲示板のデータを初期化し作成時の状態に戻します。
・データを初期化したい掲示板のラジオボタンをチェックし「情報変更」ボタンを押します。
imTRSETユーザ管理フォームが表示されます。
・「USERディレクトリ〜初期化します」ボタンを押します。
※データを初期化するとデータの復元はできません。
※記事データ、過去ログを含め全てのデータを初期化します。
●[CHMOD(777)]:bbsディレクトリ内をFTPやtelnetで直接操作する場合にUSERディレクトリのパーミッション777に設定します。
・「USERディレクトリ〜777に変更します」ボタンを押します。
※このモードは通常は利用しないでください。
※このモード実行後は必ず「CHMOD(705)」でユーザディレクトリのパーミッションを元に戻してください。
●[CHMOD(705)]:bbsディレクトリ内にある全USERディレクトリのパーミッション705に設定します。
「CHMOD(777)」でbbsディレクトリを操作した後にこの操作を忘れないでください。
・「USERディレクトリ〜777に変更します」ボタンを押します。
●[リスト再読込]:imTRSET掲示板管理フォームに表示されるデータを最新の状態に更新します。
・「リスト再読込」ボタンを押します。
●掲示板運営(運営者のみ可能です)
掲示板の動作条件変更やデータファイル操作は運営者が行います。
●このとき運営者としてログインする必要があります。
・ブラウザでim_trset.cgiをリクエストします。
http://www.medmk.com/tool/imtrbbs/im_trset.cgi [管理用]
・imTRSETログインフォームが表示されます。
・「ユーザID」欄に運営者用ID、「パスワード」欄に運営者用パスワードを入力します。
※ここで入力するパスワードは暗号化していない管理者用パスワードです。
・操作に応じて「環境設定」ボタンか「ファイル操作」ボタンを押します。
※データファイルを操作するときは「ファイル操作」ボタンを押して下さい。
※掲示板の動作環境を変更するときは「環境設定」ボタンを押して下さい。
・imTRSET掲示板管理フォームが表示されます。
●[ファイル操作]:掲示板のデータファイルを操作します。
・「ファイル操作」ボタンを押してログインします。
imTRSETファイル操作フォームが表示されます。
・必要に応じ下記のボタンを押します。
bbs.dat :掲示板データをクリアします(過去ログは残ります)。
count.dat:カウンタデータをクリアします(カウンタ使用が制限されている場合もあります)。
*.lock :ロックファイルクリアします(何らかの以上でロックファイルが残ることがあります)。
env.pl :環境設定を初期化します。
*.log :過去ログをクリアします。
全初期化 :全てのファイルを初期化します(掲示板設置時の状態に戻します)。
●[環境設定]
・「環境設定」ボタンを押してログインします。
imTRSET動作環境設定フォームが表示されます。
※色設定でカラーテーブルを利用したくない場合はカラーテーブル「利用しない」をチェックしてください。
・必要に応じテキスト欄入力値やラジオボタンチェックを変更して「変更」ボタンを押します。
※管理者が設定を無効にしてある項目もあります。
掲示板名称:掲示板の名称を設定します。
掲示板運営者ハンドル:掲示板運営者のハンドル名を設定します。
掲示板運営者パスワード:掲示板運営者のパスワードを設定します。
掲示板運営者メールアドレス:掲示板運営者のメールアドレスの設定です(運営者は変更できません)。
戻り先URL:掲示板からの戻り先URLを設定します。
戻り先表示文字:戻り先のラベルを設定します。
戻り先表示フレーム:戻り先を特定のフレームに表示する際のフレーム名を設定します。
適正記録容量(KB)[10-200]:記事データが設定した容量の2倍を超えた場合、過去ログを自動生成し、指定した容量に切り詰めます。
1ページ表示記事数[1-100]:1ページの表示記事数です(この値を超えたツリーの最後まで表示されます)。
最大返信数[0-30]:親記事への最大返信数です。
メールアドレス記入強要:yesに設定すると、メールアドレスの記入がない場合は投稿を受け付けません。
投稿者IPアドレス表示:yesに設定すると、投稿者のIPアドレスを表示します。
記事中URL自動リンク:yesに設定すると、記事中のインターネットアドレス・メールアドレスに自動的にリンクを張ります。
記事中タグ利用可否:yesに設定すると、記事中の文字装飾HTMLタグ入力を許可します。
記事中URLターゲット:記事中URL自動リンクで張られたリンクを開く際のフレーム名を設定します。
最新ツリーを先頭にセット:yesに設定すると、最新の記事を含むツリーを最初にセットします。noに設定すると、投稿順にセットします。
返信最後尾セット:yesに設定すると、同階層の最新返信を最も下にセットします。noに設定すると、最も上にセットします。
過去ログ自動作成要否:yesに設定すると、過去ログを自動作成します。
新規投稿通知メール要否:yesに設定すると、新規投稿がされた場合に掲示板運営者に通知メールが送信されます。
アクセスカウンタ要否:yesに設定すると、掲示板へのアクセス数が表示されます。
検索機能利用可否:yesに設定すると、タイトル・記事内容の全文検索が可能になります(選択しているデータが対象です)。
ページ背景色:掲示板の背景色を設定します(カラーテーブル利用をチェックしているときはカラーテーブルから選択します)
標準テキスト色:掲示板の標準テキスト色を設定します(同上)
未ジャンプリンクテキスト色:未ジャンプのリンクテキスト色を設定します(同上)
ジャンプ済リンクテキスト色:ジャンプ済みのリンクテキスト色を設定します(同上)
アクティブリンクテキスト色:アクティブなリンクテキスト色を設定します(同上)
記事テキスト色:記事のテキスト色を設定します(同上)
新着記事No強調色:新着記事のテキスト色を設定します(同上)
新着数設定[0-50]:最新の記事を基準として、新着記事扱いする記事数を設定します。
新着時間設定[0-240]:新着記事として扱う時間を掲示板アクセス時から何時間前かを設定します。
ページ背景画URL:掲示板背景画像のURLを設定します。
ロゴ画像URL:掲示板ロゴ画像のURLを設定します。
スモールフォント使用:yesに設定すると、ブラウザの標準より1サイズ小さいフォントで表示します。
表示行間隔[0-5]:記事間の隙(ピクセル数)を設定します。
テキスト入力欄サイズ[10-30]:投稿フォームのパスワード入力欄のサイズを設定します。
テキスト入力欄サイズ[15-50]:投稿フォームの投稿者名入力欄のサイズを設定します。
テキスト入力欄サイズ[30-80]:投稿フォームのタイトル・メールアドレス・ホームページアドレス入力欄のサイズを設定します。
テキストエリア行数[5-30]:投稿フォームの記事入力欄の行数を設定します。
テキストエリア桁数[50-80]:投稿フォームの記事入力欄のサイズを設定します。
テキストエリア強制改行:yesに設定すると、記事入力欄で自動改行されたとおりに改行されます。
名前入力欄:投稿フォームの投稿者名入力欄のラベルを設定します。
タイトル入力欄:投稿フォームのタイトル入力欄のラベルを設定します。
メールアドレス入力欄:投稿フォームのメールアドレス入力欄のラベルを設定します。
ホームページURL入力欄:投稿フォームのホームページアドレス入力欄のラベルを設定します。
パスワード入力欄:投稿フォームのパスワード入力欄のラベルを設定します。
記事入力欄:投稿フォームの記事入力欄のラベルを設定します。
クッキー受入確認欄:投稿フォームのクッキー受け入確認のラベルを設定します。
クッキー受入承諾:投稿フォームのクッキー受け入れ承諾ラジオボタンのラベルを設定します。
クッキー受入拒否:投稿フォームのクッキー受け入れ拒否ラジオボタンのラベルを設定します。
入力必須項目案内:投稿フォームに表示する必須入力項目案内を設定します。
コメント文1:投稿フォームのコメント1行目を設定します。
コメント文2:投稿フォームのコメント2行目を設定します。
クッキー名称:クッキーの名称を設定します。
クッキー有効日数[0-365]:クッキーの有効日数を設定します。
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用説明ok
●管理者用初期設定ok
【長所】複数設置の本格派
【短所】特にない
●Amigo-Forum[掲示板] from CGI-Amigo
シンプルで使いやすい掲示板システムです。
1つのスクリプトで無制限の数の掲示板を管理できます。
各掲示板毎に個別のデザインで運用できます。
各ページのデザインは通常のHTMLと同様に編集できます。
各掲示板毎に管理者を設定し管理する権限を与える事ができます。
総管理者は全ての掲示板を管理できます。
過去ログを無制限に保存でき現行ログと同様に閲覧・検索できます。
返信元の正確なツリーを表示する為、記事の関係性が一目で分かります。
最大返信レベルを設定できる為、返信の繰り返しによるデザイン崩れを防止できます。
各記事を表示すると同時に関連ツリーを表示します。
記事中に他記事へのリンクを簡単に貼れる記事参照機能(過去ログにも有効)
好きなタグのみ入力を許可できます。(現在7種が使用可能)
タグによっては一部の属性が制限されている為、安全にタグを許可できます。
Cookieを使用し名前等の入力内容をブラウザに記憶できます。
記事中のURL・メールアドレスに自動リンクできます。
投稿前にプレビューで確認でき、そのまま投稿できます。
投稿者は削除キーにより記事を削除/編集できます(過去ログも編集可能)
投稿者の記事削除/編集を禁止できます。
指定した一定時間内の投稿の投稿日時を強調表示します。
掲示板毎にアクセスログ(非解析用)を記録できます。
アクセスログは最大件数/最大ファイル数が設定できます。
コメントの最大文字数を設定できます。
返信のあったツリーをトップに移動できます(移動しない設定も可能)
1ページあたりのツリー数を設定できます。
コメントやタイトル等からキーワード検索ができます。
検索結果の1ページあたりの表示件数を設定できます。
返信投稿に元記事引用をするか設定できます。
半角文字(英数字)のみの投稿を制限できます。
ツリー表示ページ等への他サイトからのリンクを制限できます。
Proxy経由の投稿を制限できます。
特定ドメインからの投稿を制限できます。
特定ドメインの投稿制限を解除できます。
他サイトからの不正使用を排除できます。
IDチェック式ファイルロック機能
gzip圧縮による表示速度向上に対応 NEW!
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\cgi-amigo\forum\
[インストール説明ファイル] readme.txt
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/forum
/home/httpd/html/tool/forum/forum.cgi
【URL】
http://www.medmk.com/tool/forum/forum.cgi?Forum=sample
http://www.medmk.com/tool/forum/forum.cgi?Forum=medical
http://www.medmk.com/tool/forum/forum.cgi?Forum=pharm
【html内の記述】
通常は http://*********/forum.cgi?Forum=作成した掲示板別ディレクトリ
ディレクトリ(フォルダ)名をデフォルトから変更します。
変更出来るのはconfig,data,image,lockディレクトリです。
※config,dataディレクトリ名は変更する事をお勧めします。
※その他のディレクトリ・ファイル名(forum.cgi除く)は
一切変更しないで下さい。
※()内は主な設定値です。
※設定すべきパーミッションが分からない場合
とりあえず最も緩い(700〜755なら755)で設定してみて下さい。
[700]〜[755] (700,705,755)
config
data
data/*****(掲示板別ディレクトリ)
lib
lib/template
lib/template/*****(テンプレート別ディレクトリ)
forum.cgi
[701]〜[755] (701,705,755)
image
[700]〜[777] (700,705,755,707,777)
data/*****(掲示板別ディレクトリ)/access
data/*****(掲示板別ディレクトリ)/old
lock
[600]〜[644] (604,644)
config/*****.cgi
data/*****(掲示板別ディレクトリ)/f-setup.cgi
lib/jcode.pl
[604]〜[644] (604,644)
image/*****.gif
[600]〜[644] (600,604,644)
lib/template/*****(テンプレート別ディレクトリ)/*****.html
[600]〜[666] (600,606,666)
access.log
submit.sid
*****.dat
data/*****(掲示板別ディレクトリ)/old/index.txt
data/*****(掲示板別ディレクトリ)/bbs.cgi
【スクリプト名】 forum.cgi
【設定ファイル名】 config/f-config.cgi
【設定の説明】 readme.txt
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/bin/perlがdefaultなので自分の環境ではそのままok
●[data/sample/f-config.cgi][data/medical/f-config.cgi][data/pharm/f-config.cgi]
# ホーム(戻り先)のURL
$HomeUrl='http://'; ★変更→www.medmk.com/mm
# 管理者メールアドレス
$AdminMail=''; ★変更→mm@medmk.com
# 管理者用削除キー
$AdminDeleKey='admin'; ★変更→
f-config.cgiをテキストエディタで開き設定を変更します。
※設定時に'や;等を誤って削除しないように注意して下さい。
※ディレクトリを設定する際は最後に/を付けないで下さい。
・基本ディレクトリ(http://から)
forum.cgiを置くディレクトリ
・■データディレクトリ〜ロックディレクトリ
各ディレクトリへのパスです。
ディレクトリ名を変更した場合のみ変更して下さい。
※必ず相対パスで記述して下さい。
・メインスクリプト名
forum.cgi(デフォルト)のファイル名です。
◎設置手順4
------------------------------------------------------------
掲示板別の設定を行います。
※複数設置する場合は以下の手順を繰り返して下さい。★
dataディレクトリ内に任意の名称のディレクトリを作成します。
そのディレクトリ内にdata/sampleディレクトリ内の
全ファイルをコピーします。
f-setup.cgiをテキストエディタで開き設定を変更します。
■サイトの最短URL
設置したサイトとして認識できる最短のURLです。
他のサイトからCGIを不正使用されるのを防止する為の機能です。
http://www.cgi-amigo.com/ と設定した場合
http://www.cgi-amigo.com/****.html等の
サイト内から呼び出されないとエラーとなるページがあります。
URLを''で囲んで複数設定する場合は,で区切ります。
@MyUrl=(
'http://www.aaaaa.com/',
'http://www.bbbbb.com/',
'http://www.ccccc.com/'
);
■ツリー表示ページ等へのリンク制限(ON=1/OFF=0)
ツリー表示ページ等への他サイトからのリンクを制限する機能
■ホーム(戻り先)のURL
サイトのトップページ等の戻り先のURL
■管理者メールアドレス
管理者のメールアドレス
■テンプレートディレクトリ名
使用するデザイン(テンプレートファイル)を指定します。
lib/template内にあるディレクトリ名を設定します。
http://www.medmk.com/tool/forum/forum.cgi
f-setup.cgiを呼び出せません。
→★forum.cgi?Forum=sample ok
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用説明ok
●管理者用初期設定ok
【長所】
複数の掲示板作成可
【短所】
ログが多分Textでないので、互換性
●増やせる日記Sh1_Diarys by by shiromuku
---表示が軽いHTML形式の日記です。一つのスクリプトで、Web上でいくつでも日記を作
成出来ます。WEB上でのデザイン設定、日記の作成も可能。ログは無限に保存可能。(Free)
1)一つのスクリプトで、Web上で複数の日記を作成出来ます。
2)管理用ページで、「記事の書き込み、削除、修正」・「日記の作成・削除」・「デザ
イン変更」・「パスワード変更」が出来ます。
3)書き込みの時に自由にタグが使えます。
4)各日記ごとにご自由にデザインが変えられます。
5)各日記のページがHTMLファイルとなっていますので、ページの表示が軽いのが特徴です。
6)Version3.00より、トップページもHTMLファイルとなりました。同時に、以前のシェ
アウェアとはかなり変わりましたので、ベータ版のフリーウェアとして公開することに致しました。
7)Version4.00より、画像のアップロード機能がつきました。またスタイルシート対応になりました。
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\WEB日記\増やせる日記\
[インストール説明ファイル] readme.txt
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/sh1_diarys
【URL】
http://www.medmk.com/tool/sh1_diarys/sh1_diarys.cgi [管理用]
註) ID /Password作成
http://www.medmk.com/tool/sh1_diarys/sh1_diarys/ 登録後アクセス
[Search][Admin]
記事を書くのは、日記をクリックしてから、そのカテゴリーの[Admin]を開く
● 配付ファイル
1) sh1_diarys.cgi(1行目のPerlのパスのみ書き換えて下さい)
2) sh1_diarys_a.cgi(1行目のPerlのパスのみ書き換えて下さい)
3) sh1_diarys_cfg.cgi(スクリプト内の指示された部分を書き換えて下さい)
4) sh1_diarys_lib.cgi (このまま何も手を加えないでアップロードして下さい)
5) sh1_diarys_r.cgi(1行目のPerlのパスのみ書き換えて下さい)
6) sh1_diarys_u.cgi(1行目のPerlのパスのみ書き換えて下さい)
7) config.txt (このまま何も手を加えないでアップロードして下さい)
8) config1.txt (このまま何も手を加えないでアップロードして下さい)
9) jcode.pl (このまま何も手を加えないでアップロードして下さい)
10) index.html (このまま何も手を加えないでアップロードして下さい)
11) readme.txt (このファイル、説明が書いてあります。アップロードしないで下さい。)
●設置方法
public_html(ホームページディレクトリ、プロバイダにより異なります)
|
|-- cgi-bin(CGIスクリプト設置可能の任意のディレクトリ)
| |
| |-- jcode.pl (644) (ファイル、アスキーモードでサーバに転送の事)
| |-- sh1_diarys.cgi (755) (ファイル、アスキーモードでサーバに転送の事)
| |-- sh1_diarys_a.cgi (755) (ファイル、アスキーモードでサーバに転送の事)
| |-- sh1_diarys_cfg.cgi (644) (ファイル、アスキーモードでサーバに転送の事)
| |-- sh1_diarys_lib.cgi (644) (ファイル、アスキーモードでサーバに転送の事)
| |-- sh1_diarys_r.cgi (755) (ファイル、アスキーモードでサーバに転送の事)
| |-- sh1_diarys_u.cgi (755) (ファイル、アスキーモードでサーバに転送の事)
| |-- sh1_diarys_d (777) ディレクトリ
| |-- config.txt (666・・必ず) (ファイル、アスキーモードでサーバに転送の事)
| |-- config1.txt (644) (ファイル、アスキーモードでサーバに転送の事)
| |-- index.html (644) (ファイル、アスキーモードでサーバに転送の事)
|
|---sh1_diarys (777)
| |
| |-- index.html (666・・必ず) (ファイル、アスキーモードでサーバに転送の事)
|---sh1_diarys_img (777)
| |
| |-- index.html (644) (ファイル、アスキーモードでサーバに転送の事)
【スクリプト名】 sh1_diarys.cgi 他
【設定ファイル名】 sh1_diarys_cfg.cgi
【設定の説明】 readme.txt
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/local/bin/perl 変更→#!/usr/bin/perl
[sh1_diarys_cfg.cgi]
$cgi = 'http://www.XXX.ne.jp/~XXXX/cgi-bin/sh1_diarys.cgi'; #sh1_diarys.cgiのURL(必ずあなたの環境に合わせて変えること。)
$cgi_a = 'http://www.XXX.ne.jp/~XXXX/cgi-bin/sh1_diarys_a.cgi'; #sh1_diarys_a.cgiのURL(必ずあなたの環境に合わせて変えること。)
$cgi_r = 'http://www.XXX.ne.jp/~XXXX/cgi-bin/sh1_diarys_r.cgi'; #sh1_diarys_a.cgiのURL(必ずあなたの環境に合わせて変えること。)
$cgi_u = 'http://www.XXX.ne.jp/~XXXX/cgi-bin/sh1_diarys_u.cgi'; #sh1_diarys_a.cgiのURL(必ずあなたの環境に合わせて変えること。)
$referer = 'http://www.XXX.ne.jp/~XXXX/cgi-bin/'; #このCGIがあるディレクトリのURL(必ずあなたの環境に合わせて変えること。)
$basedir_h1 = '../sh1_diarys'; #sh1_diarys(ディレクトリ)のフルパス(絶対パス)または相対パス。(必ずあなたの環境に合わせて変えること。最後に「/」をつけないこと。)
$basedir_h2 = '../sh1_diarys_img'; #sh1_diarys_img(ディレクトリ)のフルパス(絶対パス)または相対パス。(必ずあなたの環境に合わせて変えること。最後に「/」をつけないこと。)
$basedir_h_url = 'http://www.XXX.ne.jp/~XXXX/sh1_diarys'; #sh1_diarys(ディレクトリ)のURL。(必ずあなたの環境に合わせて変えること。最後に「/」をつけないこと。)
$basedir_h1_url = 'http://www.XXX.ne.jp/~XXXX/sh1_diarys_img'; #sh1_diarys_img(ディレクトリ)のURL。(必ずあなたの環境に合わせて変えること。最後に「/」をつけないこと。)
-----------------------------------★変更後↓
$cgi = 'http://www.medmk.com/tool/sh1_diarys/sh1_diarys.cgi'; #sh1_diarys.cgiのURL(必ずあなたの環境に合わせて変えること。)
$cgi_a = 'http://www.medmk.com/tool/sh1_diarys/sh1_diarys_a.cgi'; #sh1_diarys_a.cgiのURL(必ずあなたの環境に合わせて変えること。)
$cgi_r = 'http://www.medmk.com/tool/sh1_diarys/sh1_diarys_r.cgi'; #sh1_diarys_a.cgiのURL(必ずあなたの環境に合わせて変えること。)
$cgi_u = 'http://www.medmk.com/tool/sh1_diarys/sh1_diarys_u.cgi'; #sh1_diarys_a.cgiのURL(必ずあなたの環境に合わせて変えること。)
$referer = 'http://www.medmk.com/tool/sh1_diarys/'; #このCGIがあるディレクトリのURL(必ずあなたの環境に合わせて変えること。)
$basedir = './sh1_diarys_d'; #変えないこと
$basedir_h1 = './sh1_diarys'; #sh1_diarys(ディレクトリ)のフルパス(絶対パス)または相対パス。(必ずあなたの環境に合わせて変えること。最後に「/」をつけないこと。)
$basedir_h2 = './sh1_diarys_img'; #sh1_diarys_img(ディレクトリ)のフルパス(絶対パス)または相対パス。(必ずあなたの環境に合わせて変えること。最後に「/」をつけないこと。)
$basedir_h_url = 'http://www.medmk.com/tool/sh1_diarys/sh1_diarys'; #sh1_diarys(ディレクトリ)のURL。(必ずあなたの環境に合わせて変えること。最後に「/」をつけないこと。)
$basedir_h1_url = 'http://www.medmk.com/tool/sh1_diarys/sh1_diarys_img'; #sh1_diarys_img(ディレクトリ)のURL。(必ずあなたの環境に合わせて変えること。最後に「/」をつけないこと。)
次に、sh1_diarys.cgiにアクセスすると、ID・パスワード設定画面が表れますので、ID・パスワード設定を行って下さい。
日記のURLは、http://www.XXX.ne.jp/~XXXX/sh1_diarys/ になります。
これは日記のトップページです。管理ページへの入り口がありますので、そこから入ってデザインの設定、カテゴリーの作成などを行って下さい。
記事を書くには、カテゴリーを作成後、そのカテゴリーのページの「管理用」から入って行って下さい。
●パスワードを忘れてしまった場合
1) FTP接続をして、 sh1_diarys_d (ディレクトリ)にある pass.cgi($passfile = 'pass.cgi'; にしてある場合のパスワードファイルです。)を削除する。
2)ブラウザから sh1_diarys.cgiにアクセスすると、ID・パスワード設定画面になるので、改めてID・パスワードを設定する。
[sh1_diarys_cfg.cgi]
###Ads Banner Option(広告挿入オプション)
要→利用法検討
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用説明ok
●管理者用初期設定ok
記事投稿後、2番目の記事が投稿されてない。 どこに消えた?
検索したら出てきたんだけど...
【長所】複数設置
【短所】
●私書箱SP by HPバード
--- http://hp.bird.to/info/mypost.html ;
私書箱SPにアクセスして・・・私書箱の新規登録をします。
登録すると、自分専用の私書箱番号がもらえますので・・・
その番号を、お友達に教えれば、私書箱に書き込んでもらえます。
また、友達募集掲示板(私書箱用)を使えば、掲示板を見ながら・・・
書き込みをする事も出来ます。
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\私書箱\私書箱SP\
[インストール説明ファイル] mypost_1.html
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/mypost
/home/httpd/html/tool/mypost/mypost.cgi
【URL】
http://www.medmk.com/tool/mypost/mypost.cgi [管理人用]
名前 内容 パーミッション 備考
mypost.cgi CGI本体 755
custom_mypost.pl カスタマイズライブラリ 644
jcode.pl 漢字コード変換 644
cgi-lib.pl デコードライブラリ 644
DATA データディレクトリ 777
index.html セキュリティーファイル 644 DATAの下に置く
MYPOST データディレクトリ 777 DATAの下に置く
index.html セキュリティーフィイル 644 MYPOSTの下に置く
IMAGE イメージディレクトリ 755
background 背景イラストディレクトリ 755 IMAGEの下に置く
face 顔アイコンディレクトリ 755 IMAGEの下に置く
mail.gif メールアイコン 644 IMAGEの下に置く
home.gif 家アイコン 644 IMAGEの下に置く
【スクリプト名】 mypost.cgi
【設定ファイル名】 mypost.cgi
【設定の説明】 mypost_1.html /http://hp.bird.to/info/mypost.html
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/bin/perl →変更なし
●[mypost.cgi]
# 管理人専用コマンドの暗証番号(秘密の暗号に書き換えて下さい)(☆)
my $secret='4321';
# カスタマイズ用ファイル(★☆)
my $custom_file='./DATA/mypost_custom.cgi';
# データファイル名(★☆)
my $data_file = './DATA/mypost.cgi';
#私書箱ディレクトリ名(私書箱データの格納ディレクトリ)(★☆)
my $data_dir = './DATA/MYPOST';
# タイトルの名前(★☆)
my $html_title = '私書箱サービス';
#homeのURL(自分のHPのURLを記入する)(★☆)
my $home_url = 'http://hp.bird.to/info/mypost.html';
#バックのイラスト(★☆)
my $background='./IMAGE/background/night.gif';
#CGIのURL(★☆)
my $script_url = './mypost.cgi';
# 排他制御として使用するディレクトリ名(★☆)
my $lockname='./DATA/mypostlock';
#cgi-lib.plのパスを指定(★)
require "./cgi-lib.pl";
#jcode.plのパスを指定(★)
require "./jcode.pl";
#custom.plのパスを指定(★)
require "./custom_mypost.pl";
註)サブディレクトリは、全部大文字とする。
●ファイル複写
# カスタマイズ用ファイル(★☆)
my $custom_file='./DATA/mypost_custom.cgi';
# データファイル名(★☆)
my $data_file = './DATA/mypost.cgi';
●サブディレクトリーの大文字化
DATA /DATA/MYPOST /IMAGE
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用説明
●管理者用初期設定x
http://www.medmk.com/tool/mypost/mypost.cgi の表示が変
http://www.medmk.com/tool/mypost/DATA/ エラー
http://www.medmk.com/tool/mypost/DATA/mypost.cgi エラー
【長所】
【短所】
■Amigo-Newsboard ニュースボード★推奨
●Amigo-Newsboard [更新情報ボード] from CGI-Amigo
--- CGI ; Free; ; 参考資料豊富
ニュースや更新情報等をWEBブラウザ上から投稿して公開できます。
ニュースを投稿できるのは管理者のみです。
トップページのタイトルが自動的に更新される為HTMLを変更する手間がありません。
指定件数毎に過去ログを生成し指定ファイル数まで過去ログを保存します。
過去ログは表示ログ切り替えで現行ログと同様に閲覧/検索が可能です。 NEW!
投稿時にプレビューで確認してから投稿できます。 NEW!
キーワード等で記事を検索できます。
表示している記事の中から選択して記事を編集/削除出来る為、編集が簡単です。 NEW!
テンプレートファイルを使用している為デザインをHTMLと同様の感覚で編集できます。 NEW!
記事にはジャンルを設定できジャンル毎にURLが設定される為URLの入力を省けます。
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\cgi-amigo\newsboard\
[インストール説明ファイル] readme.txt
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/newsboard
/home/httpd/html/tool/newsboard/newsboard.cgi
【URL】
http://www.medmk.com/tool/newsboard/sample.html [登録ニュースを10件表示]
http://www.medmk.com/tool/newsboard/newsboard.cgi 登録管理用
【html内の記述】
通常は http://*********/newsboard.cgi?cmd=tv とします。
◎パーミッション設定
------------------------------------------------------------
設定が完了したらファイルをサーバーへ転送します。
転送したらパーミッションを以下のように変更します。
※画像ファイルはバイナリモードそれ以外はテキストモードで転送します。
※()内は主な設定値です。
※設定すべきパーミッションが分からない場合
とりあえず最も緩い(700〜755なら755)で設定してみて下さい。
[700]〜[755] (700,705,755)
config
data
lib
lib/template
newsboard.cgi
[701]〜[755] (701,705,755)
image
[700]〜[777] (700,705,755,707,777)
lock
old
[600]〜[666] (600,606,666)
title.js
data/news.cgi
data/submit.sid
old/index.txt
[604]〜[644] (604,644)
image/*****.gif
config/config.cgi
data/genre.cgi
lib/*****.cgi
lib/jcode.pl
lib/template/*****.html
【設定ファイル名】 config.cgi
【スクリプト名】 newsboard.cgi
【設定の説明】 readme.txt
【データファイル】 /data/news.cgi
【主な変更項目】newsboard.cgi
・1行目のPerlのパス #!/usr/bin/perlがdefaultなので自分の環境ではそのままok
●[config/config.cgi]
#管理用パスワード[※変更必須]
$AdminPass='0123'; ★
# 基本ディレクトリ
$BaseDir='http://'; ★変更→ www.medmk.com/tool/newsboard
# ホーム(戻り先)のURL
$HomeUrl='http://www.medmk.com/mm';
●特有の設定
・管理password
利用説明やScript修正時の参考に...
[タイトル][関連URL][ジャンル][本文]
註)ジャンルDefault - [更新情報][トピック]
追加・更新は、data/genre.cgi
[管理室] − [ニュース投稿][ログ変換]
●利用説明ok →[こちらからのニュース配信なので不要だが範囲などのコメント要]
●管理者用初期設定ok
註)ジャンルの追加検討〜新薬情報、
【長所】
高機能(ジャンル分け/ text中URL自動リンク化/検索可など)
データファイルは、text
【短所】
特になし
●ニュースセンター by try
--- 新着情報や、日記など最新情報公開用ボードです。
最新情報は欄外に強調して表示されます。
記事の訂正/削除、記事と記事のあいだに抜かっていた記事を挿入する事もできます。
新着情報や、ニュースを訪問者にお知らせする掲示板です。
・投稿できるのは管理者だけです。
・最新記事は欄外に強調して表示されます。
・管理者はいつでも変更/訂正/削除が行えます。
・記入漏れの記事を記事と記事の間に挿入できます。
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\Try\NewsCenter
[インストール説明ファイル]
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/try/
【URL】
http://www.medmk.com/tool/try/news.cgi 閲覧用
http://www.medmk.com/tool/try/news.cgi?pass=abc123 編集用
news.cgi
jcode.pl
【スクリプト名】 news.cgi
【設定ファイル名】
【データファイル】 news.txt
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/local/bin/perl 変更★→#!/usr/bin/perl
[news.cgi]
#日本語コード変換モジュール
require 'jcode.pl';
#メッセージを格納するデータベースファイル
$datafile = 'news.txt';
#ホームページに戻るアドレス
$homepage ='http://www2.inforyoma.or.jp/~terra/'; 変更★→
#バックグランドの画像ファイル
$bg_gif = '';
#最新記事画像
$new_gif = '../f1/new.gif'; 変更★→x
#管理者削除モードのパスワード
$password = 'abc123';
#掲示板の名前
$title = '新着情報';
#保存する更新履歴(極端に多くするとパフォーマンスが低下します)
$max = 90;
●用意するファイル
jcode.pl
news.txt
●管理者モードでアクセスする
管理者は管理者専用モードアクセスします。
設置したCGIの最後に、スクリプト内に設定したパスワードを付けて呼び出すだけで管理者モードで起動されます。
http://www.xxxxxxxx..or.jp/~xxxxxx/cgi-bin/news.cgi?pass=??????
「?」部にあなたが設定したパスワードを指定してください。
この状態でブックマークしておけばいつでも管理者モードで起動できます。
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用説明ok
●管理者用初期設定ok
【長所】
log file=text
本文中URLは自動リンク化
【短所】
機能が少ない< NEWSBOARD
●伝言板&伝言クリップ by try
--- 黒板のような伝言板とクリップボードのような伝言板です。
一度に2つダウンロードしていただけます。
画像一体型伝言板です。
得にかわった機能は持っていません。
しいて上げればデザインが少し変わっていることと、2つのCGIでログが共有できることでしょうか。
データファイルはCGIが自動で作成しますので、ユーザがアップする必要は有りません。
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\Try\MsgBoard
[インストール説明ファイル]
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/try/clip
/home/httpd/html/tool/try/msg
【URL】
http://www.medmk.com/tool/try/clip/clip.cgi
http://www.medmk.com/tool/try/msg/msgboard.cgi
clip.cgi , msgboard.cgi
【スクリプト名】 clip.cgi , msgboard.cgi
【設定ファイル名】
【設定の説明】
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/local/bin/perl 変更★→#!/usr/bin/perl
●[clip.cgi] [msgboard.cgi]
#日本語コード変換モジュール
require 'jcode.pl'; 変更★→ ../jcode.pl
#あなたのホームページに戻るためのURL
$homepage = 'http://www.tryhp.net/'; 変更★→
#イメージやボタンなどの画像が有るフォルダーのアドレス
$imgaddr = '../image/'; 変更★→ ./
#メッセージを格納するデータベースファイル
$datafile = 'clip.txt';
#メッセージを記録する限度
$max = 100;
#管理者削除モードのパスワード
#管理者は、CGIのアドレスの後ろに?pass=xxxxxxのようにパスを指定して起動する
#削除する場合は削除するデータをチェックして消しゴムを押す
$password = 'abc123';
#伝言クリップのタイトル
$title = '伝言クリップ';
●用意するファイル
jcode.pl
clip.txt
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用説明
●管理者用初期設定ok
【長所】
【短所】
●WhatsNew by try
--- ホームページの新着情報をお知らせする掲示板です。
管理者のみ入力できます。投稿後の変更/訂正/削除も行なえます。
タグを使用しなくても画像や、リンクが付けられます。
管理者専用、新着情報お知らせ掲示板です。
・ホームページの新着情報をWeb上で作成できます。
・管理者専用ですから、管理者しか登録出来ません。
・管理者は、記事を自由に変更/訂正/削除する事が出来ます。
・新しいページが追加された場合などは、リンクが付けられます。
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\Try\whatsnew
[インストール説明ファイル]
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/try/
【URL】
http://www.medmk.com/tool/try/whatsnew.cgi
http://www.medmk.com/tool/try/whatsnew.cgi?action=edit&password=abc123
whatsnew.pl
【スクリプト名】 news.cgi
【設定ファイル名】
【設定の説明】
【主な変更項目】
・1行目のPerlのパス #!/usr/local/bin/perl 変更★→#!/usr/bin/perl
[whatsnew.cgi]
#日本語コード変換モジュール
require 'jcode.pl';
#メッセージを格納するデータベースファイル
$datafile = 'whatsnew.txt';
#区切り線 画像を使用しない場合は''にする
$line_gif = 'lin_002.gif';
#ワンポイント画像
$point_gif = 'mar_010.gif';
#管理者削除モードのパスワード
$password = 'abc123';
#掲示板の名前
$title = '新着情報';
#保存する更新履歴(極端に多くするとパフォーマンスが低下します)
$max = 120;
#1ページに表示する件数
$pagevew = 20;
●用意するファイル
データ収集用ファイル「whatsnew.txt」を作成します。
jcode.pl /lin_002.gif /mar_010.gif
●名前変更するファイル
whatsnew.pl →whatsnew.cgi
後は、通常のHTMLファイルにリンクするように、whatsnew.cgiにリンクするだけです。
★管理者用ボタンを非表示に設定した場合は、登録用ボタンが表示されていませんので、
http://wwwxx.xxxxxxxx.or.jp/~xxxxxx/cgi-bin/whatsnew.cgi?action=edit&password=???????
の「?」に、スクリプト内に設定したパスワードを付けてブックマークします。
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用説明OK
●管理者用初期設定OK
【長所】
【短所】
かなり大がかりなもの。
●Amigo Database CGI from CGI-Amigo
--- CGI ; Free; 高機能ツール; 参考資料豊富; 同CGI利用サイトへのリンク
[項目設定] 自由に何種類のデータでも登録でき、それら全てを検索対照とできます。
運用途中でもデータ種類(項目)の追加/削除が可能です。
[検索指定] 検索は各データ種類に数値(以上,以下,一致)やキーワード(AND,OR)で検索
ソート順、表示件数の指定可。 一覧・詳細あり
[ユーザー登録][データ登録]
ユーザー登録/編集、データ登録/編集時に管理者審査を待つ設定が可能です。
ユーザー登録/編集、データ登録/編集時にプレビュー画面を表示できます。
ユーザー登録/編集、データ登録/編集時に管理者やユーザーへメール送信できます。
[パスワード]
パスワードによりユーザーはユーザー情報やデータを編集できます。
パスワード自動再発行機能 (イタズラ防止の為ユーザー毎に再発行不可の設定が可能)
Cookieを使用しユーザーのパスワードをブラウザに記憶できます。
管理室(WEB上)から環境設定が可能です。
【ローカルPCのフォルダ】
[ダウンロードファイル] j:\fukumi_web\webtool\cgi-amigo\database
[インストール説明ファイル] ..\docs\readme.txt
[解凍後のフォルダ・ファイル名] ... 原則として変更しないこと。
【WEBサイトの物理ディレクトリ】
/home/httpd/html/tool/database
【URL】
http://www.medmk.com/tool/database/sample.html
http://www.medmk.com/tool/database/database.cgi
【Permissionの設定】
※()内は主な設定値です。
※設定すべきパーミッションが分からない場合
とりあえず最も緩い(700〜755なら755)で設定してみて下さい。
[700]〜[755] (700,705,755)
data
data/config
data/data
data/mail
data/user
lib
lib/template
lib/template/complete
lib/template/result
lib/template/data-part
lib/template/data-part/data
lib/template/data-part/user
database.cgi
cnf-convert.cgi
[701]〜[755] (701,705,755)
image
js
[700]〜[777] (700,705,755,707,777)
access
lock
file
[600]〜[666] (600,606,666)
*****.dat
access.log
data/config/*****.cgi
data/data/*****.cgi
data/user/*****.cgi
[604]〜[666] (604,644,606,666)
js/*****.js
[604]〜[644] (604,644)
*****.gif
lib/*****.pl
lib/*****.cgi
[600]〜[644] (600,604,644)
*****.html(テンプレートファイル)
【html内の記述】
(同梱のsample.htmlを参考に編集して下さい)
【スクリプト名】 database.cgi
【設定ファイル名】 data/config/db-config.cgi
【変更内容】
・1行目のPerlのパス #!/usr/bin/perlがdefaultなので自分の環境ではそのままok
・基本ディレクトリ cgiを設置するディレクトリ(http://から)
例:http://www.medmk.com/tool/database
[database.cgi]
require'./lib/jcode.pl'
require"$DataDir/config/db-config.cgi" }
require'lib/db-html.cgi'
require'./lib/db-mail.cgi'
基本的な環境設定を行います。
管理者認証ページ(database.cgi?cmd=ac)へアクセスします。
初期状態ではパスワードは未設定の為
何も入力せず認証ボタンを押して入室します。
環境設定を選択します。
■パスワード
必ず設定して下さい。
■sendmailのパス
メール送信用のsendmailのパスです。
それ以外にも各種の詳細設定あり。 readme.txt参照
利用説明やScript修正時の参考に...
●利用説明
●管理者用初期設定ok
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最終更新 日時 [指定しない/1日前まで/1週間前まで/1ヶ月前まで]
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