Active Server Pages[ASP]作成
インターネットを利用していると、ページファイルの拡張子は大半がhtml,htmなんだけ どaspもMicrosoft社中心によく見かける。 これがActive Server Pages。 CGIみたいなものですね。 サーバーに置いたMicrosoft Access等のDBとのデータのやりとり、IIS-Index Serverで 検索したり、という目的にaspを利用します。 じゃあ、何にでも使用できるか? というとそんなに汎用的なものじゃありませんね。 Access, Index server以外に使われてるのかなぁ? もちろんサーバーはWindows NT系 のみ。 AccessについてもWEBアクセスには、Access2000ではDataAccessPagesを強調しているし。 その限界についても調べてみようということです。 ●結論 ASPは、WEBベースでサーバーにとの間でかなり自由に処理をできる。 しかし現実問題として、一般企業で簡単に利用する場合を考えると、 Access, SQL ServerへのWEBアクセスに用途を限定して考えたほうがいい。 あるいは、NT-IIS WEB Serverで、カウンター、掲示板、アンケートなどのフォームな どのツールとして、またグループウェアとしての用途を考えるべきだろう。 そうした用途にたいしては、導入のためのサンプルや解説は充分に用意されている。 ★DataAccessPagesやJSPは? 現在[2002.1]、主流は、Windows系はASP、Linux系はPHP。 DataAccessPagesやJSPは、見かけたことがありません。 ●参考サンプル ASP(ActiveServerPages)でつくるインターネットWeb本屋さん Access Knowhow 「ACCESS 2000/2002によるWebサーバ構築技法」(技術評論社)葛西 秋雄 著/B5変形判/504p/ ISBN4-7741-1509-6 / 2002年6月28日発売 価格3780円+税 - 有料会員制度あり
■ASPとは何?
Microsoft Active Server Pages (ASP) は、 1) サーバー側スクリプトの作成環境 --- CGIと違い、Serverがプログラム実行処理をするスクリプティングエンジン サーバーは ASP ファイルの要求を受け取ると、そのファイルに含まれているサ ーバー側スクリプトを処理し、Web ページを作成してブラウザに送信します。 そして、ファイルの拡張子は、*.asp となり、*.htm などではありません。 2) 何ができる? --- 対話型の Web ページの作成、および強力な Web アプリケーションの構築に使用 3) ASPで実行できるプログラムの種類 ASP ファイルには、サーバー側スクリプトのほかに、関連するクライアント側 スクリプトを含む HTML、およびデータベースへの接続やビジネス ロジックの 処理などのさまざまなタスクを実行する COM コンポーネントへの呼び出しも含む。 FROM Active Server Pages http://www.microsoft.com/japan/developer/library/jpiis/iishelp/iis/asp/iiwawelc.htm
●ASPはWEBサーバー環境はWindows NT/2000 -IISだけか? 動作条件 ・WindowsNT4.0(SP3)以上 ・IIS(又はPWS)3.0 以上 ・Active Server Pages * IISインストール時に導入 ・Access ODBCドライバー(データベースを使用する場合) ・BLATJ.EXE(メールを送信する場合) IIS以外でASPは動くの?[USERS GROUP] UNIXでASP そして,米国ではUNIX上で利用するapacheでASPの仕組みを利用できるようにするプログ ラムを提供しています. Chili!Soft ASP http://www.chilisoft.com/ChiliASP/default.asp Instant ASP http://www.halcyonsoft.com/prods/iasp/iasp.htm ●Unix/Linuxでは、PHP ASPに相当するのは、PHP。 データベースを使用したい人は、Access/SQLのかわりに、PostgreSQL/MySQLと組み合わせ。
●クライアントでの動作環境 つまり、ブラウザーは対応しているのか? aspはサーバーScriptだから、ブラウザーには依存しないはずなんだけど、....
●使用できるスクリプトは? つまり、ASPを使う場合、実際に動くプログラムは、いわゆるScriptなんだけど、 何が使えるか?という疑問です。 ●標準でサポート〜VBScript, JScript Active Server Pagesには、Microsoft Visual Basic Scripting Edition(VBScript)と Microsoft JScriptの2つのスクリプトエンジンが付属しています。 REXX、PERL、および Pythonなどのその他のスクリプト言語用のエンジンも、インストールして使用することができます。 Active Server Pagesは、COMスクリプティングホストです。 ある特定の言語を使用す るには、COMスクリプティングの標準に従い、Webサーバー上にCOM(Component Object Mod el)オブジェクトとして常駐するスクリプトエンジンをインストールする必要があります。 from スクリプト言語を使用する[Microsoft:Active Server Pagesガイド]] ●追加でサポート〜REXX、PERL、およびPython ●Javascriptは? 普通にASP内で書かれているんだけど...。
●ASP組み込みオブジェクト Active Server Pagesは、HTML、スクリプト、および再利用可能なActiveXサーバーコン ポーネントを組み合わせて、ダイナミックで強力なWebベースのビジネスソリューション を構築できる、コンパイル不要のオープンなアプリケーション環境です。 Active Serve r Pagesにより、VBScriptとJScriptをネイティブでサポートする、IISのサーバーサイド スクリプティングが可能になります。 ★なぜそうなのでしょうか? それは、ASPテクノロジがMicrosoftのWebサーバーに直接組み込まれており、すべての MicrosoftのWebサーバー上でサポートされているからです。 これにはWindows NT Inter net Information Server(IIS)3.0、Windows NT Workstation、およびWindows95 Personal Web Serverが含まれます。 ★組み込みオブジェクト ASPには、グローバルに使用できる5つの標準オブジェクトがあります。 ・Request - ユーザーから情報を取得する ・Response - ユーザーに情報を送信する ・Server - ユーザーの現在のWebサーバーセッションに関する情報を格納し、設定を変更する ・Session - アプリケーションレベルの情報を共有し、アプリケーションが実行されてい る間有効な設定を制御する ・Application - アプリケーションレベルの情報を共有し、アプリケーションが実行され ている間有効な設定を制御する from Web Workshop - あなたも分かるASP:Active Server PagesのABC[6p] ●Column This Week - Server の有効活用?! 〜 Active Server Pages - - Part 1 〜 Ryo Nishiya (西谷 亮), November 25,1998 Part 1 - Serverの有効活用 Part 2 - HotなServer Part 3 - サーバーからのプレゼント Part 4 - 状況の把握が大切 Part 5 - ある物は便利に使おう 特別編 - - 大変多くのご意見に感謝します Active Server Pages 2.0(WindowsNT 4.0 Option Packに含まれているスクリプティング エンジン)では、以下のようなオブジェクトが組み込まれています。 Responseオブジェクトl Requestオブジェクトl Serverオブジェクトl Applicationオブジェクトl Sessionオブジェクトl ObjectContextオブジェクト ●関連資料 Active Server Pages ガイド ASP 組み込みオブジェクト[Microsoft ] ASP で利用可能なコンポーネント
●ASPで利用可能なコンポーネント ●ASP で利用可能なコンポーネント - Database Access コンポーネント Database Access コンポーネントは、ActiveX Data Objects (ADO) を使用して、データ ベースまたはその他の表形式のデータ構造に格納された情報にアクセスします。 ADO の詳細については、http://www.microsoft.com/japan/developer/data/default.asp または Platform SDK の 「Microsoft Data Access SDK」 を参照してください。 ●ASP でデータにアクセスする ASP では、Web 開発者に対して、インターネット アプリケーションや、イントラネッ ト アプリケーションで使用される OLE DB データベース プロバイダと対話するための、 柔軟で使用の容易な、拡張性のあるメソッドが提供されます。ASP と Microsoft Data Ac cess Components (MDAC) を使用することは、最初に Microsoft Access を使用してソリ ューションを開発してから、Microsoft SQL Server 6.5 にスケール アップすることを意 味するだけではなく、OLE DB プロバイダを持つどんなデータベースにでもアクセスでき ることを表します。さらに、コンポーネント サービスを愛用すると、Web ベースのトラ ンザクションをサポートする、拡張性の高い複数階層にわたるアプリケーションを作成することができます。 ここで説明する項目は次のとおりです。 「ADO の概要」では、ActiveX データ オブジェクトの概要について、簡単に説明します。 「RDS によるリモート データ バインド」では、リモート データ サービスとクライアン ト側のデータ バインディングについて紹介します ●関連資料 Active Server Pages ガイド ASP 組み込みオブジェクト[Microsoft ] ASP で利用可能なコンポーネント
●Microsoft Active Server Pages (ASP)の入手 ●インストール環境[ASP 1.0b] Windows NT Server 4.0 + Internet Information Server 3.0 または Windows NT Workstation 4.0 + Peer Web Services 3.0 または Windows 95 + パーソナル Web サーバー 1.0 ハードディスク容量 20 MB ●オンライン ドキュメント インストレーションが終了すると、http://{サーバー名}/iasdocs/aspdocs/roadmap.asp に、オンライン ドキュメント(「ロード マップ」)が作成されます。ロード マップは[スタ ート]メニュー中のWebサーバーのプログラム グループからも参照できます。ロード マッ プは、リリース ノート、チュートリアル、サンプル アプリケーション、プログラマーズ リファレンスなど有用な情報を含んでいるので、ぜひご参照ください。 ●Internet Information Server 3.0 エクステンションズ IIS 3.0 に対応した以下の拡張コンポーネントをご利用いただけます。 Microsoft Active Server Pages 1.0b --- (注1) Microsoft Index Server 1.1* --- (注1) Microsoft NetShow (注1)これらの拡張コンポーネントは最新版のソフトウェアがWindows NT 4.0 Option Packの一部として、IIS 4.0とともにリリースされています。これらの最新版ソフトウェアはIIS 4.0のみに対応しています。Windows NT 4.0 Option PackをインストールするとIIS 3.0は自動的にIIS 4.0にアップグレードされます。 ●ダウンロード ★ASP 1.0b Microsoft(R) Active Server Pages ダウンロード --- http://www.microsoft.com/JAPAN/products/iis/download/asp/download.htm ★ASP 2.0 Windows NT 4.0 Option Packのインストールによりインストール IIS ダウンロード --- [2002.1]現在、IIS 4.0が最新。 IIS 4.0 は Windows NT 4.0 Option Packの一部として下記の拡張コンポーネントとともに提供。 Microsoft Active Server Pages 2.0含む ★ASP 3.0 Windows 2000 -IIS 5.0のインストール Microsoft Technet - IIS & IIS5.0 --- http://www.microsoft.com/japan/technet/iis/default.asp IIS5.0はWindows 2000 のオプション コンポーネント ●参考 Windows NT 4.0 Service Pack 6a --- ASPの記述は、細かい修正のみ Active Server pages の新機能
●ASPとJSP JSPはどうやらASPを意識してつくられた節があるように思います。それはスクリプトレ ット(<% 〜 %>)と<%@ 〜 %>のタグに表れています。ASPでもこれと同じものを使用します し、歴史が古いからです。 なお、ASPのソースはVBScriptを用いています。 from JSP(JavaServer Pages)とASP(Active Server Pages) ---JSPとASPの簡単な比較:構文の対照表 ---JSPとASPの簡単な比較:
●ASPはAccess以外にも使えるのか? 現実的には、MS-Access, SQL ServerのDB。 Active Server Pagesとは?[Users group]に説明がある。 ★開発環境がいまいち マイクロソフトの開発環境としてはVisual InterDev 6.0が提供されています。 ある程 度の作業支援はありますが、VBやVC+++のように機能が豊富というわけではありません。 結局コードをほとんど入力するのが現状です ★COMでないと使いにくい COMとしてプログラムが提供されていたり、ADOドライバを提供していれば使いやすいので すが、これらの技術に準拠していないプログラム(たとえばOracle社純正のOLEDB Provid erは提供されていません。 MSが提供しているもののみです)となると、使い勝手ががら りと変わります。 ★COMを利用することができる Windowsでプログラムのコンポーネント化の技術としてCOMがあります。 この技術をベー スとしたコンポーネントを利用する場合は、VBで使う方法とあまり違いはありません。 要はプログラムの使いまわしができて、その方法はVBと同じ程度の手間というところです。 ★データベースとの連携 COMを利用できることによって、データベースとの連携ができるADOを利用することができ ます。 最近ではSQL Server 7.0のデータベースエンジン(MSDE)を再配布することが可 能になったため、データベースを使ったWebアプリケーションに向いています。 ★スクリプトの選択肢 標準でVBScript及びJScriptが対応していると前述しました。 また、ActiveStateからPe rlを入手してインストールすれば、Perlも利用することができます。 スクリプトエンジ ンさえ提供されていれば、利用することが可能になりますので、参考にしてみてください。
●ASP開発技術 Visual InterDev-技術FAQ[Microsoft] ★Microsoft Visual InterDev 6.0からActive Server Pages(ASP)の開発を行うには、ど のようなインターネットサーバーを使用できますか?? Active Server Pages(ASP)は、Webの開発者がサーバー上でHTML、スクリプト、およびコ ンポーネントを組み合わせることによって迅速なアプリケーション開発を可能にするもの で、Windows NT Server 4.0とInternet Information Server(IIS)4.0あるいは、Windows NT Workstation 4.0、Windows 98またはWindows 95とPersonal Web Server 4.0という組 み合わせでサポートされています。 Visual InterDev 6.0でActive Server Pagesを開発 するには、これらのうちのいずれかのサーバーを使用します。 ★Active Server Pagesアプリケーションから既存のデータベースを照会したいと考えて います。 このデータベースに対応したODBCドライバはありませんが、Windowsアプリケ ーションで使用できる、このベンダー独自のデータアクセスライブラリが提供されていま す。 このデータをWebアプリケーションに組み込む方法を教えてください。 このデータにアクセスするための最善の方法は、データアクセスを実行するActiveXサー バーコンポーネントを構築することです。 このようなコンポーネントは、Microsoft Vi sualBasic、Visual C++、または Visual J+++を使用して作成できます。 ライブラリの 関数呼び出しをコンポーネントのメソッドでラップし、このプロジェクトをActiveXサー バーとして構築してから、ASPファイルに含まれているVB ScriptまたはJScriptを使用し てサーバーを自動化します。 このコンポーネントによってデータアクセスを処理し、We bアプリケーションにデータを返すことができます。 Visual InterDev: プロダクトホワイトペーパー 7.Active Server Pagesを構築するためのツール ●ISAPI ? パフォーマンスの高いISAPIアプリケーションを設計する[Active Server Pagesガイド] ISAPIは、最も高いパフォーマンスを備えた、Webアプリケーション用のインターフェイ スです。ISAPI拡張またはISAPIフィルタを作成する場合、その性能はASPスクリプトまた は同様のタスクを実行するコンポーネントよりも優れている場合があります。 ISAPI拡張およびISAPIフィルタの詳細については、Microsoft Developer Platform SDK のISAPIのマニュアルを参照してください。 ●COM ? ASP は、COM 準拠のスクリプト言語やプログラミング言語でサーバー側スクリプトを作成 するための、強力で拡張性の高いフレームワークを提供します。 ●ADO ? データアクセスのためのActiveX データオブジェクト ADOの概要
■データベースに対するWEBアクセス
★[IIS] ODBC [ファイル DSN] を ASP で使用する方法 ●Accessでの動的WEBアクセス [AC97]静的・動的WEBページの作成方法とその違いについて[Microsoft] [AC97] Webページにエクスポート可能なオブジェクトとサポートされるファイルタイプ[Microsoft] Microsoft社はAccess 97での動的webアクセス方法としては2種類(IDC/HTX,ASP)を掲げている。 ●Accessでの動的WEBアクセス実例 簡単WebDB 作成 TIPS --- NT +IIS +MS-Access +ODBC +IDC(Internet Database Connector)利用。 実例詳細付き --- 実例編3(ODBCデータソースの作成) IISでDBとしてACCESSを利用する ---1)テスト環境 2)ODBCの設定手順 3)IDC,HTXファイルの設定 4)サンプルファイルのダウンロード Office97で作るウェブページ ---ODBCの設定 Accesss 97でActive Server Pagesを作る(4) Accesss 97でActive Server Pagesを作る(3) Accesss 97でActive Server Pagesを作る(2) Accesss 97でActive Server Pagesを作る(1) PowerPointを使う(Power Point Animationの設定) PowerPointを使う(ハイパーリンクを設定する) PowerPointを使う(HTML形式で保存する) PowerPointを使う Excelのデータをページに挿入 Excelでページを作る準備 Wordでページを作る(2) Wordでページを作る(1) ●Active Server Pagesの仕組み/ データベースに接続するにはどうしたらいいの? Column This Week 〜 Active Server Pages 〜特別編 ★Active Server Pagesの仕組みお教えてください 簡単な動作の仕組みに関しては、すでに第1回の図3でご覧に入れておりますとおりです。 拡張子がaspとなっているファイルがクライアントであるブラウザから呼び出されると、 Internet Information Server上にセットアップされているActive Server Pagesのエンジ ンが<%から %%>で囲まれている部分のスクリプトを解釈、そして実行し、その結果のみを クライアントへHTTP経由で送信するという仕組みです。 <%から %%>で囲まれている部分 に利用されるスクリプトには、VBScriptもしくは、JScript(JavaScript)を利用します。 あとは、そのプログラミング知識とActive Server Pagesによってすでに組み込まれてい るオブジェクト群を利用して、Webアプリケーションを構築していくというわけですね。 イメージとしてつかんでいただければ、十分だと思います。 何はともあれ、ソースをが りがり書くことが、身につけるのは早いものではないかと思います。 というわけで、お次は。 ★データベースに接続するにはどうしたらいいの? これが、一番多かった質問かもしれませんね。 このコラムでは、基本的な部分の解説を 行い、皆さんに応用していただこうと考えているのですが、はやり、どうやっていいかの 方向性程度は示しておく必要があったようです。 さて、データベースを接続するには、通常、ActiveX Data Object(ADOと呼ばれることの ほうが多いかもしれないですね)を利用します。 Visual InterDev 6.0などを使用すれ ばDesign-Time Control(以下、DTC)というものがあり、簡単にデータベースへ接続し、 更新・参照といったことができるようになりますが、もちろん、方法はこれだけではあり ません。 DTCでは、開発者の作業を容易にする反面、その裏で実行されているActive Se rverPagesのコード量はかなりのものになっています。 (もちろん、エラー処理などを ちゃんと行っているからであって、無駄なものがあるわけではありませんよ。)しかし、 必要最低限だけでいいというような場合、ほんの数行程度でデータベースへ接続するとい ったことはできるようになっています。 下記には、データベースへ接続し、すぐ切断す るというサンプルです。
●ASPでデータにアクセスする[Microsoft: Active Server Pagesガイド] ASPでは、Web開発者に対して、インターネットアプリケーションや、イントラネットア プリケーションで使用されるOLE DBデータベースプロバイダと対話するための、柔軟で 使用の容易な、拡張性のあるメソッドが提供されます。ASPとMicrosoft Data Access Components(MDAC)を使用することは、最初にMicrosoft Accessを使用してソリューション を開発してから、Microsoft SQL Server 6.5にスケールアップすることを意味するだけで はなく、OLE DBプロバイダを持つどんなデータベースにでもアクセスできることを表します。 さらに、コンポーネントサービスを愛用すると、Webベースのトランザクションをサポー トする、拡張性の高い複数階層にわたるアプリケーションを作成することができます。 ここで説明する項目は次のとおりです。 「ADOの概要」では、ActiveX R データオブジェクトの概要について、簡単に説明します。 「RDSによるリモートデータバインド」では、リモートデータサービスとクライアント側 のデータバインディングについて紹介します。
●データベースの接続[Microsoft: Active Server Pagesガイド] ActiveX R Data Objects(ADO)は、データソースに対してアクセスおよび操作するための 強力なツール群を備えています。 ここで提供するサンプルでは、ADOを効果的に使用するためのテクニックと、Webベース のアプリケーションでADOの機能を最大限に利用する方法を示します。 「簡単なクエリ」では、ADOとASPを併用して、簡単なデータベースクエリを実行する方法 を示します。 ・「クエリの結果を制限する」 では、スクリプトでASPとADOを使用して、レコードセットに返される行数を制限する方法 を示します。 ・「スクロールできるクエリ」 では、ADOを使用した、多角的でスクロール可能なクエリを示します。 ・「レコードを追加および削除する」 では、ASPとADOを使用して、データソースに対してレコードを追加および削除するための テクニックを示します。 ・「レコードを更新する」 では、アプリケーションでADOを使用して既存のレコードを更新する方法を示します。 ・「ストアドプロシージャを実行する」 では、ASPスクリプトでADOを使用して、ストアドデータベースプロシージャを実行する方 法を示します。 ADOおよびMicrosoftの一般的なデータアクセスツールの詳細については、Microsoft Da ta Access Objectsのマニュアルを参照してください。
●データソースにアクセスする[Microsoft: Active Server Pagesガイド] ActiveX Data Objects(ADO)は、Webページにデータベースアクセス機能を追加するため の、使いやすく拡張性の高いテクノロジです。 ADOを使用すると、データベース、スプ レッドシート、シーケンシャルデータファイル、または電子メールディレクトリなどの、 OLE DB準拠のデータソースに接続するための拡張性のあるスクリプトを簡潔に記述できま す。 OLE DBは、システムレベルのプログラミングインターフェイスであり、データベー ス管理システム機能を公開するためのCOMインターフェイスの標準セットを提供します。 ADOのオブジェクトモデルを使用すると、VBScriptまたはJScriptなどのスクリプト言語 を使用するこれらのCOMインターフェイスに簡単にアクセスして、Webアプリケーションに データベース機能を追加することができます。 さらに、ADOを使用してオープンデータ ベースコネクティビティ(ODBC)準拠のデータベースにもアクセスできます。 データベースへの接続についてある程度の理解があるスクリプト作成者にとっては、ADO のコマンド構文は簡素で使いやすいものです。 また熟練した開発者には、各種データソ ースに対する拡張性とパフォーマンスに優れたアクセスを提供します。 ADOの詳細については、Microsoft Universal Data Access(UDA)のWebサイト http://www.microsoft.com/japan/developer/data/default.asp を参照してください。 OLE DB接続文字列 データソース OLEDB接続文字列 Microsoft Access Provider=Microsoft.Jet.OLEDB.4.0;Data Source=physical path to .mdb file Microsoft SQL Server Provider=SQLOLEDB.1;Data Source=path to database on server Oracle Provider=MSDAORA.1;Data Source=path to database on server Microsoftインデックスサービス Provider=MSIDXS.1;Data Source=path to file Microsoft SQL ODBC 接続文字列の一覧です。 データソースドライバ ODBC 接続文字列 Access Driver={Microsoft Access Driver(*.mdb)}; DBQ=physical path to .mdb file SQL Server DRIVER={SQL Server};SERVER=path to server Oracle DRIVER={Microsoft ODBC for Oracle};SERVER=path to server Microsoft Excel Driver={Microsoft Excel Driver(*.xls)}; DBQ=physical path to .xls file ;DriverID=278 Microsoft Excel 97 Driver={Microsoft Excel Driver(*.xls)}; DBQ=physical path to .xls file ;DriverID=790 Text Driver={Microsoft Text Driver(*.txt;*.csv)}; DefaultDir=physical path to .txt file
●ASPファイルに記述するAccessファイルとの接続方法 From 技術情報:ASPファイルに記述するAccessファイルとの接続方法[Nesty]
ActiveServerPagesのADOで接続します。
記述方法はいくつかありますが、ここでは2つほど紹介します。
記述方法1
<%
Set Conn = Server.CreateObject("ADODB.Connection")
Conn.Open "DNS=「ODBCのデータソース名」"
SQL_word = "SELECT * FROM DEMO"
Set RS=Conn.Execute(SQL_word)
%>
<% '===データの取り出し===================================== %>
<% if not RS.EOF then %>
<table border=1>
<% do while not RS.EOF %>
<tr>
<% for i=0 to RS.fields.count -1 %>
<td><% =RS(i) %></td>
<% next %>
</tr>
<% RS.movenext %><% loop %>
</table>
<% else %>
<p align="center"><b>内容は入っていません</b></font></p>
<% end if %>
<% '====================================================== %>
<% RS.close %>
データの取り出し方法(上記プログラムの説明 参考までに)
- データが入っている場合は 2 に進みます。無ければ 4 に進みます。
- レコードセットで取り出した値を<td></td>で囲み、フィールドの数だけループさせています。(横展開)
- それが終わると、データの数だけ2の工程を繰り返します。<tr>(横展開フィールド)</tr>を繰り返して縦展開をしています。
- データが無い場合は「内容は入っていません」を表示します。
- レコードセットを閉じます。
出来上がりは下記のようなテーブルになるわけです。
フィールド1 フィールド2 フィールド3 フィールド1 フィールド2 フィールド3 フィールド1 フィールド2 フィールド3 フィールド1 フィールド2 フィールド3
記述方法2
<%
Set Conn = Server.CreateObject("ADODB.Connection")
Conn.Open "DSN=「ODBCのデータソース名」"
SQL_word = "SELECT * FROM DEMO"
Set RS = Server.CreateObject("ADODB.Recordset")
RS.Open SQL_word,Conn
%>
<% '===データの取り出し===================================== %>
<% '省略 %>
<% '====================================================== %>
<% RS.close %>
■作ってみる★未完成
サンプル集とかもあるんだけど、詳しい説明付き[8p]ということで、 ●Microsoft FrontPageコラム...第 6回 『仲良しOffice 2000...』 ---スケジュール表を作成してみる。 1)上web頁を印刷[8p] 2)サンプルファイルを保存 j:\fukumi_web\webtool\database\schedule schedule.zip[11kb] schedule.mdb/schedule.asp/addschedule.asp sample.zip [14kb] schedule.mdb/schedule.asp/addschedule.asp
●環境を整える ●環境を確認する Frontpage 2000 -[ツール] -[ページオプション] -[互換性]で、FPSE,ASP使用にチェック WEB ServerにFrontpage server extension[FPSE]がインストールされていること。 ●WEB ServerにIIS から、ODBC 経由で、SQL Server や、 Access MDB ファイルを開く ための環境ができている必要があります。 (Access のバージョンに合った Jet のドライバーや ODBC 等 のドライバーがインスト ールされている必要があります。) 通常、IIS と FrontPage Server Extensions がインストールされていれば、これらのド ライバもインストールされています。ISP のサーバを利用する場合は、ISP に設定をお願 いする必要があります。
●Outlook予定表→Accessエクスポート MS Outlook[ファイル] -[インポート/エクスポート] -[ファイルのエクスポート] - [Microsoft Access] -[\個人フォルダ\予定表] -[\My Documents\schedule.mdb] 註1) schedule.mdb として保存 --- データベースの構造だけの生成を目的とする。 2) 2000標準ではこの機能をインストールされないようで、CD-ROMを要求された。 3) WEBに保存[www.fukumi.co.jp/test/]しようとしたら、できないとのメッセージ ローカルに保存した。
●Frontpage 2000起動 Web サーバーに、新しい Web を作成します。 そこに先ほど作成した schedule.mdb をコピー、ペーストまたは、インポートでファイルを FrontPage Web にインポートします。[データベースの接続]ダイアログが表示されますので、名前に適当な名前をつけて、「はい」を押します。
すると、「"fpdb"フォルダにデータベースファイルを保存することをお奨めします。データベースファイルをこのフォルダにインポートしますか?」のメッセージが表示されることがあります。通常は「はい」を選んで、fpdb フォルダーにインポートするのをお勧めします。
インポートが完了すると、Web 上に新たに、fpdb のフォルダーと、global.asa のファイルが生成されています。この global.asa は、IIS のWeb サーバー上の、asp ファイルが呼び出されたときに、まず最初に呼び出され処理されるファイルです。この中には、データベースへの接続のための情報が FrontPage によって書き出されています。FrontPage のデータベース機能を使用しない場合でも、asp ファイルを呼び出されるときに必ず最初に呼び出されるので、初期化情報や、最初にアクセスしてきたときの処理などを記述することができます。
註1)fpdbへの保存の勧めは、ftp等で既に保存済みの場合は、置換確認のみ。 2) global.asa は同じフォルダには保存されていないが...どこに?
● 既にこの状態で、FrontPage でschedule.mdb のデータベースを扱える状態になっています。まず簡単にデータベースの中身を表示するページを作成してみましょう。
まず、新しいページを作成します。挿入メニューから、「データベース」-「結果」を選ぶと、データベース結果ウィザードが起動します。この場合は既に、データベースがこの FrontPage Web で使用できる状態になっているので、”既存のデータベース接続...”に schedule が表示され選択された状態になっています。サーバー上でシステムデータソースやその他の Access のデータベースなどを新たに利用したい場合は、”新しいデータベース接続を使用する”を選択し、”作成”ボタンを押してください。
註1) [挿入] -[データベース]でデータベースが選択できない。 原因:Frontpage-SE WEBにODBCコンポーネントがインストールされていない。 (通常は自動インストールされるというのだが...)
● 【データ接続のプロパティ】 1)接続の種類 ・ユーザー定義 データソース名(*.dsn)を要求された
● ●データ接続エラー サーバー エラー : 次の接続文字列を使ってデータベースからレコード ソースのリストを取得できません : DRIVER={Microsoft Access Driver (*.mdb)};DBQ=URL=fpdb/schedule/schedule.mdb. 以下のエラー メッセージはデータベース ドライバ ソフトウェアから表示されます ; ドライバの設定によって異なる言語で表示される可能性があります。 ------------------------------------------------------- Source: ADO Number: -2146824584 (0x800a0e78) 【接続のプロパティの詳細設定】 認証 [ユーザー名] [パスワード] 次の画面で、[パラメータの名前] [名前] [値] の入力を要求される。
●WEB処理 [2002.3.7] ●場所 http://www2.fukumi.co.jp/fpdb/schedule/ 傘下に収納 ●http://www2.fukumi.co.jp/fpdb/schedule/ 次のエラー→★ HTTP エラー 403 403.2 許可されていません: 読み取りアクセスは許可されていません このエラーは表示できる既定のページが存在しないか、ディレクトリの参照が有効になっ ていないか、または、実行/スクリプトのアクセス権しかないディレクトリで HTML ページを表示しようとした場合に発生します。 この問題が続く場合には、Web サーバーの管理者に問い合わせてください。 註) NextFTPで見て、permission=777 ●permission変更 IIS起動し、fpdb以下のpermissionを変更。 上のエラーはなくなる。 ●http://www2.fukumi.co.jp/fpdb/schedule/test.htm 検索窓がでる。 何も入力せず[検索] 次ぎに、入力画面となる。 (addschedule.asp) 適当に入利欲し、[送信]タブを押すと、正常に起動 ●http://www2.fukumi.co.jp/fpdb/schedule/schedule.asp Active Server Pages エラー 'ASP 0126' インクルード ファイルが見つかりません /fpdb/schedule/schedule.asp, 行 43 インクルード ファイル '_fpclass/fpdblib.inc' が見つかりませんでした 註)確かにfpdblib.incがない。 どこにある? ●Accessは、起動している必要のないのは、どのケース?
●別過大 [2002.3.7] ●場所 http://www2.fukumi.co.jp/formmail/ filesearch.htm ; dbinput.htm / dboutput.htm ; hiroinput.htm / hirooutput.htm ; input.htm / output.htm ●URL http://www2.fukumi.co.jp/formmail/filesearch.htm で呼び出した。ok。 help http://www2.fukumi.co.jp/formmail/prghelp.htm エラー[File存在しない] scrip1 http://www2.fukumi.co.jp/formmail/asp01filecheck.htm エラー[File存在しない] 入力画面http://www2.fukumi.co.jp/formmail/dbinput.htm ok 出力画面http://www2.fukumi.co.jp/formmail/dboutput.htm ●経過 一応テストはok
■Active Server Pagesガイド[Microsoft-MSDN]
Active Server Pagesガイドへようこそ。 このActive Server Pagesガイドでは、ASP ページの作成方法とWebアプリケーションの開発方法について、詳細に説明します。 ま た、ASPやISAPIアプリケーションからのアクセスを実現するコンポーネントの作成に利用 できる、特殊なイベントメソッドおよびインターフェイスについても説明します。 さら に、カスタムIIS構成データを保存する方法と、組み込みオブジェクトを使用してデータ を操作する方法について説明します。 最後に、IISと対話するさまざまな方法を示すス クリプトのライブラリおよびプログラム例を紹介します。 ここで説明する項目は次のとおりです。 ・「Active Server Pages」 では、Active Server Pagesの作成方法と、IISプログラミングプラットフォームを理解す るうえで重要な概念について説明します。 ・「Webアプリケーションを開発する」 では、分散アプリケーション向けのMicrosoftアーキテクチャにIISを組み込む方法の概念、 およびHTTP接続で公開するアプリケーションの設計および実装の詳細について説明します。 ・「IISをプログラム管理する」 では、IIS構成をプログラム形式で管理するために役立つ概要と参考資料を紹介します。 ・「ASP組み込みオブジェクト」 では、ASP組み込みオブジェクトのプロパティとメソッドについて説明します。 ・「ASPで利用可能なコンポーネント」 では、ASPにインストールして使用できるさまざまなコンポーネントについて説明します。 ・「スクリプトリファレンス」 では、@ディレクティブやGlobal..asaなどに関するさまざまなリファレンスを提供します。 ・「ASPの例」 では、ここで紹介する概念の大部分を説明するデモ用のスクリプトを提供します。 「簡単なスクリプト」では、スクリプト構文、フロー制御、関数、およびプロシージャの基本について学びます。 「ASP アプリケーションを作成する」では、Webベースアプリケーションの構造と機能を 紹介するサンプルを学習します。 「ASP による Web対話機能」では、cookie の組み込みやクライアント側スクリプト作成 などのテクニックを使用して、より有用で柔軟なアプリケーションを開発する方法を学びます。 「インストール可能なコンポーネントを使用する」では、IIS と共にインストールされ るActive Server Pages コンポーネントの機能を利用する方法を学びます。 「データベースの接続」では、付属のデータベース アクセス コンポーネント ActiveX R Data Objects (ADO)の機能を示す例を学習します。 「ASP トランザクション サービス」では、コンポーネント サービスと ASP スクリプ トの間の連携を示すサンプルを学習します。
●ASPページを作成する --- Active Server Pages(ASP)ファイルは、次の要素の任意の組み合わせを含む、拡張 子.aspを持つテキストファイルです。 テキストl HTMLタグl サーバー側のスクリプトl .aspファイルは、HTMLファイルのファイル名拡張子.htmまたは.htmlを.aspに置き換え ることにより簡単に作成できます。 ファイルにASPの機能が含まれていない場合は、サ ーバーはASPスクリプト処理を省略して、効率的にファイルをクライアントに送ります。 aspファイルの物理パスを入力してASPページを要求することはできません。 aspファイルの作成には任意のテキストエディタを使用できますが、Microsoft R Visual InterDevなどのASPをサポートする機能のあるエディタを使用すると、より効率的な作業 が行えます。 詳細については、Microsoft Visual InterDevのWebサイト http://msdn.microsoft.com/vinterdev/default.aspを参照してください。 特に指定しない限り、主要スクリプト言語はVBScriptですが、ほかの言語に設定すること もできます。 「スクリプト言語を使用する」を参照してください。 実例説明あり。
■IISヘルプファイル
IISを解説している資料はたくさんあるけれど、概要はわかるんだけど、"実務的" なことを知りたいとき、また特定のことに関して、キチンとしたことを知りたい時には あまりなくて、やはり「ヘルプ」が頼りになる。 http://localhost/iishelp/iis/misc/default.asp 註1)localhost=\管理者webサイト=homeディレクトリ=d:\WinNT\system32\inetsrv\iisadmin。 しかし実際には、d:\winNT\help\iis/misc/default.asp。 しかしまたWin98/NTなどでブラウザーで開く場合は default.htmから開く。 その場合IIS起動状態のヘルプ参照と異なり、サブメニュー(contents.htm,asp)は開かないし、リンクされたページもサーバーエラーとなってしまう。 2)ここにはIndex serverを含むWindows NT optionpackのすべてのヘルプを参照可 これはローカルでは、例d:\WinNT\help\iis\default.htmから起動するんだけど、 d:\WinNT\help\iis\misc\content.htmでVBscriptを使ってCohhk.hhk等のファイルで 内容を管理しているので、通常のWEBページのようにページ参照できない。 それで、自分でローカルに参照するため、IISでWEBページとして設定して、下記のようにしてみた。 ●http://www2.fukumi.co.jp/iishelp/
■Script関連フォルダ
●初期フォルダ
├□ InetPub │├□ Catalog.wci │├□ FTPROOT │├□ GOPHROOT │├□ iissamples │├□ MAIL │├□ Mailroot │├□ News │├□ NNTPFILE │├□ SCRIPTS │└□ WWWROOT └□ WINNT ├□ Help │├□ IIS
●Windows Help関連フォルダ └□ WINNT ├□ Help [5623] │├□ CertSrv [315] *Certificate Server │├□ COMMON [55] │├□ DEBUG [76] *MS Script Debugger ││└□ ART [30] │├□ IIS [1680] *IIS ││├□ HTM [1634] │││├□ adminsamples [20] │││├□ ASP [370] ││││├□ ART [2] │││├□ CORE [285] │││├□ MM [45] ││││├□ EN │││││└□ ALPHA │││├□ SDK [883] ││││└□ ART │││└□ TUTORIAL [31] │││ └□ TEMPLATE [6] ││├□ MISC [41] ││└□ WINHELP [4] │├□ IX [193] *Index server ││├□ HTM [192] ││└□ WINHELP [1] │├□ JSCRIPT [936] *Jscript ││└□ HTM [936] │├□ MAIL [139] *MS SMTP Service │├□ MMC [31] *Microsoft 管理コンソール ││├□ HTM [29] ││└□ MISC [2] │├□ Mts [694] *Microsoft Transaction Server (MTS) ││├□ HTML [688] │││└□ IMAGES [107] ││├□ MISC [2] ││└□ Winhelp [4] │├□ NEWS [83] *Microsoft NNTP Service │├□ RASICS [360] *Internet Connection Services for RASファースト ステップ ガイド ││├□ CMAK [85] Connection Manager Administration Kitガイド ││├□ CPS [143] Connection Point Services管理者ガイド ││└□ IAS [81] MS Internet Authentication Services管理者ガイド │├□ SSE [68] *MS Site Server Express ││└□ PA [64] ││ ├□ HTM [48] ││ └□ MISC [15] │├□ UA Express [237] *MS Site Server Express Usage Import and Report Writer ││├□ Docs [222] [IISログファイル情報を収集分析] │││└□ Webdocs [221] │└□ VBSCRIPT [617] *VBScript │ └□ HTM [617]
●スクリプト関連フォルダ[WinNT] ●WSH d:\winnt\system32\wsh* d:\winnt\system32\setup\wsh.dll,wsh.ini d:\winnt\help\iis\htm\asp\wsh*.htm d:\winnt\samples\wsh\ ●Jscript d:\winnt\system32\Jscript.dll d:\winnt\help\jscript\ d:\Program files\Microsoft Visual Studio\common\...\Jscript5.chm & d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\applications\application_jscript.asp,session_jscript.asp,timeout_jscript.asp d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\components\Adrotator_jscript.asp,BrowserCap_jscript.asp,CDO_jscript.asp他 d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\database\Adddelete_jscript.asp,Blob_jscript.asp,htmltable_jscript.asp他 d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\interaction\Buffer_jscript.asp,Cancel_jscript.asp,CDF_jscript.asp他 d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\QUEUing\EncryptedDescription_jscript.asp,他 d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\simple\arrays_jscript.asp,他 d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\transactional\Fundtransfer_jscript.asp,他 ●VBScript d:\winnt\system32\vbscript.dll d:\winnt\help\vbscript\ d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\applications\application_vbscript.asp,session_vbscript.asp,timeout_vbscript.asp d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\components\Adrotator_vbscript.asp,BrowserCap_vbscript.asp,CDO_vbscript.asp他 d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\database\Adddelete_vbscript.asp,Blob_vbscript.asp,htmltable_vbscript.asp他 d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\interaction\Buffer_vbscript.asp,Cancel_vbscript.asp,CDF_vbscript.asp他 d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\QUEUing\EncryptedDescription_vbscript.asp,他 d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\simple\arrays_vbscript.asp,他 d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\transactional\Fundtransfer_vbscript.asp,他 ●ASP d:\winnt\system32\aspperf.dll d:\winnt\system32\drivers\aspixnt.sys d:\winnt\system32\inetsrv\asp.dll d:\winnt\system32\inetsrv\asp\ d:\winnt\system\aspiexec.exe d:\winnt\help\iis\htm\asp\ d:\winnt\java\TrustLib\com\ms\asp\ d:\Program files\Microsoft Visual Studio\common\...\asp.chm & d:\Inetpub\iissamples\sdk\asp\ ●script d:\winnt\system32\pscript.sep d:\winnt\system32\wscript.exe d:\winnt\system32\cscript.exe d:\winnt\system32\scriptle.dll d:\winnt\ras\script.doc d:\winnt\system32\repl\import\scripts\ d:\winnt\system32\repl\export\scripts\ d:\winnt\system32\inetsrv\iisadmin\iiscript.asp d:\winnt\help\wscript.hlp d:\winnt\help\iis\htm\asp\script1a.asp d:\winnt\help\iis\htm\tutorial\script1.asp,script4.asp,script6.asp d:\winnt\help\mts\html\scriptable.htm他 d:\program files\common files\microsoft shared\.....\scripts\ ●Java d:\winnt\Java\
●スクリプト関連フォルダ[Win98] ●WSH c:\win98rk\wshadmin.hlp c:\win98\samples\wsh\ c:\win98\help\iis\htm\asp\wsh* c:\win98\inf\wsh.inf c:\win98\system\wsh* ●Jscript c:\win98\system\Jscript.dll c:\win98\help\jscript\ c:\Program files\Microsoft Frontpage Express\Microsoft\...\Jscript5.chm & ●VBScript c:\win98\system\vbscript.dll c:\win98\help\vbscript\ ●ASP ●script c:\win98\wscript.exe c:\win98\script.doc c:\win98\system\lmscript.exe c:\win98\system\scriptle.dll c:\win98\system\pscript.ini c:\win98\command\cscript.exe c:\win98\help\iis\htm\asp\script1a.asp c:\win98\help\iis\htm\tutorial\script1.asp,script4.asp,script6.asp c:\win98\help\mts\html\scriptable.htm他 c:\program files\common files\microsoft shared\.....\scripts\ ●Java c:\win98\Java\
●ASP関連リソース
■Active Server Pagesガイド[MSDN]
--- 唯一の公式マニュアル。 pdfに一通りDLしただけで421p。 以下、抜粋 ASPページを作成する ASPでデータにアクセスする ADOの概要 データソースにアクセスする データベースの接続 スクリプト言語を使用する ASPで利用可能なコンポーネント ASP組み込みオブジェクト ユーザーからの入力を処理する[6p] ASPのRequestオブジェクトを使用すると、HTMLフォームから取得したデータの収集および 処理を行う強力なスクリプトを簡単に作成できます。 ここでは、基本的なフォーム処理 スクリプトの作成方法に加え、Webサーバーとユーザーのブラウザの両方でフォーム情報 を確認するための便利なテクニックについて学びます。 HTMLフォーム例付き
■Microsoft: Web Workshop
Web Workshop - あなたも分かるASP:Active Server PagesのABC[6p] Web Workshop - ASP ガイドライン --- ASPをベースとしたアプリケーションを成功させるための特別なガイドライン Web Workshop - ASPコンポーネントガイドライン --- この記事は、次のいずれかの作業を行うユーザーを対象にしています。 ・ASP(Active Server Pages)コードからコンポーネントを呼び出す。 ・ASPコードから呼び出されるコンポーネントを設計する。 ・ASPコードのコンポーネントを使用する Microsoft ASP Troubleshooting Microsoft ASP from A To Z ------------------- ●Server TechnologiesActive Server Pages チュートリアル Visual Basic 6.0 を使用した 404 エラー の追跡 Web ベースのイベント カレンダーの作成 Exception Monitor のログの分析 Exception Monitor によるトラブルシューティング トラフィックのリダイレクト: IIS 4.0 による効果的な Custom 404 メッセージ ASP からのレコードをページングする ASP アプリケーションのデバッグ: Part 2 ASP アプリケーションのデバッグ: Part 1 ASP アプリケーションのパフォーマンス向上 IIS 5.0 における ASP の機能強化 ASP コンポーネント ガイドライン ASP ガイドライン プロセス分離によるサーバーの信頼性向上 ASP テクノロジでのコンポーネントのトラブルシューティング I Can't Stress It Enough − ASP アプリケーションのロード テスト ファイルのアップロード: Posting Acceptor、Part 2 ファイルのアップロード: Posting Acceptor、Part 1 Remote Scripting によってクライアントとサーバーの境界線を曖昧にする ASP と WSH を使ったイントラネット上でのプリンタ出力 ADSI、ASP、およびいくつかのトリックによる仮想ディレクトリの自動作成 - Part 2 ADSI、ASP、およびいくつかのトリックによる仮想ディレクトリの自動作成 - Part 1 IIS による Web サイト管理の自動化 パフォーマンスとスタイルに関する ASP 15 の Tips Active Server Pages での ActiveX コンポーネントの利用 あなたも分かる: Active Server Pages の ABC Internet Information Server 4.0 によるデバッグ ASP とWeb セッション管理 IIS 4.0におけるデータ アクセス コンポーネントのパフォーマンスの改善 Web ファームにおけるセッション状態の管理 IIS 4.0 と MTS 2.0: Web のためのテクノロジ Web サーバーのパフォーマンス チューニング
------------------------------- ●Component DevelopmentActive Server Pages での ActiveX コンポーネントの利用 Design-time Control SDK - Design-time Control 概要 - Design-time Control チュートリアル - MFC Step-by-Step - Visual Basic Step-by-Step - Design-time Control の作成とホスティング - Design-time Control ホスト サービス - ビルダとウィザードの起動 - Design-time Control SDK サンプルコントロール Microsoft COM サイト
--------------------- ●Security & CryptographyWindows Script Components
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Internet Information Server 3.0 におけるクライアント認証 - Secure Sockets Layer (SSL) によるデータ転送のセキュリティの確保 - IIS 3.0 におけるクライアント認証のセットアップ - Active Server Pages (ASP) を使って証明を解析する方法 Internet Information Server 4.0 セキュリティ チェックリスト
■Microsoft社その他
Visual InterDev: プロダクトホワイトペーパー 7.Active Server Pagesを構築するためのツール Microsoft(R)Active Server Pagesダウンロード ★Column This Week - Server の有効活用?! 〜 Active Server Pages - - Part 1 〜 Ryo Nishiya (西谷 亮), November 25,1998 Part 1 - Serverの有効活用 Part 2 - HotなServer Part 3 - サーバーからのプレゼント Part 4 - 状況の把握が大切 Part 5 - ある物は便利に使おう 特別編 - - 大変多くのご意見に感謝します ★ASP.NET http://www.microsoft.com/japan/developer/net/aspdefault.asp
■一般サイト
●リソースガイド All About Japan: データベース - Active Server PageとDBの連携 --- ASP+DB ITNAVI.com: Active Server Pages
●Start Up Active Server Page[Users Group] 開発情報 Start Up Active Server Page ASPについて 簡単なASPの紹介です ASPが利用できるように準備する サーバーの設定などを解説します VBScriptの基礎 Visual BasicのサブセットとなるVBScriptの紹介。 Internet Infomation Server 4.0の基礎 ASPの基礎 ASPはどのように動作しているのかを簡単に紹介 ASPで利用するオブジェクトについて 標準で準備されているオブジェクトの解説 COMを利用する 自分でコンポーネントを作って、それを利用する簡単な紹介。 MTSを利用する MTSを利用したサンプル ADOを利用してデータベース接続 データベースとの連携が便利なのでそれを紹介 ADSIを利用してシステム管理する システム管理などに便利なADSIについて。 ちょっとしたテクニック 簡単なテクニックを紹介します リンク情報 他のサイトの便利な情報などをまとめてみました 書籍情報| ASP| ASP+| COM| CORBA| C# Delphi| DHTML| .NET| Education| Media Access| Exchange| MS Office| Site Server| SQL Server| MS TSE Visual Basic| Windows 2000| Windows DNA| Windows NT| WSH| XML ★メーリングリスト一覧[Users Group] Active Server Pages ML Active Server Pages +Mailing List
●一般総合サイト ★ActiveServerPages - MAGURO ONLINE Yokohama Active Server Pages による Web アプリケーション構築に関するコーナー。 ASP とは何か? 基本プログラミング ASP の記述、基本処理のしかた。 応用プログラミング データベース,ファイルシステム,メール送信コンポーネント等。 プログラミングTIPS ASPのログラミングのちょっとした疑問を解決! ASPライブラリ BBS, Counter ★いーんです! Active Server Pages(ASP)- Main - --- このページでは,私「acura 」が「Phalanx Soccer Network 」を立ち上げるために 利用したMicrosoft社スクリプト・エンジンおよびそのスクリプトASP,VBScriptについて, ページを作る過程を書いています。 全27章+別章3で構成され、実践的内容。 MS-Access +ASP +VBScript +BASP21(メール送信) ★W-2 ASPを利用した動的なウェッブページ作成の教材 --- Win NT+IIS+ASP+MS-Accessの実例(ソース付き) ★Active Server Pagesの勉強と実験[Tomo's Page] --- ★データペースの勉強部屋 (20 Jul 1998) ASPの小技 (9 Aug 1998) ASPの入手と設定 (19 Jul 1998) ASP関連ツール、ドキュメントの入手先 (17 Jul 1998) ASP、データベース、そしてグループウエアの疑問 (8 Aug 1998) ASP関連のリンク (28 Dec 1998) ★基礎実験 ASPの基礎実験 (14 Dec 1997) ASPでFormを処理する実験 (12 Jul 1998) ASPでブラウザの情報を見る実験 (12 Jul 1997) ASPのAccess Counterの実験 (21 Dec 1997) ASPでCookieを使って見る実験 (30 Dec 1997) ★実用を目指した実験 (ADOによる) ASPでデータをCSVで集計する実験 (27 Jun 1998) ASPによるデータベースの連携の実験 (11 Jul 1998) Accessでデータベースを作ってみる 作ったデータベースをODBCに登録する データを取り出して表示するページを作ってみる FrontPage98でデータベースを表示するページを作る Access97の保存機能でデータベースを表示するページを作る データを追加するページを作ってみる ASPでブラウザからメイルを出す実験 (18 Jul 1998) ASPでグループウエアを作ってみる(1) (20 Jul 1998) ★実用を目指した実験 (ADC/RDSによる) RDSによるデータベースの表示 (9 Aug 1998) ★ツールの研究 ASPをデバッグする方法 (1 Aug 1998) ●Active Server Pages + RDBMS とんとんどっとこむ ---by Masahiko Kubo ★Main Contents Active Server Pagesについて RDBMSについて ★Active Server Pages データベースと接続 ADOレコードのためのSQL言語基礎 簡単なレコードセット クッキーとは テクニック集 ASP/ADOエラー一覧 参考書籍 ★Windows 2000でWebサーバー構築 IISをインストールする IISのセキュリティ設定 ルーティングとリモートアクセスの設定 修正プログラムとサービスパックの適用 IISサイトにSSLを実装する ★おまけ 郵便番号検索 あなたの環境変数を見る ASPオブジェクトリファレンス サンプル集(ダウンロード可) ★Sub Contents 管理人のプロフィール ASP掲示板 リンク集 問合せ ホームページの歴史 ★Special Links BASP21 ●ASP入門>How To ASP by 西沢 直木 --- http://asp.dataweb.ne.jp/ ; ASP(Active Server Pages)の解説のページ。ASPを使ったゲストブックの作成方法や、 スクリプトの自動生成プログラムがある。他のASPのサイトへのリンクや、よく使うサン プルスクリプトもあり。 [ ASPとは? ] [ ゲストブックを作ってみよう ] [ 試行錯誤のASP ] [ ASP部品集 ] [ 実用サンプル ] [ 関数 ] [ ツール ] [ ASPお役立ちサイト ] [ ASPアンケート ] [ ASPショッピング ] [ 気になるトピック ] Amazon.co.jpでASP関連書籍を検索! 西沢 直木氏は以下の書籍を執筆。 ASPによるWebアプリケーションスーパーサンプル(ソフトバンクパブリッシング) --- 概要はこちら ASPポケットリファレンス(技術評論社) --- サーバ部門第2位(2001年6月) ASP300の技(技術評論社)の執筆に参加 ★MS−OFFICEで業務ソフトを作ろう! --- http://www.amic.ne.jp/user/j-kuwa/home.asp ; --- MS−OFFICE開発編 EXCEL開発手法 ACCESS開発手法 MS−OFFICE Tips集 --- MS−OFFICE運用編 EXCELシステム例 ACCESSシステム例 運用管理Tips集 --- イントラネット開発編 ASPコーディング ASPコンポーネント イントラネットTips集 --- イントラネット運用編 ASPシステム例★図書管理、掲示板 ACCESS+ASPシステム例★電子メール 運用管理Tips集 --- システム構築に便利なリンク集 --- システム構築に便利な書籍 --- 掲示板 自己紹介
●解説サイト ★ActiveX Server Component Reference ---ActiveX Sever Component Reference を翻訳ソフトを使用して、日本語に抄訳したも の。全3回に分けて掲載。 第1回目 Advertisement Rotator 指定されるスケジュールに従って、ページに表示される広告を自動的にローテートさせます。 第2回目 Browser Capabilities Webサイトをアクセスする、それぞれのブラウザーの機能とタイプ、バージョンを決定します。 第3回目 Database Access データベースへのアクセスを提供します。 第3回目 Content Linking Webページに対するコンテンツのテーブルをクリエートし、本のページのように、それらを連続して結びつけます。 第3回目 TextStream
●ASP生成ツール ★How To ASP:ツール〜ASP自動生成ツール --- Free ; WEB上で生成 ★Webアプリケーション構築ツールAutoasp[カーソル研] --- Free; AutoASPは,掲示板・会議室・アンケート回答・集計のため のASPを自動作成するソフトウェアです。ASPを組み込んだ WindowsNTサーバーのIISやWindows95/98のPWSなどのWeb サーバー上で,掲示板・アンケート回答・集計,会議室,簡易 メールなどを簡単に行うことができます。 詳しくはサンプル参照
●aspツール ★河端善博のページ --- http://www.kawabata.com/ :asp利用による多数のツール Excel作成〜aspによる自動生成 パスワード変更 Sessionモニタ〜ASPにより自分のWEBモニター Nslookup WebInfo〜IP指定によるWEB Server情報取得表示 美穂の旅〜仮想旅行サイト ★ASP Components Active Server Pages(ASP)で使用可能なサーバーコンポーネントをスクリプトの中で使 うことで、動的で対話的なWebページを作成できます。 そのリストと簡単な説明。 Tools,Counters,Content Rotator,Page Counter,Permission Checkerのコンポーネント はIISのリソースキットを購入する必要が有ります。 ★Baba Centerfolds --- ASPデベロッパ感涙。 メール送受信、ファイルのアップロードや正規表現をサポー トしたコンポーネント[BASP21など]。 VBScriptやVisual Basicの組込みオブジェクトで はサポートしていない便利な66メソッドを満載。 ASP(Active Server Pages)で威力を 発揮。 Visual BasicやEXCEL VBA、WSHからも使えます。 ★ServerObjects Inc.Products --- AspQMailなどasp Component製品を提供。 ★Cyspace --- BrowserHawk(ActiveX/COM or JavaBean) is used by ASP,Java,and ColdFusion dev elopers to produce web sites that properly support the wide variety of browsers in use today. 無料ダウンロード ★ActiveScripting Organization --- OpenASP for Apache or Netscape server(Win32)
●aspサンプル集 ★ASP Script サンプル集★ chata ★ ・ファイルを検索し、見つけたファイルの中身を表示する ・フォームに入力したデータをMS Access のデータベースに保存する ・MS Access のデータベースに保存されたデータをブラウザに表示する ★今日からつかえるActiveServerPages2.0サンプル集 --- 山田祥寛/著 株式会社秀和システム/発行 ;CD-ROM ×1 定価(本体3200円+消費税) 1998/12刊; B5変版 320頁 ISBN4-87966-858-3 ★DSTのページ --- http://rose.ruru.ne.jp/dst/asp1.asp ; Active Server Pages【開発例】 ASPによる開発例(ソースコード付き)。 統合化アプリケーション ASP + Access によるイントラネット向け統合化アプリケーション スケジューラ ASP + Access によるイントラネット向けスケジューラ 掲示板 ASP + Access によるイントラネット向け掲示板 2001/12/01更新 予約システム ASP + Access によるイントラネット向け予約システム 文書データベース ASP + Access によるイントラネット向け文書データベース ファイルビューワー ASPを利用した画像ファイル等のビューワーです。 図書管理 図書管理システム モニタカメラ ASP + COM によるカメラコントロール ★Hiro's ASP Page --- Win NT+IIS+ASP+VBScript ※ASP Basic Active Server Pages (ASP)ってナニ?l Active Server Pages 組み込みオブジェクトl Active Server Pages コンポーネントlGlobal.asa について ※ASPサンプル集 ・カウントアップ ASPの基礎、クライアントからのデータの受け渡し ・掲示板 サーバーのファイルにアクセスする ・会議室 掲示板の発展版です ・ショッピングカート サーバーのデーターベースにアクセスする ・SQL Builder SQLを書かなくても各種SQLを簡単に生成。 サーバーのデーターベースをインターネット経由でメンテナン スできます。 ・E-mailを送信する ASP からE-mailを送信します。 ・ファイルをサーバーへアップロードする Posting Acceptor を利用して、クライア ントのファイルをサーバーへアップロードします。 ・イベント予約 このサンプルもデーターベースにアクセスしています。 コンサートなどのイベントの予約を取るシステムです。 ★Try! ASP --- ASP-FAQ, ASP講座データベース入門、TIPS、サンプルなど。 ★入門: Hello 表示,あいさつ, Function / Sub ★ファイル: テキストファイル読込Dir ★データベース: DB テーブル構造表示, DB テーブルデータ表示, DB コンボボックス ★カウンター: カウンター, GIF カウンター, 日別カウンター ★アプリケーション: 簡易掲示板, カレンダー, Web Mail ★その他: 環境変数一覧, COOKIE 操作, リダイレクト ★公開ASPサンプルスクリプト[CNET] http://www2.cnet.ne.jp/aspsample/ ※Microsoft 社によるASPサンプル Hello in a Loop Using HTML Forms VBScript Looping Commands JScript Using the Server.CreateObject Dumping HTTP Server Variables Browser Properties ※フリーウェアのASPサンプル 簡易掲示板 画像付き簡易掲示板 データーベースを利用した掲示板(Access *.MDBを使用) 掲示板の検索管理ツール メール送信 Gifカウンター 日付時間表示 あいさつ 連想ゲーム チャット Webメール[送信][受信] FrontPage &ASP対応サーバー (http://www2.cnet.ne.jp/) もちろん無償でご利用頂けます!! FrontPageホスティングサービスを無料でご利用頂けます ★ActivX Developer Group http://activex.adsp.or.jp/public/j2/default.asp ---アンケートasp他 ★ASPの公園 --- http://www.f-store.net/asp/parts-kubun.asp?MODE=START2&key=データベース表示 データベース表示するASPのサンプルコードが掲載されていてわかりやすい ★Active Server Pages + RDBMS とんとんどっとこむ --- http://www.it-tonton.com/asp/default.asp ; Access+ASPで通販サイト構築 ★おまけ サンプル集(ダウンロード可) --- 簡易メールフォーム --- 簡易掲示板 --- Iモード対応掲示板 ★Sub Contents ASP掲示板1 ASP掲示板2 ★Parknet ASP World --- http://www.parknet.co.jp/asp/ ; パークネットをご利用頂きますと検索機能や、スケージュールなどの高機能なものが利用できます。 今後、データベースサーバー、グループウェア機能、Web店舗なども供給していきます。 動作環境 : パークネットが運営管理しているサーバー(Win2000 + IIS5.0 + ASP2.0) 利用形態 : ドメインサーバーのお客様は無料でご利用できます。(設置サービスを行っています) * ドメインサーバー50MB, メール20個 初期設定2万円 月額5千円 CGIのサンプル NT4.0/2000 - http://web.parknet.co.jp/cgi
---
CGIサンプル 説明 環境変数の表示 サーバー環境とあなたのIP (REMOTE_ADDR)がわかります。 フォームメール メールアドレスに SMTPソケットを利用して送信します。(Perl for Win32 専用方式) 注文フォーム フォームの内容を指定されたメールアドレスに転送します。
掲示板 簡単な掲示板ですが、サンプルとしてはわかりやすいと思います。 シンプル掲示板 上記よりさらに簡単な掲示板です。 ユーザー認証(WinNT4.0の機能を使用) この方式はサーバー側で操作する必要がありますが便利な機能です。 日時の表示(1) ASP(Active Server Pages)の機能を利用しています。 日時の表示(2) ASPの Response.Write の機能を利用しています。 表示の繰り返し VBScript + ASP 機能を利用しています。 メッセージボード ACCESS データベースと ODBC機能を利用しています。 アンケート集計 Excel CSV形式で出力しています。横棒グラフの%形式で表示されます。 グラフィックカウンタ(Perl版) SSI機能を利用したカウンターです。(カウント値と画像を変更できます)
●ASPを使ったホームページ PharmaBiz ---医薬ニュースサイト。 Discussion Room, Search,アクセス制限、広告 台湾区電機電子工業同業公会情報センター ---アンケート、伝言板
●メーリングリスト ★メーリングリスト一覧[Users Group] Active Server Pages ML Active Server Pages +Mailing List Active Server Pages ML[FreeML]
●リンク集 Yahoo Japan::コンピュータとインターネット:ソフトウェア:インターネット:WWW :サーバー:MS-Windows :Active Server Pages (ASP)[8] リンク[www.kawabata.com] --- ASPリンク。 海外リンクに注目。 ASP関連サイトリンク集 --- 関連書籍/マガジン, MS社関連資料, サードベンダサイト, 役立つ一般サイト ASPHole.com - Other Resources ASPHole.com ASP Resource Center - source code,tutorials,and more Japanese ASP Information http://www.activeserverpages.com/japan/
●asp開発受託サービス コンテンツ作成のご案内[インターネット&CGI入門講座] 『ASP (Active Server Pages)』駆使した各種コンテンツの作成を請け負います。
●asp書籍 ★標準ASP(Active Server Pages)テクニカルリファレンス Windows2000+IIS(PWS)5.0 対応、ASP(Active Server Pages)3.0 の最新技術を結集 したWeb アプリケーションの決定版、大好評発売中! 山田祥寛/著; ソフトバンクパブリッシング株式会社/発行 定価4,000円; B5 変版・552 ページ・1 色; ISBN 4-7973-1400-1; 2000年10月24日発売 豊富なサンプル群 充実した索引群[機能別索引、オブジェクト別索引、ABC別索引、サンプル索引等など] ★今日からつかえるActiveServerPages2.0サンプル集 --- 山田祥寛/著 株式会社秀和システム/発行 ;CD-ROM ×1 定価(本体3200円+消費税) 1998/12刊; B5変版 320頁 ISBN4-87966-858-3 書籍名 著者名 出版社 価格 出版年月 在庫 新たなビジネスモデルの覇者ASP e-カンパニー/e-アウト 森田進/著 ストラテジック・リサーチ/著 ピアソン・エデュケーション \1800 00-06 ◎ ASPクイックリファレンス A.Keyton Weissinger/著 観月祐太郎/監訳 今野睦/訳 杉野博史/訳 オライリー・ジャパン \3800 00-05 XMLアプリケーションズ 基礎の徹底解説からADOやASPと Frank Boumphrey/〔ほか〕著 トップスタジオ/訳 北沢誠/監修 翔泳社 \4800 00-02◎ ASP2.0標準講座 Windows DNA世代のWebアプ Alex Fedorov/〔ほか〕著 トップスタジオ/訳 河端善博/監修 翔泳社 \8500 99-05 ADSI ASPプログラミング 次世代標準ディレクトリサービ Steven Hahn/著 トップスタジオ/訳 河端善博/監修 翔泳社 \3200 99-05 Dynamic HTML+ASPアプリケーションブック 恋川光央/著 翔泳社 \2800 98-08 ASPデベロッパーズガイド 最新サーバーサイドスクリプティン Andrew M.Fedorchek/著 David K.Rensin/著 SE編集部/訳 翔泳社 \3800 98-04 × データベースプログラミング300の技 DBプログラミング研究会/著 技術評論社 \1980 99-10◎ ASP実践プログラミング入門 IIS4.0+VBScript 生形洋一/著 技術評論社 \3180 99-02 ◎ Windows NT press #4 Windows NT PRESS編集部/編集 技術評論社 \1880 98-12 ASP Windows DNAプログラミング WindowsAlex Homer/著 David Sussman/著 桐原ユニ/監修 ソフトバンク \4400 99-02 Active Server Pages 2.0 サーバーサイ Scot Johnson/〔ほか〕著 山根ドキュメンテーション/訳 ソフトバンク \9500 98-04 IIS4 ASPスクリプティング 佐藤親一/著 オーム社 \2100 98-07 ◎ IIS 5 ASP スクリプティングガイド Windows 2000でWebプログラミング[Ohmsha] Windows 2000 Webサーバーでのプログラミングがわかる! IIS4 ASPスクリプティング [Ohmsha] --- IIS4のWebページ発信を極める! ■DCOM DCOMガイドブック[Ohmsha] 分散オブジェクト指向技術DCOMのすべてがわかる!
●その他一般サイト ★Hideo & Kayoko −文字鏡、XML、ASP --- ASPのサイト を開設 ; Access + aspで文字鏡を作成
■FrontpageでASPを作成する
●全般的機能 Homepage Creator 5J - 他社製ソフトとの比較[Namo Interactive Inc] ---ASPはFPの他HC, Goliveもサポート (日本以外での製品名=Namo WebEditor)平成13年12月に発売
●作成方法 Go! Go! FrontPage連載 第6回「仲良しOffice 2000...」 Microsoft Office 2000との機能連携 Part I http://www.microsoft.com/japan/Office/FrontPage/using/Column/GoGoFP/199911/default.asp 実際にサンプルをつかって学習する。
●実際に設置可能なASP
サンプルとして公開されているもののうち、実際にそのまま使えるものは少ない。 その中からテストを兼ねて使ってみたいと考えたものは以下の5つ。 ★DSTのページ - 文書データベース ★アンケート自動生成・集計システムSENQUETE[東京学芸大学技術科教育学科] --- 要無料登録。 自分デアンケートをonline作成可能。 ★Webアプリケーション構築ツールAutoasp[カーソル研] --- Free;AutoASPは,掲示板・会議室・アンケート回答・集計のため のASPを自動作成するソフトウェアです。 ★アンケートシステム 2.1 by 大島 学 --- Free ; イントラネットやインターネットで公開できる汎用アンケートシステム (198K); 2001.11.29 WEBサーバ(IIS)上で動作する不定形汎用型アンケートシステムです。 アンケート作成から公開そしてリアルタイム結果表示、またアンケート主催者はCSV形式 での回答生データのダウンロードが可能です。 イントラネットやインターネット上において、Windows NT/2000サーバでASPが動く環境で お使いいただけます ★ASP VOTE 〜ActiveServerPages簡易投票システムスクリプト --- http://user.net-web.ne.jp/justice05/SoftMain.htm ;aspvote.lzh(30KB); sample Accessのテーブルを複数作成することにより、ひとつのASPスクリプトで複数のランキングを管理できます 註) Access DBによるアプリは数おおく公開されているので、それらを基にASPを自作す ることを考えてみるのが現実的と思う。
●ASP生成ツール ★Webアプリケーション構築ツールAutoasp[カーソル研] --- Free; AutoASPは,掲示板・会議室・アンケート回答・集計のため のASPを自動作成するソフトウェアです。ASPを組み込んだ WindowsNTサーバーのIISやWindows95/98のPWSなどのWeb サーバー上で,掲示板・アンケート回答・集計,会議室,簡易 メールなどを簡単に行うことができます。 詳しくはサンプル参照
●Cnet - 公開ASPサンプル --- http://www2.cnet.ne.jp/aspsample/ ●Microsoft社によるASPサンプル (略)
●フリーウェアのASPサンプル
画像付き簡易掲示板 ソース表示(bbs-g.asp)
ソース表示(fileup.htm)
ソース表示(fileup.asp) 実行してみるデーターベースを利用した掲示板 ソース表示 実行してみる bbs.mdbをダウンロード
(DataBaseにMicrosoft Access *.MDBを使用)
掲示板の検索 ソース表示 実行してみる
管理ツール(bbs2-admin.asp) ソース表示 実行してみる
管理ツール(bbs2-edit.asp) ソース表示
管理ツール(bbs2-write.asp) ソース表示
管理ツール(bbs2-delete.asp) ソース表示
管理ツール(bbs2-delete2.asp) ソース表示データーベースとJet Database Engine ソース表示 実行してみる
を使用した簡単なサンプルあいさつ ソース表示 実行してみる
(1月1日までのカウントダウンも含む)チャット ソース表示(default.htm) 実行してみる
ソース表示(webchat.asp)
ソース表示(read.stm)
ソース表示(write.htm) (Copyright forest) 必ず 注意書きをお読み下さい。Webメール[送信] ソース表示(Mail-send.asp) 実行してみる
[受信] ソース表示(Mail-login.asp) 実行してみる
ソース表示(Mail-list.asp)
ソース表示(Mail-body.asp)パスワードで保護したページ ソース表示(idpass.asp) 実行してみる (UserID=guest、Password=123456)
ソース表示(idpassnext.asp)カレンダー表示new ソース表示 実行してみる
ソース表示 実行してみる(応用編)
●ユーザー管理P ASPによるユーザー登録/削除 申請Web 0.9[Vector] ---IIS+ASP ;Windows2000/NT /フリーソフト クライアントのWebブラウザで開いてNTドメインのユーザー登録、削除の申請をメールで ドメイン管理者に送信するWebツールです。 USERASP09.LZH 8K 2001.3.17 必要なソフト IIS 4.0 or 5.0 メール送信手段は、・IISのSMTPサービス・BASP21・COM版Blatの3種類を選択。 登録申請時にASPでパスワードを自動生成 Excel版 ユーザー管理ツール --- Windows 95/98/2000/NT /フリーソフト LAN管理を行う上で、ユーザーの登録、削除、使用機器、IP,MACアドレス等を管理するために作成しました。 次の項目を使用して管理します。 ・所属部署 (必須) ユーザーが所属する課の名称 ・所属グループ (必須) ユーザーが所属する課の中のグループ名称 ・氏名 (必須) ユーザーの氏名 (漢字) です ・ローマ字氏名 (必須) ユーザーの氏名 (ローマ字) です ・USER名 (必須) ログイン(ログオン)する時のユーザー名 ・端末名 (必須) ユーザーが使用する端末のHOST名 ・管理番号 ユーザーが使用する端末の管理番号 ・機種型番 ユーザーが使用する端末の機種や、型番 ・使用OS ユーザーが使用する端末のOS ・IPアドレス ユーザーが使用する端末のIPアドレス ・MACアドレス ユーザーが使用する端末のMACアドレス ・メールアドレス ユーザーのメールアドレス これらの情報を元に、検索を行い、更新や表示、印刷を行うことができます。
●ユーザー認証 ★Parknet ASP World - ユーザー認証(WinNT4.0の機能を使用) --- この方式はサーバー側で操作する必要がありますが便利な機能です。
●掲示板 ★Try! ASP - sample --- 簡易掲示板 ★Hiro's ASP Page --- Win NT+IIS+ASP+VBScript ・掲示板 サーバーのファイルにアクセスする 1)クライアントから渡されたデータの受け取り 2)サーバーの掲示板ファイルへのデータの登録、表示 ・会議室 掲示板の発展版です ★公開ASPサンプルスクリプト[CNET] 簡易掲示板 画像付き簡易掲示板 データーベースを利用した掲示板(Access *.MDBを使用) 掲示板の検索管理ツール ★ASP + Access による掲示板 (DST BBS) by DST --- Free ; dstb100.lzh 507K 2001.8.21 必要なソフト IIS または PWS ・掲示板をグループ別に分けることができます。 ・メッセージはスレッド表示や入力順表示などを選択できます。 ・パスワードで登録したメッセージを削除することができます。 ・Cookiesを利用した既読、未読の表示が可能です。 ・掲示板のデータはAccess等で利用されるmdb形式のファイルに保存されます。 ・ファイルの添付が可能です。 ・メールによる通知ができます。 ・投稿されたメッセージからまとめと作成できます。 ・ブラウザによる管理ができます。 ★DSTのページ - 掲示板 --- ASP + Access によるイントラネット向け掲示板 2001/12/01更新 ★Parknet ASP World - 簡易掲示板(ACCESS版) --- ACCESSデーターベースを使用した掲示板です。 ★Parknet ASP World - 掲示板(テキスト版) --- ASP機能を使用したテキストファイルを使用した掲示板です。 ★Parknet ASP World - 掲示板 --- 簡単な掲示板ですが、サンプルとしてはわかりやすいと思います。 ★Parknet ASP World - シンプル掲示板 --- 上記よりさらに簡単な掲示板です。
●電子会議室 ★Hiro's ASP Page --- Win NT+IIS+ASP+VBScript ・掲示板 サーバーのファイルにアクセスする 1)クライアントから渡されたデータの受け取り 2)サーバーの掲示板ファイルへのデータの登録、表示 ・会議室 掲示板の発展版です
●メッセージボード ★Parknet ASP World - メッセージボード(ACCESS版) --- ACCESSデーターベースを使用した1行掲示板です。 ★Parknet ASP World - メッセージボード --- ACCESS データベースと ODBC機能を利用しています。
●WEB Chat LYNN&JSD チャット[XML+ASP版] ★公開ASPサンプルスクリプト[CNET] チャット
●WEB Mail ★Try! ASP - sample --- Web Mail サーバー,アカウント,パスワードを指定してメールを読み込む ★Hiro's ASP Page --- Win NT+IIS+ASP+VBScript ・E-mailを送信する ASP からE-mailを送信します。 ★公開ASPサンプルスクリプト[CNET] メール送信 Webメール[送信][受信]
●フォームメール ★Parknet ASP World - フォームメール --- フォームデータを指定したメールIDに送信します。 ★Parknet ASP World - フォームメールの応答型 --- データの確認応答を行い指定したメールIDに送信します。 ★Parknet ASP World - メールの添付ファイル付き送信 --- 入力されたあなたのメールアドレスに添付ファイルを送信します。 ★Parknet ASP World - フォームメール --- メールアドレスに SMTPソケットを利用して送信します。(Perl for Win32 専用方式) ★Parknet ASP World - 注文フォーム --- フォームの内容を指定されたメールアドレスに転送します。
●ショッピングカート ★Hiro's JavaScript - Shopping Cart ---1)商品カタログ ...商品情報自動生成プログラム(MS Access使用) 2)カートにいれる、注文計算確認、購入情報記入、送信まで 3)ASPにより、受注情報確認 ★Hiro's ASP Page --- Win NT+IIS+ASP+VBScript ・ショッピングカート サーバーのデーターベースにアクセスする ★Parknet ASP World - 注文フォーム --- フォームの内容を指定されたメールアドレスに転送します。
★Parknet ASP World - 電子商店街1 --- 簡単な商店のサンプルです。
●アンケート ★アンケート自動生成・集計システムSENQUETE[東京学芸大学技術科教育学科] --- 要無料登録。 自分デアンケートをonline作成可能。 ★Webアプリケーション構築ツールAutoasp[カーソル研] --- Free; AutoASPは,掲示板・会議室・アンケート回答・集計のため のASPを自動作成するソフトウェアです。ASPを組み込んだ WindowsNTサーバーのIISやWindows95/98のPWSなどのWeb サーバー上で,掲示板・アンケート回答・集計,会議室,簡易 メールなどを簡単に行うことができます。 詳しくはサンプル参照 ★アンケートシステム 2.1 by 大島 学 --- Free ; イントラネットやインターネットで公開できる汎用アンケートシステム (198K); 2001.11.29 WEBサーバ(IIS)上で動作する不定形汎用型アンケートシステムです。 アンケート作成から公開そしてリアルタイム結果表示、またアンケート主催者はCSV形式 での回答生データのダウンロードが可能です。 イントラネットやインターネット上において、Windows NT/2000サーバでASPが動く環境で お使いいただけます ★ASP VOTE 〜ActiveServerPages簡易投票システムスクリプト --- http://user.net-web.ne.jp/justice05/SoftMain.htm ;aspvote.lzh(30KB); sample Accessのテーブルを複数作成することにより、ひとつのASPスクリプトで複数のランキングを管理できます VoteView.asp -メインプログラム VoteAdmin.asp -管理者用プログラム vote.mdb -Access2000用データファイル vote97.mdb -Access97用データファイル bar4_4.gif -グラフ画像サンプル Readme.txt -簡易マニュアル aspvotemanu.htm -設置マニュアル(このファイル) aspvote.inc -設定ファイル ★Parknet ASP World - アンケート集計 --- Excel CSV形式で出力しています。横棒グラフの%形式で表示されます。 ★ActivX Developer Group http://activex.adsp.or.jp/public/j2/default.asp ---アンケートasp他 台湾区電機電子工業同業公会情報センター ---アンケート、伝言板
●カレンダー ★Try! ASP - sample --- カレンダー ★公開ASPサンプルスクリプト[CNET] 日付時間表示 ★DSTのページ - スケジューラ --- ASP + Access によるイントラネット向けスケジューラ ★Parknet ASP World - 簡易カレンダー --- 今月のカレンダー ★Parknet ASP World - カレンダー --- 一般的なカレンダー ---
●予約システム ★Hiro's ASP Page --- Win NT+IIS+ASP+VBScript ・イベント予約 このサンプルもデーターベースにアクセスしています。 コンサートなどのイベントの予約を取るシステムです。 イベント一覧から、予約ボタンを押す。 註)その後の処理とか、金額発生の場合とかあるので、用途を考える必要あり ★DSTのページ - 予約システム --- ASP + Access によるイントラネット向け予約システム
●アクセスDB操作 ★ASPの公園 --- http://www.f-store.net/asp/parts-kubun.asp?MODE=START2&key=データベース表示 データベース表示するASPのサンプルコードが掲載されていてわかりやすい ★Try! ASP - sample ---データベース: DB テーブル構造表示, DB テーブルデータ表示, DB コンボボックス ★ASP Script サンプル集★ chata ★ ・ファイルを検索し、見つけたファイルの中身を表示する ・フォームに入力したデータをMS Access のデータベースに保存する ・MS Access のデータベースに保存されたデータをブラウザに表示する ★ASPの公園 --- http://www.f-store.net/asp/parts-kubun.asp?MODE=START2&key=データベース表示 データベース表示するASPのサンプルコードが掲載されていてわかりやすい ★DSTのページ - 文書データベース --- ASP + Access によるイントラネット向け文書データベース 1) ファイルの設置 解凍したファイルをWWWサーバーで解放されているフォルダに入れる。 このとき、フォルダのアクセス権は「実行」をチェックする。ただしgifファイ ルは「読みとり」のアクセス権が必要なので、ルートなどに移しておく。 Accessのファイルは別のフォルダに入れてもよい。 2) ODBC設定 コントロールパネルを開き、「ODBC」のアイコンを開いて、「システムDS N」にAccessのドライバーを追加する。そこで、データソース名として「bunsyo DB」と指定し、データベースとしてダウンロードしたAccessのファイルを指定。 3) WEB呼び出し ブラウザから「http://サーバー名/フォルダ名)/bunsyo.asp」を開くことで、 文書データベースが利用でます ★DSTのページ - 図書管理 --- 図書管理システム; Access +ASP 【利用者向け】 図書検索 /貸出予約 /意見・要望の登録 /新着図書の一覧 /貸出図書の回数順ランキング /図書館からのお知らせ 【管理者向け】 図書の貸出管理・返却管理 /電子メールによる返却の催促 /貸出統計 /図書の棚卸管理 図書の追加、変更、削除 /図書館からのお知らせ
●グループウェア ★DSTのページ Active Server Pages【開発例】 ソースコードあり。 ASP+Access によるイントラネット向け 統合化アプリケーション, スケジューラ, 掲示板, 予約システム, 文書データベース ファイルビューワー, 図書管理システム, 新郵便番号, 会議室, 企業データベース
●検索エンジン ★Parknet ASP World - 複数の検索エンジン --- URLのリダイレクションを実現した例です。 ★Parknet ASP World - 検索エンジン --- 簡単な検索システムです。
●その他 ★Try! ASP - sample --- Cookie操作 ★DSTのページ - モニタカメラ --- ASP + COM によるカメラコントロール
潟tクミ Fukumi Corporation
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2−4−10共同ビル(岩本町2丁目) tel.03-5687-2890 fax.03-5687-2918 URL:www.fukumi.co.jp/ E-Mail: mm@fukumi.co.jp
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- 作成:2001.3.20 最終更新:2001.11.25 小菅博之