Microsoft Frontpage活用
Frontpageは総合htmlエディターとしては最もシェアの高いもの。 WEBページ編集ツールとして、専門用途として、XML編集エディタ、動画・音声用(Dream weaverなど)とあるわけだが.... 自分自身では、文字データが多かったので、WZ Editorを使う。 しかし、インターラクティヴなWEBページ編集となるとFrontpageをまず使いこなそうと 考えるのが自然だ。 というわけで、全機能を点検してみることとする。 ●Helpはかなり充実しているので活用しよう。 僕の環境では f:\msoffice\office\1041\frontpg.chm。
●課題 ・●エディターの変更 で実際に変更したはずのWZ Editorが起動しない問題。 詳細↓参照。 ・次回には、実際に使った場合の解説を!
●メモ ・メニューバーで、選択不可のものが多数あるが、どういう場合に選択可能になるのか? →WEBフォルダ、ページなどを読込んだりした段階で選択可能になる。 実行ファイルは、f:\msoffice\office\frontpg.exe MS Office2000をインストールしたフォルダですね。 参考:c:\program files\microsoft frontpageの中に \version3.0\bin\ fp98sadm.exe, fp98swin.exe [98/5/15], fpsrvadm.exe,fpsrvwin.exe[99/10/7] これはFrontpage server extension C:\Program Files\Microsoft FrontPage\version3.0\serk\default.htmは Microsoft FrontPage 98 Server Extensions リソース キットのヘルプ。 c:\program files\frontpage expressはいらないので削除しよう。[Frontpage利用者] http://www.medmk.com/help/frontpg.chm
■標準テンプレート
メニューバーで、[ファイル] -[新規] -[ページ] これには [全般]標準、2列メニュー付き他複数列、FAQ、ゲストブック、フィードバックフォーム、 フォームページウイザード、ユーザー登録、確認フォーム、検索、図書目録、中央(1列見 出し付き)、本文(右、左、中央)、目次、全26種 註1)2列…メニュー付き、右メニュー付き、左右交互 3列…左メニュー付き、メニュー・サイドバー付き、右セクション、左2列交互、均等 4列…2列交互サイドバー付き、中央2列、中央2列交互 [フレームページ]コンテンツ、ネスト階層、バナーとコンテンツ、フッター、ヘッダー、 ヘッダ・フッタ・コンテンツ、脚注、左右分割、上下階層、上下分割の10種 [スタイルシート]標準、ストリート他13 標準以外は、テキスト、見出し、背景、ハイパーリンクの色と字体にカラーを使用。 (アーク、カプセル、キャンディ、ストリート、ダウンタウン、ネオン、バー、ハイウェ イ、ブロック、ポエム、青写真、探検) プレビュー画面と説明がそれぞれついているのが便利!
●標準外テンプレート Frontpage ではテンプレートを作成保存することが可能。 何かあるかな? 探してはみたものの、特にはないようです。 ●Microsoft社から提供 「FrontPage」で構築する企業ホームページ 業種別テンプレート集[Microsoft] ---製造業(99KB),小売業/サービス業(88KB);もうDL不可[2001.11] ●Microsoft社ダウンロードサイトには、特に追加提供はない ダウンロード: FrontPage 2000[Microsoft] MS Office Download site[米国Microsoft] ●他社製品と比較したデータあり ホームページクリエイター5 :他社製ソフトとの比較 ---Frontpage, Dreamweaver, Goliveの比較 ●ついでに、Officeツールサイト中Frontpage関連...[2002.1.24] FrontPage ヘルプ[Microsoft] Web ページや Web サイトの作成[Microsoft] --- FrontPage簡単ガイド by Gayle O'Brien
●即WEBサイトに取り込み可能な機能は? ●標準テンプレート ・ユーザー登録 ・確認フォームFAQ ・ゲストブック ・フィードバックフォーム ・図書目録 ...使い道が問題 ・フォームページウイザード ...簡単なものなら ●各種機能 やはり、Editorなので、地道に作成するしかない
■Frontpage メニューバー
●[表示] *印は一般ページデは選択不可 [ページ] [フォルダ] [レポート] -[サイトの概要] -[すべてのファイル] -[最近追加されたファイル] - [最近変更されたファイル] -[古いファイル] -[リンクのないファイル] -[表示の遅いフ ァイル] -[切断されたハイパーリンク] -[コンポーネントエラー] -[レビュー状況] -[担 当者] -[カテゴリ] -[発行の状況] -[チェックアウトの状況] [ナビゲーション] [ハイパーリンク] [タスク] [ビューバー] [タグの表示] [ツールバー] -[標準] -[書式設定] -[DHTML効果] -[スタイル] -[ナビゲーション] -[レポート] -[画像] -[配置] -[表] -[ユーザー設定] [最新の情報に更新]
●挿入 [改行] [水平線] [日付と時刻] [記号] [コメント] *[ナビゲーションバー] *[ページバナー] [コンポーネント] -[Officeスプレッドシート] -[Officeピボットテー ブル] -[Officeグラフ] -[バナー広告マネージャ] -[ヒットカウンタ] -[ホバーボタン] -[スクロール文字] -[確認フィールド] -[ページ挿入] -[期限付き画像] -[期限付きペ ージ挿入] -[代入] -[カテゴリー] -[検索フォーム] -[目次]-[追加コンポーネント] *[データベース] [フォーム] -[フォーム] -[1行テキストボツクス] -[スクロールテキス トボックス] -[チェックボックス] -[ラジオボタン] -[ドロップダウンメニュー] -[プッ シュボタン] -[画像] -[ラベル] -[フォームのプロパティ] [アドバンスト] -[html] -[デザインタイムコントロール] -[jAVAアプレット] -[プラグイン] -[ActiveXコントロール] -[デザインタイムコントロールの表示] [画像] -[クリップアート] -[ファイルカラ] -[ビデオ] [ファイル] [ブックマーク] *[ハイパーリンク]
●書式 [フォント] [段落] [記号] [枠線トパターン] [配置] [ダイナミックhtml効果] …一語ずつドロップ/バウンド/スライドイン/ホップ/スパイラル/ウェーブ/ワイプ/゛スーム/ [スタイル] [スタイルシートのリンク] [テーマ] *[共有枠] [ページの切替] [背景] [書式の削除] [プロパティ]
●ツール [スペルチェック] *[類義語] *[ハイパーリンクの更新] *[セキュリティ] [マクロ] -[マクロ] -[Visual Basic Editor] -[Microsoft Script Editor] [アドイン] [ユーザーの設定] *[webの設定] [オプション] [ページオプション]
●表 [表の描画] [挿入] -[表] -[行または列] -[セル] -[表題] *[セルの削除] *[設定] *[セルの結合] *[セルの分割] *[行の高さを揃える] *[列の幅を揃える] *[自動調整] [変換] -[表をテキストに変換] -[テキストを表に変換] *[プロパティ]
●フレーム *[フレームの分割] *[フレームの削除] *[新しいウインドウでページを開く] *[ページの上書き保存] *[ページの名前をつけて保存] *[フレームのプロパティ]
■ビューの種類と用途
●メニューバー●[表示]にある機能。 Webサイトの構築、管理、更新が簡単で、Webサイトの構成を組織図のように図で表示。階層的に作成、編集ができる。また、ページを効率よく管理するさまざまなレポートが用意されている。
●ページ 普通のページ
●フォルダ 普通のフォルダ、ファイル一覧
フォルダビューを使用すると、FrontPageWeb内のページやファイルを安全に簡単に整理し直すことができます。フォルダビューでは、FrontPage Web内のファイルを分割した画面に表示。Windows 95(またはWindows NT)のエクスプローラーと同じように、[すべてのフォルダ]ウィンドウと呼ばれる左側の枠には、FrontPage Web内のフォルダを階層構造で示した一覧が表示されます。[すべてのフォルダ]ウィンドウでフォルダをクリックすると、そのフォルダの内容が、[コンテンツ]ウィンドウと呼ばれる右側の枠に表示されます。
●レポート ファイル管理情報
Webサイト管理のための14種類のレポート
リンクのないファイル、表示の遅いページ、切断されたハイパーリンクなど、
サイトを管理するときに必要なWeb内のファイルの状況を様々な形式で確認
ができます。
●ナビゲーション ナビゲーションビューは、新しいWebサイトを作成する場合に最も便利なビューです。このビューでは、Webサイトの構成のアウトラインがグラフィカルに表示され、FrontPage Web内の最も重要なページにジャンプするナビゲーションバーを自動的に作成できます。 ナビゲーションビューの画面は、FrontPage Webの構成を表示する上部のウィンドウ([ナビゲーション]ウィンドウ)と、Windowsエクスプローラのようにファイルとフォルダの一覧を表示する下部のウィンドウ([ファイル]ウィンドウ)の2つのウィンドウから構成されています。
FrontPage Webの構成は、組織図のような図で表示されます。ホームページが一番上に表示され、それにリンクしているページが次のレベルに表示されます。
ナビゲーションビューの詳細およびFrontPage Webの構成方法については、「FrontPage 98を学習する」を参照してください。
★共有枠とナビゲーションバー
共有枠は、情報を同じ方法で繰り返し表示するのに便利な方法です。FrontPage Explorerでは、FrontPage Webのナビゲーション構成(ナビゲーションビューで表示できます)を構成するすべてのページに、1つまたは複数の共有枠を指定可能。また、FrontPage Editorを使用すると、個別のページに共有枠を追加できます。
共有枠を設定すると、自動的にナビゲーションバーが作成され、ユーザーが簡単にWebサイト間を移動できるようになります。
●ハイパーリンク FrontPage Explorerでは、ファイルやフォルダを移動したり名前を変更したりすると、自動的にハイパーリンクを管理。また、FrontPage Web内のハイパーリンクをテストおよび修復するためのコマンドも用意されています。
FrontPage Explorerのハイパーリンクの状態ビューには、作業中のFrontPage Web内の、切断されている内部ハイパーリンクおよび外部ハイパーリンクの状態の一覧が表示されます。ハイパーリンクの状態ビューで開くと、内部ハイパーリンクの状態はすぐに使用できますが、外部ハイパーリンクをすぐに確認することはできません。これは、外部ハイパーリンクはFrontPage Web外のページをポイントしており、ネットワークトラフィックによっては、確認するのに時間がかかるためです。
★作業中のFrontPage Webのハイパーリンクを確認する
ハイパーリンクの状態ビューで、[ツール]メニューの[ハイパーリンクの確認]をクリック。
★リンクの自動更新
ファイル名の変更やファイル移動の場合でも、関連するハイパーリンクを自動
的に更新するため、リンクの切断の心配は不要です。
●タスク タスクビューでは、FrontPage Webに関連付けられている、まだ実行されていないタスクの一覧が表示されます。タスクとは、FrontPage Webを発行する前に、注意する必要のある項目のことです。
■Script関係のサポート
JavaScript, VBScript, ASP, DHTML, XML,いろいろあるけど効率よく書くのに使えるか? 詳細はHelp参照。
●ASP 編集、ファイル挿入可。
●dHTML [表示] -[ツールバー] -[標準] -[書式設定] -[DHTML効果] -[スタイル] -[ナビゲーション] -[レポート] -[画像] -[配置] -[表] -[ユーザー設定] from ●DHTMLでテキストや画像にアニメーション効果をつける[Frontpage Wire#22] DHTML(ダイナミックHTML)を使うと、テキストや画像に動きを与え、人目を引 く効果的なWebページを作成することができます。たとえば、文字などを画面 の左から右へ、あるいは上から下へ動かすことが可能です。 ◇DHTML効果を設定する 1)標準モードで、DHTML効果を設定したいテキストまたは画像を選択(テキス トはドラッグ、画像はクリック)します。 2)メニューバーの[書式]メニューから[ダイナミックHTML効果]を選択します。 「DHTML効果」メニューバーが表示されます。 3)メニューバーの左にある「イベントの選択」欄の[▼]ボタンをクリックし てイベントを選択します。 イベントとは、DHTML効果が実行されるタイミングや動作を設定すること です。 たとえば「クリック」を選ぶと、テキストや画像をクリックしたときに DHTML効果が実行されます。 4)「適用」欄の[▼]ボタンをクリックして効果の種類を選択します。 選択できる項目は、イベントの種類によって異なります。 5)「適用」の右側にある欄の[▼]ボタンをクリックして動きの種類を選択し ます。 選択できる項目は、4)で選んだ効果の種類によって異なります。 ヒント1 設定できるイベントは1つの対象に1つだけです。 DHTML 効果を解除するときは、再度テキストや画像を選択し、「DHTML効果」 メニューバーで「効果の削除」をクリックします。 ヒント2 DHTML 効果を確認する場合は、プレビューモードにしてください。または、 [ファイル]メニューで[ブラウザでプレビュー...]を選択してください。 ヒント3 DHTML 効果は、Internet ExpLorer 4.0 以降のブラウザで有効になります。 また、Internet ExpLorer 以外のブラウザでは DHTML 効果が有効にならない 場合があります。
●XML 説明なし
●JavaScript, VBScript Microsoft Script Editorを使用すると、VBScriptまたは JavaScriptをWebに追加できます。 [ツール]メニューの[マクロ]をポイントし、[Microsoft Script Editor]をクリック。 --- デザインタイムコントロールのサーバースクリプト言語を選択する サーバースクリプトを書くデザインタイムコントロールによって使用されるスクリプト言語を指定できます。 ページビューで、デザインタイムコントロールを含む (または追加することになる) ペー ジを開きます。 [ファイル]メニューの[プロパティ]をクリックし、[全般] タブをクリック。 [サーバー]ボックスでサーバースクリプト言語を選択。
●Javaアプレット [Javaアプレットを追加する]別記
●ActiveX コントロール ActiveX コントロールを一覧で追加または削除する [ActiveX コントロールの挿入] ダイアログ ボックスの [コントロールを選択してくださ い] ボックスに、お使いのコンピュータにインストールされている ActiveX コントロー ルの一覧が表示されます。この一覧で ActiveX コントロールを追加または削除すること ができます。 ヒント Microsoft の最新の ActiveX コントロールを Web で使用して、カレンダーや 株式相場表示 (チッカー) をページに挿入可能。Microsoft Site Builder Network の Tools ギャラリで ActiveX コントロールの詳細を参照し、コントロールを 無料でダウンロードするには、http://www.microsoft.com/gallery/default.asp にアクセスしてください 以下のテーマについては、別記してある。 ●ダイナミックHTMLの機能 ●Webサーバーの設定 クエリーを作成する(2p)|結果ページを書式設定する(2p)|Active Server Page を保存する|抽出条件を準備する 検索フォームを書式設定する|クエリーをテストする|SQL クエリーを変更する ●FrontPage 98のより高度な機能 ActiveX コントロール|Java アプレット|プラグイン|スクリプト
●Javaアプレットを追加する[help] 1.[挿入]メニューの[アドバンスト]をポイントし、[Javaアプレット]をクリック。 2.[アプレットのソース]ボックスにJavaアプレットのソースファイル名を入力。通 常、 JavaアプレットのソースファイルにはCLASSという拡張子が付いています。 3.[アプレットのベースURL]ボックスに、Javaアプレットのソースファイルが入っているフォルダのURLを入力。 4.[Javaをサポートしないブラウザで表示するメッセージ]ボックスに、HTMLまたはテキス トを入力。JavaアプレットをサポートしていないWebブラウザでページを表示した ときに、このHTMLまたはテキストがJavaアプレットの代わりに表示されます。 5.[アプレットのパラメータ]で、Javaアプレットに渡すパラメータを指定。[追加] をクリックし、パラメータの名前を入力し、必要であれば値を入力。 メモ Javaには、特定のアプレットの有効なプロパティと値を表示するしくみが備わって いないので、Javaアプレットに同梱されているマニュアルを参照して、正確なパラメータ 名と有効な値を指定してください。 6.[サイズ]および[レイアウト]で、Javaアプレットの配置、横と縦の間隔、幅、高さを指定。 7.カスケードスタイルシートのプロパティをJavaアプレットのインラインスタイルとして 指定する場合は、[スタイル]をクリック。
■便利テクニック〜テキスト編集
●テキストの行間の空白を狭くする FrontPageでは、Enterキーを押すたびに新しい段落が作成されます。このようにすると、大部分のWebブラウザでは、各段落の前後に空白が追加されてしまいます。空白を追加せずにテキストの新しい行を開始するには、Shiftキーを押しながら、Enter キーを押して、改行を挿入。Webブラウザでは、改行で区切られた行の間には、余分な空白が追加されないので、行間をやや狭く表示できます。
●ファイルの挿入 FrontPage Editorで、[挿入]メニューの[ファイル]を使用すると、ファイルの内容をページに挿入可能。
HTML以外のファイルの場合は、その内容がHTMLに変換されます。Word、Excel、一太郎など、さまざまな種類のファイルを挿入可能。これらのアプリケーションで貼り付けやドラッグをサポートしている場合は、ファイル内の選択範囲をFrontPage Editorのページに貼り付けたり、ドラッグしたりすることもできます。Excelのワークシートのセル範囲を貼り付けまたはドラッグした場合は、セル範囲は新しい表としてページに追加されます。
●参考
■思い通りのWebページを簡単に作成 FrontPage2000は、サイト管理用のFrontPage ExplorerとWebページ作成用のFrontPage Editorが1つに統合されました。 ページ作成が今まで以上にスムーズにはじめられる。 FrontPageに既存のHTMLやASPを読み込んでも元のソースを保持できる。 テキストやグラフィックスなどを、ページ上の絶対、相対位置に置くことも可能。
■高度なアニメーション機能も簡単に設定
ダイナミックHTMLアニメーション効果の設定もより簡単に。異なるブラウザ環境で同じ効果を設定することが可能になり、よりインパクトのあるWebページを作成できます。
■Officeと共通のインターフェイスで簡単スタート。
メニューバーやツールバーには他のOfficeアプリケーションと共通の機能が数多く用意されています。
◆わかりやすい操作性 Officeと共通のツールバー、メニューを提供しています。Officeと同じ操作性 で、簡単に操作方法をマスターすることが可能です。 ◆Web上で共有化されたOffice文書の管理 Web上で共有化されたOffice文書もFrontPageを使うことによって管理するこ とができます。また、Microsoft Excel 2000、Word 2000などOfficeアプリケー ションで作成したHTMLファイルをFrontPageで編集すると、作成元のアプリ ケーションを認識し、直接起動、編集が可能です。 ◆改良されたデータベースツール Microsoft Accessデータベースやデータアクセスページを簡単にWebページに 取り込むことが可能です。 ◆Office Webコンポーネントのサポート Office Webコンポーネントを使って、Web上でダイナミックに動作するグラフ や、ピボットテーブルを簡単に作成できます。 ◆Microsoft Visual Basic 6.0 for Applicationsに対応 VBAに対応し、FrontPageの機能をプログラミングすることが可能になりまし た。 ◆FrontPage Server Extensions Windows 95、Windows 98、Windows NT、UNIXでの主要なサーバーとの機能 連携を可能にするServer Extensionsを標準搭載しています。Webサーバーにイ ンストールすることにより、ヒットカウンタ、掲示板などFrontPageの全ての 機能を最大限に活用できます。
■普通のページ以外何が可能?〜目的別
●通常設置するもの ・ゲストブック ....[標準テンプレート] w/確認フォーム ・ユーザー登録 ....[標準テンプレート] w/確認フォーム ・カウンター ....[挿入] -[コンポーネント] -[ヒットカウンター] ・掲示板 ....単なる告知形式の場合は、[バナー広告マネージャ] ・フォームメール ....[挿入] -[フォーム] ・アンケート ....[挿入] -[フォーム]を使う 註)2002版は、[アンケート作成ウィザード]付属。但しSharePoint Team Services を実行しているサーバー上に Web サイトが構築されている必要があります。 ・電子会議 ....ディスカッショングループ ・データベース ....[挿入] -[データベース] 本格的な機能となると、やはりデータベースとASP,JScriptなんかを組み合わせて... なりますが。 ●参考資料 ClubFrontPage - FrontPage2000コンポーネント解説 ---機能一覧 WebPage製作支援・表現の種/FrontPage 2000 応用編 1 ---ヒットカウンター/ スクロール文字/ バーナー広告マネージャー/ バーナーボタン 期限付き画像/ ページ挿入/ 期限付きページ/ 代入 / 目次/ 検索ページ/ ページの切り替え/ ダイナミックHTML ---の説明 Frontpage 2000 - 活用法5:コンポーネントの組み込み from Office2000徹底活用講座 --- 1)バナー広告 2)ホバーボタン 3)目次 の作成法を図説
●掲示板 「ファイル」 -「新規作成」-「Web」-「ディスカッションWebウィザード」を選択します。 ここで、現在、作成中のSubWebに掲示板を追加するのであれば、「作業中のWebに追加する」のチェックリストをオンにして、「OK」ボタンを押すと、ウィザードが開始。 ●解説資料 掲示板を作ってみよう in Club Forntpage Webpage innovation ---FrontPage 2000 の使い方やホームページの作り 方など、さまざまなTipsを紹介しています。 新たに「掲示板を作る〜ディスカッションWebウィザード」が追加されています 広島発・波止からのカキかぶせ釣り入門 - 制作レポート(FrontPage) --- 掲示板などを作成した苦労話と作成手順
●電子会議 ・電子会議 ...ディスカッショングループ Webpage innovation ---FrontPage 2000 の使い方やホームページの作り 方など、さまざまなTipsを紹介しています。 新たに「掲示板を作る〜ディスカッションWebウィザード」が追加されています
●バナー広告 ・掲示板 ....単なる告知形式の場合は、[バナー広告マネージャ]
●フォームメール
●アンケート [ファイル] -[新規] -[ページ] -[フォームページウイザード] 別途詳細 註)2002版は、[アンケート作成ウィザード]付属。但しSharePoint Team Services を実行しているサーバー上に Web サイトが構築されている必要があります。 ●サンプル ご意見・ご感想(アンケート)[室生ダム] ●参考 ★gon&yummy - FrontPage Express --- Notices -アンケートフォーム ★松っつぁんのホームページ作成教室〜FrontPage Express - ホームページ作成教室上級編 --- 第五部☆アンケートフォーム作成[サンプル付き] FORMの内容を電子メールで送信する方法 --- ホームページでアンケートを行う方法
●データベース 本格的な機能となると、やはりデータベースとASP,JScriptなんかを組み合わせて... なりますが。 ●[挿入]メニュー *[データベース] ハイパーリンクが設定されている Access データベースの表示方法
●ビデオ ●[挿入]メニュー [画像] -[クリップアート] -[ファイルカラ] -[ビデオ]
● ●[挿入]メニュー [コンポーネント] -[Officeスプレッドシート] -[Officeピボットテー ブル] -[Officeグラフ] -[バナー広告マネージャ] -[ヒットカウンタ] -[ホバーボタン] -[スクロール文字] -[確認フィールド] -[ページ挿入] -[期限付き画像] -[期限付きペ ージ挿入] -[代入] -[カテゴリー] -[検索フォーム] -[目次]-[追加コンポーネント] [フォーム] -[フォーム] -[1行テキストボツクス] -[スクロールテキス トボックス] -[チェックボックス] -[ラジオボタン] -[ドロップダウンメニュー] -[プッ シュボタン] -[画像] -[ラベル] -[フォームのプロパティ] [アドバンスト] -[html] -[デザインタイムコントロール] -[jAVAアプレット] -[プラグイン] -[ActiveXコントロール] -[デザインタイムコントロールの表示]
■普通のページ以外何が可能?〜ページウィザードから
メニューバーで、[ファイル] -[新規] -[ページ] ここから、 [全般]FAQ、ゲストブック、フィードバックフォーム、 フォームページウイザード、ユーザー登録、確認フォーム、検索、図書目録
●FAQ タグをオリジナルより変更しています。
どのように...
[質問に対する答えを入力します。]
先頭に戻るどこに表示されている...
[質問に対する答えを入力します。]
先頭に戻るなぜできないか...
[質問に対する答えを入力します。]
先頭に戻るだれが...
[質問に対する答えを入力します。]
先頭に戻るなにが...
[質問に対する答えを入力します。]
先頭に戻る
●ゲストブック
この Web サイトについてあなたのご意見やご感想をお聞かせください。このゲスト ブックにあなたのコメントを記述してください。
●フィードバックフォーム
弊社の Web サイトや製品などに関するご感想やご意見をお聞かせください。
●フォームページウイザード 内容が複雑なので、別項目で解説。
●ユーザー登録
●確認フォーム
拝啓 様
弊社の に関する をお送りいただき、誠にありがとうございます。弊社から連絡させていただく場合、次のいずれかの方法を使用いたします :
電子メール :
電話番号 :
FAX 番号 :上記の情報に誤りがある場合は、フィードバックのページに戻って訂正してください。お忙しい中、ご協力いただきありがとうございました。
敬具
カスタマ サービス担当
●検索 ※本当は次ぎにフォーム窓が表示されるはずなんだけど....
テキスト検索エンジンは、AND、OR、および NOT キーワードを含む任意のブール式から形成されるクエリ、およびかっこで囲まれたクエリを認識します。たとえば、次のように検索が行われます。
- information retrieval
- 'information' または 'retrieval' を含むドキュメントが検索されます。
- information or retrieval
- 上の場合と同じです。
- information and retrieval
- 'information' および 'retrieval' を含むドキュメントが検索されます
- information not retrieval
- 'information' は含むが 'retrieval' は含まないドキュメントが検索されます。
- (information not retrieval) and WAIS
- 'WAIS' を含み、'information' は含むが 'retrieval' は含まないドキュメントが検索されます。
- web*
- 'web' で始まる単語を含むドキュメントが検索されます。
●図書目録 あ行 著者名 , 初版発行日 書名 出版社名
か行 著者名 , 初版発行日 書名 出版社名
さ行 著者名 , 初版発行日 書名 出版社名
■普通のページ以外何が可能?〜[挿入]メニュー -[フォーム]から
[フォーム] -[フォーム] -[1行テキストボツクス] -[スクロールテキス トボックス] -[チェックボックス] -[ラジオボタン] -[ドロップダウンメニュー] -[プッ シュボタン] -[画像] -[ラベル] -[フォームのプロパティ]
●[フォーム]
●[1行テキストボツクス]
●[スクロールテキストボックス]
●[チェックボックス]
●[ラジオボタン]
●[ドロップダウンメニュー]
●プッシュボタン
●[画像] [クリップアート] [パラメータ] [スキャン]
●[ラベル]
●[フォームのプロパティ]
■普通のページ以外何が可能?〜[挿入]メニュー[コンポーネント]から
[コンポーネント] -[Officeスプレッドシート] -[Officeピボットテー ブル] -[Officeグラフ] -[バナー広告マネージャ] -[ヒットカウンタ] -[ホバーボタン] -[スクロール文字] -[確認フィールド] -[ページ挿入] -[期限付き画像] -[期限付きペ ージ挿入] -[代入] -[カテゴリー] -[検索フォーム] -[目次]-[追加コンポーネント]
[コンポーネント]
●[Officeスプレッドシート]
●[Officeピボットテーブル]
●[Officeグラフ]
●[バナー広告マネージャ]
●[ヒットカウンタ]
●[ホバーボタン]
●[スクロール文字]
●[確認フィールド]
●[ページ挿入]
●[期限付き画像]
●[期限付きペ ージ挿入]
●[代入]
●[カテゴリー]
●[検索フォーム]
●[目次]
●[追加コンポーネント]
■普通のページ以外何が可能?〜[挿入]メニューから
●[挿入]メニューから *[データベース] [アドバンスト] -[html] -[デザインタイムコントロール] -[jAVAアプレット] -[プラグイン] -[ActiveXコントロール] -[デザインタイムコントロールの表示] [画像] -[クリップアート] -[ファイルから] -[ビデオ] ビデオムービーを追加する[Forntpage Wire #25]
●ディスカッショングループ Help目次では、[Webページを設計する] -[インタラクティブなページを作成する] -[ディスカッショングループ] ●ディスカッション グループについて ディスカッション グループは、互いに意見を交換するための Web です。ユーザーは投稿 されたアーティクルを読んだり、アーティクルに返答したり、新しいアーティクルを投稿 することができます。また、ユーザーは、検索フォームを使用して興味のあるアーティク ルを検索することができます。 ディスカッション グループには、次の機能があります。 ・目次には、それぞれの議題のアーティクルへのハイパーリンクが含まれます。 ・検索フォームを使用すると、特定の語句を含むアーティクルを検索できます。 ・入力フォームを使用すると、投稿するアーティクルを入力できます。 ・スレッドを使用すると、新規の議題を作成するか、別のアーティクルに返答するかを選択できます。 ・確認ページは、ユーザーのアーティクルが投稿されたかどうかを確認します。 ・登録フォームは、ディスカッション Web が保護されている場合、ユーザーが Web サイ トにログインできるようにします。 [追加情報] ・ディスカッション グループを作成する ・ディスカッション グループのアーティクルを管理する ・ディスカッション Web のプロパティを設定する ・セキュリティについて ●参考 ディスカッション Web でアーティクルを編集/削除する方法[Microsoft]
●事例・サンプル ISPでCNETというところがある。 ここでは、FrontPage対応レンタルサーバーを提供しているほかに、 そのまま修正して使えるFrontpageのWEBサイトサンプルを用意している。 ●CNET FrontPage & ASP対応サーバー http://www2.cnet.ne.jp/ ここの充実したとこは、以下の雛形が用意されていること。 インポート Web ウィザード/カスタマサポート Web/ディスカッション Web ウィザード パーソナル Web/プロジェクト Web/会社案内 Web ウィザード ■CNET Communications <インターネット接続サービス > - Provider(月額\980無制限); 国内各地やハワイにアクセスポイントを設置。FrontPageホスティングサービス対応。専用サーバー等。 ここが一番Frontpage環境として充実していそう。 ---ダイアルアップIP接続,独自ドメイン「.jp」「.com/.net/.org」が運用できる、バ ーチャルドメインサービス,お客様持ち込みサーバを運用できる、専用サーバ運用サー ビスなど、様々なサービスをご用意しております。ASP・ODBC他に対応しています。 ---初期費用\ ,月額\1260 ,基本HDD容量10MB, 自作CGI○?, FTP ○?, TELNET ○?,FrontPage拡張◎, POPアカウント数2 ,メール転送○ ,自動メール返信○?, CGIチャット△? Real Audio/Video ○? ,メーリングリスト○? ,SQLデータベース △?,バックボーン=Mbps ★他の機能 ・ASP ---Access,Excel ・Index server ・ODBC クロックやカウンターをご自由にご利用いただけます。その他にもASPを利用した掲示板 や送信フォームなどの簡単なサンプルもご用意。アイデア次第で簡単に多様なWebサイト を作ることができます。 ★メモ ・HDD容量増設 ...\2100/10MB
■フォームページウィザードを使う
●フォーム フォームとは、Web サイトにアクセスしてきたユーザーから情報を収集するためのフィ ールドの集まり。 ユーザーは、テキストを入力したり、ラジオ ボタンやチェック ボックスをクリックしたり、ドロップダウン メニューからオプションを選択したりしてフォームに情報を入力。 フォームに情報を入力し終わったら、ユーザーはそのフォームを送信。 送信されたフォームは、フォーム ハンドラの設定に応じてさまざまな方法で処理することができます。 フォームを作成するには、次の順に操作を行います。 1)収集する情報の種類を決定し、フォームを起動する。 2)フォームにフィールドを追加する。 3)フォーム フィールドにデータに入力規則を設定する。 4)フォームから収集した情報の処理方法を設定する。 5)確認ページを設定する。 まず、作成するフォームの種類と、フォームで収集する情報の種類を決定します。フォ ームには、次のようにさまざまな使い方があります。 ・連絡先に関する情報を収集する。 ・クエストを集める。 ・注文、出荷、請求などの情報を収集する。 ・フィードバックを受ける。 ・ゲスト ブックを作成する。 ・ユーザーがクエリを入力して、Web サイトで検索できるようにする。 ・Web サイトにログインするときに、ユーザー名およびパスワードを入力するように指示する。 作成するフォームの種類が決まったら、空白のフォームを作成してフォーム フィール ドを追加することも、テンプレートまたはウィザードを使用してフォームを作成することもできます。
●フォームページウィザードを使う Help目次では、[Webページを設計する] -[インタラクティブなページを作成する] -[フォーム] ★この質問で収集する情報の種類 ・連絡先情報 *氏名、役職、電話、... ・アカウント情報 *ユーザー名、パスワード ・製品情報 *製品名、型番、... ・注文情報 *製品名と量のリスト、請求、送り先住所 ・個人情報 *名前、年令、..... ・オプションの選択(単一選択) * [質問文]次のオプションから 1 つ選択してください : ドロップダウンメニュー /[]ラジオボタン /[]リスト ・オプションの選択(複数選択) * [質問文]次のオプションから適切な項目を選択してください(複数可) *チェックボックス表示 ・二者択一 *[質問文]いずれかを選択してください。 ・日付 ・時刻 ・度合い * [質問文]...の評価をつけてください ・数値 * [質問文]...を入力してください(数量や価格) ・文字列 * [質問文]次のボックスに収まる範囲で...を入力してください。(1行) ・文章 * [質問文]...についてのあなたの考えを述べてください。(複数行) 註)用途としては、簡単な、ゲストブックから複雑なアンケート調査まで作成可能。 そして、回答結果は、テキストやMS-Accessに保存可能。 ★関連資料 開発者向けウォークスルー : Microsoft FrontPage Extensions for WSS Forms の使いかた[Microsoft]25p ---この Web を短時間で開発するために、FrontPage フォーム ウィザードを使用します。 ウィザードを利用すれば、Web サイト用の基本フォームとビューが簡単に作成できます。 11.フォームでアンケート in FrontPage Expressで作るホームページ 4-1 フォームを使って情報を収集する in Frontpage 2000中級・上級 11.フォームでアンケート in − FrontPage Expressを使ったWEBページ制作テクニック − FrontPageでデータベースを表示するページを作る[Tomo's page]
●フォームページウィザードでつくった結果 前項で、・連絡先情報からはじまる、9種類の形式がある。 デフォルトのままつくると、どうなるか? 註)変数名を記入しなくちゃ進めない項目の場合、質問番号で例: Q7Varとした。
ここには、このフォームの目的の説明を入力します ...
作成者情報をここに記載します。
Copyright (C) 1999 [組織名] All rights reserved.
最終更新日 :
●[help]フォームを作成する mk:@MSITStore:F:\MSOffice2000\Office\1041\frontpg.chm::/Deccard_Form001_create_a_form.htm ユーザーから情報を収集したり、保護されている Web サイトへのログイン時にメッセ ージを表示したり、Web サイトで検索できるようにするには、フォームを作成します。 目的に合ったトピックをクリックしてください フォームの詳細について学習する フォームを作成する ウィザードを使用してフォームを作成する 検索フォームを作成する ユーザー登録フォームを作成する
●[help]ウィザードを使用してフォームを作成する mk:@MSITStore:F:\MSOffice2000\Office\1041\frontpg.chm::/Form015_create_form_using_wizard.htm フォーム ページ ウィザードを使用してフォームを作成することができます。このウィザードでは、次の情報を指定します。
・収集するデータの種類を指定します。これにより、フォーム上に配置するフィールドが決まります。
・フィールドのレイアウトを指定します。フォームを、段落形式で構成するか、リスト形式で構成するかを指定できます。また、ページのレイアウトに表を使用するかどうかを指定できます。
・ページの先頭に目次を追加するかどうかを指定します。サイズの大きなフォームでは、目次を使用すると便利です。
・フォーム結果 (ユーザーがフォームに入力したデータを収集したもの) の保存方法を指定します。フォーム結果は、テキスト ファイルまたは HTML ファイルに保存するか、ユーザー設定のスクリプトを使用して処理することができます。ユーザーがフォームの送信ボタンをクリックすると、ここで指定した場所にフォーム結果が送信されます。
ウィザードでは、この情報を使用してフォームが作成されます。作成したフォームは、テキストを編集したり、フォーム フィールドのプロパティおよび入力規則を定義したりしてユーザー設定することができます。
1)[ファイル] メニューの [新規作成] をポイントし、[ページ] をクリックします。
2)[全般] タブで [フォーム ページ ウィザード] をクリックし、[OK] をクリックします。
フォーム ページ ウィザードが起動します。画面に表示される指示に従って操作し、フォームを作成します。
●[help]フォーム結果の処理 フォームから収集する情報を指定する ユーザー設定のフォーム ハンドラを使用してフォームを保存する 既存のデータベースにフォームの結果を保存する ---フォームの結果 (ユーザーがフォームに入力したデータ) は、ODBC 互換データベー スに保存することができます。ユーザーがフォームにデータを入力して送信すると、Fro ntPage によってそのデータが直接データベースに入力されます。 既存のデータベースを使って処理できるようにフォームを設定する前に、そのデータベ ースへの接続を設定する必要があります フォーム結果を電子メールで送信する --- 1)ページ ビューで、フォームをマウスの右ボタンでクリックし、ショートカッ ト メニューの [フォームのプロパティ] をクリックします。 2)[送信先] をクリックします フォーム結果をファイルに保存する ---フォーム結果 (ユーザーがフォームに入力したデータ) は、テキスト ファイルまた は HTML ファイルに保存することができます。特に指定しない限り、このファイルは、W eb の隠しディレクトリである _private にあります。この場所とファイル名は、必要に 応じて変更することができます。 Access データベースにフォームの結果を保存する
●フォームから収集する情報を指定する mk:@MSITStore:F:\MSOffice2000\Office\1041\frontpg.chm::/Form032_specify_what_to_collect.htm フォームから収集する情報を指定するには、フォーム結果に含めるフィールドを選択します。また、次の情報も含めることができます。 ・フォームの送信日時 ・ユーザーのコンピュータの名前または IP アドレス ・ユーザー名 ・ユーザーが使用している Web ブラウザの種類 1)ページ ビューで、フォームをマウスの右ボタンでクリックし、ショートカット メニ ューの [フォームのプロパティ] をクリックします。 2)[オプション] をクリックし、[保存フィールド] タブをクリックします。 [保存するフォーム フィールド] ボックスの一覧に、フォーム上のすべてのフィールドの 名前が表示されます。 ・フォーム結果に保存しないフィールドを選択し、Del キーを押します。 ・フォームの送信日時をフォーム結果に保存するには、[日付の形式] および [時刻の形式] の一覧で形式を選択します。 ・フォーム結果に保存する、その他の種類の情報を選択します。 [ヒント] フォームをテストするには、[ブラウザのプレビュー] をクリックして、Web ブラウザ でフォームをプレビューします。
●Access データベースにフォームの結果を保存する フォームの結果 (ユーザーがフォームに入力したデータ) は、データベースに保存するこ とができます。ユーザーがフォームにデータを入力して送信すると、FrontPage によって そのデータが直接データベースに入力されます。 フォーム結果の保存に使用できるデータベースがない場合は、FrontPage を使って新しい Access データベースを作成することができます。フォームに列として配置したフィール ドを使ってテーブルが作成されます。 1)ページ ビューで、フォームをマウスの右ボタンでクリックし、ショートカット メニ ューの [フォームのプロパティ] をクリックします。 2)[データベースに送信] をクリックします。 3)[オプション] をクリックします。 4)[データベースの結果] タブの [データベースの作成] をクリックします。 データベースの作成が完了すると、そのデータベースの名前と場所を確認するメッセージ が表示されます。たとえば、/_fpdb/Form.mdb は、データベースの名前が Form で、作業 中の Web の [/_fpdb] フォルダにあることを示します。特に指定しない限り、[fpdb] フ ォルダが作成され、そこにデータベースが保存されます。 5)[OK] をクリックします。 使用するデータベース接続として新しいデータベースが自動的に選択され、フォームの結 果の保存先のテーブルが選択されます。 6)[OK] をクリックし、もう一度 [OK] をクリックします。 作業中のページに .htm という拡張子が付いている場合は、ファイルが正しく動作するよ うに、ファイルの拡張子を .asp に変更するように指示するメッセージが表示されます。 [ヒント] フォームをテストするには、[ブラウザでプレビュー] をクリックして、Web ブラウザ でフォームをプレビューします。
■データベース接続ページを作成する
http://www.medmk.com/help/frontpg.chm Help目次では、[Webページを設計する] -[インタラクティブなページを作成する] -[データベース] ----- データベースを使用して作業する --- データーベースについて学習するには、次の図をクリックしてください 概要を解説します データベース結果ウィザードを使ってデータベースからページへ情報を追加する [明細別] 既存のデータベース接続を変更する データベース接続を削除する データベース接続を確認する Access データベースを Web で使用する [明細別] Excel データベースを Web で使用する [明細別] データベース接続を作成する [明細別] データベースをインポートする [明細別] データベース結果のリストにハイパーリンクを設定する データベース結果に表示するフィールドのラベルを変更する データベース結果に表示するフィールドを変更する 既存のデータベースにフォームの結果を保存する [明細別] Access データベースにフォームの結果を保存する [明細別] -----
●[help]Access データベースを Web で使用する mk:@MSITStore:F:\MSOffice2000\Office\1041\frontpg.chm::/data021_use_an_access_database_in_a_web.htm FrontPage を使用すると、Access データベースの情報を簡単に Web で使用できます。Access データベースを Web にインポートしたり、別のサーバーでシステム データ ソース名 (システム DSN) として定義されている Access データベースに接続したりできます。データベース結果ウィザードを使用して、Access データベースの情報を Web のページに表示することができます。
・Access データベースを Web にインポートするには、Windows エクスプローラでインポートする Access データベース ファイル (.mdb) をコピーし、FrontPage のフォルダ一覧にそのファイルを貼り付けます。データベース接続を新規作成するかどうかを確認するメッセージが表示され、新しい接続の名前を入力するように指示されます。そのデータベースの情報をページ上に表示するには、[挿入] メニューの [データベース] をポイントし、[結果] をクリックしてデータベース結果ウィザードを実行します。
・Access データベースを Web にインポートすると、FrontPage では [Fpdb] という名前のフォルダが作成されます。このフォルダには、Web ブラウザで表示できないように権限が設定されます。データベースの機密を保護するには、データベースを [Fpdb] フォルダに移動します。
・Web サーバーでシステム DSN として定義されている Access データベースを使用するには、Web サーバーのシステム DSN へのデータベース接続を新規作成します。
●[help]Excel データベースを Web で使用する mk:@MSITStore:F:\MSOffice2000\Office\1041\frontpg.chm::/data022_use_an_excel_database_in_a_web.htm
FrontPage を使用すると、Excel データベースの情報を簡単に Web で使用できます。Excel データベースとは、特定の名前でデータベース テーブルとして定義された、スプレッドシートのセル範囲です。Excel データベースを Web にインポートしたり、Web サーバーでシステム データ ソース名 (システム DSN) として定義されている Excel データベースに接続したりできます。データベース結果ウィザードを使用して、Excel データベースの情報を Web のページに表示することができます。・Excel のデータベースを Web にインポートするには、[ファイル] メニューの [インポート] をクリックし、[ファイルの追加] をクリックし、インポートする Excel のデータベースが含まれているファイルを選択します。
・Excel データベースの結果を作業中の Web に表示するには、Excel データベースを含むファイルへのデータベース接続を新規作成します。
・別のサーバーにある Excel データベースの結果を表示するには、Web サーバーのシステム DSN へのデータベース接続を新規作成します。
[ヒント]
Excel スプレッドシートでデータベース テーブルを定義するには、セル範囲を選択し、[挿入] メニューの [名前] をポイントし、[定義] をクリックし、名前を入力します。
●[help]データベース結果ウィザードを使ってデータベースからページへ情報を追加する ms-its:http://www.medmk.com/help/frontpg.chm::/megatask_data001_add_information_from_a_database_.htm mk:@MSITStore:F:\MSOffice2000\Office\1041\frontpg.chm::/megatask_data001_add_information_from_a_database_.htm データベース結果ウィザードを起動する前に、アクセスするデータベースの名前や種類 (たとえば Microsoft Access データベースの Northwind.mdb)、およびデータベースの保存先 (たとえば作業中の Web のデータベース サーバーなど) を決定する必要があります。作業中の Web に追加する Access データベースを使用する場合は、ウィザードを起動する前に Web に Access データベースをインポートしてください。インポートされたデータベースへのデータベース接続が、FrontPage で自動的に作成されます。
ウィザードを 1 度実行した後は、ウィザードを再度実行してデータベース結果を変更することができます。たとえば、並び順を変更したり、データベースからの他のフィールドを追加することができます。ページ ビューでデータベース結果の領域をマウスの右ボタンでクリックし、ショートカット メニューの [データベース領域のプロパティ] をクリックします。設定はウィザードに保存されます。変更する設定が含まれているウィザードのステップに進むには、[次へ] をクリックします。
ヒント FrontPage には Northwind という名前のサンプル データベースが含まれています。このデータベースをデータベース結果ウィザードで使用して、データベースの情報を表示するページを作成することができます。データベースの使ったことがない場合や、実際のデータベースは変更せずに、データベースにデータを入力するページの作成方法を練習する場合は、次のステップ 1 で「サンプルのデータベース接続を使用する」をクリックしてください。
★1. データベースに接続する サンプルのデータベース接続を使用する 既存のデータベース接続を使用する 作業中の Web のファイルまたはフォルダへのデータベース接続を新規作成する Web サーバーのシステム DSN へのデータベース接続を新規作成する ネットワーク上のデータベース サーバーへのデータベース接続を新規作成する ユーザー定義を使用してデータベース接続を新規作成する データベース接続の詳細なプロパティを設定または変更する ★2. レコード ソースまたはユーザー設定のクエリを選択する データベースからレコード ソースを選択する ユーザー設定のクエリを作成する ★3. 表示するフィールドを選択し、他のオプションを設定する データベース結果の領域に表示するフィールドの一覧を編集する データベース結果の抽出に使用する条件を指定する 検索フォーム フィールドを選択する データベース結果の並び順を指定する 入力パラメータの既定値を設定する 返されるレコード数を制限する レコードが返されない場合に表示するメッセージを作成する ★4. データベース結果の書式設定オプションを選択する データベース結果を表として書式設定する データベース結果をリストとして書式設定する データベース結果をドロップダウン リストとして書式設定する ★5. レコードをまとめてまたは分割して表示する レコードをまとめてまたは分割して表示する 検索フォームを追加する
●データベース接続を作成する
FrontPage でデータベースの情報を表示したり、データベースに情報を入力するには、データベース接続を使用します。データベース接続では、アクセスするデータベースの名前、保存場所、および種類を指定します。
データベース結果ウィザードを使用してデータベースの情報をページに追加する場合は、ウィザードの手順 1 で、既存のデータベース接続を選択するか、データベース接続を新規作成することができます。
また、次の操作を行うと、データベース結果ウィザードを実行せずにデータベース接続を作成または変更することができます。
- [ツール] メニューの [Web の設定] をクリックし、[データベース] タブをクリックし、次の操作を行います。
- データベース接続を新規作成するには、[追加] をクリックし、作業中の Web のファイルまたはフォルダへのデータベース接続を新規作成する、Web サーバーのシステム DSN へのデータベース接続を新規作成する、ネットワーク上のデータベース サーバーへのデータベース接続を新規作成する、またはユーザー定義を使用してデータベース接続を新規作成するのいずれかに従って操作します。
- 既存のデータベース接続を変更するには、一覧で接続を選択し、[変更] をクリックし、既存のデータベース接続を変更するに従って操作します。
●データベースをインポートする Access やその他のデータベース ファイルを簡単に作業中の Web にインポートすることができます。データベース結果ウィザードを使用して、データベースの情報を Web のページに表示することができます。
・データベースを Web にインポートするには、Windows エクスプローラでインポートするデータベース ファイルをコピーし、FrontPage のフォルダ一覧にそのファイルを貼り付けます。データベース接続を新規作成するかどうかを確認するメッセージが表示され、新しい接続の名前を入力するように指示されます。
・インポートしたデータベースの情報をページに表示するには、[挿入] メニューの [データベース] をポイントし、[結果] をクリックしてデータベース結果ウィザードを実行します。
・Access データベースを Web にインポートすると、FrontPage では [Fpdb] という名前のフォルダが作成されます。このフォルダには、Web ブラウザで表示できないように権限が設定されます。データベースの機密を保護するには、データベースを [Fpdb] フォルダに移動します。
●既存のデータベースにフォームの結果を保存する
フォームの結果 (ユーザーがフォームに入力したデータ) は、ODBC 互換データベースに保存することができます。ユーザーがフォームにデータを入力して送信すると、FrontPage によってそのデータが直接データベースに入力されます。
既存のデータベースを使って処理できるようにフォームを設定する前に、そのデータベースへの接続を設定する必要があります。
- データベースが Web サーバーまたはネットワーク サーバーにある場合は、システム データ ソース名 (システム DSN) としてデータベースを設定する必要があります。システム DSN は、コントロール パネルの [32 ビット ODBC] を使用して設定できます。
次に、FrontPage でデータベース接続を設定する必要があります。[ツール] メニューの [Web の設定] をポイントし、[データベース] タブをクリックし、次のいずれかの操作を手順 3 から実行します。
- データベースを作業中の Web にインポートすると、FrontPage を使って自動的にデータベースに接続することができます。たとえば、Windows エクスプローラでデータベース ファイルをコピーし、フォルダ ビューで作業中の Web にデータベースを貼り付けます。データベースに接続するかどうかを確認するメッセージが表示されたら、データベース名を入力し、[はい] をクリックします。
- ページ ビューで、フォームをマウスの右ボタンでクリックし、ショートカット メニューの [フォームのプロパティ] をクリックします。
- [データベースに送信] をクリックします。
- [オプション] をクリックします。
- [データベースの結果] タブの [接続するデータベース] ボックスで、使用するデータベースのデータベース接続を選択します。
- [フォームの結果を表示するテーブル] ボックスで、フォームの結果のデータを配置する表を選択します。
- [保存フィールド] タブをクリックします。
フォーム内のすべてのフィールドの一覧が表示されます。フィールドごとに、データの保存先の列を指定する必要があります。たとえば、[電話番号] フィールドに入力されたユーザーの電話番号を収集し、データベースの [TEL] 列に電話番号を保存します。
- [保存するフォーム フィールド] ボックスでフォーム フィールドをクリックし、[変更] をクリックします。
- [保存先のデータベースの列] ボックスで、フォーム フィールドのデータを保存する列を指定し、[OK] をクリックします。このボックスの一覧には、前の手順で指定した表内の列が表示されます。
フォーム フィールドごとに手順 7 〜 8 を繰り返します。
- その他の情報 (ユーザーのブラウザの種類、リモート コンピュータ名、タイムスタンプ、ユーザー名など) をデータベースに保存するには、[追加フィールド] タブをクリックし、保存するフィールドごとに手順 7 〜 8 を繰り返します。
ヒント フォームをテストするには、[ブラウザのプレビュー]
をクリックして、Web ブラウザでフォームをプレビューします。
●Access データベースにフォームの結果を保存する フォームの結果 (ユーザーがフォームに入力したデータ) は、データベースに保存することができます。ユーザーがフォームにデータを入力して送信すると、FrontPage によってそのデータが直接データベースに入力されます。
フォーム結果の保存に使用できるデータベースがない場合は、FrontPage を使って新しい Access データベースを作成することができます。フォームに列として配置したフィールドを使ってテーブルが作成されます。
1)ページ ビューで、フォームをマウスの右ボタンでクリックし、ショートカット メニューの [フォームのプロパティ] をクリックします。
2)[データベースに送信] をクリックします。
3)[オプション] をクリックします。4)[データベースの結果] タブの [データベースの作成] をクリックします。
データベースの作成が完了すると、そのデータベースの名前と場所を確認するメッセージが表示されます。たとえば、/_fpdb/Form.mdb は、データベースの名前が Form で、作業中の Web の [/_fpdb] フォルダにあることを示します。特に指定しない限り、[fpdb] フォルダが作成され、そこにデータベースが保存されます。5)[OK] をクリックします。
使用するデータベース接続として新しいデータベースが自動的に選択され、フォームの結果の保存先のテーブルが選択されます。6)[OK] をクリックし、もう一度 [OK] をクリックします。
作業中のページに .htm という拡張子が付いている場合は、ファイルが正しく動作するように、ファイルの拡張子を .asp に変更するように指示するメッセージが表示されます。ヒント
フォームをテストするには、[ブラウザでプレビュー]をクリックして、Web ブラウザでフォームをプレビューします。
■html文書変換・整形ツールとしてのFrontpage
自分の場合だが、Frontpageをhtml整形ツールとして活用している。
●htmlの整形加工 internet情報を加工する作業が多いわけだが、作業効率上htmlファイル段階で必要部分 を抜粋するのが最上。 ★htmlファイル加工上の問題点 ところが問題は、現実のhtmlファイルを扱う時、以下の点が問題となる。 1)ハイパーリンクが相対リンクである場合 ---リンク集みたいなものを作成するとき、絶対リンクに変更する必要があるので、その作業 2)文字サイズ、色など装飾部分やスタイルを単純化したい ---いろんなhtmlファイルの一部を寄せ集めで、1つのファイルに纏めたい。 ところが、いろんな人はそれぞれスタイルが違うから、凝ったページも単純なものにし ないと、纏めた時に全体バランスを欠くことになる。 ★従来のhtmlファイル加工ツールの欠点 というわけで、それに使えるツールを長いこと探してきた。 既存のhtml→text変換ツールは殆ど試用したが、全滅。 自作のawk+sed scriptを使っているものの、text化処理後の場合、長文だと全体バランス が参照しにくいため、抜粋→整形の作業が大変だったりする欠点があった。 テキスト編集作業はWZ Editorを普段使用している。 WZ EditorはFrontpageページ画面同様に、[標準][html]を切替可能だが[標準]モードが甚 だ貧弱なため、ひどく作業効率が悪い。 その点Frontpageの[標準]モードはとても優秀で、実際のオリジナルと同一に近い。 註)Homepage Pro3 も同様機能があるものの、やはり"違う"。
●html→Frontpageの取り込み方法 1)WEB上のページを表示したブラウザー(IEの場合) [編集] -[すべてを選択] -[コピー] 2)Frontpageの[標準]モードで、[編集] -[貼り付け] この取り込みはオリジナル+(相対リンク→絶対リンクへの変換)を実現する。 ローカルファイルで同様の作業をすると、index.htmlは→ file://J:/fukumi_web/home/tips/index.html と変換される。 変換したくなければ、WEBページで[表示] -[ソース] -[編集] -[すべてを選択] -[コピー] Frontpageの[html]モードで、[編集] -[貼り付け] とすればいい。
●Frontpage取込みhtmlを単純化する 基本的には、Frontpageの[標準]モードで範囲選択後、 ツールバーで最下段、左端に三個並んでいる窓 [スタイル(Ctrl+Shift+S)] [フォント(Ctrl+Shift+F)] [フォントサイズ(Ctrl+Shift+P)] を全て[標準]にするとよい。 ただ最初の[スタイル(Ctrl+Shift+S)]は標準にしないほうがいいかもしれない。 (好みがあるから...) ●更に詳細は範囲指定後の右クリック 前の作業で、標準に変更される。 ・右クリック[ページのプロパティ] [背景] -背景 □白(自動) テキスト ■黒(自動) ………これが標準 これが他だったら変更 [フォント] [フォント][スタイル][サイズ]を標準に 色 ■自動 ………これが標準。 違ったら変更
●Frontpageの編集機能 ページ画面では[標準][html][プレビュー]の3種モードが切替て利用可能。 Frontpage[標準]モードははとても優秀で、実際のオリジナルと同一に近い。 だから、抜粋時は簡単。 更に旧版Frontpageは勝手にhtmlを書き換えてしまうという問題があったが Frontpage2000以降は、オリジナルを変更しない。 ●エディターの変更 [ツール] -[オプション] -[エディターの設定]でHTML, HTMの実行ファイルを好みのエディターに変更可能。 自分の場合、WZ Editorに変更した。 ※実際にはFrontpageの[html]モードでは、相変わらずFrontpage editorが動いている。
■便利機能:ページにテーマを適用するには[Microsoft][7p]
1. FrontPage Editorで、[書式]メニューの[テーマ]をクリック。 2. [テーマの選択]ダイアログボックスの[選択したテーマを使用する]をクリックし、一覧からテーマを選択。 3. 次のいずれかのオプションを選択。 4. テーマに明るい色のセットを指定するには、[鮮明な色]チェックボックスをオ ンに。 ・動きのあるバナー、ボタン、記号、その他のグラフィック要素を使用するに は、[アクティブグラフィック]チェックボックスをオンに。 ・テクスチャのページ背景を使用するには、[背景の画像]チェックボックスをオ ンに。このオプションを選択しなければ、ページ背景にベーシックな色 が使用されます。 ●参考 テーマ[Microsoft] ページをデザインする[Microsoft] FrontPage Editor[Microsoft]
■共有枠
★ページに共有枠を指定するには 1. FrontPage Editorで、[ツール]メニューの[共有枠]をクリック。 2. [ページの枠]ダイアログボックスの[このページだけに設定する]をクリック。 3. [上]、[下]、[左]、および[右]チェックボックスのうち、1つまたは複数の共有枠を選択。 4. [OK]をクリック。 ★共有枠を編集するには 1. FrontPage Editorで、共有枠が配置されているページを開きます。 2. 共有枠の領域内をクリック。たとえば、左の共有枠を編集するには、ページの 左側の枠をクリック。 共有枠の領域内をクリックすると、その外枠が濃い色で表示されます。 3. 共有枠の領域内に変更を加えます。 4. [ファイル]メニューの[上書き保存]をクリック。 ページに加えた変更内容、およびページ上のすべての共有枠は保存されます。 ★ページにナビゲーションバーを挿入するには 1. FrontPage Editorで、ナビゲーションバーを配置する場所にカーソルを移動。 共有枠の領域内にナビゲーションバーを配置するには、その領域内をクリック。 2. [挿入]メニューの[ナビゲーションバー]をクリック。 [ナビゲーションバーのプロパティ]ダイアログボックスで、ナビゲーションバーの 設定を行います。 3. [OK]をクリックして、ナビゲーションバーを挿入。 ●参考 共有枠とナビゲーション バー[Microsoft] 共有枠[Microsoft] ページをデザインする[Microsoft] FrontPage Editor[Microsoft]
■作業中のFrontPage Webを発行するには[Microsoft]
[発行]ボタン 1. FrontPage Editorで開いているすべてのページを閉じます。 2. FrontPage Explorerで、ツールバーの[発行]をクリック。 [発行]ダイアログボックスが表示されます。このダイアログボックスで、FrontPage Webを発行するWWWまたは社内のイントラネットの場所を指定。WWWに発 行する前に、インターネットサービスプロバイダを介して、インターネットにアクセ スできるようにする必要があります。 インターネットサービスプロバイダから、この情報を取得可能。ま た、「FrontPage 98でWebサイトを作成する」も参照してください。 3. [FrontPage Webの発行]ダイアログボックスで、[OK]をクリック。 FrontPage Webが、お使いのコンピュータから、指定したイントラネットWebサーバー またはWWWサーバーに発行されます。 FrontPage Webを発行するWebサーバーに、FrontPage Server Extensionsがセット アップされていない場合は、Microsoft Web発行ウィザードが起動し、FTPを介してFro ntPage Webが発行されます。 FrontPage Webを発行するWebサーバーに、FrontPage Server Extensionsがセット アップされている場合は、すべての機能を利用してFrontPage Webを発行できます。 FrontPage Webを発行するWebサーバーに、FrontPage Server Extensionsや、検索 コンポーネントなどの特定のFrontPageコンポーネントがセットアップされていない場 合は、発行できません。
●Frontpage WEB発行 [webの行先] http:// [例] http://www.microsoft.com/frontpage [WPP] WPPがない場合、このボタンを押して下さい。 [オプション] 註)発行中断時(http,ftp共)、発行済みのファイルは発行先に残る。 2) FTPによる発行先は、[例] ftp://ftp.medmk.com:21 ●注意事項 ・ファイル名などの大文字・小文字 ---Linux WEBでは管理上フォルダ・ファイル名を小文字に統一する習慣が一般的で ftpソフトも小文字に変換転送するオプションがある。 FPによる発行時はこの点に注意 ・ファイル名などの漢字使用 ---上と同様。 FPで漢字使用には注意。 ●調査課題 ・FTPによる発行時[例] ftp://ftp.medmk.com:21が発行先の時、ファイルはどこに転送される? ---Linuxの場合、認証画面でuser=kosuge時 転送先は /home/kosugeだった。 ●HELP HTTPを使用してWebを発行する[PUB003_publish_HTTP.htm] FTPを使用してWebを発行する[PUB004_publish_FTP.htm] ページを発行の対象にする[PUB002_mark_pages_to_publish.htm] FTP ロケーションを追加または変更する[PUB005_add_change_FTP.htm] ---FTP Web サーバーの場所を入力するか(例ftp://ftp.server.com/public_html)、ボッ クスの右端にある下向き矢印をクリックして以前に使用した発行先を選択。 これを追加・変更可能という話し。 Web をファイル システム ロケーションに発行する[PUB007_publish_file.htm] ---Localに[例] c:\backupまたは \\webs\myfolder に発行可能ということ ●参考資料 from Microsoft FrontPage Webを発行する[Microsoft] ★発行 FTP で発行する方法 HTTP で発行する方法 ★参考資料 WEBの発行手順と仕組み[Tomo's page] --- FrontPage 98 Web発行ウィザード/FrontPage 2000 Web発行ウィザード ---Web発行ウィザードにてFTP転送 FTPサーバ名指定後、ID+Passwdの認証画面 事例101081 [FrontPage] FrontPageを用いてIISのwwwroot以外の場所にWebを作りたい --- FTP 入門: Web 発行ウィザード ---。「サーバ名」とか「サーバでのディレクトリ名」は Web 発行ウィザードが調べて くれるので、あなたは知らなくても大丈夫です。? [プログラム] -[Internet explorer] -[Web 発行ウィザード] ★プロバイダのweb発行 AREA Internet Service (FrontPage Webの発行の方法) AT&Tビジネスインターネットサービス: WEB発行 Web発行ウィザード(FrontPage
●ページを発行の対象にする・しない HELP[PUB002_mark_pages_to_publish.htm]
発行するファイルを指定可能。特に指定しない限り、ファイルには "発行する" というマークが付くが、この設定は変更可能。たとえば、Web サイトに発行するページの編集が終わっていない場合は、このページに 発行しない というマークを付けて、発行するページの対象から除外。ファイルを発行する準備ができたら、ページに 発行する というマークを付けます。
[Web発行後]
でも特定のファイルを発行対象から除外可能。
たとえば、ゲストブックを含む Web を作成し、その Web を発行したとします。後で Web ページを更新するときに、ゲストブックの情報を記録したファイルを含むすべてのファイルを発行すると、既存のゲストブックが空白のゲストブックで上書きされ、すべての情報がなくなってしまいます。ヒット カウンタのあるページ、ディスカッション Web、カタログ (Index Server を実行している場合) も同様です。
[表示] メニューの [レポート] をポイントし、[発行の状況] をクリック。
作業中の Web のすべてのファイルの発行の状況が表示されます。
1 つまたは複数のファイルを選択し、マウスの右ボタンでクリック。ショートカット メニューの [プロパティ] をクリックし、[ワークグループ] タブをクリック。
次のいずれかの操作を行います。
ファイルが発行されるのを防ぐには、[Web の発行時にこのファイルを除外する] チェック ボックスをオンに。
ファイルに "発行する" というマークを付けるには、[Web の発行時にこのファイルを除外する] チェック ボックスをオフに。
ヒント いずれかのビューで、フォルダ一覧でページ アイコンをマウスの右ボタンでクリックし、ショートカット メニューの [プロパティ] をクリックし、[ワークグループ] タブをクリックしても、同じ操作を行うことができます。
●通常のフォルダを FrontPage Web フォルダに変換する [Frontpage Wire#18] FrontPage 2000 では、ホームページ作成に必要なフォルダやファイルを、Web、 Webページという呼び名で管理します。これにより、HTMLタグなどを知らなくても より手軽にホームページを作成することができます。 たとえば、通常のフォルダ FrontPage Web フォルダに変換すると、「フォルダ 一覧」をはじめ、「フォルダ」や「ハイパーリンク」などのビューを使って ファイルの構成やリンクの状況を確認したり、管理することができるようになり ます。 ここでは、 FrontPage 2000 をより便利に使うために通常のフォルダを FrontPage Web フォルダに変換する手順について説明します。 準備 あらかじめ、通常の空フォルダ、またはすでにHTMLファイルなどを収納したフォル ダを用意しておきます。ここでは、「newweb」というフォルダを例に説明をしま す。 1)[ファイル]メニューから[Webを開く]を選択します。 「Webを開く」ダイアログボックスが表示されます。 2)FrontPage Web に変換したい通常のフォルダ(ここでは「newweb」)を選択し、 [開く]ボタンをクリックします。 「フォルダへの FrontPage 情報の追加」ダイアログボックスが表示されます。 3)ユーザー設定の画像の「ボタン」欄でホバー前の画像を指定します。 [参照]ボタンをクリックしてフォルダやファイルを指定することができます。 4)メッセージを確認し[はい]ボタンをクリックします。 通常のフォルダが FrontPage Web フォルダに変換され、開かれます。 5)以降は、FrontPage の一般的な作業をしてWebページを作成します。 *FrontPage Web フォルダについて FrontPage Web フォルダには、「地球」マークのアイコンがつきます。 また、フォルダ内には「_derived」「_private」「_vti_cnf」「_vti_pvt」 などのフォルダが自動的に作成されます。これらのフォルダは、作成した Webページ全体(ホームページ)を管理するために必要なものです。削除しな いようにしましょう。
●Microsoft FrontPageホーム
■Microsoft FrontPageホーム
- http://www.asia.microsoft.com/japan/office/frontpage/prodinfo/default.mspx [2003] 発売2003.10.24; 価格22,800円(verup,\10,800) ※[2003年版] 2000で一通り完成したツールだ。 残りは、他ソフトとの連携と、関連ソフト機能の取り込みだ。 2003年版は、2000年版に比べると、新機能・機能拡充が大幅になされていて、お買い得 と言える。 WEB編集ソフトの2大製品として対抗品 ホームページビルダー[IBM]と同等とされるが… [デザイン] DHTMLアニメーション機能アップ/レイヤー機能/描画機能追加/Dynamic web template [コード記述] JScriptの自動生成/ [データ処理] XMLサポート/OfficeファイルWEB公開/Flash追加/WEB使用集計分析 ★FrontPage2003製品ガイド ★FrontPage2002体験ツアー ※FrontPage 2003 のバージョン比較[2000/2002/2003] ★FrontPage 2002 に関する情報 よく寄せられる質問 SharePoint Team Services ---Microsoft Office XP と SharePoint? Team Services from Microsoft を使えば、イ ンターネットを通じて情報を共有し、文書を共同作成し、チームでナレッジを収集するこ とが可能になります ★製品概要 ★技術情報 SharePoint Team Services FrontPage 2000 Server Extensions リソースキット ★利用ガイド よく寄せられる質問 FrontPage Wire無料ニュースレター ★サポート FrontPage Version 2002 製品情報[Technical Support] ●オンラインセミナー Technet:FrontPage 2000によるイントラネットサイトの構築
●Frontpage2000ホーム 主な機能紹介 必要システム[HDD必要容量 -標準167MB, Image Composer 1.5(GIF Animator含む)44MB] アップグレード対象製品 インターネットサービス FrontPage に対応したインターネットサービスプロバイダのご紹介をする。 --- FrontPage 2000 Server Extensions リソースキット Microsoft FrontPage 2000 Server Extensionsは、Web サーバー上のプログラム セットで、FrontPage 拡張 Web サイトの管理、作成、および表示をサポート ---FrontPage 2000 Server Extensionsダウンロード(英語ページ) Frontpage2000パートナー情報 『フロントページでホームページ大賞』受賞作品発表
●技術資料 from ●Microsoft Office 2000アプリケーション 詳細情報 - Office 企業向け情報 Microsoft FrontPage 2000 製品概要 FrontPage 2000は、これまでの高い評価をいただいた機能を受け継ぎ、それらを今まで以 上に使いやすく改良し、さらにユーザーから要望のあった新しい機能を追加するために開発されています。 Microsoft FrontPage 2000機能強化ガイド Microsoft FrontPage 2000 Webサイト作成および管理ツールは、高い評価を受けたFrontP age98の機能をベースに、使いやすさを改善し、カスタマからの要望があった新機能を追加して開発されました。 このドキュメントは、Microsoft FrontPage 2000の評価を支援するために作られており、 このプロダクト全体の新しい機能と改善された機能に焦点を当てています。 Microsoft FrontPage 2000 Server Extensionsの導入と展開 この資料ではFrontPageServer Extensionsが可能にする機能を簡単に説明し、システム管 理者がFrontPageServer Extensions を使って FrontPage ベースの Webサイトをどのように計画、配置、および管理できるかを説明。
■製品活用情報
★Microsoft FrontPage Wire 月刊Microsoft FrontPage Wire日本語版は、FrontPageのいち早い情報を、月に1回、第3 火曜日に電子メールで配信しているサービスです。 ★Microsoft FrontPage電子掲示板 FrontPageユーザーの方へ、2種類のBBSが運営されています。 FrontPageに関する活発な情報交換の場である「FrontPage Forum」、さらにこの度新しく 発足したFrontPageで作成したサイト紹介の場「FrontPageサイト紹介」です。皆様ふるっ てご参加ください。 ★Microsoft FrontPageコラム FrontPageを使う上でのヒントや操作方法についての連載を掲載して。FrontPageを中心に 考えながら、Webおよび、Internet/Intranet全般にわたる記事を予定。 ★ユーザーフィードバック FrontPage に関しての、皆様方のご意見・ご感想・リクエスト等のメールを受け付けております。 ★パートナー情報 FrontPage セミナーを、行っているパートナーをご紹介
●Microsoft FrontPageコラム [スペシャルコラム]マイクロソフト研究開発部の橋本肇氏による連載。中級向け
--- ★印はFrontpage server extensionsがらみで要チェック 第1回「FrontPageで作って大丈夫?」 ---FrontPageの動作の仕組みからご説明。中級者以上のために、FrontPageの内部動作か ら、それを実際にコンテンツ作成に生かすためまでのご説明。 第2 回:「紙って減りませんよね?」 --大量にある、メールや、Word/Excelのファイル、画像ファイル、重要な情報の書いて あるWebページなどをWebServerとFrontPageでデジタル情報を管理しましょう。 第3 回 『FrontPageに仕事をさせよう』 ---FrontPage 2000の新しく追加された機能についても紹介。いろいろな部分で機能拡張、 追加などが図られていますが、まずはVBAとマクロです。 第4回 『カッコいいページはできたのに...』 ---FrontPage 2000: できたページをインターネットで公開するために今回は、BBSや弊 社サポートに問い合わせの多い、Webの発行機能について説明。 第5回 『あなたのページのテーマは?』★ ---ナビゲーション機能を使って、ページを構成して、テーマを使って、ページのデザイ ンを統一して.....が、いくつかのカテゴリーの話題を載せているWebや、ページをよく追 加/削除したり、ページの内容を変更したり、ページ構成が複雑になるにしたがって、ナ ビゲーション機能と、テーマが威力を発揮。 第 6回 『仲良しOffice 2000...』 ---FrontPage 2000+Office 2000で、Webでの可能性をもっと引き出して、便利なページを作ってみましょう。 第 7回 『あなたのWeb は整理されてますか』 ---Web 中のハイパーリンクが切れているかどうかのチェックぐらいなら、いまやほとん どのアプリケーションで可能ですが、特に、新たなページを作成した場合、そのページへ のリンクを追加すべきページを毎回全てチェックするのは非常に大変なことです。 過去に紹介した、ナビゲーション機能や、今回紹介するカテゴリ機能などです。 第8回『FrontPageで作ったページじゃないみたい。』★ --- 今回の内容は、FrontPageを Webデザイナーの方にも独自のアイディアを表現する道 具として使っていただくためにも、少しでもアイディアの提供になれば幸いと思います。
●Forntpageヒント集 →参照●Forntpage2002ヒント集 ★基本操作 フォルダを Web に変換する方法 新規 Web を作成する方法 ★設定 ビュー バーを表示する方法 フォルダ一覧を表示する方法 フレーム ページを表示できない場合のメッセージを変更する方法 プレビュー リストに Web ブラウザを追加する方法 最後に作業した Web を自動的に開く方法 ★編集 テンプレートの利用方法 ブラウザでプレビューする方法 ページの背景色を設定する方法 ★発行 FTP で発行する方法 HTTP で発行する方法 ★ナビゲーション ナビゲーション バーを挿入する方法 ナビゲーション ボタンの [ホーム] などを変更する方法 ナビゲーション構成にページを追加する方法 ★その他 テーマを設定する方法 ページをスクロールしても背景の画像をスクロールさせない方法 画像の横に複数行の文章を表示する方法 画像の特定の領域にハイパーリンクを設定する方法 表の背景に画像を表示する方法
■FrontPage Version 2002 製品情報[Technical Support] セットアップと互換性
一般情報
- 必要システム
FrontPage Version 2002 をインストールするために必要なシステム要件を確認可能。
- Office XP 製品の各 OS での対応表
オペレーティング システム別に Microsoft Office XP 製品の対応状況をご紹介しています。導入をご検討の前に、必ずご確認ください。
- Office XP 制限事項
Office XP、および Office XP アプリケーションを使用するにあたっての制限事項をご確認ください。
- マイクロソフト プロダクト アクティベーション (マイクロソフト ライセンス認証)
「マイクロソフト プロダクト アクティベーション (マイクロソフト ライセンス認証)」とは、不正コピーを防止するための技術です。マイクロソフト ライセンス認証に関する詳細、および、Office XP ライセンス認証ウィザードに関する詳細はこちらをご覧ください。
よく寄せられる質問 (FAQ)
- FrontPage Version 2002 製品情報
FrontPage Version 2002 の主な機能、必要システム、アップグレード対象製品についてご紹介しています。
- FrontPage Version 2002 製品ガイド
FrontPage の新機能および強化された機能について説明しています。このアプリケーションには、ユーザーが独自のサイトを作成したり、作成したサイトを運用および管理したり、生産性やチームワークを向上させたりするのに必要な機能がすべて用意されています。
- SharePoint Team Services
SharePoint Team Services の必要システムや技術情報がご覧いただけます。
- Office XP スマート タグ
Office XP のスマート タグは、貼り付けなどの操作や入力されている情報に応じて、関連する操作をアプリケーションの側から提示。これにより、細かい機能を知らなくても思い通りに Office を操作可能。
テクニカル情報
- FrontPage に関してよく寄せられる質問 (FAQ)
FrontPage の購入方法、FrontPage および FrontPage Server Extensions についての一般的な質問と、その回答を紹介。
- SharePoint Team Service に関してよく寄せられる質問 (FAQ)
SharePoint Team Service についてよく寄せられる質問と、その回答を紹介。
ダウンロード情報
- Office 製品使用時のヘルプ (アシスタント センター)
アーティクルやヒント、毎月更新されるレポートをご利用ください。
- Office XP 技術情報
Office XP に関する、開発者をはじめとする IT エンジニア向けのホワイトペーパーをご覧頂くことができます。
サポート情報
- Office ツール サイト
Office XP ソリューションを最適な状態でご利用いただくためのアップデート、コンバータ・アドイン・ビューアなどのダウンロード、クリップアート・テンプレート集、またヒント集などが提供されています。
- デザイン ギャラリー ライブ
デザイン ギャラリー ライブはクリップ アートや写真を無償で提供する。デザイン ギャラリー ライブの膨大な数の画像から、Microsoft Office と合わせて使えるクリップ アートや写真をお選びください。お客様のご希望に応えるために、新しいアイテムが続々と追加されます。
デザイン ギャラリー ライブ上のクリップをお使いいただくと、Word で作成した文書、 FrontPage で作成した Web ページ、Publisher で作成した出版物など、 Microsoft Office 製品で作成したすべての文書を効果的に仕上げることができます。
* FrontPage ホーム では、FrontPage Version 2002 に関する総合的な情報を提供しています。
- サポート技術情報検索
全サポート技術情報からキーワードや更新日時をもとに必要な情報が検索できます。
- トラブルシューター (問題解決ツール)
トラブルシューターはインターネット版のサポートエンジニアです。トラブルシューターのページにアクセスし、解決したい問題を選択してください。問題を選択すると、その問題が発生する原因や解決方法についての説明が、発生頻度の高い順に表示され、的確かつ迅速に問題解決へと導きます。
- 電話番号とサポート オプション
マイクロソフト プロダクト サポート サービスのお問い合わせ先を掲載しています。
- オンラインサポート リクエスト
オンラインサポート サービスでは、本 Web サイトより直接、製品に関する技術的な質問を送信できます。
※本サービスをご利用になる際にはプロダクト ID (製品シリアル番号) が必要となります。プロダクト ID の探し方は こちら よりご確認ください。
- ニュースグループ
マイクロソフト ニュースグループは、マイクロソフト製品に関する情報交換や、技術的なトラブルに対するアドバイス、使い方に関するノウハウや Tips など、マイクロソフト製品をご利用のお客様とお客様の相互のコミュニケーションを目的としており、マイクロソフト製品をお使いの方であれば、どなたでも 24 時間無料でご利用いただけます。ニュースグループのサービス範囲、ルールをご確認の上、製品情報やヒント、テクニックの交換の場としてご活用ください。
* Office ホームページ では、